『翔太シリーズ・2』 うっすっ! 翔太っす!!! 前にも「スキー旅行」に行った話をした時に言ったんすけど、 一年前に、絶倫バリタチの彼氏と付き合うようになってからの俺は、 彼氏には掘られて、ケツモロ感のウケ雄になっちまってる俺っす! 勿論、一晩中でも責め続けてくれるバルク・マッチョの彼氏に 今だってベタ惚れなんすけど、元々、デカマラ好き・遊び好きな俺は、 ゲイ友カップルとのスワッピング・SEXの味を覚えてからは、 彼氏にモロ感にされちまってる俺のケツマンコが 毎晩のように疼いちまって、マジに堪んないんで、 ヤキモチ焼きの彼氏の目を掠めて、男遊びするようになっちまったんす‥。 短髪に雄臭い顔立ちで、週二で鍛えてる175×77×28×17、 ジム歴5年で体脂肪率7%の、俺のガチガチなマッチョのガタイは、 彼氏に隠れてハッテン場に行けば、これでもかなりモテる方なんで、 タチで責め上げたり、ウケで犯されたり、元々リバのこのガタイを 満足させたくて、彼氏の眼を盗んでは遊び廻ってるんす‥!!! ずっとハードな仕事で、週末に彼氏のマンションで、 雄奴隷のように犯し続けられるバルクビルダー彼氏の 絶倫デカマラ以外のチンポを受け入れていなかった俺は、 マジにムッチャSEXやりたくて仕方無くなっちまって、 彼氏からのメールが来て、直ぐに「オヤスミ」の返事を 打ち込んだ後、いつも覗く「掲示板」を覗いてたんだ。 そしたら、始めて見るHNの投稿があった。 「今夜11時過ぎから部屋に来て、  タップリとゴメ仕込んだ俺の  モロ感トロトロのケツマンを  生でガン掘り種付けしてくれる  男臭いデカマラ野郎いないっすか?  178・72・20の逆三競泳体型の  バリウケっす。  目隠しに猿轡して四つん這いで待ってるんで、  マッチョな体育会系のノリのデカマラで  好きにケツマン使って欲しいっす。」 早速連絡取ったら俺んちの直ぐ近くなんで、 益々興奮した俺は直ぐにゲンチャリ漕いで、 言われた安アパートのドアを開けた。 薄暗い入口の向こうの襖の奥から、微かに光が漏れ差し込んでて、 ウーンウーンって声にならない声が襖の向こうから聞こえてるんすよっ!、 声だけでマジに興奮した俺は、起ちっ放しのチンポから流れ落ちる ガマン汁がパンツ越しに判るくらいで、 思わず穿いてる短パンを握り締めちまった俺のデカマラからは、 益々、我慢汁が溢れて来て、デカマラがズルズルになっちまってる。 思いっきり襖を開けた俺の目に飛び込んで来たのは、 青々と剃り上げた坊主頭の逆三水泳体型のガタイの良いガキが、 レスラーみたいにガチムチの三十代の男に ケツマンをガンガンに掘られてるとこだった。 でっかい尻を震わせてガキのケツマンを掘り続けるガチムチを見ながら、 俺は四つん這いの前に回り、直ぐに逆三ガキの猿轡を外すと 短パンとビキニをズリ降ろし、無理矢理に引きずり出した完全勃起の 17cmデカマラを、猿轡を外して、喘ぎ声を上げるその口にねじり込んで、 一気に、激しく、喉マンの奥深くまでを犯していったっす。 10分くらいで、ガチムチが仰け反ってガキのケツマンに種付けして、 大してでかくも無いチンポをズルズルと抜くと、俺を見てニヤッと笑いながら ジーンズを引き上げて帰って行った。 俺はガキの唾でベタベタのデカマラを喉マンから引き抜き、 ガキを仰向けにすると、筋肉でパンパンに張ったガキの太ももを肩で担ぎ、 ガチムチの種付けた汁が溢れ出てるケツマンに先っぽを擦り続けながら 淫乱なガキが、ケツに欲しくて自分からくわえ込んでいくのを見ていた。 「アニキっ、猿轡下さい。俺、よがり声が大きいんで隣に聞こえちまうんす。」 「お前、エロガキだなあ。大きく口開けろよ。猿轡してやるぜ。」 そう言いながら、俺はガキの口にラッシュをたっぷりしみこませたテッシュを丸め、 口の中へ詰め込み、その上から、畳の上に転がってる猿轡をはめてやった。 直ぐにラッシュが利いてきたみたいで、 激しく頭をふり続けるガキのケツマンを一気に突き上げたまま、 肩に担いだガキの両脚をグッと持ち上げ、ガタイを真半分に折り曲げ、 真上からガンガンと掘り込み続ける俺のデカマラが ガキの感じるとこを擦り上げたみたいで、 そのガキは、あっと言う間にトコロテンで出しちまったんす。 そんなことは無視して掘り込む俺の肉体を確かめるように はいずり回るガキの両手が俺の乳首を見つけ出し、 ガキが指で乳首を攻めると俺のチ○ポがもっと太く膨らみ、 ガキのケツマンを、益々激しく、ガン掘りで犯していったっす。 その時、大股開いて真上から物凄いスピードで腰を振り続けてる 俺のケツ穴の中心に冷たい感触があったんす。 誰かが俺のケツ穴にオイルを付けた指を押し付けて、 ゆっくりとめりこませて来てるんすよっ。 声を上げる俺のケツ穴深くまでを、 一気に広げていく太い指がマジに感じて、 自分でも、ケツ穴が奥まで拡がって、 穴がマンコに変わってくのが判るんすよ、 ‥マジに‥。 凄げぇ気持ち良くて、ガンガンにガキを掘り込む腰を振るのが 止められない俺の、後ろにしゃがみこんだ男が、俺のケツマンを、 指を二本・三本と増やして深々と突き刺し動かしながら広げるのが、 マジ、ホントに気持ち良くて、それだけで、噴き上げそうになったくらいだったっす。 いやらしい音出して解れてしまった俺のケツマンに、 凄げぇ太ぇのがグィッと触れ、いきなりズボッとはめられ、 あっと云う間も無く、凄げぇ速さでガン掘りされたんすよっ!。 声を上げる俺の口を、後ろから廻した手でふさぎながら、 ケツマンを犯し続けるデカマラが物凄げぇ気持ち良くって、 アッと云う間に、俺のデカマラの先から何度も汁をふき上げちまったっす。 そのまま、無言でガンガンに3P・サンドイッチでやり続け、 何度も種付けされた俺のケツマンは完全に広がり切って、 男のデカマラの形にぽっかり穴が開いたようになってた気がして、 俺のケツマンがゆるみ切ったのを見た男は、 俺をガキから引きはがしガキのケツマンを犯し始めていくんす‥。 その時になって、初めて俺を犯していた男を見て、マジに驚いたんすよっ!!! まだ幼い顔立ちの筋肉ガッチリのガタイに 20cm近いデカマラを勃起させ続けてる、 逆三ガキよりまだ若い男の子の姿を。 嘘だ。 こんな幼ねぇガキのテクに興奮し 犯されて感じまくってたなんてことあるのか? でも、逆三ガキに種付けしたデカマラを 勃起させたまま俺の眼の前に突き出されると、 俺は、何の躊躇も無く、 そのデカくて太々しいチンポをしゃぶり始めてたんす。 ‥マジに旨めぇデカマラだぜっ!‥ 俺は、満足した幼ねぇガキと一緒に逆三ガキの部屋を出て、 幼い顔をニコニコとして俺に向けるガキを誘い、 勿論っ、マンションの部屋に連れ帰ったっす! 同じ街内に住む高一の野球部員だったんすけど‥、 若いし、体力も有るもんで、幾らイっても、 マジ、ギンギンに起ってるんすよっ!!! 次の日の朝、俺が仕事に行くまでムチャクチャ犯られ続けて、 さすがの俺も、仕事にならなかったくらいだったんす。 でも、正直、これで“セフレ”が又増えたぜっ!って感じっすよっ!!!




                                                 

〜終〜

 
 
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