この秋、長野県の山奥に有る温泉での俺が味わった、凄い経験を聞いてくれ! 俺は、高校・大学と部活のレスリング一筋。社会人になってからは、ガタイを鍛え保つ為に週3でジム通いを続けている、 178・80・28・体脂肪率9%のバリタチ短髪野郎。 年上年下関係無く、ガタイの良い体育会系を犯るのが好きなバリタチ‥。 9月に入ってやっと夏休みの取れた俺は、長野県の山奥に有る秘湯旅館にシーズンオフの一人旅した。 ぼんやりと露天風呂に浸かって、久々に贅沢な夕飯、寝る前にひとっ風呂浴びようと思い、 足元に点在する誘導灯に導かれるようにして、板塀に囲まれた露天風呂の引戸を開けた。 誰も居ないの脱衣場で浴衣を脱ごうとして、俺は思わず苦笑した。 酒で火照った身体が男を欲しがって、自慢のデカマラをビン起ちにしやがったんだ。  高1で初体験‥、        ケツもろ感なレスリング部のキャプテンにマラのデカさを気に入られ、        無理矢理キャプテンのケツに突っ込まされて覚えたケツマンコの味、        サカリが憑いたように毎日朝晩犯り狂って野郎のSEXを覚えさせられ、        キャプテンが卒業してからは、部の後輩は勿論、発展場や飲み屋、        インターネットで知り合ったウケ野郎を犯りまくった。 黒々と淫水焼けし、血管が青筋のように絡み付いた中太の棹、亀頭のエラが張り出した上反りの淫乱マラが、 浴衣を脱いだ途端、ビキニからはみ出し、臍に届きそうな勢いで、ボコボコに割れた腹筋に張り付いている。 ビキニを脱ぎ捨て籠に放り込んだ俺は、露天風呂に飛び込んだ。 深夜の人ひとり居ない露天風呂、乳白色の滑らかな湯が火照った身体に心地良い。 デカマラの興奮も治まってきた。 俺は目を瞑り、湯が身体の疲れを溶かしていく感覚に身を任せていた。 深夜の露天風呂‥、風が梢を揺らしていき、時折、紅葉をざわめかせる他は、 思い出したように音を響かせる虫の羽音くらいしかしない静かな露天風呂に、流れ落ちる湯音‥。 脱衣場で音がして、誰かが入って来る気配がした。 湯の乱れで湯船に入ってきたのが分かる。 こんな夜中に、他にも来る奴がいるんだなぁと考えていると、ヤツが声を掛けてきた。 「いいお湯ですね!」 俺は、少し驚いて目を明け、ヤツを見た。 「あぁ、滑らかで気持ちいいよな!」 まだ学生か?髪を短めに刈り上げた幼さの残る顔立ち、人懐っこい笑顔が、すぐ近くに有った。 「旅行っすか?」 「そうだよ、二泊するんだ。そっちは?」 「ちょっと膝痛めたもんで、一週間の予定で来てるんす。今日で3日目なんすよ!」 「なんかやってんの?学生?」 「4年っす!スピードスケートやってんすよ!」 俺のデカマラが、一気に膨らみ始める。 「こんな山ン中に3日も居たら、退屈だろう?」 「そうなんすよね!一応強化選手なんで、コーチと一緒なんす‥、リハビリとトレーニングばっかで‥。 遊びにも行けなくて退屈だし、同じ部屋なんでオナッて抜けないもんで、欲求不満っすよ!」 「じゃぁ、どうしてんだっ?」 ヤツは、顔を赤らめながら照れたように、 「夜中に、ここで‥、やるんすよ!」 ふたりは顔を見合わせて、声を上げて笑った。 「じゃぁ、俺は邪魔だったんだ。上がろうか?」 「いや、イイっすよ!気にしないで下さいよ。」 「でも、若いから、やりたくてしかたないんじゃないか?今もビンビンだったりして!」 「えっ!分かるんすか?さっきから、マジにギンギンなんすよ!」 そう言うと、ヤツはいきなり俺の目の前に仁王立ちで立ち上がった。 俺は、目の前のヤツを見上げて、思わず息を呑んだ。 「すげえっ!!!」 乳白色の湯で見えなかったヤツのガタイ、優に185cmは有る全身、筋肉の鎧を身に着けてるみたいだぜ、コイツ! 特に下半身の凄さはなんだよ! 切れ上がった脹脛から続くごついド太てぇ太股、筋肉の塊がくっ付いてる感じの臀部‥。 スピードスケート強化選手のガタイってこんなに凄げえのかよ! そして、ヤツが荒い息をする度に、ビタっビタっと腹筋叩き続け、臍を超えてイキリ起っている極太マラ、 色こそまだ幼さの残るピンクだが、そのブッ太さ・長さは、優に俺のデカマラを超えている。 俺は、思わず両手を差し出し、ヤツのデカマラを握り締めようとするが、全く指が周らない程だ。 両手で握っても、1/4は握り切れずに残っているデカマラの先からは、既にマラ汁が溢れ続け、 俺の両手をヌルヌルにしていく。 ヤツは、両手を俺の脇の下に差込み俺を立ち上がらせ、そのまま抱き締めた。 「やっぱり、男好きだったんだ!すぐ分かったよ、兄貴!」 耳元でそう囁いたヤツは、俺の唇に舌を差し込んできた。 背中に回した腕を息が出来なくなる程に締め付けながら、ヤツは、長い間、舌を絡め混ざり合った唾液をやり取りしていく‥。 身体から力が抜けていき、ヤツに身体を委ねてしまっている俺が、そこにいた。 突然、ヤツが、俺の耳朶を甘噛みし、耳の穴に舌を差し込んできた。 俺の身体がピクッと跳ね、快感に思わず仰け反り、声が出そうになるのを必死でこらえる。 そして、今まで感じたことの無い快感に、俺は戸惑う。 「感じてるんだろっ、アニキ!声出しなよ、ホラッ!もっと良くしてやるからさっ!!!」 ヤツはいきなりしゃがみ込み、興奮にイキリ起ってる俺のデカマラを一気に銜え込んだ。 「うあぁぁぁぁ!はあぁぁぁぁぁ、イイ、凄げぇ!あぁぁぁぁっ!」 両手で、突き出そうとする俺の腰を押さえ込み、ヤツは、激しく頭を前後に振り続けていく。 「ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!‥」と音を立てながら、ヤツの唇が、20cmは有る俺のデカマラを飲み込んでいく。 「あぁぁぁぁっ、ダメだ!このままじゃ、イッちまう!うっ、うっ、うおぉぉぉぉぉぉぉぅっ!」 デカマラから口を引き抜いたヤツが、ブチュウッと俺の勃起しまくっている乳首にしゃぶりつき、デカマラをしごいていく。 横抱きされながら、乳首責めされ続け、血管が膨れ上がり、太棹が千切れる程に握り締めながら、 猛スピードで前後するヤツの右手の激しい動きに加え、後ろから廻した左手がケツの間から突き出され、 俺の玉袋を潰れる程に握り締め、強く揉みしだき続けていく‥。 「うあぁぁぁぁっ!デルッ、デルッ、デルッ、デルッ、デェルゥゥゥゥゥゥゥッッッ!オッオッオォォォゥゥゥゥッ!」 ギンギンビンビンに、極限まで膨れ上がった俺のデカマラから、まるで何かを突き破って出てくるように、乳白色の塊りが、 マシンガンのみたいに噴出し続ける。 真夜中の露天風呂、その湯船の5mも先に、塊りが幾つも落ち、その数は、十数発もの凄さで飛び続け、 硫黄の匂いの立ち込めるお湯の中に溶け込んでいく。 ヤツの激し過ぎるテクニックに、呆気無い程に一気に昇り詰めてしまい、息を荒がせている俺を横目に、 ヤツは、露天風呂を囲む大振りの平らな岩に寄り掛かり、上半身を寝そべらせながら、デカマラを振り立て、 俺を誘うように、硬く張り詰めた大胸筋にピンッと起ち続ける乳首を弄り始めた。 「兄貴よぅ、俺のことも気持ち良くしてくれよぅ〜っ!」  筋肉の塊りのようなガタイを捏ねれせながら、デカマラをヒク付かせ、 幼さの残る顔立ちに似合わぬ、好色に潤み切った眼付きで俺を誘い続けるその様は、 ゲイ・ビデオなど足元にも及ばぬ程の淫欲さで、俺を欲情の極に狂わせて行く‥。 迷うことなくヤツに覆い被さった俺は、ヤツの分厚くポッテリとした艶めかしく光る唇に吸い付き、 激しく舌を絡め合いながら、腰を捏ねらせ続け、デカマラ同士を擦り合わせ続けていく。 ヤツの顔中を嘗め回し、余りに太過ぎる首筋に舌を這わし、盛り上がった肩の筋肉を甘噛みしながら、 ヤツの両腕を高く頭の上に押さえ付け、剥き出しになった腋の下の剛毛に、毟り取らんばかりの勢いで喰らい付いていく。 「ウォォォォォォォォッ!イイッ!イイヨォォォォォォォォォッ!!!」 俺が、喰らい付いた腋の下を吸い上げ、盛り上がった腋毛に激しく舌を絡め付いた途端、 声を出さぬよう我慢を重ねてきたヤツが、思わず雄叫びを上げ、身体を仰け反らせていく。 硬く盛り上がり、パンッと張り詰めた大胸筋に突き出た、色こそまだピンクだが、大きく勃起し続ける両乳首に舌を這わせ、 吸い付き、歯を立てる頃には、ヤツの口から、堰を切ったように、喘ぎ声が漏れ続けていた。 「クゥゥゥゥゥッ!イイッ!イイッ!アァァァァァァァァァッ、凄ゲェェェェェェェェェェェッ!!!」 身体を仰け反らせ続けながら、喘ぎ・ヨガリ声を上げ続けるヤツの口に、声を立てられぬようにタオルを銜えさせ、 イキリ起つ乳首からボコボコに並んだ腹筋、急激に引き締まった脇腹へと舌を這わし続け、 俺の唾液でヌメッと輝く両乳首を、両手の指で抓み上げ、弄り回しながら、 優に臍を超える程にそそり起つ、極太・長大なデカマラを、何度も舌先で舐め上げていき、 マラ汁の溢れ続ける、膨れ上がった亀頭に舌を絡め廻していく。 「ウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!クゥッ!クゥッ!クゥッ!ムゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!!」 一気に、極太・長大なデカマラの半分程を銜え込んだ俺の後頭部を押さえ付け、 より深くまで、飲み込ませようと腰を持ち上げるヤツの口元から漏れ、タオル越しに聞こえる籠ぐ漏ったヨガリ声が、 余計にセクシーに聞こえ、益々、俺を燃え上がらせていった。 俺は、エヅきながらも、極太・長大なデカマラの根元までもを銜え込み、乳首に爪を立てながら、 頭を、激しく上下させ続ける。 極太・長大なデカマラから噴き出る、夥しい量のマラ汁を口元から溢れさせながら、 俺は、久々の上物の雄野郎に興奮し尽くしていた。 益々膨れ上がる極太・長大なデカマラに、逐情の近いのを察知した俺は、ヒク付く極太・長大なデカマラを、 口元から引き抜き、両手で、抱え切れぬ程に発達したヤツの太股を抱え上げ、ダラリと垂れ下った極デカの雄玉から、 雄マンコ穴までもを、眼の前に曝け出させた。 俺は、顔中を、溢れ出し続けるヤツのマラ汁でベトベトにしながら、とても両方は含み切れない大きさの雄玉を、 片方ずつ舐め上げ、含みながら、口中で転がし廻し、玉袋の下、モッコリと膨れ切ったケツ穴との間・蟻の戸渡りを、 舌で強く押しながら、舐め上げていく。 鍛え上げられた全身を大きく仰け反らせながら、俺の頭を掻き毟り続けるヤツの両手が、一段と力強く頭を股間に押し付け、 真上に突き立てられた、余りに太く鍛え上げられたヤツの両脚が、小刻みに震え続けていく。 俺は、両手で奴のケツたぶを掴み上げ、大きく左右に拡げながら、若さに似合わず、ドス黒くドドメ色に変色し、 ヒクヒクと蠢いているケツ穴に、迷わず喰らい付いた。 ヌメヌメとヒク付き続けるヤツのケツ穴にに舌先を当て、小刻みに動かし続ける内に、溢れ始めるヤツのマン汁‥。 俺の顔に、ケツたぶを押し付けようと、身体を押し下げ続けるヤツのケツ穴に、俺の舌先がめり込んでいき、 ヌメェ〜ッと拡がり続けるヤツのケツ穴は、優に、俺の分厚く長い舌の根元までもを銜え込んでしまった。 『こいつ、デカマラ・バリタチの匂いプンプンさせてやがると思ってたのに、トロトロのケツもろマンコ野郎だぜっ!  こんな上物、滅多に出会えないからなっ、たっぷり味わってやるっ!俺のテクで楽しませてやろうじゃんかよっ!』 タオルを噛み締め続けながら、大きく息を喘がせているヤツを尻目に、 俺は、さっき噴き上げたにも拘らず、イキリ起ち続け、マラ汁を溢れさせ続けるデカマラを腹筋に貼り付けたまま、 潤み切った両眼で、物欲しそうに俺を見上げる、抱え切れぬ程に発達し尽した筋肉で型造られたヤツの両脚を肩に掛け、 右手でグッと押し下げたデカマラの亀頭を、俺の唾とマン汁でヌルヌル・ベトベトの奴のケツマンコに押し当て、 左手で急速に括れた奴の脇腹を押さえ込み、全身を大きく前屈させながらも、一気に腰を突き出し、上半身を震わせ、 仰け反らせる奴を押さえ込みながら、デカマラの根元までを、ズボォーッと奴のケツマンコに減り込ませていく‥。 「グゥァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!ムゥッ!ムゥッ!ムゥッ!ムゥゥゥゥゥゥゥゥッ!」 「誰か来ると不味いからなっ、即効サカらせてもらうぜっ!」 タオルで塞がれた奴の口元からくぐもった雄叫びが搾り出され、両眼が大きく見開かれるのを見詰め続けながら、 俺は、繰り返し、繰り返し、大きく腰を廻しながら、張り詰めたエラがケツマンコに引っ掛かるまで、 激しく、一気に、引き抜き、根元までもを突上げ続けていくことを繰り返し続ける‥。 両手でヤツの腰を掴み上げ、俺の腰付きの激しさにズリ上がりそうになるのを押さえ込みながらの、野郎同士の姦い‥。 棹を握り締めようとするヤツの両手を跳ね除ける俺に、行き場を失ったヤツの両手が空を掴み、上半身を揉み上げ、 己の張り詰めた大胸筋に勃起し続ける赤黒いモロ感乳首を弄り始める‥。 大きく激しいストロークで、ケツたぶの筋肉を膨れ上がらせながら腰を振り出した俺の肩に抱え上げられた太股、 女のウエストを超える程に膨れ上がり、硬い筋肉の張り詰めた両脚が震え続け、タオルを銜えさせた口元からは、 くぐもった喘ぎ声を上げ続けながら、ヤツは、俺の突き上げの激しさに、一気に上り詰めていく‥。 マシンガンのような俺の突上げに合わせるように、バチンッバチンッと腹筋を叩き続けるヤツの極太マラからは、 マラ汁が振り撒き続けられ、異常な程にイキリ起った棹は大きく反り上がり、膨れ上がり張り詰めたヤツの亀頭は、 真っ赤にテラテラと輝いていた。 5分も立たぬ内に、ヤツは大きく仰け反り、扱くことも無く、触れられてさえいないヤツの極太マラの亀頭の先が、 大きく開き切ったかと思うと、ヤツは、その筋肉で型造られた全身を激しく震わせ、ビクンッビクンッと跳ね上げながら、 今まで見たことも無い程に大量の雄の塊りを噴き上げ、奴の顔から首筋、大胸筋から鳩尾までもを、 ゼリー状に固まった粘っこい雄汁で、白濁に染め続けていった。 ヤツの極太マラから雄汁が噴き上げ続ける度に、急速に窄まり、俺のデカマラに纏わり付いてくる。 ヤツのケツマン襞の気持ち良さに、俺は大きく仰け反りながら‥、 『一発抜いといて良かったぜっ、凄ゲェ締め付けしやがるケツマンだっ!  抜いてなきゃ、漏らしちまうとこだったぜっ!  マジっ、久々の上マンコって奴だぜっ!やっぱ、下半身の鍛え方が違うんだぜっ、こいつ!!!』 噴き上げた後のマン責めの苦しさに逃れようとするヤツに覆い被さり、両手で肩を押さえ続け、腰を振り立て続ける‥。 タオルを引き千切るように外し、ヤツの分厚くポッテリとした艶めかしく光る唇に喰らい付き、舌を絡ませ合いながら、 俺は、腰を振り立て続けている。 二人の間に挟み込まれたヤツの極太マラはイキリ起ち続け、お互いのボコボコ腹筋に擦り上げ立てられる刺激の激しさに、 ヒク付き続けているのが俺にも判る程だ。 その時、いきなり、ヤツに覆い被さった俺の背中が押さえ込まれ、 モロ外気に晒している俺のケツ穴に、指が突き立てられた。 唇を吸い合い続け、激しい姦いに夢中になっていた俺には、誰かが入って来たことすらに気付かなかった。 「お客さん、幾ら真夜中だって云ったってよぅ‥。随分、お楽しみじゃねぇか!?  野郎同士の填め合いなんて、久し振りに眼にしたぜっ!二人共、旨そうなケツしてるじゃねぇか!?  その楽しみに、俺も混ぜてもらうぜっ!おっと、嫌とは言わせないぜっ、お客さんよぅ!!!  このまま、店の皆を呼んだってイイんだぜっ!恥掻くのはどっちだか考えてみるんだなっ?  オイッ、背中の力抜きなっ!そのまま、腰振り合って、ヨガリ合ってりゃぁイイんだよっ!  俺は、後ろから三連結やらしてもらうからよっ!三人で楽しもうぜっ、お客さんよぅ!!!」 俺の首筋に筋肉塗れの丸太腕を廻し、再び舌を絡め合い、俺の腰に太っとい両脚を絡み付け、 自ら腰を振り立て始めるヤツの刺激の凄さに、勝手に腰が動き始める俺は、 『うぅぅぅっ、ダメだっ!俺は‥、ケツは‥、ケツは犯られたことがぁぁぁぁっ、使ったことが無いんだっっっ!』 と、心の中で叫びながらも、ヤツのトロケツマンの魅力には叶わず、腰を振り立て続けていた。 ヤツも俺も、一度噴き上げている余裕なのか、激しく姦り合っているにも拘らず、欲情し続けていた。 男の指が俺のケツ穴を蠢き廻り、きつく締じられている筈の処女穴を緩々と拡げている‥。 ヤツの両腕が力を込めて俺の首筋に回され、舌を絡ませ合わされている為、呻き声も叫び声も上げられず、 男の顔さえ垣間見ることも許されず、指でケツ穴を犯され続けながら、それでも、イキリ起ち続けるデカマラを、 ヤツのトロケツマンに打ち込み続ける‥俺。 「随分締りのイイケツ穴じゃねぇかっ!もしかして、オマエ処女マンコなんじゃねぇかっ!?  どっちにしても、こんなんじゃぁ、俺のチンポは入んねぇぜっ‥短髪兄ちゃんっ!  しょうがねぇから、オイル代わりにシャンプーでも塗り込めてやるかっ!?  有り難く思いなよっ!無理矢理、姦さねぇだけでも‥。」  ケツ穴に感じる冷たくヌルっとした感触に、俺は、『犯られるっ!‥もうダメだぁっ‥!』と、観念しながらも、 なんとか逃れようとしていたが、首筋をヤツに押さえ込まれ、背中を男に押さえ付けられていては、 どうしようもなかった。 男の指が、2本から3本に増やされ続けていく間、俺のケツ穴は自分でも軋むのが判る程に無理矢理拡げられ続け、 力を込めて窄めようとしても、節くれ立った男の指に負け続け、抉じ開けられ続けていた。 節くれ立った男の指が引き抜かれ、最早観念した俺の処女穴に男のチンポが宛がわれるのが、俺にも判る‥。 「ムゥゥゥゥゥゥッッッ!グゥゥゥゥゥゥヮァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!」 勢い良く男の腰が俺のケツたぶにブチ当たった衝撃と共に、引き裂かれ、千切られるような痛みが、 俺の全身を駆け巡り続け、俺は、首筋にしがみ付くヤツを持ち上げながら大きく背中を仰け反らせ続けながら、 声にならない雄叫びを上げ続けていた。 内臓を激しく突上げるような衝撃と直腸を引き摺り出されるような衝撃が繰り返され続け、俺の下半身‥、 否、全身が激しく前後に揺す振られ、処女ケツを犯されているにも拘らずイキリ起ち続ける俺のデカマラは、 益々イキリ起ち続け、ヤツのトロケツマンを犯し続けていく‥。 「野郎のケツを犯るのは務所以来だぜっ!それにしても絞まりの良いケツだぜっ、兄ちゃんよぅ!  ゆっくり姦しつづけてやるぜっ、二人共‥。俺の真珠入りのチンポは女泣かせで有名なんだぜっ!!!  それに、心配要らねぇぜっ!露天風呂の入口には、“貸切”の札掛けて、内鍵締めて来たからなっ!」 痛みに気が狂いそうになる衝撃と感覚‥、 イキリ起ち続ける俺のデカマラ‥、 俺の腰に両脚を廻し、狂ったように腰を振り立て続けるスピード・スケート野郎‥、 まるで女を姦すように、激しく、深く、浅く、腰を廻しながら、俺のケツ穴を犯し続ける真珠マラ野郎‥、 二人に挟まれ、ヤツを犯し、男に犯し続けられていきながら、今まで感じたことの無い感覚がケツの奥深くから、 ジワジワと全身に拡がっていくのを感じ、思わず、腰を左右に振り立てながら、腰を打ち込み続ける俺‥。 かなりの長い時間‥、否、実際は、そうでも無かったのかも知れないが、犯し犯され姦い続けていた俺達の中で、 最初に噴き上げたのは、スピード・スケート野郎だった。 俺とヤツのボコボコ腹筋に挟まれた極太マラが、幾度もビクッビクッとヒク付き続け、重ねられた二人の脇腹から、 ドロドロと濃い雄汁がダラダラと垂れ落ちる程に大量に噴き上げ続けていた。 覆い被さっていた俺の腰を両手で掴み上げ、俺をスピード・スケート野郎から引き剥がした男は、 露天風呂の突き出した岩に両手を付かせ、立ちマンの格好にさせると、これまでとは違うネットリした姦し方で、 俺のケツ穴を突上げ続けていく‥。 喘ぐ俺の口に、タオルを押し込めてくるスピード・スケート野郎に逆らいもせず、タオルを銜え込み、 喘ぎ、ヨガリ続けていく俺のデカマラをしゃぶり始めるスピード・スケート野郎のフェラ責めに、 一気に逐情し、スピード・スケート野郎の喉マンに、雄汁を打ち込み続ける俺のケツ穴の急速な窄まりに、 思わず仰け反り、無言のまま、俺のケツ穴奥深くに、初めての雄汁を噴き上げ続ける男‥。 腰を震わせ、最後の一滴まで俺のケツ穴に種付けした男は、勢い良く真珠マラを引き抜き、 俺のデカマラをしゃぶり続けるスピード・スケート野郎を引き摺り出すと、ヤツの眼の前に、 鋭角に聳え続ける、雄汁に塗れた真珠マラを突き出した。 「あぁぁぁぁぁぁっ、凄げぇぇぇぇぇぇぇっ!デケェっ!こんなデカくてボコボコのチンポ見たことねぇよっ!!!」 激し過ぎる野郎同士のサカリ合いと、初釜を犯され、感じてしまっていたショックに、肩で息を喘がせながら、 放心状態だった俺は、ヤツの叫びにも似た感嘆の声に、思わず振り返った。 そこに見たのは、30半ば、短く角刈りに揃えられた頭髪に、苦味走った強面、 引き締められた全身は無駄な贅肉一つ無い、逆三スジ筋の雄臭い野郎の姿‥。 その股間には、使い込まれたフテブテしいドス黒マラがイキリ起ち続け、真珠が埋め込まれているのであろう‥、 棹の彼方此方には恐ろしい程にボコボコとした膨らみが連なり、その極太さは、優に30cm近くは有る超ド級極太マラだ。 スピード・スケート野郎に、超ド級極太真珠マラを舌を這わさせ、しゃぶらせ続けながら、男は、俺を手招きし、 思わずフラフラと近寄る俺を片手抱きしながら、唇を合わせ、舌を絡めてくる‥。 最早、何の衒いも無く、男の押し出す唾を飲み込みながら、俺は、全身の力が抜け、男に身を任せていた。 唇を離し、俺の耳朶に舌を這わせ、甘噛みしながら、男は、俺に囁きかけてきた。 「兄ちゃん、アンタのケツ、凄げぇ絞まり良かったぜっ!もしかして、ケツ犯られるのは初めてか?」 声も無く肯く俺に、 「そうかっ!なら、俺が初めての雄なんだなっ、兄ちゃん!!!嬉しいぜっ、こんなイイ男の初釜犯れてよぅ!  大丈夫だぜっ!じっくり、ケツ穴拡げといてやったから、このチンポで姦っても切れねぇで、拡がり切ってたぜっ!  どうだっ!?感じたろっ?兄ちゃん、ケツをヒク付かせて、ケツたぶ振ってやがったもんなっ!そうだろっ???」  「俺っ、俺っ、ケツがこんなに気持ちイイもんだって知らなかったっ!!!マジ、気失いそうだったよ、俺!」 「フッ、素直なんだなっ!カワイイぜっ、兄ちゃん!!!」 顔を赤くして、俯く俺に、 「この若いガキで遊んだら、もう一回、兄ちゃんと犯りてぇなっ、俺!  兄ちゃんの部屋に行ってもイイかっ?  確か、別館に今日から来てるお客さんだよなっ!?大丈夫だぜっ、驚かなくても‥。  俺、ここの息子で、板前やってんだっ!朝まで姦り狂わしてやるからよぅ‥!!!」 「兄貴さえ良かったら、俺は構わないぜっ!こうなったら、俺のケツ、モロ感にしてくれよっ、兄貴!!!」 「嬉しいこと言ってくれるぜっ!このチンポ、忘れられなくしてやるからなっ、兄ちゃん!!!」  男はそう言うと、さっきから眼一杯口を拡げて、涙を溢れさせながら、男の超ド級極太真珠マラを、 必死に半分以上も飲み込み、頭を振り続けているスピード・スケート野郎を引き起こし、岩に手を付かせると、 俺を見詰めながら、 「兄ちゃん、この筋肉ガキが声上げねぇように、さっきからヒク付いてるビンビンマラを喉マンに突っ込んでやれよっ!」 そう声を掛けると、スピード・スケート野郎の熟れ切ったケツマンに傘の開き切った亀頭を宛がい、俺が前に廻って、  ヤツの喉マンを犯し始めたのを見定めた後、一気に、腰を突き出し、激しく腰を振り立てながら、 仰け反るスピード・スケート野郎のケツたぶを、跡が残る程に平手打ちし、 「オイッ!ガキの癖して、ガバガバのユルユルマンコかぁっ!?もっとケツ襞締め付けねぇと、チンポ抜くぜっ!!!」 と、雄臭い言葉を投げ付け、真向かいで、喉マンを犯し続けている俺に、野郎には似合わぬ笑い顔を向けた‥。




                                                 

〜終〜

 
 
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