
俺は、流れに身を任せ、乗り慣れた地下鉄の開くドアからホームに降り立つと、自動改札を抜け、 地上へ抜け出る階段を昇り切り、‥週末で在泊者が多いのだろう、部屋の一つ一つの灯かりが 夜の暗さに一層際立って輝く‥超高層に聳え立つホテルに向かって、ゆっくりと足を向ける‥。 東京・赤坂 ‥午後8時‥、 月に二回、決まって3日前に入れられる指名された時間に合わせて、俺は、オトコに買い与えられた 仕立ての良いスーツに袖を通し、これもオトコに買い与えられた十万近くはするサングラスを胸ポケットに差し込んだ ‥一流企業に勤務する若手リーマン‥と見紛うその姿で、いつものように、毎月・二回、通い慣れた高級で知られる このシティ・ホテルのフロントで堂々とオトコの連れだと名乗り、ツインルームの並ぶ高層階に向かう エレベーターのボタンを押す‥。 無機質に開くエレベーターの扉に押し出されるように廊下へ歩を進めた俺は、 物音一つしない防音効果の効いたツインルームの扉が間隔広く並ぶ通路を ‥胸ポケットから引き抜いたサングラスを掛けながら‥待ち侘びている筈の オトコを焦らすかのようにゆっくりと進み、指定された部屋番号の扉脇の チャイムには眼をやることも無く、まるで、それを合図にして一幕物の 舞台でも始まるかのように、数度、わざと‥荒々しく扉をノックし、 開く筈の無いドアノブに手を掛け、音を立ててガチャガチャと廻し‥ていき、 オトコが内鍵を外すのを待つ‥。 恐らく、俺が来るのを扉の前で待ち続けていたので有ろう‥、 数秒も置かずに内鍵が開らき、だらしなく紐を結わいた ガウン姿のオトコが扉を開けた途端、 俺は、右手を掛けた扉でグッと扉を押し開けると、 嬉しそうに俺を見上げるオトコの胸元を左手で突き飛ばし、 素早く部屋の中へ身を滑らせ、後ろ手で、扉の内鍵を廻し、 器用にもチェーン錠までもを掛けてしまう‥。 俺は、鍵を掛けた扉を背に仁王立ちになったまま、掛けていたサングラスを外しながら、 突き飛ばされ、醜く床に座り込んだままのオトコに向かって、冷たい視線を投げ掛ける‥。 「おらぁっ!挨拶はどうしたっ!?」 怯え、焦るように、床に這い蹲り、四つん這いのままに俺の足許に額づくオトコが、 これも又、己の買い与えたイタリア製の革靴に口付けを繰り返しながら、 挟んだ上下の歯で、靴紐を解き、まるで、貴重品でも取り扱うようにして、 片足ずつ力を抜く俺の革靴を脱がしながら、ホテルに備え付けられたスリッパを履かせる‥。 「テメェ!雌豚の癖に、なんでこんなモン着てやがるんだぁっ!!!」 俺は、蹲りながら俺を見上げるオトコに、わざと怒りに満ち満ちた眼を向け、 ガウンの胸元の袷に両手を掛け、グィィィッとオトコの身体を持ち上げていく‥。 両脚が床から離れる程に、袷を掴んだだけのガウンでオトコを持ち上げ、 俺は、苦しそうに藻掻き続けるオトコに罵声を浴びせ掛けていく‥。 「なんでガウンなんか着てやがるんだっ! テメェは雌豚なんだぜっ!!! 雌豚なんだろっ!?‥そうだよなっ!?‥ ならっ、これはなんなんだぁぁぁっ!!! 雌豚は雌豚らしくっ、丸裸でいねぇかっ!!! テメェは俺様が飼ってる雌豚なんだぜっ!!! 判ったかぁぁぁっ!?」 そう言うと、俺は、ガウンを掴み上げた両手をそのままパッと離し、 重心を失い、思わずグラ付くオトコのガウンの紐を解き、 瞬く間に、ガウンを毟り取り、オトコを丸裸にすると、 そのまま、オトコの後首を掴み、後頭部をグィィィッと圧し下げ、 四つん這いに這い蹲るオトコの顔面を床に押し付け続ける‥。 「テメェには、それがお似合いだぜっ!!!」 後首を掴み上げた手を離した俺が、脱がされた靴をオトコ目掛けて蹴り付けると、 オトコは、今の今まで俺の両足に蒸らされていた革靴にピッタリと顔を圧し付け、 鼻を鳴らして、俺の靴の中を嗅ぎ続けている‥。 毎回行われるオトコの醜い姿に顔を背け、俺は、蹲って蒸れて臭い立つ靴を嗅ぎ続けるオトコを跨ぎ、 手にしたままのサングラスをテーブルに置くと、ドッカとソファ腰を降ろしながら、ネクタイを解き始めていく‥。 身を包んでいたスーツは元より、Yシャツや下着代わりに着ていたTシャツ、靴下に超ビキニまでもを剥ぎ取り、 仕事の終わった昨日の夜から、今日・午前中のスポクラでのトレーニングの後も、風呂はおろかシャワーさえも 浴びていない汗と汚れにベトベトのガタイをベッドに大の字に横たえる‥。 俺の革靴を嗅ぐより魅力的な獲物を見付けたオトコは、脱ぎ捨て、 ソファに放り投げていた‥今の今まで身に着けていた‥俺のTシャツに顔を埋め、 超ビキニに鼻を圧し付け、靴下をまで嗅ぎ続けている‥。 俺は、醜い全裸姿のままに、汗と体臭の染み付いた超ビキニをしゃぶりながら、 鼻に靴下を当て、歓喜に細かく全身を振るわせ続けるオトコに冷たい声を掛け、 ゆっくりと両眼を閉じていく‥。 蒸れた臭いでムンムンとしている筈の足の裏に口付けし、指の一本一本をしゃぶり、 足の甲から踝、ラグビー・ボールを真半分に断ち割ったように筋肉の盛り上がる脹脛から脛、 膝の表裏、筋肉の房の絡まり合って膨れ上がる太股までもをオトコの唇が這い廻り、 汗と汚れに臭う筈の俺の両脚を、オトコの舌が、舐め上げ、舐め下げしていく‥。 両眼を瞑ったままにオトコの愛撫を受け続けていく頭の中では、 数日前に絡み合ったばかりのガタイ良くタイプだった同年代の 雄野郎のことを思い浮かべ、俺は、ヤツとのSEXを妄想していく‥。 その妄想が、俺のデカ魔羅を刺激し、その刺激が、とても両方は同時に銜え込めず、 オトコが、片方ずつを口に含み、転がすようにして、俺の雄玉をしゃぶり続ける快感とも相俟って、 俺の股間に蹲ったままのオトコの眼前で、俺のデカ魔羅が一気に膨れ上がり、 バチィィィンッと腹筋を打ち叩きながら反り返り、 臍を越えて腹筋に張り付いたままに動かぬ程にイキリ起っていき、 その恐ろしい程の激しい勃起の迫力に、潤み続けるオトコの両眼は ギラ付きをより増していき、オトコの、唇の、そして、舌の動きのが、 より一層、激しく、大きくなっていく‥。 ボコボコに凹凸の陰影を見せる俺の腹筋の瘤を舐め上げ、脇腹から鳩尾、左にヌメヌメと舌を這わせていくかと思えば、 ジュボジュボッと右をむしゃぶっていくと云う調子で、筋肉に大きく盛り上がる大胸筋から、剛毛が臭い立つ程の腋の下に 顔を埋めたまましゃぶり尽くし、太々しく盛り上がる二の腕の筋肉を甘噛みしながら肘を嘗め廻した舌をそのまま掌へ 向かってズルズルと動かしていき、指の一本一本を吸い上げ涎塗れにし尽くしてしまう‥。 筋肉に盛り上がる肩口から首筋に唇を這わしたかと思うと、俺のガタイを裏返し、広く大きく筋肉に覆われた後背筋を 甘噛みしたかと思うと、背筋に沿って舌を舐め下げ、腰の括れに沿って唾液でヌラヌラとさせ、形良く盛り上がる大臀筋に 唇を近付け、吸い上げ続けていく‥。 俺の腰を持ち、膝を立たせながら、ケツたぶを持ち上げたオトコは、俺の大臀筋を両手で掴み拡げ、ケツたぶの割れ目に潜む、 硬く窄んだ俺のケツ穴までもを執拗に、舐め廻し、むしゃぶり付いていく‥。 汚れを拭い取るように、ケツ穴に舌を這わせ、むしゃぶり続けていたオトコの唇が、ヌメヌメと俺の玉袋を舐め続け、 そのまま、仰向けになりながら、ケツを持ち上げている俺の股間に潜り込んだオトコは、最後の最後に、眼前に聳え立つ、 一端、イキリ起つと、幾度も雄汁を噴き上げ、俺自身が満足するまでは、グィッと聳え立ち続ける俺のデカ魔羅を両手で 握り締めると、その、大きくエラを張り詰め、パンパンに膨れ上がった亀頭に舌を絡め、極限にまで開き切った唇で、 その巨大な亀頭を銜え込んでいく‥。 亀頭をむしゃぶりながら太棹を両手で扱き立て続けるオトコの唇目掛けて、俺はデカ魔羅を捻り込み、 激しく腰を振り立て始めていく‥。 行き場を失ったオトコの右手は、小振りに勃起する己のチンポを扱き続け、 左手は、余りにも長い間、色んな男達に、しゃぶられ、吸い上げられ、 噛まれ、舐め立てられ続けた、己の黒々と色の変わり果てたドデカ乳首を 弄り廻していく‥。 ガン突きで突き落とし続ける俺のデカ魔羅を、必死で吸い上げ続け、舌を這わせ続けるオトコの鼻息が激しくなっていき、 いきなり、声にならぬ声を喉奥から響かせ続けたかと思うと、その贅肉でブヨブヨの身体を振るわせ続けながら、 小振りに勃起させたチンポの先から雄汁を噴き上げ、己の下腹部をドロドロと汚していく‥。 未練足らしく、舌を絡め、吸い上げ続けるオトコの唇からズボォォォッとイキリ起つデカ魔羅を引き抜き、 俺はベッドサイドに立つと、雄汁の噴き上げの余韻にグッタリしているオトコを裏返し、四つん這いにしたまま、 いきなり、オイルボトルの蓋を開け、散々の肛門性交に窄みの捲れ上がった尻穴にボトルの口を突き立て、 一気に中身を押し出していき、オトコの尻穴をオイルで充満させながら、オトコ自身の手で サイド・テーブルに並べられた特大サイズのバイブを、オイルも垂らさぬままにオトコの尻穴に捻り込み、 グボォォォッとバイブの根元までもを突き立て、激しく出し入れさせながら、コントローラーのスイッチを 最強までアップさせ、絶叫を上げ続けるオトコを狂乱牝に落とし込み続けていく‥。 暫らくの間、バイブでオトコの尻穴を激しく責め上げ続けた俺は、 その物凄い刺激にシーツを掴み上げるオトコの右手を掴み上げるとバイブの根元を握らせたまま、 身体と云う身体にネットリと舐め付けられたオトコの唾液を流し落とす為に、 独りケツマン・オナニーに狂い続けるオトコを他所に、 バスルームの中で、俺は、汚いものをこそぎ落としていくような気分で、 必要以上に全身を泡立て、熱く調節されたシャワーを浴び続ける‥。 自らラッシュを滲み込ませたティッシュを唇に詰め込み、太り過ぎた身体を無理矢理丸めながら、 オトコは、尻穴の根元にまで捻り込まれた特大に極太過ぎるバイブを激しく出し入れさせ続け、 独り、ケツマン・オナニーに狂喜し続けている‥。 俺は、綺麗さっぱりと、汗の混じったオトコの唾液を流し切ったガタイをバスタオルで拭きながら、 フゴフゴと声にはならぬヨガリ声を上げ、緩み切った尻穴に突き立てられたバイブを、必死に出し入れさせながら、 我と我が手で己の尻穴を玩具で犯し続けるオトコを冷たい両眼で眺めながら、バスタオルを床に落とすと、 仁王立ちのまま、バッグから探し出した最強力・ラッシュの蓋を開け、ボトルを数度ずつ交互に片鼻穴に宛がい、 その刺激の強過ぎる臭気を肺の中で充満させるかのように大きくを吸い込んでいく‥。 瞬く間に、激しい刺激臭が俺の鍛え上げられた全身を駆け巡り続け、脳髄を直接打ち続けるような強烈な感覚に、 思わず、俺のガタイがフラ付きそうになるのをグッと堪える‥。 一気に、高揚していく全身の血流が、さっきからイキリ起ち続けている俺のデカ魔羅に向かって流れ込み続け、 太棹がより反り返り、益々亀頭が膨れ上がり、棹の表面に絡み付く数数え切れぬ太々しい血管の一本一本までもが ボコボコと膨張し、俺のデカ魔羅が、どのように手荒い責めでさえ楽々と繰り出せるような‥臨戦態勢‥に入っていく‥。 俺は、デカ過ぎる亀頭と太棹根元の過ぎる太さの為、ピッチリとしたフィット感を得たいと、 ネットの個人輸入で海外から取り寄せている‥極薄巨根用コンドーム‥を取り出すと、 イキリ起ち続けるデカ魔羅にピッタリと装着させ、オイルとケツマン汁が混ざり合い、 激しくバイブが出し入れされる尻穴の周りから泡立って滴り落ち続けているケツたぶの傍へ近付き、 オトコがバイブを握り締めている右手を振り払うと、根元をガッチリと握り、 オトコの動かし方とは比べ物にならぬ程の猛スピードで、ユルユルに開き切ったオトコの淫乱尻穴を バイブ・ガン掘りで責め立てていく‥。 口の押し込めたティッシュを吹き出し、大声を上げて仰け反るオトコを無視するかのように、 俺の右手は激しく前後に動き続け、グリュッグリュッと回転さえ加えられていく‥。 ベッドに上がり、振るえ続けるケツたぶを突き上げるオトコの太股の間に膝立ちに陣取った俺は、 右手で、自由自在にバイブを操りながら、オトコのブヨブヨと贅肉で弛むケツたぶを、 空いている左掌でパァァァンッパァァァンッと真っ赤になる程に打ち叩き続けながら、 いつものように、責めの言葉を浴びせ掛けていく‥。 「オラァッ!オラァッ!小汚ねぇケツ振りやがってっ‥この牝豚がぁぁぁっ‥ そんなに気持ちイイのかぁぁぁぁぁっ!?ちゃんと答えろっ!!!オラァッ!」 「エエッ!溜まらん位に気持ちエエんやぁぁぁっ!!!アンッ!痛ぃぃぃっ!!!」 「痛いだとぉぉぉっ!!!‥なら‥ケツたぶ叩くの止めるかぁぁぁっ!!! どうなんだっ!?おぅっ!返事しねぇかっ!!!こらっ、雌豚ぁぁぁぁっ!!! オマエが土下座して頼むから、この汚ねぇケツを叩いてやってんだぜっ!!!」 「嫌やぁぁぁっ!止めんといてくれぇぇぇぇぇっ!!!‥剛士ぃぃぃっ‥!!! オマエに責められてると思うだけでぇぇぇっ、イッてまいそうなんやっ!!! ‥好きやぁぁぁっ‥あぁぁぁっ‥好きなんやっ‥剛士ぃぃぃぃぃっ‥!!!」 「フンッ!そんなにイキそうなら、このバイブだけでイケよっ!!!」 「あかんっ!嫌やっ!そんなん、あかんっ!!!アッ!アッ!アァァァァッ!!! ‥そんな‥グリュグリュて‥激しゅう動かしたらっ‥あかんてぇぇぇっ‥!!! 頼むからっ!剛士っ、頼むからっ!オマエのデカ魔羅打ち込んでくれやぁっ! そのドデカいチンポでっ、填め殺してくれやぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」 「俺のデカ魔羅って、掌の代わりにテメェのケツたぶをバチバチ叩いてるこれかっ!? この俺様のチンポのことかっ!?‥ほぅらぁぁぁっ‥良い音出してるぜぇぇぇっ!」 「それやぁぁぁっ!そのドデカいのんっ、填めてっ!填めてぇぇぇぇぇっ!!!」 「これをかぁぁぁっ!俺の自慢のデカ魔羅をテメェの何処に填めるんだぁぁぁっ!?」 「ここやっ!ここぉぉぉっ!意地悪せんと、ここにブチ込んでくれやぁぁぁっ!!!」 「オィ!雌豚っ!幾らケツ振ったって、ちゃんと口で言わねぇと判んねぇぜっ!!!」 「オメコォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッ!!! 剛士のドデカいのんっ、オメコに填め填めしてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 「欲しいのかっ!?‥ほらぁぁぁっ!‥欲しいんなら、ブヒッブヒッ啼いてみなっ!? 雌豚ぁぁぁっ!!!オラッ!啼けっ!!!この豚っ!雌豚っ!啼いてみろっ!!!」 「あぁぁぁぁぁぁんっ!ブヒィィィッ!!!ブヒッ!ブヒッ!ブヒィィィィィッ!!! ブヒィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!! 頂戴っ!剛士のデッカいのんが欲しぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ!!!」 「フッ!そんなに頼むんならっ、この糞塗れの雌豚ケツマンコに填めてやるぜぇっ! 俺様自慢のデカ魔羅をよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!」 俺は、膝立ちになったまま、高々と振り立てるオトコの腰をグィッと下に押さえ付け、 突き立てるデカ魔羅の位置にまで下げると、シーツに転がるオイル瓶を逆様に、 ダラダラと滴り落ちるオイル粘液をデカ魔羅に塗り込め、太棹全体を二・三度扱き上げながら、 グチョグチョと猛スピードで出し入れしていた極太バイブを一気に引きぬき、ポッカリと口を開け、 ムァムァッと蠢く拡がり切った尻穴の窄みに、間髪居れず、一気に根元まで、己のデカ魔羅をブチ込んでいく‥。 「グッギャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッッッ!!!」 「オラッオラッ!オラァァァッ!!根元までブチ込んでやったぜぇぇぇぇぇっ!!!」 「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! デカぁぁぁ過ぎるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! オメコがぁっ!オメコがぁっ!拡がってっ!裂けそうやぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」 「嘘付くんじゃ無ぇっ!!!このユルユルのケツマンコが裂ける訳無ぇだろうがっ! オォォォラァァァァァッ!!!もっと、ケツマンコ絞めろっ!絞めてみろっ!!! フンッ!締め付けらんねぇのかっ!?このガバマンの雌豚がぁぁぁぁぁぁっ!!! こらっ!雌豚ぁぁぁっ!!!俺と会ってない間にっ何本咥え込みやがったんだっ!? おらぁぁぁぁぁっ!答えろっ!?‥このっド淫乱の雌豚がぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ‥」 「あぁぁぁぁぁんっ!!!‥やってないっ‥咥え込んでへんてぇぇぇぇぇっ!!!」 「嘘付くんじゃねぇっ!!!この腐れマンコが男無しで居られる訳無ぇだろうがっ!! 答えろっ!?おらぁぁぁぁぁっ!!!正直に答えねぇんなら抜くぜぇぇぇぇっ!!!」 「‥二本だけやぁぁぁっ‥二人に犯られたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」 「てめぇぇぇぇぇっ!俺と会えねぇっ、たった二週間も我慢出来ねぇのかぁぁぁっ!? このっドスケベ牝豚がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」 「許してぇぇぇっ!許してくれやぁぁぁぁぁっ!!!寂しかったんやてぇぇぇっ!!! 剛士と会えへんさかぃ、寂しいてっ!身体が疼いてっ!オメコが欲しがるんやぁっ! 頼むぅぅぅっ!許してくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 「どんなっ?どんな男に犯られたんだっ!?この腐れマンコをっ!!!」 「大阪の売専の子にぃぃぃっ!二人掛かりでぇぇぇぇぇっ!犯られたんやぁぁぁっ!!」 「3Pかっ!?てめぇっ、何処まで淫乱なんだぁぁぁぁぁっ!? 大阪に馴染みの売専が有るんならっ、いっつも呼んでるボーイがいるならっ、 そいつに犯されりゃぁイイじゃねぇかっ!? 俺は、テメェに呼ばれなくても、他に客は居るんだぜっ!!!」 「違うっ!違うてぇぇぇぇぇっ!!!そんなん居てないってぇぇぇぇぇっ!!! 剛士だけやぁぁぁぁぁっ!!!好きなんはっ、剛士だけなんやぁぁぁぁぁぁっ!!!」 「俺以外のチンポを咥え込んだ罰に、テメェにはまだ犯ったことの無ぇ、 猛スピードの回転ガン突き犯るぜっ!!! 俺は凄げぇ気持ちイイんだけどなっ!マジにブッ壊しちまうかもしれねぇぜっ!!! 大抵の男が、口から泡吹きながら、白眼剥いて、失神しちまうからなっ!!! 幾らテメェが痛がっても、俺は、ケツマンで気持ち良くならせてもらうぜっ!!! このケツマンコをガンガンに掘って、イカせてもらうぜっ!!!犯るぜぇっ!!!」 「ヒィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!! アウッ!アウッ!アウッ!ガッガッガァァァァァァァァァァァァァァァァッ!!! ウォゥッ!ウォゥッ!ウォゥッ!ウォゥッ!ウォゥッ!ウォゥッ!ウォゥッ!!! グゥェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!! ウォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォンッッッ!!! アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!! アッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッ! アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!」 「オラァァァッ!マン汁が滲み溢れて、グチョグチョ言い出したぜぇぇぇぇっ!!!」 「アッ!アンッ!アッ!アンッ!アァンッ!アァァァンッ!アァァァァァンッ!!! アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァンッッッ!!! エエッ!凄いエエッ!溜まらんっ!!!オメコが蕩けそうになってまうっ!!! 剛士ぃぃぃっ!!!このデカ魔羅がエエッ!このデカ魔羅で無いとあかんのやっ! ウォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォンッッッ!!! 気ィが狂いそうになってまうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! ヒィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ ィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ ィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!!」
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 『源氏名:剛士(つよし)』 《ノンケ》 ☆ 要・事前予約 ☆ <タチ◎(80%)・ウケ○(20%) バックタチ○・バックウケ○> 184cm×78kg×20歳 某大学・現役レスリング部員 B125cm・W88cm・H105cm ショートヘア 高校・大学の部活で鍛え上げられ続けているマッチョな肉体と、 日本人離れした上反りズル剥けの見惚れる28cmの超巨根! 貴男も、この驚くばかりに元気の良い極デカな●●●を持つ、 クールでイケメンな彼は、年に似合わずSEXもバッチリ!!! 驚く程に長大で、指も廻らぬ極太に上反り勃起する●●●を、 しゃぶるも、ケツに受け入れるも、貴方の自由ですし、筋肉に 引き締まった彼のケツ穴の締りの良さを、貴方の勃起●●●で 味わうのも貴方のご自由です。 ハードが良ければガンガンに‥、ソフトが良ければネットリと‥、 彼の愛撫・穴掘りテクニックは、貴方のお好み通りに自由自在‥。 彼の、鍛え上げられたマッチョな肉体と、極太で長大な●●●を、 時間の許す限り、自由自在に味わってみませんか!? −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− これが、籍を置いている「売専」のホームページに載せて有る‥俺のプロフと宣伝文‥。 180cm×78kg×23歳、高卒で田舎から出て東京で就職した後、 19歳の時から始めたマシン・トレーニングで鍛え上げてるガタイは、 ‥中・高と続けていた野球部でのキツい練習で肉体の基礎が出来ていたのか ‥この四年間で見惚れる程の、引き締まった筋肉を持つマッチョな肉体にはなっている‥。 股間にブラブラと垂れ下がるズル剥け魔羅にしても、 確かに「デカいっ!」「凄げぇっ!」とは言われるが、 雄汁を噴き上げる直前のギンギン状態でも25cm、 とても28cmには足りない‥。 第一、今の俺は‥ノンケじゃ無いし‥。 あっさり『嘘も方便』と口にしたこの店のオーナーとの面接を受ける為に、 新宿に有るマンションのインターホンを押したのは、二年前、俺が21歳の時だった‥。 売専の有るマンションの個室でのオーナーとの面接で、言われるままに、 勢い良く真っ裸になった俺のガタイの隅々‥太棹の裏からケツ穴‥までもを弄り廻された挙句、 フェラで無理矢理勃起させられたデカ魔羅をケツマンコに咥え込まれ、男慣れしたオーナーを、 デカ魔羅のガン突きでトコロテンさせてしまう程に満足させた俺は、言われるままにオーナーの上に跨り、 オーナーが亀頭に舌を絡めるデカ魔羅の太棹を激しく両手で扱き上げ、勢い良く噴出し続ける雄汁で、 オーナーの、顔から首、枕までもを白くベトベトにし尽くしてしまう。 驚嘆の声を上げながらも、オーナーは、「アンタっ、売れるわよっ!」と、 そのまま、一発OKで面接を受かり、シャワーを浴びたままの全裸の俺を、 「いやぁ〜んっ!凄いカッコイイっ!!!」と声を上げながら、 オーナーと入れ替わりに入って来た‥ジャニーズ系の成れの果て と云う言葉が良く似合いそうな‥オネェ丸出しのマネージャーに‥、 「写真撮るから、もう一度デッカくしなきゃいけないんだけど〜っ‥ ‥ねぇっ‥今、オーナーにイカされたばっかりなんでしょっ!? やったげようかっ?大丈夫、やったげるわよっ! あんなオーナーの爺ィなんかよりアタシの方がイイでしょ〜ぅ!? あぁぁっ‥分厚い胸板ねぇ〜っ‥乳首舐めたげるわねっ‥ うふっ‥身体‥ビクンッとさせちゃって‥可愛いっ! 起って無いのに‥こんなに大きいの‥片手でやっとよぉっ‥ うふふふっ‥アッと云う間に‥デカくなってきたわぁぁぁっ‥ スッ‥スゴォォォイッ‥デカ過ぎて‥指が廻らないわぁぁぁっ‥ こんなにデカいのっ‥アタシっ‥知らないわぁぁぁっ‥大っきいわぁっ‥ ねぇぇぇ〜っ‥しゃぶってもイイでしょっ‥しゃぶりたぁぁぁいっ‥ 先がデカ過ぎで‥アタシの口に入らないかもっ‥凄いわぁぁぁっ‥ どうっ?ねぇ‥どうっ!?‥アタシのフェラの方が‥上手いでしょっ!? アァァァァァンッ‥こんなのっ‥アタシも欲しくなっちゃうっっっ‥アァンッ‥ 写真撮ったらっ‥その後でぇっ‥ねぇっ‥しゃぶらせてっ‥ねぇっ‥イイでしょ!?」 シャワーを浴びている間に用意されていたデジタル・カメラで、 店でのファイル用に、全裸・勃起のままに様々なポージング写真を撮られ、 サイズの小さな競パンに勃起デカ魔羅を無理矢理斜めに捻じ込み膨れ上がった姿のままに ホームページ用の顔無し写真を撮られた後、 俺のデカ魔羅はマネージャーの喉マンコに無理矢理咥え込まれ、 喉マン責めの好きだと云うマネージャーの淫乱喉マンをガン掘りで犯し、 涙を流し、涎を垂れさせながら、俺の大臀筋を力一杯掴み上げるマネージャーの 喉マンコ奥深くにその日二度目の噴き上げを種付けし続けていく‥。 素早く、‥若い俺でも、コイツは味方に付けておいた方が良いことぐらいは判る‥と、計算高く頭を巡らせた俺は、 マネージャーをグィッときつく抱き締め、かつてはカワイイ系でモテたであろう、目尻に皺の刻まれたジャニ系顔の 耳元に唇を近づけ、軽く息を吹き掛けながら囁き掛けていく‥。 「すいませんっ!マジに、マネージャーの喉マンが凄げぇ気持ち良過ぎたもんで‥、 苦しくなかったっすかっ!?」 「うぅぅんっ!素敵だったっ!!!‥タイプの男に抱き締められるのってイイわぁっ‥ 久し振りだわっ‥こんなデカくてっ‥激しいのっ‥!‥硬くてっ‥凄い筋肉っっっ‥ はぁっ‥抱き締められてるだけでっ‥アタシっ‥感じちゃうわぁぁぁぁぁっ‥」 「オーナーの尻穴より、喉マンの方がよっぽど感じたっすよっ!‥マネージャーっ‥」 「‥モロタイプのあんたにそんなこと言われると‥アタシっ‥感じちゃうわっ‥!!! ‥そっ‥そんなぁっ‥そんなに力入れて‥抱き締めちゃっ‥アッ‥アァァァァァッ‥ ‥ダメっ‥ダメよっ‥短パン越しに‥おマンコをっ‥おマンコっ‥指で弄っちゃっ‥ ‥ダメぇっ‥太股でぇっ‥太股でグリグリしちゃっ‥あぁぁぁっ‥我慢出来なくっ‥ ‥アタシぃぃぃっ‥我慢出来なくなっちゃうってばぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」 「我慢しなきゃイイじゃないっすかっ!?‥太股に当たってるんすよっ‥硬いモンがっ‥ それとも、これで止めちゃってイイんすかぁぁぁっ!?‥マネージャーっ‥!!!」 「‥はぁっ‥はぁっ‥あぁぁぁぁんっ‥イジワルぅぅぅっ‥イジワルしないでぇっ‥」 「俺のフェラ、味わってみないっすかっ!?‥これでも上手いって言われるんすよっ‥!」 「‥あっ‥ダメっ‥ダメよっ‥汚いっ‥シャワー浴びてないからっ‥汚いってばぁっ‥ ‥弄っちゃっ‥後ろっ‥弄っちゃぁっ‥弄っちゃダメぇぇぇぇぇっ‥指入れちゃっ‥ ‥あぁぁぁぁぁんっ‥イイっ‥ダメっ‥指入れちゃっ‥あぁんっ‥イイっ‥イイっ‥ ‥おマンコっ‥おマンコっ‥イイっ‥気持ちイイっ‥はぁぁぁんっ‥ダメぇぇぇっ‥ ‥チンポ舐めるっ‥チンポ舐める舌がぁっ‥感じるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ‥」 「アンタって可愛い顔してんのに、使い込んだズル剥けの真っ黒なチンポしてんすねぇっ! ケツもユルユルじゃないっすかっ!?散々犯られまくったんすねぇっ‥マネージャー‥! じゃぁっ、このしゃぶられ捲くった先走りでベトベトのチンポっ、フェラするっよっ!!」 「‥あっ!‥あっ!‥あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!!!‥ ‥そっ‥そんなぁぁぁっ‥いきなりっ‥根元までぇぇぇっ‥あっ‥イイっ‥凄いっ‥ ‥チンポがっ‥締め付けられるぅぅぅっ‥イイのぉぉぉっ‥後ろもっ‥堪んないっ‥ ‥凄っ‥凄っ‥凄ぉぉぉぉぉいっ‥チンポっ‥チンポっ‥蕩けそうっ‥イイのぉっ‥ ‥イイのっ‥凄いのっ‥ダメっ‥アタシっ‥ずっと起ったまんまでっ‥ガマンをっ‥ ‥ガマンをしてたからっ‥あんっ‥おマンコがっ‥おマンコが凄いっ‥イイよぉっ‥ ‥あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!!!‥ ‥前もっ‥後ろもっ‥あんっ‥一緒に責められたらぁぁぁっ‥アタシっ‥アタシっ‥ ‥ダメっ‥イキそうっ‥イッちゃうっ‥ダメよっ‥止めちゃっ‥止めちゃ嫌ぁぁっ‥ ‥抜いちゃぁぁぁっ‥嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!‥」 「そんな泣きそうな顔しなくたって扱いてイカせてあげますよっっ! ‥マネージャー‥、ほらっ!どうっすかっ!? 立ったまんま、俺にガッチリと抱き抱えられて、 グチョグチョ云ってるエロ・ケツマンコ掻き廻されながら、 俺の唾でベトベトのチンポ扱き上げられる気分はっ‥!? イキたくて堪んないみたいっすねっ!? チンポがギンギンにビク付いてるじゃないっすかっ!!! ほらっ!こっち向きなよっ、マネージャーっっっ!!! キスしながら、イカせてやるからさっ!!!」 「‥ムグッ!‥フグッ!‥ウンッグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ‥!!! ‥ウッウッウッウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ‥!!!」 ‥俺に預けた全身をビク付かせながら、鼻息荒く雄汁を噴き上げ続けるマネージャーから唇を離し、 俺は、扱き上げた指に絡み付く雄汁を二人の唾で紅く滑るマネージャーの唇に持っていく‥。 唯それだけで、マネージャーは舌を突き出し、己の噴き上げた雄汁を舌と唇を使って綺麗に舐め取っていく‥。 「凄過ぎるわぁぁぁっ、アンタっ!‥アンタにっ‥惚れちゃったらっ‥仕事出来ないわっ‥ ‥アタシっ‥入ったばかりのボーイに‥ここまでされたのっ‥今まで無いわよっ‥!!! ‥売れるわよっ‥アンタっ‥絶対っ‥間違い無いわっ‥好きになりそうでっ‥アタシっ‥」 「そんな顔しないで下さいよっ!‥マネージャー‥ マネージャーさえ良かったら、又、しゃぶってもらってイイっすよっ!」 「ホントっ!じゃっ、今度、食事に付き合ってくれるっ!?」 「イイッすけどっ、食事だけでイイんすかっ!?‥マネージャー‥ 下の口にも欲しいんじゃないっすかっ!?デッカいモンがっ!!!」 「うふっ‥スケベねぇぇぇっ‥!!!‥こんなに凄いガタイしてっ‥ドデカいチンポでっ‥ ‥SEX上手くてっ‥こんな良い男なのにっ‥アンタっ‥カワイイわぁぁぁっ‥!!!‥ ‥アンタっ‥アタシがっ‥アンタのことっ‥トップにっ‥bPにっ‥してあげるわっ!!!」 その日の内に、俺は‥会社勤務の為に平日は不定期、泊まりは金・土だけ、土・日は出来るだけ店で待機する‥と云う条件で、 その売専に籍を置く身になっていた‥。 面接を受けて二時間後‥、 初めての指名は、新宿のシティ・ホテルに呼び出された‥オーナーの知り合いらしい常連客‥。 俺に女経験が有るかと聞き、俺が、「高校ん時からガンガンっすよっ!」と答えるのを見詰めながら、 「なら、女を抱くように、甘く優しく抱いてくれっ!」と注文する‥素人とは思えぬ強面の堅肥り・ 坊主頭に剃り上げた中年親父を、‥粘っ濃く激しい愛撫責めに狂わせ、甲高い牝のヨガリを上げ続ける 中年親父を、抱き抱え・抱き締めながら、ジュクジュクに熟れ切るドドメ色に色の変わった窄みに 突き入れたデカ魔羅で強く弱く犯し続け、歓喜に咽び泣き続けながら、二時間指名で二度もトコロテンで 逐情させる程に‥、中年親父を満足させた俺は、帰りに口付けを交わす俺の掌に分厚く折り畳まれた万札を チップとして渡され、初物喰いで有名だった筈のその常連客を、週一で指名する固定客にしてしまう‥。 俺は指名が有ると、入店したばかりの頃に載せられていたプロフ通りの 『184cm×72kg×18歳 28cmの超極太デカ魔羅を持つ 某大学・現役レスリング部員 B110cm・W78cm・H95cm ショートヘア』 の売専ボーイに変身し、 何処で見付けてきたのか?、オーナーに手渡された外国製の特大サイズのゴムを必ず1ダースと持つと、 客用のゴムにオイル瓶まで用意して、使命客の待つ処へ足を運ぶ‥。 ‥用意された個室‥、 ‥シティ・ビジネス・ラブ‥の様々なホテル‥、 ‥指名客の部屋‥、 ‥ゲイ・サウナの個室‥、 ‥そして、街中での待ち合わせ‥。 ‥10代のガキから70過ぎ爺ィまで‥、 ‥海豹かと見紛う程のデブから肋骨が浮き立つ位のガリから俺でさえ見惚れる位に鍛え上げたバルクマッチョまで‥、 俺を指名する、年齢も体型も様々な‥男達‥が、俺のデカ魔羅に狂い、ケツ穴の窄みに狂っていく‥。 ‥マッチョな筋肉を持つガタイが良かったのかっ!?‥ ‥元気の良過ぎるドデカ魔羅が受けたのかっ!?‥ ‥絞まりの良過ぎるケツ穴が凄かったのかっ!?‥ ‥俺のSEXテクニックが上手かったのかっ!?‥ 日を追う毎に「俺への指名」は増えていき、 翌月には、月〜木にショート2名ずつ、金曜はショート2名に泊まり、土曜はショートに泊まりで、 日曜はショートだけで、其々5〜6名の指名に応え、週に20名以上も男を相手することが一ヶ月も続き、 さすがの俺も、トレーニングにさえ行けず、第一、昼間の会社勤めにも支障が出るような状態になってしまっていた‥。 『幾ら金が貯まっても、これじゃぁ身が持たねぇぜっ!!!』 俺は、‥平日は特別の客以外は受けないことにし、週末だけはオールで受ける‥ようにシフトを変えて指名を受け続け、 手にした金を銀行口座に入金し続けていく‥。 指名を受けない平日の夜に‥約束通りに食事を済ませた後‥、歌舞伎町裏のラブ・ホテルで、 悲鳴を上げて許しを請う程にマネージャーを犯し、脚腰立たぬ程に満足させ切ってやった後には、 マネージャーは、‥頼みもしない俺に気に入られる‥その為に入って来る指名を左右させ、 他のボーイが掴んでいる上客でさえも俺に廻し、俺の財布は客から受け取るチップだけで膨れ上がり、 貰うプレゼントは高価に過ぎる物に満ち溢れていた‥。 金持ち指名客の俺を囲おうと甘い囁きも断り、店には内緒で会おうと声を掛けるルール無視客の囁きも無視しながら、 “bPホストの座”を更新し続けていた半年後には、入金し続けていく俺の通帳には百万単位の残高が記帳され、 手にした金を貯め続けていた俺は、初めて大金を引き降ろし、それまで住んでいた‥会社まで一時間近く掛かっていた‥ 安アパート引き払い、新宿郊外に建ったばかりの賃貸マンションに移り、家具も揃え、 これまでの、薄給にイジイジとしていた貧乏生活を抜け出せた喜びを満喫していく‥。 そして一年後には、売り上げを上げ続ける俺に、オーナーも“シフトの我侭”を許さざる得なくなり、 ‥週末も自宅での待機・呼び出し‥にシフトを変え、自分自身の時間を作り、持つように勉め、 二年後の今では、欲しい物を手に入れても、尚、残高が数百万円と記帳される程に金が貯まり、 俺に付いた固定客だけでも充分な金が手に入るようになっていたが、 それでも、必ず、毎月ベスト3には顔を出し続ける程の指名を受け、 何の不自由も無く、‥会社勤めと売専ボーイとの二重生活‥を それなりにエンジョイし続けている‥。 今日・土曜日夜に指名を受けた客は‥、 月に二回有る出張で大阪から出て来る上場企業の役員だと云う、50代前半、白髪混じりの薄くなった髪、 160cm程の身長に90kgは有るブクブクと贅肉だらけの身体をした中年親父。 典型的なケツモロ感のウケ牝で、男臭いバリタチのデカ魔羅が何より好きな淫乱。 かなりの体臭・汗フェチの上に、鞭・縄・蝋燭‥等は嫌だが、言葉責め・玩具責めの好きな 奴隷願望の激しい重症のM感覚の持ち主。 一年前に指名を受けた俺が、「酷過ぎる程の言葉責め」と「自慢のデカ魔羅でのガン掘り」で 二度もトコロテンさせたのが気に入ったのか、それから、定期的に毎月二回、平日ならば 3時間、週末の時は泊まりで、俺を自由に出来るその時間だけは、俺への雌豚奴隷に成り果てながら、 歳に似合わぬ精力の強さで、数度の雄汁を噴き上げ続けていく喜びに身を振るわせ続けている‥。 三十分以上もの強弱を付けながら腰をグラインドさせてのガン突きの激しさに、ケツを突き上げ、 涎塗れの枕に頭を擦り付けたまま、半ば、気を失い掛けていながらも贅肉だらけの身体を震わせ、 口から泡立つ涎を垂らして意味不明の雄叫びを上げながらヨガリ狂い続けているオトコの尻穴から、 俺は、いきなりデカ魔羅を引き抜くと、俺のデカ魔羅を探してブルンッブルンッとタップリ贅肉が 震えるオトコのケツたぶを、バチィィィンッと激しく打ち叩き、「仰向けになれっ!」と、 冷たく・強く命じていく‥。 いきなり消え去ってしまった身の蕩ける程の快感に戸惑い、一気に、正気に意識を戻しながら、 醜い身体を表に返すオトコの腰に、素早く枕を挟み敷き、俺は、オトコの太った両脚を肩に担ぎ上げると グチョグチョ・ズルズルに、口を開け、熟れ切った、オトコの尻穴目掛けてデカ魔羅を突き立てていく‥。 「イィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!! ウォゥッ!ウォゥッ!ウォゥッ!ウォゥッ!ウォゥッ!ウォゥッ!ウォゥッ!!! ウォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォンッッッ!!! アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!! 凄いっ!堪らんっ!エエッ!オメコがエエッ!!!良過ぎるぅぅぅぅぅぅっ!!! アッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッ! 当たってんねんっ!剛士ぃぃぃっ!!!奥のお豆に当たるぅぅぅぅぅぅぅっ!!! 嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっ!!!」 強弱を付けることもせず、腰のグラインドさえさせずに、ズコズコと音を立て続けながら、 太棹全体を猛スピードで出し入れさせる、さっきとは違い、余りに直接的過ぎる俺のガン掘りの激しさに、 瞬く間に、オトコは白目を剥きながら、淫乱牝の叫びを上げ続けていく‥。 「当たるようにブッ込んでんだよっ!!!嫌ならこうするぜっ!!! ほらっほらっ‥俺様のデカ魔羅半分だけで突いてるぜぇぇぇっ! おらぁぁぁっ‥今度は亀頭だけだぜぇぇぇっ! こらぁぁぁぁぁっ!雌豚ぁぁぁっ!!!これでイイんだなっ!? 奥まで突いて欲しくねぇんだよなっ!雌豚っ!!! 望み通りに太棹の先だけで犯してやるぜぇぇぇぇぇっ!!!」 「嫌やぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 違うっ!違うねんっ!違うねんてぇぇぇっ!!!犯ってくれぇぇぇぇぇぇっ!!! 剛士のドデカいのんで、オメコ突き上げて欲しいねんてぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!! お願いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」 「そんなら、このド汚ねぇ腐れマンコに、根元までブチ込んでやるぜぇぇぇっ!!! おらぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! おらっ!おらっ!おらっ!おらっ!おらぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」 「ヒィィィィィィィィィィィィィィィぃぃぃィィィィィィィィィィィィッッッ!!! エエェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!! オメコがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 蕩けるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! 当たるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! ウォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォンッッッ!!! オメコのお豆が潰れるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! 死んでまうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! 気ィが狂いそうになってまうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! 当たってるってぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! エエェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!! イキそうやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! エエやろっ!?‥剛士ぃぃぃっ‥イってもエエやろぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!? イッてまうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! アカンてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 出てまうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! エエやろっ!?エエかっ?イッてもエエやろっ!?なっ、イッてもエエやろっ!? 出るでぇぇぇぇぇっ!!!‥アカァァァンっ‥イクでぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! ツゥゥゥゥゥゥゥゥゥヨォォォォォォォォォォォォシィィィィィィィィィィィッ! アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!! アッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッ! 出るぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! ヒィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!!」 絶頂を求める淫売女のような表情で、交い合えば必ず、俺にイクことへの許可を懇願するオトコに、 俺は、尻穴への突き上げをより一層激しく犯し続けていく‥。 両脚を抱え上げ、贅肉に波打つ身体を、無理矢理、真半分に折り曲げられ、 何の役にも立ちはしないオトコのチンポがヒク付き続け、その先端から、 今日二度目の雄汁がダラダラと贅肉に膨れ上がったオトコの股間を汚し続ける‥。 中年親父特有の精力強さにダラダラと雄汁を噴き上げ続けるオトコのケツ襞の締め付けを感じながら、 俺は、噴き上げることも無くイキリ起ち続けるデカ魔羅をズルリッ・ズボォォォッと、 襞の捲り上がったオトコの尻穴から引き抜き、贅肉を揺らしながら息を荒がせ続けるオトコの脇に、 SEXと云う名の激しい運動に筋肉が大きく盛り上がるガタイを横たえ、サイド・テーブルに置いた箱から、 好みのメントール煙草を一本引き抜き、火を点けると、仰向けになったまま、紫煙を胸の中一杯に満たしていく‥。 「‥なぁっ‥剛士ぃ〜っ‥、今日は週末やのにぃ、なんでっ朝まで一緒に居てくれへんのっ!?」 仰向けのまま、未だ収まらぬ興奮に、息をする度、まるで鯔(トド)のように贅肉の盛り上がった腹を ブヨォォォンと揺らし続けながら、真っ裸のままにソファで煙草を燻らす俺を、 オトコは、情欲に熟れ切った両眼で見詰めながら、 まるで、媚を売る淫乱な中年牝のような甲高く鼻に掛かった甘え声で俺に問い掛けて来る‥。 「明日かっ!明日は、朝から部活の練習試合なんで、忙しいんだよっ!!!‥俺っ‥」 「折角の‥東京での‥休みや云うのにぃ‥、‥寂しいやんかっ‥!」 「‥ならっ‥他のボーイ‥呼べばイイじゃねぇかっ!?」 「そんなん嫌やぁぁぁっ!!!‥剛士がエエねんっ‥ 剛士で無いとあかんねんてぇぇぇぇぇぇぇっ‥!!!」 「‥だからさっ‥、幾らゴネたって、 俺は、今夜はマジに泊まれねぇんだから、 俺の代わりにこのケツマン可愛がってくれるヤツを 呼べって言ってやってんだぜっ!!!‥俺はっ‥」 「‥なんでっ‥そんなぁっ‥意地悪ばっかり言うのんっ‥! こんなにぃっ‥剛士のことっ‥アンタのことがっ‥好きやのにぃぃぃっ‥!!!」 俺は、内心『コイツ、つくづくうぜぇヤツだなっ!全く、反吐が出るぜっ!!!』と思いながらも、 咥えていた煙草を灰皿で揉み消すと、ソファを立ち上がり、べそを掻いて我侭を言う牝を宥めるように、 オトコの横に添い寝しながら、その醜いまでに丸々と太った顔に唇を近付け、耳元に囁き掛けていく‥。 「‥月に二回しか‥こうして‥オマエと‥逢えないんだぜっ‥、 ‥俺だって‥オマエと朝まで居たいに決まってるじゃんかっ‥ ‥でもなっ‥明日は‥マジに‥大事な‥試合‥なんだよっ‥ ‥分かるだろっ‥?‥分かってくれるよなっ‥!?」 俺は、オトコの耳朶を、甘噛みし、息を吹き掛けながら、廻した右手指でオトコの極太黒々乳首をグリグリと弄り、 乗せた右脚太股で、噴き上げた己の雄汁に塗れた、小さく萎びて垂れ下るオトコのふにゃふにゃチンポをグチョグチョと 擦り揉み上げながら、オトコを舞い上げる『プロ』に徹した台詞を囁き続けていく‥。 「‥でもさっ‥、‥俺が帰った後‥オマエが‥寂しいんじゃ‥ないかと‥、 ‥そう思ってさぁっ‥、‥他のヤツ‥呼びなって‥言ってんじゃんかっ‥! ‥俺がっ‥イイってんだぜっ‥今夜だけ‥俺の代わりを‥呼びなよっ‥!!!」 「‥ハァッ!‥でもっ‥アンッ!‥エエっ!‥東京でぇっ‥ダメっ!‥こっちでっ‥ ‥一年以上もっ‥他のボーイをっ‥アァァァンッ!‥他の店なんかっ‥イイっ!‥ ‥電話っ‥してへんからっ‥あかんっ‥あかんてぇっ‥又っ‥欲しくなるやんかっ‥ ‥剛士っ‥以外の‥ボーイっ‥知らへんねんっ‥エエっ!‥気持ちエエぇぇぇっ‥!」 「‥こんなに‥淫乱なんだぜっ‥!!!‥朝までっ‥独り寝でっ‥我慢出来る訳がっ‥ ‥無ぇじゃんかっ‥!‥違うかっ‥!?‥欲しいだろっ‥?‥欲しいんだろうがっ‥!?」 「欲しいっ!!!チンポが欲しいっ!!!」 「朝まで填めてくれるデカ魔羅が欲しいんだろうがっ!?」 「欲しいっ!!!‥剛士のチンポが朝まで欲しいねんてぇぇぇっ‥!!!」 「分かんねぇヤツだなぁっ!俺は泊まれねぇつってんだろうがっ!!! 俺の代わりに、オマエを可愛がってくれる若い雄が、 要るのかっ!? 要らねぇのかっ!? どっちなんだっ!?‥さっさと答えねぇかっ‥!!!」 「要るぅぅぅっ!剛士が許してくれるならっ、男が欲しいっ!!!」 「オマエが知らねぇんならっ、俺が紹介してやるぜっ!!! それなら安心だろっ!俺の知ってるヤツなら変なことはしねぇからなっ! それでイイかっ!?」 「エエっ!剛士がそれでエエんなら、剛士に任せるってぇぇぇっ!!! アァァァァァンッ!!!おマンコ弄ったらあかんってぇぇぇぇっ!!!」 俺は、ユルユルに拡がり切ったオトコの尻穴から引き抜いた三本の指を、俺の指責めに喘ぐオトコの口に突き立て、 それを旨そうにむしゃぶり、指に絡み付いた己のケツマン汁を舐め取らせると、仰向けに、大の字になってベッドに寝沿べり、 サイド・テーブルに置いていた携帯を開き、アッと云う間にメールを打ち込むと、送信ボタンを押す‥。 数分もしない内に携帯の呼び出しコール音が鳴り、俺は、目当ての相手を確認した後、通話ボタンを押し、 俺の代わりにこの淫乱牝豚の相手をすることになる筈のボーイ友達に声を掛ける‥。 「龍っ!?‥俺っ!‥剛士っ‥、 今夜って、この後どうっ??? 龍っ、指名入ってるかっ!? えっ‥今日はショートが二人だけだったって‥ ナンバー1の龍にしちゃぁ珍しいじゃんっ!!! この後って、何か予定有んのっ? だったらさぁ‥俺の頼み聞いてくんねぇっ‥! 俺の代わりにさぁ‥『泊まり』やってくんねぇかっ‥? 俺っ、明日、‥用事有ってさぁ‥帰らなきゃいけねぇんだよなっ! そうそう、今、お客と赤坂の○○ホテルに居るんだけどなっ! もう直ぐ帰らなきゃいけねぇんだよっ!!! ‥で、安心して、俺の代わりに紹介出来るヤツって考えたら、 やっぱ、龍しかいねぇじゃんかっ!!! えっ、上客に決まってんじゃんかっ!!! 毎月、大阪から来てる金持ちのオヤジなんだっ! 若い男にさぁ、手荒く扱われて、言葉責めされるのが大好きな、 淫乱ケツマン雌豚だぜっ!!! 龍、そう云うの得意だろっ!? ‥言葉責め・ガン掘り・デカ魔羅の逆三マッチョボーイ・龍‥つったら、 ボーイ好きで知らねぇヤツがいねぇ位、有名だぜっ!!! 朝まで責め上げてくれたら五万出すってんだぜっ!!! 満足させてくれたら‥チップも出すつってるしさぁっ‥ おっ!そうかっ!来てくれるっ!!! マジに助かるよっ!‥俺っ‥ 判ってるって‥この借りは今度返すからさぁ‥ ‥今っ‥、今、俺の魔羅にむしゃぶりついてるぜっ!!! 後一発、ザーメン噴き上げさせたら、その後は龍に任すからさっ! 12時なっ!ルームナンバーは○○○だからさっ!マジに頼むなっ!!! ‥うんっ‥うんっ‥後の話はっ‥明日っ‥電話すっから‥なっ‥!!!」 大の字に寝る俺の太股の間に四つん這いになり、ホンの少し前まで己の尻穴深く填め込まれ、 ガン掘りされ続け、己自身のケツマン汁でベトベトに照り輝く俺のデカ魔羅に舌を這わせ、 むしゃぶりつきながら、必死に喉奥深くにまで咥え込み、頭を振り立て続けるオトコを見詰めながら、 俺は、携帯を折り畳むと、つい今し方まで話していた“龍”のことを考えていた‥。 ‥俺が籍を置いている売専で半年間、二ヶ月前まで一緒に働いていた“龍”は、 学生時代からの競泳ではそこそこの成績を残し、今は水泳のインストラクターをやりながら、 トレーニングに鍛え上げているだけあって、典型的な逆三・マッチョの水泳体型・173cm×70kg×24歳。 平日は殆ど客を取らなくなっていた俺に代わって、半年の間、ナンバー1の座を保ち続けていた ジャニ系色の入った甘い系のイケメン・ボーイで、その、逞しいガタイとはアンバランスに、 甘く、可愛げの有る顔を持ち、そして、甘い顔に似合わぬプレイの激しさで、ガタイの良い男が 好きな客たちの中で、雄臭い系の好きな俺の客達と人気を二分する、 甘い系の好きな客達の人気の的になっていた。 週末に、売専事務所の有るマンションに顔を出す俺も“龍”の顔だけは知っていたが、 そんな俺達が急速に仲良くなっていったのは、或る週末、オーナーの言葉だと 「金払いも、ボーイの評判も良い、最上級の客」だと云う80歳近い爺さんに、 週末、同時に、しかも『3Pプレイの泊まり』として、普段貰う指名料金の 倍以上もの金を先払いされ、二人が指名を受けた時からだっ。 最早、己のモノが起たぬ爺さんは、全裸の俺達を弄り廻し、無理矢理扱いて勃起させたドデカ魔羅にむしゃぶりついた後は、 歳に似合わぬギラギラとさせた両眼で『俺達の交尾』を凝視し続けるだけで、俺は、高額な金を貰ってタイプの雄と 交い合える興奮に、知ってる限りのテクニックを使って“龍”を喜ばせ、“龍”のSEXテクニックに歓喜し続けた。 両眼を輝かせ、イキを荒げながら、隣のベッドに横たわって、俺達の犯し合いを凝視し続ける爺さんも、 午前3時、俺達がこの部屋に入って4時間が過ぎようとする頃には、寝息を立て始め、それでも尚、 俺達は、交いを止めることも無く、SEXに没頭し続けていた。 俺は、ゴムを付けたデカ魔羅を“龍”に突き立て、ケツ穴の締りの良さに二度も噴き上げを繰り返し、 “龍”の腰付きの激しさにトコロテンし、“龍”は“龍”で、俺のデカ魔羅責めに、俺より一周り小振りな 寸胴極太ズル剥け魔羅をヒク付かせながら二度もトコロテンを繰り返し、俺に突き立て、ガン掘りで責め上げながら、 付けたゴム先端の汁溜まりに異常な程に夥しい量の雄汁を二度も噴き上げていた。 激しいSEXの後、俺達はお互いが横抱き状態で舌を絡め合いながら、お互いのガタイを抱き寄せ、 互いの両腕に力を込め、鍛え上げたガタイをキツく抱き締め合っていく。 「金貰って、龍みたいなモロ・タイプのヤツと犯れるなんて、今夜は最高だぜっ!」 俺は、舌の絡めを振り解くと、“龍”の耳元に唇を寄せ、小声で囁いた。 「俺もだよっ!俺も、剛士みたいなガタイの凄げぇヤツがタイプなんだっ!!! 剛士ってさぁ、全然、事務所に顔出さないからさっ、話も出来ないし、 仲良くなんてなれないだろうなって思ってたんだよっ!‥俺っ‥。」 「でも、良かったじゃんかっ! あの爺さんのお陰で、こうしてさっ、他のボーイ達より仲良くなれたんだし‥。 龍のケツマン、最高だったぜっ!このデカ魔羅のがん掘りもなっ!!!」 「何言ってんだよっ!剛士のチンポのが凄げぇよっ!!! 俺も自信有ったけど、剛士のデカさっ、これっ半端ないぜっ!!! 俺なんか、ホントは、イケるタイプの雄に抱かれるのが好きだからさっ、 剛士にケツ責められただけで、一発トコロテンだぜっ! マジに凄げぇよっ、剛士のSEX・テクっ!!!」 「フッ!しゃべってるだけで、龍のチンポデカくなってるじゃんっ!」 「アッ!剛士のもデカくなって来たぜっ!!! 俺の腹筋、ギンギンに突き上げて来てるじゃんかっ!!!」 「どうだっ!?‥龍‥、しゃぶり合って、飲み合わねぇかっ!?」 「おぅっ!俺も、今、思ってたんだっ!!! ホントは‥、剛士に種付けしてもらいたいんだけど、 喉マンに種付けし合おうよっ!!!」 俺と“龍”は、69で、イキリ起ち、魔羅汁の滴り落ちる、お互いのデカ魔羅をムしゃぶり合い、 激しく頭を振り合いながら、喉を締め上げ合い続けていき、興奮している俺達は、いつもより早く、 お互いの喉マン奥深くに、互いの雄汁を噴き上げ、打ち込み続けていった。 それからと云うもの、俺達は他のボーイ達が訝しがる程の仲になり、 それは、“龍”が他の売専に移ってからも変わらず続いていた‥ 「オイッ、雌豚っ!いつまで俺のチンポにむしゃしゃぶりついてんだぁっ!!! オマエの大好きなデカ魔羅にゴム被せて、さっさと上に乗って来なっ!!! 代わりが来る前に、もう一責めしてやるぜっ!‥さっさとしなっ‥!!!」 “龍”のことを思い、益々、イキリ起ち、激しく反り返っていく俺のデカ魔羅に、 オトコは、自分のフェラでイキリ起っていってるのかと誤解し、嬉々としてゴムを被せると、 俺の腰の上に跨り、醜い贅肉を震わせながらケツたぶを降ろし始めていった‥。 「あぁぁぁんっ!剛士ぃぃぃっ!!!エエッ!エエよぉぉっ!!! やっぱっ‥剛士のっ‥剛士のっ‥剛士のデカ魔羅が最高やぁぁぁっ!!!」 フカフカに沈み込むセミダブルのベッドの上に仰向けになった俺の上に跨り、 尻穴に、自ら飲み込み尽くしたままの姿で‥激しく前後にケツたぶを振り廻し、 ズボズボと音を立てながら上下に振り立て続け‥独りでヨガリ狂うオトコを、 俺は、いつものように覚めた眼で見詰め続けている‥。 オトコは、ブクブクと贅肉だらけの身体を激し過ぎる程にブルンッブルンッと揺らせながら、 もう20分近くも、甲高い淫乱牝のヨガリを吐き続けている‥。 『そろそろ‥10:30かっ‥、‥後30分だなっ‥さっさとイカせてやるかっ!!!』 頤を上げ、声にならぬ雄叫びを上げ始めたオトコの表情を見詰めながら、冷静に時間を考えていた俺は、 贅肉に膨れ上がる股間の、勃起したところで10cm程にしかならない小振り過ぎるチンポが いつもと同じようにヒク付き出したのを見ると、大の字に寝たままに、一気に両膝を立て、そのままの姿で、 激しくオトコの尻穴に飲み込まれ続けているデカ魔羅を突き上げ始めていく‥。 いきなり、斜め下から、息も付かせぬガン掘りで突き上げられ、 前に、寝ている俺の方に倒れ込んで来るオトコの両手が鍛え上げた俺の大胸筋を掴み上げ、 俺の両手は、まるで中年女のように、贅肉で膨れ、垂れ下ったオトコの偽乳房を掴み、 親指と人差し指で、その真ん中で勃起した黒々と大きな淫乱乳首を抓み上げ、 力を込めてゴリゴリと弄り廻していく‥。 「ヒィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!! エエッ!エエッ!堪らんっ!!!オメコが蕩けそうやぁっ!!! 当たるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! デッカい剛士のんがぁぁぁぁぁっ!!!当たってぇぇぇっ!!! エエよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!」 恐らく、デカ魔羅で無いと感じない程に、長年の使い過ぎでユルユルに広がり切ってしまっている オトコの尻穴奥深くに潜む秘所を、いつものように、俺のデカ魔羅が、激しく、突き上げ、 擦り上げ続けていけばいく程に、汗塗れの贅肉を震わせ、その尻穴に受け続ける刺激の凄さに、 オトコの小振りなチンポが激しくヒク付き続け、オトコが、我慢の限界に達し始めているのを 俺に教え続けていく‥。 「剛士ぃぃぃぃぃっ!!!アカンっ!アカンっ!アカンっっっ!! イキそうやぁぁぁぁぁっ!!!イッてまうぅぅぅぅぅぅっ!!! イッてもええっ!?剛士ぃぃぃぃぃぃっ!?イッてもええっ!? イッてもええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!?!?!? ツゥゥゥゥゥゥゥヨォォォォォォォシィィィィィィッッッ!!!」 絶頂を求める淫売女のような表情で、交い合えば必ず、俺にイクことへの許可を懇願するオトコに、 俺は、尻穴への突き上げをより一層激しくしながら、冷たく答えてやるっ‥。 「オォォォッラァァァッ!!!イケぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 噴き上げちまぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 分厚く筋肉の盛り上がる俺の胸板に両手を突き立てたまま、大きく仰け反り、 意味も判らぬ雄叫びを上げ続けるオトコの股間にイキリ起つ小振りなチンポの先から、 三度程、ドクッドクッと雄汁が噴き上がり、俺の腹筋を汚していく‥。 オトコが噴き上げる度に、尻穴がキュウッキュウッと俺のデカ魔羅を締め上げていくが、 その程度の刺激に、俺のデカ魔羅が音を上げる筈も無く、絶頂の余韻に浸るオトコが俺に覆い被さって来た後も、 俺のデカ魔羅はオトコの尻穴にイキリ起ったまま収まり続けている‥。 「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 剛士ぃぃぃっ‥好きやぁぁぁぁぁっ‥好きやでぇぇぇぇぇぇっ‥ 逢いとぉてっ‥オマエに‥逢いとぉてっっ‥逢いとぉてっっっ‥ 剛士ぃぃぃっ‥キスしてぇぇぇっ‥剛士ぃぃぃぃぃぃぃっ!!!」 俺の大胸筋に頭を預けながら囈(ウワゴト)のように『甘え』をしゃべり続けるオトコの両脇に両手を差込み、 俺は、息を荒がせているオトコを上に引き上げていく‥。 ズルッズルッと、俺のデカ魔羅がオトコの尻穴から抜けていき、遂には、大きく膨れ、 エラの張った亀頭だけを尻穴に残すだけとなり、太棹が抜け出るその刺激に、 大きく身体をビク付かせるオトコのヌラヌラとした唇に、俺は唇を併せていく‥。 舌を絡めながら、抱き締めた両腕に力を込めながら、俺は、亀頭が収まったままのデカ魔羅に力を入れ、 ビクゥゥゥンッビクゥゥゥンッと数回膨れ上げさせ、いつものように、オトコに合図を送っていく‥。 オトコは唇を離し、俺のガタイの上で仰け反るようにして尻穴に納まったままの亀頭をズボボボッと引き抜くと、 四つん這いで這うように、大の字に寝ている俺の太股の間に擦り寄り、いつもそうするように、 ギラギラと両眼を輝かせながら、臍を越えて腹筋に貼り付く、イキリ起ったままの俺のデカ魔羅にピチピチに張り付く、 ‥ネットの個人輸入で海外から取り寄せている‥極薄巨根用コンドーム‥を、 一気に、太棹の根元からズルズルと巻き取ってしまい、まるで喰らい付くかのようにして、 俺の太棹はおろか、ダラリと重く垂れ下がる玉袋までを、涎でドロドロになる程に舐め続け、 巨大にエラを張り膨らむ亀頭を銜え込んでいく‥。 喉を吸い上げ、舌を這わせ、必死に亀頭を刺激し続けながら、指が届かぬまでも、右手で握り締めた太棹を扱き続け、 左手で玉袋を揉み上げ続けるおとこを眺めながら、俺は‥、 『相変わらずの好きもんだぜっ!!!‥このオッサンっ‥! 涎ダラダラ垂らしながら、俺のデカ魔羅に喰らい付いてやがるっ!!! そんなに飲みたきゃ飲ませてやるぜっ!‥俺の雄汁をよっ‥!』 上客以外は喉マンに種付けなどしない俺は、喉を拡げ、少しでも銜え込もうとするオトコの頭を押さえ込み、 俺は、デカ魔羅をオトコの喉に突き立てていく‥。 離した両手でシーツを握り締め、両眼から涙を垂れさせ、口元から涎を垂らし続けながらも、 決して、銜え込んだ俺のデカ魔羅を吐き出そうともせずに、俺の喉マン責めに耐え続けるオトコの表情は、 苦しさからの顔の歪みだけでは無い、恍惚とした歓喜の表情に満ち溢れていく‥。 ホテルの部屋に入ってからと云うもの、雄汁を噴き上げることも無く、その殆どをイキリ起たせ、 上下の穴を擦り立て続けているデカ魔羅も、さすがに噴き上げに向かって欲情し続けていき、 俺のデカ魔羅を半分さえ銜え込めないながらも、ガン掘り状態の俺の喉マン責めに耐え続ける オトコの顔を押し潰すようにベッドから身を反り返らせ、鼻声を上げ続けるオトコの喉マンに、 夥しい量の雄汁を噴き上げ続けていく‥。 雄叫びを上げ続けながら、オトコの喉マン奥深くに夥しい雄汁を打ち込み続ける俺の腰を、 愛しそうに抱き抱え、奥深い喉壁一杯に打ち付けられ続ける俺の雄汁を飲み干していくオトコ‥。 そして、‥終りの時間がやって来る‥。 俺は、グッタリと息を荒がせ続けながらベッドに寝そべっているオトコを後にして、 シャワーを浴び、身支度を整えると、このオトコに指名された時はいつもそうするように、 オトコの傍に寄り、顔を上げるオトコに腕を廻すと唇を併せ、激しくディープなキスを交わした‥。 「じゃっ、行くぜっ!後で来るボーイはイイぜっ、俺の保障付きだからなっ!!! 気に入ったら、たっぷりとチップ弾んでやってくれよっ!‥頼むぜっ‥」 「待ってくれっ!剛士にっ、オマエに、似合うと思うて、買うてきたモンが有るんやっ!!! これっ!これやっ!どやっ!?そんな高いモンや無いけどなっ、腕時計やっ!エエやろっ! エルメスのダイバーウォッチやでっ!!!‥剛士に似合うと思うて買うたんやっ‥!!!」 「これっ20万はするヤツじゃないのかっ!?イイのかぃ!?‥こんなモン貰ってっ‥」 「エエねんっ!剛士が喜んでくれたら、それでエエねんっ!!!」 開けたばかりの腕時計を俺の手首に付けているオトコの頬に軽くキスをした俺は、 オトコに送られながらホテルの部屋を出ると、昇って来るエレベーターを待つ間、 左腕に付けられた腕時計をチラッと眺めると、頭の中でペロッと舌を出し、 ‥この後12時から「泊まり・指名」を受けている客のことを考えながら‥、 手にした携帯で、オトコとの指名が終わったことを事務所に連絡していた‥。 《 剛士の日々 part・1 〜雌豚親父〜 完 》