もろ感マッサージ コウジ編

「もろ感マッサージ・コウジ編」



『    〜ボディーウォッシュ&オイルマッサージ〜
182・76・25のイケメンマッチョが、お好みのコスチュームで!
俺の両手が、貴方の全身を隅々まで洗い流し、俺の両指が、暖まった貴方の身体を心行くまで揉みほぐします!
俺のフィンガー・テクニックを試してみませんか?お好みでアソコも‥!
マンションの広いスペースで、心も身体もおくつろぎください!
                             2時間・ALL込みで¥**.***− TEL:**-****-**** 』

「もしもし?」
「ハイっ!リラックス・スペース KOUJIです。」
「初めてなんすけど、今日これからなんて時間取れますか?」
「そうですねっ!遅くても良いんですか?」
「良いですよ!遅めでも‥。」
「では、9時では?」
「大丈夫ですよ!〇〇駅ですよねっ?」
「ハイっ!改札出られたらお電話頂けますか?ご案内しますので!
それから、お相手する時のコスチュームの希望は有りますか?」
「そうっすねっ?競パンかケツワレがイイかなぁ!」
「じゃぁ、その姿で、貴方をお待ちします。よろしく!!!」

日曜日の夜だって言うのに、地下鉄、マジ混んでたなぁ!
どこなんだろっ?マンション×××って‥。
しっかし、疲れ過ぎてんぜっ!肩パンパンに張ってるもんなぁ‥。
どんな奴出て来んのかなぁ?
ブッサイクな腹ボテ野郎なんか出てきやがったら、即効で帰ってやるぜっ!
エ〜ッと、このコンビニを曲がって‥、あっ、あれかぁ!
デケェマンションじゃんかよぅ!インターホンの部屋番号押してっと‥。

「すいません!9時に予約したもんっすけど‥。」
「あっ!今ロック解除しますんで、エレベーターで8Fの部屋までお願いします。」

821‥、821‥と、あぁっ、これだっ!インターホン押してっと、

「ハイッ!今、開けますんでっ!」

おっ、なかなかイイ男じゃんっ!
茶色掛かった短髪に太い眉、切れ長の一重の眼が男っぽいぜっ!
鼻筋も通って、薄目の唇もそそるぜっ!しっかし、真っ黒だなぁ!日サロ焼けだなっ、これは‥。
真っ白なピチTに筋肉が、クッキリ浮き出てやがる、こいつ、逆三の良いガタイしてるぜっ!
おっ、メタリックブラックの競パンかよっ!膨らみもかなりのもんだぜっ!
亀頭も、棹も、玉まで丸分かりのモッコリがエロいなぁ!
こいつ、競パンの裏地、剥してんじゃねえのか?クッキリじゃん!!
スゲェッ、半ケツどころじゃ無いぜっ、あれじゃぁ、殆ど紐パンだよなぁ!
えっ!ここで服脱いでって、見てんのかよ!別に恥ずかしくは無いけどなっ‥。
全部っ?分かってるよっ、マッパになるぜっ!
おっ、ピチT脱ぎやがったっ!いいじゃんっ!バルク・ビルダー一歩手前って感じだなっ!
こいつ、筋肉のキレも凄いぜっ!苛めて絞ってるなっ!だいぶ‥。
エェッ、良いガタイしてるって‥。高校・大学って、アメフト狂いだったしなっ!
今でも、週二でジム通ってっから、それなりになっ‥。
シャワーが気持ちイイぜっ!肩凝ってんだよ、年かなっ?
えっ、俺の年?35だぜっ!当たり前だよ、ジム通いして鍛えてんのに、これで腹出てたら、泣けてくるじゃんよぅ!
ちゃんと腹筋ボコボコだろっ?背筋が凄いって?
そっちのガタイ見せ付けられたら、ちょっと恥ずかしくなるけどなっ!
えっ、コウジ?コウジって言うんだぁ。俺、俺は鉄ってんだ。
オッ、全身泡だらけにして、後ろから抱きつかれたら‥。
ボディーソープ足しながら、俺の胸板泡だらけにして揉まれたら‥、
オイッ、両手の指で、乳首弄り回したりされたら、マジ、ビンビンに起っちまうぜっ、俺のチンポがよぅ!
うぉぅぅっ!耳に舌入れてきやがった‥。
マジに感じてきたぜっ!全身を、コウジの両指が這い回って気持ちイイぜっ!
両手で太股の内側撫ぜ上げ‥、ウオォッ、玉を揉みだしやがったっ!
ぐうぅっ!オォォッ、チンポ握り締めてくるのが、スンゲェ気持ちイイぜぇっ!

「デケェっ!鉄さんの凄い太っといっすねぇ!指周らないッすよっ!それに、両手で握っても、頭、顔出してるし、
第一、硬てぇ〜っ!エラの引っ掛かりも凄げぇし、亀頭も‥、これ、口に入るかなぁ?」

オイオイッ!俺のケツたぶに、硬くて太ってぇモンが押し付けられてるぜっ!
俺の棹弄り回しながら、そのガタイ上下させて、俺の背中に、コウジの大胸筋や腹筋が纏わり付いてくる感じで、
マジに興奮してきたぜっ!
エッ!んっ、ハイよっ!後は部屋でってかっ?分かったぜっ!はぁ〜っ!シャワーが気持ちイイぜっ!
オィオィっ!コウジ、なに、前廻って、俺のチンポ見詰めてんだよっ?
それに、競パンから、バカデカいコウジのチンポが、半分以上も、顔飛び出してんじゃん。おっ、なかなかのデカマラだぜっ!
こいつ、エロ過ぎんなぁ!顔も、ガタイも、テクニックも‥。


キンキンに冷えたスポーツドリンクが旨えぇっ!
エッ!あぁ、バスタオル外してうつ伏せなっ!おっ、これでイイか?
あぁぁぁっ!オイルでヌルッとしてるとこに、コウジの指先が強めに押し付けながら動いて来て、イイぜっ!
脹脛から太股の裏の筋肉や筋が、ホグれていくのが分かる感じがする。全身の筋肉、力抜けてくなぁ‥。
気持ち良くって寝る奴がいるって‥、俺も寝るかもなっ!
大臀筋を肘で押し突けてるのが、効くぅ〜なぁ!
オイッ!けつを両手で揉むのはイイけど、拡げてケツ穴見るんじゃねぇ!
コラッ、息吹き掛けるなっ!ダメだっ、オイッ!舌で舐めるなっ!

「くはぁぁぁぁっ!止めろっ!ダッ、ダメだぁっ!舌でケツ穴広げるなっ!アッ!アッ!アッ!
舌差し込んじゃダメだっ!くはぁぁぁぁぁっっっ!」
「止めてもイイんすか、鉄さん?ドンドン拡がってるじゃないっすか?どんどん緩んできてっるっすよっ!
ほらっ、舌が殆ど入ってるんすよっ!もっとイイもん、ハメてあげますよっ!
トレーニングで硬いタコだらけの俺の指っすよ!
いきなり親指でも大丈夫な拡がりじゃないっすか?」
「うおぉぉぉぉっ!はぁっ!はぁっ!はぁっ!くぅぅぅぅっっっ!」
「鉄さん、もっと正直になりましょうよっ!なんでケツ穴ん中、こんなに綺麗なんすか?
ケツマン洗浄してきたっすよねっ?正直に感じてくださいよっ!」

コウジの‥、コウジの親指がぁ‥、ケツマンの中で暴れまわって、拡がるっ!
こんなにされたら、どんどん拡がっていくよぅっ!
親指が抜かれたっ!えっ!何だっ?ヌルっとして入ってきたのはっ?
ぐあぁぁぁぁぁぁぁぁっ!ヒィッッッッ!
こっ、これはぁ!電動のローターじゃんかよぅ!しかも二連に繋がったヤツじゃんかっ!
こんなモンで責められたら、ケツマンがトロトロに蕩けちまうぜっ!

「徹さん、どうです?ローター責めの気分は?これはこのままにして、背中から肩にかけて、マッサージやりますねっ!
俺がケツの上に座り込むんで、悪いっすけど、ケツ振れないっすからねっ!後、声は幾ら上げても大丈夫っすから‥。
鉄さんみたいに男臭せぇマッチョな年上、モロタイプなんすよっ!
今夜は、鉄さんが最後のお客さんっすから、時間関係無しで、死ぬ程満足させてあげますよっ!
勿論、俺も満足させてもらいますけど‥。夜はこれからっすから‥、ねっ、鉄さん!」
  「むぅぅっ!むぅぅっ!むくっくっくっくっくぅぅぅぅっ!」

あぁぁっ、ダメだっ!幾ら枕で押さえ付けても、声が‥、声が漏れちまうぜぇっ!
エェッ!枕が涎でベトベトになってるって、しょうがねぇじゃんようっ!
電動ローターの振動がぁ‥!ケツがっ、ケツがっ、ジンジンに痺れて‥!

                             ●

「はぁっ!はぁっ!はぁっ!‥、」
「鉄さん、だいぶ肩の凝りが解れてきたっすよ!背中の張りの取れたし‥。なに、ケツ動かそうとしてんですよっ?
俺が跨ってケツの上に座り込んでるんすよ!動かせる訳ないじゃないっすかっ!
でも鉄さん、さすがこのガタイで男臭い顔してるだけのこと有るっすねっ!30分以上もローターで責められてんのに、
ヨガリ声上げねぇんだからなぁっ!普通のケツマン野郎なら、とっくにアンアン言ってますよっ!
ケツがイケても、男なんすねっ!俺も責め甲斐が有りますよっ、鉄さん!!さぁ、上半身も揉み解したっすから、
ケツ、自由にしてあげますよっ!でもその前に‥、ほらっ、こうやって、指でローター奥まで突っ込んで、
スイッチを強にしといてあげますよ!どうっす?鉄さん?」
「グゥッ!ッ、ッ、ッ、むぅぁぁぁぁぁぁぁっ!ふんっ!ふんっ!ふんっ!」
「スゲェっすねぇ!そんなケツ突き上げ出して‥。ダメッすよ、鉄さんっ!幾らケツ振り立てても、
もっと太てぇモンは、まだっすよっ!
うあぁぁっ!マジっすかぁっ???スゲェッ!鉄さんっ、ガマン汁で、シーツがベトベトのヌルヌルっすよっ!
先っぽから垂れて、ダラダラ落ち続けてんじゃないっすかっ!インランなデカマラチンポっすねぇ!」

くぅぅぅぅっ!なんとかしてくれよっ!このままじゃ、狂っちまうぜっ!オォォォォゥッ!
突き出したケツから太股の裏側に舌這わされたら‥、ダメだっ!ケツたぶを揉むなぁぁっ!!!
アッアッアッアッ、玉をぅ、玉を‥、舐め廻されんのが‥、イイっ!スゲェっ!たまんねぇぜっ!

「デケェ玉だよなっ、鉄さん!一つ含むだけで、口一杯だぜっ!
ほらぁ、イイっすかっ?こうやって玉含んでレロレロってさせるとたまんないっんじゃないっすか?
ここ、蟻の門渡りって言うんでしたっけ?玉と穴の間んとこっすよっ!ここんとこ、
舌先でチョロチョロって舐めるとイイんすよねっ!
ほらっ、どうっす?鉄さん、チンポがビクンビクンしてるっすよっ!」

イイッ!イイッ!たまんねぇっ!狂っちまいそうだっ!!!
なんだよぅ?なんで両手押さえつけんだよぅ!凄げぇ力だっ‥!
握りてぇっ!シゴキてぇっ!イっ、イキてぇ!イキてぇよぅっ!!
ヒィッッッ!そんなっ!背筋を舌先でツゥーって舐め上げられたら‥、ダぁっ‥、ダメだぁっ!
かぁっ、感じ過ぎて、俺っ、俺っ、俺っ‥。
うおっっっっっ!そんなぁっ!一気にローター引き抜かれたら‥、ケッ、ケツがぁっ、捲れ上がっちまうよぅぅぅっ!

「鉄さん!ローター、凄いことになってるっすよっ!ケツマン汁でドロドロになってるじゃぁないっすかっ!
スゲェっ!!!マジに、ケツもろ感なんすねっ!欲しいんすか?
どうなんす?鉄さん??もっと太てぇヤツ欲しいんしょ?言わないとあげないっすよっ!どうっす?」
「クハァァァァっ!頼むっ!入れてくれっ!頼むっ!ぶち込んでくれっ!」
「じゃぁ、上向いてくださいよっ!そうっす!手は頭の上で組むんすよっ!
これじゃっ、オイルなんか要らないっすけど、太ってぇヤツぶち込むんで、塗り込んどくっすねっ!
おぅっ、スゲェッ!指三本飲み込んじまったっすよ!」
「ぐおぉぉぉぉぉっ!イイッ!イイッ!うあぁぁっ、そんな激しく動かされたら、
ケツがぁぁぁぁっ、ケツが勝手に‥、振れちまうぜぇぇぇぇぇっ!」
「ケツマンん中、グチョグチョっすよっ!スンゲェなぁっ!鉄さんっ!じゃぁ、ぶち込みますよっ!
ほらぁっ、息抜いてくださいよっ!そこら辺のデカさじゃないっすから‥、ブッ壊れても知らないっすよっ!」
「グゥゥッ!!!グワッッッ!ウオウォォォォォォッ!ウオアァァァァッ!」
「ほらぁぁっ!ハマッてるっすよっ!そんなぁ眼見開いちゃって‥、口パクパクさせて‥、そんなにイイっすかぁ?
凄いっすねっ!根元まで‥!直径8cm有るバイブっすよっ!呑み込んじまっちゃったぜっ!
エェッ?俺のチンポなんかじゃ無いっすよ!じゃぁ、スイッチ入れますよ!ほらっ、段々強くなってきたっすよっ!
うおぉっ、スゲェっすねぇ!鉄さんの太ってぇチンポが、振動に合わせて、ビクンビクンさせながら
ガマン汁撒き散らせてるっすよっ!
ほらっ、バイブ動かしますねっ!おおっ、スゲェぜっ!全身の筋肉が、力入ってギンギンに浮き立ってるっすよっ!
鉄さんのケツマン、グチョグチョじゃぁないっすかぁ?スゲェ!音がジュッポッジュッポッ鳴ってるっすっ!」
「うおあぁぁぁぁぁぁっ!イイッ!イイッ!スンゲェェェェェェっ!ヒィッ!あぁぁぁっ!ウォォォォォッ!
きぃっ、キッモッチッイイッ!」

狂いそぅっ!たまんねぇぇぇっ!エラがぁぁっ!抉られるぅぅぅっ!うおぅっ!
アァッアァッアァッ!アタルゥッ!アタルゥッ!
イイッイイッイイッイイッ‥!ああぁぁぁっ、バイブ動かしながら、乳首弄るなぁぁぁっ!
はぁぁぁぁぁっ!ダメだぁっ、しゃぶっちゃっ!乳首しゃぶっちゃぁぁぁぁっ!
ウオアァッ!ウオアァッ!バイブ回したらっ‥、ケツがぁ、ケツ襞がぁぁっ!擦りっ、擦り上げられてっ!!!
アァッ!アァッ!乳首噛んじゃっ‥!!!
あぁぁぁぁぁっ!なんだよっ?急に止めんなよっ!バイブ動かしてくれ!!!
なんで立ち上がってんだっ?
オイッ、いつの間に、そんな汚れ切ったケツワレに穿き替えてんだよっ!オイィッ!しゃがんで何すんだっ?
ケツにオイルなんか塗り込みやがって‥!
俺のチンポ‥、ケツ穴にあてがって‥、スゲェェェェェッ!コウジよぅっ!こいつ、俺のデカマラチンポ、
ケツマンに、一気に飲み込みやがったぜっ!!スンゲェ声出して、仰け反ってんじゃんっ!エロいぜぇぇぇぇっ!
おぉぉぉっ!俺のケツマンのバイブ、後ろ手に持って出し入れしながら、自分のケツ、振りまくってるぜっ!
あぁぁぁぁっ!イイッ!イイぜぇぇぇっ!前と後で責め立てられて‥!
スゲェェェェェェッ!イイッイイッイイッイイッ!

「アァァァァァァッ!アンッアンッアンッアンッ!デカいぃぃぃっ!鉄さんのチンポ、凄いよぅぅぅぅぅっ!
イイッイイッイイッイイッ!」
「ウオォォォォッ!コウジのケツマンがぁ‥!チンポを‥、チンポを‥、スゲェ締め付けてくるぜっっっっ!
マジ、気持ちいいっっっっ!」
「アアッ!アアンッ!そんなぁぁぁぁっ!ダメェッ!壊れるぅぅぅぅっ!
下から突き上げたら、ダメッ!ダメェェェッ!
マジに壊れるよぅぅぅっ!!鉄さんのバイブ、バイブが抜けちゃう!抜けちゃうってばぁぁぁぁっ!」

はぁっ!はぁっ!こいつ、凄げぇ淫乱野郎だぜっ!でもなぁ、スケベさじゃぁ、俺も負けねぇんだよっ!
フンッ、コウジよぅっ!俺を甘く見るんじゃねぇぜっ!
俺はケツマン犯られるのも好きだけどなぁ、基本はタチなんだよっ!
このドすけべ野郎がぁぁぁっ!俺のは、玩具なんか使う邪道の責めじゃねぇぜっ!
このガタイとデカマラチンポだけで男を落とす、俺の責めに耐えられんのかよっ?
なにぃ?もっと突いてぇ!だと、ふんっ、犯ってやるぜっ!オマエが泣きを見せるまで、何時間でも犯るぜっ!
そんなに俺のデカマラチンポが気に入ったんなら、俺の金玉が空になるまで、掘り込んでやるぜっ!
ほらぁっ!俺の責めに耐えられんのかよっ!このマンコ野郎がぁっ!!!膝立てて、下から突き上げ続けてやるぜっ!
ほらぁっ!ほらぁっ!ほらぁっ!
どうだぁっ!ロデオだぜっ!馬並みなのはチンポだけじゃないぜっ!体力と精力、これも負けねぇんだよっ!
後悔すんなよっ、コウジよぅっ!!
幾ら激しい突き食らったからって、落ちるんじゃないぜっ!
もっと声出して、ヨガリなっ!腰掴んでねぇと振り落とされるぜっ!
何?もうイキそう?トコロテンしそう?イケよっ!ケツワレん中に噴き上げなっ!
スピード上げてやるぜっ!ほうらぁぁぁっ!!

「うあああっ!うあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!ダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇッ!ダメッ!ダメッ!ダメッ!ダメッ!
イッッッ!イクッ!イクッ!イクゥゥゥッ!」
「イケぇぇぇぇぇぇぇッ!ほらぁぁぁっ!出せっ!出せっ!出せっ!うっっっ!
    お前のケツマンが、チンポを締め付けて
、 スゲェェェェェェェッ!俺もイクッ!イクぜぇぇぇぇぇっ!!!ケツマンに種付けすんぜっ!!!
ウオォォォォォォォォッ!ウオゥッ!ウオッゥッ!オウッオウッオウッ!」
「うあぁぁぁぁぁぁぁんっ!鉄さんのが、鉄さんの雄汁が当たってるよぅっ!」

凄げぇっ、全身で仰け反りやがって、ガタイ震わせてやがる‥。ケツマン快感って表情してんぜっ、コウジ!
オォッ!破れそうに突上げてるケツワレが、コウジの雄汁で一気に滲んできやがった。
硬さを失わねぇデカマラチンポがケツマンコに突き刺さったまんまの逆三BODYが、俺に覆い被さってくる‥。
首に腕を巻きつけ、俺の顔中を舐め回してきやがったぜっ!
そんなに、俺のチンポが気に入ったのかよっ!なら、こうすんぜっ!
コウジの背中に腕を廻してっと‥、ほらっ、引っくり返ったぜっ!!これで、お前を責めやすくなったんだよっ!
   コウジよぅっ!
腰も自由自在だぜっ!なに、喘ぎ声上げてんだよっ!ほらっ!ほらっ!
俺のは三発は出さねぇと、軟らかくなんねんだよっ!
なんで、驚いてんだよっ!マジに壊れるぅだぁ?この恥知らずのマンコがかよっ!嘘つくんじゃねぇっ!
壊して欲しきゃ壊してやるぜっ!
今度は、立て続けに二発だっ!これで、抜かずの三発の勘定だからなっ!
分かってるぜっ!コウジのチンポも、自由にしてやるよっ!
ケツワレから横出ししてやるぜっ!スゲェなっ!表までビチョビチョじゃんかっ!
   凄げぇ量噴出しやがったんだなっ、コウジ!
臭っせぇ、野郎の匂いガンガンだぜっ!ほらぁっ!デカチンポも金玉も、ヌルヌルベトベトで出てきたぜっ!
なんだよっ!ギンギンじゃんかっ!それに汁も溢れてんぜっ!
じゃぁ、いくぜっ!後二発っ!そしたら、このギンギンチンポ、俺のケツマンにも突き立ててくれよなっ!


オイッ!今、気付いたんだけどよぅ、
これじゃっ、どっちがサービスしてんだか分かんねぇじゃんかっ?
なに恥ずかしがってんだよっ!このぉ、ドスケベ野郎がぁっ!!
ほらぁっ、朝まで犯り合おうぜっ!二人で狂い合うのもイイだろっ!コウジっ!!









                                                 

〜鉄の淫乱話をもっと読むんなら進んでくれっ!〜

 
 

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