
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 『源氏名:剛士(つよし)』 《ノンケ》 ☆ 要・事前予約 ☆ <タチ◎(80%)・ウケ○(20%) バックタチ○・バックウケ○> 184cm×78kg×20歳 某大学・現役レスリング部員 B125cm・W88cm・H105cm ショートヘア 高校・大学の部活で鍛え上げられ続けているマッチョな肉体と、 日本人離れした上反りズル剥けの見惚れる28cmの超巨根! 貴男も、この驚くばかりに元気の良い極デカな●●●を持つ、 クールでイケメンな彼は、年に似合わずSEXもバッチリ!!! 驚く程に長大で、指も廻らぬ極太に上反り勃起する●●●を、 しゃぶるも、ケツに受け入れるも、貴方の自由ですし、筋肉に 引き締まった彼のケツ穴の締りの良さを、貴方の勃起●●●で 味わうのも貴方のご自由です。 ハードが良ければガンガンに‥、ソフトが良ければネットリと‥、 彼の愛撫・穴掘りテクニックは、貴方のお好み通りに自由自在‥。 彼の、鍛え上げられたマッチョな肉体と、極太で長大な●●●を、 時間の許す限り、自由自在に味わってみませんか!? −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− これが、籍を置いている「売専」のホームページに載せて有る‥俺のプロフと宣伝文‥。 実際の俺は、180cm×78kg×23歳、中小企業に勤める高卒のゲイ・リーマン。 ‥中・高の野球部部活で肉体の基礎が出来ていたのか、 四年前からやり続けているマシン・トレーニング&スイミングでの週三・トレーニングは、 見惚れる程に逞しく引き締まった筋肉を持つマッチョなガタイを俺に与えてくれているし、 股間にブラブラと垂れ下がるズル剥け魔羅はとても28cmには足りないが、 イキリ起つと、確かに「デカいっ!」「凄げぇっ!」とは言われる、 雄汁を噴き上げる直前のギンギン状態で25cmは有る自慢のデカ魔羅、 ハードからソフトまで、タチもウケもイケる、SEX好きで雄臭い顔立ち・売専二年の、 超人気の体育会系マッチョ・ボーイ‥。 それで、俺っ、トレーナーと付き合うようになっていくんすけど、付き合ってるのがバレちまったんすよっ!!! ‥誰に?って‥それでどうなった?かって‥エライ目に遭ったんすけどっ、それはこれから話すんで、 最後まで聞いて欲しいっす!!! トレーナーの携帯ナンバーも知らず、俺からは何の連絡も取れぬままに一週間が過ぎようとしていた‥金曜日の夜‥、 味わったトレーナーとの久々のSEXが呼び水にでもなったのか、 あれ以来、‥昼夜の別無く‥五感から来るちょっとした刺激に直ぐイキリ起ってしまうズル剥けデカ魔羅は、 以前にも増して敏感に股間を大きく盛り上げさせることを繰り返し、 この一週間、夜は勿論のこと、昼間でさえ、一・二度は、会社や出先のトイレで抜かないと我慢出来ない程に 元気になってしまったズル剥けデカ魔羅を持て余し続けていた俺の携帯のベルが鳴り、見たことの無いナンバーが、 ディスプレイに点滅していた‥。 「‥もしもし‥、」 「‥鋼太っ‥、俺っ、健一郎っ!」 「‥コーチっ‥、電話掛けてくれたんすかっ!?」 「‥逢いたいっ!逢いたいんだっ!‥鋼太っ‥」 「‥どうしたんすかっ!?‥、身体っ、大丈夫だったっすかっ???」 「‥明日っ‥休みなんだろっ!?今直ぐっ、逢いたいんだっ!!!」 「‥今直ぐっすかっ!?‥」 「‥嫌なのかっ!?‥鋼太っ‥」 「‥嫌じゃ無いっすよっ!嫌なんかじゃないっすっ!!! ‥電話して来てくれてっ‥、俺っ、嬉しいっすっ!!!」 「‥来てくれるかっ???‥、今からっ!?直ぐにっ!?」 「‥一時間っ‥否‥30分だけっ‥、コーチっ、待ってて下さいっ! ‥直ぐ‥仕度してっ‥、部屋に行くっすからっ!!!‥コーチっ‥」 「‥嫌だっ!‥、ふたりの時はそんな風に呼ばないって 約束したじゃないかっ!!!」 「‥でもっ‥、イイんすかっ!?‥ホントにっ‥」 「‥鋼太にはっ‥そう呼んで欲しいんだっ!!!」 「‥判ったっすっ!‥ じゃぁ、ちょっとだけっ、大人しく待ってなよっ! 直ぐっ、行ってやるからよっ!!!‥健一郎っ‥ ‥これでっ‥イイッすかっ‥???」 「‥うんっ!‥、嬉しいよっ!!! 待ってるからっ‥直ぐ来てっ!‥鋼太っ‥」 「判ったぜっ!待ってなっ!!!」 一週間もの間、スポクラ勤務を休み、親友のゲイに連れ添ってもらい、内々にゲイ仲間の医者の診察を受けたトレーナーは、 ゲイ同士と云うこともあって原因が一目瞭然の肛門の痛々しさに医者から酷っ酷く叱られながらも治療を受けたお蔭で、 週明け月曜日から、クラブへの勤務を再開することになっていた。 しかし、それは、単に痛みや腫れが引き、通常の生活に戻れただけのことであって、 肛門性交が出来るまでに完治している訳も無いことは、誰よりも、トレーナー自身が 良く知っていた‥。 唯、トレーナーにとって、この一週間は‥地獄だった‥。 そして、その原因の全ては‥『鋼太』‥だった。 ‥マッチョになる一歩手前にまで鍛え上げられた筋肉逞しい‥若々しく張り詰めたガタイ‥ ‥雄汁を噴き上げても噴き上げても力強くイキリ起ち続けている‥超人的なズル剥けデカ魔羅‥ ‥女々しい処の欠片も無い程に若牡そのもののガキの青さを残した‥男臭い顔立ち‥ ‥女慣れた中年男のようなテクニックと若さ溢れる激しさ・タフさで狂わされる‥SEXの凄さ‥ ‥淫乱牝として手荒く扱い興奮させ続けてくる‥言葉責めの巧みさ‥ 全てが、トレーナーにとって求め続けてきた『唯一最高の雄』の理想が、トレーナー自身の眼前に現れ、 まるで、陵辱されるような一夜に、興奮と歓喜に咽び泣かせ続けてくれたのだ‥。 この一週間、肛門の痛みと戦い続けながら、独り部屋に籠り切っていトレーナーは、 鋼太のことを思い、鋼太のことだけを考え‥、 ‥鋼太に女が出来たら‥否‥男の味を知ってしまった鋼太に男が近付いたら‥ ‥クラブにトレーニングに来る奴らが手を出したら‥スィミングのコーチにだって鋼太のこと狙ってるゲイがいる‥ ‥鋼太が女とSEXしたら‥否‥クラブで誘われて誰かのケツにあのズル剥けデカ魔羅を填めたら‥ ‥捨てられるっ!‥鋼太に捨てられるっ!‥嫌だっ!‥絶対に嫌だっ!‥鋼太は俺のモノだっ!‥ ‥鋼太がゲイの世界を覚えたら‥鋼太が飲み屋に行ったら‥ハッテン場に行ったら‥ ‥ネットで簡単に男が見つかるなんて知ったら‥嫌ぁぁぁっ!‥鋼太っ‥遊んじゃ嫌だぁぁぁっ!!!‥ ‥鋼太のことを妄想していき、妄想が妄想を生み、己自身の妄想に嫉妬し、 部屋でじっとしているよりすることの無いトレーナーの頭の中をグルグルと妄想と嫉妬が高速で回転し続け、 それは、半狂乱になる程にトレーナーの心に拡がり続けていく‥。 マンションの表ドアに来客が有ることを知らせるチャイムが鳴り、 飛び付くようにしてインターホンの受話器を耳に当てたトレーナーの耳に、 この一週間、夢にまで見続けた鋼太の男臭く響く低い声が重く響いてくる‥。 部屋のドアを開け、廊下に飛び出したトレーナーは、昇って来るエレベーターのサインを気も漫ろに眼で追い、 開く扉から出て来る鋼太に駆け寄ると、そのまま、腋の下に両手を差込み、甘えるように鋼太を抱き竦めていく‥。 「どっ‥どうしたんすかっ!?」 「逢いたかったっ!逢いたかったんだっ!!!‥鋼太っ‥」 「俺にっすかっ!?」 「‥鋼太っ‥好きなんだっ!!! 鋼太に逢えなくてっ、気が狂いそうだったっ! キスしてっ‥鋼太ぁぁぁっ‥」 「ダメっすよっ!こんな廊下でっ!!! 誰かに見られたらっ、大変っすよっ! 部屋に入りましょうよっ!‥コーチっ‥」 熟れた眼で見詰めるトレーナーを抱くようにして部屋に入る俺の股間は、 既に穿いているジーンズの生地を突き破らんばかりに盛り上がり、 この週末の夜、それは決して萎むことなど無くイキリ起ち続ける予感を 俺に与えていく‥。 トレーナーの部屋へ入って一時間後、 ‥五日前の夜、初めて味わうケツマンコ・SEXの快感の凄さを気が狂ったように腰を振り続けた‥ ベッド・ルームで、俺は、膝間付いたまま、筋肉の房が絡み合って盛り上がる太股に舌を這わせるトレーナーの前に、 全裸で仁王立ちし、ギンギンにイキリ起ち続けるズル剥けデカ魔羅の先端を鳩尾にまで突き立てながら、 トレーナーの舌が、そして、唇が、今夜、どれ位の雄汁を搾り出し続けるだろう巨大に膨れる雄玉袋に届くのを、 今や遅しと待ち侘び続けている‥。 部屋に入った途端、唇を奪われながら、着ていたジャケットを脱がされ、舌を絡め合いながら、 リビングのソファに倒れ込んだふたりは、お互いの両掌で、鼻息も荒々しく、 ジーンズにTシャツの俺とスゥェット姿のトレーナーのガタイを、飽きること無く弄り合い続けていく‥。 興奮の極に向かって一直線に進んでいく俺が、トレーナーの逆三なガタイを組み敷き、 鍛え上げた肉体にフィットしたスゥェットを剥ぎ取ろうとした瞬間、 トレーナーの力強い両腕に手首を掴まれ、 俺は、そのままの姿で、トレーナーのこの一週間のこと、 そして、この先一ヶ月はケツをマンコとして犯せないことを告げられ、 あの一夜の荒々しい雄交尾が、こんな結果を生んでいたことにショックを受けていた‥。 戸惑い、必死になって謝ろうとする俺に‥、 「イイんだっ!鋼太が悪いんじゃないんだからっ!!! そんなことは気にしなくたってイイんだってっ! ‥それより‥鋼太っ‥、 ‥この前っ‥俺を抱きながらっ‥言ってくれたことっ‥ ‥あれっ‥本気だよなっ!‥ ‥俺のことっ‥『鋼太の女』にっ‥してくれるってっ‥ ‥あれっ‥嘘じゃないよなっ‥鋼太っ‥ ‥好きなんだっ!‥鋼太のことっ‥ ‥忘れられないんだよっ!‥あの夜のことがっ‥ ‥俺とっ‥俺と付き合ってっ‥欲しいんだっ‥ ‥ケツっ‥ケツが使えるようになるまでっ‥ ‥指もっ‥口もっ‥舌もっ‥体中‥使ってっ‥ ‥絶対っ‥満足させるからっ‥鋼太のことっ‥ ‥気持ちイイことっ‥何でもするからっ‥ ‥好きなんだっ‥マジなんだよっ‥鋼太っ‥ ‥俺のことっ‥俺が嫌いかっ‥ ‥ホモはっ‥気持ち悪いかっ‥ ‥マジにっ‥好きなんだよっ‥鋼太っ‥ ‥鋼太ぁぁぁっ‥ ‥俺のことっ‥好きになってくれよぉぉぉっ‥ ‥捨てたりしないでっ!!!‥鋼太ぁぁぁっ‥」 まだ青く、これまで肉欲が先に立ち、SEXの経験は豊富過ぎる程に豊富でも、 まともな恋愛など数える程もしていなかった俺にとって、 眼前で、両眼から涙さえ溢れさせ、俺にしがみついて告白し続けるトレーナーへの戸惑いに、 どうして良いか判らず、 俺は、スポクラでのトレーナーには垣間見たことも無い、 その弱々しささえ感じる姿に、思わず、両手を廻して、強く抱き締めながら、 トレーナーと付き合うことを承諾する返事をしてしまっていた‥。 膝立ちのまま、久し振りのフェラチオに、ドクッドクッと夥しい魔羅汁さえ溢れさせ続けながら、 ギンギンにイキリ起ち続ける俺のズル剥けデカ魔羅をムシャブリ続けるトレーナーの両掌は、 俺の大臀筋をガッチリと掴み上げ、その指先は‥ついさっきまで、リビング・ルームのソファの上で 両脚を抱え上げられたまま、慣れた舌先でベトベトに緩まされた‥俺のケツ穴を刺激し続け、 スキンから大人の玩具までが並ぶサイドテーブルの引き出しから取り出したオイルを逆様に、 タップリと指先に垂らしながら、俺のケツ穴を解していく‥。 トレーナーの巧みな指先が、俺のケツ穴の窄みを拡げ、‥五日前の夜になり果てさせられてしまったケツマンコ‥へと、 俺のケツ穴を変化させていき、埋め込まれていく指の第一関節が、俺に、あの夜の気も遠くなる程に感じていった 前立腺への刺激と快感を思い出させていく‥。 背後からの刺激にビクンッビクンッとビクつき続ける俺のズル剥けデカ魔羅を咥え込み、 巨大に膨れる亀頭を舌で舐め廻し続けるトレーナーの両眼は、 快感に喘ぐ俺を確認でもするかのように見上げ続けながら、 ケツマンコに変化していく俺のケツ穴に突き入れた指を巧みに振動させながら、 ズボッズボッと深く出し入れし続けていく‥。 ‥俺が、ドロドロに濃い雄汁を噴き上げ続け、トレーナーの喉奥深くまでもを白濁に汚していくのに、 そう時間は掛からなかった‥。 フェラチオで二発、ケツマンコ・前立腺責めで三発、その上、正上位でトレーナーを抱き締めながら、 その鍛え上げられた筋肉で型造られた太股の内側に差し込み、腰を使う『素股』で二発、 俺は、その夜一晩で七発もの雄汁を噴き上げ、 激しく勃起するトレーナーの粗チンも、己の掌で扱いては幾度も噴き上げ、 『素股』の時にふたりの腹筋に挟まれて、圧し潰されながら、揉み上げられて、噴き上げていき、 最後には、俺に横抱きにされながら、舌で、唇で、指先で、勃起乳首を責められ、舌を絡め合い、 首筋を、耳を舐められ続け、耳元に『雄の責め言葉』を囁き続けられながら、握り締め、 扱き立てられる俺の右掌のチンポ責めに、粗チンからは考えられぬ程に、 立て続けに二発もの大量の雄汁噴き上げをシーツの上に振り撒き続けていく‥。 一ヶ月の間、俺は、殆ど毎日のようにトレーナーの誘いの電話を受け、最後の一週間は、 トレーナーの部屋から出勤する程にさえなり、その間、ケツマンコの使えぬトレーナーは、 俺を飽きさせぬ為に、知っているテクニックの限りを使って俺に奉仕し続け、 俺は、その快楽に溺れ続けていく‥。 ピンク色に輝いていた俺の乳首は赤々と変色し始め、 シャツの生地が擦れただけでも感じる程のエロ乳首へと成長し始めていき、 中指でさえキツキツに窄み切っていた筈の、俺のケツ穴、否、ケツマンコは、 巧みなトレーナーのテクニックで、‥纏めて指が三本突き立てられ、 直径4cmの太バイブを捻じ込まれても痛みさえ感じぬ‥程に慣らされ、熟れ始めていき、 激しくモーターの回転する長さ20cmのバイブを突き立てられても イキリ起ち続けるようになってしまったズル剥けデカ魔羅を咥えられながら、 乳首を弄られ、バイブを出し入れされながら雄汁を噴き上げるのが、 一番の快感にさえ成り果ててしまっていく‥。 一ヶ月も数日が過ぎ、トレーナーのケツが全快した夜、久し振りのケツマンコ責めに狂うトレーナーは、 責め上げる俺の腰付きに、瞬く間にトコロテンで噴き上げてしまい、その久々に襲う快感の物凄さに、 白目を剥いて失神してしまう程で、俺も、失神するトレーナーのケツマンコの急激な締め付けの凄さに、 いつもならまだまだ持つ筈の逐情が激しく襲い掛かり、不覚にも、突き立てて数分もせぬ内に、 まるで早漏のガキのような雄叫びを上げながら、急速に締め上げる熟れ切ったトレーナーの淫乱ケツマンコの奥深くに、 早打ちの雄汁を噴出し続けていく‥。 治り切ったばかりのトレーナーのケツマンコに無理強いは出来ぬ俺は、トレーナーが幾ら求めて来ても、 ケツマンコ責めは一日・二発までと割り切り、残りの欲求は‥フェラチオやイラマチオに声を上げながら ‥ケツマンコに成り果ててしまったケツ穴へ太バイブを突き立てられながら‥咥え込むトレーナーの口へ噴き上げ、 その強過ぎる欲求と精力を満たし続けていく‥。 一ヶ月が過ぎた後も、ベッドの中は勿論のこと、勤めに行っている以外の時間は、四六時中、片時も離れぬ程に、 俺の前でのトレーナーは『牝』になり切ってしまい、甲斐甲斐しく俺の世話を焼きながら、 ‥トレーナーと俺のふたりは、殆ど同棲と変わらぬ生活を送り始めていた‥。 安アパートに置いて有った「身の周りの物の殆ど」がトレーナーの部屋に移動し、 ‥下着からネクタイ、スーツまでもが、俺の知らぬ間に、いつの間にか、真新しい物に替えられていく‥。 金の無かった俺の財布には、いつの間にか、毎朝確かめるとキッチリ五万円の札が入っているようになり、 俺は、会社でさえ 「近頃、オマエ変わったなっ!垢抜けて、カッコ良くなったぜっ!!! それに、なんだか金回りも良いみたいだし、貢いでくれる女でも出来たのかっ!?」 と冗談混じりに言われる程に変わっていった‥。 トレーナーの言うままに、作ってくれる食事をし、プロテインを飲み、ステロイドまで服用しながら、 スポクラが近くなったことも有って、週に三度のトレーニングを四度に増やしていき、 俺は、会社勤めの傍ら、激し過ぎるトレーニングを繰り返し続けていく‥。 日々、見違えるようにビルド・アップされていくガタイは、トレーナーと初めて交ってからの数ヶ月で、 バルク・アップされたビルダー程では無いにしろ、前にも増して、見惚れる程のマッチョな体型へと変貌し続けていく‥。 以前は日焼けサロンなどに行ける金も無かった俺も、トレーナーとの日々を過ごすようになってから、 週一は真っ裸で焼くトレーナーに連れられ、手渡された‥股間を隠すのが精一杯、 まるでTバックのようにケツの殆どが隠れることの無い、俺にしてみれば極小共思える ‥股間がモロに透けて見えるような薄いナイロン製のブラック超ビキニ一枚の、 オイルをベトベトに塗り込められた姿で、日焼けマシンに収まり、 人工的な光の中に身を焦がし続けていき、今では、黒人かと見紛うばかりに黒々と焼けた‥ 股間とケツの割目だけが純白に輝いているのが余計に卑猥に見える ‥マッチョ好きな野郎なら奮い付きたくなる程の‥ 黒々と日焼けしたそのガタイを手に入れていた‥。 ‥毎日・毎夜‥、歓喜に涎を垂らすトレーナーの舌で嘗め廻され、 その唾液でベットリと筋肉の盛り上がる黒々とした全身をコーティングされ、 両手で握らねば指も廻らぬ太棹にトレーナーのケツマンコ汁を塗り込め、 吸い込させ続けながら‥ 噴き上げても噴き上げてもイキリ起ち続ける ‥ズル剥けデカ魔羅をトレーナーの熟れ切った淫乱ケツマンコに突き立て、 益々、黒光りするような太棹へと鍛え上げて続けていく‥。 日々、繰り返されていくトレーナーとSEXが、『牝とのSEX』とは違う『雄とのSEX』を俺の肉体に滲み込ませ続け、 それは確実に、俺のSEXの対象を『女相手』のものから『男相手』のそれへと変貌を遂げさせていき、 それは、トレーニングで鍛え上げられた肉体と年上の牝マンコ雄を持ち、金の心配も全く無い毎日を送る ‥女よりも男に興味を覚え始めた『男臭い若牡』‥へと俺を変えてしまっていく‥。 俺のそんな変化をスポクラに紹介してくれた先輩に気付かれぬ訳も無く、半年の後、 ‥多分、何かの予感を感じていたのだろう‥トレーナーがエアロビの大会で地方に出掛けた留守を狙って、 俺は、前から呼び出されていた先輩と会う約束をしてしまう‥。 「‥鋼太っ‥、ちょっと妙な噂を耳にしたんだけどなっ!?」 広々と高級感の有るトレーナーの部屋とは違い、エレベーターも無い古いマンションの四階に住む先輩の部屋は、 大学生の若い男臭さもそのままに、シンプルに纏められ、AV機器とTVが並ぶラックにパイプベッド、 机の変わりにもなっているのだろうテーブルの上には、専攻している物理学の教科書やノートが綺麗に積み重ねられている‥。 ‥唯一つ、この、十畳程の1DKの部屋には不似合いな物が、部屋の片隅でその存在感を見せ付けていた‥。 それは、両サイドにダンベルまで掛けられるようになったトレーニング用のベンチ・シートで、 恐らく、暇さえ有ればやっているのだろう、 ‥いつでもベンチ・プレスが出来るように、 優に100kgは超えるプレートの取り付けられたバーベルが両端に立ったポールに掛けられ、 左右に掛けられた50kgを越えているプレートの付けられたダンベルが‥ この部屋の住人の肉体の凄さを物語っているかのようだ‥。 ‥俺が来るまでトレーニングでもしていたのかっ‥、 汗に湿ったタオルを首に掛けたままドアを開けてくれた先輩は、 脇の大きく開いたビルダー特有の鮮やかな色のタンクトップに、 肌にピチピチのショートスパッツを穿いただけの姿で俺の前に現れた‥。 緩やかなタンクトップの形紐が隙間に食い込んで隠れる程に僧帽筋と三角筋が大きく盛り上がり、 二頭筋と三頭筋の膨れ上がった上腕が、前腕の筋肉に続きながら、トレーニングに鍛え上げた 筋肉の一つ一つをクッキリと形を露わにさせている‥。 タンクトップの隙間から垣間見える物凄く発達した大胸筋から鋸筋までもを汗にキラ付かせ、 肌に吸い付くようにピッタリとさせたショートスパッツに隠れた大臀筋は、 トレーナーの大臀筋が位置高く盛り上がりながらも硬い筋肉に膨れ上がっているのに比べ、 まるで、長方形の塊を横に向けて貼り付けたようにガチガチに硬く、四方角ばって盛り上がり、 収まるように縫製されている筈の生地の膨らみなど何の役にも立たぬ程に大きく盛り上がった股間の膨らみは、 スパッツの厚い生地越しでさえクッキリと形を露わにさせ、それが、嫌が上にも先輩の持つ一物の巨大さを物語り、 ショートスパッツから突き出した太股の二頭筋と四頭筋がスパッツの生地を裂き破らんばかりにパンパンに膨れ上がり、 その筋肉逞しい流れが脹脛の腓腹筋から脛筋へと続いている‥。 俺と20cm程も落差の有るタッパの小柄な先輩のガタイが何故か大きく見える程に ‥これ以上には黒くならぬ程にマシンで全身日焼けさせ、両腕が脇に付かず、 内側の筋肉が邪魔して両脚が揃えられぬ程に、筋肉と云う筋肉をバルクアップさせた‥ 先輩は、黙ったまま、初めて先輩の部屋に入る俺を中に導き入れ、 冷蔵庫から取り出した缶ビールを俺に放り投げて寄越した‥。 テーブルを挟んで胡坐を掻き、缶ビールで口を湿らせた先輩が、その男臭く整った顔をジッと俺に向け、 怒ったようにギラギラとした視線を浴びせながら、俺を直視し、口を開く‥。 「‥うっ‥噂っ‥妙な噂って‥何すかっ!?‥先輩っ‥」 「オマエっ、エアロビの田村とエラく仲が良いんだってなっ!?」 「‥えっ‥いやぁっ‥知り合いっすよっ! ‥別にっ‥そんな仲がイイって訳じゃぁっ‥」 「毎日一緒に居るって聞いたぜっ!‥鋼太っ‥ オマエっ、田村のヤツと一緒に暮らしてるって話じゃねぇかっ!?」 「‥いやっ‥それはっ‥そりゃ‥しょっちゅうっ‥健一郎の部屋にはっ‥」 「健一郎だとぉぉぉっ!!! オマエっ、いつからコーチのことっ、そんな風に呼べるようになったんだっ!? それともっ、呼び捨てに出来る位の仲なのかっ!? 同棲する位の仲なんだろうっ!? 隠さずに言わねぇんならっ、力付くでも吐かせるぜっ! 正直に言っちまいなっ!‥鋼太っ‥ オマエらっ、男同士で乳繰り合ってんだろっ!? オマエっ、田村の野郎と出来てんだろっ!?」 「‥判ったっすっ!‥先輩が聞きたいんならっ‥言うっすよっ!!!‥ ‥そうっすっ!‥出来てるっすっ!‥ ‥俺っ‥田村コーチとっ‥付き合ってるっすよっ!‥悪いっすかっ!?‥ ‥俺がっ‥誰とっ‥付き合ったってっ‥先輩にはっ‥関係無いじゃないっすかっ!‥」 「てめぇぇぇぇっ!!! 俺に口答えするつもりかぁぁぁっ!? 俺の気も知らねぇでっ、あんな野郎と出来やがってっ!!! ‥鋼太っ‥、オマエっ、 いつから俺に逆らうような生意気なヤツになっちまったんだっ!?」 「‥そっ‥そんなっ‥逆らうなんてっ!‥俺っ‥先輩はっ‥大事っすからっ‥」 「立てっ!立ちなっ!文句言わねぇでっ、両脚開いて立つんだよっ! 両手は後ろに廻しなっ!つべこべ言うんじゃねぇっ!!! 田村の野郎がっ、オマエにどんなことしてるかっ!? このガタイに聞いてやるぜぇぇぇっ!!!」 「‥ダメっすっ!‥拙いっすっ!‥許して下さいっ‥先輩っ‥」 「ダメだっ!許さねぇっ! 良いネクタイしてじゃねぇかっ!?‥フランス製だぜっ‥鋼太っ‥ それにっ、さっき脱いだスーツもかなり良いモンだよなっ!? 全部っ、田村の野郎に貢いでもらってんだろっ!? 金無くてピーピー言ってた筈のオマエに買える訳無ぇ筈だぜっ!!! くそぉぉぉっ!!! このネクタイでっ、こうしてっ、オマエの両手、後手に縛ってやるっ!!! 俺に比べりゃまだまだだけどなっ、益々、良いガタイになって来てるぜっ!!! 前に比べて、大胸筋が二周りはデカく盛り上がって来たじゃねぇかっ! あの野郎にっ、買ってもらってるんだろうっ!? プロテインもっ、スーツもっ、ネクタイもっ何もかもをよぉぉぉっ!!! 何だよっ!?‥これはぁっ‥ Yシャツの上から丸判りな位に乳首がツン起って来てるぜっ! 興奮してんだろっ!?‥鋼太っ‥ 嘘付いてもダメだぜっ!ほらっ、身体は正直なモンだぜっ!!! 生地の上から摘める位になってるじゃねぇかっ!? こうやってっ、毎日っ、あの野郎に摘んで弄り廻されてんのかよっ!? 乳首豆、オッ起てやがってっ!このドスケベがぁっ!!! 俺に、摘んで欲しいかっ!?欲しいんだろっ!? 摘んでやるぜっ!!!弄り捲くってやるぜっ!!! Yシャツの上からでもコリコリなのが判るぜっ!‥鋼太っ‥ ほらっ!ほらっ!身を捩らせやがってっ!!! 我慢しねぇでっ、声だせよっ! ヨガリ声聞かせろよっ!泣き声を聞かせてみなっ! 幾ら首振って我慢したってっ、その内、堪んなくなって来るんだぜっ! へぇぇぇっ!Yシャツの下、何にも着て無ぇのかよっ!!! 真っ黒に、マシンで日焼けさせやがってよぉっ!!! スーツを脱いでっ、周りの奴らにこのマッチョなガタイを見せ付けてんだろっ!? 鋼太もっ、案外ナル入ってるじゃねぇかっ!? 見られて興奮してんだろっ!? 高校ン時からヤリチンなのは良く知ってたけどなっ、 マジっ、ドスケベなエロいガタイしてやがるぜっ!!!‥鋼太っ‥ おぉぉぉっ!凄げぇ〜っ!!! 何だよっ!?この凄げぇ膨れ上がりはよぉぉぉっ!!! それにっ、何だっ???‥この滲みはよぉっ‥ 気持ち良過ぎてっ、先走りが溢れ出して来てんじゃねぇかっ!!! ‥鋼太っ‥、 高校ン時から学校一のドデカマラで有名だったオマエのチンポがっ、 窮屈過ぎてっ、悲鳴上げてるぜっ!!! 今っ、自由にしてやるっ!!! クソッ!鋼太のチンポが邪魔してっ、ファスナーが降りてかねぇじゃねぇかっ! ‥鋼太っ‥、凄げぇぇぇぇっ!!! オマエっ、何っ穿いてんだよっ!? 会社行くのにっ、ケツワレなんか穿いて行ってんのかよっ! ‥鋼太っ‥、下向いてっ、自分で見てみなっ! オマエのデカマラが、ケツワレ前袋の生地をグイグイ突き上げてるもんでっ、 太ってぇ金玉がっ、ケツワレの両側から食み出て、ベロォ〜ンと垂れ下ってるぜっ!!! 凄げぇ卑猥な格好してやがるっ!!!マジっ、興奮するぜっ!‥鋼太ぁぁぁっ!!!‥」 ‥仲の良かった筈の先輩に責められる‥この異常なシチュエーションに、 俺は激しく興奮しながらも、必死に耐えて声を上げず、歯を食い縛り続けながら、 先輩の愛撫責めを受け続けていく‥。 高々と聳えるようにケツワレを突き上げる俺のズル剥けデカ魔羅を、指さえ廻らぬ先輩の右掌が逆手に掴み上げ、 まるで太棹の表面を揉み上げるようにネチネチと扱き立て続け、その動きが、巨大に膨れ上がってしまった亀頭を ケツワレの粗い生地に擦り続け、その刺激が、より一層、噴き上げ続ける雄汁の量を夥しいものにしていき、 荒い息に膨れ上がることを繰り返し続ける俺の大胸筋の中心に聳え立つ、カチカチに硬く勃起してしまった 両乳首を先輩の左手指が、摘み上げ、弄り廻し、捏ね繰り、押し潰されていく‥。 「‥毎日‥毎晩‥こうやってっ、この身体をっ、あの野郎の好きにさせてるのかっ!?」 歯を食い縛り、短髪に刈り上げられた頭を必死に振り続けながら身を捩り続ける ‥この半年で、180cm×78kgにまで筋肉の成長させた‥俺を、 ‥162cm×73kgの、全日本学生チャンピオンに輝く、筋肉と云う筋肉をバルク・アップさせ、 黒褐色に焼けた肉体をビルド・アップさせ尽くした‥ 先輩が見上げ続け、荒々しい手淫愛撫で俺を責め立てながら、 内心‥もしかすると、先輩はそうじゃないのか?‥と疑っていた疑惑を真実だと決め付けていく台詞を、 俺に向かって投げ付けてくる‥。 「‥鋼太ぁぁぁっ‥、俺だってっ、オマエのことが好きでっ、狙ってたのによぉぉぉっ!!! 高校ン時の『メチャクチャな女好き』なオマエを知ってるからっ、俺っ、諦めてたんだぜっ!!! 鋼太のこと考えながらっ、何回マス掻いたかっ、判んねぇ位なんだぜぇぇぇっ!!! こんなことになる位ならっ、コッチに来て、直ぐ、手ぇ出しときゃ良かったんだっ! 俺の鋼太がっ、他の野郎と犯ってると思うだけでっ、気が狂いそうになって来るぜっ!!! それもっ、あんなホストみてぇにチャラチャラしたイケメン野郎と乳繰り合いやがってっ! アイツのSEX・テクがそんなにイイのかよっ!‥鋼太ぁぁぁっ‥ テクなら俺だって負けねぇぜっ!!! 今夜は俺が教えてやるよっ!『雄臭せぇ野郎同士のSEX』ってヤツをよぉぉぉっ!!!」 トレーナーの粘っ濃い指捌きとは異なる、乳首を弄り廻し、ズル剥けデカ魔羅を揉み上げていく荒々しい先輩の指責めに、 声を上げまいと我慢し続ける俺の勃起乳首に、先輩の唇がいきなり吸い付き、甘噛みしか知らぬ俺の勃起する乳首を 上下の前歯でキリキリと噛み立てていく‥。 「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 痛てぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 千切れるぅぅぅぅぅっ!乳首がっ、千切れちまうよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!」 「はぁっ!はぁっ!クソォォォォォッ!あんな野郎に身体を許しやがってっ!!! 今夜はっ、鋼太のガタイにっ、俺の方が凄いってっ、俺の方がイイってっ、 タップリと、このガタイに教え込んでやるっ!!!」 先輩は、益々凸凹の段差が大きくなっている俺の腹筋にいきなりブロ−を喰らわせると、 余りの痛みと苦しさに呻き声を上げて蹲る俺のガタイを、全身の筋肉と云う筋肉を大きく膨れ上げさせながら、 グイッと抱え上げ、‥贅肉の欠片も無い程に‥ここ最近、一気に一桁にまで体脂肪率の落ちた俺の、 両手を後手に縛られ、まだ前ボタンの外れたYシャツの袖が腕に通ったままのガタイを仰向けにしてベッドに圧し倒し、 そのまま、大きく硬く盛り上がった俺の大胸筋の上に馬乗りになっていく‥。 馬乗りになったまま、俺を見降ろし、見詰めながら、流れ続ける汗でベットリとガタイに貼り付いたタンク・トップを 一気に毟り取るビルド・アップされた先輩の上半身の物凄い迫力に、俺は、その、‥初めて、これほどの間近で目にする‥ 数十センチの眼前に拡がるバルク・アップされた筋肉に、思わず、眼が釘付けになっていく‥。 これ程にまで‥筋肉が強調され、膨れ上がった血管が縦横無尽に走る‥黒々とした筋肉の塊のような先輩のガタイの凄さに 圧倒される俺の眼前で、先輩の右手が、さっきから異常に膨れ上がり続けているショートスパッツに差し込まれ、左手で、 スパッツの前だけをグイッと引き摺り下ろしながら、掴み上げた右手で、ビンビンにイキリ起っている先輩のデカ魔羅を、 雄玉袋毎、ガバァァァァァッと引き摺り出してしまう‥。 反り返りも無く、真っ直ぐ、太く寸胴に伸びた先輩のデカマラは、 充分デカマラで通用する18cm×4.5cm程のデカさで、 真上に向かって垂直に握り締められ、魔羅汁を溢れさせながら ゆっくりと先輩の右掌に扱き上げられていく‥。 俺程では無いにしろ、黒く変色した太棹は年の割には豊富な経験を物語ってはいるが、 扱き上げる度に被っていく魔羅皮が‥普段は覆っているのだろう‥仮性包茎の丸々と膨れ上がった亀頭は、 太棹の大きさより少し膨れ上がっている程度の、まだ、ピンク色を残した薄紅色に輝いている‥。 「‥鋼太ぁぁぁぁぁっ‥ オマエの馬鹿デカいチンポに比べりゃぁっ、俺のは小っちぇけどよぉっ、 これでもっ、充分っ、男を泣いて喜ばせられんだぜぇぇぇっ!!! 舌出せよっ!‥鋼太っ‥ そのっ、散々、マンコしゃぶって来た舌でっ、 筋肉で膨れ上がった、この俺の筋肉を舐めるんだっ!!!」 俺の眼前に筋肉で膨れ上がった二の腕を突き出す先輩に逆らえず、 俺は、突き出した舌で、ゆっくりと腕を曲げ、 巨大に過ぎる力瘤を造っていく先輩の上腕二頭筋に舌を這わし続けていく‥。 「イイぜぇぇぇっ!!!‥鋼太ぁぁぁぁぁっ‥ もっとっ、舌っ、動かせよっ!!! 力瘤の裏側も舐めるんだっ! 肩から首筋の筋肉も凄げぇだろっ!? あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!! 感じるぜぇぇぇぇぇっ!!! 鋼太の舌がっ、僧帽筋をっ、這っていくのがぁぁぁっ!!! ほらぁぁぁっ! 俺の自慢の大胸筋だぜぇぇぇぇぇっ!!! デケェだろっ!? オマエのよりっ、二周りっ、否っ、三周りはっ、筋肉でっ、膨れ上がってるっ、 滅多に触れねぇ自慢の筋肉だぜぇぇぇぇっ!!! 今度はっ、俺の乳首豆だっ!!! いつもっ、女にっ、やってたみたいにぃぃぃっ、 ‥鋼太ぁぁぁっ‥、俺の乳首豆もっ、責めてみなぁぁぁぁぁっ!!!」 俺の視界一杯に、まるで、勇者が持つ盾のように硬い巨大な筋肉で盛り上がった大胸筋が迫り、俺の唇に、 ‥これまで、散々に弄り廻され、多くの男にしゃぶられて来たのだろう‥ 硬く勃起している先輩の大振りな乳首が圧し付けられていく‥。 「オォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!! イイぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! もっとっ、吸えよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! 凄げぇっ、舌使えよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! その歯で、甘噛みされんのが堪んねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! もっとっ、もっとぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! もっとっ、俺の豆っ、責めてくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! マジにっ、腰が蕩けそうだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! はぁっ!はぁっ!はぁっ!はぁっ!‥、 今度はっ、コッチの豆もやってくれっ!!! さすがっ、慣れてるだけのことは有るぜぇぇぇっ!!! アッ!イイッ!それっ、それっ、イイッ!それっ、感じるぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!! 上手いぜっ!‥鋼太ぁぁぁっ‥、舌使いがっ、堪んねぇぇぇぇぇっ!!! 乳首がっガンガンに痺れ捲くってるぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 堪んねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 鋼太にっ、俺の豆しゃぶられてると思うだけでっ、俺っ、イッちまいそうだぁぁぁぁっ!!! 今度はっ、腹筋だぜっ!!! どうだぁっ!? 凄げぇだろっ!? これが本物のビルダーがトレーニングで鍛え上げた腹筋だぜっ!!! 膨れ上がった腹筋瘤に吸い付きなっ! 溝に舌差し込んで舐めるんだよっ! 臍もっ、舌でレロレロ舐めるんだっ! ほらぁっ!下っ腹も筋肉でカチンカチンだぜっ!!! 我慢汁でベトベトになってやがるっ!!! さぁっ!いよいよだぜっ!!! 何してんだっ!?‥鋼太っ‥ 何っ?首振って嫌がってんだよっ!!! てめぇっ、田村のチンポはしゃぶれてもっ、 この俺のチンポはしゃぶれねぇってのかっ!? なんだぁぁぁあっ!? オマエっ、あいつのチンポっ、しゃぶったこと無ぇのかよっ!!! はははっ!面白れぇじゃねぇかっ!? チンポはっ、俺のが初めてなのかよっ! イイじゃねぇかっ!? しゃぶらせてやるぜぇぇぇっ!!! 根元までっ、咥えさせてやるっ!!! おらっ!嫌がらずに、ちゃんと舌出せよっ!!! 頭んトコ舐め廻しなっ!!! 裏の筋もだっ!!! イイッ!イイぜぇぇぇぇぇっ!!! そうだっ!チンポの裏っ、ベロベロって舐め廻すんだよっ!!! ‥鋼太っ‥臭せぇかっ!? 臭せぇだろっ!? 鼻がどうにかなっちまいそうに臭せぇ筈だぜぇぇぇっ!!! 昨日っ、クラブでシャワー浴びた後っ、寝る前にっ、穿いたビルパンん中に二発ブチ撒いてっ、 今日一日っ、そのまんまっ、授業受けながらっ、皮パンの中でっ、ムレムレさせてっ、 さっき帰ってからっ、一時間以上っ、ビルパン一丁でトレーニングしてっ、 お前が来る前にっ、ショート・スパッツに穿き替えたトコだからなっ!!! もう一週間も穿き続けてるビルパンがっ、ベンチの下にゴワゴワさせて丸まってるぜっ!!! ‥鋼太ぁぁぁっ‥ これが雄の匂いだぜぇぇぇぇぇっ!!! 俺の臭っせぇ匂い、ちゃんと吸い込みなっ!!! おらっ!しゃぶれぇぇぇっ!!! おらっ!唇で吸い付きなっ!!! 俺のチンポをっ、オマエの唾でベトベトにするんだっ!!! おらおらっ!金玉っ、咥えろっ!!! 俺のはデケェんだっ! 片っぽずつ口の中でころがすんだよっ!!! イイぜぇぇぇぇっ!感じんぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!! さすがっ、上手いぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!! 鋼太の舌使いっ、慣れてんぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!! 凄げぇっ!マジっ、感じるぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 俺のっ、チンポと金玉っ、舐められてるだけで、イッちまいそうになって来ちまうっっっ!!! イイぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 鋼太の舌っ、上手いぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 堪んねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! ‥鋼太っ‥、凄げぇよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! マジっ、我慢っ、出来無ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 俺の顔に股間を圧し付け、散々に、腰を廻しながら擦り付けていた先輩が、大胸筋に跨ったまま、膝立ちに身を起こすと、 俺の唾液でベトベトにイキリ起つ18cmの寸胴デカ魔羅を握り締め、ゆっくりと扱き上げながら、俺を見降ろし、 真赤に充血した俺の両眼を見詰め続けながら口を開く‥。 「へへへっ!いよいよだぜぇぇぇっ!!! ‥鋼太っ‥、口っ、開けろっ! 俺のを咥えさせてやるぜっ!!! ‥鋼太っ‥、夢にまで見てたんだぜっ! オマエの口にっ、俺のを捻じ込む姿をよぉぉぉっ!!! ‥鋼太っ‥、ちゃんと口開けるんだよっ! 幾らっ、首振ってっ、嫌がっても無駄だぜっ!!! 人間ってのはなぁっ、こうやってっ、鼻を摘んでっ、握り潰しゃぁっ、 真上を向いてっ、口を開けるって決まってるモンなんだよぉぉぉっ!!!」 「ふぅがぁぁぁっ!!!はぁっ!はぁっ!嫌だっ!はぁっ!先輩っ!苦しいよっ! 鼻が千切れるよぉぉぉっ!!!はぁっ!はぁっ! こんなデけぇチンポっ、咥えらんねぇよぉぉぉぉっ!!!」 「つべこべ言うんじゃねぇっ!!! 一度咥えたらっ、癖になっちまうモンなんだよっ! おらっ!俺のチンポがっ、鋼太の唇に触れてるぜぇぇぇっ!!! 俺の先走りでっ、鋼太の唇がヌルヌルに輝いてやがるっ!!! ‥鋼太ぁぁぁっ‥、マジっ、エロいぜぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!! おらぁっ!膨れ上がった頭の先っぽがっ、鋼太の唇に減り込んでくぜぇっ!!! 舌っ、使えやっ!‥鋼太ぁぁぁっ‥ さっきみてぇにっ、チンポの頭っ、嘗め廻すんだよっ!!! イイッ!感じるぜぇぇぇぇぇっ!!! 頭がっ、皆っ、ズッポリ入っちまったぜっ! 苦しいかっ!?‥鋼太っ‥ そうかっ!苦しいんならっ、鼻を握り潰してる指っ、外してやってもイイけどなっ!? その代わりっ、俺のチンポっ、咥えるかっ!? へへへっ!随分っ、聞き分けがイイじゃねぇかっ!? ならっ、鼻を自由にしてやるぜっ! ‥鋼太っ‥、噛み付いたりすんじゃねぇぜっ!!! そんなことしやがったらっ、テメェの金玉っ、握り潰してやるっ!!! 素直にっ、俺のチンポに奉仕しなっ!‥鋼太っ‥ おらぁぁっ!チンポがっ、半分っ、入っちまったぜぇぇぇっ!!! チンポの先っちょにっ、鋼太の喉チンコが当たってんのがっ、ハッキリと判るぜぇぇぇっ!!! おぅおぅっ!俺のチンポがっ、鋼太の口ン中にズブズブ・ズブズブ入ってくぜぇぇぇっ!!! 苦しいかっ!?‥鋼太っ‥ その苦しんでる顔がっ、マジっ、可愛いぜぇぇぇっ!!! 泣けっ!泣けっ!もっとっ、涙流せよっ!!! 幾らっ、オェオェなったってっ、俺のチンポが満足するまではっ、チンポは抜けねぇぜっ!!! おらぁぁぁっ!やったぜぇぇぇっ!!! チンポがっ、皆っ、入っちまったっ!俺のチンポをっ、鋼太がっ、咥え込んじまったっ!!! まじっ、凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 鋼太の喉マンっ!遂にっ、犯したぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! キツいっ!キツいぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 鋼太の喉マンコっ、マジっ、キツいぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!俺のチンポっ、キツキツに締め上げて来やがるっ!!! チンポがっ、ビンビンに膨れ上がってくぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 堪んねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 鋼太っ、堪んねぇよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! 我慢出来ねぇっ!腰動かすぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 鋼太のっ、喉マンっ、犯すぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! この処女喉マンコっ、犯し捲くってっ、ブッ壊してやるっ!!! おらぁぁぁぁぁっ!突くぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 犯ってっ!犯ってぇっ!犯り捲くってやるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!」 先輩の力強い両手で後頭部を掴み上げられたまま、喉仏に雄玉袋をバチンッバチンッと打ち当て、 鼻息も荒く腰を振り続ける先輩のデカマラが、俺の喉を塞いだまま、激しく出し入れされ続けていく‥。 「‥鋼太ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ‥ マジィィィっ、凄げぇよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! このっ、喉マンっ、凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 俺の顔に股間を圧し当て、グラインドさせるデカマラに併せて股間を擦り廻したかと思うと、 根元数センチだけを出し入れさせ、亀頭の先まで引き抜いては突き立てながら、 獣のような雄叫びを上げ続ける先輩のギンギンにイキリ起ったデカマラを、 いつの間にか、俺は、唇を強く締め付け、喉深くに吸い上げ、突き上げ続ける デカマラに舌を絡め始めていく‥。 「ホントっ、ホントにっ、咥えんのっ、初めてなんかよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!? 堪んねぇっ、喉マンしてるぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! イイっ!イイぜっ!イイぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 目尻からダラダラと涙を流し、口端からドロドロと涎を垂れさせながら、 俺の、口は、喉は、先輩のデカマラに征服され、最早、‥雄魔羅を咥え込む喉マンコ‥に 成り果ててしまっていく‥。 「ダメだっ!ダメだっ!我慢出来ねぇっ!出来ねぇよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! 子種がぁっ!子種がぁぁぁっ!子種がぁぁぁぁぁっ!上がって来んのがぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、 金玉からっ、上がって来んのがっ、判るぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 出すぜっ!鋼太の喉マンにブチ込んでやるぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! オォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!! イクぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 種付けすんぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! イッ!イクゥゥゥッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!」 ビクッ!ビクッ!ビクゥゥゥッ!!!と全身を振るわせ続けながら、 俺の顔を押し潰す勢いで股間を圧し付け、 俺の喉奥に数え切れぬ程に大量の雄汁を噴き上げ続ける先輩のデカマラの勢いに、 俺の喉マンコは、気持ち悪さに吐き出そうにも吐き出すことも出来ず、 否応も無く、初めて味わう雄汁を流し込まされ続け、嚥下させられ続けていく‥。 一時間近くも続いた喉マンSEXに満足した先輩のデカマラが、‥生れて初めてグチョグチョに犯され続け、 喉マンコに成り果てた‥俺の喉奥から引き摺り出され、ビンビンにイキリ起ったまま、俺の眼前で、 グィグィ・グィグィと扱き上げられていく‥。 デカマラの先端からブシュブシュと溢れ出す雄汁を、ゲェゲェと息を上げる俺の唇に擦り付け続ける先輩の表情は、 たった一度の位の噴き上げでは到底満足出来ぬ、極度に興奮した野獣の表情のままで、両眼を血走らせたまま、 大きく身を捩り、グイッとケツワレの前袋を握り潰していく‥。 「なんでっ!?この太ってぇチンポをおっ起ててんだぁっ!?‥鋼太ぁぁぁっ‥ オマエっ、喉マンっ、犯されてんのにっ、凄げぇっ、興奮してんじゃねぇかっ!? ケツワレの生地からっ、我慢汁がっ、グチョグチョに滲み出してっぜぇぇぇっ!!! ほらぁっ!見てみなっ!!! 俺の手がっ、オマエの我慢汁でビチョビチョだぜぇぇぇっ!!! 舐めろよっ! テメェが出した我慢汁が俺の手を汚してんだっ!!! 綺麗に舐め上げなっ!!! 上手いぜぇぇぇぇっ!!! やっぱっ、オマエの舌使いは凄げぇぜっ!!! オマエの舌がっ、俺の指に絡み付いていやがるっ! どうだぁっ!? 旨いかっ!?旨いだろっ!? 自分の我慢汁の味っ、最高だろうがっ!? このっ、‥ドスケベ鋼太がぁぁぁっ‥」 後手に縛られた両手を外され、引き摺られるようにベンチ・シートに圧し倒され、 仰向けのままに、縛られ続け痺れ切っている両腕を、又も、ベンチ・シートの脚に縛り付けられ、 持ち上げられていく足首を、ダンベルを掛ける二本の支柱に、其々、キツく縛り上げられ、 ‥仰向けの開脚‥大股開きでケツたぶを真上に突き上げたまま身動き一つ取れぬ‥ 恥ずかし過ぎる姿にされた俺の股間を、ケツワレの前袋毎揉み上げていく ‥バルク・ビルダー・先輩‥。 両腕両脚を、身動き一つ出来ぬように縛り付けられ、その上、俺の眼前・真上には、 俺では到底持ち上げることも出来ないプレートの取り付けられたバーベルが、 身を揺すらせれば、いつ落ちるとも限らない危険さを持ったままの状態で掛けられ、 俺は、唇を奪われ、乳首を弄られ・しゃぶられ、持ち上げられた両脚の指の一本一本から足の裏、 引き締まった足首から筋肉の膨れ上がった脹脛、伸ばされた太股の裏側に盛り上がる筋肉の房から、 体毛の擦り切れた内太股の筋肉までもを、男慣れした先輩の指で撫で廻され、舌で舐め上げ・舐め降げられ、 唇を吸い付かされていきながらも、激しく身動き出来ぬ恐怖に晒され続けていく‥。 地方の大会に出る為トレーナーが留守だったことで、 毎日毎晩、飽くことも無く繰り広げ続けている雄マンコSEXを二日も犯っていなかった俺には、 筋肉の膨れ上がった俺のガタイを責め立てていく先輩の、指の、掌の、唇の、 そして、舌の攻撃が強烈過ぎ、俺は、我を忘れてヨガリ狂い、焦らし続けるだけで、 雄汁を噴き上げることを許さない俺のズル剥けデカ魔羅責めへの指責め・掌責めに、 俺は、殆ど、無理強いに、先輩に‥『強姦』‥されていることも忘れて、 激しい雄汁の噴き上げを懇願し続けていく‥。 俺を興奮の極に追い詰め続けていく先輩の愛撫責めにヨガリ狂う俺を見詰め続けながら、 身動きの一つさえ出来ぬ俺の眼前数センチに、右手で握り締めた、ギンギンにイキリ起っている寸胴デカマラを突き出し、 ダラダラと溢れ滴り落ちていく魔羅汁で、まるで、パックでもしていくかのように俺の顔中を汚し続けていく先輩の左手が、 持ち上げられ、先輩の唾液でベトベトにされている俺の太股の内側を滑り落ちていき、 その指先が大臀筋の膨らみを撫で廻しながら、‥既に、トレーナーの手で、直径4cm×長さ20cmのバイブも咥え込み、 バイブに犯されながら雄汁を噴き上げていくケツマンコにまで開発されてしまっている‥ケツ穴の窄みに触れていく‥。 「あっ!あぁっ!ダメっすっ!‥先輩ぃぃぃっ‥ そこはぁっ、そこはぁぁぁっ、ダメっすよぉぉぉぉぉっ!!!」 「フンッ!指先で触っただけでヨガッてる癖にっ、何がダメなんだよっ! あのイケメン野郎にっ、毎晩っ、犯られてんだろうがぁぁぁっ!? この穴っ、突き上げられてっ、アンッアンッ、ヨガリ狂ってんだろうがっ!?」 「あっ!違うっ!あぁっ!犯ってないっすっ!あっ!ケツなんかっ、犯られてないっすっ!!! アイツはっ、コーチはっ、『女』なんでっ、あぁぁぁっ!ケツなんかっ、犯らねぇっすよぉっ! あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 指っ、指なんかっ、入れないでくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 許っ!許っ!許してくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 「犯ってねぇだとぉぉぉっ!!! じゃぁっ、なんでっ、唾付けただけでっ、俺の指がっ、ケツ穴に填まってくんだよっ!!! 簡単にっ、第一関節まで飲み込んでるじゃ無ぇかよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! おらぁぁぁっ!拡がってくぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 指だけでっ、ユルユルになって来てるじゃ無ぇかよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! ズブッズブッ・ズボッズボッ指の根元まで入っちまってるっ、このケツ穴がっ、 男を知らねぇケツ穴だとォォォォぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! 中もケツマン汁でドロドロに暖けぇケツマンコじゃねぇかよぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! あんなチャラチャラした野郎にっ、ケツまでマンコにされやがってぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!! アイツのチンポに犯されてんだろぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!? 犯られてっ、ヨガリ狂ってんだろぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!? この淫乱マンコ野郎がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」 「アァァァァァッ!!!‥先輩ぃぃぃぃぃっ‥、違うっ!アッ!違うってぇぇぇっ!!! 俺っ、アッ!俺のっ、アンッ!俺のケツ穴をっ、コーチがっ、ヒッ! 指とバイブで責めてぇぇぇぇぇっ、ヒィィィッ!俺のケツがぁぁぁっ、イイっ! こんなにっ、アァァァッ!こんなにぃっ、 気っ、気持ちイイっ!こんなにっ、アンッ!感じるようにっ、ハァァァァァァァァァンッッッ! こんなケツ穴にされちまったんだよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!」 「バイブだろうがぁっ、チンポだろうがぁっ、そんなことはどうでもイイんだっ!!! あの野郎にっ、ケツマン感じるようにされちまったんだろうがぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! おらぁぁぁっ!指が二本っ、簡単にっ、減り込んでいくじゃねぇかぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 俺の指だけでっ、もうっ、ヨガリ狂いやがってよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! あんまりっ、そのガタイでっ、ベンチ揺らしたらっ、バーベルが落ちて来るぜぇぇぇぇっ!!!」 ケツマンコ窄みの中心に狙いを定めた先輩の唾液が、窄めた唇からタラタラと垂れ落ちていき、 根元まで突き立てられた先輩の中指が、振動を繰り返しながら、 俺のケツマンコをグチュウグチュ・グチョグチョと掻き混ぜていき、 瞬く間に拡がっていくケツマンコの窄みがヌルヌルとケツマンコ汁で 濡れ始めていく‥。 将に“種壺”と云う言葉がピッタリになっていくのを予感させるような、真上を向いた俺のケツ穴は、 ‥一本から二本に増えていく‥陵辱する先輩の指で完全にケツマンコに成り果て始め、 今や、先輩の“牡種”を受け入れる“ケツマンコ汁壺”にまで堕ち続けていく‥。 身動き出来ぬ俺のケツに廻り込み、散々に、ヨガリ声を上げ続ける俺のケツマンコを右手指で責め立て続け、 前袋毎握り締めた左手で俺のズル剥けデカ魔羅を扱き上げ続けていた先輩が、 いきなり、雄汁を噴き上げそうになっている俺への責めを止めたかと思うと、 俺の頭側に廻り、全身の筋肉と云う筋肉を膨れ上げさせながら、 握り締めた両手で、力を込めてバーベルを床に降ろし、 そのまま、両脚を縛り上げている支柱の間に無理矢理両脚を突っ込み、 俺の頭を跨ぐようにして片脚ずつベンチ・シートと跨ぐ左右の床に降ろすと、 ギンギンにイキリ起っているデカ魔羅をグゥゥゥッと真下に突き出し、 開いた俺の唇に擦り付けていき、支柱に縛り上げられた両脚を抱え上げながら、 逆様になったまま、眼前に、これから先輩のデカマラの獲物になるケツマンコが来るように、 俺のガタイの上に覆い被さっていく‥。 ガタイを真半分に折り曲げられた俺の上に“69”で覆い被さり、唇に擦り付けられたデカマラを、 無理矢理、喉奥にまで突き立て、ゆっくりと腰を使いながら、 抱え上げた太股の先に有るジュクジュクに熟れ始めたケツマンコに舌を這わせ捲くる先輩の舌責めに、 俺は、一気に、気が狂いそうになりながら、淫乱に過ぎる先輩の責めテクニックに身を悶えさせ続けていく‥。 激しくグチョグチョと舌を這わせ、ニュルニュルと舌を突き入れながら、 太股を抱え上げたままの両手指でケツマンコを弄り廻し続ける先輩の責め上げに、 俺のケツマンコは、悲鳴を上げるようにケツマンコ汁を溢れさせていき、 ベンチ・シートの端に置いて有るオイル瓶のキャップを外し、 俺のケツマンコに、その直径3cm×長さ15cmは有る細長い容器を逆様に突き立て、 ズボズボと半分まで捻じ込むと、グリグリ捏ね廻しながら、オイルを押し出し続けていく‥。 真上を向いた俺のケツマンコに突き立てられた‥ケツマンコの伸縮に併せ、ビクッビクッと動く‥ オイル瓶の容器をズボッと引き抜き、汁に満たされた俺のケツマンコにトロットロッに粘着くオイルがプラスされ、 混ざり合わさった最高の牡蜜が、拡がり切った窄みからダラァァァリと溢れ落ちていくのを見詰めていた先輩が、 グイッと身を起こし、俺の喉マンコに突き立てていたイキリ起つデカマラをズボォォォッと引き抜き、 その唾だらけのデカ魔羅をビクッビクッとヒク付かせながら、充血した眼を血走らせ、 荒い息に大胸筋を膨れ上げさせながら、俺のケツ側に廻ると、縛り付けられた両脚の間から、 息を荒がせながら見詰め続ける俺にニヤァァァッとした卑猥な笑顔を向けたまま、 左手で俺の腰を掴み上げ、右手でデカマラの根元をグイッッッと握り締め、 パクゥッパクゥッと口を開けているケツマンコの窄みにその照準を合わせると、 ‥無言のまま、一瞬、後に引いた腰を、一気に、バチィィィンッと、 極限にまで鍛え上げられた筋肉の力強さで撃ち付けていく‥。 「ギャギャャャャャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!」 「ウオォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!」 ガッチャンッ・ガタガタッ・ガッチャンッ・ガタガタッ・ガッチャンッ・ ガタガタッ・ガッチャガッチャガッチャァァァンッ‥と激しい音を立て、 ベンチ・シートを揺らし続けながら、 極度の興奮が先に立った先輩が、 グチョグチョ・ドロドロに熱く熟れ始めている俺のケツマンコを ズボッズボッ・バコォォォンッバコォォォンッと 腰を振り立ててのガン掘りで陵辱し続けていく‥。 「グワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!」 「オウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!! オウッ!オウゥゥッ!オウゥッ!オウゥゥゥッ!オウッ!オォォォゥッ!オウゥゥゥッ!!! グウォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!」 「グワッ!グワッ!グワッ!グワッ!!グワァワァワァワァワァワァワァワァワァワァッ!!! グワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!」 ‥まるで野獣そのものの、言葉にもならぬ呻き声の雄叫びを雄の匂いの充満した部屋中に響き渡らせながら、 性獣のイキリ起つ巨大な一物が、驚く程の長時間に渡って、淫獣の牡陰部に突き立てられ、殆ど始めてに近い、 一物に依る牡陰部への激しい陵辱に、淫獣は気の狂わんばかりに歓喜の表情を浮かべ、その鍛え上げた身を振るわせ続け、 牡陰部を陵辱し続ける性獣の一物に絡み付く淫獣の牡陰部襞の一枚一枚が、一物を締め付け、 名器の締め上げで一物を責め上げ続け、極限にまで鍛え上げた筋肉の塊を見に纏う性獣の突き上げを、 さらに、激し過ぎるものへと追い込み続けていく‥。 先輩が俺を犯すその姿は、傍目から見れば、それは“二匹の雄野獣”の‥犯・姦・交‥に見える程に激しく、 ‥肉体を鍛え上げる為に置かれた機具の上で、その機具に縛り付けられた体脂肪率一桁の鍛え上げたマッチョを、 バルクにビルド・アップされた筋肉ビルダーが、極限にまで勃起した己のデカマラで陵辱する‥その姿は、 例え、男に興味の無いノーマルな男性でさえ、一瞬の内に、己の股間を膨れ上げさせるに充分な凄さと卑猥さを漂わせた、 誰も見物客の居ない強姦ショーに他ならなかった‥。 30分以上も続く先輩のガン掘りに、 ‥トレーナーの手で、充分にケツマンコを開発され切ってしまっていた‥ 俺のイキリ起ち続ける俺のズル剥けデカ魔羅はヒク付き続け、余りにも大量の魔羅汁を、 ケツワレの前袋に溢れさせ、それは、自分自身の太棹を伝わり、本来、雄玉袋へ流れる筈が、 ケツマンコを真上に突き上げているが為に逆流し、太棹の根元から腹筋の溝へと流れ、 鳩尾の真下に位置高く筋肉の盛り上がる大胸筋に塞き止められながら二つに割れた大胸筋の中心へと流れ込み続け、 その深々と割れた大胸筋の中心の溝を垂れ落ち続けていく魔羅汁が、俺の首筋から、皮製のベンチ・シートまでもを ベトベトに汚し続けていく‥。 溢れ続けるケツマンコ汁に仕込んだオイルが混ざり合い、 突き立てられ、襞の一枚一枚を激しく擦り立て続ける 先輩のデカマラの先から溢れ出し続ける魔羅汁までが 補充され続けていくケツマンコは、 突き立てられた膨れ上がる寸胴デカマラの太棹の ‥息も出来ぬ程の衝撃と窄みの括約筋を引き裂くような鋭い痛み‥ にしか感じられなかったが、 先輩のデカマラがケツマンコを突き拡げるようにして進入していく度、 膨れ上がった血管のボコボコで襞々を擦り立てられながら引き抜かれていく度、 そして、口を突いて出る‥絹を切り裂くような雄叫び‥を上げ続けていく度毎に、 激し過ぎる痛みは突き上げ続けていく衝撃に変わり、 その衝撃の回数が増えていく度、 先輩の突き上げるデカマラが俺のケツマンコ襞を擦り立てていく度毎に、 その衝撃の感覚が、 ‥生れて始めて味わう、俺の脳髄を突き抜ける快感に火を灯し、そして、その灯火は刻一刻にと燃え上がり、 燎原に燃え上がる紅蓮の炎へと、俺の中に潜む『牝の本能』を焙り出し、燃え盛らせ続けていく‥。 その筋肉に塗れたガタイの素晴らしさから来るのか、先輩のパワーは衰えることを知らず、そのまま、一気に、雄汁の噴き上げに向かって突き進んでいく‥。 上げる雄叫びが、小刻みに震え始め、腰を突き出すスピードが、益々、速まり始めていく中、先輩の右掌が、イキリ起ち続ける俺のズル剥けデカ魔羅を、異常に突き上げるケツワレ前袋の脇から無理矢理引き摺り出し、廻らぬ指でガッチリと握り締め、激しく、上下させ続けたかと思うと、左掌が、溢れ続ける魔羅汁でベトベトに輝く、俺の巨大に膨れ上がった亀頭を大きく包み込み、溢れる魔羅汁をオイル代わりに、グリグリと揉み擦り廻していく‥。 トレーナーに処女ケツマンコを犯され、種付までされたとは云え、あの粗チンでは、ケツマンコに何の感覚すら与えず、 唯、陵辱されたと云う記憶しか残らなかった俺も、バイブさえ飲み込むようになってしまう程に トレーナーの手でケツマンコを開発されてしまった今の俺には、ケツマンコの膣を先輩のデカマラが、 突き上げ続け、動き廻り続ける、その、バイブなどでは感じることの出来なかった、今まで感じたことも無い、 初めて味わう生の雄魔羅が繰り出し続ける快感の物凄さに、最早、完全にノック・アウトされ続けていた‥。 先輩のデカマラが繰り出し続けるガン掘りが与え続ける、全身を駆け巡るような物凄い快感に、 いきなり与えられた、己のズル剥けデカ魔羅への直接過ぎる両掌の刺激の物凄さまでもが加わり、 俺のズル剥けデカ魔羅は一気に昇り詰め、益々の大声で雄叫びを上げ始めていく‥。 「ウオォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!! ダメだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 俺ぇぇぇっ、イッちまうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! 子種が出るぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! 出ちゃうよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!」 「イケよっ!イケっ!イケっ!イケっ!噴き上げちまぇぇぇぇぇっ!!!‥鋼太ぁぁぁぁぁっ‥ 俺も出すぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 鋼太のケツマンコん中にっ、噴き上げるぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 子種っ、オマエのっ、マンコにぃっ、バシッバシッとブチ込んでっ、注ぎ込んでやるっ!!! 溢れる位にっ、種付けしてやるぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 「アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!! ダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! イクゥゥッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ! イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!」 これまで感じたことも無いような快感の嵐が俺を襲い、 俺は、自分自身のガタイを ‥ベンチ・シート毎にバウンドさせ続けているように感じる程に‥ 振るわせ続けながら、直前になって、膨れ上がる亀頭を擦り上げていた左掌まで使って、 グイッとケツマンコの方向目掛けて垂直にそそり立たせた、イキリ起つズル剥けデカ魔羅を両掌で握り締め、 物凄いスピードで扱き上げ続ける先輩の部屋の天井目掛けて、猛烈な勢いの雄汁を、 ビュゥゥゥンッ・ビュゥゥゥンッと音まで立て続けながら、真上に向かって真っ直ぐに噴き上げ続けていく‥。 最初の数発が、2.5mは離れている天井板に打ち当たり、その、次々と弾け散った俺の雄汁が飛散する粒となって、 部屋中の床にバチバチと落ち続け、段々と勢いを失っていく雄汁は、2mから1.5m、そして、1mと高さを落としながら、 二十発近くも噴き上げ続け、俺のガタイは勿論、先輩のガタイからベンチ・シートの周りまでもを、白濁に汚し続けていく‥。 「ウオォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!! チンポがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! チンポがぁっ、鋼太のマンコにぃっ、握り潰されるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! 凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 我慢っ、出来ねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 出ちまうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! 子種がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 飛び出ちまうぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! グワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!! 出っ!出っ!出るぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! グウォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!」 俺が雄汁噴き上げに狂い続けていく中、極限にまで膨れ上がった先輩のデカマラが爆発し、 そのバルクに盛り上がった筋肉をガクッガクッと振るわせ続けながら、 先輩のデカ魔羅をキツく締め上げ続ける俺のケツマンコ奥深くにまで届く勢いで雄汁を噴き上げ続け、 大量の筋肉ビルダー・雄子種をケツマンコ膣の襞々に振り撒き続けていく‥。 部屋中に雄汁の匂いの混ざり込んだ‥“男好きな雄”なら瞬く間に勃起を誘ってしまうような‥ “雄そのものの匂い”を充満させた部屋の中で、俺と先輩は、激しく息を荒げ、肩で息をしながら、 お互いの充血した両眼を凝視し続けている‥。 俺のケツマンコに捻じ込まれた先輩のデカマラは、雄汁を噴き上げながらもギンギンにイキリ起ったままで、 デカマラの根元まで深く、俺のケツマンコに収まり、天井を汚す程に勢い良く、 大量過ぎる雄汁を噴き上げた俺のズル剥けデカ魔羅は、未だに、鳩尾に突き刺さる程に反り返ったまま、 その25cmの極太・長大さを、俺を陵辱している先輩に見せ付けている‥。 「随分っ、ヨガリ狂ってたじゃねぇかっ!? ケツマンが感じ捲りなんじゃねぇのかっ!? いつもっ、あの野郎の腐れケツマンにっ、 このドデケぇチンポっ、ブチ込んでっ、犯ってるだけなんだろっ!? どうだぁっ!? ケツマンにっ、チンポ咥え込む気持ちはよぉぉぉっ!? やっぱっ、生チンポはっ、バイブなんかじゃ比べもんになんねぇ位にっ、 凄げぇだろっ!? 子種っ、天井までブッ放しやがってっ!!! こんな凄げぇ飛ぶヤツっ、初めて見たぜっ!!! ‥鋼太ぁっ‥ オマエのチンポはっ、やっぱっ、凄げぇぜっ!!! それにっ、この淫乱なケツマンもよぉぉぉっ!!! ほらぁぁぁっ!!! 判るかぁぁぁっ!? オマエのケツマンがっ、又っ、俺のチンポに突き上げて欲しいってっ、 チンポを締め付けて来やがってんだぜぇぇぇっ!!! このドスケベマンコ野郎がぁぁぁぁぁっ!!! 欲しけりゃっ、好きなだけ突き上げてやるぜっ!!! さっきはっ、オマエを抱けるってんでっ、マジっ、興奮してたからなっ! 今度はっ、じっくり犯ってやるぜっ! 嬉しいかっ!? ケツマンの中っ、ヒクッヒクッさせやがってっ! 鋼太がっ、こんな淫乱な野郎だとはっ、マジっ、知らなかったぜっ!!! オラッ!オラッ!オラッ!オラッ!オラァァァァァァァァァァァァァァッ!!! 好きなだけっ、感じ捲くってっ、俺のチンポにっ、狂っちまいなぁぁぁっ!!!」 さっきのガン掘りとは打って変わって、ユルユルと微妙に腰を動かし続ける先輩の右手がベンチ・シートの下に潜り込み、 ‥まだ、トレーニングで噴出した汗でジットリと湿めり、一週間も洗濯せずに穿き続け、 噴き上げ続ける雄汁を吸い込み続けて来た‥輝紫に光るビルパンを摘み上げると、 丸め込んだビルパンに、タップリとラッシュを滲み込ませ、それを鼻に宛がい、自分自身で大きく深呼吸し、 鼻が曲がる程に饐えた匂いと揮発性のラッシュの匂いの混ざり合った『雄好きにとって最高の興奮剤』の香りに 全身を満たした後、その丸まったビルパンの塊を、又も、喘ぎ始めた俺の口の中に放り詰め込んでいく‥。 荒い息に、一気に『雄好きにとって最高の興奮剤』が俺のガタイを駆け巡り始め、 殆どラッシュなど吸い込んだことの無い俺の‥弛緩していく‥全身から一気に汗が噴き出し、 開き切り、真紅に充血した両眼はトロンと焦点を失っていき、盛り上がる筋肉に一つ一つに 膨れ上がる血管が大きく浮き立っていき、まるでそれ自体が意思を持ったかのように、 勝手に俺のケツマンコが蠢き始めていく‥。 根元まで突き入れたデカマラを使っての軽いジャブで、 俺のケツマンコの奥深くだけをユルユルと突き上げ続けながら、 『雄好きにとって最高の興奮剤』が俺のガタイに廻り切るのを凝視し続けていた先輩の指が、 ギンギンにイキリ起ち続ける俺のズル剥けデカ魔羅を無理矢理ケツワレの前袋に収めた後、 両脚を縛り付けている細紐の端を握り締め、その端を引き抜きながら、俺の両脚に自由を与えていく‥。 自由になった脚で、俺を陵辱していく先輩のガタイを蹴り突こうと思えば出来ぬ訳でも無い筈の俺も、 今は唯、ユルユルと突き上げ続けてくるケツマンコへの刺激を与えてくれる先輩のデカマラが与える快感に酔い、 俺よりも雄臭い先輩に征服されていく奇妙な感覚に全身が泡立ち続けていくまでの『牝として支配される喜び』 を感じ始めていた‥。 自由になった両脚を肩に担ぎ上げ、両手指で、腹筋瘤の一つ一つから腋の下、脇腹から大胸筋までもを愛撫し続け、 淫乱勃起乳首を弄り廻しながら、ゆっくりと突き上げ続けるデカマラの振幅を大きくしていく先輩の腰使いに、 俺は、ビルパンに滲み込まされたラッシュと先輩のあらゆる体液の混ざり合った匂いに朦朧とし続けながら、 鼻息も荒く、身悶えし続け、口に詰め込まれたビルパンに上げられぬヨガリ声を、喉の奥から 呻き響き渡らせ続けていく‥。 リズム良く突き上げる先輩の腰使いが激しくなり、肩に担いでいた俺の両足首を掴んだ両手が大きく開かれ、 俺は、V字開脚したままの姿で、仁王立ちする先輩に犯され続けていく‥。 ‥大きく小さく‥先輩の大臀筋が廻され、突き上げ続けるリズムが、‥不連続に、二度突き三度突き‥と突き上げ続け、 ‥深く浅く‥先輩のデカマラが自由自在に俺のケツマンコを陵辱し続けていく‥。 ケツマンコが味わう刺激の余りの物凄さに、口に詰め込まれたビルパンを噴き上げようとする俺を見て取った先輩が、 いきなり、両足首を掴んだ両手を離し、身を震わせ続ける俺に覆い被さったかと思うと、床に置いたラッシュ瓶の蓋を開け、 口から食み出そうとするビルパンを引き摺り出すと、ラッシュ液をタップリと垂らし、それを自分の口に放り込みながら、 俺の唇を奪って来る‥。 開き切った唇が併さり、先輩の舌で突き出されたビルパンが、俺の口に突き入れられ、俺は、新たなラッシュの補充に、 益々、朦朧としながら、先輩のデカマラを求め続けていく‥。 ラッシュの刺激臭にクラクラとしながらも、陵辱していく先輩も、犯され続けていく俺も、 今は唯、『雄臭い野郎同士の荒々しいSEX』に没頭し続け、唯、快楽だけを求めて、狂い合っていく‥。 いつの間にか、俺の両脚は、先輩の腰に巻き付き、これ以上には無い程に凹凸の激しい先輩の腹筋瘤に擦り立て続けられる 俺のズル剥けデカ魔羅は、まるで、小便でも漏らしたかのように大量に過ぎる魔羅汁を溢れ出し続けながら、 ケツワレの前袋毎、先輩の腹筋瘤に責め立てられ続けていく‥。 俺の唇を奪い続けた先輩の唇が、極限にまでの興奮にこれ以上無い程に盛り上がり続けている俺の肩の筋肉の 一つ一つを這い摺り廻り、首筋から耳を舐め上げ、そして、荒げる息に大きく上下させ続けている大胸筋を舌で 舐め廻し続けながら、その中心に勃起し続ける俺の淫乱乳首に吸い付いていく‥。 思わず、仰け反る俺を全身で圧さえ付け、ビルパンを吐き飛ばさぬように俺の顎を右手で圧さえつけたまま、 先輩は、俺の乳首を舌と唇で責め立て、俺のズル剥けデカマラを腹筋瘤で甚振り、俺のケツマンコを デカマラで陵辱し続けていく‥。 “男好きな雄”なら瞬く間に勃起を誘ってしまうような‥“雄そのものの匂い”を充満させた部屋の中で響き渡る、 グチョグチョと云う先輩のデカマラが奏でるケツマン責めの音、パンッパンッと俺の大臀筋に打ち当たり続ける 先輩の雄玉袋の音、ガチャガチャと機械音を立てるベンチ・シートに、ベチョベチョと俺の乳首を舌責めする音に、 ジュパジュパと魔羅汁でグッショリのケツワレ前袋を先輩の腹筋瘤が擦り上げる音、 それらの音に先輩の荒々しい息使いが加わり、俺の喉奥深くからの呻き声まで混ざり合って、 先輩の部屋中を、淫靡な音のオーケストラが奏でる音で占領し尽くしていく‥。 勃起し続ける淫乱乳首を責め立て続けていた先輩が、一瞬、その極度の興奮に真紅に充血させた両眼で俺を凝視すると ガバァァァッと身を起こし、腰に絡み付いた俺の両脚を振り解きながら、仁王立ちし、開いた両脚に腰を沈めながら、 デカマラを突き立てた強靭過ぎる腰を、ゆっくり引き抜き、そして、じわじわと突き進めていく‥。 真剣過ぎる両眼で俺を睨み付けながら、ジワジワ・ジワジワと斜め上に向かってケツマンコに埋め込まれていく 先輩のデカマラを感じ続けていた俺が、指も届かぬ或る箇所に先輩のデカマラ亀頭の先端が触れた途端、 ビクゥゥゥッと脳髄の裏側まで突き抜ける物凄過ぎる快感に、両手を縛り付けられた全身を大きくバウンドさせていく‥。 まるで、凶悪な犯罪者のようにニヤァァァと笑みを浮かべる先輩のデカマラが、俺のズル剥けデカ魔羅の裏側、 ケツマンコに伸びる前立腺の奥に有るあの箇所を、執拗に、デカマラの先端で、突き、擦り上げ続け始めていく‥。 間段無く襲い続ける快感に、思わず、口に詰め込まれた輝紫のビルパンを噴き上げた俺は、 部屋中に響き渡るような大声で、有られも無い雄叫びを上げ続けていく‥。 ‥“Gスポット”‥トレーナーと初めて交って以来、大人の玩具で散々に甚振られ続け、 雄汁を『トコロテン』で噴き上げ続けさせられ、感じ過ぎる程に感度の良くなっている俺のその箇所を、 先輩が見付け出し、デカマラ亀頭の先端で責め立て続けていく‥。 ヨガリ狂い続ける俺の頭の中で、先輩の眼前で『トコロテン』するのは嫌だと思う気持ちと、 襲い続ける物凄過ぎる快感とが激しく交差していくが、 今の俺には、先輩に与え続けられる快楽の凄さの方が勝ってしまい、 俺は、先輩の責め立て続ける“Gスポットへのデカマラ亀頭責め”に 身を任せてヨガリ狂っていく‥。 腰を両手で圧さえ付けられ、執拗に続けられる先輩の“Gスポットへのデカマラ亀頭責め”に、 俺は、動かぬ上半身を身悶えさせ続け、声を限りに雄叫びを上げ続けていき、 ソソリ立つ前袋の覆い被さったギンギンにイキリ起ち、 ビクッビクッとヒク付き続けるズル剥けデカ魔羅をバチンッバチンッと大きくビク付かせながら、 手も触れられていないズル剥けデカ魔羅の先端から、 又も夥し過ぎる雄汁を『トコロテン』で噴き出し続けていく‥。 噴き上げれば噴き上げる程、粗い前袋の生地を通して雄汁が表に溢れ出し続け、 生地を通らぬ雄汁が、太棹を伝わり、左右に別れ露出した雄玉の周りをダラダラと流れ落ち、 それが一つに纏まって、先輩のデカ魔羅が突き刺さったままの俺のケツマンコの窄みへと 垂れ落ち続けていく‥。 俺を陵辱し続ける先輩にとって最高の潤滑液とも云える、流れ落ちてくる俺の雄汁を何度も掬い取り、 ケツマンコから露出しているデカ魔羅に塗り込み続け、雄汁の噴き上げに急速に窄んでいく 俺のケツマンコをガン掘りで犯していく先輩の頭の中には、『トコロテン』で雄汁を噴き上げさせた 俺に対する征服感が蔓延し、後は、己自身が雄汁を種付けすることの他には考えられないようになっていた‥。 極限にまでバルク・アップさせたと思える程にアップさせた筋肉の一つ一つを膨れ上げさせ、 ビルド・アップさせた全身を震えさせ、又も、俺のケツマンコへ雄汁を種付し、 二度もの雄汁種付に満足したのか、先輩は、ベンチ・シートに縛り付けられていた俺の両腕を自由にすると、 恐らく、男を犯した後にいつもそうするのだろう、間仕切りの扉を開け、 冷蔵庫から取り出したスポーツ・ドリンクを口に含むと、そのまま、俺の唇を奪い、 含んだスポーツ・ドリンクを俺の喉へと流し込んでいく‥。 冷たいドリンクの感覚が、徐々に、俺の脳髄に正気を取り戻させ、先輩に陵辱された怒りが、 俺の心の中に膨れ上がっていき、そして何故か、俺の頭の中を奇妙な虚しさが占領していく‥。 唇を離し、眼前数センチで俺を見詰め続ける先輩に、俺は交差し続ける視線を外すことも無く、 唇を開いていく‥。 「気が済んだっすかっ!?‥先輩っ‥ これで先輩の気が済んだんなら、 俺っ、これで失礼するっすっ!!!」 「‥鋼太っ‥ 怒ってるのかっ??? 俺に抱かれてっ、あんなにヨガリ狂ってたのによぉぉぉっ!!!」 「気持ち良かったっすよっ! でもっ、先輩っ、付き合ってる男の居る俺をっ、 先輩が、無理矢理、犯したってことには変わりないっすっ!!!」 「イイのかっ!? 俺よりアイツの方がっ!!! あんなチャラチャラした野郎の方がっ、 俺よりイイって言うのかっ!?‥鋼太っ‥」 「俺は先輩のこと好きっすよっ! でもっ、それはっ、恋愛の好きってのとは違うんすよっ!!! 俺はっ、アイツのことっ、健一郎のことっ、 女を好きになるみたいにっ、好きなんすっ!!! 俺っ、馬鹿っすからっ、 先輩みたいにっ、頭良く無いっすからっ、 ‥上手く言えないっすけどっ‥、 俺のっ、恋人はっ、‥健一郎‥だけなんすよっ!!!」 「‥オマエ達っ‥、そんなに愛し合ってんのかっ!? 俺じゃぁっ、代わりにならねぇ位にっ‥。」 「男同士っすからっ、いつまで付き合えるかっ、俺にも判んないっすけどっ、 一緒に居れる間はっ、俺っ、アイツとのことっ、大事にしたいんすっ!!! 判って下さいっ!!!‥先輩っ‥」 「‥そうかっ‥そんなにっ‥オマエがっ‥アイツのことっ‥」 「‥先輩っ‥ 俺っ、今夜のことっ、誰にも言わないっすからっ! 勿論っ、アイツにもっ、‥アイツが悲しむっすからっ‥ だからっ‥先輩もっ‥誰にも言わないで欲しいっすっ!!! もしっ、誰かにしゃべったりしたらっ、 そん時にはっ、俺っ、先輩のことっ、先輩にっ、 何するかっ、俺っ、判んないっすよっ!!!」 「‥判ってるさっ‥言えねぇよっ‥好きになった男をっ‥無理矢理犯してっ‥ ‥それでもっ‥その男っ‥自分のモノに出来なかったなんてなっ‥カッコ悪りぃやっ‥ ‥安心しなっ‥!!!‥鋼太っ‥ ‥今夜のことっ‥誓って‥誰にも言わねぇぜっ‥!!!」 「‥ならっ、俺っ、帰るっすっ‥!!!」 「‥鋼太っ‥もしっ‥良かったらっ‥泊まっててもっ‥イイんだぜっ‥」 「‥イイッすっ!!!‥ 帰らないとっ、今頃っ、部屋の電話っ、鳴りっ放しに鳴ってる筈っすからっ!!!」 俺は、汚れ切った身体に剥ぎ取られた服を着けると、背中を丸めて振り返りもしない先輩を独り残したまま部屋の扉を開け、 ‥数時間ぶりに清々しい空気に深呼吸しながら、最終電車に間に合うように、駅に向かって走り始めていた‥。 その後、通い続けているスポクラで‥先輩‥の顔を見掛けなくなっていたが、 それから暫らくして、人伝に聞いた話では、 先輩は、前々から誘われていた「ボディビルの世界では有名なジム」へ 席を移したらしい‥。 あの晩、終電に間に合った俺が携帯を開くと、ディスプレイは、着信と留守電、それに着信メールのオンパレードで、 部屋に戻ると、案の定、部屋の電話・留守電の着信は驚くべき回数で記録され、 再生するトレーナーの声は、見えぬ相手への嫉妬に逆上する女の興奮に満ち満ちていた‥。 必死に言い訳する俺に、取り敢えず、納得したトレーナーも、 数日後、地方から戻った夜、 迎える俺の部屋着を剥ぎ取り、俺の身体中を嗅ぎ廻り、キス・マークや歯形の跡を探し廻り、 その後、俺のスーツからジーンズ、汚れ物入れの下着から、携帯の記録、 会社に持っていくバッグの中までのを大騒ぎで調べ廻り、 それでも納得しないのか、俺に鎌を掛け、誘導尋問して、 あの夜のことを聞き出そうとしていく‥。 余りのしつこさに不機嫌になる俺に、慌てて機嫌を取り、甘えて来るトレーナーを抱き抱え、 俺は、数日振りの『淫乱牝』とのSEXに、イキリ起つズル剥けデカ魔羅の先端から、 ドロォォォリと魔羅汁が溢れ出すのを止められないでいた‥。 しかし、‥俺とトレーナー‥のふたりにとって余りにも充実し尽くした幸せな時間は、 たった一年しか続かなかった‥。 それは、突然起こったトレーナーの‥新しく大阪へ出す関西一号店への‥転勤話と、 殆ど時を同じくして降って湧いて来たトレーナーの結婚話が原因だった‥。 結婚の相手は、前々から後援してくれているスポーツ・メーカーの重役の娘で、 断るに断り切れないでいるトレーナーに、俺は、自分の方から『別れ話』を切り出し、 半狂乱になるトレーナーを説き伏せて、この転勤話と結婚話を承諾させた俺は、 数日の内に、急いで探した安アパートに荷物を運び込み、 それでも、トレーナーが大阪へ向かう最後の日まで一緒に過ごし続け、 トレーナーの『淫乱牝マンコ』を犯し続けていく‥。 大阪行きの飛行機に間に合わなくなる程にまで、俺とトレーナーはベッドで交い続け、 俺の噴き上げ続けた子種をケツマンコに受け入れたまま、大阪へと旅立って行った‥。 見送ろうとする俺を押し留め、管理会社に渡す部屋の鍵を俺の手に握らせたまま、 トレーナーは部屋の扉を開け、溢れ続ける涙を拭おうともせず、 ベトベトの顔をクシャクシャにした笑顔を向けながら、 この一年をふたりで過ごした思い出の部屋を後にして行った‥。 18歳で上京し・19歳でトレーニングを始め・20歳前にトレーナーと知り合い・ 半年後、先輩に犯され・21歳でトレーナーとの別れを迎え、 ‥好きになり、SEXの欲望を満たし、俺の金の面倒まで見てくれていた相手‥ を失った俺は、一度覚えた贅沢な暮らしを忘れられず、 兎に角、金を稼いでSEXの欲望も満たせるってことで、 『売専ボーイ』のアルバイトを始めたんだっ‥。 えっ‥トレーナーとはその後どうなったか?って‥、 別れて最初の頃は、月に一・二度、健一郎が東京へ出張に来る度に逢ってたぜっ! でもさっ、笑っちゃうんだけど、健一郎にガキが出来たんだってさっ!!! それでも逢いに来るぜっ! 相変わらず、月に一・二回は、東京に出張して来るからなっ!!! でもっ、俺っ、健一郎にガキが出来た時に言ったんだっ! これからは恋愛感情無しにしようぜってっ‥!!! 俺は『売専』やってるんだから、俺のことっ、金で買いなよってっ‥!!! ‥で無いと、奥さんや子供が可哀想だぜってなっ‥!!! それで、今じゃ、健一郎は、俺の大事な得意客の一人って訳なんだっ!!! 金貰ってんのか?だってっ、詰まんねぇこと聞くなよっ!!! 俺っ、東京で一番売れてる“『売専ボーイ』・剛士”だぜっ!!! 『売専ボーイ』は、金貰って、客を楽しませるのが仕事なんだぜっ!!! ‥逢った時はふたりで食事するんだけどさっ、売専の店に払う金と同じ程度の食事代は、俺が払ってるんだっ‥ これでチャラってことさっ‥!!! ‥そうそう‥ついでに言うけどさっ、あの先輩も俺のこと指名すんだぜっ!!! アイツからはバッチリ金貰ってるぜっ!!! 延長料金もっ!追加料金もっ!それに、タクシー代もなっ! あの先輩っ、誰かにケツ犯られたみたいでさっ、 今じゃ、俺のチンポっ、ケツに咥え込んでっ、ヒィヒィ泣き叫ぶんだぜっ!!! あんなバルクなビルダー体型しててよぉっ!‥マジっ、笑っちゃうだろっ!?‥ あっ!ちょこっとしゃべり過ぎちゃったぜっ!!! 今日は日曜で休みなんでっ、昼っからトレーニングとスイミングやって、 その後、指名受けてんだっ! ‥20日ぶりに来るんだっ!大阪からっ!!!‥ 店には22時からのロングってことになってんだけど、 夜の7時に赤坂に有るいつものホテルで待ち合わせっ!!! 今夜っ、何食うかなぁっ??? トレーニングに間に合わなくなるんで、俺っ、そろそろ部屋出るぜっ!!! 今度っ、俺のことっ、指名してくれよなっ!!! じゃぁなっ!!!