
「じゃぁ、後は頼むぜっ!この性欲の塊りを玩具にしてやりなっ!!!」 ビルダー野郎は、若いバルク・ビルダー達に声を掛けると、大きく肩を揺らせ、 息を喘がせながら呼吸を整えている敏の硬く引き締まったガタイを突き放すと、 効き過ぎる程にエアコンの効いているこの部屋に居ながら、その鍛え上げられ、 極限までビルド・アップされたガタイのありとあらゆる処から吹き出し続けている汗で、 まるでオイルを塗れさせたように、全身をヌルヌルとテカらせ、見慣れている筈だが、 やはり、思わず羨望の眼差しを向けてしまう程に反り上がり切り、 イキリ起ち続ける極太エラ張りデカマラを振り揺り動かしながら、悠々と階段を降りていく‥。 性欲の塊りのような5人の若いバルク・ビルダー達の中で最も長身の、驚く程に逆三に腰の括れたイケメン野郎が、 つい今し方までビルダー野郎が責め続けていた敏の背後に陣取り、後ろ抱きしながら、左手を敏の全身に這い廻し、 3本纏めた右手の指を、余りにも長時間に渡るビルダー野郎のケツマン責めで、ありとあらゆる汁・粘液が混ざり合い、 パックリと口の開き切ってしまった、敏を奴隷に仕立て上げたビルダー野郎曰く《上物》のエロケツマンコに突き立てた。 「ウワァァァァァァァッッッ!アァァァ〜ッンッ!!アンッ!アンッ!アンッ!ヒィィィィィィィィィッッッ!!!」 エロケツマンコに突き立てた指を激しく動かしながら、右手を大きく突上げ続け、その、ビルダーと云うより、 競泳選手の筋肉の一つ一つを鍛え上げた‥謂わば、鍛え上げられた水球選手のような‥逆三のガタイの全てを、 声を上げ続け、身を強張らせ続ける敏のガタイに擦り付けながら、ケツマン指責めで、既に興奮し尽くしていた敏を、 益々、快楽と云う名の崖下へ落としていく‥。 逆三野郎の指責めに、鋭く声を上げ、身を強張らせる敏のズル剥けの男根が、雄汁を溢れさせながら反り返り切り、 亀甲に縛り上げられた縄目に見え隠れする臍にさえ、グゥッと突き刺さらんばかりに、一気にイキリ起っていくのを、 しゃがみ込んだ若者が、血走った目で見詰めていた。 その膨れ上がったズル剥けの男根から雄汁が溢れ落ちるのを凝視していたかと思うと、ポッテリと厚い舌を突き出し、 根元に左右分かれて縛り上げられている玉袋を舐め上げ、そのまま口に含むと、小振りな鶏卵程も有る玉を吸い上げながら、 口中で転がし、分かれた二つの玉其々を唾でベトベトに輝かせ、そのまま突き出した舌全体で、 充分にデカ過ぎる一物と云える程の敏のズル剥けの男根の根元から先端で剥け上がり切り、 大きく傘の開き切った亀頭までを繰り返し舐め上げ続けていく‥。 顔全体を混ざり合った汁でベトベトにさせながらも、旨そうに、敏の18cmは有るズル剥けの男根舐め上げ続けている若者は、 ケツマン指責めをしている長身・180cmは優に有る逆三野郎とは真逆に、5人の内で最も背が低く、160cm程しかない。 恐らく塩素の脱色の為で有ろう、金髪に見える程のツンツンヘアーを短く刈り込んでいる逆三野郎とは裏腹に、 長め・ストレートの漆黒髪を汗で頬にベッタリと貼り付けさせながら、歓喜に満ちたように敏のズル剥け男根に舌を這わせ、 舐め上げ続ける若者は、まるで見た目は高校生かとも思える程に、幼く甘い、可愛げの有る整った顔立ちをしており、 突き出された舌で敏のズル剥け男根舐め上げ続ける様は、ジャニ系に整い過ぎた顔立ち共相俟って、妖しく妖艶な雰囲気を、 この部屋中に醸し出していた‥。 溢れ続ける敏のズル剥け男根からの雄汁を掬い上げ、開き切った亀頭全体に拡げるように舌を這わせ続けていた若者の右手が、 反り上がった敏のズル剥け男根の根元を、グイッと押し下げるように握り締め、大きく開かれた唇が、敏のズル剥け男根の、 亀頭と云わずその指が廻らない程に太過ぎる棹全体にまで覆い被さっていき、一気に根元までもを銜え込んでいく‥。 勿論、ビルダー野郎にしゃぶられることすらなく、男根全体に与えられ続ける一月以上をもぶりの激し過ぎる生尺の‥、 しかも、一気に根元までもを飲み込み尽くす、滅多に味わうことの出来ない余りにも甘美過ぎる男根への刺激の激しさに、 敏は仰け反り、鍛え上げられた全身の筋肉を力み上げ続けながら、部屋中に響き渡る程に雄叫びを上げ続けていた‥。 「凄いだろっ!?コイツの喉マンっ!!!あの兄貴の馬鹿デケェデカマラも根元まで銜え込むんだからなっ!」 マシンのやり過ぎなのか、皮膚が硬くなり、指の彼方此方がタコのように硬く盛り上がっている太く長い3本指で、 熟れてジュクジュクにマン汁を染み出し続けている敏のエロケツマンコの奥深くまでを弄り廻し、責め続けながら、 耳元に息を吹きかけ、その舌先で耳全体を舐め上げながら、囁き掛けていく逆三イケメン野郎‥。 「イイッ!イイッ!凄いっ!!!堪んねぇよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!!!」 「あの兄貴のデカマラに填め狂わされたにしては、案外締め付けが良いじゃんっ!オマエのケツマンっ!!!」 「フワァァァァァァァァァァァァッ!アンッ!アンッ!アンッ!イイッ!イイッ!イイヨォォォォォォッッッ!」 「なんだよっ!あれだけ兄貴に擦り立てられても、まだ欲しいのかぁぁぁっ???ケツ振り出しやがって!!!」 「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんんんんんっっっ!欲しいっ!欲しいっ!入れてくれぇぇぇぇぇぇっ!!!」 「入れてくれだぁぁっ!オイッ、まだ判ってねぇみたいだなっ!頼み方が違うんじゃぁねぇかっ!? この奴隷野郎がぁぁっ!」 敏のエロケツマンコを捏ね繰り廻していた逆三イケメン野郎の指が、ケツ襞の奥深くにまで届く程に深く一気に突き立てられ、 襞を捻拡げながら3本の指が其々に、大きく勝手に動き出し、しかも、指全体が激しくバイブのように前後に振動されながら、 敏のジュクジュクケツマン奥深くを、激しく、鋭く、責め立てていく‥。 「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!!キッ!キッ!キツイッッッ!!!」 「キツイィィィッだぁ!?イイんだろっ?えぇっ?俺の指をこの襞々が締め付けながら、汁溢れさせてるじゃぁねぇかっ!?」 「ハンッ!ハンッ!ハァァンッッッ!!!ダメッ!ダメッ!こんなのっ!こんなのっ!良過ぎるっ! 気持ち良過ぎるっっっ!!!」 「ふんっ!素直になってきたじゃぁねぇかっ!!!オイッ、どうして欲しいか、ちゃんと言ってみなっ???」 「お願いしますぅぅぅぅっ!入れてっ!入れてっ!入れてくださいっ!!!デカいのっ!デカいのっ! デカいのが欲しいっ!!!」 血走らせた目を皮肉にニヤ付かせながら、敏のエロケツマンコに突き立てられた右手指を激しく出し入れさせながら、 逆三イケメン野郎の、若さに似合わぬ言葉責めが続き、雄奴隷に落ち尽くした敏に、益々の辱めを与え続けていく‥。 「何がぁぁぁっ???俺の、デカい何が欲しいんだぁぁぁっ!?」 「あぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!スッ!スッ!凄ゲェェェッ!!!欲しいぃぃぃぃぃっ!デカいチンポがぁぁぁっ、 欲しいっっっ!」 「何処にっ!?このデカマラを何処に欲しいんだよっ!この奴隷野郎がぁぁぁっ!!!」 「おっ!おっ!俺のぉぉぉぉぉっっっ!!!このっ!このっ!このケツにぃぃぃっ! ケツマンコに入れて欲しいよぉぉぉっ!!!」 「オマエの、このエロケツマンコにぃっ!俺のデカマラを入れるのかぁぁぁぁっ???」 「ハイッ!頼みますっ!お願いしますっ!何でもしますっ!どんなことでも言う通りにしますからっ! 填めてくださいっ!!!」 「填めるだけでイイのかっ!?入れるだけでイイんだなっ!?」 「ダメッ!ダメッ!ダメっす!!!突いてっ!突いてっ!俺のケツマン突上げて、 好きなだけ責め上げて下さいっ!」 「オマエみたいな奴隷野郎のケツマン責めるのかぁぁぁっ!?この俺のデカマラでっ!」 「お願いっ!お願いしますっ!!!皆さんで俺を好きに使って犯姦し続けて下さいっ! 種付けして、身体中にブッ掛けて、俺を、皆さんの汁で真っ白くベトベトにしてくださいっ!!!」 「ふんっ!!!マジにエロ狂いしてるぜっ!コイツっ!!!後で泣き狂う位に犯姦し続けてやるぜっ! それまでお預けだなっ!!!」 「アァァァァァァァァァァァァッッッ!!!我慢っ!我慢っ!我慢出来ねぇよぉぉぉっ!!! お願いだよぉぉぉぉぉっ!!!」 唇と喉全体筋肉だけで、激しく反り返ろうとする敏のズル剥け男根を押さえ、締め付けながらも、捏なれたテクニックで、 舌を這わせ続けている若者の右手指は、大きく膨らんだ自分自身の勃起乳首を摘み上げていき、その左手指は、 自らのケツ穴を解し立てながら、奥深くまで捻り込まれていた。 己の指が与える快感に激しく全身を震わせながら、頭を振り立て続ける若者のガタイは、その160cm程の身長の短さとも、 ジャニ系に整い過ぎた顔立ちとも、余りに似合わな過ぎる程に鍛え上げられており、兄貴と呼ばれるビルダー野郎を除けば、 この淫乱過ぎる家屋に居る男臭い野郎達の中では、余りに甘過ぎる程に甘い顔立ちに逆らうように、アンバランス過ぎる程、 最もビルダー野郎に近い程にビルドアップされ、はち切れる程に全身の筋肉に力を漲らせていた。 逆三イケメン野郎とジャニ系チビマッチョの、敏への激し過ぎる全身エロ責めに、ガタイの筋肉と云う筋肉を膨れ上がらせ、 ガクガクと、その身を振るわせ続けながら、前後左右に首を振り回し続けながら雄叫びを上げ続ける敏の両側に挟むように立ち、 節くれ立った両掌を悶え続ける全身に這い回らせ始めた、まるで双子かと見紛う程の、タッパもガタイの良さも瓜二つの、 微かにムッチリとしたガタイを持つ二人組のマッチョ野郎‥。顔もガタイも良く似たこの二人は、一つ違いの兄弟で、 部活でのレスリングでの筋肉強化の為に入ったトレーニング・ジムで、二人が二人共にビルダー野郎の餌食となり、 野郎同士の味を覚え込まされ、男無しでは要られない雄野郎に仕立て上げられ、今では、兄弟同士ですら犯姦し合う程に なってしまっていた。 敏の全身に這い回る兄弟マッチョの4本の掌‥。 そして、逆三イケメン野郎の左掌も併せ、敏の全身を5本もの掌が、強く弱く這い回り続け、 敏を興奮の極へと追い立てていく‥。 いきなり、敏の、縄目が喰い込んだ大胸筋にソソリ起つ赤黒紫色に変色し切ったドデカ乳首‥、 その極限にまで勃起している左右の乳首に、まるでタイミングを合わせたかのように、 同時に、兄弟マッチョが激しく吸い付き、舌を絡め廻していく‥。 「ウッ、ウワァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!イイッ!イイッ!イイッ! 気持ちイイッ!!!アァァァァァァッ!」 思わず仰け反ろうとする敏の全身を、這い回り続ける5本の腕が押さえ付け、ガタイの自由を奪っていく‥。 パンッと張った二つのケツたぶに、驚く程に反り返りが激しく、 傘の大きく開き切った逆三イケメン野郎のイキリマラが挟み込まれ、 逆三イケメン野郎がユックリと腰を上下させながら、 ベトベトにヌル付くエロケツマンコをジワジワと刺激していく‥。 「どうだっ!?俺達の責めも、兄貴との違ってなかなか良いだろうっ?」 「イイッ!イイッ!凄げぇ凄げぇ凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!! タマンネェヨォォォォォゥゥゥゥゥゥッッッ!!!!!」 「欲しくて仕方ねぇんだろっ!?ハッキリ言ってみなっ!このまま噴き上げたいかっ??? このエロマン野郎がっ!!!」 「アァァァァァァァァァッ!欲しいっ!欲しいっ!頼むっ、入れてくれぇぇぇぇっ!」 「入れてくれだとっ!まだ判ってねぇなぁっ!兄貴のエロ奴隷のくせに、随分な口利くじゃぁねぇかっ!?」 途端、兄弟マッチョが、大胸筋にソソリ起つ赤黒紫色に変色し切ったドデカ乳首に鋭く歯を立て上げる‥。 「グッ!グッ!グッ!グワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!」 「生意気な口利くとどうなるか判ったかっ!?このエロ奴隷がっ!!!」 「ウッッッッスッッッ!許してっ、許してくださいっ!!!ウワァァァァァァッ!」 「もう一度訊くぜっ!どうして欲しいんだっ!?!?!?」 「俺のっ‥、俺のこの身体自由に使ってっ‥、満足してくださいっ!お願いしますっ!!!」 「フンッ!ちゃんとしたこと言えるじゃぁねぇかっ!!!」 「ウッスッ!!!」 「待たせたなっ!ご褒美やらなきゃなっ!ほぅらよっ!!!」 最早、潤滑液の必要など全く無い程にベットリとヌラ付いた逆三イケメン野郎の上反りエラ張りイキリマラが、 開き切った敏のエロケツマンコの奥深くまで、一気に突き立てられ、激しく抉り廻されていった‥。 「ウォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!」 敏が、快感を脳髄の奥深くまで感じる間さえ与えることなく、大きく腰をグラインドさせ、 激しく腰を振り立て続けていく逆三イケメン野郎‥。 「ワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!」 喉マンを締め上げ続けながら頭を振り立て、益々硬くイキリ起つ敏のズル剥け男根から溢れ続ける雄汁を啜り上げ、 喉を鳴らして飲み込み続けるジャニ系チビマッチョ‥。 「イイッ!イイッ!イイッ!イイッ!イイッ!イイッ!イイッ!イイッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ!」 大胸筋にソソリ起つ赤黒紫色に変色し切ったドデカ乳首をしゃぶり上げ、舌を絡めながら、 指が廻り切らぬ程に太く、鋼のように硬くソソリ起つ、お互いの極太勃起を握り締め合いながら、 扱き上げ始める兄弟マッチョ‥。 「凄ゲェッ!凄ゲェッ!凄ゲェッ!凄ゲェッ!凄ゲェッ!凄ゲェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェッッッ!」 狂ったように喚き、喘ぎ、ヨガリ続ける敏の唇を塞ぎ、強引に舌を絡めて来たのが、両手でズル剥けチンポを弄り廻しながら、 野郎達の狂態を最後まで眺めていた、全身黒褐色に鈍く光り輝く完璧なビルダー体型を持つ驚く程のタッパを持つ野郎だった。 日本人と黒人のハーフに生まれた、まだ若い雄は、ブラックだけが持つ遺伝子が全て良い方に現れたとしか思えぬ程に、 その“黒豹”を思わす、ハーフだけが持つ独特の端正な容姿が、見惚れる程にビルドアップされたバルク体型と相俟って、 その完璧とも思える肉体を、そして、日本人では決して持つことの出来ぬ、勃起すると、優に30cmは超える程に長大な、 そして、1Lのビール缶程も有る極太な逸物を、このハーフの若者に与えていた。 しかし、日本人の誰もが羨望の眼差しを投げ付ける筈の長大・極太な逸物は、これだけの狂態を見せ付けられ続けても、 何故か、未だに硬くソソリ起つこと無く、半立ち状態でダラリっと前方斜め下に垂れ下り、しかしそれでも、 黒褐色に剥け上がった亀頭の先からは、雄汁を垂れ落ちさせ続けていた‥。 敏の唇を激しく吸い続けながら、ブラック・ハーフビルダーは、器用にも、手に持ったカッターナイフで、 部屋の敷居に打ち込まれたフックから吊り下げられ、敏の全身を吊り下げている2本のロープに手を掛け、 それを一気に切り放った。 タイミングを見計ったように崩れ落ちる敏のガタイから身を避わす兄弟マッチョにジャニ系チビマッチョ、 そして、ブラック・ハーフビルダー‥。 支えさえ無い敏の上半身は、逆三イケメンマッチョが両手で腰を握り抱え持ち、エロケツマンコに突き刺さり暴れ廻っている、 上反りエラ張りイキリマラの楔で繋がっている限り、決して崩れ落ちることも許されず、その鍛え上げた強靭な肉体を、 まるで、真半分に前屈したように、長く伸ばされた己の両手で、自らの足首を持つ程に自然に折り曲げられ、 軋む全身の縄目の締め付け物凄さが、敏の自虐性を益々痛め付け、興奮の炎を燃え上がらせていた。 慣れた手付きで、敏の両手首から腕、肩口までもを自由にしていったブラック・ハーフビルダーは、 器用にも、解いたロープで肩口を改めてきつく縛り上げていき、全身に絡み付いているロープが それ以上に解れるのを止めていく‥。 逆三イケメン野郎が激しく腰を使えば使う程に、敏の上半身が、まるで玩具の“水飲み鳥”でも有るかのようにのように、 逆三イケメン野郎に掴み抱えられた腰を支点に振り立て上下させられ、敏の両手は、喘ぐように何度も空を掴み続け、 その男臭い顔は恍惚に歪み、喘ぐように喉奥から搾り出されるヨガリ声が、部屋中に響き渡り続けていた‥。 上下に揺り動かされる敏のスピードが、益々、一段と激しくなり、敏の腰を掴み抱える両手の力強さが、腰の筋肉に、 逆三イケメン野郎の両指の爪が食い込む程に握り締められていくと同時に、逆三イケメン野郎の上反りエラ張りイキリマラが、 益々硬く反り返り、敏のエロケツマンコ全体をグゥッと押し広げるように膨れ上がらせたかと思うと、犯され続けている敏が、 思わず仰け反り上がる程に激しくガッガッガッと腰を突上げると、腰を突き出し、大きく仰け反った逆三イケメン野郎の口から、 部屋中に響き渡るような叫び声が上がり、ビクビクビクッとその大きなガタイを奮わせ続けながら、大粒の汗を振り乱しながら、 全身を硬直させていく‥。 それは、逆三イケメン野郎の上反りエラ張りイキリマラが、大量の濃過ぎる位に濃い男樹液を、敏のエロケツマンコ奥深くに、 溢れる程の種付けしていく瞬間だった‥。 仰け反る逆三イケメン野郎の上反りエラ張りイキリマラにエロケツマンコを大きく抉り廻され、その快感の激しさに、 喉奥深くから叫び声を振り絞り、ズル剥け男根を極限までに膨れ上がらせ、パンッと張り詰めた亀頭から溢れ出し続ける雄汁を、 まるで小便のようにダラダラと垂れ落としながら、全身の筋肉と云う筋肉を硬直させ、上半身を一気に仰け反らせたまま、 突き出された両腕で空を掴み続ける敏‥。 「ぐわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ! 出っ、出っ、出るぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!」 若さに似合わぬ逆三イケメン野郎の手馴れた腰使いの巧みさ、上反りエラ張りイキリマラが与え続けた、 敏のエロケツマンコへのあまりの刺激の激しさに、極限まで膨れ上がり、反り返り切った敏のズル剥け男根が、 激しくバチンッと大きく腹筋を打ち上げたかと思うと、黒紫色にパンッと張り詰めた亀頭の口がパックリと開き、 一気に噴き上げ始めた大量過ぎる男樹液が、敏自らの鍛え上げられた腹筋から鳩尾、大胸筋までもを汚し続けていく‥。 跡が残る程に掴み抱えられていた腰を逆三イケメン野郎が振り解くように投げ放した途端、男樹液を噴き上げた余韻に、 亀甲に縛り上げられた大胸筋を軋む程に大きく膨らませながら、息を喘がせ続けていた敏を支える全てが無くなり、 逆三イケメン野郎の鍛え上げられた筋肉を貼り付けたような両腕にだけにその身を委ねていた敏の肉体が、 腹筋から鳩尾、大胸筋迄もを打ち、己の男樹液が滴り落ち、一面に溜まっていた床に、その身を崩れ落ちさせていく‥。 全身から汗を滴らせながら、大股に開いた逆三イケメン野郎がドッカッとソファに腰を降ろす股間には、 噴き上げたばかりにも拘らず、その亀頭から太々しい太棹、周囲の無駄を綺麗に剃毛した股間の剛毛までもを、 粘液でベットリとヌラヌラにさせながら、腹筋に貼り付く程にイキリ起たせた上反りエラ張りイキリマラが、 まるで、辺りを睥睨するようにソソリ起ち続け、敏に群がる他の野郎共の狂痴態を眺めるかのようにヒク付いていた。 崩れ落ち、己の噴き上げた汁塗れの床に身を横たえる敏‥。 そのガタイを縛り上げ、軋み上げ続けているロープの四端を持ち上げ、逆三イケメン野郎が腰を降ろすソファの目前、 イキリ起ち続ける勃起を腹筋に貼り付け、ブラ付かせながらも、敏の背中と腰が乗るのが精一杯のソファ・ローテーブルに、 仰向けのままの姿で乗せ上げ、群がるように、敏のガタイを慰め物にしていく野郎達‥。 兄弟マッチョが敏の頭尻を挟み込み‥、 兄マッチョが、敏の筋肉でパンパンに張り詰めた両脚を肩に掛け、ケツ襞が捲れ上がる程に熟れ切った敏のエロケツマンコに、 ムッチリとした中太の勃起を捻り込み、一気に腰を突き出し、その極太な根元までもをエロケツマンコの突き入れ、 大きく腰を廻し始めていく‥。 支えの無い後頭部を反り返らせ、顎を突き立てて雄叫びを上げる敏の両腕が、上に突き立てたままきつく握り締められ、 その敏の眼前には、今、エロケツマンコに突き立てられているデカマラと瓜二つかと見間違える程に、 余りにソックリな、ムッチリとした中太の勃起が、雄汁を滴らせながらもグィッと突き出され、 ケツ襞を抉り廻される衝撃の凄さに声を上げ、大きく開き続ける敏の口の中へスボォッと捻り込まれていく‥。 眼を白黒させ、涙さえ垂れ落ちさせながらも、敏の口は、エヅくことすら許されぬままに、 涎と雄汁をが混ざり合ったエロ汁が、極太の根元に塞がれた口元から滴り落ち続け、 弟マッチョが激し過ぎる程のスピードで、腰を振り立て続ければ振り立て続ける程に、 滴り落ちるエロ汁が白く泡立ち、グチョグチョヌチョヌチョと卑猥過ぎる音を立て続けていた。 長いストロークで腰を振り立て続け、ガン掘りそのままに、 その赤黒くムッチリとした中太の勃起を突き立て続けていく兄マッチョ‥、 反り返る後頭部を両手で持ち抱えながら、敏の喉奥深くまで膨れ上がるのが判る程に、 赤黒くムッチリとした中太の勃起を、捻じ込み、 玉袋が後頭部にブチ当たり続ける程に激しく出し入れし続けていく弟マッチョ‥。 喉とケツ‥、敏の決して小柄では無いガタイが、ソファ・ローテーブルから振り落とされそうになる程の突き上げの激しさで、 兄弟マッチョに上下二つのエロマンコを責め立てられながら、それが、敏の自虐性を、より一層激しく責め続けていき、 数分もせぬ内に、敏のズル剥け男根が膨れ上がり始め、止め無く雄汁を溢れさせながらイキリ起ちソソリ上がっていく‥。 3人の雄臭過ぎる犯姦いを、眼を血走らせて見詰め続けていたジャニ系チビマッチョが、 ソファ・ローテーブル毎に、敏のガタイの上に、大股を開いて跨り、腹筋に貼り付くようにイキリ起つ、 敏の18cmは有るズル剥けの男根を逆手に握り締め、その甘く幼さの残る顔立ちとは余りに違い過ぎる、 熟れてドドメ色に変色したケツ穴に、敏の大きく傘の開いた亀頭を宛がい、まるでスクワットでもするかのように、 一気に腰を落とし、敏のズル剥けの男根の根元までもを銜え込んでいった。 「ウォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ! デケェェェェェェェェェェェェェッ!!!」 ブラック・ハーフビルダーさえ見劣りがする程にビルドアップされた全身の筋肉と云う筋肉に力を込めて、 激しく腰を上下させ、ジャニ系チビマッチョのケツ穴奥深くでイキリ起ち続ける敏の18cmは有るズル剥けの男根を、 まるで鍛え上げたと思える程に、マン汁を滲み出し続けるケツ襞全体で激しく締め上げ続けながら、 擦り立て続け、敏を責め立てていく‥。 「スゲェェェェェェェェェェェッ!イイッ!コイツのチンポっ、スゲェ気持ちイイッ!!! タマンネェェェェェェェェッッッ!」 狂ったように腰を上下させ、両手で、敏の膨れ上がった乳首を抓上げていくジャニ系チビマッチョ‥。 野郎共の繰り広げる痴態を眼前にしながら、長身を屈ませながら、ソファの上に四つん這いになり、 逆三イケメンマッチョの眼の前にケツを突き出し、腰を前後左右に振り続けながら、ヨガリ声を上げ、 逆三イケメンマッチョのケツマン指責めに狂い始めていくブラック・ハーフビルダー‥。 ハーフだけが持つ独特の端正な顔立ちを大きく歪め続け、激しく仰け反り、 涎さえ流しながら、腰を振り続けるその姿は、 “黒豹”を思わす‥、見惚れる程にビルドアップされたバルク体型の、 完璧とも思える肉体を持つブラック・ハーフビルダーが、 最早、完璧に調教・開発された雄マンコ野郎だと云うのを物語っていた‥。 狂態を見せ付けられ続けても、何故か、未だに硬くソソリ起つこと無く、 半立ち状態でダラリっと前方斜め下に垂れ下っていた、 日本人の誰もが羨望の眼差しを投げ付ける筈の長大・極太な逸物でさえ、 逆三イケメンマッチョのケツマン指責めに狂い始めた途端、 一気に膨れ上がり始め、優に30cmは超える程に長大な、 そして、1Lのビール缶程も有る、黒々とした極太な逸物に成長し尽くし、 腹筋は元より、鳩尾さえ超え、大胸筋にまで届く勢いで、激しくイキリ起ち続けながら、 ブラック特有の、キツイ匂いの放つ雄汁を、 ベットリとソファに滴らせ、大きな滲みを作り続けていた‥。 雄叫びを上げ、鍛え上げられたガタイを仰け反らせながら、男樹液を噴き上げ、辺り構わず振り撒き続ける野郎達‥。 イキリ起ち続ける敏のズル剥け男根を、ケツマンで締め上げ続ける兄弟マッチョ達‥。 兄弟マッチョに犯されながら、敏のエロケツマンコを姦し続けるジャニ系チビマッチョ‥。 雄野郎全員がラッシュを廻し嗅ぎ続け、敏の喉マンにでさえ、ラッシュを滲み込ませたテッシュが詰め込まれ‥。 激しくイキリ起ち続ける野郎共の勃起が、最早、誰彼構わず捻り込まれ、野郎共のケツ穴が、受け入れていく‥。 部屋中にラッシュの匂いが立ち込め、5meoが仕込まれた敏のエロケツマンコ奥深くに、 逆三イケメン野郎の、上反りエラ張りイキリマラを雄マンコに突き立てられた ブラック・ハーフビルダーの黒々とした極太な逸物が捻り込まれ、 完全にイッてしまった敏の口元からは、喉マンに種付けされ続けた男樹液が涎と混ざり合い、 泡立ちながら足れ落ちていく‥。 その、勃起が引き抜かれたばかりの口元に、誰のかすら判らぬ勃起が捻り込まれ、 又も、腰が振り立てられ始めていく‥。 眠ることを忘れたかのように、犯姦し、犯姦され続けていく野郎共の真ん中で狂い続けていく、 エロ狂い奴隷‥‥敏‥‥。 そしてそれは、次の日の昼過ぎまで10時間以上にも及ぶ、 疲れの片鱗さえ見せぬ5人の若いバルク・ビルダー達の、 狂おしい程に激しく力強い犯姦責めの始まりにすぎなかった‥。