
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 『源氏名:剛士(つよし)』 《ノンケ》 ☆ 要・事前予約 ☆ <タチ◎(80%)・ウケ○(20%) バックタチ○・バックウケ○> 184cm×78kg×20歳 某大学・現役レスリング部員 B125cm・W88cm・H105cm ショートヘア 高校・大学の部活で鍛え上げられ続けているマッチョな肉体と、 日本人離れした上反りズル剥けの見惚れる28cmの超巨根! 貴男も、この驚くばかりに元気の良い極デカな●●●を持つ、 クールでイケメンな彼は、年に似合わずSEXもバッチリ!!! 驚く程に長大で、指も廻らぬ極太に上反り勃起する●●●を、 しゃぶるも、ケツに受け入れるも、貴方の自由ですし、筋肉に 引き締まった彼のケツ穴の締りの良さを、貴方の勃起●●●で 味わうのも貴方のご自由です。 ハードが良ければガンガンに‥、ソフトが良ければネットリと‥、 彼の愛撫・穴掘りテクニックは、貴方のお好み通りに自由自在‥。 彼の、鍛え上げられたマッチョな肉体と、極太で長大な●●●を、 時間の許す限り、自由自在に味わってみませんか!? −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− これが、籍を置いている「売専」のホームページに載せて有る‥俺のプロフと宣伝文‥。 実際の俺は、180cm×78kg×23歳、中小企業に勤める高卒のゲイ・リーマン。 ‥中・高の野球部部活で肉体の基礎が出来ていたのか、 四年前からやり続けているマシン・トレーニング&スイミングでの週三・トレーニングは、 見惚れる程に逞しく引き締まった筋肉を持つマッチョなガタイを俺に与えてくれているし、 股間にブラブラと垂れ下がるズル剥け魔羅はとても28cmには足りないが、 イキリ起つと、確かに「デカいっ!」「凄げぇっ!」とは言われる、 雄汁を噴き上げる直前のギンギン状態で25cmは有る自慢のデカ魔羅、 ハードからソフトまで、タチもウケもイケる、SEX好きで雄臭い顔立ち・売専二年の、 超人気の体育会系マッチョ・ボーイ‥。 ちょこっと、俺のことも自己紹介しとかないと拙いかなって思ったんで、今日は、俺のことを話そうかなって思ったんだっ‥! 俺の田舎は‥九州のど真ん中‥、見渡す限りの‥山、又、山‥、有るのは田んぼと畑に温泉だけ、 何処に居ても阿蘇の山並みが望める典型的な田舎町で育った俺は、誰もがそう思うように、 ガキの頃から都会への憧れを持ち続けながら、小学校の時から続けている野球部で、 ‥毎日・毎日‥白球を追い掛け続けながら過ごす少年時代を送っていた‥。 中学・高校での‥段々とハードに過ぎていく練習・トレーニング‥が俺に恵まれた肉体を与え続け、 日々繰り返される放課後の練習・トレーニングが、元々筋肉が付き易い体質だったのか、 与えられた大柄に恵まれた筋肉質の肉体を嫌が上にも鍛え上げ続けていく‥。 ‥筋肉がクッキリと型造られ、シャープに鍛え上げられた、どんなスポーツでさえ熟していく伸びやかに引き締まった肉体と、 幼いながらも男臭く整った少年そのものの顔立ちは、既に、小学高学年の頃から、この山間の田舎と云って云い温泉町では 目立ち過ぎる程に目立っていた‥ 小三で、初めての夢精にパンツを汚し、小四の時に、二つ上の兄貴からイタズラ半分にオナニーを教えられた俺は、 覚えたての快感の凄さに‥昼と言わず・夜と言わず‥暇さえ有れば、初々しい己の股間を扱き立て上げ、 日に数度は‥ネバネバと濃く・匂い立つ程に青臭過ぎる‥『雄の印』を噴き上げ続け、その幼さに似合わぬ イキリ起つ太棹を擦り立て続け、知らず知らずに亀頭の剥き癖を付けていくことが、己自身の持つデカ魔羅 を自然に鍛え上げ、太棹の色素を色黒く変色させ、、常に晒すようになった亀頭を成長させていくことになっていた‥。 中二の夏に温泉旅行に来ていた女子大生に誘われ、歳の幼さに似合わぬ、亀頭の剥け上がった18cmの 勃起デカ魔羅に狂喜する年上の女に弄ばれるようにして、ピンク色に輝く初々しいデカ魔羅で童貞を喪失、 牝マン・初体験を味わった俺は、中三の時には、付き合っていた同級生の硬く窄んだままの牝マンコに 前戯も知らぬままにデカ魔羅を無理矢理捻じ込んで処女を奪い、半ば失神しながらも絶叫し続ける 彼女の鮮血にベットリと勃起魔羅を濡らしたかと思えば、その彼女が居たにも拘らず、誘われるままに、 当時高校生だった兄貴の女友達数人の牝マンコに勃起デカ魔羅をブチ込み続け、エラもクッキリと 剥け上がっていた太棹に、絶叫する女達の牝マン汁を沁み込みさせ続けていき、部活練習の後に、 幼いながらも女の喜びを感じさせ始めていた彼女と‥誰も居なくなった部室で・体育館の裏で・そして、 お互いの部屋で‥若さと幼さのままに激しく交いながらも、呼び出されて待ち合わせ、大股を開く 兄貴の女友達に覆い被さり、並の大人より極太・長大な勃起魔羅と部活で鍛え上げた鋭い腰付きで、 仰け反る女達を何度も絶頂に導いていく‥幼くも激しい中学・高校時代を過ごしていた‥。 女達を妊娠させなかったのが不思議な位に、毎日・毎晩のように生交尾を続ける俺の魔羅は、 肉体の成長と牝マン経験、それに手淫の数が相俟って、まるで牝マン汁を栄養にしているかのように ‥中二の18cmが高一では21cmに、そして、高二の夏には23cmまでもに‥、 ピンクに剥け輝いていた筈の亀頭は、日々大きく成長し膨れ上がり続け、 そのエラは段差大きくグィッと反り張っていき、早くも、沈着した色素に赤黒く変色していき、 夥しい手淫と牝マンSEXの数に、魔羅棹は黒々と色を変え始め、中学・高校と、自分でさえ驚く程に デカく成長していく棹の太さは瞬く間に、元々、廻らぬ指の間隔が広くなっていく程に太々と成長し、 伸び続けていく棹の幹は、手淫の時に片手では間に合わず、両手で扱き上げなければ雄汁を噴き上げる 絶頂を迎えられぬ程の長大な成長を俺自身に見せ付け、平常時でさえ、股間に両手の握り拳を重ねた程に 下着を膨れ上がらせ、サポーターでピッチリと圧え込んでも尚目立つユニホーム姿の膨らみは、 他の部員達が羨望の眼差しを向け、『大人顔負けのデカマラ』と噂になる程だった‥。 中二で『筆下し』を済ませた俺は、高二までの四年間で、既に、三十人は越える牝マン汁の味をデカ魔羅に覚えさせ、 10人もの処女鮮血を太棹に染み込まさせながら、若さと幼さ故に、取っ替え引っ換えに、女達の望むまま、 若い雄汁を牝マンコに打ち込み続けていく‥。 イキリ起つ俺のデカ魔羅を減り込ませていく女達の中には痛がって突き入れられぬ牝マンコもいたが、 大抵の女達には、最初は恐怖を、そして、一度、牝マンコに咥え込めば、他の男達では与えられない 恐ろしい程の絶頂感に、二度・三度と無く大股を開き、俺のデカ魔羅の迫力を求め続けるようになっていく‥。 女は‥牝マンコに突き立て、唯、犯るもの!己の欲求を満たすだけのもの!‥だった筈の俺の考えを一変させ、 女をテクニックで責め立て、淫乱牝にして、離れられない虜にするのが雄のSEXだと教えてくれたのが、 高二の時に付き合っていた二十代の看護婦。 東京の看護学校に通い、病院勤めをした後、郷里に近いこの町の病院に勤め始めた男経験の豊富過ぎる淫乱看護婦との交いに、 俺は、若過ぎる牝では味わえない大人のSEXに溺れ、その女を犯す度毎に教えられるテクニックへの驚きに、 学校での授業と部活以外の時は、その女とのSEXのことしか考えられない程に、淫乱看護婦に逆上せ、 その売れ切った牝マンSEXに溺れ切っていく‥。 遠距離恋愛中の婚約者が居るにも拘らず、鼻息荒く覗き込む俺の眼前で大股を開き、 ドドメ色に変色し切った牝マンコを俺の目の前に突き付けながら、 男経験の多さを証明するように成長した陰唇襞の一枚一枚を己の指で弄り廻し、 挟んだ指でグィッと剥いたクリトリスを見せ付けながら、 俺に、‥SEXの時は女をどれだけ喜ばせられるか!?どれだけ満足させられるか!?‥自分の欲求も満足させながら、 女を自分の虜にさせるようにしなきゃダメよっ!!!‥と言いながら、手取り足取り牝マン責めを教え込んでいく 淫乱な看護婦‥。 キスのやり方から指の這わせ方、牝体の隅々を舐め上げていく舌の這わせ方は勿論のこと、 クンニのやり方から牝マンコへの指責めや牝体全身へのバイブ責めのテクニック、 そして、まだ若過ぎた俺には思い付かないようなSEX体位までもを、己の肉体を使って教え、 ‥自分好みのSEX・MACHINEへと、俺を調教していく淫乱看護婦‥。 溢れ出し続ける淫水でグッショリ濡れそぼった看護婦の牝マンコに顔を近付け、突き出した舌で、 膨れ上がったクリトリスを、転がし、甘噛みし、外側の大陰唇から内側の小陰唇までもを、 突き出す舌で襞の一枚一枚を舐め上げ、ドドメ色に変色した膣を口一杯に吸い付かせながら、 奥深くまで突き入れた舌を激しく動かし、後から後から溢れ出し続ける淫水をジュルジュルと吸い上げていく俺の頭を、 ‥太股で挟み、力を込めて両手で圧さえ付けながら、独り大声を上げて、襲い来る絶頂に仰け反り続ける淫乱看護婦‥。 舌を絡め、乳首を貪りながら、グチョグチョグチョと音を立てて、マン汁を噴き上げる牝マンコに突き立てた 中指と薬指を激しく前後させ、同時に親指で勃起したクリトリスをまで責め立てることまでもを教え込まれ、 初めて見るバイブの動きにさえ興奮する俺の眼前で、‥まるでAV女優さながらに、クネクネと動くバイブを舌で舐め廻し、 全身をバイブで愛撫し、牝マン蜜壺の襞とクリトリスを自らバイブで責め、最後には、仰け反った姿のまま、 ズボッズボッと牝マンの奥深くまでにバイブを突き立てていきながら、マン擦りオナニーを見せ付けていく淫乱看護婦‥。 ベッドに圧し倒すようにして仰向けに寝かされた全裸の俺に抱き付きながら、顔中に舌を這わせ、首筋を舐め廻し、 硬く盛り上がる肩を甘噛みしていったかと思うと、激し過ぎる練習に、ガチガチの筋肉の分厚い大胸筋から 腋の下の剛毛を唾で濡らし続け、左右の脇腹を交互に舌先が這っていき、鳩尾から始まる凸凹と段差の続く 腹筋の瘤の一つ一つに唇が吸い付き、淫乱看護婦の艶めかしく動く舌が舐め続けていく‥。 息を荒げて見詰め続ける俺の、まだ、手入れなどすることさえ知らぬ、股間にモッサリと密集する剛毛を 舌先が絡めながら降りていき、両手で、大きく左右に拡げられた俺の太股の付根を上下していく舌先が、 遂に、重く垂れ下る俺の雄玉袋を捕らえ、二つの雄玉を弄ぶようにして舌全体で舐め廻し続け、 優にLLサイズの鶏卵を越える俺の雄玉が、そのまま、片方ずつ、淫乱看護婦の唇の中へ吸い込まれ、 ジュルジュルと口中で転がされていく‥。 声にならぬ雄叫びを上げ続けていた俺も、淫乱看護婦の雄玉責めに、思わず、身を仰け反り、初めて味わう、 全身を突き抜けていくような快感に酔い痴れ続けていた‥。 顔中を涎塗れにさせながら、繰り返し繰り返し、俺の雄玉袋を舐め上げ、 その下の、蟻の戸渡りからケツ穴までもに舌を這わせ続けていた淫乱看護婦の唇が、 全身舐めと云う、受身として初めて味わう快感に、ドクドクと溢れ続ける魔羅汁でベトベトに照り輝きながら、 ビクッビクッとヒク付き続ける俺のズル剥けた極太勃起魔羅の裏筋の根元に吸い付き、 そのまま、ジュルジュルと亀頭に向かって吸い上げていく‥。 上気した両眼で、身を震えさせながら喘ぎ続ける俺を上目遣いに見詰めながら、 淫乱看護婦の唇が、グィッとより太くイキリ起つ根元から剥け上がりエラの貼った俺の亀頭までの、 優に20cm程も有る太棹全体を、位置を変えながらのハーモニカ責めで何度も上下していき、 太棹の皮膚にベト付く俺の魔羅汁を吸い取り続け、次には、突き出した舌全体が、 興奮に血管が峰打っている俺の太棹に絡み付いていく‥。 唇と舌で、充分過ぎる程に俺の太棹を味わい尽くした淫乱看護婦は、遂に、片手では指の届かぬ、 ガチガチに腹筋の瘤に貼り付いている勃起魔羅・太棹の根元を両手指でグググッと握り起こすと、 パンパンに張り詰めた亀頭の襟首に幾度も舌を這い廻し、唇が裂けるかと思える程に大きく開いた口で、 思わず雄叫びを上げる俺のドデカい亀頭を咥え込み、口中で舌を絡ませ続けながら、根元を握り締めた両手を動かし、 俺の太棹を扱き上げていく‥。 ダラダラと涎を流しながら咥え込んだ唇を圧し下げ、 俺の勃起魔羅をより深く咥え込んでいく淫乱看護婦の両手が涎でベトベトの太棹を激しく上下し、 既に、興奮の極に達している俺を一気に逐情の淵に追い込んでいき、 今までのSEXでなら遅漏かと思える程に持つ筈の俺の勃起魔羅を、 瞬く間に、膨れ上げさせ、反り返させ、イキリ起たせ、 そして、パチパチに張り詰めた亀頭の先口をパックリと開かせたかと思うと、 まだ青臭くドロドロに濃い大量の雄汁を淫乱看護婦の喉奥目掛けて打ち込ませ始めていく‥。 汗に滲んだ筋肉の一つ一つを盛り上がらせた全身を大きく仰け反らせ、 絶叫を上げて幾度も雄汁を噴き上げていく俺の太棹を激しく扱き立てていく淫乱看護婦は、 ゴクゴクと喉を鳴らして俺の白濁汁を飲み込み続け、噴き上げ終わり、 ビクビクとヒク付き続ける俺の太棹に絡めた指に力を込めて握り締め、 太棹の中に残った雄汁を搾り出すように何度も扱き上げていく‥。 大きく息を荒がせながら、噴き上げの余韻にグッタリしている俺の大胸筋の上に跨り、 ダラ〜リッと口元に垂れさせた雄汁の残りを指で掬い上げ、卑猥に舌で舐め取りながら、 全身をくねらせ、興奮に牝マン汁を滴らせた牝マンコを俺の顔に圧し付けて来る淫乱看護婦が、 腰を大きく廻しながら俺の顔中に牝マンコをズリ廻し、まるでパックでもしたかのように、 俺の顔中を牝マン汁でベトベトにしながら、仰け反り、後ろ手に廻した右手でイキリ起ち続ける 俺の勃起魔羅を弄り廻していく‥。 大きく背を反らす淫乱看護婦の腰に左手を廻し、その熟れ切った牝マンコ膣に舌を突き入れ、 激しく動かしながら、唇で塞いだ牝マンコを物凄い勢いで吸い上げ、差し込んだ右手の指で、 パンパンに膨れ上がった淫乱看護婦のクリトリスをグリグリと弄り廻し続けていく俺の突然の攻撃に、 激しく声を上げ、絶頂に仰け反る淫乱看護婦‥。 いきなりの牝マンコ責めにヨガリ狂う淫乱看護婦を押し倒し、肩で両脚を担ぎながら、 左手でイキリ起つ勃起魔羅をグィッと圧し下げ、淫乱看護婦の牝マンコに亀頭を這わせながら、 右手で淫乱看護婦のEカップ乳房をグィッと掴み上げ、 右手の中指で、数多くの男達に、弄られ、吸われ続け、 ドドメ色に変色した乳首をビンッビンッと弾き続けていく‥。 必死に欲しがる淫乱看護婦を焦らしに焦らし、狂ったように雄叫びを上げ続ける淫乱看護婦の牝マンコ膣に、 位置を併せた亀頭が突き立てられ、そのまま、淫乱看護婦の牝マンコが壊れるかと思える程に強く股間をブチ当て、 激し過ぎる程に俺のズル剥け極太勃起魔羅の根元までを一気に突き入れてしまう‥。 腰を動かす間も無く、そのバズーカのように鋭い一撃に、男経験の豊富な筈の淫乱看護婦が一気に絶頂に達し、 大きく仰け反り、両手を空に突き出し、言葉にならぬ声を上げ、全身をガクッガクッガクゥゥゥッとビクつかせながら、 瞬く間に果てていく‥。 淫乱看護婦のドスケベ・フェラチオで雄汁を噴き上げてる俺は、 絶頂に仰け反る淫乱看護婦の牝マンコ膣にゆっくりと腰を前後させ、 余裕の腰使いで、これから、数限り無く絶頂にイキ続けていくことになる 淫乱看護婦の牝マンコを犯し、責め始めていく‥。 淫乱看護婦と出逢うまでは、二・三の体位しか知らなかった俺も、淫乱看護婦に教えられた通り、 正上位から脚を交差しての松葉崩し、淫乱看護婦を抱えての対面座位から、そのまま立ち上がっての駅弁ファック、 そして、そのまま歩き廻りながら股間を振り立て続けたかと思うと、テーブルに上半身を預け、 両脚をVの字に開かせながら腰を使い、テーブルから降ろした淫乱看護婦を裏返しながら両手を付かせ、 ケツを突き上げさせてのファックから、腰を掴み、繋がったまま淫乱看護婦を歩かせた後、 淫乱看護婦を壁に圧し付けて背後立位ファック、 淫乱看護婦を前に向かせ、壁に圧し付けたまま片脚膝を持ち上げての対面立位、 気が狂ったように、絶頂し、幾度も幾度もイキ続ける淫乱看護婦をベッドに戻し、 四つん這いに獣のように犯し続け、騎上位で突き上げながら、 俺は、淫乱看護婦の牝マンコ膣に‥今日二度目の雄汁‥を激しく噴き上げていく‥。 俺に逢う度、SEXの度毎に、淫乱看護婦は、数え切れぬ程に絶頂し、イキ続け、 元々、幾ら噴き上げてもイキリ起ち続ける位に、タフ過ぎる程にタフな俺のSEXテクニックが上達すればする程に、 益々、淫乱看護婦はSEXに貪欲になり続け、逢えば逢う程に、より深く満足しようと、狂気に満ちた淫乱さを示し続け、 今まで経験した全てのテクニックを俺に教え続けていく‥。 その淫乱過ぎる調教実習を、俺は、まるで砂漠に水を撒いていくように一気に吸収していき、 淫乱看護婦と知り合って二・三ヶ月もせぬ内に、俺のSEXテクニックは、並の大人顔負けに上達し、 一年後、婚約者との結婚でこの町を後にする淫乱看護婦の牝マンコ膣を、より黒々と熟れ切ったドドメ色にしてしまい、 ドスケベな乳首を、赤黒く二周りも大きくする程に成長させてしまう程に、 この、人も羨む程に成長してしまった23cm・外人並みの極太さ・長大さに鋭い上反りを持つ “ズル剥けエラ張りの黒々ドデカ魔羅”に、若さ故の精力と性欲の強さと、鍛え上げた肉体故の体力に、 教え込まれ続けたSEXテクニックさえ加わった、女好きの、淫獣・性獣とも云える若雄に変化していた‥。 この町を離れる前の一晩中を交い続けた後、淫乱看護婦は大きな箱を俺に手渡し、 「自分は避妊薬を飲み続けてるから妊娠はしないけど、他の女とやる時は使わなきゃダメよっ!」 との言葉だけを残して、婚約者の待つ街へ旅立って行った‥。 部屋に戻り箱を開けた俺の眼に映ったのは、‥1グロス‥144個もの特大サイズのコンドーム、 それを俺は、高校卒業と共に上京するまでの半年の間に‥同級生や下級生達の処女を奪い、 旅行に来た若い女達の牝マンコを襲い、人妻や後家の熟れ切った牝マンコまでもを味わい ‥半分以上を綺麗に使い果たしていた‥。 そして、高校卒業と共に‥毛嫌いしていた‥田舎を離れ、都内に有る中小企業と言って良い建材メーカーに就職した俺は、 今年で5年目‥。 元々、高三の面接で、‥運動をやっている学生を‥との先方の希望に、小・中・高と部活の野球を続けていた俺が合致し、 その上、引き締まった筋肉を身に纏った・178×73のガタイの良さも気に入られて、今の会社に就職し、 仕入品のチェック・検品から棚卸、運搬から納品まで2年間で覚えさせられ、21歳の時に営業に廻されてからのこの3年間、 先輩の後ろに付いてノウハウを叩き込まれながら、最近、やっと独りで廻らせても大丈夫とまで言われるようになって来ていた‥。 そんな俺が、唯一、会社に入った頃から不満に思っていたのが、‥給料の少なさ‥だった。 今でさえ、手当てが付いてもやっと二十万を超える手取りになしかならない俺だが、 入社した頃の初任給が‥手取りで十二万‥。 これじゃぁ、遊びに行くどころか、毎日の生活だけで、アッと云う間に給料が消えていく。 折角、中高の部活で鍛え上げたガタイも衰えさせたくはなかったし、 高校時代に毎日・毎晩のように牝マンコにブチ込まないと満足出来ない程のSEX好きな俺だったから ‥やりてぇっ!やりてぇっ!‥って感じの毎日で、オナニーする程度じゃ満足する筈も無かった。 それでも、考える暇の無い程に、就職して最初の一年はアッと云う間に過ぎていったが、 ‥そんな俺に転機が訪れたのが、二年目の夏に、俺と同じように東京に出て来てる高校時代の先輩から電話が有り、 東京へ出てから初めて先輩の部屋へ遊びに誘われた時だった‥。 知らなかったのだが、都内の大学に通うその先輩は、俺の住む沿線に部屋を借りていて、 それも、いつも俺が乗り降りする駅からは数駅しか離れていなかった。 高校時代からの習慣で、仕事が終わった後、風呂に入る前に、腹筋・腕立てを200回ずつやり続け、 筋力のダウンを気に掛けていた俺も、先輩の住む駅前で待ち合わせした土曜日の午後、 久し振りに会った時の見違える程に鍛え上げられた先輩のガタイに、正直、驚いてしまった。 小柄だが、それに、確かに高校時代からガタイの良かった筈の先輩だったが、3年ぶりに見る先輩のガタイは、 汗で張り付いたTシャツから透けて見える‥大胸筋や腹筋、後背筋‥が、まるで筋肉標本のように盛り上がり、 パチパチに張り詰めたジーンズ越しの大臀筋は、位置も高くに大きく張り詰め、そこから続く太股の筋肉の膨らみの凄さに、 ジーンズの生地が引き千切られそうな位に感じるバルク・マッチョなビルダー体型へと変貌を遂げていた。 思わず驚嘆の声を上げる俺に、大学でウェイト・リフティングのサークルに入っていると話す先輩は、 「オマエっ、少し身体が鈍って来たんじゃないかっ!?」と笑いながら、 大学に入ってからの二年、三日置きに通い詰めている“スポーツ・クラブ”のことを教えてくれ、 「紹介で入るとそんなに高くないから入ったらどうだっ!?」と言ってくれ、 「明日の日曜に一緒に行くか?」と誘ってくれた。 勿論、俺は、一も二も無くOKし、翌日、先輩と待ち合わせして、同じ沿線に有る“スポーツ・クラブ”に行くと、 無料で一日体験した後、無けなしの金を叩き、そのまま入会してしまった。 他に興味を持ってすることも無く‥暇に任せて肉体造りに打ち込んでいき‥平日一回と週末に二回の週三回のペースで通う俺は、 ‥一年の時間‥が過ぎていく内に、自分でも嬉しくなる程の筋肉の盛り上がる肉体を手に入れ、それに伴って、 都会生活にも慣れて来たのか、‥相変わらず、金も無かったし、彼女も出来はしなかったが‥それなりに東京暮らしを エンジョイしていた‥。 個人トレーナー等頼める筈も無い俺に、週末には、スポクラで必ず会っていた先輩が、 最初から手取り足取りアドバイスしてくれ、筋力アップのプロテインも譲ってくれたりしていた。 スポクラへ通い始めて一年‥、俺のガタイは、バルクビルダーと言える程ではないが、 元々、部活で鍛え上げ、若々しく引き締まったガタイだった俺の肉体は 盛り上がる筋肉の浮き立つ鍛え上げたマッチョな体型へと日々変わり続け、 一年前のスーツさえ窮屈で全く着れなくなる程に筋肉太くなり、 俺は、そんな自分に酔いながら、無理して買った全身大の鏡を部屋の壁に据え付け、 毎晩、風呂上りの全裸のままにポージング姿を映しながら、 自分自身の肉体に興奮してイキリ起つ ‥高校時代は、女が痛がって泣き叫び、受け入れてしまえば失神する程にイキ続けていた‥ 卒業して二年で、25cmにまで成長してしまった黒光りに輝くズル剥けドデカ魔羅を、 立続けに数度も激しく両手で扱き上げ、鏡がベトベト・ドロドロになる程に、 映り続ける自分の肉体目掛けて雄汁を噴き上げ続けていた‥。 生れて初めて男とのSEXを知ったのも、丁度、この頃‥東京へ出て来て二年目、 そして、スポクラに通い出して一年目‥のことだった。 週末・土曜日の夕方、その日は、いつもは来ている筈の先輩と会うことも無く、 独り、ハードなトレーニングに汗を流してスポクラから帰る途中に、 後ろから声を掛けられたエアロビのインストラクターが初めての相手だった。 クラブの中では良く出会うので挨拶もしていたし、マシンとスイミングだけしかやらない俺に、 エアロビへの誘いの声を掛けてもくれていたけど、何より、このインストラクターは、 国内外の選手権でも男子シングルで優勝や上位入賞を繰り返し続けている、 その耳が隠れる程のストレートな茶髪に整った甘いマスクと、 鍛え上げ、逆三に引き締まった182×78のガタイの素晴らしさで、 スポクラに通う女達だけじゃなく、全国的にもキャァキャァ言われている、 エアロビ業界では超人気な有名人と云って良い存在だった。 突然声を掛けられた俺は、早番で上がりだと云うインストラクターに食事に誘われるままに、 インストラクターの下心など疑う筈も無く、スポクラの有る街の、駅を挟んでスポクラとは 反対側に有るマンションの部屋へ連れ込まれた‥。 塵一つ無い程に、綺麗に整理整頓された部屋のリビングで、出されたインストラクター手作りの食事を平らげ、 勧められるままに、ビールからワイン・水割りと‥、一週間溜まった仕事の疲れにクラブでのハードなトレーニングが重なり、 俺は、全身にアルコールの酔いが廻り切っていく‥。 その癖、会社の先輩に連れられて、二・三度、風俗の店には行ってはいたが、 二年近くも、牝マンコにブチ込むマジなSEXをしていなかった俺は、 食事の後見せられたモザイク無しのハードな男女物のエロビデオに眼は釘付けになってしまい、 いつの間にか、トレーニング・ウェア越しに、ギンギンにイキリ起ってしまったデカ魔羅を、 知らず知らずの内にインストラクターに握り締められ、生地毎に扱かれても、 ‥その他人の手による刺激、快感の物凄さに‥相手が男だとは判っていても、 まだ19歳の若過ぎた俺は、押し寄せ続ける刺激の凄さに抵抗することすら出来ず、 股間から湧き上がり続ける激し過ぎる快感と綯い交ぜになっている画面に映し出される 激しいファック・シーンから眼が離せないでいた‥。 握り締めた膨らみの凄さに驚嘆の声を上げながら、 インストラクターの指は、瞬く間に、トレーニング・パンツの紐を解き、その中へと進入し、 まるで、俺の一物のサイズでも測るかのように、雄玉袋だけを残し、穿いている黒超ビキニから 殆ど飛び出してしまっているイキリ起ちズル剥けた俺のデカ魔羅を指先で撫で上げ、 腹筋に貼り付いている、廻り切る筈の無い太さのデカ魔羅に、 それでも、太棹を伝ってダラダラと滴り落ちる魔羅汁でベトベトにさせた親指で亀頭の裏を擦り上げ、 残りの指と掌全体を硬く膨れ上がった太棹に絡めながら、ゆっくりと、その表面を揉み上げ続けていく。 「そのまま、ビデオ観てて良いからなっ!!!」 膝を立てた大股を開きソファに座る俺に寄り添うようにしながら、滑る唇を俺の耳元に近付けるインストラクターが、 軽く耳穴に息を吹き掛けるようにして囁き始めていく‥。 「マシンのトレーナーから、股間のモッコリが物凄いとは聞いてたけど、 こんな凄げぇデカ魔羅だとは思わなかったぜっ!!! まだガキの癖に、とんでもねぇチンポしてるなぁっ!!! このデカさっ!それにこの硬さっ!ズル剥けの頭も馬鹿デケぇし、 エラ張りの引っ掛かりも物凄げぇ、外人並みのデカ魔羅だぜっ!!! これじゃぁ、男好きのスイミング・コーチ連中が涎垂らして噂し合ってた ‥半ケツ競パンの下にアンダー2枚穿いてモッコリ押さえも、 形がクッキリと判る‥って話も、マジ納得するぜっ!!! 気持ちイイんだろっ!? さっきから、デカ魔羅が気持ち良過ぎて流してるガマン汁がダラダラと 流れ落ちて来て、俺の指がベトベトになってるぜっ!!! 脱がせてもっと扱いてやるから、腰上げろよっ!!! 凄っ‥凄っ‥凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! マジっ!デケェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!! 棹で臍が隠れて見えねぇっ!!! 鎌首が鳩尾に突き刺さってるみたいだぜっ!!! モロに外人並みだぜっ!このチンポっ!!! 計ったこと有るかっ???‥自分のチンポのデカさをさっ!? エェェェッ!!!ギンギンで25cmかよっ!マジィ凄げぇなっ!!! 鋼鉄みてぇに硬てぇ〜し、血管が絡み付いてボコボコになってやがるっ!!! 反りも凄げぇなぁ〜っ!腹筋に喰い込みそうに反り返ってやがるっ!!! 俺のデカい手の指でもやっと半分ちょいしか握れねぇっ!!! 半端無く太てぇっ!マジっ、凄げぇ太ってぇなぁ〜っ!!! ピンク色した初々しいチンポかと思ったら、色も黒々としてるじゃんかっ!? 鎌首もズル剥けて赤黒くなってるし、オマエっ、かなり遊んでるなっ!!! 女とかっ!? 高校ん時にっ!? 何人くらいだっ!? 凄げぇなぁ〜っ!!! ガキの癖に、それだけ知ってりゃぁ、マジ凄げぇぜっ!!! 初体験はっ!?いつなんだよっ??? 中二???マジかよっ!!! オマエっ、凄げぇガンガンの犯りチンじゃねぇかっ!!! オマエの歳でこの太々しい大人顔負けのドデケェチンポっ、 マジに大したもんだよっ!!! 男とはやったことないのかっ!? へぇ〜っ!男とは経験無いんだっ!!! 俺は、てっきり、いつも一緒に居る年上のマッチョと出来てるのかと思ってたんだけどなっ! 『‥フッ!‥ノンケかぁっ!!! ‥このマッチョなガタイに、片手じゃ握れねぇ25cmのドデカ魔羅っ‥ ‥ガキの癖に、キリっとしやがった男臭せぇ顔して‥ ‥こんな身近に居たんだなっ‥最上の初物がっ‥ ‥モロ・タイプの‥ノンケが喰えるとはなっ‥ ‥マジっ、興奮してイキそうになっちまうぜっ‥!!!』 チンポがガマン汁でベトベトだぜっ!!! ほらっ!気持ちイイかっ!? 掌で頭を擦り上げるとイイだろっ!!! 全身ビク付かせやがってっ!そんなに気持ちイイのかっ!? もっと良くしてやるぜっ!!! 女とは違う、男のSEXを教えてやるぜっ!!! 俺のテクが忘れられないくらいになっ!!!」 ホストやイケメン俳優でさえ影が薄くなる程に甘く整った顔を俺の耳元に近付け、 その引き締まって見える唇から囁き続ける、嫌らしくも、俺のデカ魔羅を賛美し続ける台詞に俺は酔いしれていき、 指先が、そして、掌が、俺のデカ魔羅を、蠢き、弄り廻していく、その快感に、激しく息を荒げ続けていく。 トレーニング・ウェアと一緒にTシャツまでもが摺り上げられ、 この一年で110cmまでもに筋肉が盛り上がった俺の大胸筋の中心に‥余りの興奮に硬く尖って勃起する‥乳首‥、 デカ魔羅とは違い、色素の沈着していないピンク色に喘ぐ小粒の膨らみに、 鼻息荒く興奮しているインストラクターの舌先が軽くチロッと触れ、 俺は、生まれて始めて味わう、その軽い一舐めの刺激が与えた背筋に電気が走るような甘美過ぎる感覚に、 思わず、そうで無くとも極度の興奮に敏感になり過ぎている上半身を仰け反らせ、 ソソリ起っている俺のデカ魔羅がビクゥゥゥンッと大きくビク付き、自分自身でさえ、 膨れ上がる亀頭の先からドロォォォッと大量の魔羅汁が溢れるのが判る程に感じ過ぎていく‥。 男慣れしたインストラクターの繰り出す、激しく小刻みに動く舌先だけを使っての乳首責めに‥、 そして、両掌を使っての、重く垂れ下る雄玉袋から、反り返る太棹、膨れ上がる亀頭までもを、 撫で廻し、揉み上げ、扱き立てていくデカ魔羅責めに‥、俺は、激しく息を荒げ続けながらも、 見詰め続ける視線の先で繰り広げられる‥69の体勢で、AV男優のイキリ起つズル剥け勃起に喉奥までもを犯されながら、 ガバッと左手の指で拡げられたマン汁でドロドロの牝マンコ膣に舌を突き立てられ、 右手指で膨れ上がったクリトリスを弾き続けられる‥ファック・シーンに己の快感を重ね合わせていく‥。 舌先の与える刺激に喘いでいた俺の、涎でベトベトに濡れそぼった勃起ピンク乳首に、 いきなり、インストラクターの唇が、乳輪をさえ覆い隠すようにして、 ブチュゥゥゥッと強過ぎる程に吸い付く‥。 「ウオォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!」 その突然襲い掛かって来た、ズコォォォンッと全身を駆け抜ける快感の衝撃に、 俺は、床に付いた踵とソファに乗せた肩とソファを握り締めた両腕で支えるようにして ‥この一年で見違える程に筋肉の盛り上がったガタイを‥大きく仰け反らせ、 背筋を反らせ湾曲させたままのガタイを激しく震わせながら、余りの快感の凄さに、 部屋中に響き渡る雄叫びを響き渡らせた‥。 大きく背筋を反らせ、湾曲させたままの‥俺のガタイを、膝立ちになったインストラクターの左腕がグィッと抱き抱え、 右掌は‥イキリ起ち、大きく反り返り続ける‥俺のデカ魔羅をグチョグチョと音を立てさせながら激しく扱き立て、 さっきまで舌先で転がし続けられていた俺の勃起ピンク乳首には、インストラクターの唇が吸い付き、 吸い上げ続けられながら、舌全体でグリグリと舐め廻されていき、俺の全身に快感の衝撃を与え続けていく‥。 俺の乳首は、インストラクターの唇に吸い上げられながら、激しく動く舌全体でグリグリと捏ね繰り廻され続け、 扱き上げられながら、溢れ続ける魔羅汁でベトベトに泡立つ俺のデカ魔羅は、一気に絶頂への道程を駆け上がり始め、 雄玉袋で造られ続け、溜りに溜まっている雄汁が太棹を突き抜ける瞬間を今が遅しと待ち続けている‥。 「ダメだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! イッちまうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! 出るっ!出ちまうよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! ウオォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!」 仰け反る俺のガタイは、インストラクターの左腕に抱えられたまま、俺を責め上げるインストラクターの唇が、 いきなり乳首から離され、俺のデカ魔羅を扱き上げていた右掌がパッと離されたかと思うと、 廻り切らぬ俺の太棹に絡み付いていたインストラクターの指がデカ魔羅の裏筋根元をグィッと締め上げ、 掌に包み込まれた雄玉袋毎、ケツ穴に向かって、千切れるかと思える程にグィィィッと力を込められながら 一気に圧し下げられていく‥。 生れてから一度も味わったことの無い雄から責め上げられに、異常な程に興奮し続けていた俺は、 溜りに溜まった雄汁を激しく噴き上げられると思い込んでいただけに、 ‥その絶頂の快感を貪り喰おうとしていた俺のデカ魔羅が噴き上げを阻止され、 虚しく、辺り一面に魔羅汁を振り撒き続けながら、ビクゥゥゥンッ・ビクゥゥゥンッと鎌首を振り立て続けていく ‥インストラクターの焦らし責めに、思わず、ソファを握り締めていた両手を離し、 ビク付き続けるデカ魔羅を扱き立てようとして、イキリ起つデカ魔羅を握り締めようとしていく‥。 その瞬間、インストラクターの両手が振り解かれ、支えを失った俺のガタイは、ドスゥゥゥンっと音を立ててソファに沈み、 それを合図にしたかのように、俺の両手首はインストラクターに握り締められたまま、頭の上まで持ち上げられ、 そのまま、インストラクターの左手だけで2本纏めて握り締められ、ソファの背凭れに圧し付けられたまま、 振り解くことの出来ないように固定されてしまう‥。 「イキてぇよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! イカせてくれよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! 扱いてくれよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! 頼むよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! コォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォチィィィィィィィィィィィィィッッッ!!! ブッ放してぇよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!」 空に向かって腰を突き上げ続けながら、声を荒げて懇願する俺を無視するかのように、 さっきから荒げる息に大きく上下し続ける俺の大胸筋に覆い被さっていくインストラクターの右手指が、 噴出す汗とインストラクターの唾液で怪しく光る左の勃起ピンク乳首を‥強く・弱く‥弄り廻し始めたかと思うと、 舌を突き出したインストラクターの唇が、硬く突き立つ俺の右乳首を責め上げ始めていく‥。 「アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!! 凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! アッ!凄げぇっ!アッ!イイっ!アッ!堪んねぇっ!アッ!こんなぁっ!アッ!乳首がぁっ! アッ!気持ちイイなんてっ!アッ!マジっ!アッ!凄げぇっ!アッ!俺ぇっ!アッ!イイっ! アッ!ダメだっ!アッ!凄げぇっ!アッ!感じるっ!アッ!コーチィっ!アッ!凄げぇぇっ! アッ!イキてぇっ!アッ!出してぇっ!アッ!イイっ!アッ!イカせろっ!アッ!感じるっ! 凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 凄げぇよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!」 いつの間にか、左乳首を弄り廻していたインストラクターの右掌は、 ‥まるで蠢き続ける軟体動物のような粘っ濃さで‥全身に汗をべっとりと滑らせた俺の、 興奮に大きく膨れ上がった俺の太股からボコボコに凹凸を見せている腹筋の瘤、 そして、腋の下から急速に窄んでいる脇腹を撫で廻し続け、 ふやける程にしゃぶり尽くされた俺の勃起ピンク乳首は、左右交互に、 インストラクターの唇に責め立てられ、慰み物にされ続けていた‥。 インストラクターの左掌に掴み上げられていた俺の右手は放されてはいたが、 覆い被さるインストラクターの引き締まった逆三のガタイが邪魔してデカ魔羅を握り締めることも出来ず、 何より、俺は、生れて初めて味わう雄に与えられ続ける快感の物凄さに、 必死に、大きく分厚く盛り上がるインストラクターの後背筋に、己の右腕を廻し、 その広く盛り上がる筋肉を掴み、抱き締めていく‥。 俺の筋肉の一つ一つを確かめ、弄り廻すように愛撫し続けていたインストラクターの右手指が、 ユルユルと剛毛繁る股間の周辺を這い擦り廻り、 焦らし続けるようにデカ魔羅に触れること無く太々しく筋肉の盛り上がる太股の内側を撫で上げていたかと思う間も無く、 雄汁に膨れ上がった俺の雄玉袋をグリュッグリュッと揉み上げ、それだけで声を上げる俺のデカ魔羅・太棹裏筋を、 触れるか触れないかと云う位の感触でそぉぉぉっと包んだ指が、サワサワ・サワサワ‥と上下し続けていき、 指も掌も魔羅汁塗れにしながら、いきなり、剥け上がった亀頭を掌で包み込みながらグリグリと擦り続けたかと思うと、 届かぬ指でソソリ起つ太棹を握り締めながら、ユルユルと、グリグリと、強く、弱く、扱き立て続けていく‥。 その焦らすことが明らかなインストラクターの指捌きに、俺のヨガリ声は一段と激しくなっていき、 俺の股間は、より強い刺激を求めてインストラクターの右手目掛けて高々と腰を突き上げ続けていく‥。 逆は有っても、俺の頭の中には決して無かった『責められる』快感の物凄さに、 今の俺は、相手が雄だと云う不思議さも拒否反応さえも消え失せ、唯、噴き上げと云う名の快楽を求めて、 インストラクターの愛撫責め地獄に落ち続け、与えられ続ける快感の物凄さに、 もう何をされても拒否出来ない処までに落とし込められていた‥。 幾度も幾度も、長時間に渡って続けられる‥逐情に向かって、一気に昇り詰めさせられたかと思うと、 太棹と雄玉袋をグィィィッと締め引き下げられて噴き上げを阻止される‥インストラクターの焦らし責めを繰り返され続け、 俺の頭の中は真っ白になり、最早、俺の頭の中は、‥雄汁を噴き上げる‥、唯、それだけのことしか考えられなくなっていた‥。 激しく‥優しく‥強く‥弱く‥俺を責め立て続けるインストラクターの囁きさえ耳に入らず、 俺は、唯、『イカせてくれぇぇぇっ!!!』と、何度も同じ台詞をうわ言のように叫び続けていた‥。 「そろそろ限界みたいだなっ!!! どうだっ!?イキてぇかっ???」 「イキてぇぇぇぇっ!!!イキてぇっ!イキてぇっ!イキてぇっ!イキてぇっ! イキてぇよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!」 「ギンギンに反り返ってるデカマラからぶっ放してぇんだろっ???」 「頼むっ!コーチっ、お願いだよぉぉぉっ!!!イカせてくれよぉぉぉっ!!!」 「ドロドロの汁を噴き上げてぇかっ???」 「出してぇっ!噴き上げてぇぇぇっ!!!頼むよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!」 「さすがにこれだけのガタイしてるだけのことはあるなっ!!! 良く我慢したぜっ!タップリと扱き上げてイカせてやるぜっ!!! 今まで感じたことが無ぇ位に、マジ、凄げぇ噴き上げになるぜっ!!! こんだけ責めに責め上げてからの子種の噴き上げだからなっ!!! ヨシッ!好きなだけ噴き上げろやっ!!! このドデカい金玉ん中空っぽにしちまいなっ!!!」 そう言うと、開き切ったまま喘ぎ続ける俺の唇に、今の今まで乳首責め初体験に、 俺を感じに感じさせ続けていた滑る唇を併せ、舌を突き入れ、口中を舌でベロベロに撫ぜ廻しながら、 インストラクターは、俺を抱き締める左腕にグィッと力を込め、 太棹の極太さに、廻り切らぬまでも扱き立て続けている右手指の一本一本を、 鋼鉄のようにギンギンにイキリ起ち続ける俺のズル剥けデカマラに減り込むように力を入れて握り立て、 魔羅汁塗れにグッチョッ・グッチョッと激しい音を響かせながら、 今までの責めとは余りにも違う猛スピードで手首毎に上下させ続けていく‥。 「ムグッ!ムグッ!ムグッ!ムグッ!ムグッ!ムグッ!ムグッ!ムグッ!ムグゥゥゥゥッ!!! ムグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!! ウムゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!! フグッ!フグッ!フグッ!フグッ!フグッ!フグッ!フグッ!フグッ!フグゥゥゥゥッ!!! フガァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!」 「オラッ!イケやぁぁっ!!!出せやぁぁぁぁっ!!!ブッ飛ばせやぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」 「ウワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!! グワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!! イクよぉぉぉっ!!!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ! ヒィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!! 出ルゥゥゥゥッ!!!出ルッ!出ルッ!出ルッ!出ルッ!出ルッ!出ルッ!出ルッ!出ルッ! 出ルゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!! ウォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!」 まるでスクワットのように、床に両脚を突き立て、ソファの背凭れに後頭部を圧し付け、大きく湾曲に全身を反り返させながら、 極限にまで膨れ上がり尽くした俺のズル剥けデカマラが、ビクゥゥゥンッ・ビクゥゥゥンッとヒク付き続け、 その度毎に、驚く程に粘着く白濁した雄汁の弾を際限無く噴き上げ続けていく‥。 「オラッ!オラッ!オラァァァァァッ!!!出せっ!出せっ!飛ばせぇぇぇっ!!! オゥッ!オゥッ!凄ゲェッ!!!ビュンッビュンッ噴き上げてるぜぇぇぇっ!!! オマエっ、マジに凄げぇなっ!!!まだ出てるぜっ!おぅおぅ、飛ぶっ!飛ぶっ! 扱いてやるよっ!!!この、マジにドデカいデカマラが腫れ上がるくらいになっ! イケッ!イケッ!イケやぁぁぁぁぁっ!!!幾らでもブッ放しなぁぁぁぁっ!!!」 それは、俺の頭を大きく、そして、軽々と飛び越え、 ビューンと音を立てるかのようにソファを越えて背後の壁を後から後から汚し続け、 弱まる力と共に、ソファの布地にベットリと染みを付け、 インストラクターの頬は元より逆三に筋肉の盛り上がる後背筋までもを雄汁でドロドロに汚し尽くし、 俺の顔から大胸筋、鳩尾の凹みから腹筋瘤の一つ一つまでもを白濁に汚し続けて、 最後の最後には、デカマラのビクつきに併せるかのように、ドクッドクッと雄汁を溢れ続けさせ、 扱き立て続けるインストラクターの掌から指、 そして、俺のイキリ起ち続けるドデカ魔羅の剥け上がった亀頭から太棹までもを、 白濁とした雄汁塗れにしてしまう‥。 『こいつは、マジに凄げぇ性欲と精力の塊だぜっ!!! この棹の太っとさと玉のドデカさ‥さすがに、並みじゃねぇなっ‥。 部屋中に、青臭せぇ子種を二十発以上も噴き上げやがったぜっ!!! 今夜はタップリと味わせてもらうからなっ!このドデカ魔羅の具合をよっ!!!』 インストラクターが抱き抱えた左腕を離すと共に、全身をグッタリとソファに沈めながら ‥全身を廻り切ったアルコールと、インストラクターの繰り出す魔羅責めの激しさ、 そして、弾袋の根元が痛さに痺れる程に感じ過ぎる噴き上げの物凄さに‥スゥゥゥッと意識を失っていく俺を、 ニヤ付きながら仁王立ちするインストラクターが見下ろし続けていた‥。 気を失い、真っ裸のままにソファに横たわる俺の上半身に暖かい感触が拡がり、 俺は、この気配に、怠惰にアルコールに充血した両眼をゆっくりと開いていく‥。 目の前には、俺が気を失っている間にシャワーでも浴びたのか ‥まるで、体操の選手のように、一つ一つの筋肉が大きく陰影をクッキリとさせた、 鍛え上げられた逆三の全身‥に湯気を立てながら、 腰に巻いたバスタオル一丁で俺を覗き込んでいるインストラクターの顔が近付いて来ていた‥。 熱い湯で硬く絞られたタオルを拡げたインストラクターが、 ついさっき、生れて初めて味わった物凄過ぎる快感の名残をタオルで拭き取り、 俺のガタイを拭き清めていく‥。 「コーチっ!‥おっ‥おっ‥俺ぇっ‥」 「どうだっ!?凄げぇ良かったろっ???」 「マジっ、凄かったっすっ!!!‥あんなに感じたのって‥、 俺っ、初めてかも知れないっすよっ!!!」 「凄げぇテクニック持ってるだろっ!?‥俺っ‥」 「凄過ぎっすよっ!犯って来た女じゃ味わったこと無いっす!!! 自分の乳首やられるのがこんなに感じるなんてっ‥ それに‥マジっ‥コーチのチンポ扱きと寸止めっ‥ ‥俺っ‥癖になりそうっす!!! 気を失う位凄いのって、今までで最高かも知れないっすよっ!!!」 「ははっ!オマエに誉めてもらって、俺も嬉しいぜっ!!!」 「コーチ、今、何時っすかっ???」 「もう11時廻ってるぜっ!!!」 「俺っ、‥もう失礼しないと‥」 「おいっ!大丈夫かっ???」 「俺っ、‥なんか腰がフラ付いちゃって‥、身体がグラ付いてるっすっ!!!」 「ほらっ!腕貸せっ!!!‥ダメだぜっ!これじゃっ‥ 俺が支えてねぇと、オマエ、倒れちまうぜっ!!! これじゃ帰れねぇなっ!今夜は泊まっていきなっ!!! ‥どうせっ、明日の日曜日もクラブに行くんだろっ‥???」 「でもっ‥これ以上コーチに迷惑掛けちゃ悪いっすから‥」 「気にすんなよっ!迷惑だなんて思ってねぇよっ!!! それにっ、一発抜いたぐらいじゃ、足りねぇんじゃねぇのかっ!? 泊まるんなら、もっと抜いてやってもイイぜっ!!!」 「マジにっ‥、ホントに、良いんすかっ???」 「イイぜっ!気なんて使わずに泊まんなよっ!!! 第一、これじゃ、気になって帰せねぇしなっ!!!」 「コーチっ!迷惑ついでに、もう一つイイっすかっ???」 「‥んっ‥、何だっ???」 「俺っ、さっきから小便したくってっ!‥我慢‥限界かもっ‥」 「あっはっはっ‥、ガキだなぁ〜っ!オマエっ!!! ほらっ、トイレはこっちのドアだぜっ!!! 俺が後から身体支えてっから、気にしねぇで出しちまいなっ!!!」 「すいませんっ!マジっ!!!‥でもっ、ちょっと恥ずかしいかもっ‥」 「今更、オマエっ、何恥ずかしがってるだよっ!?」 「あははっ‥そうっすねっ‥!」 「そんなことより、ちゃんと自分で握って、ちゃんと中に出せよっ!!!」 「えへへっ‥大丈夫っすよっ‥!俺の長いから、位置決め易いんすからっ!!!」 「でも、マジにデカいチンポだよなっ!‥ブラ下がってるオマエのデカ魔羅っ‥ 元気無くても、マジに、普通のヤツがデカくなった位のデカさが有るぜっ!!! 散々、女のマンコに突き立てながらヒィヒィ言わせて、泣かせてきたんだろっ!? 今夜も、後何発ブッ放すかっ!?‥朝まで起ちっ放しなんじゃねぇのかっ???‥」 「ダメっすよっ!今、そんなこと言っちゃっ!!! ‥起ってくる‥じゃないっすかっ!‥コーチっ‥!!!」 「ほらっ!最後まで雫扱き出せよっ!!! オマエっ、マジに膨れて来てるじゃんかっ!!! 凄げぇぇぇっ!!!一気にオッ起っちまったぜっ!!!」 「コーチが変なことばっか言うからじゃないっすかっ!!!」 「‥ならっ‥、こうしたらどうだっ!?」 「アッアァァァッ、ダメっすよっ!!!‥そんなことしちゃぁぁぁっ‥」 「感じるんだろっ!?‥乳首が硬くなってんじゃんっ‥ 胸板が波打って、段々、息が荒くなって来てるぜっ!!!」 「クッハァァァァァッ、ダメっすっ!止めないとっ俺ぇぇぇっ!!! ‥我慢っ‥アッ‥我慢っ‥出来なくぅぅぅっ‥なっちまうぅぅぅっ‥ ‥アァァァァァッ‥チンポっ‥チンポっ‥チンポっ握っちゃぁぁぁっ‥」 「気持ちイイんだろっ!?さっきみたいに気持ち良くなりてぇんだろっ???」 「‥なりてぇぇぇっ‥!!!‥出してぇぇぇっ‥!!!‥イキてぇぇぇっ‥!!! ‥コーチィィィッ‥やってくれよぉぉぉぉぉっ‥扱いてくれよぉぉぉぉぉっ‥ ‥アッ‥アッ‥イイッ‥コーチィィィィィィィィィィィィィィィィィッ‥!!! ‥あっ‥なんでっ‥なんで止めるんすかぁぁぁっ‥コーチっ‥やってくれよぉぉぉっ‥ ‥俺のチンポっ‥チンポっ‥扱いてくれよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ‥!!!」 「フッ!焦るなよっ!!!‥続きはベッドでもっと気持ち良くしてやるからよっ‥ この淫乱ガキがぁぁぁっ!!!‥マジっ、ドスケベなガキだぜっ‥オマエはよっ!!!」 俺は、腹筋に貼り付くようにイキリ起ち続けるズル剥け魔羅をビクつかせたまま、 バスタオル一丁のインストラクターに、背後からガッチリと抱き抱えられるようにして、 俺が気を失っている間に綺麗にしたのだろう、部屋中に撒き散らした俺の雄汁も拭き取られ、 何事も無かったかのように片付けられているリビングから続く扉を開け、 既に明々と照明の灯されているベッドルームへ連れ込まれていく‥。 全ての寝具に純白のカバーが覆い掛けられたダブルサイズのベッドと、 シンプルなデジタル時計にアームの長いスポットライトが置かれただけサイドテーブルが中心に据えられただけの、 無駄なものは何一つ無い広いベッドルーム‥。 唯、その一方の壁は一面の鏡貼りで、表向き、トレーニングの調子やエアロビの振り付けの様子を確かめる為と 云うことにはなっているが、実際は、ガタイの良い男達と交わう姿を映る鏡に曝け出しながら、その姿を見て、 興奮の度合いを高め、より欲情していくと云う、インストラクターの淫靡な性癖の為に取り付けられている SEX・アイテムに他ならなかった‥。 煌々と、眩し過ぎる程に明るいベッドルームに連れ込まれ、乱暴に掛け布団を捲り上げるインストラクターに、 半ば、押し倒されるようにして、ダブルベッドのシーツの上に、仰向けのまま寝かされた俺の全身を ‥元々、筋肉が引き締まったスジ筋・マッチョのガタイは、この一年のトレーニングで、 筋肉の一つ一つが、大きく、硬く、盛り上がり、それは、スジ筋からは遠く、バルクに近い、 鍛え上げられたマッチョなガタイに変化を遂げ、雄臭く整った顔立ちとも相俟って、 ガタイの良い若雄が好きな牝や牡にとって、奮い付きたくなるような妖しい雰囲気を醸し出している‥ その俺の全身を、まるで、視姦でもするように、真っ赤に充血した粘着く視線をギラギラと俺に浴びせ掛けてくる インストラクター‥。 エアロビ・インストラクターにしては鍛え過ぎかと思える程の、まるで、体操競技のオリンピック選手と見紛う 逆三に鍛え上げられた肉体は、インストラクターの荒い息に筋肉の一つ一つが大きく盛り上がり、急速に括れた 腰に巻き付いたバスタオルの股間は、真っ直ぐに突き出したようにさっきからテントを張り続けている‥。 大きく一つ、湧き上がる唾液を飲み込んだインストラクターは、意を決したようにして、俺の足許に立ち、 腰に巻き付いたバスタオルを床に落とすと、パイパンかと思える程に、ホンの申し訳程度に残された剛毛から突き出す、 イキリ起ち続け、湧き出す魔羅汁でベトベトに輝いている己の勃起魔羅を握り締めた右手で二・三度扱き上げ、 左手で魔羅汁塗れの雄玉袋を揉みながら、まるで、見惚れる程に筋肉の盛り上がるコーチのガタイを見上げ続ける 俺を挑発でもするかのように、卑猥に身を捏ねらせながら、ベットリと両手に付いた己の魔羅汁を、 硬い筋肉に覆われた胸板から鳩尾、そして、ボコボコに凹凸の激しい腹筋から窄む脇腹へと塗り込んでいく‥。 『マジかよっ!コーチのチンポっ、皮被ってるし、小っちぇ〜っ!!! 10cm位しかないじゃんかっ!!!太さも俺の親指位しかないぜっ!!! ギンギンに勃起しても、握ってる掌に先っぽまで隠れてるじゃんっ!!! なんだよっ!掌で扱いてんかと思ったら、皮剥いてんだっ!!! ピンクの頭出してっ‥やっぱ皮被りじゃ恥ずかしいんだろうなっ!!! こんだけのガタイしてんのに、チンポはガキ並みじゃねぇかっ!!! 幾ら顔が良くったって、あれで、女を喜ばせられんのかっ!? あれじゃぁ、有っても12cmだなっ!俺の半分も無いじゃんかっ!!!』 イケメン俳優も顔負けの甘いフェイスに、逆三・マッチョに鍛え上げたガタイを持つ、 或る意味完璧と言って良いインストラクターの‥『一物』‥、陰毛が処理されているお蔭で、 余計にサイズの貧弱さが丸判りの勃起魔羅が、寄りにも寄って、並みの男以下、 10cm程しかない包茎・短小・極細な粗チンなのを知った俺は、 ベッドに仰向けになったままにインストラクターの淫靡な狂態を見上げ続けながら、 雄として、奇妙な優越感と不思議な自信が湧き上がって来るのを感じ始めていた‥。 白いシーツの上に、真っ裸のガタイを浮かび上げさせながら、俺は、あの淫乱看護婦に舐められたことが有るとは云え、 ここまで粘着質にはやられたことの無い‥ヌメヌメと動き廻る唇と強く弱く蠢き続ける舌の這い廻る ‥両手両脚の指の一本一本から、腕・肘・肩・胸板・脇腹・腹筋・太股・膝・脹脛・足首‥と、 仰向けにされ、うつ伏せにされ、全身を舐め廻される初めての経験に、息を大きく荒げながら、 筋肉の一つ一つを盛り上げさせた全身を、震わせ、仰け反らせ、雄臭い声を上げながら身悶えし続けている‥。 「イイっ!あぁぁぁっ!凄げぇイイっ!!!マジっ凄げぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!! コーチィィィっ!!!俺っ!俺っ!変になっちまうよぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!」 「なっちまえよっ!!!他には誰も居ねぇんだっ!好きなだけ狂っちまいなっ!!! しかし、こんな凄げぇガタイしてる癖に、案外っ、感じ易いじゃねぇかっ!? 旨めぇ〜っ!ヌメヌメと粘着いてるっ、オマエの汗が旨めぇぜぇぇぇぇっ!!!」 俺に覆い被さり、浅黒い俺のガタイでさえ白く見える程に、日サロ焼けで、競パンの跡さえ無く、 全身黒々と逆三に鍛え上げられた肉体を蠢かせながら、俺の二の腕を両手でガッチリと圧さえ付け、 与えられ続ける興奮と欲情に、小粒に硬く勃起し続けていた俺のピンク乳首を、激しく、優しく、 又も、唇と舌で責め上げて続けていく‥淫乱インストラクター‥。 「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!」 「すっかりこの乳首豆を責められんのが気に入ったみてぇじゃねぇかっ!?」 「アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ! 凄げぇよぉぉぉぉぉっ!!!マジっ、イイっ!堪んねぇっ!堪んねぇよぉぉぉっ!!!」 既に開発され始めていた俺の乳首を責め立て続けるインストラクターの下腹部が、強く圧し付けられたまま、 クネクネと廻され、グィッグィッと上下させられ続けていく‥。 「クフゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!! ウォゥッ!ウォゥッ!チンポぉぉぉぉぉっ!俺のぉっ、チンポがぁぁぁぁぁぁぁっ!!! イイッ!イイッ!イイヨォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!! 乳首がっ!チンポがっ!乳首がぁぁぁっ!チンポがぁぁぁっ!乳首がぁぁぁぁぁっ!!! チンポがぁぁぁぁぁっ!!!凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 凸凹と瘤のように型造られた腹筋を、イキリ起ち、反り返る、俺のズル剥けデカ魔羅に密着させられ、 溢れ出し続ける魔羅汁でニュルニュルに粘着き、妖しく全身を捏ねらせ続けるインストラクターの動きに、 硬く鍛え上げられたボコボコに瘤の並ぶ二つの腹板に挟み込まれた俺のズル剥けデカ魔羅、グリグリと 擦り立て続けられていく‥。 俺のガタイの上で繰り広げられていく乳首責めに魔羅責め、激しく、そして、全身が蕩けるような刺激に、 益々、膨れ上がる、俺のズル剥けデカ魔羅はベトベトに泡立ち続け、その、女好きする甘い顔立ちや、 逆三・マッチョに鍛え上げられた肉体とは比べ物にならぬ程に見劣りする、仮性包茎の貧弱な勃起魔羅を 俺の太股に強く圧し付け、溢れ続ける魔羅汁で俺の太股をベトベトに汚しながらも、 極度の興奮に眼を血走らせたインストラクターは、全身を捏ねらせながら、 圧し付ける股間を激しく振り続けている‥。 「凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! イッちまうっ!これ以上やられたらっ、俺ぇぇぇっ、イッちまうよぉぉぉぉぉぉっ!!! 狂っちまうよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!」 俺の勃起乳首を充二分に味わい尽くし、ピンク色に初々しい乳首を真紅に腫れ上がらせる程に責め上げた インストラクターの唇が俺のガタイを徐々に滑り降りていき、筋肉の一つ一つを舐め廻していく舌が、 鳩尾から腹筋、剛毛の生え繁る股間へと進み、ベトベト・ジュクジュクに、粘着き、泡立つ、 俺の魔羅汁を舐め啜り取りながら、俺の全身に与えられる散々の舌責め・唇責めに、最早、完全にイキリ起ち、 綺麗に窪んだ臍を優に越え、己の鳩尾に突き刺さるように反り返っている、魔羅汁塗れに泡立っている 俺のズル剥けデカ魔羅の太棹を、何度も何度も、繰り返すようにして、その嫌らしく蠢く舌で舐め上げ、 舐め降ろし、妖しく光る唇で啜り上げ、啜り降ろしていく‥。 「ハアァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!! アッ!アッ!アッ!アッ!アァァァッ!アァァァァァッ!アァァァァァァァァッッ!!!」 密集する剛毛の中に力強く反り返る根元から大きく段差の有る亀頭のエラまででさえ、優に20cm近くは有る、 膨れ上がった血管がボコボコと絡み付き、鳩尾に向かって大きく反り返る、鞣(ナメシ)革のように黒光りする太棹全体を、 鼻息も荒いインストラクターの、唇が上下し、舌が這い廻っていく、久し振りに味わうハーモニカ責めに、 俺のズル剥けデカ魔羅はビク付き続け、大振りな蜜柑程に赤黒く膨れ上がり、パックリと口を開けた亀頭の先から ダラダラ・ダラダラと魔羅汁を噴出し続けていく‥。 「凄げぇっ!堪んねぇっ!凄げぇっ!堪んねぇっ!凄げぇっ!堪んねぇっ!凄げぇぇぇっ! 凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! コーチィィィっ、堪んねぇよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!」 大きく左右に拡げられた太股の間に胡坐を掻き、いつの間にか、腰の下に枕を差し込まれ、 位置高々に持ち上げられた俺の股間に頭を埋めるインストラクターが、 片手指では2/3も握り締められぬ両手指を俺の太棹の根元に絡み付かせ、 ガッチリと両手で握り締め、力を込めてグィィィッとズル剥けデカ魔羅を引き起こしたかと思う間も無く、 巨大に膨れ上がった俺のエラ張り亀頭を、極限にまで開かれた唇に飲み込んでいき、 ズボッ・ズブッ・ズボッ・ズブッと、一気に、ズル剥けデカ魔羅の太棹半分までもを咥え込んでいく‥。 「ウォゥッ!ウォゥッ!ウォゥッ!ウォゥッ!ウォゥッ!ウォゥッ!ウォゥッ!ウォォォゥッ! ウォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!」 久々のフェラチオに、全身の筋肉を盛り上げるように硬直させ、雄叫びを上げ、皺が寄る程にシーツを握り締めながら、 思わず、腰を上げようとする俺のガタイを圧さえ付けるように、太棹を握り締めるインストラクターの両手に力が込められ、 ズル剥けデカ魔羅を咥え込んだインストラクターの頭がゆっくり・ネットリと上下し始め、 俺は、全身が沸き立つような物凄いその快感に、身を捩り、声を上げ続けていく‥。 「凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! コーチの尺八っ、凄げぇよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! アッ!イイっ!!!アァッ!凄げぇっ!!!アァァァッ!堪んねぇっ!!!アァァァァァッ! チンポがぁぁぁっ!!!アァァァァァァァッ!チンポが蕩けちまうよぉぉぉぉぉぉぉっ!!!」 ‥唇をきつく締め付けたまま、頭をじわじわと上下させ、舌の腹で極デカな亀頭を舐め這わし、舌先で亀頭の括れを舐め廻し、 喉奥から頬を窄める程の鋭い吸引力で吸い上げ続けていく‥、まるで、俺への快感を焦らし続けるようなゆっくりとした フェラチオ責めを繰り返しながら、少しずつ・少しずつ、深々と俺の太棹を飲み込んでいくインストラクターの唇は、 2/3程も太棹を飲み込んでしまい、外から見ても喉の膨らみが判る程に膨れ上げさせながら、己の喉襞を擦り上げ続ける フェラチオのスピードを徐々に徐々に上げていく‥。 「クハァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!」 鋼鉄のようにイキリ起つ太棹から両手を離したインストラクターの両腕が、 息を上げる度毎に上下し続ける俺の大胸筋へと伸ばされ、這い廻る両手指が 長過ぎた責めと極度の興奮に硬く勃起し続けている左右のピンク乳首を探し当て、 たった一晩で異常に敏感になってしまった乳首豆を、インストラクターの指が 責め立て始めていく‥。 「アッ!アァッ!ハァァァンッ!アゥッ!アゥゥンッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ! アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァンッッッ!!!」 今までの女では咥えられたことも無い程に深々と咥え込まれ、乳首責めまで加わり、 長々と俺を責め立て続けていくインストラクターのテクニックの凄さに、 気も狂わんばかりに翻弄され続けながらも、俺は、これまで散々に牝を犯してきた勇ましい雄の本性から、 自然と股間を上下するインストラクターの頭を両手で圧さえ込み、立てた膝に力を込めて、 ガンガン・ズボッズボッと、一気に腰を振り立て始めいく‥。 「グェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!!」 「おぉぉぉっ!凄げぇっ!凄げぇぇぇぇぇぇぇっ!コーチの口ん中っ、マンコみてぇだっ!!! ダメだぁぁぁぁっ!!!我慢出来ねぇぇぇぇぇっ!!!突くよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!! 腰がぁぁぁっ‥腰が振れちまうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! コーチの口マンコっ、凄げぇっ!犯しちまうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!」 「グェッ!グェッ!グェッ!グェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!! グェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェ ェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェ ェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!!」 今や、インストラクター主体のフェラチオは、俺がリードするイラマチオへと変化していき、 声にならぬ呻き声を上げ続けながら、食道に届く程に、俺のズル剥けデカ魔羅を突き立てられ、 まるで、騎上位でマンコ責めでもするかのように、締まり良く絡み付く喉マンを犯し続ける俺の ズル剥けデカ魔羅を咥え込んだまま、それでも、インストラクターは、乳首への責めに動かし続ける 両手指弄りを止めようとはせず、ズル剥けデカ魔羅を、喉を鳴らして吸い上げ、舌を這わせ続け、 ダラダラと涙を流し、嗚咽に耐え、ドロドロと涎を零し続けながらも、決して、俺のズル剥けデカ魔羅から 逃れようともせずに、咥え込み続けていく‥。 「おぉぉぉぉぉっ!堪んねぇぇぇっ!!!俺のチンポが、益々、締め上げられてくぅぅっ!!! 凄げぇぇぇぇぇっ!!!このマンコ、マジっ、凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!! 久し振りだぁぁぁっ!イイぜぇぇぇっ!コーチの口マンコっ、堪んねぇぇぇぇぇぇぇっ!!!」 久し振りのズル剥けデカ魔羅への直接的な激しい刺激の物凄さに、 俺は、咥え込んでいるのが雄野郎だと云うことさえ気にならなくなる程に欲情し、 まるで、牝マンコを陵辱していくように、 ‥突き立てたまま腰を廻し、浅く腰を振動させ、深く突き上げ、小気味良く連続で犯したかと思えば、 不連続なリズムで二度突き・三度突きさせ、剛毛を顔面に圧し付け、擦り付けるように、 極太な根元まで突き入れ、そして、インストラクターの頭など大人玩具のように、 ストレートに汗でベト付く茶髪の毛を両手で掴み、握り締め、激しく上下させ続けながら、 パワー溢れるマシンガンのようなガン突きで‥、 涎に俺の魔羅汁を混ぜ合わせた粘液をダラダラ・ドロドロと溢れさせ続けているインストラクターの口マンコを、 真下から突き上げ、犯し続けていく‥。 「オゥッ!凄げぇっ!!!オゥッ!凄げぇっ!!!コーチの口マンコっ、凄げぇぇぇぇっ!!! マンコより凄げぇっ!!!物凄げぇっ!締め付けが凄げぇっ!!!ダメだぁぁぁぁぁっ!!! このまんまっ、出ちまうぅぅぅぅっ!!!このまんまっ、イッちまうぅぅぅぅぅぅぅっ!!! コーチの口ん中に、出しちまうぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!!」 五分・十分・十五分‥、腰を振り上げ続ける俺のズル剥けデカ魔羅がいきなりバチッバチッに膨れ上がり、 自分でも止めることの出来ぬ程に押し寄せ続ける逐情の物凄さに、太棹でギチギチに喉襞を塞いだ インストラクターの喉マン奥深くに、インストラクターの手で噴き上げさせられた雄汁と変わらぬ程に大量の白濁汁を、 ブシュッブシュッと止め処無く噴き上げ、バチンッバチンッと打ち込み続けていく‥。 「オォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!! イッ!イッ!イッ!イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!! イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!! ウオォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!」 思わず、膝と肩で全身を持ち上げ、反り返りながら、雄汁を吹き上げ続ける俺の腰に両腕を廻し、 俺のズル剥けデカ魔羅を吸い上げ続けていくインストラクターには歓喜と恍惚の表情さえ浮かび、 喉を鳴らして俺の雄汁を飲み込み続けながらも、激しく頭を振り続けていく‥。 「クフゥゥゥッ!凄げぇぇぇぇぇっ!!!コーチの口マンコっ、凄過ぎるよぉぉぉぉぉっ!!! 俺ぇっ!マジっ、癖になっちまいそうだっ!!!コォォォォォォチィィィィィィィィッ!!!」 久々のフェラチオに、二度目とは思えぬ夥しい量の雄汁を噴き上げ尽くし、グッタリと力を抜く俺の腰を抱き抱えながら、 ズル剥けデカ魔羅の太さに必死に窄めた唇で、何度も太棹を扱き上げ、残り雄汁をジュルジュルとズル剥けデカ魔羅から 吸い扱き取っていくインストラクター‥。 「オマエっ、やっぱ凄いぜっ!!! 女経験豊富なヤツの突き上げる腰付きは違うけどなっ、 オマエのは、マジっ凄過ぎるっ!!! チンポっデケェしよっ!ガン突きは凄げぇしっ! マジで、窒息するかと思ったぜっ‥俺っ‥!」 さすがに、二度の噴き上げにグッタリとベッドに身を横たえている俺を立ったまま見下ろしながら、 醜く汚れた顔を俺に見せたくなかったのだろう、ベッドルームのドアを開け、己の涎と俺の魔羅汁、 それに、余りに大量過ぎて喉奥から逆流し唇から垂れ落ちた俺の雄汁でドロドロ・ベタベタになって しまった顔をさっぱりと洗い、いつもの、甘いイケメンフェイスに戻ったインストラクターが、 ついでに冷蔵庫から取り出して来た2本の500mmペットボトルのスポーツ・ドリンクの1本を、 『飲めよっ!』と言わんばかりに俺の胸板目掛けて放り投げ、残りの1本を、俺の雄汁で粘着く喉奥から 食道へとグビッグビッと喉を鳴らして流し込んでいく‥。 「すいませんっ!コーチっ!!! 俺ぇぇぇっ、‥途中から、マンコ犯ってるような気になっちまって‥」 「フッ!‥オマエのチンポっ‥、さすがに、凄げぇ迫力だなっ!!!」 そう言いながら、インストラクターは、気も狂いそうになる初めての雄からの責めの凄さと、 二度もの夥しい雄汁の噴き上げにぐったりとしたまま、アルコールの廻り切ったガタイを 横たえている俺の上に覆い被さって来る‥。 「どうだったっ‥!? ‥俺のフェラっ‥良かったろっ‥???」 「凄過ぎっすよっ!!! 俺っ、チンポの根元まで咥えられたのっ、マジっ、初めてっすっ!!! コーチの喉が‥俺のチンポ締め上げて来てっ‥吸い込みも凄げぇしっ‥、 俺っ、女でも、尺八でこんなに気持ち良かったの経験無いっすっ!!!」 太々しく筋肉の盛り上がる俺の両脚を、殆どタッパの変わらぬ俺に覆い被さるコーチの両脚が外側から纏めて挟み込み、 その俺よりは一周り以上は筋肉の発達したコーチの両脚が、身動き出来ないように俺の両脚を固定していく‥。 隙間無く併わされた太股の付根に、太々しく垂れ下っていた俺の雄玉袋は行き場を失い、 汗でベットリ・ヌルヌルに併わされた太股内側の筋肉に押し上げられるようにして、 やっと半立ち状態から力を失くして平常に戻っていた俺のズル剥けデカ魔羅を持ち上げるようにしながら、 前へと盛り上がり、俺のズル剥けデカ魔羅を真横に転がり落とした雄玉袋が覆い被さるコーチの雄玉袋と密着し、 綺麗に剃り上げられたコーチの雄玉袋と剛毛の繁る俺の雄玉袋が滑る汗に塗れながら、 ウネウネ・モロッモロッと擦り併わされていく‥。 腋の下の両脇に肘を立て、俺の二の腕を圧さえるようにしながら、 俺の頭を挟み込んだ両手の指先で短く刈り上げられた俺の髪の毛を弄り廻し、 耳朶を撫で上げながら、見上げる俺の目の前数センチにまで近寄せられた甘い顔面 ‥大きく黒眼がちに輝く二重の両眼に見詰められ、 顔の造作に比べれば幾分大きく開かれた愛嬌さえ感じる唇から発せられる美声に、 そして、その声と共に俺の顔に当たり続けるコーチの息に‥、 俺は、これまで‥犯・姦・交‥し尽して来たと云っていい牝共に感じたのとは違う、初めての奇妙な興奮を感じ始めていく‥。 「男同士で犯るのも良いもんだろっ???」 「イイっすっ!俺っ、男同士でこんなことするのがこんなに気持ちイイなんて、 思ってもみなかったっすっ!!!」 「男同士の方が、‥何処が感じるかっ?‥どうやったら気持ちイイかっ?‥ ‥どうやったら噴き上げちまうかっ?‥、判り合えるからなっ‥!!!」 「コーチっ! コーチって、オトコが好きなんすかっ!?」 俺は、思い切って、さっきから頭の中に擡(モタ)げ続けていた疑問を、愛しいものでも見るように、 眼の前で、俺の髪の毛を愛撫し続けているトレーナーにぶつける‥。 「‥あぁっ‥、好きだぜっ!!! オマエみたいなっ‥鍛えた筋肉の男臭い雄‥が好きなんだっ!!!」 「‥じゃぁっ‥、コーチって『ホモ』なんすかっ!?」 「‥そうだぜっ!‥、 俺はっ、男が好きな『ホモ』だぜっ!!! ‥嫌かっ!?‥ ‥気持ち悪いかっ!?‥ ‥俺のことがっ‥!? ‥『ホモ』が‥嫌なら、 オマエっ、このまま帰っても良いんだぜっ!!!」 「そうじゃないっすっ! そんなんじゃないっすよっ!!!」 一瞬、悲しげな表情を面に浮かべ、覆い被さった俺の上から身を退けようとするコーチの後背筋の盛り上がる背中に 両腕を廻し、俺は、俺はコーチを下から抱き締めてしまう‥。 「‥俺っ‥、今まで、こんなことやったこと無いっすけど、 ‥コーチなら‥、 ‥コーチだったら‥、 男同士っての経験してもイイって思ってるんすよっ!!!」 「良いのかっ??? ‥本当にっ‥」 「イイっすっ!!! コーチならっ、 ‥凄げぇカッコイイし‥、 ‥ガタイも凄げぇし‥、 ‥テクニックもマジ凄いし‥、 俺っ、こうやってコーチと身体合わせてると、 なんだか、マジに興奮して来るんすよっ!!!」 「嬉しいぜっ!!! 前からモロ・タイプだったオマエにそう言われるのがっ!!!」 突き刺すようにして俺を見詰め続けるコーチの唇が、半開きに熱い息を吹き出し続けていた俺の唇へ触れたかと思うと、 突き出したコーチの舌先が俺を唇をなぞり、そのまま、俺の口中へ突き立てられていく‥。 ‥トレーナーと俺‥二人の恥骨に挟み込まれるようにして真横にダラリと横たえていた俺のズル剥けデカ魔羅は、 雄汁を噴き上げて間も無いと云うのに、既に、半起ちにまで真横に膨れ上がっていたが、 トレーナーの唇が併わされ、舌が突き立てられた途端、まるでトレーナーの恥骨をジャッキで持ち上げるかのように、 その鋼のような硬さでド太く長大にイキリ起ち続け、ビクッビクッとヒク付き始めてしまう‥。 絡み合う二人の舌がお互いの口中を暴れ廻り、溢れ出し続ける二人の唾液が混ざり合って、 その寒露な粘液がお互いの喉を潤し合いながら、トレーナーと俺の喉仏を大きく何度も上下させていく‥。 身動き出来ぬ俺の上で、逆三に鍛え上げられた全身を捏ねさせ続けるトレーナーの、 盛り上がり、硬く膨れ上がった筋肉房の一つ一つが、パンパンに筋肉の盛り上がった俺のガタイの皮膚と擦れ合い、 それが、俺の脳髄を嫌が上にも興奮させ続けていく‥。 筋肉の楯を横並びに並べたように硬く盛り上がるお互いの大胸筋がピッタリと突き併わされ、 皮膚の感覚だけで判る程に突き上がって勃起する双方二つずつの勃起乳首が グニュグニュ・グチュグチュと大胸筋の硬い筋肉に‥押し潰され、捻り潰され‥続けていく‥。 凸凹も激しく筋肉の瘤が二列に縦並ぶ二人の腹筋が、 まるで、ゴツゴツ・ボコボコと音を立てるようにして擦り合わされ、 どう足掻いてもその腹筋にまでは届くことも無いトレーナーの貧弱勃起魔羅が、 密着するお互いの下腹部筋肉の盛り上がりに押し潰され続け、 最早、完全に膨れ上がり、ギンギンにイキリ起ち尽くした俺のズル剥けデカ魔羅は、 二人の恥骨に挟み込まれたままに、ダラダラと真横から大臀筋に流れ垂れ落ちる程に魔羅汁さえ噴出し始め、 そのまま無理矢理圧さえ込まれ、真横に固定されたまま、定位置で有る‥形良く窪んだ臍を覆い隠し、 鳩尾にまで届く程の‥真上を向こうと必死にもがき苦しんでいる‥。 「コッ‥コーチぃぃぃっ‥!!! ‥ちょっとっ‥、ちょこっとだけっ、 ‥腰っ‥、腰っ、持ち上げて欲しいっすぅぅぅっ!!!」 「‥どっ‥どうしたっ‥??? ‥こうかっ‥!?」 「‥もう‥ちょいっ‥、‥もっと上げてっ‥!!!」 その瞬間、真横に固定され、必死にもがき苦しんでいた、完全にイキリ起ち尽くす俺のズル剥けデカ魔羅が、 まるで、一気に固定フックを外された強靭な鋼鉄弾機(バネ)のように真上・鳩尾に向かって撥ね上がり、 二人の股間から凸凹も激しく筋肉の瘤が二列に縦並ぶ腹筋を、今の今まで押し潰されていたズル剥けデカ魔羅の根元を芯に、 大きく90度の弧を描いて激しく滑り廻ったかと思うと、太棹で臍を覆い隠し、鳩尾に亀頭の先を突き立てながら、 真上に向かって‥一気に、膨れ、伸びてしまう‥。 「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっ!!!」 溢れ出し続ける汗と魔羅汁にベトベトに滑り付きながらもパンパンに硬く張り詰めた二人の皮膚の間を 一気に滑り廻るズル剥けデカ魔羅が受け続ける物凄い刺激に、思わず、雄叫びを上げる俺を、ニヤ付きながら、 トレーナーのギラ付く両眼が見詰め続けている‥。 「あれだけ噴き上げたのに、もうギンギンになっちまってるじゃねぇかっ!!!」 「コーチと抱き合ってると、俺っ、マジに興奮しちまって‥」 「そんなこと言ってくれると、マジで嬉しいぜっ!!! 朝までは、まだまだタップリと時間が有るからなっ! 俺とのSEXが‥どれだけ気持ちイイかっ‥どれだけ凄げぇかっ‥、 オマエのっ、この鍛え上げたガタイに刻み込んでやるからなっ!!!」 「‥まっ‥まだっ‥、‥もっと‥凄げぇんすかっ!?」 「‥まだまだ‥、序の口だぜっ!!! ‥どうだっ‥!?‥味わってみてぇかっ‥???」 「‥みてぇっ‥!!! ‥コーチのテクっ‥、やられてみてぇっ!‥俺っ‥!!!」 「‥フッ‥!責め上げてやるよっ!!!このガタイをよぉっ!!!」 頭の上まで真上に持ち上げた俺の両掌に指を絡め、力強くトレーナーの両掌が握り締めたまま、 又も、ハードに舌を絡ませ合い、全身を捏ねらせ合いながら、イキリ起つ俺のズル剥けデカ魔羅に 己の貧弱勃起魔羅を擦り付け合わせ、ヌチャヌチャ・ベチョベチョと、溢れ出し続けるお互いの魔羅汁で、 お互いの勃起魔羅は元より、鳩尾から凸凹も激しく筋肉の瘤が二列に縦並ぶ二人の腹筋、 お互いの股間の雄玉袋から太股までもを粘着かせていく ‥“淫獣”・“性獣”‥と化したトレーナーと俺‥。 「オマエっ、『前立腺マッサージ』って知ってるかっ???」 「聞いたこと有るっすよっ!やったこと無いっすけどっ!!! ‥ケツの穴に指突っ込む‥ってやつっすよねっ!!!」 「凄げぇイイんだぜっ!!! ‥全身っ‥蕩けちまう位に‥感じ捲くりだぜっ!!! ‥マジっ‥凄げぇぜっ‥やってみねぇかっ???」 「ケツに指っすかっ??? 痛くないんすかっ!?‥指っ‥ブッ込んでっ‥」 「‥俺のテクっ‥信じろってっ‥! オマエを蕩けさせてやるからよっ!!!」 そう言うと、トレーナーは、ゆっくり・じっくりと俺のガタイを滑り落ちながら、突き出した舌で、 又も、ギンギンにイキリ起ち尽す、指責め・舌責めでピンクから真っ赤になっている俺の勃起乳首を責め立て、 荒い息を立てる度毎に大きく上下する大胸筋から鳩尾、腹筋から脇腹、そして、イキリ起ち、噴き上げる雄汁を 垂れ流し続ける俺のズル剥けデカ魔羅までもに舌を這わせ続けながら、じわじわ・じわじわと俺のガタイを 滑り降り続けていく‥。 仰向けにされたまま、真っ直ぐに伸ばした纏わり付く筋肉も太々しい両脚を高々とYの字に突き上げ、 俺は、初めて経験する「前立腺マッサージ」と云う名のケツ穴への愛撫責めに、‥緊張した筋肉に、 パンパンと張り詰め、大きく盛り上がる‥大臀筋を、指が減り込む程に強く握り締められ、 眼一杯の力を込めて左右に大きく掴み拡げられ、‥淫乱看護婦に軽く舐められたことが有るとは云え‥ 今だ、誰にも触られたことも無く、勃起魔羅は元より、指や舌先さえ進入を許したことの無い‥ ピンク色した『処女ケツマンコ』‥を、覗き込むようにうつ伏せに身を這わしたトレーナーの 眼前数cmに完全に晒し尽くしていた‥。 細かい襞が放射状に延びる窄みの周囲をゴワゴワとしたケツ毛に縁取られた 『モロ・タイプのノンケ若牡の処女ケツマンコ』を眼前に、 普段の甘いイケメン顔からは想像出来ぬ程にエロの欲望に醜く顔をニヤつき歪めたトレーナーは、 極度の興奮に、紅々とさせた両眼をギラギラと充血させ、溢れ出る涎を幾度も飲み下し続けながら、 硬く窄めた唇を俺の処女ケツ穴に近づけ、フゥゥゥッと冷たい息を吹き掛けていく‥。 唯、それだけで、俺の全身は、初めて味わう、得も知れぬような、むず痒いような感覚にビクゥゥゥンッとビクつき、 下半身から全身へ、一気に、鳥肌が拡がり尽くしていき、 その上、幾度も、幾度も、繰り返し冷たい息を吹き掛け続ける窄めた唇から、 トレーナーの硬く力を込めた舌先がニュルッと突き出され、 緊張に硬く力を入れて窄める俺の処女ケツ穴をチョロッと、 一舐め、舐め上げられただけで‥、 「クゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ‥」 今まで感じたことも無い、気持ち悪さを伴う、ザワつくような、何とも表現の出来ない刺激が処女ケツ穴から脳天へ突き抜け、 俺は、全身の筋肉と云う筋肉を硬直させながら、喉奥深くから搾り出される‥喘ぎともヨガリともつかぬ‥声を、 硬く噛み締めた両歯の間から漏れさせてしまう‥。 ‥ニュルニュルッ‥ニュルニュルッ‥と、これまで、数多くの雄達のケツ穴の窄みを散々舐め蠢き続けて来た トレーナーの自由自在に動き廻る舌が、硬く窄み切っている筈の俺のケツ穴を蠢き、窄みの中心に舌先が突き立てられ、 力強く窄み尽くしている筈の括約筋がじわじわと拡げられてしまうまで、トレーナーのケツ穴舌責めは 止められることは無かった‥。 蠢き続けるインストラクターの後頭部の眼前に‥まるでパンパンに張り詰めたバレーボールを二つ並べたように‥ 硬く盛り上がる俺の大臀筋の下には、いつの間にか、大きな羽枕が二つ、半分に折られ重ねられて高々と挟み込まれ、 その位置高く姿を現している俺の処女ケツ穴は、もう気が遠くなる程に長い時間をインストラクターの舌によって 責め上げ続けていた‥。 「ハァッ!アッ!ハァッ!アァッ!ハァッ!アッ!ハァッ!アァァァッ!ハァッ!アァァァッ! ハァッ!アッ!ハァッ!アッァッァッ!ハァッ!アァァァァッ!ハァッ!ハァァァァッ!!!」 ピンクに硬々と窄まっていた筈の処女ケツ穴は、 周囲のケツ毛もベットリと、中心に向かって放射を刻む括約筋の皺の一つ一つをニュルニュルと舌先で舐め上げられ、 ‥淫乱看護婦以外には触れられたことの無いその中心を‥排泄以外は決して拡がること無い筈の処女ケツ穴括約筋の、 硬く、そして、きつく、窄まり、閉じられ続けている中心を‥ムニュムニュと舌の腹で舐められ、 チョンチョン・チョロチョロと舌先で突付かれ続け、インストラクターの唾液でピンク色にベトベトと濡れ輝かせながら、 ‥じわじわ‥じわじわ‥と、その締まり切っている筈の窄みは、徐々に、徐々に、弛み始めていた‥。 舌先舐めの「チョロッ」は「チョロッチョロッ」になり、舌の腹全体を使っての「ズルッ」へと変わり、 トレーナーの涎塗れにされてしまった俺の処女ケツ穴は、「ベチョッベチョッ」「ジュウルッジュルッ」と トレーナーの舌に括約筋の皺一つ一つをヌルッヌルッと舐め立てられ、そのケツ穴責めにさえ慣れ切っている、 これまで、こうして幾人ものノンケ雄のケツ穴を責め続けて来たトレーナーの舌が、 窄み切っていた筈の処女穴の中心をコチョコチョ・ツンッツンッツンッと突き立て続けながら、 微妙に緩み始めた括約筋を抉じ開け始め、少しずつ、少しずつ、舌先を繰り返し埋没させていき、 俺の処女ケツ穴を‥ユルユル・ユルユル‥と焦ることなど知らぬかのように、時間を掛けて拡げ始めていく‥。 グィッとケツたぶを高々に持ち上げられ、天井に向かってVの字に突き上げていた俺の両脚も、 時間が過ぎていく毎に力無く落ちていき、まるで誘導でもされるかのように、 それに気付いたトレーナーに掴まれた両手首を外側から膝裏に廻され、手甲を握り締められ、 そのまま、掌を膝に廻されていき、‥己自身の両手で己の膝を抱え上げ、 斜め上に向けて高くケツを突き出した屈辱的な姿‥をトレーナーの眼前に晒しながら、 俺は、ケツ穴を舐められ続ける奇妙な感触に、半分は逃れようとし、又、半分は快感とも云えぬ気持ち良さを感じながら、 何故か噴出す汗に全身をヌラつかせ、「ハァッ!ハァッ!」と息を立てて、全身の筋肉を捩り続けていく‥。 まだ処女にすぎず、ケツ穴が味わう、快感より苦痛と痺れに似た不思議な感覚の方が勝つ窄みへの奇妙な感覚に、 鳩尾に突き刺さる程に、膨れ上がり、イキリ起っていた筈の、俺のズル剥けデカ魔羅は、すっかり力を失くしながらも、 腹筋の上に、平常時でさえ長大なその姿をダラリッと横たえ、これまで、散々に牝マン汁に塗れ尽くし、 太棹の根元から剥け上がった亀頭の先までを黒々と変色させた力無いズル剥けの魔羅を、 身を捩るのに併せてゴロッゴロッと転がし続けながら、一端、括約筋の緩み始めた俺の処女ケツ穴には、 遂に、唾液ベットリに開いた唇がケツ穴全体を覆い隠し、自由自在に蠢き廻るトレーナーの淫乱舌を半分も捻り込まれ、 クニュクニュと周囲を拡げられ、ウゴウゴと出し入れされながら、溢れ出し続けるトレーナーの唾液を、 処女ケツ穴の中へと注ぎ込まれていく‥。 ケツ位置高々な正上位に身を捩る俺の両腕に俺自身の両膝を抱えさせたまま、 太股の根元内側をトレーナーの両手で圧さえ付けられ、俺は、仰向けに寝たままの 『M字開脚』の姿も露わにトレーナーの舌責めに「ハァッ!ハァッ!」と息を荒げ続けながら、 これまで経験したことも無い‥ケツ穴からの‥むず痒く‥中途半端に気持ち良く‥ケツの内部を 押し上げられるような‥押し寄せ続ける奇妙な快感に酔い痴れ続けていた‥。 最初こそ、力を込めて力み続け、トレーナーの舌先の侵入を拒み続けていた俺の処女ケツ穴も、 今では力と云う力を全て失い、舌先はおろか、遂に、深々と根元まで突き立てられてしまう程に拡がってしまい、 処女ケツ穴を蹂躙するトレーナーの舌の蠢きに、俺の喉奥からは、声にならぬ呻きが搾り出し続けられていく‥。 『M字開脚』かと思う程に力強く太股の内側を圧さえ付け続けていたトレーナーの両手が離されても、尚、 快楽に貪欲過ぎる若い俺の両腕は、自分自身の両膝を力強く拡げ・引き上げ、処女ケツ穴を晒し続け、 身を捩り、呻き声を上げながら、トレーナーの舌責めを味わい続けようとしていく‥。 そして、それが、トレーナーの両手に自由を与え、俺の処女ケツ穴を舌で責め上げながら、 いつの間に用意したのか、トレーナーの左手にはローションのボトルが握り締められ、 その先口から垂れ落ちていくトロトロと粘着くローションを、俺の処女ケツ穴に根元まで舌を咥え込ませているトレーナーは、 起用にも、手馴れた様子で、手元も見ずに右手の小指にベットリと塗り廻していくと、ジュルゥゥゥッと音を立てて 舌を引き抜いた俺の処女ケツ穴へローション塗れの小指をニュルっニュルッと埋め込み始めていく‥。 根元まで深々と突き入れられた舌を引き抜かれた俺の処女ケツ穴は、それでも、自然と窄まっていき、 綺麗過ぎる程に深く爪をカットされたトレーナーの小指を拒もうと無駄な抵抗を示してはいるが、 一度窄みの緩まったケツ穴括約筋の抗(アラガ)いなど、経験の豊富なトレーナーの前には何の役にさえ立つ筈も無く、 指先でクネクネとオイルを馴染ませ続けていたトレーナーの小指が、意図も容易く、 第一関節まで俺の処女ケツ穴の窄みに減り込んでいく‥。 「くっはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」 「ほらぁぁぁっ!判るかぁぁぁっ? 到々、俺の小指がオマエのケツ穴に入ってるんだぜっ!!!」 「なんかっ‥なんだかっ‥気持ち悪いっ‥妙な感じっすよっ!」 「凄げぇ締まり具合だっ!小指がケツに食い千切られそうだぜっ!!! ‥どうだぁっ!?‥痛いかっ!?‥痛く無ぇだろっ???」 「痛くはっ‥痛くはっ‥無いっすけどっ‥、 そんなっ‥指をっ‥クネクネ‥されたらっ‥、 なんかっ‥変なっ‥変なっ‥気持ちっすっ‥俺ぇっ‥」 「段々‥深くっ‥入ってんだぜぇぇぇっ‥、 俺の小指がっ‥オマエのケツん中で動き廻ってるんだぜぇぇぇっ!!!」 小刻みに振動させながら、トレーナーの小指が唾とオイルでヌルヌルな俺の処女ケツ穴に減り込み続けていき、 ユルユル・ジワジワと根元までもを咥え込ませたかと思うと、トレーナーは、小指では奥深くまでは届かぬ その指先を‥俺の雄玉袋から蟻の戸渡りの真裏‥前立腺に軽く圧し当てながら、ゆっくりと引き抜き、 指先が抜けそうになると指先を圧し当てたまま、じわじわと減り込ませていく‥。 俺の処女ケツ穴を小指と云う名の異物に馴染ませ続けながら、突き入れられた指先で浅い前立腺を刺激し続け、 出し入れされる小指を廻しながら硬く窄んでいた筈の処女ケツ穴括約筋を徐々に緩め解いていくトレーナーが、 じっとりと抜け落ちていく小指をゆっくりと俺の処女ケツ穴から引き抜いていき、小指の太さそのままに、 眼前に小さく孔を開ける俺の処女ケツ穴の窄みに、オイルベットリの中指を、‥ゆっくり・ゆっくり‥と、 ジュボッジュボッと音を立てて捻じ込んでいく‥。 「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」 「さすがに、凄げぇキツいぜっ!!! この、誰にも許したことの無いオマエのケツ穴に、 この俺の中指が、根元まで減り込んでんだぜっ! どうだっ!?痛くねぇかっ???」 「‥はぁぁぁっ‥痛くっ‥痛くは無いっすけどぉぉぉっ‥、 ‥なんかっ‥なんかぁっ‥気色悪い感じっすっ‥! ‥それにぃぃぃっ‥俺ぇぇぇっ‥糞が出そうなっ‥、 ‥そんなっ‥妙な‥変なっ‥気分っすっっっ‥!!!」 「最初は、皆、そうなんだぜっ!!! 糞なんか出ねぇから、安心しなっ! それより、大きく息吐いて、力抜くんだぜっ! 力むと痛てぇからなっ!!! 身体の力抜いて、穴の中で動く、俺の指の動きを、 全身で感じるようにしなっ!!! 指の先をピクピク振動させながら、オマエの前立腺を、 こうして擦り上げてやるぜっ!!! ついでに、こうやって指を回転させて、 まだまだ窄んでるケツ穴の括約筋を、 ユルユル・ユルユルと、拡げてやるからなっ!!! ほらぁぁぁっ!!!判るかぁぁぁっ!? 俺の中指が、ドデカいチンポの裏を動き廻ってるんだぜぇっ!!!」 股間を中心に、‥ザワザワ・ザワザワ‥と下半身が痺れ続ける、‥奇妙な、 そして、全身の血液が、急速に、股間に集まっていくような‥そんな、 初めて味わう快感を帯びた不思議な感覚に、俺は、顔を左右に振り続け、 純白のシーツを両手で握り締めながら、最早、完全に、 ‥喘ぎ始め‥そして‥ヨガリ続け‥ていた‥。 激しいトレーニングの繰り返しで、指先や節々に出来た硬い胼胝(タコ)さえ使い、自由自在のスピードで出し入れしながら、 強く刺激的に、弱く官能的に、俺のケツ穴・前立腺を責め立ていくトレーナーの中指は、 出し入れしながら回転させ続ける指で処女ケツ穴の窄み・括約筋の締まりまでもを緩め続けていき、 ‥初めて味わう、男にケツを弄られると云う異常なシチュエーションと、間段無く襲い続ける初体験の 処女ケツ穴・前立腺責めの快感‥に、我を忘れ、何も考えることさえ出来なくなりながら、 恥ずかしさなど完全に消え果て、涎さえ垂らし始めながら‥喘ぎ・ヨガリ‥声を上げ続ける‥俺‥。 いつの間にか、責め上げ続けられている俺の気付かぬ内に、拡げられた処女ケツ穴の窄みは、 トレーナーの中指の上に薬指までも咥え込み、二本の指が、俺の処女ケツ穴・前立腺を 挟み込むようにして責め立てられ続けていく‥。 立て続けの噴き上げに、ボコボコと鋭い凹凸に割れた腹筋の上に、 グッタリと力無く身を横たえていた筈のズル剥けデカ魔羅は、 俺の意思など無関係だと言わんばかりに、股間に集まる血液を一気に注ぎ込み、 胡坐を掻きながら身を窄めて俺の処女ケツ穴・前立腺を責め立て続けていく トレーナーの眼前で、モコッモコッと膨れ始め、ムクッムクッと身を起こし、 一気に膨張した太棹が、パンパンに膨れ上がったドデカい亀頭を、 ボコボコの腹筋から持ち上げ、グィィィィィッと天井に向かって 垂直に膨れ伸び上がったかと思うと、瞬く間に、バチィィィィィィンッと腹筋を打ち叩き、 その太棹で臍を覆い隠し、先端に艶良く膨れ上がる亀頭が大きく反り返って、 鳩尾に突き刺さっていく‥。 『コイツの一番感じるスポットは、もうちょい奥なんだなっ!? ケツ穴の、指で届く一番奥を刺激すると、ビクンッとするから、 もう少しで届くんだよなっ!!! 指で届かねぇんなら、もっとイイもんで責め立ててやるぜっ!!! ケツ穴責めが初めてだと、刺激が強過ぎるかも知れねぇけどなっ!? このマッチョなガタイが、初めて味わうケツ穴の刺激だけで「泣き」が入るのも、 面白いかも知れねぇっ!!! 感じさせてやるぜっ!ケツ穴の責めを忘れられねぇようになっ!!!』 グチョグチョ・ズボズボと、淫靡な音色を響かせ続けながら、 右手の中指・薬指で俺の処女ケツ穴・前立腺を責め立て続けていくトレーナーの左手には、 ステンレス色に光る30cm程の奇妙な道具が握られていた‥。 恐らく、中に電池が仕込まれているのだろう、 握り易い10cm程のグリップ状の持手には親指の動きだけで自由に上下する可変式のスイッチが有り、 そのグリップの先端から伸びる、ステンレスかと思えるシルバーに輝く ‥太さ:1cm弱・長さ:20cm程‥の金属棒の部分は、大きく撓っても元に戻る程に弾性が強い合金で作られ、 ‥『くの字』に角度の付けられた‥その金属棒の先端3cm程の先には、直径2cm程も有る扁平・楕円の玉が膨れ、 グリップに付いた可変式のスイッチをアップすればする程に、先端の扁平・楕円の玉の振動が激しくなり、 その振動は、左右に振れ、前後に玉を動かし、金属棒までもを振動で震えさせていく ‥『“大人の玩具”と云う名の責具』‥。 極度の興奮からか、自身、息を荒がせ続けながら、 トレーナーは、俺の処女ケツ穴・前立腺を責め立て続けていた右手の中指・薬指を、 ジュッポォォォッと音を立てながら引き抜いていき、 高々と位置高く‥パクゥゥゥッ・パクゥゥゥッ‥と開いた口を塞ぎ拡げ続ける俺の処女ケツ穴に、 シーツにさえ滴り落ちる程に大量のオイルを継ぎ足し続け、 ‥まるで、溢れるマン汁でベチョベチョになった牝マンコのようにドロドロの状態‥にした後、 全身を波打たせながら息を弾ませ続ける俺の処女ケツ穴の窄みへ、 右手に持ち替えた責具の先端に盛り上がる扁平・楕円の玉を圧し付けると、 ‥ニュルッ・ズポォォォッ‥と緩み切った括約筋を拡げながら、処女ケツ穴の中へ減り込ませ、 前立腺の有る裏筋側へ玉の扁平・楕円を向け、圧し付けながら、少しだけスイッチを上げ、 微弱な振動を前立腺に与えながら、その弾性に富む金属棒を‥ズルズル・ズボズボ‥と 俺の処女ケツ穴へ飲み込ませ続けていく‥。 右手の親指で振動の強弱を変え続けながら‥進めば引き、戻ってはより深く突き立てられる‥ことを、 繰り返し、繰り返し、飽きる程に続けられ、俺は、前立腺の刺激だけで、部屋中に響く程に声を上げ、 身を捩じらせ続けながら‥、 ‥俺自身、トレーナーの『前立腺マッサージ』が、実は、俺の処女ケツ穴をケツマンコに変化させ、 雄同士の“交・犯・姦”を覚え込ます為の『ケツ穴責め』だとは気付く筈も無く‥、 ‥今まで味わったことも無いトレーナーのケツ穴・前立腺責めに、 唯々、気が狂う程の快感を味わい続けていた‥。 トレーナーの繰り出し続ける俺の処女ケツ穴前立腺責めの物凄さに、臍を覆い隠し、 大きく反り返って鳩尾に突き刺さる太棹は、瞬く間に、ボコボコと表面に絡み付く血管を浮き立たせ、 先端に艶良くパンパンに膨れ上がる亀頭の割目から溢れ出た若い魔羅汁が、大きく透明な汁玉を作ったかと思うと、 ‥汁溜りを造る程に鳩尾に垂れ落ち、俺のズル剥けデカ魔羅を伝わりながら太棹を魔羅汁でベトベトにしてしまう‥程に 大量に噴き出し続けながら、小刻みに、ビクッビクッと、その他人も羨むズル剥けデカ魔羅を振り立て続けていく‥。 血走った両眼で、裏筋前立腺責めに、魔羅汁を滴らせながらズル剥けデカ魔羅をヒクつかせ、身を捩り、 ヨガリ声さえ上げ始める俺の凝視しながら、責具を動かし続けていたトレーナーの右手が、 握り締められたグリップのスイッチをMAXにされたと同時に、これまでより深くグィィィッと突き進められた途端、 責具の先端に勢い良くブンッブンッと震える扁平・楕円の金属玉が俺のGスポットを直撃し、 一時間以上刺激され続けられる初体験のケツ穴・前立腺責めに興奮し続け、 我慢も極限に達していた俺のズル剥けデカ魔羅が、 ホンの数十秒圧し付けられた責具の金属玉が刺激し続けるGスポット責めに、 誰の手にさえ触れられることも無い、鋼鉄のようにギンギンにイキリ起つその太棹を、 バチィィィンッバチィィィンッと、立続けに‥天に向かって垂直に振り立て、 腹筋に向かって打ち降ろし‥を幾度も幾度も繰り返し続けながら、 驚くことに、今夜噴き上げた今までより大量の白く粘着く雄汁を、 俺自身の上半身は元より、シーツから枕は云うに及ばず、頭の奥に立つベッドルームの壁に向かって一気に直撃し、 その飛び弾けた雄汁の雫は、点々と、天井にまで汁跡を残しながら、振り撒き続けていく‥。 窓の二重ガラスを越え、深夜の空へ響き渡るのではないかと思える程に激しい雄叫びを上げ続け、 抱えた両腕を離した膝は伸び切り、真紅に血走らせた両眼で俺の狂態を貪欲に凝視し続けるトレーナーの両肩に、 力を込めた筋肉でパンパンに膨れ上がった両脚を乗せ、その硬い太股の筋肉でトレーナーの頭をギリギリと挟み込み続け、 膝を離した両手で、純白に敷かれたシーツをクシャクシャに引き剥がす程に強く握り締め続けながら、 俺は、生れて初めて味わった‥前立腺Gスポット責めのトコロテン雄汁噴き上げ‥の狂気にも似た快感の物凄さに、 驚きを伴いながらも、全身で酔い痴れ、後から後から、雄玉から押し出され続ける雄汁を噴き上げ続けていく‥。 気絶する程の快感が全身を廻り続け、両脚でトレーナーの頭を挟み上げ、上半身を仰け反らせ、 ベッドルーム中を夥しい雄汁で汚し尽くした俺は、部屋中に、汗と粘液の雄臭過ぎる匂いと、 部屋中に噴き上げた雄汁の青臭過ぎる香りの中で、トレーナーの肩に両脚を担ぎ上げられたまま、 グッタリと、その身を、ベッドの上に沈み込ませている‥。 ズッポリッと責具が引き抜かれた俺の処女ケツ穴には、トレーナーの中指・薬指・人差し指が三本纏めて咥え込まされ、 ベトベト・ヌルヌルのオイル塗れにされた俺の処女ケツ穴を自由自在に蠢き続けていく‥。 俺の処女ケツ穴に三本もの指を捻り込み、ケツ穴を圧し拡げる指責めを繰り返し続けながら、 トレーナーは、俺の両脚を担ぎ上げたままに膝立ちになり、処女ケツ穴を責め続けていた三本の指をズルズルと引き抜くと、 持っているテクニックでタイプの雄を責め上げ、雄汁を噴き上げさせ続けるだけで、 今夜、まだ一度も雄汁を噴き上げていないギンギンにイキリ起ってさえ、太さは俺の親指程で、長さは10cm程しかない、 余りの長時間溢れ続けていた魔羅汁で、まるでパックでもしたかのように‥ベトベト・テカテカ‥になっている 包茎・短小・極細な仮性包茎の粗チンを、俺の処女ケツ穴へ突き立て、激しく腰を振り始めていく‥。 指を三本も咥え、責具でケツ穴の奥深くまで責め立てられた俺のケツ穴は、 トレーナーの包茎・短小・極細な仮性包茎の粗チンを突き立てられた処で、 最早、異物感は有っても何の痛みさえ感じず、腰を打ち付けられる度に グゥゥゥンっと直腸を圧し上げられる感覚を感じながら、 俺は、グッタリとしたガタイをベッドに預け、激しく、全身から汗を飛び散らせながら、 俺のケツたぶへ腰を打ち付け続ける、ホストやイケメン俳優でさえ影が薄くなる程に 甘く整った顔を嫌らしく快感に歪め続けるトレーナーを、虚ろな、しかし、 好奇に満ちた両眼で見上げ続けていた‥。 「うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! イイッ!堪んねぇぇぇっ!!!オマエのケツっ、凄げぇ気持ちイイぜぇぇぇぇぇぇぇっ!!! ケツ穴の襞が俺のチンポに絡み付いて来やがるっ!堪んねぇっ!マジっ、凄げぇぇぇっ!!! どうだぁぁぁっ!?判るかぁぁぁぁぁっ???俺のチンポがケツに入ってんのがぁぁぁっ!?」 「判るっ!判るよっ!!!コーチのチンポが俺のケツをガンッガンッ突いてるのがっ!!!」 「ちゃんと感じろよっ!!!最初にオマエのケツ穴を犯してんのは、誰でも無ぇ、俺だぜっ!!! オマエの処女ケツを奪ってんのは、この俺なんだぜぇぇぇっ!!!ちゃんと覚えとくんだぜっ! ウッ!ダメだぁぁぁっ!!!ウゥッ!もぅっ!もぅ!もぅ!我慢出来ねぇぇぇぇぇぇっ!!! 出ちまうっ!汁がぁぁっ!出ちまうぜぇぇぇっ!!!イクッ!イクッ!イクッ!イクぜぇっ! 出すぜぇぇぇっ!俺の汁っ、オマエのケツ穴に出すぜぇぇぇっ!種付けするぜぇぇぇっ!!!」 「ケツん中で、コーチのチンポがビクンッビクンッしてんのが判るよっ!コーチぃぃぃっ!!!」 「うぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! 出ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! 俺のっ、俺のっ、俺の子種がぁぁぁっ!!!オマエのケツマンにぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!! ウオォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!! 俺のガキっ!孕みなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! グワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!」 長時間過ぎた興奮に、余程、雄汁が雄玉に溜まり切っていたのであろう、まるで、早漏雄の早撃ちのような素早さで、 俺の処女ケツ穴に包茎・短小・極細な仮性包茎の粗チンを捻り込み、腰を振り立て始めてから五分もせぬ内に、 ケツたぶだけではなく、その見惚れる程の逆三の筋肉に鍛えられた全身を震わせ続けながら、トレーナーは、 遂に、処女では無くなった俺のケツ穴に、雄汁を打ち込み続けていった‥。 両肩に担いだ俺の両脚を振り解き、責具のGスポット責めで生れて初めてトコロテンで噴き上げた夥しい量の雄汁で ベトベト・ドロドロの俺の上半身目掛けて覆い被さって来るトレーナーの、噴き上げた後、瞬く間に力を失った 包茎・短小・極細な仮性包茎の粗チンが、長さの無い為に、アッと云う間に俺のケツ穴からズルッと抜け落ち、 その力を失った貧弱な姿を、俺の股間に圧し付けていく‥。 背中に両腕を廻し、俺をきつく抱き締め、唇を併せて来るトレーナーと舌を絡め合いながら、 密着するお互いの上半身を、噴き上げた俺の雄汁がヌチャァァァッ・ヌチャァァァッと卑猥な音を立てながら、 ネバネバと鍛え上げた二つの肉体を捏ねらせ続けていくトレーナーと俺‥。 俺のガタイの上に覆い被さり、腋の下に差し込んだ両腕を背中に廻し俺を抱き締めるトレーナーの首に両手を廻し、 舌を絡め合う俺達の‥痴態‥は、まるで、筋肉マッチョなゲイ・カップルのSEXのように、 ‥粘っ濃く、ドロドロした、雄の交尾‥以外の何物でもないようにさえ見えていた‥。 「悪かったなっ!!! マジ我慢出来なくって、オマエの初釜、掘っちまったぜっ!!! 痛くなかったかっ!?」 「エヘヘッ!大丈夫だったっすっ!!! 釜掘られて、ちょっと驚いたっすけどっ‥ コーチのチンポっ、全然、汁出して無いんすから‥、 気が狂っちまうくらいドスケベなことしてもらったお礼っすっ!!!」 「どうだっ!?前立腺の玩具責めっ、良かったろっ???」 「凄過ぎるよっ!!!腰が蕩けるかと思ったっすよっ!!! 俺っ、触っても無いのに、汁噴き上げたの生まれて初めてっすっ!!!」 「男にも有るんだぜっ!女みてぇに感じるスポットがっ!!! 良く判ったろっ!? あそこ責められたら、男でも一発でイッちまうんだぜっ!!!」 「マジっ凄げぇよっ!!!コーチっ、俺っ、癖になりそうっすよっ!!!」 「オマエなら、いつでもケツ穴スポット責め犯ってやるぜっ!!!」 「マジっすかぁぁぁっ!? 俺っ、卒業して、こっち来てから、マジにSEXやってないんで、 欲求不満で、溜り捲くりなんすよっ!!!」 「じゃぁ、腰使いたくて堪んねぇんじゃねぇのかっ???」 「マジ堀てぇぇぇっ!!!ガンガンに犯りてぇっすっ!!! 今なら、朝までだってSEX出来そうっすよっ!!!‥俺っ‥!」 「‥ならっ、犯ってみるかっ???」 「‥エッ‥、何をっすっ???」 「俺のケツで犯ってみねぇかっ???」 「さっき、コーチが、俺のケツにブチ込んだみたいにっすかっ???」 「そうだぜっ!!!」 「マジにっ、コーチの釜掘ってイイんすかっ??? 俺の、半端無くデカいっすよっ!?」 「イイぜっ!!! 俺っ、オマエみたいなヤツに犯られるのが好きなんだっ!!! この顔も、このガタイも、それに、このドデカいチンポもっ、 モロに俺の好みド真ん中なんだぜっ!!! 俺のケツの穴、指で触ってみなっ!!! トロットロッで‥、 締りが良くて‥、 牝マンコよりイイって言われるんだぜっ!!!」 ‥俺の上に覆い被さり、俺を抱き締めている‥トレーナーの両腕を振り解き、 俺は、逆にトレーナーの下半身を下から抱き抱えるようにして、鍛え上げた両脚を開き、 俺の筋肉太い両脚を外側から挟むようにしているトレーナーの太股の後側から、 両掌で撫で上げるように愛撫していく‥。 競泳選手にさえ見劣りせぬ程に、鍛えられ、高く盛り上がった筋肉でパンッパンッに硬い大臀筋を、 撫で廻し、揉み上げながら、その筋肉で出来た二つの膨らみの間に潜む、 ‥数え切れぬ程の雄野郎達に大股を拡げ、ソソリ起つイキリ魔羅を咥え込み続けている‥ 赤黒く変色した『モロ感に熟れ切った淫乱ケツマンコ』に、牝マンコ慣れした指を、 じわじわ・ネットリと忍ばせていく‥。