「なぁ、どうだっ!?  今度、『乱パ』やるんだけど、  オマエも参加しねぇかっ?」 元彼からの誘いの電話が、仕事の忙しさに一月以上も男と遊んでいない俺の耳に心地良く響く‥。 「乱パかぁ〜っ、どうしようかなぁ?」 「イイじゃんっ!まだ付き合ってるヤツ居ないってただろっ?」 「そりゃそうだけどさぁ!でも、どんなヤツが集まんのさっ?」 「10代20代の、イキが良くてノリの良いヤツばっかなんだけどさっ!」 「だけど‥なんだよっ!?」 「タチの方が多いんだよなっ!!!‥で、オマエに声掛けたのさっ!」 「ふ〜んっ、どうしようかなぁ〜っ!?」 「嫌なら無理にとは言わないけどさぁ〜っ‥」 「分かったよっ!行くよっ!!!」 「そうだろっ!オマエだって、ケツマン疼いてんだろっ!?  もうイイよって位に犯りまくられりゃイイじゃんっ!!!」 確かに、『乱パ』の話が出た途端に、俺のズル剥けマラはイキリ起ち、 暫らく男根を受け入れていない俺のケツマンコは疼き始めていた‥。 お互いの浮気‥男遊び‥が原因で別れたとは云え、元々、喧嘩別れした訳でも無く、 二人共に男好きな性質の俺達は、別れた後も、ゲイ友としてのそれなりの付き合いをしていた。 “182×76×24”、 ライフセーバーとして全日本学生ライフセービング選手権大会にも上位入賞したことの有る俺のガタイは、 社会人になっても欠かさぬトレーニングとスイミングで、鍛え上げられた筋肉に彩られた逆三体型を維持し続けているし、 週一で通い続ける“日サロ”通いで、ワンサイズ小さい競パンを穿いたままに褐色に焼き続けた全身には、 股間にクッキリと競パンの跡を白く残し、日焼けマシンに身を横たえるその姿は、辛うじて競パンに隠された股間が、 まるで詰物でもしたかのように大きく盛り上がり、イキリ起てば18cmは有る俺のデカマラを覆い隠している‥。 ‥大学一年の時、先輩にケツマンの味を覚えさせられてからと云うもの‥、 俺のケツ穴は、ネットで‥、飲み屋で‥、ハッテン場で‥、知り合った雄達のデカマラを咥え込み、 ケツマンからの刺激だけでトコロテンする程の淫乱ケツマンコになっているし‥、 ケツマンを向けて来る雄達を犯し続けた18cmは有る俺のズル剥けたデカマラは、 24歳と云う歳には似合わぬ色も黒々とした太々しさで、男達のケツマン汁を吸い込み続けている‥。 『ウケ寄りのリバ』が本性の俺も、一ヶ月以上も男の肌に触れていないSEXへの欲望に、 ‥ケツ穴を責め上げられ、雄汁を噴き上げたい‥それ以外に考えられなくなっていた。 3日後・日曜日の午後‥、 元彼が一日だけゲイ友に借りたと云うマンションの一室で、俺は全裸になり、 念の為に、浴室のシャワーでもう一度ケツマンコを洗い流し、 洗面台に置かれたオイルを清められたケツマンコに充分仕込んだ後、 迎えに出た元彼に教えられた通りに、窓と云う窓が目張りされた十畳程の部屋のドアを開けた‥。 リビングと思える ‥間接照明だけの薄暗く、部屋の中央に置かれた38インチの大画面に無修正のゲイビデオが映し出されている‥ その部屋に、無造作に数組のマットが並べられ、 既に、全裸姿の男達が数人、思い思いの恰好で、しゃぶりあい、扱きあいながら、 興奮の度合いを高め合っていた‥。 ドアを開けた俺の背後から、いつの間にか、穿いていた短パンを脱ぎ捨て、全裸になった元彼が抱き付き、 高・大とラグビーを続け、今でも、週二のジムでのトレーニングで鍛え上げた“175×80×25”の 逞し過ぎるそのガタイを俺の後背筋にピッタリと付けながら、俺の首筋に舌を這わせ、前に廻した両手で、 硬く盛り上がった俺の大胸筋を揉み上げ、一気に勃起していく俺のモロ感乳首を指で弄り廻していく‥。 声を上げ仰け反る俺に気付いた男達が一斉に立ち上がり、 俺の弱点を知り尽くしている元彼の愛撫に慄き続ける俺の周りを取り囲み、 逆三に鍛え上げられた俺の肉体を弄び始めていく‥。 俺の両腕は、二人の男が握り締めた手首で高く掲げられ、姿を現したモサモサと生え繁る俺の腋の下に唇が吸い付き、 俺の腋毛が二人の男の舌で絡め混ぜられ、男達の残った片手が俺の脇腹を撫で上げ撫で下げしながら俺を愛撫し始めていく‥。 コックリングを根元に食い込ませ、臍を超える程に垂直にイキリ起つ俺の18cmデカマラは、 誰かの喉マン奥深くにまで一気に咥え込まれ、その両手が俺の玉袋を揉み上げていく‥。 しゃがみ込んだまま俺の股間に顔を埋める男に覆い被さるようにして、声を上げてヨガリ続ける俺の唇に舌を突き入れ、 唇を併せながら、舌を絡め、顔中の嘗め廻し、首筋に舌を這わせ、耳朶を舐め上げていく男の両脇では、 今の今まで腋の下を舐め上げた男達の舌が、俺の大胸筋を這いずり廻り、元彼の指責めでギンギンに 勃起してしまった俺のモロ感乳首に向かって、焦らしながらも、舌を進めていく‥。 全身を震わせ、俺の感じる弱点と云う弱点を責め立てられ、俺は脚をガクガクとさせながら、 身を崩れさせそうになっていく‥。 俺がグラつき、身が崩れそうになっていくのを察した元彼が、後ろから抱きついたままに、 オイルをベットリと仕込んだ俺のケツマンコへ、いきなり、指を二本纏めて突き立てていく‥。 その鋭い刺激に崩れかけた全身をピンッと伸ばしてしまった俺の鳩尾を、筋肉の極太い元彼の左腕がグィッと抱え上げ、 ケツマンコに突き立てられた指を激しく出し入れしながら、快感に雄叫びを上げ、思わず両眼を大きく見開いた 俺のケツマンコを責め立て続けていく‥。 見開かれた俺の眼前数m先に、俺への愛撫責めにも加わらず、リビングの壁に凭れ掛かったままに、 己の逸物をユルユルと扱き上げている男の姿が飛び込んで来た。 中学生かと見紛う程に未だ幼く見える、甘過ぎる黒褐色の顔立ちに、 スリムに筋肉を浮き立たせ、引き締まった、 “スジ筋”と云うより“スリ筋”と云う言葉の似合うしなやかな肢体は、 その水着の跡さえ無く黒々と日焼けした全身が‥黒豹‥を思い起こさせ、 耳が隠れる程に伸ばされた濃い茶髪のサラサラとした髪が汗に濡れ、 美少年の頬に貼り付いている‥。 熱を帯びた二重の両眼が大きく見開かれ、ネットリとした眼で俺を凝視し続けるその姿は、妖艶な程に美しく、 おれは、何故か、その美少年から、否、その美少年の両眼から眼を離せないでいた‥。 5人もの男達に全身を責め立てられ、涎を垂らし続け、喘ぎ・ヨガリ・雄叫びを上げ続けながらも 数m先に居る美少年から眼を離せないでいる俺の耳元に、後ろから俺を抱き抱える元彼の唇が寄り添い、 妖しい言葉を囁き始めていく‥。 「随分‥イイ声出して‥泣いてんじゃねぇかっ!?  今日さぁ‥っ、呼んでたウケがキャンセルになっちまって、ケツマンが使えんの‥オマエ‥だけなんだぜっ!!!  嬉しいかっ!‥嬉しいんだろっ!?‥咥え込めるんだぜっ!ギンギンに勃起した‥若くて元気の良い‥6本もチンポを‥  オマエの‥このエロいケツマンコによぉぉぉっ!!!    ほらっ‥ほらっ‥拡がって来てるぜぇぇぇっ!!!  俺の指3本も咥え込みやがってっ‥グチュグチュグチュグチュ‥マン汁が‥溢れて‥ベトベトに‥  泡立って来てんじゃんかっ!!!    相変わらず‥締りの良い‥エロケツマン‥してやがるなぁっっっ‥ケツたぶ‥俺のマラに圧し付けやがって‥  欲しくなって来たかぁぁぁっ!?」 「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ‥、  堪んねぇぇぇっっ!!!欲しいっ!入れてくれよぉぉぉぅっ!!!  ケツに当たってる‥オマエのデケぇの填めてくれよぉぉぉっ!!!」 「俺達に廻されんだぜっ!嬉しいかぁぁぁっ!?」 「あぁぁぁっ‥犯られてぇぇぇっ!!!‥一晩中‥でも‥填めてくれぇぇぇっ!!!」 「フンッ‥やっぱ‥オマエは‥淫乱なんだよっ!!!  最初は‥俺のからいくぜっ!!!このまんま‥立ちマンで‥犯し捲くってやるぜっっっ!!!    ほらぁぁぁっ‥股‥拡げねぇかっ!!!    ケツ‥振りやがって‥そんなに‥俺の‥チンポが‥欲しいかぁぁっ!?  填めてやるぜぇぇぇっ!!!  久しぶりに‥オマエの‥淫乱マンコによぉぉぉっ!!!  おらぁぁぁっ‥ブッ込むぜぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!!!」 「うあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!  イイッ!イイッ!凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!  オォォォォォォォォォッ!アァァァァァァッ!ウゥゥゥゥゥッ!!!  イイッ!イイッ!イイッ!イイッ!イイッ!イイッ!イイッ!イイッ!  アァァァァァァァァッ!凄ゲェェェェェェェェェェェェェェッッッ!  狂うっ!狂うっ!狂っちまうよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!  アッアッアッアッアァァァァァッ!!!ソコォォォォォォォォォッ!  ソコッ!ソコッ!ソコがぁぁぁっ!ダメェェェェェェェェェェェッ!  そっ‥そっ‥そんなぁぁぁぁぁっ‥いきなりっ‥あぁぁぁぁぁぁっ‥  イイッ!‥ガン突きされたらぁぁぁっ‥俺ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ‥  出ちまうよぉぉぉっ‥イッちまうよぉぉぉぉぉぅぅぅぅぅっっっ!!!」 「マジ‥興奮してんでっ‥思わず‥ガン掘りしちまったぜっ!!!  まだまだ‥先は長げぇんだからなっ!ゆっくり掘ってやるぜぇぇぇっ!  これなら‥イイだろうがぁぁぁっ‥どうだぁぁぁっ!!!」 「あぁぁぁぁぁんっ‥イイッ‥ケツマンがっ‥凄げぇ‥気持ちイイっ!!!」 「5人もの男に‥全身責められるなんて‥滅多に‥味合えねぇんだっ!!!  オマエも狂いなっ!!!    そうだっ!‥オマエがさっきから見てるヤツ‥、カワイイ顔してんだろっ!?  モロ・ジャニ系だろっ!?  あれで18だぜっ!!!  チョット見‥中坊に見えるだろっ‥小柄だしなっ‥、    オマエのタイプじゃ無ぇよなっ!良いガタイしてっけど‥“スリ筋”‥だしなっ!  でもよっ‥見てみなっ!!!  顔も‥ガタイも‥オマエがイケなくてもよっ‥あの‥チンポは‥オマエ‥モロにイケる筈だぜっ!!!  見ろよっ‥凄げぇだろっ!棹だけでも‥小柄なアイツの手で‥三握り‥  俺の手でも二握り半っ‥それでも‥まだ‥頭も棹も飛び出るんだぜっ!!!    どうだぁぁぁっ!?  凄くねぇかっ!?  あんなので犯られてぇんだろっっっ!?この淫乱マンコをよぉぉぉぉぉぉっっっ!!!」 「スッ‥スッ‥スゥゥゥゲェェェエェェェェェェェェェェェェッッッ!!!  俺ぇぇぇっ‥俺ぇぇぇっ‥あんなデケぇチンポっ‥見たこと無ぇっ!!!  犯られてぇぇぇぇぇっ!!!姦されてぇぇぇぇぇっ!!!  あんなので狂いてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 二時間もの間‥、 精力溢れる5人もの若牡野郎達に種付けされ続け、 コックリングで勢いを止められ、 ダラダラと噴き上げ続ける雄汁を搾り取られ続け、 フラフラになっている俺の眼の前に突き出された ‥超特大のデカマラ‥。 最早、完全にエロ狂いしてしまっている俺は思わず、その指も廻らぬ、ギンギンにイキリ起ち続ける、 マラ汁で滑り続ける巨大な太棹を両手で握り締め、大きく口を開けながら、グィッと傘の開いた亀頭を、 やっとの思いで咥え込んでいく‥。 部屋の中央に胡坐を掻き、両手で掴んだ俺の頭をゆっくりと上下させながら、 今まで見たことも無い超特大のドデカマラで、無理矢理圧し拡げた俺の喉マンを 犯し続けるカワイイ顔をした黒豹‥。 俺の両腕は黒豹の腰に廻され、掌は、胡坐を掻いた黒豹の、硬く引き締まった大臀筋を掴み上げている‥。 超特大のドデカマラで喉マンを犯し続けられながら、俺のケツはうつ伏せのままに高々と持ち上げられ、 元彼を初めとした5人の男達の慰みモノにされ続けられていた‥。 5人が5人共に、黒豹程では無いにしても、淫乱な俺を満足させるには充分な逸物をイキリ起たせ、 次々に俺のケツマンを拡げ続けていき、俺の淫乱ケツマンコを、マン汁の満ち満ちた牝マン壺に 変化させていき続けていく‥。 高々と突き上げ続け、激しく振り続ける俺のケツたぶを掴み上げ、次々に逸物を突き立て、捻り込み、 激しく腰を振り立て続けながら、俺の淫乱ケツマンコに濃くネバネバとした雄汁を種付けし続けていく 5人の男達‥。 黒豹の超特大のドデカマラに喉マン奥深くまでを塞がれ、 声を上げることも出来ずに‥犯・姦・交‥の限りを尽くされてていく俺のデカマラは、 甘い顔立ちのジャニ系・ガキに喉マンを犯され、5人の男達に廻されていく快感の物凄さと、 まるでSEX奴隷のように輪姦されて行く己自身に興奮の極限に達したまま、 萎むことすら無くイキリ起ち続けている‥。 己のデカマラを、ボコボコに浮き出た腹筋にピッタリと張り付けながら、ダラダラとマラ汁を垂れ流し続け、 その上、コックリングが減り込む程になっているにも拘らず、その圧迫を圧し退けるかのように突き上げる俺の雄汁が、 トコロテンで噴き上げる度毎に、コックリングに勢いを止められながらも、俺のズル剥けた亀頭の先から、 ドロドロ・ダラダラと部屋に敷かれたマットの上に垂れ落ち続けていき、垂れ流し続けるマラ汁と混ざり合った雄汁が、 マットの上で、大きな汁溜りを作っている‥。 黒豹の超特大のドデカマラに、食道の奥深くにまでもに二度も種付けされ続け、 男達に数数え切れぬ程に陵辱されながらも、段々と俺の神経は研ぎ澄まされていき、 体中の何処を触れられ、否、息を吹き掛けられただけでも、全身に鳥肌の立つ程に 感じ易くなっていく‥。 「○メが廻り切ったみたいだぜっ!!!そろそろ‥犯っても‥イイんじゃねぇかっ!?」 元彼の声が遠くに聞こえ、黒豹の超特大のドデカマラを喉マンから引き抜かれたかと思うと、 脱力感に身動き一つ取れない俺のガタイが引っ繰り返され、小柄な黒豹に、鍛え上げ、 パンパンに筋肉の張り詰めた両脚を抱え上げられると、ガタイを真半分に折り曲げられていく‥。 「おにぃさんっ‥欲しいのっ!?」 「欲しいっ!欲しいっ!頼むっ!填めてくれぇぇぇっ!!!」 「何が欲しいか言ってみてよっ!?」 「チィィィッンッポォォォォォッ!!!チンポ入れてぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 「どのチンポが欲しいのっ!?」 「チンポが欲しいっ!!!そのドデカいチンポで犯してぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 「そんなにチンポが好きなんだっ???」 「好きっ!好きっ!好きぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ!!!」 「どのチンポが好きなのさっ!?その手で握ってごらんよっ!‥おにぃさんっっっ‥」 「あぁぁぁぁぁぁぁっっ!デカいっ!!!マジにデカいよぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!  これっ!これっ!この‥凄い大っきいのが‥イイッ!!!」 「僕のチンポがイイのっ???」 「うんっ!うんっ!これがっ!これがっ!これがイイッ!これが好きぃぃぃぃぃっ!!!」 「欲しいっ!?‥おにぃさん‥僕のチンポが欲しいっ!?」 「お願いっ!!!入れてぇぇぇぇぇっ!入れてくれよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!  何でもぉぉぉっ!何でもするぅぅぅぅぅっ!何でも言うこと聞くからぁぁぁぁぁっ!!!  そのデッカいので犯ってぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 「今‥言ったこと‥嘘じゃないよねっ!!!僕の‥言うこと‥何でも‥聞くんだよねっ!?」 「聞くぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!何でも言う通りにするからぁぁぁぁぁっ!!!」 「じゃぁ‥犯ってあげるよっ!‥可愛い‥おにぃさんっ‥!!!」 黒豹の股間がゆっくりと圧し出されていき、俺が握り締めたままの超特大のドデカマラが、 俺のケツマンコにじわじわと減り込み始めていく‥。 まだ、ピンク色から赤黒くなり始めたばかりとは云え、剥け上がった亀頭はテニスボール程も有り、 普段なら、まず、受け入れることの出来ない俺のケツマンコが、何の痛みさえ感じることも無く、 徐々に徐々に、黒豹の亀頭を咥え込んでいき、エラの拡がり切った部分でさえ、 グォボォォォォッと大きな音を立てて、一気に、呑み込み尽くしていってしまう‥。 思わず、声を上げて歓喜の雄叫び上げる俺を見た黒豹が、俺が痛みすら感じていないのを早くも察し、 その、黒々と変色し始めた超特大のドデカマラの棹を、一気に、根元まで捻り込んでいき、大きく腰を 廻し始めていく‥。 「ウオォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!  デケェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!!  デケェッ!凄ゲェッ!デケェッ!凄ゲェッ!デケェッ!凄ゲェッ!デケェッ!凄ゲェッ!  デケェッ!凄ゲェッ!デケェッ!凄ゲェッ!デケェッ!凄ゲェェェェェェェェェェェッッッ!!!」 「どうぅぅぅっ!?‥おにぃさんっ‥僕のチンポっ!!!気持ちイイっ!?」 「イイッ!イイッ!イイヨォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!」 「僕もっ‥僕もっ‥僕も‥凄く‥気持ちイイよっ!!!‥おにぃさんのおマンコの中‥  どうして欲しいっ!?突いて上げようかっ???‥可愛い‥おにぃさんっ‥!!!」 「うんっ!うんっ!突いてぇぇぇっ!!!好きなように‥犯してぇぇぇぇぇっ!!!」 「うふっ!‥おにぃさんって‥マジに‥淫乱‥なんだねっ!!!  犯ったげるよっ!!!‥いつまででも‥明日の朝までだってっ‥  ‥おにぃさんが僕のこと忘れられないようにして上げるからさっ‥」 「アァッ!アァッ!アァッ!アァァァァァァァッ!凄ゲェェェェェェェェェェェェェェッッッ!  オォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッ!  アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッ!  ウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!!  シィィィィィィィィィィィィィィィヌゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッッ!!!  死んじゃうっ!死んじゃうっ!死んじゃうっ!死んじゃうっ!死んじゃうっ!死んじゃうっ!  壊ぉぉぉぉぉぉぉぉぉっわぁぁぁぁぁぁぁぁっれぇぇぇぇぇぇぇぇぇっるぅぅぅぅぅぅぅっ!  イイヨォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!」 「イイッ!?イイッ!?イイのっ!?‥おにぃさぁぁぁぁんっっっ‥!白眼剥いてるよっ!!!」 「凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!  スッ‥スッ‥スゥゥゥッゴォォォッスゥゥゥッギィィィッルゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!」 「ホラァァァッ!おにぃさぁぁぁんっ!!!‥もっと‥スピード上げるよぉぉぉぉぉぉっ!!!」 「グオォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!  グワァッ!グワァッ!グゥェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!!  イヤァァァッ!イヤァァァッ!アンッ!アンッ!アンッ!アァァァァァァァァァァァァンッ!  堕ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっちぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!  堕ちるっ!堕ちるっ!イィィィィィィィィィックゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!」 黒豹の腰が前後に動かされる度に、俺は、内臓が掻き出されるかのような衝撃と快感を感じ続け、 歳に似合わぬ黒豹の腰使いの巧みさに、俺に出来ることは、喘ぎ・ヨガリ・雄叫びを上げ続けながら、 黒豹との交いに、気も狂わんばかりにケツたぶを振り立て続けることだけだった‥。 どれ位‥気を失っていたのだろう‥??? 虚ろな眼を開け、左右をボンヤリと見廻す俺が眼にしたのは、 黒豹の他には、俺を散々に陵辱していた男達の誰も居ない部屋‥、 うつ伏せに寝かされた俺の上に覆い被さった黒豹が、俺の肩口に唇を併せながら、 後ろから廻した両腕で、筋肉に盛り上がった俺の大胸筋を抱き締めている‥。 力を失い、それでも尚、長大なサイズの黒豹の超特大なドデカマラは、 今や、ジュクジュクに熟れ切ってしまっている俺の淫乱マンコに納まったままで、 ケツマンコの感触だけで、黒豹の超特大のドデカマラが日本人離れした逸物だと 改めて感じさせている‥。 「おにぃさんっ、気が付いたのっ???」 「ゴメンなっ!俺っ、気を失ってたみたいだっ!!!」 「イイんだよっ!僕とエッチした人って、良く気を失っちゃうんだっ!!!」 「‥そうかっ‥そうだろうなっ‥こんなので犯られたらなっ‥」 「嫌だったのっ!?‥おにぃさんっ‥」 「そうじゃないっ!!!  ‥物凄く感じたよっ!!!‥今まで無いくらいにさっ!‥」 「僕とのエッチ‥良かったっ???」 「最高だよっ!忘れられなくなるなっ!!!  ‥多分、俺っ‥こんなになっちゃったのは、マジに初めてだ!!!」 「良かったぁっ!!!僕も凄く良かったんだっ!!!」 「なぁ‥居ないのかっ?‥誰もっ‥!?」 「うんっ!  ‥皆、帰っちゃったよっ‥!!!‥僕とおにぃさんが‥エッチ始めたら‥直ぐに‥」 「エッ‥でもっ‥ならっ‥この部屋って‥???」 「だってぇっ‥おにぃさんっ‥この部屋って‥僕の部屋だもんっ‥!!!」 「‥‥‥???‥」 「うふふっ‥分かんないのっ!?  ‥おにぃさんっ‥!  今日の『乱パ』って嘘なんだぁ〜っ!!!  ‥うふふっ‥  僕がさぁ〜っ、おにぃさんのことが好きで堪らないって‥そう言って‥自棄酒飲んで‥泣いてたら‥さぁ〜っ‥  ○○さんが今日のこと仕組んでくれたんだぁ〜っ!!!  ‥うふふっ‥おにぃさんっ‥すっかり騙されてたでしょっ‥」 「あの野郎っ!‥だから‥俺の他にウケが居なかったのかっ!!!  ‥でもっ‥でもっ‥、なんで俺のことっ‥???」 「ねぇ〜っ、おにぃさんっ!僕のこと覚えてないっ???」 「えっ‥どっかで‥逢ったことあるのかっ!?‥俺とっ‥」 「やっぱ‥僕のことなんか‥覚えてくれてないんだっ!!!‥二丁目の『●●●・bar』で何回も逢ってるのに‥!!!」 「『●●●・bar』でぇぇぇっ???」 「いつも‥おにぃさん‥ガタイのイイ人ばっかしか眼が行ってないもんねっ!!!」 「いやっ‥そんな訳じゃないけど‥、気が付かなかったよっ!そうかぁっ‥あそこで‥逢ったこと有るんだっ!!!」 「いつも‥逢う度に‥僕が‥じっと‥見てたって‥気付いてくれないんだから‥!  僕みたいなのって‥タイプじゃ‥無いんでしょ!?  ‥おにぃさんっ‥  必ず‥引っ掛けて出て行く人って‥若くてガタイのイイ人だもんねっ‥!!!」 そう言うと、まるで、俺が若い男と出て行ったのを、今になって嫉妬の炎を燃やしたかのように、 大きく開かれた黒豹の唇が俺の肩口に吸い付き、その、小粒で綺麗に並んだ上下の白く輝く歯で、 俺の皮膚を、跡が残る程に、きつく、鋭く、噛み付いていく‥。 「‥でも‥イイんだっ!‥こうして‥おにぃさんと‥‥エッチ‥やれたもんっ‥!!! 急に襲って来た激し過ぎる痛みに、俺は、声を上げ続け、全身を硬直させながら、 うつ伏せに横たえた身を激しく悶えさせていく‥。 その急激な筋肉の引き締めが、黒豹の、俺のドロドロに熟れ切り尽くしているケツマンコに ダラケて納まっていた超特大なドデカマラに、食い千切るような刺激を与え続けてしまい、 その快感に、俺のケツマンコを陵辱し尽くしていたにも拘らず、黒豹の超特大なドデカマラが、 又も、グィィィィィッと、伸び上がり、膨れ続け、ソソリ起ち続けていく‥。   「ねぇ‥おにぃさんっ‥、今でも‥僕のこと‥タイプじゃ無いっ‥!?」 「あっ!あぁぁぁっ!  ‥又ぁぁぁっ‥俺のぉぉぉっ‥マンコの中でぇぇぇっ‥膨らんでっ‥膨らんでっ‥  あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」 「ねぇってばぁぁぁっ‥、  僕のこと嫌いっ!?タイプじゃ無いっ!?  やっぱ‥僕じゃ‥おにぃさんの彼氏になれないのかなぁっ???」 「そんなこと無いっ!!!アッ!イイッ!おマンコが熱いっ!!!  こんなぁぁぁっ‥こんなのぉぉぉっ‥忘れられないってぇぇぇっ‥!!!」 「‥おにぃさぁぁぁんっ‥僕のこと‥好きになってくれるっ‥ねぇっ‥!!!」 「なるぅぅぅっ!!!  ‥好きになるからっ‥いつでも好きな時に‥逢うからさぁぁぁっ‥!!!」 「ねぇっ!ねぇっ!  ‥それって‥僕と‥付き合ってくれるってことぉ〜っ‥!?」 「アッ!アッ!イイッ!!!イイよぉぉぉっ!  凄げぇぇぇぇっ!堪んねぇよぉぉぉぉぉっ!!!」 「おにぃさぁぁぁんっ!  ‥ヨガってないでぇっ‥ちゃんと返事にないと‥抜いちゃうよっ!!!」 「ダメェェェッ!抜くなぁぁぁっ!!  ‥付き合うっ‥ちゃんとっ‥付き合うよぉぉぉっ‥!!!」 「ホントっ!?嘘じゃないよねっ!!! 『●●●・bar』でも、皆の前で言ってくれるっ???」 「言うっ!言うっ!!!‥何処ででも言うってぇぇぇぇぇっ‥!!!」 「浮気もしないよねっ???」 「しないよぉぉぉぉぉっ!!!こんなSEX知っちゃったら、出来ねぇよぉぉぉぉぉっ!!!」 「ちゃんと言ってよっ!‥おにぃさぁぁぁんっ‥  年上なんだからぁっ‥ちゃんと‥僕に‥きちんとさぁっ‥プロポーズしてよっ!!!」 「言うっ!言うっ!  ‥俺とっ‥俺とっ‥俺と‥真剣に‥付き合って‥下さいっっっ!!!  ダメだぁぁぁぁぁっ!!!  ‥このデカマラっ‥マジに堪んねぇぇぇっ‥  凄げぇぇぇっ‥もうっ‥もうっ‥離れらんねぇ‥  気持ちイイィィィィィィィィィィィィィィっっっ!!!」 「うふっ‥だぁぁぁいすきぃぃぃっ‥可愛い‥おにぃさんっ‥!!!」 散々に犯され続けた俺の淫乱マンコの中で、 又も、大き過ぎる程に膨れ上がった 黒豹の超特大なドデカマラが俺のマンコを塞ぎ尽くし、 腰を大きく廻しながら突き上げ始めていく黒豹の腰の動きに、 俺は、さっき以上に恥ずかしげも無い雄叫びを上げ続けながら、 この黒豹のような美少年に身も心も捕らわれてしまった自分に‥、 そして、 この日本人離れした超特大なドデカマラを自分だけのものに出来た自分自身に‥、 言葉に出来ぬ程の、 言い知れぬ幸福感を味合っていた‥。




                                                 

〜終〜

 
 
風俗 デリヘル SMクラブ