
パンパンに空気の張り詰めたハンドボールでも乗せたかのように三角筋の硬く盛り上がる男の左肩に毛むくじゃらの左腕を伸ばし、 腕の筋肉を膨れ上げさせながら、力仕事に節々の皮膚が変質して硬くなっている大きな左手で三角筋をムンズッと鷲?みにしたレス ラー雄が、肩を?まれ、グッと反り返らせる男の背中を、奪い取ったタオルで拭き続ける‥。 反ってさえ筋肉の膨れ上がる後背筋の終わりから硬い大臀筋の盛り上がるケツたぶに向かって大きく湾曲して反り返る男の腰を、レ スラー雄の手に掴まれた純白のタオルが、ケツたぶから上へ、背筋に沿って縦に硬く膨れ上がって伸びる脊柱起立筋を、ググッと圧 し上げるようにして、何度も、何度も、力を込めて拭き上げていく。 レスラー雄の右手に握られたタオルが後頭部の下に盛り上がる僧帽筋に圧し当てられたと同時に、左肩を鷲?みしていたレスラー雄 の左手が男の左腋に差し込まれ、ここさえも盛り上がった筋肉が交差して凹みと云うより穴と云った方が良い腋の下に親指を引っ掛 けると、残りの四本の指で、筋肉でパンパンに張り詰めている男の大胸筋を掴み上げた。 さっきとは逆に、レスラー雄の右手に握られたタオルが、何度も盛り上がった筋肉の畝る後背筋を力強く圧し下げていくのに併せて、 胸板の分厚さに指先で抓むことの出来ない男の左乳首に、レスラー雄の左中指の先端がツンッツンッ・クィックィッと触れ、左中指 の与える微かな刺激の甘美さに、乳首に指先が触れる度毎に、男のガタイはピクッピクッと震え、優に臍を越え、鳩尾に突き刺さる かのようにイキリ起っている巨大な男の雄魔羅は、左乳首に甘美な刺激が与えられる度毎に、ビクッビクッと鳩尾を打ち、その巨大 に膨れ上がる亀頭の先端には、早くも、割れ目の奥から噴き上がり出し始めた先走りが大きな液玉を作っていた。 「ニィちゃんっ! 今度は脇だっ!! 両脚、広げなっ!! 両手挙げてっ、頭の上で組むんだっ!!!」 まるで命令するかのようなレスラー雄の鋭い声にも、雄との犯姦交いにしか頭に無い男は素直に従い、両脚を広げ、両手を頭の上で 組み、これから起こるこの雄臭い野郎との魔羅交尾に心を奮わせ続けていた。 レスラー雄の左腕が男の大胸筋を廻り込み、男を後ろから抱き抱えるようにして、レスラー雄の左手が男の右大胸筋をムンズッと掴 み上げ、レスラー雄の中指と人差指が力を込めて男の右乳首を挟み上げる。 レスラー雄の右手が男の脇を力強く上下し、ボコボコと斜めに走る男の腹斜筋を拭き上げていくのに併せるかのように、レスラー雄 の左腕が前後左右に揺れ動き、その動きに併せて、レスラー雄の前腕筋に圧し潰された男の左乳首はグリグリとレスラー雄の腕の筋 肉に甚振られ、レスラー雄の中指と人差指に挟み抓まれた男の右乳首は、グイッグイッ・グリュッグリュッと変質した硬い指の皮膚 に弄り廻され続けていく。 「‥‥はぁっ‥はぁっ‥アッ‥アッッ‥はぁっ‥アァッ‥はぁっ‥アァァァッ‥はぁっ‥はぁっ‥‥」 顎を突き上げ、天井を向きながら、息を荒げ、思わず、喘ぎ声を上げる男は、知らず知らずの内に、その鍛え上げたガタイを捏ねら せていく。 いつの間にか、手にしていた筈のタオルを洗面台に放り投げていたレスラー雄の右手が、男の右脇を撫で廻し、膨れ上がった筋肉に 狭められ、殆ど凹みすら消えている男の腋の下を指先で撫で廻し続ける。 「‥‥アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ‥‥」 声を上げ、筋肉を浮き立たせて身を捩る男を、完全に背後から抱き締めたレスラー雄の右手が、男の腹筋を撫で、その中心に膨れ上 がり、ダラダラと先走りで溢れ続ける亀頭を掌で包み込むと、いきなり、グリグリと掌を廻し始めていく。 「ウォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!」 突然の物凄過ぎる刺激に、雄叫びを上げながら、全身を硬直させ、頭の上に組んでいた両腕をレスラー雄の両腕を腕筋挟み込むよう にして降ろし、レスラー雄の右手の上に両手を乗せ抑えてその刺激を止めようとする男に、レスラー雄は、左手の指で男の右乳首を 力を込めて抓みながら弄り廻し続け、より強く、先走りでドロドロな男の亀頭を捏ね廻し続けていく。 「ガァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!! 駄目っすぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! イキナリィィィィィッ!そんなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」 「嫌ならっ、止めるかぁっ!?」 レスラー雄はそう言うと、益々、両手の動きを激しくしていく‥。 「‥アァァァァァッ‥駄目っすっ!‥カハァァァァァッ‥ヤバイっすっ!‥アッッッ‥マジっ、ヤバイっすっ!!! 俺っ、俺っ、溜まってるからっ、直ぐ、イッちまいそうっすよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!」 「溜まってるぅぅぅっ!? 何が溜まってるんだっ!? イッちまうっ!? どうっ、イッちまうんだよっ!?」 「俺の汁がぁぁぁぁぁっ!‥俺のっ‥俺の‥精子がぁぁぁっ‥子種がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 出ちまうっ!イッちまうっ!もう駄目っ!出そうっ!イキそうっ!駄目っ!イクよっ!!イッちまうよぉぉっ!」 「出せよっ!溜まってるだろうっ!? オラッ!出せっ!出せっ! 筋肉マッチョの雄汁、噴き上げてみせろやっ!!!」 「出るぅぅぅぅぅっ!出るっ!出るっ!出るぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!! イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!! ウォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!」 根元をジッパーの閉じられたライダースーツに抑え付けられた巨大な男の雄魔羅が真上に向かってこれ以上無い程に硬く反り返り、 先口のパックリ開いた亀頭が極限にまで膨れ上がった途端、雄玉袋に溜まりに溜まっていた男の雄汁が一気に噴き上がり、ブシュッ ブシュッとレスラー雄の掌目掛けて、十数回もビクつき続けながら噴き出していく。 鏡に映る筋肉の一つ一つ強調させながら仰け反り、背後から抱き締めるレスラー雄に、ビクッビクッ・ガクッガクッとガタイを震わ せながら硬直し続けるその身を任せている男は、そのガタイに似合いの大量の雄汁をレスラー雄の掌に噴き出すと、グッタリしたよ うにレスラー雄にその身を凭れさせかける。 露にした男の巨大な雄魔羅を左手で握り締め、魔羅棹に粘り付いた雄汁と棹の中に残った雄汁を扱き上げながら右掌にベットリと溜 まった粘りの強い男の雄汁の上にたっぷりと滴らせながら、レスラー雄は、身を任せている男の肩に己の顔を乗せ、未だに息を喘が せている男の耳に囁きかけた。 「見なよっ!殆ど、ニィちゃんのデカマラ伝って落ちてったのに、凄げぇ掌に溜まってるぜっ!!! それにっ、ニィちゃんの汁、濃いなぁっ!ゼリーみてぇだぜっ!! なんだよっ!? 直ぐにイカされて不満みてぇだなっ??? 心配すんなってっ!俺もイッてねぇしなっ!お楽しみはこれからだぜっ!!! ニィちゃんだってっ、一発抜いたぐらいじゃ全然だろっ!? 鏡見ろよっ! ニィちゃんのデカマラ、抜いたばかりだってのにギンギンにおっ起ってんじゃねぇかよっ!!! 両手廻してっ、俺の触ってみなっ! どうだっ!?デケェだろっ!? ニィちゃんのデカマラには負けるけどなっ、これでもっ、ロシア女がヒィヒィ泣いて喜ぶんだぜっ! これでニィちゃんも気が狂いそうになるほど泣かせてやるからよっ!!! ケツが疼き捲くってんじゃねぇのかっ!? オラッ!洗面台に両手付いてっ、ケツ突き出せやっ!!! ちゃんと知ってんだぜっ! ニィちゃんのライダースーツは、脱がさなくてもケツ犯れるってことをよっ!!! さっさとしねぇかっ!!!」 そう言うと、レスラー雄は、大股を開いて洗面台に両手を付く男の股間に左腕を差込み、左手で股間の辺りを弄ると、指先に触れた ジッパーの金具を一気にケツの方へ向けて引き、そのまま、ジッパーの終わり、男の尾?骨の辺りににまでジッパーを引き上げてい く。 「これが着たまんまでケツにチンポ咥え込める特製のライダースーツってヤツかよっ! ニィちゃんっ、マジに淫乱ドスケベだなっ!!! ニィちゃんのことっ、俺達の間じゃぁ有名なんだぜっ! 夜中にここに来りゃぁっ、女なんか目じゃねぇくらいに絞まりの良いケツ持った凄げぇマッチョな若い奴がいる、 ケツ犯りたきゃ、気の済むまで犯れるしっ、掘って欲しけりゃ、物凄げぇデカマラで犯ってくれるってなっ!!! これがTバックの日焼け跡がエロいってニィちゃんのケツかぁぁぁっ!!! マジっ、凄げぇエロいぜっ! ケツの周りっ、一本も毛が無いじゃなぇかっ!?‥ニィちゃんっ‥ 良く見りゃっ、玉も、棹の周りも、毛が無ぇなっ! 剃り上げてんのかよっ!!! パイパンマンコみてぇでっ、マジっ興奮すっぜっ!!!」 レスラー雄は、男に卑猥な言葉を投げかけながら、左手でケツに張り付いたライダースーツを左右に広げて男のケツたぶを完全に曝 け出し、雄汁の粘着いた左掌で男の大臀筋の膨らみを撫で廻しながら、右掌に溜めている噴き上げた雄汁を少しずつ男のケツ穴の周 りに垂らし、中指の先で男のケツ穴を弄り廻し続けていく。 左手で短パンの紐を緩め、そのまま膝までズリ降ろしながら、レスラー雄は、右手中指を男のケツ穴に第一関節まで突き入れ、ゆっ くりと廻しながら、男のケツ穴を拡げ、窄めた掌に残る男の雄汁をケツ穴の中へ垂らし込んでいく。 声を上げ、身を捩り、ケツを捏ねらせる男を余所に、男のケツ穴にはレスラー雄の指が二本・三本と増えていき、最初はヌチュヌチ ュと小さな音を立てていた男のケツ穴は、ケツ穴が開くと共に、そして、ケツ穴がケツマンコに変化していくと共に、グチョグチョ・ ジュポジュポと大きな音を立て始め、己自身が噴き上げた雄汁と滲み出し続けるケツマン汁が混ざり合って出し入れされるレスラー 雄の三本指に泡さえ立て始めていた。 「俺のもデケェからなっ! 唾だけじゃ可哀相だと思ってっ、ニィちゃんの汁、たっぷり手に採ってたんだぜっ!!! もう欲しくて仕様が無ぇんだろっ!? ケツっ、振り立てやがってよぉぉぉっ!!!」 レスラー雄は、男のケツマンコを犯かし続けていた三本指をズボォォォッと引き抜くと、掌にベットリと残っていた男の雄汁と三本 の指に着いていた雄汁とケツマン汁の混ざった汁を一緒に己の雄魔羅に塗り付けながら数回扱き立て、その、コーヒー缶程の太さを 持つ寸胴形の20cm程の雄魔羅を、一気に、男のケツマン穴に圧し当てていく‥ 「ニィちゃんっ、噴き上げた自分の汁使って自分のケツ犯されるんだぜっ! オラッ!いくぜっ!!! 根元まで打ち込んでやるっ!!! もうイイってくらいにっ、ニィちゃんのケツ穴犯り捲くってやるからなっ!!! オゥラァァァァァッ! ケツ填めすんぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」