確かに餓えていた‥。 彼氏との週一のSEXですら我慢出来ず、他にもセフレを見つけ、ハッテン場ですらやりまくってた男好きが災いして、 彼氏に別れを切り出され、仕事の忙しさに、セフレと会うことも侭為らない。 毎晩、妄想に耽りながらのオナニー位では、立続けに幾ら抜いたところで、身体の火照りが拭い去れる筈も無い‥。 もう1ヶ月近くもオトコ遊びをする暇が無い程に仕事に追いまくられていた敏は、仕事でのヘトヘトな肉体とは裏腹に、 性欲だけが異常に思える位に高まっていき、それが全身に漲ってるのを、我が身自身のことだけに充分に理解し尽くしていた。 TVにフッと眼をやり、ガタイの良さそうな男臭い奴が映っているのを観ただけで‥、 町で自分よりタッパの有る体育会系の奴とすれ違っただけで‥、スーツの下に隠された己の股間が、激しく一気に勃起し‥、 サイドもバックも深くカットされた愛用の黒ビキニを、中一の時に剥き上げ始め、今では、平常時からズル剥けの、 優に18cmは有ろうかと思える、黒々とした太々しい男根が、荒々しい程に激しく突上げ、 細くカットされたバックの布地が喰い込み、歩く度にケツ穴を擦り上げ続け、 男に男根を銜えられ‥、ケツ穴を犯される快感を‥、ヤリ部屋で男達に廻されていく興奮を‥、 今もクラブに所属し、国体・成人男子競泳に出続けている敏の逆三体型に絞り込まれた、 32歳の鍛えられ上げた全身に思い出させていく‥。 「はぁっ!男と犯りてぇ〜っ!!デカマラで、俺のトロマン、ムチャクチャに姦られてぇっ‥!!!」 一ヶ月以上ぶりに、無理して取った平日休みを明日に控え、9時近くまで残業をこなした敏は、 一目散に部屋に戻り、服を着替えるのももどかしくPCの電源をonにした。 時計の針が、もう9:45を指してる。 “××××.××.××.21:13”“ HN : S・ビルダー ”“***@**.**.jp” 『 都内・今夜会える奴で、一晩中犯られ続けても音を上げない短髪体育会系ケツもろ感M野郎求む!    “189×95×28・P21”のバリタチ・デカいエロマラ・週3のトレーニングで鍛え上げたガタイ                            俺の性奴隷になりたい奴、22:00までメール待つ。 』 敏は、良く覗く出会い系サイトの今ヒマ掲示板の投稿に眼をやり、この簡潔な投稿が眼に飛び込んで来た瞬間、 22:00と云う刻限までに、もう殆ど時間が無いのに焦りながらも、器用に両手を動かし、キーを叩いていた。 僅か5分の間に数回のやり取り‥、敏は、マッパの上に、ジーンズとTシャツ、革ジャンを羽織った姿のまま、 750ccに飛び乗り、走り出て行く。 東京郊外、周囲に工場が立ち並び、深夜・無人状態に近くなる中に建つ真新しい一軒家の2階‥。 鴨居に打ち付けられ、1mは離された2本のフックに、両腕をロープで縛られ、 鼻の穴にはラッシュを染み渡らせたティッシュを詰め込まれ、 口の中には、既に、敏にとってご主人様と化したバリタチビルダーが今日一日穿き続け、 前袋のジットリ湿りキツイ匂いを放つ上に、ラッシュを染み込ませ丸めた超ビキニが押し詰められ、 白いボール付ラバー製・口枷がきつく装着されている。 ビキニの跡だけを極少に白く残し黒々と日焼けした全身に喰い込んだ真紅のロープが、 敏の筋肉を這い回り、亀甲を形造って、艶めかしく締め付けている。 分厚く膨れ上がった大胸筋の中心にそそり起つ両勃起には、 きつくビスを締め付けられた乳首チェーンがぶら下がり、 敏の178×74の逆三ガタイが揺れ動ける度に、ガチャガチャと音を鳴らせていた。 そして、その鍛えられたガタイは、腕と云わず、脚と云わず、敏の首から下の体毛と云う体毛が無くなり、 腋の下は元より、下腹部から股間にかけて覆い繁っていた剛毛、太々しく垂れ下っている玉袋、 ケツ穴の周りを縁取っていた陰毛さえもに剃刀が当てられ、 体毛という体毛を剃り上げられた敏の全身は、まるで小児のように、ツルツル・スベスベに皮膚を露わにしていた。 焦りに焦って玄関を開けた敏の眼に、鍛え上げられ絞り込まれた全身に一糸纏わぬ全裸で仁王立ちする ビルダー野郎の姿が見上げられていた。 刈り上げられた坊主頭に、太く上がった眉、一重に睨みつけられた目尻は切れ上がり、 真一文字に引き締められた口元は冷笑を湛え続け、無精髭を生やすその男臭い顔は、 当に、敏の理想の男そのもので有り、部屋を出る時から勃起し続けているズル剥けの男根から溢れ出る先走りが、 ダラッと流れ垂れ落ちていくのを、敏はハッキリと感じていた。 『あぁぁぁっ‥、スゲェっ!筋肉の塊りだぁっ!くはぁぁぁっ、チンポっ!凄過ぎるデカマラっ!!  ブッテェェェっ、あのデカマラで犯られてぇぇぇっ!ケッ、ケッ、ケツマンコが疼くぅぅぅぅっ!!!』 挨拶する間も無くビルダーに足蹴にされ、思わず蹲る敏の顎を右手で上げ、『俺の奴隷になるか?』と一言‥。 野郎の右手の力強さに頷くことも出来ず、必死で見詰め続け、アイコンタクトで理解してもらおうとする敏‥。 顎を持つ右手に力が入れられ、顎を持ち上げられていくにつれ、蹲っていた敏がヨロヨロと立ち上がり、 右手を離した途端、ビルダーは、敏のTシャツに両手を掛けたかと思うと一気に引き破り、ズタズタの布片の間に 露わにされた勃起両乳首を捻り上げ、思わず呻き声を上げる敏に構うことも無く『全部脱ぎなっ!』と一言呟く。 爪を立てられ、弄り回され続けられながら、敏は汗と先走りで張り付いたジーンズをもどかしくも脱ぎ捨て、 178×74の絞り込まれた逆三ガタイを、そして、イキリ起ち続け、先走りに塗れているズル剥けの男根を、 189×95の鍛え上げられたバルク系ビルダーの前に晒し、奴隷としての服従を誓うように跪き、 まるで媚を売るかの如くに、両足の甲に交互に口付けした後、見下すビルダーに眼を合わせながら、 『ウッス!』と一言、声を上げた。 予め用意されていたチェーン付首枷を着けさせられ、男に引き摺られるように浴室に連れ込まれた敏は、 タイル壁に手を突かされ、大股開きにケツを突き出したまま、下腹部がパンパンになる程に繰り返し、繰り返し、 ビルダー野郎が手に持つグリセリンの満たされた特大浣腸を何度も突き立てられ、その溶液を注入されていく。 アナルストッパープラグをケツ穴に捻り込まれ、膨れ上がった下腹部をパンッパンッと浴室中に響き渡る程に 打ち付けられ、揉み込まれながら、敏は、呻き声を上げ続け、全身を悶絶させていく。 湯気の立ち込める浴室に響く敏の呻き声‥。 絞り込まれた全身からは粘っこい汗が吹き出し、捏ねらせ続ける逆三のガタイをヌルヌルと滑らせ続け、 突き立てられた両手の爪がタイル壁に立てられ、悶絶する口元からは、涎が垂れ落ちていく。 そして、浴室に連れ込まれた時から、垂れ落ち続け、床を汚し続けている別の粘液は、 悶絶し続けながらも尚、敏の股間にイキリ起ち続けているズル剥け男根から、より一層溢れ続けていた。 思わず失神しそうになり、しゃがみこむ敏のケツ穴に捻り込まれたアナルストッパーが一気に引き抜かれ、 逃げ場を失っていたグリセリンの混ぜ合わされた汚物が、敏の上げる叫び声と共に、真下に有る排水口に 物凄い勢いで噴き出され、排水口の周り一面を、独特の臭気と共に汚物塗れにしていく。 フラフラと立ち上がろうとする敏の肩口を押さえ付け、ヘッドを外されたシャワーノズルが突き立てられ、 敏の下腹部が温水に満たされていき、膨れ上がった処で、ビルダーのゴツく分厚い掌が下腹部を力強く押し下げる。 呻き・叫ぶ、敏の声を他所に、何度も繰り返されていくシャワー浣腸‥。 それは、敏のケツ穴から噴き出される温水が清く透明に澄み切るまで繰り返されていった。 崩れ落ち、汚物に塗れた床に手さえ付き、息も絶え絶えに喘がせている敏の首枷を引き上げ、 体勢を崩す敏を汚物の中に仰向けに倒し、膝立ちしたビルダーが、敏の両脚を、 左手だけでケツ穴が丸見えになる程に高々と持ち上げる。 ボディソープを塗り込め、右手で握り、狙い定めたビルダー野郎自慢の21cm・極太エラ張りデカマラが、 やっと緩み始めたばかりの敏のケツ穴に、一気に捻り込まれ、力強く突き出されたビルダー野郎の腰付きの鋭さに、 ケツ穴の皺が拡がり切る程に、極太エラ張りデカマラの根元までもが、ケツ穴深く突き立てられた。 「グッ、グッ、グウェェェェェェェェェェェェェェェェェェェッ!うぉんっ!うぉんっ!うぉんっ!  壊っ、壊っ、壊れるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!ヌゥォォォォォォォォォォォォォォッ!!!」 仰け反り、頭を振り、雄叫びを上げ続ける敏のことなど斟酌する筈も無く、 張り詰められた筋肉で覆われた下半身から繰り出され続ける鋭い突きの凄さに、 敏は、己の直腸までもが引きずり出される恐怖さえ感じながら、喘ぎ・呻き・ヨガリ狂っていた。 小さく縮み上がっていた敏のズル剥け男根も、繰り出され、押し寄せ続ける、息も出来ぬ程の圧迫感の中に潜み、 ジワジワと次第に大きくなっていくケツマン全体に拡がる例えようの無い快感に、一気に膨れ上がり、 その勃起したズル剥け男根からは、喜びの先走りさえ溢れ始めていた。 玄関での衝撃的な奴隷契約の時に、野太く響く声を掛けて以来、 質問することすら許されぬ程の力強く大きな黒眼で指図するだけで、 ビルダー野郎は無言のまま、しかし、思いのままに敏を操り続けている。 犯すビルダー野郎も‥、犯される敏も‥、 鍛え上げられた筋肉で型造られた羨ましい程のガタイを汗塗れ・汚物塗れにさせながら、 広い浴室中を転げ廻り、ケツマン襞を拡げ切る程に極太なエラ張りデカマラが、 強く・弱く・深く・浅く、下から突き上げ、上から突き下ろし、腰を大きく廻したかと思えば、 小刻みなリズムで責め立て、いきなり二段突きを喰らわしていくバルク・ビルダー‥。 雄叫び、ヨガリ狂い、ビルダーの、急速に窄み、引き締まった腰に足を絡めながら、激しくケツを振り立て、 腕を廻した分厚く張り詰めた広背筋に、思わず爪を立てていくエロマンコ野郎・敏‥。 敏の肩口に血が滲む程の歯型を幾つも残し、太く鍛え上げられた首筋に鬱血する程の吸い付き跡を残しながら、 ビルダー野郎の腰が、敏の股に、これまで以上に深く割り込み、極太エラ張りデカマラを、 大きく直腸の奥深くまで抉り込んでいく。 整然と区画され、深く割れ込んだボコボコの腹筋に挟み込まれ、自らの溢れ出し続ける粘液を潤滑油にして、 まるで潰されていくようにゴリゴリ・ヌチャヌチャと擦り込まれていく敏のイキリ起ち続けるズル剥け男根が 一気に膨れ、反り上がり切り、爪を立てていくビルダーの広背筋に、血が滲む程に深く爪が立てられた途端、 ビルダー野郎に身動き取れぬ程に抱き締め付けられていた敏が、仰け反り、引き攣るように顎を上げ、 雄叫びを上げ続けながら、腹筋に挟み込まれたズル剥け男根から、1ヶ月ぶりに得ることが出来た、 ケツマンコからの捲るめくような快楽の粘く濃い男樹液を、トコロテンで噴き出し続けていた。 「うあぁぁぁぁぁぁぁっ!イッ、イッ、イッッッックゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!うぉぉぉぉぉぉっ!」 粘く濃い男樹液が、野郎達の腹筋は元より、大胸筋から首筋にまで噴き出され、拡がり続けていきながら、 腹筋に挟み込まれ、擦り込まれていく続けるズル剥け男根が、敏の意思などに構い無く、 その硬さを失うことを許さぬように、ボコボコの筋肉に依って、刺激が与え続けてられている。 自慢の21cm・極太エラ張りデカマラを突き立てたまま、 身動き取れぬ程に抱き締め付けられていた敏のガタイを軽々と持ち上げ、 胡坐を掻いた上に跨らせ、デカマラをより深く抉り上げていくバルク・ビルダーが激しく腰を揺さぶり始め、 仰け反る敏の勃起乳首に喰らい付き、千切れる程に、歯を立て続ける。 ケツ襞を擦り上げ、Gスポットを押し潰し続ける極太エラ張りデカマラが、敏の意思などにはお構い無しに、 突き上がり続ける快楽を与えていく。 ヨガリ声を上げ続け、泡立つ涎を口元から垂らしながら、敏は、激しく腰を振り立て続ける。 「ヒィィィィィィッ!ワァッ!ワァッ!ワッ!イイッ!イイッ!イイよぉぉぉぉぉぉっ!アァァァァァァァァァッ!」 無言のまま、胡坐を掻いた腰を激しく揺さぶり続け、両乳首を姦していくビルダー野郎‥。 その今まで感じたことも無い鋭く激しい刺激に、敏は、又も一気に上り詰めていき、 その、より深く激しいGスポット責めに耐え切れず、腹筋に挟み込まれ、刺激を与えられ続けたズル剥け男根から、 先程よりも大量の噴き上げを、まるでポンプでも仕込んで有るかのように、噴き上げ続けていった。 「オッ!オッ!オッ!オォォォォォォォォゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!オゥッ!オゥッ!オゥッ!オゥゥゥッ!!!」 敏の、二度に渡るズル剥け男根からの噴き上げで、ビルダー野郎の極太エラ張りデカマラをケツマン襞の一片一片が 急激に締め付け上げていき、ビルダー野郎自慢の21cm・極太エラ張りデカマラも、さすがにその刺激に耐え切れぬのか、 ビルダー野郎の腰付きがより激しくなり、デカマラが一気に膨れ上がったかと思うと、大きく雄叫びを上げ続けながら、 敏のトロトロエロマンコの奥に十数回もの男樹液を打ちつけ続けていった。 ビルダー野郎に押し倒され、浴室の床に四つん這いにされたまま、自らの両手でケツたぶを拡げ切り、 エロトロケツマンコになり果てたケツ穴をバルクビルダー野郎に晒し続ける敏‥。 男樹液を打ちつけ続けても尚、イキリ起ち続けているビルダー野郎の極太エラ張りデカマラを捻り込めれたまま、 分厚く力強い両手で腰を押さえ込まれ、エロトロケツマンに極太エラ張りデカマラから迸る黄金水と呼ばれる小水を、 満たされ、溢れさせ続けられながら、呻き、喘ぎながらも、ズル剥け男根を勃起させ続ける敏の姿は、 最早、年下のバルクビルダー野郎の完璧・従順なM奴隷に落ち、恍惚としている‥。 小水をケツたぶに満たされたままケツ穴を閉じさせられ、ボディソープを振り掛けられ、泡立たせられながら、 ケツ穴の周りは元より、全身の体毛と云う体毛を剃り落されていく敏‥。 敏の全身が、まるで小児のようにツルツル・スベスベに皮膚を露わにさせられ、 しゃがみ込みながら小水を吹き出し続けるその姿は、大人とも子供ともつかないアンバランスでグロテスクな、 淫靡な、エロくグロい表情を沸き立たせている。 バルクビルダー野郎の全身を洗い清め、浴室までもを洗い上げながら、 敏は、この年下の男から、離れられなくなっている自分を感じ始めている‥。




                                                 

〜続く〜

 
 
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