
鴨居に打ち付けられた2本のフックに、両腕をロープで縛られ、鼻の穴にはラッシュを染み渡らせたティッシュを詰め込まれ、 口の中には、既に、敏にとってご主人様と化したバリタチビルダーが今日一日穿き続け、 前袋のジットリ湿りキツイ匂いを放つ上に、ラッシュを染み込ませ丸めた超ビキニが押し詰められ、 白いボール付ラバー製・口枷がきつく装着されている。 ビキニの跡だけを極少に白く残し黒々と日焼けした全身に喰い込んだ真紅のロープが、敏の筋肉を這い回り、亀甲を形造って、 艶めかしく締め付けている。 分厚く膨れ上がった大胸筋の中心にそそり起つ両勃起には、きつくビスを締め付けられた乳首チェーンがぶら下がり、 敏の178×74の逆三ガタイが揺れ動ける度に、ガチャガチャと音を鳴らせていた。 そして、その鍛えられたガタイは、腕と云わず、脚と云わず、敏の首から下の体毛と云う体毛が無くなり、 腋の下は元より、下腹部から股間にかけて覆い繁っていた剛毛、太々しく垂れ下っている玉袋、 ケツ穴の周りを縁取っていた陰毛さえも、まるで小児のように、ツルツル・スベスベに皮膚を露わにしていた。 エロトロケツマンに極太エラ張りデカマラを突き立てられたまま、 バルクビルダー野郎の分厚く力強い両手が腰に廻され、敏のズル剥け男根を弄り回され、玉袋を揉み上げられ、 時折、きつくビスを締め付けられた乳首チェーンを引っ張り上げられていく。 ラッシュが敏の全身に染み渡り、敏の眼が、虚ろに、そして爛々と欲情に光り輝いていくのを見届けたビルダー野郎が、 鼻に詰め込まれたティッシュを取り去り、口枷を外し、ラッシュの匂いとビルダー野郎の股間臭の漂う超ビキニを吐き出させ、 首筋に吸い付き、舌を這わせながら、耳元まで舐め上げた後、ヨガリ続ける敏の耳元に、冷たく囁いていく‥。 「どうだ?気に入ったか?年下の俺に責められて、ヨガリ狂いやがって‥!気に入ったぜっ、オマエのこと!!! このまま俺のM奴隷になりたいんだろっ?俺のこと、ご主人様と呼べるか?オマエは‥?どうなんだっ?」 「ウスッ!ウスッ!なりたいっすっ!アァァァァァッ!お願いしますっ、ハァッ!何でも云う通りにしますっ! デケェェェェェッ!チンポっ!デケェェェェェェッ!!!俺のことっ、捨てないでくださいっ!!!」 「もうすぐ、俺のジム仲間がやって来るからなっ!好きなんだろっ?デカマラ・マッチョに責められるのが‥。 今夜は、オマエの奴隷祝いに、俺達で責め廻してやるぜっ!!!いいなっ!?」 「ウスッ!好きっすっ!!!イイッ!イイッ!イイッ!ご主人様の好きにしてくださいっ!俺のことっ!ハァァァァァッ!」 片頬で笑いながら、バルクビルダー野郎が、口枷を敏に装着し直し、ラバー製の目隠しをきつく締め付け、 突上げる腰の動きを激しくしていきながら、分厚い両手が、敏の全身を這い回っていく‥。 「ウゥゥゥゥゥゥッ!オォォォォォォッ!グホッ!グホッ!グォォォォォォッ!!!」 白いボール付ラバー製・口枷がきつく装着され、満足に声も出すことさえ許されぬ敏が、 意味不明な雄叫びを上げ、イキリ起つズル剥け男根から、欲情の証しで有る男樹液を噴き上げ続け始めた時、 SM部屋とも云うべきこの部屋のドアがいきなり開けられ、 ズル剥けをイキリ起たせ、ヒク付かせ続ける勃起を隠すこともしない全裸のバルク系ビルダー達が、 痴態を見せ続けている敏を、厭らしさ溢れ、スケベさ溢れる眼で見詰め続けていた‥。 工場街に染み渡る深夜の静寂さとは裏腹に、防音装置の施された真新しい一軒家の二階では、 組み敷かれ、仰け反りながら、雄叫びを上げ続ける雄野郎の声が響き渡っていた。 あの夜‥、 刈り上げられた坊主頭に、太く上がった眉、一重に睨みつけられた目尻は切れ上がり、 真一文字に引き締められた口元は冷笑を湛え続け、無精髭を生やす、鍛え上げられ、 極限までにビルドアップされた全身‥。 絶えることの無い、迸り続ける程の精力の絶倫さに、雄野郎を狂わせ、雌奴隷に落とし尽くしてしまう力強さとテクニックで、 イキリ起ち、反り返り続ける、黒々とマン汁焼けした、21cm越えの極太エラ張りデカマラを奥深くまで突き立てながら、 189×95のバルク体型そのものの筋肉に塗れたガタイを持つビルダー野郎。 4時間以上も犯し続けられ、数え切れぬ程の男樹液を噴き上げ続けた敏を待っていたのは、 敏を奴隷に貶めた28歳のビルダー野郎ををすら兄貴と呼び慕う、32歳の敏からすれば、 ガキと呼ぶにも等しい、20歳に成るか成らぬのマッチョ・ビルダー達‥。 その、若さに似合わぬ、全身ビルド・アップされた鍛え上げられ方、若さ故の溌剌とした全身‥。 黒々とパンツの跡さえ無く焼かれた青く若々しく盛り上がった筋肉を、張り詰めた全身に纏い付かせ、 モサモサと毛深く盛り上がる陰毛の中心から、幾段にも割れた腹筋にさえ突き起て刺さるように一気にソソリ起ち、 剥け上がった亀頭の先から雄汁さえ溢れさせている、若さに似合わぬ太々しい一物を誇示するように、 鼻息荒く、眼をすら血走られた5人の若いバルク・ビルダー達の一糸纏わぬ姿‥。 鴨居に打ち付けられた2本のフックに縛られた両手首のロープを掌で握り締め、艶めかしく全身を揺り動かし続ける敏‥。 苦み走る程に男臭い面表には、ラバー製の目隠しがきつく締め付けられ、白いボール付ラバー製・口枷の装着され、 178×74の逆三ガタイが揺れ動く度毎に、分厚く膨れ上がった大胸筋の中心に、嫌らしくもそそり起つその勃起に、 きつくビスを締め付けられた乳首チェーンが、絶えることの無い、リズミカルな音をガチャガチャと鳴らし続けている‥。 これまでの野郎狂いを知らしめる程に黒々と色が変わり、大きく肥大した両勃起は、紫色に変色する程に膨れ上がり切り、 鍛え上げられ、引き締められ、ビキニの跡だけを極少に白く残し黒々と日焼けした全身に深く喰い込んでいく真紅のロープが、 逆三に型造られた筋肉を這い回り、亀甲文様に縛り上げられ、艶めかしく締め付け続けていく‥。 兄貴と呼ばれるビルダー野郎に極太エラ張りデカマラを奥深くまで突き立てられながら、激しく腰を揺り動かされ、 前後左右に振り立てられた敏が、全裸の若いビルダー達の眼前で、ヒク付き、雄汁を床一面に滴らせ続けている、 イキリ上がり、反り起ち続ける18cmは有ろうかと思えるズル剥けの男根が、ビクンッと大きく跳ね上げられたかと思うと、 亀甲に締め上げられたロープに貼り付く程に反り返り切り、赤黒く張り詰め続ける亀頭が極限ギリギリまで膨れ上がり、 その口がパックリと開き切り、あれだけ噴き上げ続けたにも拘らず、まるで、敏の持つ性欲の深さ・凄さを知らしめるように、 青白いまでに濃く粘着く大量の男樹液を、床一面は元より、鼻息荒く眼を血走らせた若いビルダー達の若々しい筋肉にさえ、 音がする程に振り撒き続け、顎を上げ続けた敏の口枷を咬ませた口元からは、声にならぬ雄叫びが部屋中に響き渡っていた。 最早、トロトロのケツ雌マンコになり果てた、敏のケツ穴襞の、急速に萎み込みが与える激しく鋭い締め付けの凄さにも、 驚く程の長時間に渡る、激しくエロいケツマン責めにも拘らず、余裕さえ見えるビルダー野郎の極太エラ張りデカマラは、 優に21cmは越える長大さ・極太さを保ったまま、男樹液を噴き上げることすら無く、男樹液を噴き上げ尽くし、 グッタリとロープに掴まり、息を荒がせながら力無くぶら下がる敏のトロトロのケツマンコからズボッと一気に引き抜かれた。 その拍子に、バチンッと大き過ぎる程に大きな音を立て、大きな瘤のようにボコボコと深く割れ、綺麗に8個、縦横に並んだ、 ビルダー野郎の鍛え上げられた腹筋にブチ当たり、その鍛え上げられた189×95の、筋肉のみを張り合わせたかとも思える、 雄好きの野郎なら、生唾を飲み、股間さえ膨れ上がり、全身を触り廻し舐め廻したくなる程の、 野郎狂いさせる媚薬にも勝るその肉体に見合う、惚れ惚れするような極太・長大さを誇示するかのような、 ビルダー野郎の形良く凹んだ臍穴さえもを隠す勢い、極限を越える勢いで反り上がり、 そのまま、固定されたかのように、ビクッともせずに張り付いていた。 極太エラ張りデカマラを振り起てながら、ビルダー野郎は、息を喘がせ、グッタリとし続けている敏を後ろ抱きにしたまま、 噴き出す汗と夥しい体液でヌラ付く、亀甲に縛り上げられた全身に両手指を這わせ続けながら、無精髭を生えさせた顎を、 敏の肩に凭れさせ、突き出した分厚い舌で、首筋から耳までもを舐め上げ続け、唇で吸い付き、甘噛みしていき、 男樹液を噴き上げたばかりで、感じ過ぎるように敏感になっている雌野郎・敏の全身を愛撫し続けながら、 低く響く、男臭く野太い声で囁き続け、何も見えず、声さえ出せぬ敏の全身の性感帯と脳中枢に、刺激を与えて続けていく‥。 「どうだっ、敏!?オマエにも聞こえるだろっ?荒い鼻息がっ!!! 若い雄SEX好きのガキ・マッチョどもが、ズル剥けチンポから雄汁垂らせながら、 血走った眼でオマエのこと見詰めてるぜっ! こいつらが満足するまで、5人がかりでオマエを責め立ててくれるってよっ! 嬉しいんだろっ!?ホォラッ!身体は正直だぜっ!!! 噴き上げたばかりの役立たずマラがオッ起ち始めたぜっ、敏っ! 」 たった数時間で、全身に散りばめられた敏の性感帯を探し尽くし、開発し尽くしたビルダー野郎の両手・両指が、 敏のヌルついた全身を這い回り、首筋を這いずり回り、耳に息を吹きかけながら甘噛みしていく、 分厚く動き回るビルダー野郎の舌と唇から囁き続けられる、その悪魔のような甘美な調べに、 雄汁塗れ・汗塗れでダラ〜ッと垂れ下っていた敏のズル剥けの男根が、ユルユル、ユルユルと膨れ始め、 大振りの玉袋に貼り付くように下を向いていたズル剥けの男根が、膨れ始めた亀頭から持ち上がり始めていく‥。 そして、薄笑いを浮かべたビルダー野郎が、きつくビスを締め付けられた乳首チェーンに手を掛け、 まるで乳首を引き千切るかのように、力任せに引き外した途端、声にならない雄叫びを上げ続けながら、 膨れ上がった敏のズル剥けの男根が、ぐぅ〜っとソソリ起ち上がり、真上に向かって、一気にイキリ起っていく‥。 「むぐぅぅぅぅぅっ〜っ!うぅぅぅぅっ!!うぅぅぅぅっ!!!ぐぅわぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ〜!!!!!」 不自由なガタイを捏ねらせ、縄目を膨れ上げさせる程に全身の筋肉と云う筋肉を突っ張させながら、 白いボール付ラバー製・口枷の隙間から、声にならぬ雄叫びを上げ続ける‥敏‥。 若いバルク・ビルダーの1人が、膨れ上がり切るデカマラ勃起をヒク付かせ、 溢れる雄汁を長く後を引く程に垂れ落ちさせながら、大きく突き出た喉仏を嚥下させるのが判る程に、 思わず生唾を飲み込みつつ、声を上げた‥。 「凄ゲェェェェッ!堪んねぇっ!!!兄貴の思い通りになってるぜっ、コイツのガタイっ!!!」 周りを取り囲む若々しい筋肉野郎達の輪が思わず狭まっていく‥。 チェーンの外れた赤黒紫色に変色し切ったドデカ乳首を両手指で挟み込み、激しく弄り回し続けながら、 今の今まで、耳元で言葉責めを繰り返していたビルダー野郎の唇が、敏の後頭部に周り、 ラバー製口枷を締め付けている革紐を、器用に挟み、白く輝く前歯で噛み締めると、 ユルユルと焦らすように解き始めていく。 敏の涎に塗れ、犯される度毎にきつく噛み締め続け、激しく傷跡の突いた白いボールが、 ボトッと重い音を立てて落ちていき、膨れ上がりイキリ起ち続けてている敏のズル剥け男根を弾いたかと思うと、 敏が放った、匂い起つ大量の男樹液が振り撒かれ、野郎達の垂れ落とされ続ける、 クラッとしてくる程に雄臭い夥しい雄汁でベトベトにヌル付いた床に、幾度もバウンドさせながら、 転がり落ちていく‥。