終了時間ぎりぎりまでトレーニングを続けていた俺は、 付き合っている彼氏が出張中なのをいいことに、シャワーもそこそこにジムを飛び出し、 久しぶりに、体育会系・ガタイ系が集まるので有名なゲイ・サウナへ足を向けた。 平日の遅い時間は、さすがに人も疎らだ。 トイレで力み上げ、ケツの中に溜まっていた汚物を押し出し、 備え付けの洗浄ノズルでケツ穴深くまで残っていた汚物を、きれいさっぱりと噴き流し去った俺は、 軽くシャワーを浴びた後、タオルを腰に巻き、バスルームの高温サウナのドアを開けた。 誰も居ないサウナの中‥。 ムッとした熱気が俺の身体を包み込んでいき、汗が噴き出していくのが、トレーニング後の身体に心地良い。 俺は、182cm・78kg・28歳。高校大学とアメフトを続け、部活と並行して始めたジム歴は8年、 体脂肪率7%の絞り込まれ恵まれたガタイを手に入れ、維持している。 ストレッチ替りに軽く身体を動かしただけで全身から汗が噴き出し続け、 汗で濡れたタオルが腰に張り付き、股間の盛り上がりを余計に目立たせる。 16歳で初めて男を知って以来、しゃぶらせ、ケツを犯してきた自慢のデカマラは、 普段からズルムケでふてぶてしく、起つと指が回らない二握りの黒光りする雁高マラ‥、 それが、ゴルフボール程も有る二つの玉の上にその存在感を誇示している。 そして、俺の自慢なのがこのケツ‥。俺好みのバリタチ野郎が、クラッとくる位に鍛え上げたケツたぶ。 学生時代と変わらぬ程に高く盛り上がり、一年中、全裸でマシンに身を委ねながら、 全身を黒褐色に輝かせている俺の、ケツたぶに挟まれた奥深くまで焼き尽くされたパンッと張った大臀筋。 この逞しい程に形良いケツを保つ為に、後下半身のトレーニングは欠かせない。 そうっ!俺は、ガタイ系バリタチの奴に犯され、もろ感野郎を犯す、体育会系リバなんだっ。    ドアが開いて、誰かが入って来た。俺は身体を動かすのを止め、向かい側に座った奴を一瞬で観察する。 『175cm・65kgってとこかっ‥、22・3歳位だな‥。  カワイイ系の顔立ち。細身だけど、かなりの絞込みな筋肉だな。  誰かに似てるなぁ?誰だっけ?あぁ!加藤晴彦に似てるんだ、  こいつ!遊ぶにはちょっとガキすぎるかな!?        』 奴が見詰めて返し、二人の視線が絡み合う‥。 奴は、若い子独特の大胆さで、俺の隣に座り直してきた。 「凄いガタイっすね!カッコイイっすよ、お兄さん!」 「そっちも締まったイイ身体してるぜ!何やってんだ?」 「ボクシングジムに通ってんです。身体鍛える為で試合とかは出ないんすけど‥。」 「それで、そんなに締まってるのか!カワイイ顔してんのに鍛えられたガタイがアンバランスな感じで、妙にエロいなぁ。」 「お兄さんは、やっぱりマッチョ系のガタイの人がタイプなんすか?」 「ガタイの良い奴、体育会系の奴かなっ!」 「タチなんすよね?お兄さん」 「俺か?俺どっちも好きなんだよなっ!犯るのも犯られるのも‥、」 「俺みたいなのはダメっすよね?やっぱり‥。」 「そんなこと無いけど、今夜はバリタチ野郎に犯られたいんだよな!付き合ってる彼氏がウケなんで犯るばっかりでさぁ。」 「お兄さん、ケツも出来るんすか?」 「入れられんの好きだぜ!久しぶりに、太っいマラでケツマンコ掻き回されてぇって感じなんだよなっ、今夜は‥。」 「お兄さんの身体、触ってもイイっすか?」 「イイぜ!好きにしなよ。感じさせてくれ!」 熱気と興奮に鼻息荒く、両眼を充血させながら、 噴出す汗でベットリ・ヌルヌルの俺のガタイを這い回り始める引き締まった奴の両腕に、 嫌らしく蠢き廻る奴の十本の指‥。 「年下の奴に責められるのも興奮するぜ!お前、俺みたいなのがタイプなのか?」 「モロタイプっすよ!凄げぇ!全身筋肉でガチガチって感じっすね!」 奴の手が、俺の太股を撫ぜ回し、俺のボコボコに割れた腹筋を確かめていくように這い上がってくる。 「お兄さん、俺、タチなんすよ!イイっしょ?俺と犯ろうよ!」 耳元で囁きながら、大胸筋を揉んでた奴の指先が、乳首の周りを這い回っていく。 ハァーッと、思わず息が漏れていく。 「お兄さん、俺、これでも、SEX上手いって言われるんだよ!感じさせてやるからさぁ、ねっ!」 耳に息を吹きかけられながら、乳首を摘ままれ、俺は座ったまま、思わず身体を仰け反らせ、声を上げる。 「あぁぁぁぁぁぁ!」 奴は、左手で俺の乳首をいじり回しながら、 右手で、俺のデカマラを、 噴出す汗とマラ汁でジットリとしたタオル越しに握り締める。 「ぐあぁぁぁぁっ!うおぉぉぉぉー!」 「このデカマラで、いろんな奴のケツマンコ犯ってきたんだろっ、お兄さん!ギンギンになってるよ、硬てぇっ!!」 二人共、噴き出す汗で身体をベットリさせていた。 「冷水風呂に行こうよっ!お兄さん。」 短く刈り上げられた頭から脚の爪先迄もを、マシンで真っ黒に焼いている俺と、 競パンの跡がクッキリ白く残る奴とが、 ギンギンの勃起をタオルで隠しながら、冷水風呂に飛び込む。 頭から冷水を浴びた奴は、俺を引き寄せ、むさぼるように唇を合わせ、舌を絡めてくる。 口の中を這い回る奴の舌が、俺を感じさせ、ウケへと落としていく‥。 二人の勃起が、引き寄せられた腰に挟まれ、擦り合わされ、益々、硬さを増していく‥。 俺は、奴のギンギンマラがかなりのデカさなのを腹筋で感じ、ケツが疼き始めてくる。 奴は唇を離し、俺を鋭く見詰めながら、 「俺のも握ってみなよ!デカさじゃまけないぜっ。ほらっ!」 『凄げぇ!俺のマラより一回り、いや、二回りはでけぇマラだよ。こいつのマラ、マジ凄げぇよ!』 俺は、思わず唾を飲み込む。 「オマエっ、マジ、凄ゲェデケぇモン持ってんなぁ!ケツマン、疼き出してきたぜっ、俺っ!!!」 「これで、ケツマンコ感じさせてあげるよ。ケツマンコが俺のチンポの型になる位に掘り続けてやるからさっ!  何回でもトコロテンでイカせてやれるよ、俺!」 「あぁ!好きに犯してくれっ!!久し振りだぜっ、こんな太ってぇデカマラ!あぁぁぁぁぁっ!」 「お兄さん、淫乱に犯り捲くろうよっ?イイだろ?」 激しくキスを繰り返しながら、奴が、両手で俺の乳首をいじり回していく。 俺は、乳首責めの気持ち良さと、年下の奴に抱かれようとし、犯されようとしている自分に興奮して、 肯くことしか出来なかった。 まるで、捕らえた獲物を好色に満ちた野郎共から守るかのように、俺を抱き抱えるようにして洗い場を通り抜けた奴は、 イキリ起ち続けるデカマラをタオルで隠す俺をシャワー・ブースへ押し込め、 力強く俺を抱き締め、唇を併せ、舌を絡めながら、器用に、シャワー・ノブを回していく‥。  白く湯気を立てながらの二人の頭上から降り注ぎ続ける温水の心地良さをも上回る奴の愛撫の激しさに、 俺の雌の部分が大きく燃え盛り始めていくのが、俺自身にも判り過ぎる位に分かっていた。 奴は、カワイイ顔に似合わぬエロ・テクニックで、俺への愛撫責めを、益々激しくしていく。 狭いシャワーブースの仕切に俺を押し付けながら、蠢き廻る両手の指先で、弄り回され、 ギンギンに勃起し続けている俺の淫乱乳首を押し潰すように責め続けながら、唇を併せ続けていく。 その自由自在な舌先で、俺の口中‥歯茎の裏側から上顎、舌の根元までもを蠢き廻らせてくる奴に、 俺は、喘ぎ声さえ上げることが出来ない程に感じ捲くっていた。 舌を絡ませ続けながら、勃起乳首を責め飽きた両指先が、腹筋から脇腹、背筋を這い廻り続け、 俺の硬い筋肉で肉厚に型造られたケツたぶを掴み上げ、上下左右に捏ねくり廻していく。 自由になったおれの唇から漏れる喘ぎ声をBGMにでもするように、 俺の唇を離れた奴の唇が首筋を這い回り、耳朶を甘噛みし、穴の中へ舌先を突き刺してくる。 「俺、久し振りなんだよねっ、こんな鍛えたガタイの男と犯るのってさっ!  お兄さんの感じるトコって、乳首に背筋、それに耳なんだねっ!  でも、ここが一番感じるんでしょ?お兄さんっ!!!」 ケツたぶを捏ねくり廻し続けていた奴の両手が大きく左右に押し広げられ、 掴み上げられていた指先の内、両手の中指だけが伸ばされ、 俺のケツ穴を2本纏めて弄くり廻し始める。 「クッ!ウァァァァァァッ!!!ハァッ!ハァッ!ハァッ!ハァァァァァァァァァッッッ!!!」 「ここっ!一番感じるだろっ!?お兄さんっ!」 「イイッ!気持ちイイッ!あぁぁぁぁっ、ケツが振れてくるっ!イイッ!気持ちイイッ!!!たまんねぇっ!」 「ねぇ、どの位ぶりなのさっ?ケツ弄り廻されるのっ?お兄さん、いつもはタチってるんだよねっ、彼氏に‥。」 「そうっ!そうだっ!あぁぁぁぁぁぁぁっ、イイッ!!!犯ってばかりなんだっ、俺っ!はぁぁぁぁっ!!!  1ヶ月っ、1ヶ月ぶりにぃっっっ、ケツマン責めされてるっ、くはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ、ダメだぁぁっ!」 思わず、奴にしがみ付く俺の両手‥。 「お兄さんっ、両手が邪魔だよっ!両手上げて、頭の上で組みなよっ!  ウワァァッ、お兄さん、上半身はスベスベなのに、腋毛ボウボウじゃんっ!下半身もモサモサだしさぁ!  ホントっ、男好きになる為に生まれてきたみたいなガタイだよねっ!」 「クゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッ!うぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!クハァァァァァッ!!!」 奴の中指が、2本纏めて俺のケツ穴に突き刺さっていく。 思わず仰け反り上がり、足元を振り付かせる俺の全身を、奴は、筋肉で引き締め上げた全身で仕切板に押し付け、 その拍子に、奴の唇が、俺の腋の下に激しくむしゃぶり付き、舌を腋毛に絡めながら、吸い上げていく。 雄叫びにも似たヨガリ声を上げ続ける俺を無視するように、腋の下から首筋、 勃起乳首から、入れ続ける力で膨れ切っているボコボコ腹筋にまで吸い付き、舌を這わし、 甘噛みすることを繰り返し続けながら、俺の下半身へと降りていく、 カワイイ顔に似合わぬエロ・テクの年下タチ・スジ筋の唇。 全身を捏ねらせ、ヨガリ続ける俺のケツ穴奥深くには、両手の中指が絡み合いながら根元まで突き立てられ、 まるで奴自身のブッテェ極上マラの大きさに合わせるかのように、ユルユルユルユルとケツ穴を拡げながら、 ケツ穴全体を押し広げるように蠢き廻り続けている。 「ウォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッッッ!!!」 奴のエロく蠢き廻っていた唇が、俺の自慢だったズルムケで指が回らない二握りの黒光りする雁高マラを、 エヅくことすら無く、一気に根元まで銜え込んだ。 喉マンを締め付けながら、激しく頭を前後に振り続け、その上、舌までもを絡ませ続ける奴のフェラテクの凄さに、   思わず両手を降ろし、奴の頭を掻き毟る俺。 「ウゥゥゥゥゥッ!ダメだぁぁぁぁぁぁぁっ!!!これ以上っ、これ以上やられたらイッちまうぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!」 グゥゥッと頭を反らし、俺のデカマラを、涎とマラ汁をダラダラと垂らし続ける口から引き抜いていく奴。 マラ汁を溢れ続けさせる俺のデカマラは、オイルを塗れさせたようにヌルヌルに反り上がったまま、 行き場を失ったようにヒク付き続け、垂れ落ち続ける俺のマラ汁を、 奴は、まるで悪戯小僧のような眼付きで俺を見上げながら、舌先で舐め取っていく。 「お兄さんっ!分かってるっ?ケツの穴に、今何本指が入ってるかさぁ?」 デカマラを責め立て続けている内に、奴は、俺のケツ穴に、両手の中指と人差し指4本を突き立て、その4本もの指が、 其々勝手に蠢き続け、俺のケツ穴を犯し続けていたのを、奴の喉マンの快感の凄さに気取られ、俺は全く気付かずにいた。 「俺のチンポ填めるには、これ位拡がってないとお兄さんが痛い目遭うからさぁ!!!お兄さんっ、このケツん中、  グチュグチュ言ってるよっ!だいぶ解れて、エロいトロマンになってきたじゃんっ!もう少し、責め立てて上げるよっ!」 そう言うと、奴は、突き出した舌と唇で、イキリ起ち、ヒク付き続ける俺のデカマラから玉袋までもを舐め上げ続けながら、 4本の指に力を込め、激しく、スピードを上げて、そして届く限界までに奥深く、突き上げ、引き摺り出し、 廻しながら、俺のケツ穴を、モロ感ケツマンへと仕立て上げていく。 シャワー・ブースの仕切りをガタガタと震わせながら、喘ぎ、ヨガリ、浴場中に響き渡る程の雄叫びを上げ続ける俺‥。 全身の筋肉と云う筋肉を膨れ上がらせ続けながら、身を捩り、捏ねらせ続けていく、 狂おしい程の奴の責めのテクニックに溺れていく俺の姿が、そこには有った。   ‥ハッテンスペース中に響き渡り続け、欲情に満ち溢れた野郎共の全身を振るわせ続けるロックのリズム‥、 ‥眼の前の壁に背を凭れさせながら、イキリ起つ勃起マラを振り立て、ケツたぶの奥深くにオイルを仕込んで、   人待ち顔に立ち続ける雌野郎達が並ぶ、殆ど漆黒に近い迷路スペースを通り抜けると、そこに待っているのは、         ブラックライトに照らし続けられ、間段無く激しいストロボライトが輝き続けるマッド・スペース‥ 見惚れる程に鍛え上げられ、引き締められた全身を二つ折りにされ、分厚く筋肉の乗ったケツたぶを、 否、その奥に有る筈のケツの穴と云う名の、ヒク付き、マン汁さえ零れ落ちそうに熟れ切った雄マンコを ヤツの眼の前に晒し続け、ガタイを振るわせ続けている俺‥。 ヤツは、無駄な贅肉の欠片さえ無い細身の筋肉を纏った全身を俺の股間の間に屈めさせ、極太に膨れ切った太股を 両手で押さえ付け、眼の前に蠢き続ける雄マンコに、息を吹き掛け、唾を垂らし込みながら、鋭く尖った舌先で、 穴の周りに拡がる皺の一つ一つを舐め上げていく‥。 周囲だけを責め続ける、その中年野郎のような焦らしのテクニックに、我慢の限界に達した俺は、強請るようにして、 ケツを振り揺らし、両手でヤツの後頭部を押さえ付けようとする。 気付いたヤツの両手が俺の両手を握り締め、皺愛撫を止めると頭を挙げ、薄笑いを浮かべながら俺を見詰め、 そのまま、俺の両手を、硬く張り詰めた胸板にイキリ起ち続けている二つの勃起にまで持って行き、俺が自ら、 両手指で、硬く勃起し続ける淫乱乳首を弄り回し続けるのを見届け、俺の上に覆い被さったかと思うと、 その細く引き締められたスジ筋には不似合い過ぎる、優に25cm程も有ろうかと云う極上デカマラを、 俺のケツたぶに挟み込み、雄マンコに押し付け擦り始めていく‥。 ヤツの溢れ出すマラ汁と、俺の染み出し続けているマン汁が混ざり合い、ヌチャッヌチャッと音をさせ、 ヤツの極上デカマラが、俺の雄マンコを圧迫し続けていく‥。 ゆっくりと、しかし、大きく動くヤツの腰の動きに併せながら、極太な棹で、俺の雄マンコ穴を擦り立ててくる、 ケツたぶでは挟み込めぬ程の太さとデカさを持つヤツの極上デカマラ‥。 ヤツは、ゆっくりと、俺の脚が絡み付いた腰を上下させながら、俺の耳元に唇を近付け、響き渡るロックのリズムにも 負けぬ程の落ち着いた声で、俺に囁き掛けてくる‥。 「どうだいっお兄さんっ!?欲しくなったんじゃないかっ?」 「あぁぁぁぁぁぁっ、頼むっ!入れてくれっ!!そのデカマラが‥!!!」 「俺のデカマラがぁっ?デカマラがどうしたんだぃ?」 「オマエのデカマラが欲しいっ!もう我慢出来ないっ!」 「オマエっ!?俺には『リュウジ』って名前が有るんだよっ、お兄さんっ!!!」 「リュウジっ、頼む!リュウジのデカマラを入れてくれよっ!」 「そんなに欲しいのっ!?お兄さんっ!」 「欲しいっ、これ以上焦らされたら‥、狂っちまう‥!」 「お兄さんの名前も知りたいなっ、俺っ!」 「俺っ、俺の名前は『孝之』だっ!リュウジっ、頼むっ!!!限界だぁぁぁっ!」 リュウジは、絡み付いている俺の両脚を振り解くと、その太股を再び抱え上げ、リュウジの極上デカマラから 溢れ出し続けるマラ汁でベトベトにされた俺の雄マンコ目掛けて、突き出した舌を一気に根元までもに突き入れ、 唇さえも使って雄マンコを責め立てていく。 激しく出し入れされるリュウジの舌の鋭い刺激と雄マンコ表面全体を蠢き続けていく唇の鈍くも重々しい刺激に、 俺は一気に仰け反り、スペース中に響き渡るような雄叫びを上げ続けていた。 顎を突き出し、首を振り続けながら、リュウジの雄マンコ舌責めに狂い続けていく俺の痴態は、 鍛え上げられたガタイと男臭い顔立ちを持つだけに、 ギラついた野郎共が周囲に集まり出す程にエロティック過ぎる程で、 悶え仰け反り続ける野郎が若いデカマラ・ガキに犯されるシチュエーションのスケベさに、 集まった野郎共の股間は、一様に膨れ上がっていた。 後一掻きされれば噴き上げてしまう程の、欲情の極にまで追い込まれている俺の雄マンコにオイル容器が突き立てられ、 グッと押し潰された容器の先端から、大量の潤滑オイルが雄マンコの中に滴り落ちていき、雄マンコ奥深くまで充満していく。 雄マンコから溢れ出してきたオイルを掌に受けたリュウジが、ジャニ系の顔立ちとキレイなスジ筋に鍛え引き締められた、 そのガタイには似つかわしくない、リュウジ自身の自慢でも有り、元気過ぎることが悩みの種ですら有る極上デカマラに、 掌に溜まったオイルを塗り込めていく。 反り上がり、臍を越える程にイキリ起ち続ける極上デカマラを握ると、グッと押し下げ、 もう片方の手で腰を押さえ付けたリュウジは、俺の両脚を肩に担ぎ上げ、 熟れ切った俺の雄マンコに、驚く程に膨れ上がった赤紫の亀頭を宛がい、 グゥッと仰け反るように、一気に俺のケツたぶ目掛けて、己の腰を激しく打ち付けた。 「グッグッグッ‥、グウゥゥゥォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!  ウゥァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッッッ!ウォォゥゥゥッ!ウォォォッ!ウォォォッ!!!」 声にならない程に‥、喉から絞り上げるような、悲鳴にも似た雄叫びを繰り返し上げ続け、 肩さえ持ち上がる程に上体を反りかえしながらも、その衝撃から逃れようとする俺の腰を力強く押さえ付けるリュウジ。 リュウジは、これまでに受け入れたことの無い程の極太さで、俺のケツマン膣を、無理矢理一気に抉じ開け、押し広げ、 前立腺からGスポットまでもを押し潰しながら、俺の内臓までもを押し上げる程の勢いで、 極上デカマラを根元まで埋め込み尽くしてしまった。 その途端‥、 ‥リュウジの腰が俺のケツたぶに突き当たり、   特大の鶏卵程も有るリュウジの2つの玉を収めた袋が、            俺の大臀筋にパァンとブチ当たった途端‥、 膨れ上がり、イキリ起ち続ける俺のデカマラがビクンッと震えたかと思うと、 溜りに溜まった、俺の濃く粘っこい雄汁が噴き上げ、それは後から後から湧き上がり、止め処無い程に繰り返し、 デカマラを幾度もヒク付かせながら、反り返るリュウジの上半身と仰け反り続ける俺の上半身を白く染め上げ続けていく。 焼き尽くされたかと思う程に真黒に焼け尽くされたリュウジと俺の上半身に振り撒かれた雄汁が、流れ落ちることも無く、 ブラックライトに照らし出されて、青白く浮き上がって見える。 拡がり切った俺の雄マンコの中に、これまで味わったことも無い程にドデカい極上デカマラを突き立てたまま、 雄汁でベトベトの俺の身体に覆い被さってきたリュウジは、俺の唇に唇を併せ、 息も絶え絶えに喘ぎ続ける俺の口中で舌を絡ませながら、ゆっくり・じっくりと腰を廻し始めていく‥。 細く括れたリュウジの腰に、又も両脚を絡めながら、俺は、これまで感じじたことの無い快感が、 直腸奥深くから湧き上がってくるのを、戸惑いながらも、はっきりと感じ始めていた。 「填めただけでイッちゃうんだもんなぁ!そんなに良かったのかぃ!?」 腰を大きく小さくグラインドさせながら、唇を離したリュウジが、俺をジッと見詰めながら聞いてくる。 「ハァッ!ハァッ!ハァッ!イイッ!凄げぇイイんだっ!!!俺っ、変になりそうだっ、アァァァァァッ!」 「俺のデカマラ、気に入ってくれたかぃ?SEX・テクもなかなかだろっ?」 「イイッ!リュウジのSEX、最高だよっ!!!俺、忘れられなくなりそう‥!」 「なりそう‥かぁ!じゃぁ、絶対に忘れられなくしてやるよっ!」 そう言うと、リュウジは、グラインドは続けたまま、極上デカマラの亀頭が引っ掛かるまでゆっくり腰を引き、 ゆっくりと突き入れてくる‥。 沸きあがる快感と物凄い圧迫感に、喘ぎともヨガリともつかない雄叫びを上げ続ける俺‥。 拡がり切った俺の雄マンコの襞が軋み、引き抜かれる度に、オイルともマン汁ともつかぬ泡立った粘液が溢れ続け、 リュウジの極上デカマラが突き立てられる毎に、まるで痙攣したように、全身が震え続け、両眼は大きく見開かれ、 口端からは涎が垂れ落ち始めていく‥。 リュウジの腰に絡められた両脚が、俺の意思とは何の関係も無く、余りの快感の物凄さにV字に突き立てられ、 それを見つけたリュウジが、腰の動きを少しずつ早めながら、又も肩に抱え取り、 俺は、正真正銘真半分に折り曲げられ、真上を向いた雄マンコに、 興奮からか、益々イキリ起ったリュウジの極上デカマラがスピードを上げながら突き立てられていく‥。 「どうだぃ?俺のデカマラ?イイかっ?このチンポ好きかぁ???」 雄叫びを上げ続ける俺の耳元で、リュウジが囁き続ける‥。 「返事しなよっ!俺のSEX好きなんだろっ!?返事しろよっ!孝之っ!!!」 「好きぃっ!リュウジのチンポも、SEXも好きぃぃぃぃっ!!!」 「俺のこと、忘れらんなくなるぜっ!孝之っ!!!どうするっ???」 「嫌ぁだぁぁぁぁぁっ!!!この凄いのっ、これがイイっ!これじゃなきゃダメだぁぁぁぁぁっ!!!」 「孝之っ、俺のこと好きかぁ?どうなんだっ!?」 「好きっ!好きっ!好きだぁぁぁぁぁっ!!!」 「嬉しいなぁ!俺も一目惚れだったんだぜっ、孝之っ!!!」 「うぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!イイッ!イイッ!イイッ!こんなのっ、こんな凄いのっ、俺、初めてだぁぁぁぁっ!!!」 リュウジの腰付きが、より大きく、益々激しくなっていき、真上から突き降ろされる極上デカマラの衝撃の凄さに、 俺は、あっと云う間に、二度目の噴き上げを、二人の鍛え上げられた腹筋の隙間一面に打ち拡げていった。 「うぅぅぅぅぅっ、凄げぇ締め付けだぁぁぁぁっ!俺も出すぜっ!孝之の雄マンコに種付けするぜっ!!!」 「来てっ!来てっ!来てぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!リュウジの濃いのを出してぇぇぇぇぇぇっ!!!」 「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!イッ、イッ、イクゥゥゥゥゥゥッッッ!!!!!」 リュウジが激しく仰け反り、俺の雄マンコの中の極上デカマラがグゥゥゥッと膨れ上がったかと思うと、 直腸と云う名の雄膣の壁面中に、リュウジの雄汁が噴き上げられているのが、俺自身が感じる程の勢いの物凄さで、 ハッキリと判った。 息も絶え絶えに喘ぎ続ける俺の全身に両手指を這わせながら、ネットリと舌を絡めてくるリュウジ‥。 極上デカマラは、雄汁を噴き上げた後にも拘らず、勢いすら失わずに、俺の雄マンコ奥深くに突き立てられたまま、 早くも二度目の臨戦態勢に入りつつ有る‥。 「俺のモンになりなよっ!俺、孝之を俺のモンにするぜっ!!!孝之は雌野郎なんだよっ!幾らタチぶってもさっ!  この雄マンコが疼いてどうしようもなくなるんだっ、必ずっ!このデカいのじゃなきゃ我慢出来なくなるんだぜっ!  なぁ、ウンって言いなよっ!イイのかぃ?一晩切りでも‥。どうなんだよっ!?孝之っ!!!          」 俺の眼をジッと見詰めながら、リュウジが囁いてくる‥。 俺は、もうこの極上デカマラとリュウジのSEX・テクから離れられなくなりつつある自分がここに居るのを感じ、 もうタチることも無く、付き合っている男の顔さえ、直ぐには思い出せない自分が、リュウジしか見えてない自分が、 ここに居るのを感じていた‥。 微かに、涙が溢れ、頬を伝っていくのを、俺は感じながら、リュウジの有無を言わせぬ誘いに頷いていた。




                                                 

〜終〜

 
 
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