もろ感マッサージ コウジ編

「《序章》〜導入部〜 鉄の自己紹介」



おっ、わざわざ覗きに来てくれてありがとうなっ! ここに載ってる小説は、俺・“鉄”が、今まで経験してきた色んな雄とやって来たSEXを、 このホムペのmasaさんに聞いてもらって、カッコ良く纏めて、文章にしてもらってんだっ。 今、masaさんの部屋で酒飲んでんだけど、masaさんに、ここに載せる『自己紹介』を書くんで、 オマエの“今まで”を詳しく教えろって言われて、ウダウダとしゃべってるトコっす‥。 masaさんってさぁ、普段飲まないのに強いんだよねっ‥、酒がっ! エッ!俺っ‥!? 俺は、通称が“鉄”って云うんだよっ! 本名とは全然違う通称なんだけどさぁっ、こっちの世界を覚えたての頃‥、 毎日のように遊び廻って、やりたい放題に犯って犯られてって調子で、 男に狂ってた俺のズル剥けデカマラが、幾ら雄汁抜いても、 まるで鋼鉄みたいに、カチンカチンのキンキン・ギンギン状態なもんで、 俺と寝た奴らの間で言われ出したのが“SEX好きの鋼鉄マラ野郎”っていう呼び名でさぁ‥、 それが、いつの頃からか、“SEX好きの鉄”通称になっちまったんだよなっ! 勿論、今でも硬さは変わんねぇぜっ! 遊び廻ったお蔭で、黒々とした太々しいデカマラになりやがって、 益々、元気絶倫って感じで、直ぐ打っ起つもんで、毎日大変なんだよなっ‥。 俺の言うことなんか聞きゃしねぇぜっ! 俺は、178×76×35才の超短髪リーマン、スポクラでのマシン・スイミング歴は10年になる‥。 バルク体型はちょっと嫌だし、元々スジ筋って体型じゃぁ無いんで、その中間って感じに鍛え上げ、 維持し続けてる体脂肪率8%のマッチョなガタイは、自分でもかなり気に入ってる‥。 高・大はアメフトに狂ってたんだけど、大学一年で雄の味覚えてからは雄にも狂っちゃって、 「昼は、部活で青春しながら、夜は、淫乱に填めて填められてヤリ狂ってた」 って感じかなっ!!!これでもモテたんだよなっ‥、雄に不自由はしなかったぜっ! 卒業して、引っ張られた社会人チームに5年間所属し、辞めてからは、極普通のリーマン生活しながら、 卒業した高校のアメフト部の面倒を週一で見てるんだよなっ(‥交代で指導してる、数人居るコーチの一人‥)。 彼氏は居ねぇんだよなっ!別れてもう半年‥ってトコなんだっ。 原因っ‥、原因はさぁ‥っ、まぁねっ、っ‥つまりさぁ、俺の浮気がバレちゃって‥、‥あははっ‥。 今は、セフレは2人キープしてんだけど、お互い、付き合うって感じの雰囲気じゃぁ無いし‥。 誰か‥、タチ・ウケ両方出来るリバのこの俺と付き合っても良いなんて奴、どっかに居無ぇかなぁ〜っ??? 幾ら、こうして2人で居たって、masaさんは滅多に相手してくんないしなぁ‥っ! いつも、俺の話聞きながらジーパン膨らませてんのにさぁ‥。 ‥ってことで、俺の経験して来た‥淫乱なSEXの話を読んでもらえると嬉しいっす‥。 でもっ、‥ここだけの話‥、masaさんって俺以上にヤリ捲くってたって話なんだけど‥、 ワッ!ゴメンッ、ゴメンッ!言わないっ!言わないっ!! ダメだよぉっ!ダメだって‥、俺が首筋弱いの知ってんじゃんっ!!! いきなり、舌でペロンッなんてされたら‥。 あぁ〜っ、グラスの酒がこぼれてんじゃんっ! masaさん〜っ!タオル、タオル、早く拭かなきゃっ‥。 ‥あ〜ぁっ‥、短パンが酒でグッショリ‥。 くそぉぉぉっ!いつか、masaさんのデッけぇケツを犯してやるっ‥!!!










                                                 

〜鉄の淫乱話を読むんなら進んでくれっ!〜

 
 

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