しっかし‥、‥マジに朝から良く降るぜっ‥この雨‥‥。
こんな日は、早く部屋に帰りたいのになぁ〜っ‥、
‥なんでこんな日に接待なんだよっ‥、部長の野郎っ!
お蔭で、もう12時廻ってんじゃんかっ‥。
オマケに、歌舞伎町のクラブで接待やるなんてさぁ‥、
俺に、接待の後、二丁目に飲みに行けって言ってるようなもんだぜっ‥。
まぁっイイかっ!‥今から帰るのも面倒臭いしなぁ‥。
ちょこっとだけ飲みに行って、サウナかヤリ部屋にでも行って寝るかっ‥!
‥雨の平日じゃぁ‥、期待も出来ないけどなっ‥。
「あれぇっ‥、鉄さんっ‥!いらっしゃいっ!!!」
「リョウっ!元気してたかっ!?」
「ひさしぶりっすねぇ〜っ!どうしたんすかっ!?‥こんな時間に‥」
「仕事で飲んでたんだよっ‥、歌舞伎町で接待っ!」
「こんな時間までぇ‥、大変ですねぇっ‥。」
「あれっ!?真一は‥?」
「もうっ!鉄さん、今日は水曜日だってば‥だからぁ〜っ‥」
「そうかっ‥、真一休みだったなぁっ!」
「マスターは水曜日で、俺は木曜日が休みだって‥、いい加減、覚えてくださいよっ!」
「ご免っ!ご免っ!忘れた訳じゃぁないんだけどなっ‥。」
「マスターに用事っすか‥?‥鉄さんっ‥」
「そんなんじゃないんだっ!‥顔見えなかったんで聞いただけだよっ‥。
それより、早く飲ませて欲しいなっ‥、リョウくんっ!」
「あっ、すいませんっ!話ばっかしちゃって‥。鉄さんのボトル出します‥?」
「うんっ、ソーダで割ってくれよっ‥、リョウも好きなもん飲んでイイぜっ!」
やっぱ、‥平日のこんな時間だけ有って暇だなぁ〜っ‥。
カウンターの反対の端に、モロにスケベっぽいオヤジと茶髪の若い子がいるだけかよっ‥。
‥あれっ‥、‥アイツは‥、二週間位前の日曜に、‥サウナの個室で俺のデカマラ填められて、
何度もヨガリ狂ってた‥、
モロ感のケツマンで俺のデカマラ銜え込み続けてたスジ筋の子じゃんかっ‥!
‥確か‥、売り専でボーイやってるって言ってたなぁ‥。
オヤジ相手に‥イチャイチャ‥かぁ‥っ!幾ら金の為だっていったって、大変だよなっ‥。
でも、客があの二人だけじゃぁ、リョウもすること無くて手持ち無沙汰だったろうなぁ〜っ。
リョウかぁ‥、‥もう半年だよなっ、この店に入って‥‥。
大学卒業してリーマンやってたのを、たった半年で辞めてカウンターの中に入ったんだもんなぁ‥。
でも、真一もリョウを入れて正解だったよなっ‥、
リョウが入ったお蔭で、リョウ目当ての若い子の客が増えたって云うし‥、
染まってねぇって云うか、‥全然、オネェっぽくないしなぁ‥。
小学校から大学まで、陸上部で短距離をずっと続けてたって云うんだからなっ、
‥根性有るぜっ‥。
ボトル取り出そうとして、向こう向いて背伸びしてる脚が長げぇなぁ〜っ!
ケツも高くパンッと張ってやがるぜっ!!!
180近いタッパが有って、ピッチリとしたTシャツに、
筋肉が綺麗に浮き出てるのが妙にエロいよなぁ〜っ!
パッと見、細く見えんだけど、驚く位にスレンダーなボディしてんのは
、前に、皆で日帰り温泉に行った時にちゃんと見てるんだぜっ!
あれは、陸上で鍛え上げてんだなっ、‥たぶん‥。二丁目で遊び廻ってるガキんちょには、
‥理想的なイケメン兄貴‥、‥カッコイイおにいちゃん‥、
ってヤツなんだろうなぁ〜っ‥。
刈り上げた髪に整った顔立ち一重の涼しげな目元で見詰められながら話しかけられたら、
俺でも勃起しちまうぜっ!!!
「ハイッ!お待ちどうさまっ!!!」
「オッ!‥リョウも好きなの飲んでイイぜっ‥」
「じゃぁ、‥同じモノ頂きますねっ‥」
「あぁっ、このボトルなら幾ら飲んでもイイぜっ、リョウっ!」
「頂きまぁ〜す!」
「へぇ〜っ、良く覚えてたなぁ〜っ!俺が乾き物しか手ぇ付けないのを‥」
「それ位覚えてますよっ、鉄さんっ!」
「でも、俺なんて、月に一・二回来るか来ないかなんだぜっ!」
「そう云えば、カウンター越しに、鉄さんとこうやって、まともに話すのって初めてっすよ、俺っ!」
「来ても、大抵、真一としゃべってるしなぁ〜っ!」
「俺っ、最初、マスターの彼氏かと思っちゃった位に、マスターって鉄さん来ると相手してますよねっ!」
「俺と真一は‥、‥何て言えばイイのかなっ‥、まぁ、腐れ縁みたいなモンだよっ!」
「マスターは昔の男って言ってましたよっ!‥鉄さんのこと‥」
「‥昔も昔‥、もう十年位前の話だよっ!」
「へぇ〜っ、マスターってどんなだったんすか‥、その頃って‥???」
「今と‥全然‥違って、想像つかない位な美少年だったんだぜっ!‥あれでも‥」
「嘘ぉぉぉっ‥!?マジっすかぁぁぁっ!!!」
「マジっ!マジっ!二丁目でも有名なジャニ系で、アイツ目当ての客で、
働いてた店が満員になる位だったんだぜっ!」
「ホントっすかっ‥、信じられないっすねぇっ!」
「その頃、二年位付き合ってたんだよっ‥、‥俺と‥」
「そうなんすかぁっ!今のマスターからは、創造出来ないっすねぇ〜っ!?」
「今はなぁ‥、短髪の筋肉マッチョだからなぁ〜っ!」
「鉄さんって、ジャニ系好きなんすかぁっ!?」
「エッ、‥なんでだっ‥???」
「だってっ‥、その頃のマスターってジャニ系の美少年だったんでしょ‥!?」
「あぁっ、違うよっ!真一と付き合ったのは、アイツから言って来たんだぜっ!!!」
「へぇ〜っ、そうなんだっ!だから‥、今でも鉄さん来るとベッタリなんだっ!」
「バカ言うなよっ!今更、真一と出来る訳無いじゃんかっ‥。」
「なんでっすか???」
「アイツのことは知り過ぎてるし‥、第一、アイツには彼氏が居るじゃんか‥!
リョウも知ってるだろっ!?」
「知ってますよっ‥、貴さんっすよねっ!」
「もう3年だろっ‥!‥付き合って‥」
「みたいっすねっ!‥イイっすよねっ‥、優しい彼氏っすもんねっ‥、貴さんっ!」
「‥だよなっ‥!今度、やっと一緒に暮らすみたいだしなっ‥。
俺っ、貴の相談に乗ってたから、大変だけど頑張れって言っといたんだっ‥!」
「イイなぁ‥、羨ましいっす!‥俺っ‥」
「なに言ってんだよっ!リョウ目当ての客で繁盛してるって、真一も喜んでたんだぜっ‥。
探さなくても、声掛ければ、‥年上でも、年下でも‥、付き合う男は幾らでもいるだろっ!?
‥リョウなら‥」
「居ないっすよっ‥!‥毎日、独り淋しく部屋に帰るんすよっ‥俺っ!!!」
「なんだぁっ‥!リョウって、彼氏が居るんだって思ってたぜっ!」
「そんなこと言う‥鉄さんこそ、どうなんすかっ!?
‥カッコイイ彼氏が居るんでしょっ???‥」
「リョウ、あっちのカップルが呼んでるぜっ!」
「エッ‥、‥アッ‥、ゴメンねっ!ほったらかしにしといて‥、
エッ、お勘定っすかっ!?」
‥なんだっ‥、向こうのカップルは帰るのかよっ‥。そうだよなっ、もう1時近いもんなぁ〜っ。
普段の日でこの雨だもんなぁ‥、‥リョウも店閉めたいだろうしなっ‥、どうすっかなぁ〜っ!?
タクシーで部屋まで帰るか‥?サウナにでも行って、ちょこっとだけハッテンするか‥?
オイオイッ‥!オヤジと腕組みながら、俺にウインクなんかするんじゃねぇ‥!!!
気付いたら、せっかく指名してくれたオヤジが可哀そうだろっ‥。
やっと出て行ったぜっ!ヒヤヒヤさせるなぁ‥、‥アイツっ‥。
「鉄さんっ、‥あの子のこと‥知ってるんすかぁっ!?」
「エッ!今の若い子かぁっ!?」
「そう‥、妙に色目使ってませんでしたっ‥?」
「知らねぇよっ‥!‥あんなチャラチャラしたガキ‥。それより、もうクローズの時間だろっ!」
「イイっすよっ‥まだ‥。‥鉄さんと初めてゆっくり話せるんだから‥
それとも、これから、なんか用事有るんすかぁっ!?‥待ち合わせとか‥」
「無いっ!無いっ!今もタクシーで帰るか?サウナにでも行くか?
考えてたとこなんだぜっ!!!」
「じゃぁ、イイじゃないっすかぁっ‥
俺っ、横に座ってもイイっすかっ!?」
「おぉっ‥、じゃぁ‥今夜はリョウと飲むかっ‥!?」
「ハイッ!ゆっくり飲みましょっ、鉄さんっ!!!」
「‥で、どうなんすかぁっ!?」
「なにがぁっ‥???」
「さっきの質問っすよっ!?‥鉄さんの彼氏‥」
「そのことかぁっ‥、居ないよっ、‥別れて、もう半年かなぁっ‥」
「じゃぁ、どうしてるんすかっ!?」
「何がっ‥?」
「‥何がって‥、‥判ってるじゃないっすか‥鉄さんっ‥」
「‥フッ‥、そりゃぁ、それなりに遊んでるさっ!
‥俺より、リョウはどうしてんだぃ?‥」
「えぇっ、俺っすかぁっ‥、そりゃぁ、‥俺だって‥」
「リョウ目当てに店に来る若い子と寝てんだろっ‥!?」
「そりゃぁ‥、‥誘われれば俺だって‥‥」
「可愛いガキのケツに、このデカマラ突き立ててんだろっ!?‥リョウ‥」
「ヒィッ‥!ダメっすよっ、‥鉄さんっ‥。
‥いきなり握り締めたりしちゃぁっ、起っちゃうじゃぁないっすかぁっ‥!
それに、‥耳元で息吹きながら囁かれたら、ゾクゾクしてきちゃいますよっ‥、
俺、耳が感じ易いんだから‥」
「リョウの性感帯かっ!?‥でも‥、リョウってタチなんだろっ‥???」
「タチもやれますけど‥。でも、ホントに好きな人には、激しく抱かれたいんすよっ‥、
‥俺っ‥!」
「‥ふぅ〜んっ‥!リョウには居るのかっ‥!?‥そんな奴‥‥」
「居るっすよっ!‥半年も前から思ってるんすけど‥、気付いてくれないんすよっ!!!」
「アタックしてみればイイじゃんかっ‥、リョウに告られたら、大抵の奴ならOKするぜっ!」
「ホントかなぁ‥!?」
「もし、俺だったら‥、一発OKだなっ!!!」
「ホントっすかぁ〜っ!?」
「あぁっ、‥俺だったらなっ‥。
おいっ、なんだよっ‥!グラス一気に飲み干したりして‥」
「ねぇっ、鉄さんっ!鉄さんって、どんな人がタイプなんすかぁっ‥???」
「タイプかぁ‥、‥そうだなぁ‥、年下で、筋肉質のスケベなヤツかなっ!!!」
「‥やっぱ‥、鉄さんって、マッチョ好きなんすかぁ〜っ!?」
「マッチョじゃぁ無くても‥、リョウみたいに締まってればイケるさっ!」
「‥でも、俺っ、細いし‥」
「そんなことないぜっ!Tシャツに筋肉浮き出てんじゃんかっ‥。
胸だってパンッと張ってるし‥、腹筋だって‥。
リョウのは、細いって云うより、引き締まったガタイって云うんだぜっ!
マジ、肩幅もこんなに広いしさぁっ‥、
胸板も分厚いじゃんかっ、‥‥リョウ‥。」
「‥はぁっ‥、鉄さぁぁぁんっ、そんなぁ〜っ、立って後ろから抱き締められたら‥俺っ‥」
「‥なんだっ‥リョウっ‥、‥オマエっ、感じ易いんだなぁ‥、
もう、乳首がビンビンに勃起してるじゃんかぁぁぁっ‥」
「クッ、クッ、クッハァァァァ‥ッ‥!
鉄さぁぁぁぁぁんっっっ‥、イッ、イッ、イイッ!気持ちイイッッッ!!!」
「リョウの乳首が、益々硬く、突っ起って来たぜぇぇぇっ!
リョウは、若専のタチかと思ってたんだけどなぁぁぁっ‥、
ホントにどっちも出来んだなぁっ‥!‥って云うか、ホントは、リョウって殆どウケなんだろっ???
乳首モロ感じゃんかっ、オマエっ‥!!!そうやって喘ぐ声が嫌らしいぜっ、リョウっ!」
「はぁぁぁんっ‥、鉄さぁぁぁんっ!Tシャツ捲り上げて、直に乳首弄り回されたら‥、‥俺ぇぇぇぇっ‥」
「ほらぁっ‥、耳が感じるんだろっ!?‥耳を舌で嘗め回してやるぜっ‥、‥リョウっ‥!!!」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっ、
鉄さぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇっすぅぅぅっっっ」
「リョウは、SEXする時は、随分甘ったるい声出すんだなぁ〜っ!‥オマエ、カワイイぜぇぇぇっ‥」
「あぁぁぁんっ!恥ずかしいぃぃぃっ!!!‥ジーパンの上から揉まれたら、俺ぇぇぇぇぇっ‥
‥あぁぁんっ‥ファスナー降ろしちゃ‥ダメぇぇぇぇぇぇぇぇすよぉぉぉっ!!!」
「なんだぁぁぁっ‥!?‥リョウ‥、オマエっ、‥ケツワレなんか穿きやがって‥、
‥爽やか青年かと思ってたら‥随分なスケベマンコ野郎なんじゃねぇかっ、リョウっ!!!」
「嫌ぁぁぁぁぁぁぁっ!鉄さぁぁぁんっ、恥ずかしいぃぃぃっすぅぅぅっ!!!
‥初めてぇっ‥初めて見た時から‥」
「‥始めて見た時から‥、どうしたぁぁぁっ!?」
「鉄さんのこと‥、鉄さんのことが、モロ・タイプだったんすよぉぉぉっ!!!」
「俺のこと好きかぁぁぁっ!?」
「あぁぁぁんっ!首筋舐められたらぁぁぁっ!ダメになるぅぅぅっ!
好きっすっ!鉄さんのことが好きっすよぉぉぉっ!!!」
「もしかして‥ずっと思ってたってのは‥、俺のことかっ!?‥リョウっ‥!」
「そぉぉぉぉぉぉぉぉっすぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!‥俺ぇぇぇっ!
‥ずっとぉぉぉっ‥鉄さんのことをぉぉぉっ‥」
「俺にどうしてもらいたいんだっ!?‥リョウっ‥」
「‥鉄さんのぉぉぉっ‥好きにっ‥好きにしてくださいっっっ‥鉄さんに抱かれたいぃぃぃすぅぅぅっっっっ‥!」
「カワイイぜっ!‥リョウっ‥!!!‥オマエが満足するまで犯ってやるぜっ‥嬉しいかっ!?‥リョウっ‥」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっ!!!イイッ!イイッ!イイヨォォォッ!!!
‥激しく抱いて欲しいっっっ‥、‥鉄さんっ、俺ぇぇぇっ、俺っ、嬉しいっすぅぅぅっ‥!」
「ホラッ!‥こっち向けよっ‥。
こうして、俺に弄られながらビンビンに勃起し続けるこの嫌らしい乳首を、
今まで何人の男にしゃぶらせて来たんだぁっ!?
男にヨガリ声聞かせて来たんだろっ!?‥答えろよっ‥リョウっ‥」
「うあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ‥、‥許してぇぇぇっ‥!
しゃぶられた数なんてぇぇぇっ‥判んないよぉぉぉぉぉっ!!!
イイッ、イイッ、気持ちイイよぉぉぉっ!!!乳首、両方弄られたら‥俺ぇぇぇっ‥!
おかしくなっちゃうよぉぉぉっ!!!」
「涎まで垂らしやがってっ‥、数え切れない程の男に、この乳首しゃぶらせやがってんのかっ!?
スケベなんだなぁぁぁっ‥!」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっ
‥鉄さぁぁぁぁぁぁぁぁんっ‥キスしてぇぇぇっ!!!」
オイオイッ‥、いきなり抱きついて、俺の唇にむしゃぶりついて来やがって、
薄い唇に似合わず分厚い舌してるじゃぁねぇかっ‥。
すっかり潤み切った眼で、俺を見詰めながら、舌を絡めて来やがるっ‥、
喉を鳴らして俺の唾液を飲み込み続けやがるぜっ‥。
膨れ上がったケツワレ擦り付けながら、背中に廻した両腕でしがみ付きやがって‥、
これじゃぁ、マジに、唯の淫乱牝だぜっ!
リョウがその気なら、俺も本気で責め上げてやるぜっ‥、
ほらっほらっほらっほらっ‥リョウの背中に廻した両腕に力を込めて、
リョウを締め付けてやるぜっ‥、息が出来ない位によぅ‥!
どうしたぁっ‥!?‥血走った眼を大きく見開きやがって‥、
‥ほぉらぁぁぁぁっ‥俺の右手が、リョウの背筋を‥段々段々‥、這いずり降りていって、
高く盛り上がったケツたぶに引っ掛かってるジーパンの中に潜り込んでいくぜぇぇぇっ!!!
ケツワレの腰ゴムをジワジワ超えていって‥、‥俺の中指の先が‥ケツたぶの割れ目を、
‥ゆっくりゆっくりと‥減り込みながら‥なぞっていってるぜぇぇぇっ‥!‥リョウっ‥。
「ヒィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!!
指がぁぁぁっ‥!鉄さんの指がぁぁぁっ‥!!!」
「俺の指がどうしたって言うんだぁっ‥!?‥リョウっ‥」
「おっ‥、おっ‥、俺のぉぉぉっ‥、ケツ穴をぉぉぉっ‥、‥擦り立ててぇぇぇっ‥‥」
「随分、ジットリ濡れ濡れに湿ってるじゃぁねぇかっ!?‥リョウのケツマンコ‥」
「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!
‥耳を舐め廻されながら囁かれたら‥、俺ぇぇぇっ‥狂っちゃうよぉぉぉっ‥」
「ケツマン弄れば弄るだけ‥ネチャネチャ・ヌチャヌチャ‥してきてるぜっ‥!
‥これはリョウの汗だけかぁっ‥!?
‥オマエのマンコ汁が溢れてんじゃぁねぇのかぁっ‥!?
‥どうなんだよっ、リョウっ‥!?」
「嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ‥!‥恥ずかしぃぃぃぃぃっすぅぅぅっっっ‥!!!」
「答えろよっ!?‥我慢出来ずに、マンコ汁が溢れてんだろっ‥!?」
「俺ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ‥、‥鉄さんが店に来た時からぁぁぁっ‥、
‥ケツぅぅぅっ‥ケツがぁっ疼きっ放しでぇぇっ‥、
チンポがギンギンに勃起し続けてるんすよぉぉぉっ‥!!!
‥アァァァァァッッ‥恥ずかしいよぉぉぉっ‥」
「チンポをギンギンさせて‥マラ汁溢れさせて‥、
‥ケツの割れ目‥マンコ汁でこんなにグチョグチョにさせながら‥、
俺と話してたのかぁぁぁっ‥!
‥オマエっ‥イケメンっぽくしてる割には、相当のスケベなんじゃぁねぇかっ‥!?
これじゃぁ‥何にも付けなくても‥俺の中指が‥オマエのケツマンに‥ズボズボっと‥填まってくぜっ
‥リョウっ‥!!!」
「ウォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォンッッッ!
‥鉄さぁぁぁぁぁぁぁんっっっ‥!!!」
「スゲェェェェッ!!!
‥俺のゴツゴツした節太な中指を‥一気に根元まで銜え込みやがったぜっ‥!!!」
「わぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ‥!ダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ‥!
‥指でぇぇぇっ‥ケツん中‥捏ね廻したりしちゃぁぁぁっ‥!
‥俺ぇぇぇっ‥かぁっ‥かぁっ‥かぁんじぃぃぃるぅぅぅっ‥!!!」
「リョウのケツマンコっ、‥スゲェ熱くて‥締まりも良くて‥グッチョッグッチョッしてるぜぇぇぇっ‥!!!」
「スゲェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!!
イイッ!イイッ!イイヨォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!」
「まだまだっ‥、‥俺のSEXはこれからだぜっ‥!!!
‥リョウを充分狂わしてやるから楽しみにしてなっ‥!!!」
「アァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ‥、‥イイッ‥鉄さんの舌が首筋をぉぉぉっ‥、
‥ダメェェェッ‥腋の下しゃぶられたらぁぁぁっ‥腰が砕けちゃうよぉぉぉぉぉっ‥!!!
‥ヒィィィィィッッッ!‥イイッ!イイッ!良過ぎるぅぅぅぅぅっ!!!‥乳首ィィィッ‥
‥乳首っ‥感じるぅぅぅっ‥!!!‥わぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ‥指をぉぉぉっ‥
‥ケツ穴にぃぃぃぃぃっ‥指を二本も填めちゃぁぁぁぁぁっ‥アンッ!アンッ!アンッ!‥
‥あぁぁぁぁぁぁぁっ‥そんなぁぁぁぁぁっ‥、‥反対の手でぇ俺の勃起チンポぉぉぉっ‥
‥ケツワレ毎ぉぉぉっ‥握り締めてぇぇぇっ‥弄り回されたらぁぁぁっ‥イッちゃうよぉぉぉっ!!!」
見掛けに依らず、凄げぇ淫乱な牝マンコだぜっ!‥リョウの奴‥。
膝まで降ろしたジーパンだけの姿で、カウンターに突き立てた後ろ手を震わせながら、
腰を突き出しながら、引き締まった全身を捏ねらせ続けて、ヨガリ狂いやがって‥。
「‥リョウっ‥、‥俺にどうして欲しいんだぁっ‥!?」
「犯ってぇぇぇっ!!!‥鉄さんっ‥犯ってぇよぉぉぉっ!!!」
「何をやるんだよっ!?ちゃんと言わなきゃ判んねぇなっ!‥リョウっ‥」
「アァァァァァァンッ‥、‥イジワルゥゥゥゥゥッッッ‥!!!
‥お願いぃぃぃっ‥、‥鉄さんのデッカいのでぇぇぇっ‥
犯かしてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!
‥我慢出来ないよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!」
「欲しいのかぁぁぁっ!?!?!?」
「欲しいぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ!!!
‥鉄さんのデッカいのがぁぁぁっ‥欲しいのぉぉぉっ‥!!!」
「‥それならぁぁぁっ‥、‥俺の前に膝間付いて‥
‥俺がぁぁぁっ‥欲しくなるようにぃぃぃっ‥しゃぶりなぁぁぁっ‥!!!
その前にっ、‥リョウっ‥、オマエっ、‥看板消して‥ドアの鍵締めてんだろうなぁぁぁっ‥!?
‥こんなことバレたら‥
‥直ぐに噂が広まって‥オマエに付いてる客達がぁっ‥一斉に来なくなるぜぇぇぇっ‥!!!」
「あぁぁぁぁぁんっ‥、
‥鉄さんに抱かれるんなら‥鉄さんと噂になれるんなら‥、広まっても良いのにぃぃぃっ‥!」
「ダメだぁぁぁっ!!!‥早く看板の照明落として、鍵締めて来なっっっ!
‥ゆっくり可愛がってやるからさっ‥!!!」
何を焦ってんだよ!‥リョウっ‥。ジーパン脱いでケツワレだけになりやがったぜっ!!!
‥フンッ‥、‥急いで飛び付いて来やがって‥、‥そんなに舌を絡ませんのが好きなら‥
‥相手してやろうじゃぁねぇかっ‥!リョウが今まで経験したことの無いディープなキスを‥
‥経験させてやるぜっ!!!
‥ホラホラァァァッ‥、俺の舌は分厚くて長いんだぜっ!
リョウの上顎の裏から歯茎と唇の間、歯茎の裏まで、俺の舌が這いずり廻ってくぜぇぇぇ!!!
今度は、舌を絡ませ合いながら、オマエの唾液を吸い尽くしてやるっ!!!
何を‥大きく両眼開いて、益々、鼻息荒くさせてんだよっ!!!
今度は、俺の唾液を全部送り込んでやるぜぇぇぇっ!!!
喉を鳴らして飲み込み続けながら、オマエの全身の力が抜けてくじゃんかっ!!!
なんだってっ‥!?‥こんな長くて激しいキスは初めてだぁぁぁっ‥!!!
リョウとは、経験してきた男の数が違うんだぜっ!!!
「凄ぉぉぉぉぉぃぃぃっっっ!‥鉄さんっ、俺っ、‥キスだけで‥マジに‥イキそうだよぉぉぉっ‥
‥やっぱぁぁぁっ、思ってた通り‥凄げぇよぉぉぉっ!!!‥鉄さぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!!!」
「‥リョウっ‥、さっさとしゃぶりなっ!!!」
‥何‥スーツパンツの上から頬擦りしてんだよっ‥!
‥デケぇだとっ‥、‥当たり前だっ‥自慢のデカマラだぜっ‥。
‥コイツっ‥マジにドスケベな淫乱だぜっ‥!!!
‥両手でベルト外しながら、前歯で噛んでファスナー降ろしやがった‥。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ‥ビキニから半分以上飛び出してぇぇぇっ‥
‥マジ、デケェェェよぉぉぉっ‥!!!」
「‥どうだっ‥気に入ったかっ‥!?‥俺の自慢のデカマラ‥」
「スゲェェェェェェッ!!!
‥鉄さんのチンポでぇぇぇっ‥ブッてぇ亀頭でぇぇぇっ‥臍が完全に隠れてるぅぅぅっ‥」
「さっさとビキニ降ろして、俺のデカマラを味わいなっ‥!
‥俺のは‥銜え甲斐が有って、旨いぜぇぇぇっ‥リョウっ‥」
‥旨そうに舌を這わせやがって‥マジにチンポ好きな淫乱だぜっ‥コイツっ‥。
これなら、喉マン責めも、充分、楽しめそうだなっ‥。
‥顔中‥俺のマラ汁でベトベトにしながら‥玉までしゃぶり付きやがって‥、‥デケェって当たり前だろうがっ‥
‥オマエみたいな淫乱牝を満足させるんだぜっ‥玉がデカくて精力が有り余る位じゃぁねぇとダメなんだよっ‥!!!
さすがに、銜え込んでも‥舌使いも‥吸い上げも‥なかなかもんだぜっ‥!
俺も、上を脱いでマッパになるぜっ!!!
前に日帰り温泉に入った時より、益々、筋肉が付いて良いガタイしてるって‥鍛えてるんだよっ‥!
もう10年も、バルク体型とスジ筋って体型の中間って感じの体脂肪率8%のマッチョなガタイに鍛え上げてんだぜっ。
‥リョウっ‥、オマエ、益々両眼が潤み切って、‥完全に欲情して来てんじゃんかっ‥!!!
‥ウォォォッ!‥、気持ちイイ喉マンだぜっ!‥さすがに淫乱牝だけのことは有るぜっ!
‥自分でケツワレ越しにチンポ弄り廻しながら‥、‥ケツマンコに、指突き立てて出し入れさせてやがるっ‥。
‥俺も‥、‥オマエの敏感乳首を‥こうやって摘んで‥グリグリしてやるぜっ‥。
‥何‥鼻息荒くしてフガフガ言いながら‥全身震わせてんだよっ‥、‥この淫乱牝のリョウがぁぁぁっ‥。
‥ホラホラッ‥、もっと頭激しく振って、俺のデカマラ銜え込めよっ!!!
‥ダラダラ‥涎垂らしやがって‥、‥リョウっ‥オマエのイケメンな顔が台無しだぜっ‥!!!
‥半分も銜え込めねぇだと‥泣き入れんじゃねぇよっ‥、‥どうしても無理だって言うんだなっ‥!!!
‥それなら‥、‥そろそろ‥腰を使うぜっ‥!‥オマエの喉マンの奥にまで‥このデカマラを突き立てるんだよっ‥!!!
‥コイツっ‥益々‥眼が血走って来やがったっっっ‥!‥そうかっ‥リョウは‥Mっ気充分な牝マンコ野郎なんだっ‥!!!
‥なら‥遠慮無く‥責め上げてやろうじゃぁねぇかっ‥!!!
「‥リョウっ‥、オマエの喉マンの襞の一つ一つに、俺のデカマラの味を染み込まさせてやるぜっ!!!」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!
‥鉄さんのチンポっ‥デケェェェェッ‥それにぃぃぃっ‥スゲェ‥硬ェェェッ‥、
‥俺ェェェッ‥、‥スゲェチンポ‥狂いそうだぁぁぁっ‥
‥鉄さぁぁぁぁんっ‥忘れらんなくなっちまうよぉぉぉっ‥!!!」
「‥忘れたくても‥忘れらんなくしてやるよっ‥!!!
‥俺のデカマラ・SEXでなぁぁぁっ‥!!!
‥リョウっ‥」
「‥俺をぉぉぉっ‥久し振りにぃぃぃっ‥女にぃぃぃぃっ‥牝にぃぃぃっ‥してくれよぉぉぉっ‥!!!
鉄さぁぁぁんっ!!!」
「‥俺の女‥俺専用の牝にしてやってもイイぜっ‥!!!
‥俺のセクフレに加えて欲しいかぁぁぁっ‥!?」
「鉄さんが抱いてくれるなら、‥俺ぇぇぇっ‥何でもイイっっっすぅぅぅっ‥
鉄さぁぁぁんっ‥!!!」
「最初に、‥オマエの喉マンを‥俺のデカマラ・サイズに拡げて‥種付けしてやるぜっ‥!!!
覚悟しなっ‥リョウっ‥」
‥ほらほらっ‥、‥幾ら逃げようとしても、俺が頭を押さえ込んでる限り、
オマエはもう逃げられないんだよっ‥!!!
‥入ってくぜぇぇぇっ!!!俺のデカマラが‥ジワジワ・ジワジワ‥と、
オマエの喉マンコを犯してくぜぇぇぇっ!!!
‥ほぅらぁぁぁっ‥、2/3入ったぜぇぇぇっっっ!!!‥幾ら涙流しても、もう無駄だぜっっっ‥。
‥何が半分しか入らないだぁぁぁっ‥!!!‥ちゃんと根元まで入ってくじゃんかよぉぉぉっ‥!!!
‥リョウっ‥、‥腰を廻して、俺のデカマラ・サイズに、喉マンを拡げていくぜぇぇぇっ‥!!!
‥オマエの顔に俺の剛毛が擦り立てられてくのが卑猥だぜっ‥リョウっ‥!
‥ほらほらっ‥、腰の回転が大きくなってぇぇぇっ‥オマエの喉マンがぁぁぁっ‥拡がってるぜぇぇぇっ‥。
‥このまま‥腰使うぜぇぇぇっ‥!!!
‥オォォォッ‥!!!
‥喉マンの襞々がぁぁぁっ‥俺のデカマラに絡み付いて来てぇぇぇっ‥気持ち良いぜぇぇぇっ‥!!!
‥エラがぁぁぁっ‥オマエの襞を擦り上げてんのが判るぜぇぇぇっ‥!!!
我慢出来なくなってきたぜぇぇぇっ!!!
リョウの喉マン‥ガン掘りするぜぇぇぇっ‥!!!
‥オウッ!オウッ!オウッ!オウッ!‥、‥スゲェイイぜっ‥リョウの喉マンコ‥。
‥久し振りの上物だぜぇぇぇっ!!!‥、‥この喉マンの具合はぁぁぁっ‥。
もう‥俺のケツたぶに爪を立てやがって‥、‥まだまだ‥終わんねぇんだよっ‥俺のSEXはぁぁぁっ‥!!!
‥完全に‥リョウの喉マンに‥俺のデカマラのデカさを覚え込ますまでは‥。
‥リョウが‥このデカマラを銜え込みたくて仕方なくなるようになっていくまでは‥
‥種付けはお預けなんだぜぇぇぇっ‥!!!‥リョウっ、判ってるなっ‥!!!
オマエを、今夜一晩で、俺の牝に仕立て上げてやるぜぇぇぇっ!!!
●
‥しっかし‥、こいつ、‥顔に似合わねぇ‥マジ‥凄げぇ淫乱牝マン野郎だぜっ‥!
こっち向いたまま、荒い鼻息させやがって、潤み切った両眼で俺を見詰め続けながら、極浅く丸椅子に腰掛け、
カウンターに背中を預けかと思ったら、上半身を仰け反らせ気味にしたまま、後ろ手に両肘をカウンターに付いて、
引き締まった両脚をVの字に突き立てやがって‥、なんだよっ!そんな嫌らしい、ドスケベな格好しやがって‥
‥俺を誘ってるつもりかぁぁっ‥!!!
‥リョウよぉぉぅっ‥
‥リョウっ‥、
そんなに高々と脚を突上げたら、指で弄り廻し続けたオマエの淫乱ケツマンコが丸見えだぜっ!
俺の唾とリョウのマン汁でベットリ・ネットリと濡れそぼってドドメ色したリョウのマンコの襞々が、
‥パクゥッ!‥パクゥッ!‥って、‥まるで別の生き物みてぇに‥、‥息してるみたいだぜっ‥!
‥リョウよぉぉぉっ‥!!!
オマエのマラ汁でグッショリしてるケツワレの前袋の脇から、
汁でベトベトのギンギンマラから玉袋まで引き出しやがって、
それじゃぁ‥、ケツワレの意味が無ぇじゃんかよぉっ!
‥リョウ‥。
硬くキレイに割れた腹筋に張り付いてるぜっ!
‥オマエのギンギンマラがさぁ‥!!!
エラは大して張って無ぇけど‥、‥仮性ってヤツだなっ‥、‥長さはそうでもねぇけど‥、
‥しっかし‥括れの無ぇ寸胴で太てぇ‥、‥マジ‥太てぇなぁ‥‥。
さっきから、ギンギンマラが‥ビクンッ!ビクンッ!‥する度に、
マラ汁が‥プクッ!プクッ!‥と溢れ出し続けて、
オマエの極太寸胴マラ棹をベットリ垂れ落ち続けてるぜっ‥リョウっ‥!
なかなか旨そうなギンギンマラだなぁ‥、リョウよぉぉぉぅっ!!!
こんなのでガン掘りされたら、‥マジに凄げぇ衝撃喰らうだろうぜっ‥!
俺のデカマラとSEXテクで、タップリと俺の牝マンに仕立て上げた後で、
俺のケツマンも満足させてもらうとするかっ!
俺の名器マンコで、この極太寸胴マラを千切れる位に締め付けて、
玉ん中空っぽになる位に雄汁絞り上げてやる楽しみが出来たぜっ!
パンッと硬そうに盛り上がった大胸筋、‥イキリ起ち続ける勃起乳首が、俺の唾でヌラヌラとテカってやがる‥。
潤み切って、血走ってる、完全にイッた眼をして、‥妖しく‥艶めかしく‥俺をネットリとした眼で見詰めやがって、
‥リョウ‥、オマエ、それじゃぁまるで、淫売野郎だぜっ!
オマエ、俺がタップリと喉奥から口の中一杯に注ぎ込んでやった、
‥ここんとこ忙しくて、三日分溜め込んでいたドロドロに濃い雄汁‥を、
口の中でグチャグチャ・コロコロと転がし続けてから、喉を鳴らして飲み込んだ拍子に、
口端から青白濁色の雄汁がダラ〜リと垂れ落ちてるぜっ、‥リョウ‥。
‥垂れ下った雄汁を、舌なんかで舐め取り上げやがって‥、
‥その舌で、ネットリと唇を舐め回しやがって‥、
‥そうかよぉぉぉっ!!!そんなに俺が欲しいのかよっ!‥、
‥イイぜっ、リョウっ!オマエが腹一杯で泣きが入るまでくれてやるぜっ!!!‥、
‥これからが本番だぜっ‥本気出して責め上げてやるからなっ‥、
‥この淫乱牝マンコ野郎がぁぁぁっ!!!‥。
「欲しいかぁぁぁっ!?‥リョウっ‥」
「あっ!あっ!あっ!‥あぁぁぁぁぁぁぁっっっ‥、
‥鉄さんのぉぉぉっ‥指がぁぁぁっ‥指がぁぁぁっ‥三本もぉぉぉっ‥、
拡っ、拡がるっ!おマンコが拡がるぅぅぅっ!!!」
「気持ちイイんだろうがぁぁぁっ!!!
こうやってマンコ拡げて、オイル塗り込んでやってるんだぜぇぇぇっ!
俺のデカマラでリョウが痛てぇ思いしないように、タップリとオイル仕込んどいてやるからなっ!
‥リョウよぉぉぉっ!!!」
「うぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ‥、
‥ダァァァァッ‥メェェェェッ‥、ダメだぁぁぁっ!!
‥そっ、そんなぁぁぁっ‥、グチャグチャってケツマン掻き混ぜながら、‥チンポぉぉぉっ‥
俺のチンポの頭だけ‥、‥鉄さんの掌で捏ねくり廻されたらぁぁぁっ‥、
‥ヒィィィィィィィィィィィィィィッ‥、
感じ過ぎるぅぅぅぅっ!!!‥ダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ‥!!!
‥俺のぉぉぉっ‥チンポぉぉぉっ‥いつもぉぉぉっ‥ちっちゃい時はぁぁぁっ‥皮被ってるからぁぁぁっ‥
‥刺激がぁぁぁっ‥刺激が強過ぎるんだってばぁぁぁっ‥!!!‥鉄さぁぁぁぁんっっっ‥!!!」
「ならぁぁぁっ、こうしてやるぜぇぇぇっ!‥リョウよぉぉぉっ‥!!!」
「くわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!‥そんなに激しく扱き立てたら‥、
イッちゃうっ!イッちゃうよぉぉぉぅ!!!」
「‥まだまだ‥イカせねぇぜっ‥、
‥この極太チンポがヒク付いて来たら、ちゃんと寸止めさせてやるからよぉぉぉっ‥リョウっ!
‥ほぉらぁっ、こうして、‥オマエの太棹チンポ‥千切れる位に握り絞めて‥
‥ユルユルユルユル扱き上げ続けてやる‥、‥ケツマンコ‥捏ね繰り回してやるぜっ!!!」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ‥、イイッ!イイッ!イイッ!気持ち良過ぎるよぉぉぉっ!!!
‥鉄さぁぁぁんっっっ!」
「なんだよっ、リョウっ!突上げた脚が小刻みに震えてるぜっ!!!
そんなに気持ちイイのかぁぁぁっ!?!?!?
感じ過ぎてんだろっ!?‥この淫乱牝がぁぁぁっ!!!」
「アァァァンッ!アァァァンッ!アァァァンッ!イイッ!イイッ!
おマンコが感じてるぅぅぅっ!!!」
「まだまだぁぁぁっ!‥もっと感じさせてやるぜぇぇぇっ‥!!!
ホォォラァァッ!‥こうしてやるぅぅぅっ‥!!!」
「ヒィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!!
‥嫌ぁぁぁっ‥!‥乳首にまでぇぇっ‥乳首にまで吸い付いて舌で責められたらぁぁぁっ‥!!!
‥俺ぇぇぇぇぇっ‥狂うっ!狂っちゃうよぉぉぉっ!!!」
「‥狂えよっ!リョウっ‥、乳首とチンポ、それにケツマンコの‥三点責めだぜぇぇっ!!!
‥狂い捲くりなっ‥!!!」
「ヒィィィィィッ!ヒッ!ヒッ!ヒッ!ヒィィィィィッッッ!!!
‥嫌ぁぁぁっ‥イイッ‥気持ちイイよぉぉぉっ!!!」
「ほらぁぁぁっ!!!‥ほらぁっ!ほらぁっ!ほらぁっっっ‥!!!
狂えっ!狂えっ!狂えぇぇぇぇっっっ!!!」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!イイッ!イイよぉぉぉっ!!!
あんっ!あんっ!あんっ!あぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!!!」
「今度は耳責めすっぜぇぇぇっ!!!」
「イィィィヤァァァァァッッッ!!!‥シィィィビィィィレェェェルゥゥゥゥゥゥゥッ‥!
イイッ!イイよぉぉぅ!!!」
「リョウっよぉぉぉぅっ!‥オマエの淫乱ケツマンコが銜え込んでやがる三本の指は、誰の指だぁぁぁっ!?」
「アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!‥鉄さんっ!鉄さんっ!鉄さんのぉぉぉっ‥!!!」
「なら‥、‥オマエの極太チンポを、千切れる位に握り締めて、扱き上げてるのは、誰の掌だぁぁぁっ!?」
「‥鉄さんっ!鉄さんっ!鉄さんっ!鉄さんっ!鉄さんのぉぉぉっ‥!!!」
「判ってるじゃぁねぇかっ!‥リョウよぉぉぉぅっ‥!!!
‥オマエのビンビン乳首と耳を唾だらけにして責めてんのは、誰だぁぁぁっ!?!?!?」
「鉄さんっ!鉄さんっ!鉄兄貴だよぉぉぉっ!!!」
「好きかぁぁぁっ!?‥俺のケツマン責め‥がぁぁぁっ!!!」
「好きっ!好きっ!好きっ!好きっ!好きぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ!!!」
「俺のことはぁぁぁっ!?俺のことは好きかぁぁぁっ!!!」
「アァァァァァァァンッ!スゥゥゥゥゥキィィィィィッッッ!!!
‥鉄兄貴が好きぃぃぃっ!好きだよぉぉぉっ‥!!!」
「もっと感じさせて、俺のこと、もっと好きにさせてやるぜぇぇぇ!
‥リョウっ‥!!!」
「アッ!アッ!アッ!アッ!アァァァァァァッ!!!‥イッ!イッ!イキそぉぉぉっ!!!
‥アッ!アァァァァァッ!!!
嫌ぁぁぁぁぁぁぁっ!!!‥お願いぃぃぃっ!手を離さないでぇぇぇっ!
‥イカせてぇぇぇっ!扱いてよぉぉぉっ‥!」
「まだだぁぁぁっ!!!‥イカせてやんねぇぜっ!
‥今からだぜっ!‥俺のSEXはよぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!」
「イヤァァァッ!イカせてぇぇぇっ!!!イヤッ!イキたいっ!
イヤッ!イキたいっ!イヤッ!イキたいっ!‥イキたぁぁぁぁぁぃっっっ‥!!!」
「ダメだぁぁぁっ!!!‥雄汁ブッ飛ばすんなら、デカマラ填めマンしてやんねぇぜっ!‥、
欲しくねぇのかぁぁっ!?」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっ!!!ちょうだぁぁぁぁぁいっ!欲しいよぉぉぉっ!
‥犯してぇぇぇっ!犯してぇぇぇっ!
‥‥鉄さんのぉぉぉっ‥そのデッカイので犯してぇぇぇぇぇっ‥!‥ヒィィィッ!
‥おマンコぉぉぉっ‥欲しいぃぃぃっ‥!!!」
‥凄げぇなぁっ!こいつ、涎、ダラダラ垂らしてヨガリ狂いやがって‥
‥これじゃぁ、ラッシュも要らねぇぜっ!完全にイッちまってる顔してんぜっ‥!!!
‥リョウのやつ‥
‥今夜は黒ゴムだぜっ!俺のデカマラもこのドロドロケツマンコを犯したくてビクッビクッしてやがるっ!
お気に入りの黒ゴムつけて‥、準備は出来たぜぇぇぇっ!!!‥
‥グチョグチョのケツマンに‥デカマラの頭を‥ほらぁぁぁっ!‥オマエの淫乱マンコが、頭を飲み込みたくて‥
パァァクゥッパァァクゥッと蠢いてるぜぇぇぇっ‥
‥リョウよぉぉぉっ!‥イカせてやるぜぇぇぇっ!!!一気に天国を見せてやるぜぇぇぇっ‥!
‥ホラァァァッッッ!!!‥
「グゥッッッ!!!グッ!グッ!グッ!
グワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!」
「行くぜぇぇぇっ!オマエのケツマン膣の奥の奥まで、突き立ててやるぜぇぇぇっ!!!」
「ヒィィィィィィィッッッ!!!‥コッ!コッ!コォォォワァァァレェェェルゥゥゥゥゥゥッッッ!!!」
「壊れねぇよっ!こんな熟れ熟れのジュクジュクマンコの癖しやがって‥何が壊れるだぁぁぁっ!!!
‥ホラァッ!ホラァッ!‥ 飲み込んでくぜぇぇぇっ!‥リョウっ‥最後の一突きだぜぇぇぇっ‥
‥行くぜぇっ‥根元まで飲み込んじまえぇぇぇっ‥!!!」
「ウワァッ!ウワァッ!ウワァッ!ウワァッ!ヒィィィッ!ヒィィィッ!
ヒィィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!!」
「どうだぁぁぁっ!?根元まで填めたぜっ!‥キツイぜぇぇぇぇぇっ!
‥さすがにケツマン襞が締め付けて来やがるっ‥!!!」
「‥何‥両眼一杯開いて、俺を見てんだよっ!?‥口‥パクパクさせやがって!!!
‥リョウっ‥、もしかして、‥オマエ‥、こんなケツマンの奥まで突き立てられたのが初めてなんじゃねぇのか!?」
「こぉっ!こぉっ!こんなぁぁぁぁぁっ!!!こんな奥までなんてぇぇぇっ!
ダメェェェェェェェェェェェッッッ!!!」
「何がぁぁぁっ!?なんでダメなんだぁぁぁっ!?‥極太チンポ‥ギンギンにさせやがって‥」
「当たってるのぉぉぉっ!モロに当たってるのぉぉぉぉぉぉぉっ!!!
鉄さんのデッカイのがぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」
「何処にぃぃぃっ!?俺のデカマラが何処に当たってるんだぁぁぁっ!?!?!?」
「リョウのぉぉっ!
リョウのおマンコの一番感じるトコに、モロに突き当たってるのがハッキリ判るのぉぉぉっっ!!!」
「ここかぁぁぁぁぁぁぁっっっ!?‥こぉこぉなぁんだぁろぉぉぉっっっ‥!!!」
「ヒィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!!」
「気持ちイイんだろぉっ!!!
オマエのギンギンチンポが、ドクドクダラダラって、汁垂れ流してるじゃんかっ!!!!!
ほらぁぁぁっ!俺のデカマラで“速攻ガン掘り”して、
リョウのケツマンコを可愛がってやるぜぇぇぇっ!!!」
「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!うわぁっ!うわぁっ!
‥キィッ!‥キィッ!‥キィィィツゥゥゥイィィィィィッ!!!ダァァァメェェェェェッ‥!!!」
「何がキツイだぁぁぁっ!オマエのケツマン襞が俺のデカマラに絡み付いて来てんじゃんかよぉぉぉっ!!!」
「アッ!アッ!アッ!アッ!アァァァァァァァッ!!
アッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアァァァッ!!!」
「‥リョウよぉぉぅっ!‥オマエのケツたぶ‥パンパンに張ってるんで‥
‥俺の玉袋がケツたぶに‥バチンッ!バチンッ!‥当たって‥凄げぇイイ音立ててんぜぇぇぇっ‥!!!
聞こえてんだろうがぁぁぁっ!!!
‥それに‥この淫乱ケツマンからエロマン汁溢れ出て来て‥
‥グチョグチョグチョグチョ‥泡立ててんだぜぇぇぇっ!!!
‥これでも‥嫌かぁぁぁっ!‥壊れるってぇのかよぉぉぉっ‥リョウっ‥!」
「アッ!アッ!アッ!アッ!アアアアアアアアアアアアアンッ!!!
イヤァァァッ!イイッ!イイッ!ダメェェェッ!!!
アァァァンッ!ウァァァァァッッッ!アァァタァァルゥゥッ!!!
凄ンゴォォォォィィィッ!イイッ!イイッ!イイッ!
タマンナイヨォォォッ!!!」
「ほらほらほらぁぁぁっっっ!突くぜっ!突くぜっ!突くぜぇぇぇっ!!
ほらぁっ!ほらぁっ!ほらぁぁぁっっっ!!!」
「‥もっと感じろぉぉぉっ!!!‥腰廻して突上げるぜぇぇっ!
‥イイかぁっ!?イイのかぁぁっ!?‥ほらぁぁっ!!!
‥今度は、このデカマラで、ケツマン襞全体を擦り立てて抉り上げるぜぇぇぇっ‥!
‥マン汁噴出しなぁぁぁっ‥!!!
‥凄ゲェぜっ!‥
‥抉り上げたマン汁が溢れ出して、オマエのケツたぶも、俺の太股もベトベトになってるぜぇっ‥!!!
‥この淫乱マンコっ‥ケツマン襞が絡み付いて、締め付けて来やがるっっ‥
‥クッソォォォッ‥気持ち良過ぎるぜぇぇっ‥
‥リョウっ‥気に入ったぜぇぇっ‥このケツマンコっ‥
‥最高だぜぇぇっ‥腰が勝手にガン掘りしてるぜっっっ‥!!!」
「ヒィィィッ!当たるぅぅぅっ!!!アンッ!イイッ!ヒィッヒィッヒィィィィッ!
イイッ!アンッ!アンッ!アンッ!」
「気持ちイイんだろっ!?感じてんだろうがぁぁぁっ!?‥この淫乱マンコがぁぁぁっ‥!!!
どうなんだぁぁぁっ!?」
「イイッ!イイッ!気持ちイイィィィィッ!!!
‥俺っ、変になっちゃう‥こんなのぉぉぉっ‥こんなの初めてぇぇぇっ!
‥おマンコがぁぁっ!‥おマンコ全体がぁぁっ‥感じ過ぎるのぉぉぉっ‥
鉄さん凄いっ!凄過ぎるよぉぉぉぉぉっ!!!
チンポ扱いてぇぇっ!‥俺のチンポ‥扱いてイカせてぇぇぇぇっ‥!!!
‥このままじゃっ、狂っちゃうよぉぉぉっ!」
「狂えよっ!変になりなっ!‥チンポなんか扱かなくてもイカせてやるぜぇぇぇぇっ‥、
トコロテンでなぁぁぁっ!!!」
「イヤァァァァァッ!!!嫌だぁぁぁぁぁっ!俺ぇぇぇっ、
トコロテンなんて恥ずかしいよぉぉぉっ!」
「なんだっ!オマエ、トコロテンやったこと無ぇのかよぉぉっ!!!
‥こんだけ淫乱なケツマンコ持ってる癖によぉぉっ‥
‥なら‥俺がトコロテンを味合わさせてやるぜぇぇぇっ‥!
‥俺の女‥俺の牝マン野郎にしてやる記念になっ‥!!!」
「ウワァァァァァァァッ!ダメッ!ダメッ!ダメェェェッ!!!
そこばっかりぃぃぃっ!そこばっかり激しく突上げたら‥
‥俺ぇぇぇっ‥!!!」
「ほらっ!ほらっ!ほらぁっ!!!Gスポット責めだぜぇぇっ!!!
‥マシンガンで突き捲くってやるぜぇぇぇっ!!!」
「アッ!アッ!アッ!クゥゥゥッ!!!ヒィィィィィッ!ヒッ!ヒッ!ヒッ!
アァァァァァァァァァァァンッッッ!!!」
「ホラホラッ!リョウのギンギンチンポがヒク付いて来たぜぇぇぇっ!!!
リョウよぉっ‥イキそうなんだろぉぉぉっ!‥
‥イキてぇんだろうがっ‥!!!」
「ウアァァァァァァァァァァァァッ!!!ダメダメダメェェェッ!
出るっ!出るっ!出るっ!出るぅぅぅぅぅっっっ!!!
‥イッちゃうよぉぉぉぉぉっ!!!」
「イケぇぇぇぇっ!!!噴き上げなぁぁぁぁっ!!!
このデカマラでズコ〜ンッとガン突きしてやるぜぇぇぇぇっ!!!」
「クゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!
‥嫌ぁぁぁぁぁっ‥イクぅぅぅぅぅ‥!!!」
「ウォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!
‥締まるぅぅぅっ‥締め付けて来やがるっ‥
‥腰が勝手に振れちまうっ‥デェッ!デェッ!デェッ!
‥デェェェルゥゥゥッッッ‥イィィィクゥゥゥッッッ‥!!!」
「イイッ!イイッ!イイィィィィィィィィィィィィィィィッ!!!
‥鉄さぁぁぁんっ‥好きっ‥好きだぁぁぁっ‥!!!」
「オウッ!オゥッ!オウッ!オゥッ!オォォォォォォォォォォォォォォォォォォゥゥゥッッッ!!!
‥出てるぜぇぇぇっ‥‥雄汁がぁぁぁっ‥
‥ゴムを突き破る勢いで噴き上げてんのが判るぜぇぇぇっ‥!!!」
「アァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!
‥鉄さんのが膨れ上がって‥おマンコがぁぁぁぁぁぁぁっ‥!!!」
「凄げぇっ!凄げぇっ!凄げぇぇぇぇっ!!!
オマエの極太チンポから噴き出す雄汁の量が半端じゃねぇぜぇぇぇっ!!!
二人共‥胸も腹も‥首筋まで‥、雄汁でベトベトグッチョリにしやがってっ!
‥マジ淫乱な牝マン野郎だぜっ‥!!!」
「イヤァァァァッ!‥鉄さんのSEXがぁっ‥凄過ぎるからだよぉぉぉっ‥!!!
‥もうっ‥もうっ、許してぇぇぇっ!」
「‥リョウよぉぉぉぅっ‥、まぁだっ!まぁだっ!
その淫乱な玉ん中に、雄汁がタップリと残ってるだろうがぁぁぁっ!!
‥俺のデカマラ太棹を眼一杯引き抜いてぇぇぇっ‥、
残ってるお前の雄汁を、一気に突き出してやるぜぇぇぇっ‥!!!
‥最後の激しいガン突きいくぜぇぇぇっ!!!‥ウォラァァァッ‥!!!」
「グウゥゥゥェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!!
‥死ィィィッ‥死ィィィッ‥死ぬゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ‥!
‥鉄さぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっ‥!!!」
「オラァッ!オラァァッ!オラァァァァッ!!!
‥オマエの極太チンポが、ビクンッビクンッ頭振り立ててるぜぇぇぇっ‥
‥ヒク付くチンポの先から出て来たぜぇぇぇっ!‥
オラッ!オラッ!オラッ!オラッ!‥凄げぇっ量だぜぇぇぇぇっ!‥
‥リョウの玉ん中に残ってた濃ぉぉぉい雄汁の塊りが
‥ベットリ‥三発もブッ飛んで来やがったぜぇぇぇぇぇっ‥!!!
‥臭せぇぇぇっ‥匂うぜぇぇぇっ‥牡狂いしてるリョウの匂いがよぉぉぉっ!!!」
‥凄げぇぜぇぇぇっ!俺の顔まで飛んで来やがった‥、‥白眼剥いて、グッタリしてやがるっ‥
‥よっぽど興奮してやがったんだなっ‥‥リョウのやつ‥。
‥何‥涙‥流してんだよっ‥!‥リョウっ‥気持ち良過ぎたかぁぁぁっ‥!?
‥感じ捲くってたもんなっ‥リョウ‥。
‥なんだよっ‥又、キスかぁっ‥!‥好きだなぁ‥キス‥、
‥キスしてやるから‥オマエの両脚‥俺の腰に廻しなっ‥!
‥なんでかって‥!?
‥場所移動すんだよっ‥
‥このまんまオマエと繋がったまんまで抱え上げて連れてくんだよっ‥リョウっ‥、
‥オマエのウエイトなら“駅弁ファック”やれるぜっ‥やられたこと無ぇのかぁぁぁっ!‥?
‥やってやるぜっ‥
‥駅弁で掘り込んだ後‥
‥今度はボックス席のソファでネットリ犯してやるぜぇぇぇっ‥
‥嬉しいかぁぁぁっ‥リョウよぉぉぉっ!!!
●
その後、店で二時間は犯ってたよなぁっ!
‥で、その晩は、そのまんまリョウのマンションへ転がり込んで、朝まで犯姦交し狂ってた‥。
今じゃぁ、毎週木曜日の晩は、大抵、会社から直行でリョウの部屋に泊まって、
‥犯し捲くって‥犯されて‥って感じかなっ!
リョウも最初は嫌がってたんだけど、俺に散々犯されて、責められ捲くった後に、あの極太寸胴チンポを、
俺のケツマンに突き立てて、ヨガリ狂う俺を犯すのが楽しいみたいだぜっ!!!
勿論、リョウの淫乱ケツマンコは、益々、熟れ切ってるぜぇぇぇっ!!!
あれからは、中出し・トコロテンじゃぁ無ぇと満足しねぇしなぁっ‥。
店じゃぁ相変わらず“爽やか青年”やってるみたいだけど、
俺と居る時は、女房気取りの淫乱娼婦ってとこだぜっ!!!
セフレって約束なんだけど、最近、彼氏にしろって煩くてさぁ‥。
‥誰か‥20cm以上のデカマラで‥SEX好きなタチの奴‥居たら‥貰ってくんねぇかなぁ‥!?