『翔太シリーズ・3』 うっすっ! 翔太っす!!! 前に、2月にカップル二組でスキー旅行に行って スワッピング状態になった話したんすけど、 このGWに、そのゲイ友カップルの逆三水泳体型・タチに誘われて 上野のゲイ・サウナに行った話を聞いてもらいたいんすよっ! そのゲイ友・タチには、ジムで会う度に、 前から二人でやろうぜって誘われてたんすけど、 丁度GWで俺の彼氏も田舎に帰ってて、 そいつの彼氏も旅行らしいって言うんで、 俺の浮気心に火が点いたんすよねっ! メールで午後一時に風呂場で待ち合わせる約束したんすけど、 休みで暇だった俺は11時にはロッカーで服脱いでたんす。 175・77・28・17cm、ジム歴5年で 体脂肪率7%のガチガチマッチョの肉体は、 朝からのトレーニングでパンパンに張ったまま、 コックリングでギンギンになったズル剥けマラを タオルで隠して高温サウナのドア開けたんすよ。 丁度人の減る時間なのか、サウナの中は誰も居なくて、 俺は上の席に上がって汗掻こうと思ってたんすけど、 俺の後から誰か入って来たんす。 ロッカールームで、俺の横に居たガチムチのアゴヒゲが俺の後を付いて来たみたいで、 座ってる俺の横に座って来て、俺の太股触りながら、耳元で囁くんす。 「兄貴っ、あんなギンギンのチンポ見せられたら、 俺、たまんねぇよっ! しゃぶらせてくれよ、兄貴っ!」 黙ったままでタオルを外した俺のギンギンマラを握り締め、 根元までパックリくわえ込んだガチムチのアゴヒゲが激しく頭を上下させてるんで、 俺もノッて来て、声上げながら、両手で頭を掴んでガンガンに上下させてたんす。 もうちょっとでイキそうになったとこでドアが開いて邪魔が入ったもんで、 俺はガチムチのアゴヒゲを誘ってシャワーブースへ行ったっす。 ドアを閉めた途端に、俺に抱きついて舌を絡め合いながら、 俺はガチムチのアゴヒゲのケツマンに指を這わせていったんすけど、 もうオイルでも仕込んでるのかヌルヌルで、簡単に俺の指を二本も飲み込んでいくんす。 「欲しくて仕方無いんじゃねぇのか?なら、分かってるだろっ?」 そう言う俺に、ガチムチのアゴヒゲは黙って壁の方を向いて、ケツを突き出したんす。 ギンギンマラをケツマンにあてがって、一気に突き刺した俺は、 片手でヤツのゴツゴツと硬いチンポを握り締め、片手で乳首をいじりながら、 速攻のガン掘りしてやったんす。 自分の腕を噛んで声を上げるのを止めようとしてるガチムチのアゴヒゲが、 到々我慢出来なくなったみたいで、辺りにモロ聞こえのヨガリ声を上げ始め、 その声に興奮した俺の腰の振りが益々激しくなっていったんす。 充分、ガチムチのアゴヒゲのケツマンを楽しんで、 ヤツのケツマンに種付けした俺は、 イッたまんまで中に填めながら、 ヤツのゴツゴツチンポを激しく擦り上げ、 壁にぶっ掛けさせたんすけど、 その締め付けで、 又、俺のマラがギンギンになっていき、 二回戦が始まったんす。 ヤツに二発目も種付けして満足した俺は、ガチムチのアゴヒゲと別れて、身体を洗い、 タオルを腰に巻きつけてミックスへ上がって行ったんすけど、 覗こうとして部屋に入った途端に後ろから抱きつかれ、 そのまま乳首をいじられ、耳を舐められたんす。 乳首も耳も弱い俺は、それだけで声上げちゃって、 「良い声で泣くじゃねぇか!責め甲斐の有りそうな良いガタイしてんぜっ。」 声を上げる俺のマラがあっという間にギンギンになり、それを、暗くて顔が判らないんすけど、 しゃがみ込んだ誰かがしゃぶり始めるんすよ。 声は大きくなっていくし、後ろ抱きする男が俺のケツマンに唾付けた指を突き入れてくるしで、 俺はもう狂いそうになってるっす。 俺のデカマラをしゃぶってるヤツを剥ぎどけて、俺を仰向けに寝かせた男が、俺の胸に跨って来て、 ビンビンになった、マジにドデカいズル剥けのマラを俺の口にねじこんで来たんすけど、 俺は口を目いっぱい開けても無理っぽい、そのやっとのドデカさに、正直狂ってたっす。 口にはドデカすぎるマラを突き立てられて、 完全フリー状態の俺の下半身は、 誰かも分からない野郎に 両足抱えられてチンポ捻じ込まれ、 ガン突きされ続けて、 俺、声も出せずに全身でよがり狂ってたっす。 二人に続けてケツ掘られて、種付けされ、完全に拡がり切った時に、 やっとドデカいマラを口から引き抜かれ、今度は四つん這いにさせられた俺のケツマンに、 そのドデカマラを突き立てられたんす。 ふたりにやられた後なんすけど凄げぇ衝撃で、俺は凄げぇ声上げて仰け反ったっす。 俺のことなんか無視するようにガンガンに突き続ける男に狂ったように声を上げてたんすけど、 その時、俺の顎を片手で上げて顔を見せたヤツが居たんすよ。 約束してた逆三水泳体型だったっす。 ニヤニヤしながら長いこと俺と口付けしていた逆三水泳体型が、膝立ちのままタオルをどけて、 俺の口に反り返ったデカマラを突っ込んできて、俺は二人がかりにやられまくったっす。 ドデカマラにケツに種付け二発、逆三水泳体型には喉マンに一発とケツに二発、 俺はトコロテンで三発イッたっす。 後で聞いたんすけど、そのドデカマラのヤツは、俺より三つ上のガテン系で、 いかにも肉体労働って感じの筋肉もりもりのガタイしてて、 ドデカマラって23cmも有ったらしいんす。 そいつはいつも喉マン責めてる間に、 誰かのチンポでケツマンが緩んでからやらないと ケツ拡げるのが大変らしいって言うくらいのドデカマラだったんすよ。 その日は終電まで二人に種付けされ続けて、 さすがに腰に力が入んなくて、逆三水泳体型に 抱き抱えられるようにしてゲイ・サウナを出たっす。 でも、部屋まで送ってきてくれた逆三水泳体型に押し倒され、 サウナでのことを散々言葉責めされながら朝までやられ続け、 最後は、俺、失神してたらしいっす。 p.s.そのドデカマラの兄貴のメアドは、俺の手に握らされてたんすよ。 ちゃんと携帯に入れ込んで、セフレになってもらう約束したっす。




                                                 

〜終〜

 
 
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