
『剛士の日々』特別番外編 ボディビルダー・隆介 ≪剛士を牝にした先輩:隆介が、牝の喜びを思い知らされていく日々≫part.2
『イイのかっ!? ボディビルを続ける為に‥ ホントにイイのかっ!? オーナーに身を任せちまってっ‥ マジに後悔しないのかっ!?』 ‥唯、寝る為のものなのか、それとも、引き摺り込んだ牡や牝を我が物にする為のものなのか、 十畳近くは有るベッド・ルーム‥、これはオーナーの趣味なのか、鍛え上げられ、膨れ上がった、 雄の筋肉の一つ一つが手に取るように浮き立つような照明が四隅から煌々と照らされ、その中心 に設えられたキングサイズ・ベッドの上で、オーナーに横抱きされ、首に腕を廻された左手で頭 を抱え込まれ、唇を奪われながら、腰紐を緩められた短パンに突き入れられた右掌で、今日も穿 いている‥ここ数年、洗濯もせずに穿き古して焦げ茶にまで変色した‥ケツワレ毎、逆手にデカ マラを揉み立てられ続けながら、隆介の頭の中は、後悔と快感に揺れ動き続けていたっ‥。 『でもっ‥このままっ‥このジムに就職出来ればっ‥ 四年間続けてきたトレーニングを続けられるっ‥ それにっ‥それにっ‥憧れの本郷コーチにっ‥ ウェイト始めた頃から憧れていた本郷さんにっ‥ 俺だけ特別に指導してもらえりゃぁっ‥ ホントにオーナーが言ってたみたいにっ‥ 俺にもっ‥俺にもっ‥本郷さんみてぇにっ‥ マジにっ‥トップクラスになれるかも知れねぇっ‥ あのっ‥本郷さんみたいなっ‥凄げぇガタイにっ‥ 俺もなりてぇぇぇっ!!!』 首までズリ上げられたタンクトップ毎、左右共に二の腕をシーツに圧し付けられた隆介のバルク に鍛えられたガタイの上に、真上から覆い被さっていくオーナーの舌が上下左右へと蠢き廻り、 オーナーの唇が吸い付き続けていく‥。 ‥鋼鉄のように硬く固まる力瘤の大きく盛り上がる腕も、いつも、Tシャツが張り裂けそうに盛 り上がる大胸筋も、溝深く凸凹に割れた硬い腹筋の瘤も、そして、数知れぬ雄野郎のケツマンを 犯し続けて来た自慢のデカマラでさえも、それは、組み敷く雄に、舌を這わせ、しゃぶらせ、吸 い付かせ、喉奥深くまで突き立て、陵辱するもの以外の何物でも無かった‥筈の隆介のガタイが、 身動き出来ぬように圧さえ付けられ、オーナーの激しくもネットリとした愛撫に、思わずビクつ き、その筋肉に塗れた身を捏ねらせ始めている‥。 それは、これまで、まだ一度も受身を経験したことの無い隆介の肉体を執拗に責め続けていくオ ーナーの愛撫責めに、隆介の奥深くに、‥これまで感じて来続けて来た、能動的一方でしか得て いなかった雄そのものの快感とは全く異なる‥受動的に身を委ねる牝としての快感の炎が小さな 灯火のように沸き起こり始めていることに他ならず、隆介は、頭の中で『俺はウケじゃ無ぇぇぇ っ!バリタチなんだぁぁぁっ!』と叫びながらも、‥目の前にブラ下げられている、己の肉体と 入れ替えに手に入れるものの大きさ‥と、‥今、生れて初めて味わい始めているこれまでとは違 う受動的な快感‥に、オーナーの繰り出し続ける、両掌に唇、舌に前歯まで使ったネチネチとし た愛撫責めの手馴れた激しさに、頭の中では必死に抗いながらも、筋肉を膨れ上げさせながら力 を込め続けてオーナーの愛撫責めを感じまいとしようとする肉体から力が抜け続けていた‥。 オーナーの愛撫、特に、完全に勃起している様をオーナーに曝け出している、元々、感じ易かっ た良介の硬く膨れ上がった乳首への執拗な愛撫責めの快感に、未だ、短パンも、ケツワレも脱が されること無く二重の布切れに覆われたデカマラは、これ以上無い程にイキリ起ちつくしてしま い、オーナーが己の腹筋を捏ねらせる度毎に、ゴワゴワに変質し切ったケツワレの粗い生地に擦 り付けられながら、いつの間にか、ドクッドクッと魔羅汁さえ溢れさせ始めていた‥。 『あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 乳首がっ!乳首がっ!マジっ!マジにぃっ感じるっ!!! 凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 圧さえ付けられてっ、弄り廻されんのがぁぁぁぁっ!!! 身動き出来ずにっ、しゃぶられんのがぁぁぁぁぁっ!!! こんなにっ、凄げぇ感じるなんてぇぇぇぇぇぇぇっ!!! ダメだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 声がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! ヨガリ声がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 漏れちまぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! 出ちまうよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!』 幾ら、筋肉と云う筋肉をバルクアップさせた162cm×78kgのガタイを持つとは云え、覆 い被さるオーナーの、Tシャツと短パンに隠されたままになっている178cm×92kgの巨 大な筋肉の塊りに圧さえ付けられては、抗おうにも身動きすら出来ず、身を捏ねらせ、完全にイ キリ起ち尽くしてしまっている20cm×5cmのズル剥けデカマラを布切れ越しにオーナーの 大きく硬く盛り上がる腹筋に擦り付けながら身をビク付け続けることしか、必死なって両歯を噛 み締め、真一文字に唇に力を込めて声を上げるのを我慢し続けている今の隆介には出来なかった ‥。 『臍が擽(クスグ)ってぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっ!!! 腹筋舐め廻すオーナーの舌がっ、ゾクゾクってしてぇっ! 凄げぇ感じてんぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 剥いてくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 俺の短パンっ、ケツワレ毎、ガバッと引き剥いてくれっ! 俺のチンポっ!ビンビンになっちまってる俺のチンポっ! しゃぶってっ、咥えてっ、イカせてくれぇぇぇぇっ!!! オーナーの喉マンに子種噴き上げてぇぇぇぇっっっ!!! ダメっ!オーナーっ、ダメだよぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!! そのまま下にぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ!!! 俺のチンポにぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ!!! 昇っちゃダメだよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! あっ!あっ!あっ!あっ!あぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 脇腹っ、凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 身体が弾んじまうよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! 脇腹舐め上げるのがぁっ、こんなに気持ちイイなんてっ! こんなにっ、感じちまうなんてぇぇぇぇぇぇっっっ!!! あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 腋の下ぁぁぁっ!そこっ!そこっ!そこっ、イイっ!!! 吸い上げられてっ、舌でチョロチョロ舐められたらぁっ! 背筋にっ!背筋にっ!電流がぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!! 電流がっ、走っちまうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! 止めてっ!止めてくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 首はぁっ!首筋はぁっ!俺っ、ダメなんだぁぁぁっ!!! 舐めるなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あぁぁっ! あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 又ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 乳首をぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! 吸っ!吸い付きがキツいぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ!!! 歯がっ!歯がっ!歯がっ、当たってるぅぅぅぅぅっ!!! そっ!それっ、イイっ!!!甘噛みがイイィィィっ!!! 凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 身体中に電気が走り廻っちまうぅぅぅぅぅぅっっっ!!! グゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!! 痛っ!痛っ!痛てぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! ガァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!! 痛てぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 痛てぇよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! 乳首がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ!!! 乳首がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 俺の乳首がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 千っ!干っ!千切れるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! 歯でグリグリしたらよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! 乳首の豆がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! ブッ取れちまうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! 取れちまうぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! はぁっ!はぁっ!はぁっ!はぁっ!はぁっ!はぁっ!!! 止めてくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 反対側は止めてくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 許してくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 痛てぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 乳首ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ!!! 乳首がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!』 ‥これまで、有無を言わせず散々に、組み敷いて来た雄野郎共の乳首に歯を当て、甘噛みはおろ か、乳首豆を食い千切る程に噛み締め、責め上げて来た‥隆介の乳首が、今、隆介の数倍・数十 倍、否、数百倍もの雄と交い続けて来たで有ろう、雄責めに熟練したオーナーの歯で責め立てら れ、きつく根元を噛み締められた乳首豆の表面を雄責め慣れしたオーナーの舌先が舐め廻り、転 がし続けていく‥。 噴き出す汗に滑りつく若々しい筋肉で培われた隆介の全身に、これまで一度も感じたことの無い、 激し過ぎる痛みと物凄い快感が交互に襲い続け、我慢に我慢を重ね、必死に耐え続けて来た喘ぎ とヨガリが、遂に口から漏れ出し、それは一気に限界を超え、部屋中に響き渡るようにして口を 付いて出続けていく‥。 「痛てぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 乳首の豆がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 痛てぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! でもっ!けどっ!感じるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!! 凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 感じるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!」 「フフフッ!!やっとっ、声を上げたねっ!隆介君っ!!! 素直になるんだっ!気持ち良けりゃっ、声出しなっ!!! 今まで、隆介君が感じたこと無い位に、このガタイをっ、 痺れる程に感じさせてあげるからねっ!!! ホントに素晴らしいよっ!隆介君っ!!! 私が抱いて来た若い男の中じゃ最高の部類に入るっ!!! 幾ら声を上げても誰にも聞こえないんだからっ、好きなだけ、 可愛い君の声を私に聞かせるんだよっ!!! 判ったかいっ!?隆介君っ!!!」 「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! ダメっすぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! 乳首がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 乳首がっ、オーナーのTシャツに擦られるだけでぇぇぇっ、 凄げぇっ、感じるっすぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!」 「幾らでも好きなだけ感じてイイんだよっ!隆介君っ!!! さてっ、私も上を脱がせてもらうかなっ!」 耳朶を、甘噛みし、舌先を這わせながら、隆介の耳元に甘い台詞を囁き続けていたオーナーが、 その隆介より二周り、もしかすると三周り近くは筋肉太いかも知れない上半身を起こし、ケツワ レの間から筋肉の束が太々しく剥き出しになった隆介の両脚の間に膝立ちになると、見上げ続け る隆介を見降ろし、微笑みを絶やさず見詰めながら、交差させた筋肉太い両腕に掴んだ、シルバ ーに印されたジムのロゴの入った真っ赤なTシャツの裾を一気に引き上げ、そのまま、首さえ抜 いてポォォォンと部屋の壁に届くまでに放り投げると、まるで、見上げ続ける隆介に見せ付ける ようにして、汗に滑った己の上半身を両の掌で撫で廻していく‥。 「凄っ!凄っ!凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 膝を付く大腿四頭筋が異常な程に筋肉に盛り上がり、瘤を造る腹直筋も、段に並ぶ腹斜筋も、隆 介のそれが筋肉に引き締められながらも盛り上げられているのに比べ、まるで、筋肉の上に筋肉 が覆い被さっているように大きく膨れ上がり、強調される為に鍛え上げたとしか見えない鋸筋が、 オーナーの肉体を、上に行く程により逆三に盛り上げさせて見せ、見上げる隆介に襲い被さるよ うに形良く盛り上がるオーナーの大胸筋は、まるで、二つの大きな丘を並べたようにして、恐ら く、隆介の大胸筋を20cm近くは上回って筋肉に膨れ上がっている‥。 最早、現役を引退したとは云え、事業の為、己自身が広告体で有ることを誰よりも熟知している その身を衰えさせる訳にはいかぬオーナーのガタイは、日々、トレーニングを続け、決して現役 のようにキレてるとは言えないまでも、通って来るメンバー等足許にも及ばぬ程に、さすがに‥ 元全日本チャンピオン・世界ランキング上位者を髣髴とさせ、納得させるだけの‥充分過ぎるバ ルクな肉体を維持し続けており、そのガタイは、歳若い隆介が持とうとしても持ち得ない「大人 の雄」としては充分過ぎる魅力に満ち溢れている‥。 現役を退いた今では、黒々と身を焦がす必要も無く薄茶に日焼けさせたオーナーのガタイを見上 げ、思っていた以上にバルクなその肉体の凄さに驚嘆の声を上げる隆介の両脚を持ち上げ、その 鍛えに鍛えた筋肉が浮き立つ両脚を器用に交差させながら隆介のガタイを裏返していったオーナ ーは、手際良く短パンを脱ぎ捨て、膨れ上がる勃起魔羅に大きくテントを張り、溢れる魔羅汁に 大きく滲みさえも目立たせたボクサーパンツを益々膨れ上げさせながら、未だ、短パン姿のまま うつ伏せにさせられた隆介のガタイを組み敷いていく‥。 雄の匂いの立ち込める枕に顔を圧し付ける隆介の項(ウナジ)に舌を這わせ、筋肉太い首筋から盛り 上がる肩の僧帽筋・三角筋に甘噛みし、舐め廻していくオーナーの蠢く舌先が、鍛え上げた筋肉 に大きく膨れ上がる、肩から続く大円筋を唾液塗れにしていき、恐らく、日焼けしていなければ、 辺り一面に唇の跡と歯型が散りばめられている程に後背筋を愛撫し続けながら、ジワジワと急速 に窄まる脊柱起立筋まで滑り落ちていく‥。 散々に雄野郎を陵辱させていき続けながらも、指でならば兎も角、これまで、己のガタイの裏側 など舌での愛撫を受けることの無かった隆介は、嫌らしくもオーナーの舌が蠢き続ける背中から 腰に掛けての愛撫責めにゾクゾクと泡立つような快感が全身を襲い続け、思わず漏れそうになる 喘ぎ声を、涎の跡の拡がり続ける枕カバーを噛み締めながら必死に我慢し続けている‥。 大股に拡げられたうつ伏せのまま愛撫を受け続ける隆介の両脚に廻されたオーナーの両脚が、外 側からグイッと内側に合わされていくのに併せ、隆介の両足は左右を揃え寄せられ、未だトレー ニングを終わったばかりでパンパンに張り詰めた隆介の両太股の内側に、ボクサーパンツ毎、図 太く膨れ上がった己の勃起魔羅を挟み込んでいきながら、オーナーの舌が、隆介の背筋に沿って、 幾度も繰り返し、猛スピードで一気に舐め上げ、舐め降ろし続けられていく‥。 「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」 突然襲って来た、これまで感じたことも無いような、まるで、高電流が全身を突き抜けるような 物凄い快感の連続攻撃に、枕に顔を圧し付け、枕カバーを噛み締めながら、今まで必死に声を立 てるのを我慢し続けていた隆介は、思わず、顎を上げ、両腕を突き、全身を震わせ、反り返る程 に仰け反らせながら、雄叫びのようなヨガリ声を上げ続けていく‥。 「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 堪んねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! それぇぇぇっ!それっ、感じるぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!! 背中がっ、凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 俺っ、身体が蕩けちまうよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!! あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」 「感じなっ、隆介っ!好きなだけっ、感じ捲くるんだっ!!! まだまだっ、始まったばかり!これからだからなっ!!!」 そう言いながら、背筋がギラ付く程涎塗れに責め上げ続けるオーナーが、又も、背筋を舐め上げ ながら、うつ伏せに仰け反る俺に覆い被さり、廻した両腕で俺の分厚く盛り上がる胸板をグッと 抱き締めながら、シーツの上に折り重なるようにして倒れ込んでいく‥。 「判るだろっ!?隆介っ! オマエとSEX出来るってだけでっ、俺のイチモツがギン ギンになってんのがっ!!! 隆介の太股に挟まれてるだけでっ、イチモツがビクついて るんだぞっ!隆介っ!!!」 「判るっ!判るよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! オーナーのっ、凄げぇデケぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 物凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 「後でっ、たっぷりとしゃぶらせてやるからっ、楽しみにし て待ってなっ!隆介っ!!!」 「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 又ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 乳首っ、弄ったらっ、俺っ、蕩けちまうよぉぉぉっ!!!」 「幾らでもっ、蕩けてイイんだぞっ!!! たった一時間の責めでっ、これだけモロ感になっちまった この乳首豆もっ、後一ヶ月もすりゃぁっ、もっと感じ捲く りの淫乱乳首にしてやるからなっ!!! 半年もすりゃぁっ、一周りはドデカくなってる筈だっ!!! 隆介っ!!! 淫乱乳首になりたいかっ!? もっとドデカい牝乳首にされたいだろっ!? どうなんだっ!?隆介っ!!!」 「なりてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 乳首がぁっ!乳首豆がっ、こんなに感じるなんてっ!!! こんなに気持ちイイなんてっ!!! 俺っ、今までっ、知らなかったっ!!! オーナーっ、凄げぇよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! 俺っ、オーナーの愛撫っ、忘れらんなくなっちまうよっ! マジっ!マジにっ、堪んねぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 「何言ってんだっ!?隆介っ!!! こんなのはっ、まだまだ序の口なんだぞっ! 隆介っ!気を狂わせてやるからなっ!!! 明日の朝までっ、服部と俺とで責め上げてやるっ! この筋肉だらけのバルクなガタイをなっ!!!」 ホンの一時間の間に、“隆介君”が“隆介”と呼び捨てになり、オーナーに“オマエ”と呼ばれて も、快楽と云う名の嵐の渦中にいる隆介は気付かず、否、気付いてはいたにしても、牝の喜び・ 征服される者の喜びが芽生え始めている隆介には、最早、それを鵜呑みにするしか無くなってい た‥。 うつ伏せに身を悶えさせる隆介の乳首を両手指で弄り廻しながら、ゆっくりと腰を振り立て、ボ クサーパンツ毎挟み込んでいる図太い勃起魔羅を隆介の筋肉硬い太股に擦り付け続けていたオー ナーが、いきなり身を起こし、又も、股を割った隆介の両脚の間に膝立ちになると、いつの間に か、ケツワレの腰ゴムはおろか、ケツの割目から左右に分かれて伸びる二本のケツゴムまでもが 半分以上晒され、四角く角ばってさえ見える、鍛え上げ、分厚い筋肉で形造られた雄臭さそのも のにも見える大臀筋の半分以上を晒した隆介のケツたぶにやっと引っ掛かっている短パンを両手 でグイッッッと引き摺り降ろし、そのまま両脚から引き抜き、放り投げると、遂に、そのビルド アップされ、バルクに鍛え上げられたガタイを殆ど隠し遂せていないケツワレ一枚になった隆介 の腰を両手で掴み、ガバァァァッと一気に持ち上げていく‥。 男を経験してからのこれまで、一度もやったことの無い姿‥両手で枕を掴み、頭を枕に圧し付け ながら、ケツたぶを突き上げる‥雄としては屈辱的にしか見えない姿にさせられながら、より深 く大きい快楽を渇望する隆介には逆らいようも無く、オーナーの眼前に、未だ、誰一人にさえ手 を付けられていない、硬く窄んだケツ穴の潜むケツたぶの割目を晒してしまっている‥。 予め用意していたのか、それとも、いつもそこに置いて有るのか、ベッドの下から取り出した特 大のポンプ式オイル瓶の頭を押し、左掌にたっぷりとオイルを盛り上げると、掌を揉みながら掌 から指までをオイルでヌルヌルにし、突き上げた隆介のケツたぶの付根に覗き見えるケツワレ前 袋のケツ側を右手の指でグイッと引っ掛け降ろして出来た隙間にオイル・ヌルヌルの左手を捻じ 込み、そのまま、ドデカい雄玉袋からイキリ起ち尽くした勃起デカマラまでもをオイル塗れにし て直に揉み立て続けながら、オーナーは、その鍛え上げた筋肉がパンパンに張り詰めた大臀筋で 形造られた、‥何よりもバルクに鍛え上げられた若い雄が好みの‥オーナーにとっては「上物」 以外の何物でも無い隆介のケツたぶに舌を這わせ、唇で吸い付き、強く・弱く歯型を残し続けて いく‥。 牝になり愛撫責めに狂うことなど皆無で有った筈の『バリタチ』隆介にとって、本来なら組み敷 き、己の愛撫テクで咽び泣かせ、喘ぎ、ヨガリ、雄叫びを上げながら犯していなければならない 雄野郎に、今、隆介は、その愛撫責めに狂わされ、声を上げ続けながら、うつ伏せにケツたぶを 突き上げると云う屈辱的な姿で、雄汁をドロドロと溢れさせ続けているイキリデカマラから雄玉 袋までもを継ぎ足されるオイルでベトベト・ヌルヌルに責め立てられながら、もう三十分近くも、 オーナーの蠢く舌で、窄み切った処女ケツ穴を舐め解され続けていた‥。 仰向けに寝かせた雄の顔に跨り、息も出来ぬ程に雄の顔面を押し潰しながら、突き出した舌で己 のケツ穴を嘗め廻させていたバリタチの雄としての経験が数限り無く有るとは云え、己が犯すケ ツモロ感の雄野郎達にして来たのと同じような目に己自身が遭わされ、そして、オイルに塗れた 己のズル剥けデカマラを、強く弱く、決して、雄汁を噴き上げることの無いように扱き上げられ 続ける気の狂うような快感に、経験したことも無い、硬く窄んだケツ穴を嘗め廻され続けるむず 痒いような快感が重なり、隆介は、枕に突っ伏した顔を大きく左右に振り動かしながら、声にも ならぬヨガリ声を上げ続けていた‥。 硬く窄まっていた筈の隆介の処女ケツ穴が、三十分にも渡るオーナーの舌愛撫責めに‥じわじ わ・じわじわと‥緩み始めていき、遂に、己の指さえも咥え込んだことも無い隆介のケツ穴の窄 みに、オーナーの舌先がニュルッと捻じ込まれていく‥。 洗浄などしたことも無い隆介のケツ穴へ減り込み続けていくオーナーの舌が、緩く、激しく隆介 の窄みの括約筋を刺激しながらも拡げていき、その感じたことなど無い奇妙な快感とデカマラを 扱き立てられ続ける物凄過ぎる快感に、ケツの快感だけでは声を上げまいと必死に枕カバーを噛 み締めていた隆介が、遂に、我慢の極限を越えてしまったのか、オーナーに言われたわけでも無 いのに、筋肉に膨れ上がる両腕を立て、両手を突いて四つ這いになりながら、ヨガリと喘ぎの雄 叫びを上げ続けていく‥。
《 剛士の日々 特別篇 〜ボディビルダー・隆介〜part.3へ続くっ! 》