
先週末の夜中、待ち合わせした公園で‥半ケツに切り込んだジーンズ姿のまま膝間付いて俺の魔羅を貪 るようにして、舌を這わし、しゃぶり、咥え、頭を激しく前後させながら‥口マン雄・喉マン野郎に徹 して俺の魔羅に奉仕し続けていたスキンヘッド・ビルダーの姿を見物する欲情した雄達の中に居た‥生 意気そうな面した若雄‥。 その若牡に自慢に魔羅を喰らわす為に、俺は古びたマンションのエレベーターに身を任せている‥。 胸の上までズリ上げた純白のタンクトップに膝までズリ降ろしたジーンズ姿で仁王立ちする俺の眼前 に、人工的に鍛え上げた筋肉を見事に膨れ上げさせた真っ裸の上半身を晒し、ズリ降ろした半ケツジー ンズから突き出したイキリ起つ勃起魔羅が溢れ出す魔羅汁を街頭の光にテカらせながら膝間付くスキ ンヘッド・ビルダーの剃り立てた後頭部を両手でガッチリと掴み固定すると、冷たい眼で見降したまま、 俺は、ゆっくりと腰を前後し始めていく‥。 俺の魔羅を咥えるのが今夜で三回目のスキンヘッド・ビルダーの唇には、俺の魔羅の太さに慣れ始めて 来た口マンがやっと太棹の半分まで減り込み突き立てられ、極限にまで拡がり切ったスキンヘッド・ビ ルダーの喉マンの締め付けが、突き立てられた太棹の半分ですらスキンヘッド・ビルダーの喉奥に達し ている大きく傘の開いた極デカな魔羅亀頭を刺激していく‥。 まるで、細過ぎるゴム・チューブにサイズの合わない鋼鉄棒を無理矢理捻じ込むようにして、俺は、‥ 腰を突き出しては引き、突き出しては引き‥をゆっくりと繰り返しながら、‥大きく‥小さく‥腰を廻 し続け、じわじわ・じわじわとスキンヘッド・ビルダーの喉マンを快感にイキリ起ち続ける俺の魔羅の サイズに馴染ませ続けていく‥。 押寄せ続ける吐き気さえ侭成らぬ太さに犯していく俺の魔羅太棹に喉マンを完全に塞がれ、唇の両端か らは俺の魔羅が噴出し続ける粘っ濃い魔羅汁とスキンヘッド・ビルダーの唾液の混ざり合った涎がダラ ダラと溢れ出し、それが、スキンヘッド・ビルダーの顎の先で一つになって地面にまで粘っ濃く糸を引 いて堕ち続けている‥。 真っ赤に充血したスキンヘッド・ビルダーの両眼からは、極太過ぎる俺の魔羅が与え続ける苦しさから の涙が溢れ始め、俺のケツたぶを掴み上げているスキンヘッド・ビルダーの両手が苦しみに爪を立てて いく‥。 昨日は寝る前に一発抜いただけの俺の魔羅は、スキンヘッド・ビルダーの口マン・喉マンが与え続ける 刺激に益々反り返ってイキリ起ち、太棹に絡み付き廻っている血管の膨らみもボコボコと膨れ上がって いき、外気に晒されても大きく垂れ降る雄玉袋の中には、煮え滾る俺の雄汁が早くも太棹の中を駆け昇 ろうとして、俺の脳髄を刺激し続けている‥。 俺は、腰を振り立てるスピードを徐々に速め続けながら、両手で掴み上げたスキンヘッド・ビルダーの 頭を前後に振り始めていく‥。 異常な程の苦しさに、溢れ出し続ける涙と噴出し続ける涎にグチャグチャなスキンヘッド・ビルダーの 顔面目掛けて、俺の魔羅がスピードを上げ続けながら突き立てられ続け、前に咥えた時には半分がやっ とだったスキンヘッド・ビルダーの喉マンに、魔羅太棹の2/3までが捻じ込まれ、引き抜かれ、到々、 物凄いスピードのガン掘り状態で‥グイグイ・ズボズボ‥と出し入れされ続けいく‥。 いつの間にか、筋肉太い両腕を廻し、俺のケツたぶを掴み立てていたスキンヘッド・ビルダーの両手は 外され、握り締めた右掌で己の勃起魔羅を扱き上げ続け、摘み上げた左手指で己の勃起乳首を弄り廻し ながら、己の頭を振り立てられ、己の口マン・喉マンを犯され続けていくスキンヘッド・ビルダーを、 じわじわと見詰める輪を狭めながら、10人程の見物雄達が興奮に眼を血走らせながら近付いて来る‥。 俺には勿論のこと、スキンヘッド・ビルダーのガタイに触れようと手を出そうとする見物雄達も、眼光 鋭く睨み付ける俺に出した手を引っ込め、己の股間を握り締めながら、激し過ぎる俺とスキンヘッド・ ビルダーの口マン・喉マン交尾をギラギラと見続けることしか出来ず、俺の魔羅で喉を塞がれ、歓喜の 声を上げることも出来ずに喉奥深くからの呻き声を上げるスキンヘッド・ビルダーと、やっと荒くなっ て来た俺の鼻息だけが、薄暗い外灯の明かりが照らす俺とスキンヘッド・ビルダーの交尾姿に木霊して、 より卑猥に見物雄達の輪の中に響き続けている‥。 いきなり、膝間付いたまま己の勃起魔羅を真上に向けて激しく扱き上げ続けていたスキンヘッド・ビル ダーの鍛え上げたガタイがブルブルと震え出し、ガクンッガクンッガクンッとガタイをビクつかせてい き、スキンヘッド・ビルダーはその筋肉逞しいガタイを仰け反らせようとしているに違いないが、俺に 頭を掴み上げられ、猛スピードに激しく前後させられ続けている為にその身を仰け反らせることも出来 ぬままに、興奮の極限状態に上半身の筋肉をガチガチに膨れ上げさせなら、扱き上げ続けている勃起魔 羅の先端から雄汁を真上目掛けて噴き上げ続け、最初の一発は己の顎に、それからは、徐々に勢いを落 として、己の首筋から筋肉に盛り上がった大胸筋、大きく凹凸の有る己の腹筋までもを、己自身の噴き 上げ続ける雄汁で白濁に汚し続けていく‥。 夥し過ぎる回数の雄汁噴き上げに、スキンヘッド・ビルダーの喉マンは俺の魔羅を締め潰すようにきつ く絞まり続け、その絡み付く喉マン襞の甘美に過ぎる魔羅への刺激に、雄玉の中に溜まりに溜まってい た俺の雄汁は一気に太棹を駆け昇り詰めていき、顎を突き上げ、肉食獣のような重低音に響く雄叫びを 上げる俺の魔羅がグイイイイイイッと益々硬く膨れ上がり、締め付けるスキンヘッド・ビルダーの喉マ ンの中で反り返りながら、ビクゥゥゥンッと大き過ぎるバウンドをしたかと思うと、熱く煮え滾る二つ の俺の雄玉から突き上げてていく夥しい量の雄汁が太棹の中心を一気に掛け昇っていき、物凄い勢いの ままに、魔羅を締め上げ続けるスキンヘッド・ビルダーの喉マン奥深くに、ドロッドロッと粘っ濃く白 濁した雄汁を撃ち込み始めていく‥。 ‥日に数発は雄汁を噴き上げねば、次の日は欲求不満に一日中半起ち状態で、ちょっとした刺激にさえ 魔羅をイキリ起たせてしまう程の有り余る精力の強さ‥、それが、ここ数日は現場が忙し過ぎての残 業・残業の毎日に、今日一日、仕事中に穿いているニッカズボンの股間を大きく膨れ上げながら、今夜、 スキンヘッド・ビルダーの喉マンを犯すのを楽しみにしていた俺の魔羅は、不覚にも、普段なら一時間 近くは充分に耐える筈が、スキンヘッド・ビルダーの口マン・喉マンの締め付けに、三十分程しか耐え 切れずに、今日初めての雄汁をスキンヘッド・ビルダーの喉奥深くにまで噴き上げ続けていく‥。 雄汁を‥噴き上げる度、撃ち込む度‥毎に、大股を開いて仁王立ちする俺の全身がガクンッガクンッと 打ち震えながら、その度毎に、俺は、無意識の内に、スキンヘッド・ビルダーの口マン目掛けてバンッ バンッと大きく腰を突き出し、スキンヘッド・ビルダーの頭を掴み上げ続ける両手をグイッグイッと引 き寄せ続けていく‥。 十数回に渡って夥しい量を噴出し続ける俺の魔羅を勢い有る吸引力で吸い込み続けながら、喉を鳴らし て俺の雄汁を飲み下し続けるスキンヘッド・ビルダーの両眼は、俺の精力の捌け口に使われる喜びに焦 点無くトロンッと充血させ、スキンヘッド・ビルダーの両手は、噴き上げた雄汁でベトベト白濁に汚れ 切った姿でイキリ起ち続けている己の勃起魔羅と雄玉袋を‥激しく扱き上げ、押し潰す程に強く揉み捏 ね続けている‥。 俺は、‥一度の噴き上げなど何の精力の捌け口にもならぬとイキリ起ち続ける‥魔羅を未練がましく吸 い上げ続けるスキンヘッド・ビルダーの額を左手でグイッと掴み、そして、右手で雄臭く縦に割れたス キンヘッド・ビルダーの顎をガシッと握り締めると、ガッと極限まで大きく上下に拡げたまま、グググ ッと腰を引いて魔羅太棹を亀頭のエラが引っ掛かるまで引き抜き、丁度、先が太く張り、瓶の内側で引 っ掛かっているコルク栓を引き抜く要領で、スキンヘッド・ビルダーの上下顎歯に大きく張り詰めたエ ラが引っ掛かった巨大に膨れ上がったままの魔羅亀頭を、グリュッ・グリュッ・グリュッと大きく腰を 捻り廻しながら引いて、グニュゥゥゥゥゥッと引き抜き外していく‥。 ジュッズボォォォッと、スキンヘッド・ビルダーの上下顎歯から魔羅亀頭が引き抜け落ちた途端、俺の 魔羅は鋭く弾け上がろうとして、抜けたばかりの魔羅亀頭がスキンヘッド・ビルダーの上唇を大きく捲 り上げ、バチィィィィィンッと大きな音を立てて鋭く硬い腹筋から鳩尾、そして、巨大に膨れ上がった ままの魔羅亀頭は、鋼のように硬い筋肉で出来た二つの大胸筋が中心に作る深々とした縦の溝を打ち叩 いたかと思うと、そのまま、縦真一文字に貼り付いてしまう‥。 スキンヘッド・ビルダーは、響く程に大きな音をさせて縦真一文字に貼り付いた魔羅と腹筋の僅かな隙 間に親指以外の両手の指を全て差し込み、力強く固定された俺の魔羅を、その強力な弾力に逆らうよう にしてグググッッッと90度引き降ろしていきながら、己の顔面数cmにまで近付い来る巨大な魔羅亀 頭を舐め廻そうとニュルゥゥゥッと舌を突き出していく‥。 イキリ起ち続ける俺の魔羅がガタイに直角に突き出すようにして、スキンヘッド・ビルダーの両手で引 き降ろされたその途端、俺は、下半身、特に、ケツたぶから股間に掛けてをグイッと引き締めるように して、一気に、渾身の力をズゥゥゥンッと込めながら、腰を大きく突き出していく‥。 込められた力に、俺の魔羅太棹が大きくバウンドし、まだ噴き出し切ってなかった雄汁の残りが、その 勢いにビュルゥゥゥゥゥッと音を立てながら噴き出し、その最後の雄汁がバチィィィィィッとスキンヘ ッド・ビルダーの眉間に弾けたかと思うと、いきなりの雄汁攻撃に両眼を瞑ったスキンヘッド・ビルダ ーの、その雄臭い顔面に四散していく‥。 俺の魔羅を握り締める両手を振り解き、太棹の根元を俺自身の両手で握り締めると、俺は、「凄げぇっ!」 「デケぇっ!」「堪んねぇっ!」「旨めぇっ!」‥、仁王立ちする俺の前に膝間付いた時から、俺の魔羅 をしゃぶり、咥えている時以外は、まるで囈(ウワゴト)のように繰り返し続けるスキンヘッド・ビルダー の顔面を、額から眉毛、瞑った瞼から鼻筋、両方の小鼻から頬、そして、無精髭の生えた顎のラインと、 四散して顔面中に飛び散った俺の雄汁を、巨大に張り詰めて膨れ上がる魔羅亀頭を圧し付けながら、グ ニュグニュ・グニュグニュと拡げ、愛撫し尽くし、最後には、歓喜の呻き声を上げながら大きく開ける スキンヘッド・ビルダーの上下唇を魔羅亀頭の先端で撫ぞるように愛撫していく‥。 魔羅亀頭の先端で唇を愛撫されるスキンヘッド・ビルダーが俺の魔羅亀頭を舐め廻そうとして突き出し た舌の上に、力を入れて握り締めた俺の両手が根元から魔羅太棹をギュゥゥゥッと扱き上げ、太棹の中 に最後まで残っている雄汁を、ドロッドロッドロッと、スキンヘッド・ビルダーの舌の上に絞り出し続 けていく‥。 惚けたように俺を見上げながら、顔面中を俺の雄汁でベトベト・ドロドロに濡れ輝かせながら、丸めた 舌で、上に乗った俺の雄汁を上手そうに飲み込んでいくスキンヘッド・ビルダーの右頬・左頬に、根元 をグッと握り締め、位置を合わせた俺の魔羅が左右からバチンッバチンッと弾け、その力強く激しい魔 羅ビンタ攻撃に、又も、スキンヘッド・ビルダーは、凄い勢いで己の勃起魔羅を扱き上げながら、打た れ続けている顔面を俺の魔羅太棹の方へ突き出していく‥。 散々に、顔面を俺の魔羅に嬲られながら、スキンヘッド・ビルダーは一度目以上に夥しい量の雄汁を己 の勃起魔羅から噴き上げていく‥。 地面に両手を突き、息を喘がせ続けるスキンヘッド・ビルダーを他所に、俺は、イキリ起ったままの魔 羅をそのままにジーンズを引き上げ、真上に向けて縦真一文字にイキリ起つ魔羅の太さにファスナーさ え最後まで上げられず、勿論、ジーンズのボタンも留められぬまま、純白に夜目にも目立つタンクトッ プをイキリ起つ魔羅の形の露わに腰まで降ろすと、スキンヘッド・ビルダーの前にしゃがみ込み、右手 の人差指の先でスキンヘッド・ビルダーの顎をグイッと上げる‥。 「有り難うございましたっ! 兄貴のデカマラも、汁も、凄げぇ旨かったっすっ!!!」 ‥と、潤んだ両眼を向けて挨拶するスキンヘッド・ビルダーに‥、 「今夜も良かったぜっ! 又、この口を使いたくなったらメールしてやるぜっ!!!」 ‥と、今夜、最初で最後の言葉を残して立ち上がる‥。 「兄貴っ、俺っ、いつでも待ってるんでっ!!! 呼ばれたら何処にでも直ぐ行くっすからっ! 毎日でもイイっすからっ! 頼むからメール下さいっ!!!」 辺りに響かせるスキンヘッド・ビルダーの声を背後に感じながら、俺は、その場を離れていく‥。 ジーンズ・ポケットに捻じ込んでいた箱から引き、火を点けた煙草を咥えたまま、公園の出入口の手前 に有るトイレに入り、タンクトップを捲り上げ、ジーンズをケツの下までズリ降ろして、やっと半起ち にまで治まった魔羅を引き摺り出して勢い良く小便をする俺に、さっきの口マン・喉マンSEXを見て いた雄達が入れ替わり立ち代わりモーションを掛けて来る‥。 「俺の魔羅、アンタっ、根元まで咥えられんのかいっ!? 喉が張り裂けても、ガンガンに腰使うぜっ!!! それでも咥えたいってんなら、やらさせてやってもイイぜっ!」 この言葉を、雄臭過ぎる強面、坊主頭の無精髭面の俺が冷たく睨みながら真顔で口にするだけで、雄達 は顔を引き攣らせながら逃げていく‥。 俺は、そんな雄達を鼻で笑いながら、小便を終え、何とかいつものデカさにまで戻った魔羅を、折り曲 げ、丸めるようにしてジーンズの中に納めると、ポケットからキーを取り出し、この公園に来る時には いつも乗って来るワゴン車の停めてある公園駐車場に向かって歩き出した‥。 車に乗り込もうとドアを開けようとして、ふと、気配に気付いて振り返った俺に、いきなり抱き付き‥、 「頼みますっ! 俺にもさっきのマッチョ・ビルダーみたいにっ、 兄貴のデカいチンポをしゃぶらせて下さいっ! 何でも言うこと聞きますっ! 何でも言う通りにしますっ! 兄貴のどんな命令でもっ、俺っ、聞きますからっ!!!」 「オイッ!取り敢えず、俺から離れろよっ!!!」 「アッ!すいませんっ!!! 俺っ、逃がしたらっ、二度と逢えないと思ってっ! つい夢中でっ、マジっ、すいませんっ!!!」 ‥と、凄い力で俺を抱き締めたまま、夢中で懇願するまだ若い一匹の雄に出会ったっ‥。 俺より短い坊主頭に生意気そうな面構えの良く似合う、逆三体型に絞られた筋肉で全身形造られたよう なガタイ、まだ二十歳ソコソコにしか見えないその雄は、股間に膨れ上がる魔羅の形もクッキリと判る ピチピチの短パンを穿いただけの、殆ど全身の筋肉を晒した姿で、俺を切なそうに見上げている‥。 「俺の魔羅、根元まで咥えられんのかっ!? 喉が張り裂けても、ガンガンに腰使うぜっ!!! それでも咥えたいってんなら、やらさせてやってもイイけどなっ!」 俺は、いつもの台詞をその眼前で見詰める若い雄に掛けると、そのまま、車のドアを開けようとする‥。 「俺っ、咥えますっ! 兄貴のチンポならっ、喉が裂けてもイイっすっ!!! 頼みますっ! 一回だけでもイイんでっ、俺の口マンっ、使って下さいっ!!!」 俺は、半ドアに開けた手を止め‥、 「良い根性してるじゃねぇかっ!? そんなに言うならっ、やってやってもイイぜっ!!!」 「マジっ、ホントっすかっ!?」 「アァッ、唯、今夜は、この魔羅はもう先約済みだからなっ! 次の土曜ならっ、やってやるぜっ!!! どうだっ???‥別に無理にとは言わねぇけどなっ‥!?」 「頼みますっ!俺っ、土曜日でも、日曜日でも、 兄貴の都合の良い日まで待ってるっすっ!!!」 「そうかっ、ならっ、ちょっと車に乗れよっ!」 「ウスっ!失礼しますっ!!!」 ‥ワゴン車の助手席に乗り込んで来る若い雄に、俺は、車の中に置いておいた“口マン・喉マン専用携 帯”を手渡し、アドレスを登録させる‥。 「名前は『圭吾』かっ! 良いガタイしてんなっ、圭吾っ!」 「ガキの時から体操やってたっすっ、俺っ!」 「今はっ?」 「春に大学卒業したんでっ、今はジム行ってるだけっすっ!」 「ふ〜んっ、責め甲斐の有りそうなタフなガタイしてるぜっ! 体力もっ、精力もっ、人並み以上みてぇだしなっ!!! ビン起ちの魔羅がっ、短パンから食み出してるじゃねぇかっ!」 「俺っ、兄貴がやってるトコみた途端にギンギンに起っちまってっ、 兄貴見てるだけで、もう堪んないっすよっ!!!」 「ならっ、今夜は俺のことでも考えてっ、誰かに抜いてもらうんだなっ! まだウジャウジャ居るだろうぜっ!サカリの付いた雄がよっ!!!」 俺は、頼み込む若い雄に負けて、車の中で大股を開いたまま、ジーンズ越しに俺の魔羅に頬摺りする若 い雄の後頭部を掴むと、グリグリ・グリグリと、ジーンズの股間に圧し付け、捏ね廻してやる‥。 恍惚とした表情のまま車を降りる若い雄に軽く右手を挙げ、俺は、この後約束している口マン雄、俺の 魔羅を根元まで咥え込める具合の良い喉マンのことを考え、早くも魔羅を膨れ上げさせながら、駐車場 を出て、その雄と待ち合わせしている建築途中のビルに向かって車を走らせていた‥。 いつも現場で着ている赤茶黒に色の変わったケツワレと埃塗れの作業着に着替えて、そのコスチューム のままその雄の喉マンを責め立てる約束に、何処で着替えるかを考えながらっ‥。