(これは、投稿HPに掲載させて頂いたたものをまとめ、一部加筆修正を加えた改訂版です!)








シーツの上に転がる、スイッチを最強に入れられたまま、音を立て不連続な動きを奏で続ける極太バイブレーター‥。 長大ズル剥けチンポを突き立てたまま、 まるで、厳しいトレーニング最中のように筋肉を切れ上がらせた両腕で、 ビキニラインの跡さえ無く黒々と日焼けし、硬く張り詰めたケツたぶをガッチリ固定させ、 膝立ちで、玉袋同士がパチンッパチンッと当たり続ける程に、激しく腰を振り立て続けるSG野郎‥。 うつ伏せのままケツを突き出し、顔をシーツに押し付け、 頭を振り続け、涎を垂れ流し、シーツを涎塗れにしながらも、 ケツマン襞を擦り上げ続けるSG野郎のズル剥けチンポの強大な刺激にヨガリ続け、 ケツたぶを振り捏ね廻し続け、千切れるほどに握り締めた両手で、 イキリ起ち続ける極太な一物を扱き上げ続ける淫乱雌野郎に成り果てた男‥。 SG野郎の繰り出すリズミカルな突きが一瞬動きを緩めた途端、 淫乱雌に成り果て、拡がり切った筈の男のケツマン襞が、 突如、一気に張り詰め、皺一つ無くなる程に伸び切り尽くす‥。 いきなり、一廻りは膨れ上がり切ったSG野郎のズル剥け太棹がグッと反り上がり、 急に、より巨大化し、エラがグッと拡がった亀頭の膨らみに、 ズル剥けチンポに慣れて来た筈のケツマン襞が、又も震え出し、 その、鋼の棒を一気に突き立てられたような鋭い感覚に、淫乱雌野郎に成り果てた男は、 廊下にまで聞こえ届く程の雄叫びを、張り詰めた広背筋を大きく仰け反らせながら上げ続けた。 「ヒッ!ヒッ!ヒッ!ヒィィィィィィッ!グッ!グッ!グッ!ワッ!ワッ!ワッ!ワァァァァァァァァァァァッッッ!」 直腸を抉り取られる程の激しく強い刺激に酔い狂う男は、 己の淫乱ケツマンコに何が起きたかを見返す余裕も無く、 190cmに届くタッパと85kgを越えるガタイ、 鍛えに鍛え、絞りに絞った体脂肪率7%を切る見事さを持つガタイを細かく震わせ、 大振りのプラムのように艶やかにテカり、 Lサイズの卵を雄に越える程にエラの張り詰めた亀頭は赤黒く膨れ上がり、 中太の棹は巻き付いた血管が段を造るように盛り上がって、 ビクッ!ビクッ!と振れる度にマラ汁を、益々、振り撒き続けている。 臍を越えて鳩尾に届く勢いでイキリ起ち、極限まで硬く反り上がる、 腹筋に貼り付いたヒク付く極太な一物を、より一層激しく擦り立て、扱き上げながら、 激しく出し入れされるSG野郎のズル剥けチンポを少しでもケツマンコ奥まで飲み込もうと、 益々大きく、ケツたぶを振り回し続ける‥。 仰け反り、男にマシンガンのような突きを打ち続け、ヨガリ声を立て続けるSG野郎‥。 そこには‥、 いきなり、剛毛に覆い尽くされたドドメ色した淫乱ケツマンコに一気に突き立てられた 極太バイブレーターを逆手に握り締め、その右手を忙しなく前後させながら、 己の淫乱雌マンコを我と我手で犯し続ける、SG野郎の痴態が有った。 「ウアァァァァァァァァッッッ!デカイィィィっ!凄ゴッ!凄ゴッ!凄ォォォォォィッ!イイッ!イイッ!突いてェェェッ! もっとぉぅぅっ!もっと、もっと奥までぇぇぇぇっ!イイのっ!イイッ!填めてっ!填めてェェェェェッ!お願いっっっ!」 「アァァァァァンッ!俺モォォォッ!イイッ!イイッ!イイッ!兄貴ィ〜ッ!前も後ろも、凄ぉぉぉぉぉいっっっ!」 「突いてェェェッ!イイッ!イイッ!イイのォォォッ!イイッ!イイッ!当たりそうなのっ!お願いっ!お願いっっ! もぅちょっとで当たるのぉぉぉぉっ!突いてぇぇぇぇぇぇっ!深く突いてよぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!」 「アンッ!アンッ!アンッ!イイッ!俺っ、俺っ、俺、もぅイキそうっ!!!イキそうっ!イクよっ!イクよっ!イクよぉっ!」 「イヤァァァァァァァァッッッ!ダメェェェェェェェェッ!もっとっ!もっとっ!犯してぇぇぇぇぇぇっ!もっとぉぉぉぉっ!」 ベッドが軋み、今にも壊れるかと思える程に、狂ったように腰を突き振り続け、 廊下に丸聞こえになる程に、野獣にも似た雄叫びを上げ続ける、鍛えに鍛えられ上げた二匹の淫乱雌野郎‥。 19歳の淫乱ケツマン襞を犯す極太バイブレーターの振動音が鳴り響き、スボッズボッ音を立て続け、 雌野郎同士の玉袋がぶつかり合う音がバチンッバチンッと、 SG野郎のズル剥けチンポの突き立て続ける強さに合わせ鳴り渡り、 そのSG野郎のズル剥けチンポが激しく犯し続ける男の淫乱ケツマンコからは、 マン汁が溢れ、白く泡立てられながら、グッチョッグッチョッと艶めかしい音色を響かさせている‥。 そして、ケツマン襞を擦り上げ続けるSG野郎のズル剥けチンポの強大な刺激にヨガリ声を上げ続け、 ヌチャッヌチャッと鳴り響かせながら、イキリ起ち続ける極太な一物を扱き上げ続ける男の手が一瞬止まり、 両手で千切れ上げる程に握り締められた極太な一物の、極限まで膨れ切った亀頭がパックリ開いたかと思うと、 無尽蔵に汲み上げられるのかと思える程の精力の凄さを思わせる量の男汁を、シーツに撒き散らし、 この噴き上げだけで、汁溜りが出来てしまうのではないかと思える激しさで、幾度も幾度も、痙攣を繰り返し、 止めた両手で噴き出す極太な一物を、又も扱き上げながら、筋肉を張り詰めさせた背を仰け反らせ、 声を上げ続け、SG野郎のズル剥けチンポを急速に締め付け上げ、外へ押し出す程に、 一気に淫乱ケツマンコを窄み上げていく‥。 「ウァァァァァァァァァッ!キッ、キツィィィィィィッ!!!ダメェェェッ!イクッ!イクッ!イクゥゥゥゥゥゥッ!」 「イッてっ!イッてっ!イッてぇぇぇぇぇぇぇぇっ!俺にカケてっ!俺の身体に降り掛けてぇぇぇぇぇぇぇッッッ!!!」 「ウォッ!ウォッ!ウォォォォォォォッ!!!出るっ!出るっ!兄貴ィ、デェェェェッルゥゥゥゥゥゥッッッ!!!」 男の淫乱ケツマンコの締め付けの凄さに耐え切れず、 既に男汁を吹き出し始めたズル剥けチンポを一気に引き抜き、 分厚くゴツい両手で握り締められたズル剥けチンポの先から、 まるでマシンガンのように飛び出し続ける男汁の激しさに、 男の後頭部から広背筋、大臀筋にかけてを白濁塗れに汚され尽くし、 若く、まだ幼い19歳の青臭い匂いを周囲に充満させ、 それは、男の匂いと相俟って、ムッとする熱気と共に、甘美な香りを満ち満たせていた。 うつ伏せのまま息を荒がせていた男は、さすがにフラ付きながらシャワールームのドアを開け、 ヌメ付き回る全身をボディソープ塗れになる程にヌルヌルの液を振り掛け、泡立て洗い流した後、 ケツマンコにノズルを突き立て、ケツ襞の隅々までを洗い立てる流水の激しさに、 声を漏らし、恍惚と苦悶の入り混じった表情を浮かべながらも、 半起ち状態の極太な一物が、又も、そそり立ち、まるで萎えることを忘れたように、 欲情に腹筋を打ち始め、臍を越える長大さで突き上げ、一気反り返っていく‥。 ドアが『バンッッッ!』と音を立て、激しく開き、 気を失ったようにベッドに倒れ込んでいた筈のSG野郎が飛び込んで来ると、 驚き、シャワーノズルを取り落とす男に抱き付き、腕の力を激しく強めながら、 半泣きにも似た甘えた声を上げた。 「兄貴ィ〜っ、居なくなったかと思ったよぉぅ!あぁ〜ッ、独りにすんなよぅ〜っ!兄貴ィ〜っ!!!」 「行く訳ねぇだろっ!ほらぁっ、触ってみなっ!デカマラギンギンだぜっ! こいつが、もっとオマエと犯りてぇって言ってるぜっ!」 「ス、スゲェェェッ!ハァァァッ、やっぱデケぇぇぇっ!」 柔らかく垂れ下っていたSG野郎のズル剥けチンポが一気に持ち上がり、反り返って、激しく腹筋を打つと、 そのまま貼り付いたように固定され、そのまま動かなくなる。 「この淫乱なガタイをキレイにしなっ!マンコもだぜっ!ちょっと一休みしようぜっ!」 SG野郎に淫乱なガタイを洗うように云うと、 男は、イキリ起ち続ける極太な一物を隠そうともせず、 濡れた髪の毛をバスタオルで拭きながら、いきなり個室のドアを開け放った。 「フッ!」 ドアに寄り添い、耳を押し付けるようにして、 二匹の淫乱雌野郎の雄叫ぶ痴態に聞き耳を立て、勃起を隠そうともせず扱き上げていた男達が、 凍り付くようにして立ち尽くすのを、男が見下したように片頬で笑い、 後ろからはシャワーを浴び終えたSG野郎が、男を抱きすくむように抱き締め、 甘えるように、肩に精悍な無精髭面を乗せ、 二人の、否、二匹の淫乱野郎の見事なまでの鍛え上げられたガタイを呆れ返る程に見詰める男達の眼前で、 首を後ろに捻じ曲げた男の唇に自らの滑った唇を近づけ、舌を突き出し、 薄く開いた男の唇に差し込んでいく‥。 ドアを開け放したまま、激しく舌を絡め合い、抱きすくむように抱き締められた両手で、 柔らかくなることを忘れ去ったように勃起し続ける黒々と変色してしまった男の両乳首を、 親指と中指で抓み上げ、人差し指で擦り上げ続けるSG野郎‥と、 後ろに廻した両手の中指を、洗い清められたSG野郎の秘壺に捻り込み、 拡がり切ったケツマン襞を抉り上げ続けていく男‥。 二匹の雄野郎の狂おしい程に艶めかしい前戯に、 男達は、息を、そして、溢れ出る唾を呑み込み、 周囲の眼等に気を回す余裕も無い位に、欲情し勃起した雄マラを扱き立てていく‥。 男は振り返ると、SG野郎と己の極太勃起マラを潰すように腰を密着させ、 お互いがお互いのケツたぶに腕を廻し、押し付け合いながら、前後左右へと腰を捏ねらせ続けていき、 激しくディープなキスを繰り返していく‥。 二匹の雄野郎の、鳩尾からボコボコに鍛え上げられた腹筋、二匹の剛毛が絡み合うその陰部までもが、 2本の極太勃起マラから際限無く繰り出されるマラ汁で、グチャグチャと音を立て始める頃になると、 欲情し勃起した雄マラを扱き立てていた男達の殆どが、一気に欲情の極に達し、 廊下の壁と云わず、床と云わず、辺り構わずに射精していく雄汁を撒き散らしていく‥。 男は、まだ噴き上げることも出来ず、必死の形相で勃起マラを扱き立てている 20歳半ば・男と同年代の、プロのボクサーでも有るかのように、 全身を筋肉で形造られたスジ筋雄を片手で抱き寄せ、甘美な悪魔の囁きを、その耳元に吹き掛けていく。 「俺達みたいなのがタイプなんだろっ!どうだっ!俺達がSEX狂いしてるとこ見たくないか? なんなら、手伝わしてやってもイイんだぜっ!!どうするっ???」 「マジっすか?」 「あぁっ!嫌なら他の奴誘うだけだぜっ!返事しなっ!」 「俺っ、俺っ、何でもやるっすよっ!二人がSEX狂いするトコ、見てみてぇっす!」 「ヨシっ、決まった!!入って来いヨッ!俺達のガタイ、幾ら触っても、舐め回しても構わないぜっ! 仲間に入ろうが、独りで抜きまくろうが、勝手だぜっ!好きにしてなよっ!」 そう一声掛けると、スジ筋雄を中に導き入れ、 羨望の眼差しでスジ筋雄を見、 もの欲しそうに男を見詰める男達を尻目にドアを閉め、音を立てて錠を下ろした。 勃起マラをビク付かせ、きつく握り締めながらも、怯えるように立ち竦むスジ筋雄を眼の前に置き‥、 大股を拡げ、両手を頭の後ろに組んだSG野郎のケツたぶが、 まるで、スクワットでもしているかのように、 胡坐を掻き、顔を真上に向け、滑った分厚く長く、 硬く力を入れた舌が突き立てられた男目掛けてゆっくりと落されていく‥。 激しくイキリ起つ自らの極太な一物を、両手で扱き立て、弄り回している男の舌が、 ヌルッとSG野郎の淫乱ケツマンコに収まった途端、顎を上げ、喘ぎ声を上げるSG野郎‥。 顔を左右に動かし、SG野郎のケツたぶを、男の顔の動きだけで振り分け、 淫乱ケツマンコのより奥に突き立てられようとする男の舌が、19歳のケツマン襞を擦り上げ、 絶え間無く溢れ出るSG野郎のマン汁が、男の顔全体をヌルヌルベトベトに汚し尽くしていく‥。 ひく付きマラ汁を垂れ流し続ける勃起マラを扱くことすら忘れ、瞬きすることすら忘れたように、 思わずしゃがみ込み、SG野郎の淫乱ケツマンコを男の舌が犯し続けるのを、 その秘壺責めを繰り広げる二匹の淫乱な筋肉野郎の痴態を凝視し続けるスジ筋雄‥。 全身を捏ね廻す19歳の淫乱雌野郎のヨガリ声が、又も部屋中に響き渡り始め、 男の後頭部が蠢き、ヌチャッヌチャッと音を立て続けている‥。 しゃがみ込んだスジ筋雄の両腕が突き出され、その両手がおずおずと、 男の盛り上がった肩の三角筋を掴み上げ、上腕三頭筋から二頭筋、前腕筋へと、 爪さえ立たぬ程に、硬く鍛え上げられたその筋肉を確かめるように這い回らせながら、 両手で扱き立て続け、マラ汁を滴り落とし続けている男の極太な一物へと近づいていった‥。 扱き立て続け続けている男の両手を振り払うように外したスジ筋雄の両手が、 腹筋に張り付いた極太な一物を、綺麗に割れ、ボコボコに膨れ上がったその筋肉から引き剥がし、 まるで、何か恐ろしいものでも触るように、棹を、亀頭を、垂れ下る玉袋を、 10本の指が這いずり廻り、血管の絡み付く極太棹に指を廻し、回り切れぬ指で握り締めた。 つい今まで、両手で扱き立て、弄り回していた、激しくイキリ起つ男の極太な一物が、 スジ筋雄の両手で握り締められ、膨れ上がったエラ張り亀頭が、ゴツゴツと硬い掌で捏ね回され、 溢れ出るマラ汁をその赤黒く張り詰めた表面に塗り込めていった。 「マジ、デカいっ!こんなデカマラ、俺っ、見たこと無いよっ!マジにスゲェチンポだっ!!!」 男の極太な一物を弄り、扱き立てながら、興奮で渇き切ったスジ筋雄の分厚い唇が、 この一ヶ月にも満たぬ間に、弄られ、吸い付かれ、しゃぶり回され、そして、歯を、爪を、立てられ、 野郎共の慰み物にされ尽くした、黒く変色する男の極もろ感乳首を責め立てていく‥。 男の全身がビクッビクッと震え続け、鼻息も荒く、両手でSG野郎のケツたぶをグッと拡げ、 淫乱ケツマンコに突き立てられた舌を、益々、奥へとめり込ませ続ける。 スジ筋雄の真上では、より深くまで、男に淫乱ケツマンを舌責めされ続けられる、 19歳の淫乱雌SG野郎のズル剥けチンポから垂れ流されるマラ汁が、スジ筋雄の、 坊主に刈られた後頭部から引き締まった広背筋までもを、ネットリと湿らせ、汚し続けていく‥。 SG野郎が、男をベッドの上に押し倒し、覆い被さったかと思うと、 両手で男の両脚を抱え上げ、頭に付く程に二つ折りにし、真上を向き、無防備に露わになった 男の淫乱ケツマンコに、スジ筋雄に見せ付けるように息を吹き掛けると、一気にむしゃぶりついていく。 男の頭の上に陣取り、SG野郎に手渡された二つ折りの両足首を掴み、頭の上に押さえ付けたまま、 腰を捏ねらせ、ケツたぶを振るわせ、ヨガリ狂う男の乱れ尽くしていく様を見せ付けられたスジ筋雄は、 「スゲェッ!タチかと思ったのに‥、2人が2人共、ケツマンもろ感じゃんかっ!2人で犯り合ってたのかよっ!」 乱れ尽くし、ヨガリ狂う男の眼前に、重く垂れ下がる2つの雄玉を収め、男を誘うように揺れ動く玉袋、 男は、自らのケツマンコに捻り込まれるSG野郎の舌先が蠢き廻り、長大な舌全体がケツマン襞を拡げ切る、 その襲い来る鳥肌の立つ程の快感に酔い痴れながらも、舌を極限まで突き出し、揺れ動くスジ筋雄の玉袋を、 チョロチョロと舐め続け、喘ぐスジ筋雄の艶めかしい声を耳にしながら、玉袋毎、喰らい付いていった。 「うぁぁぁぁぁぁぁっ!イイよ〜ッ!気持ちイイッ!2つ共口ン中に‥、イイッ!口ン中でコロコロされたらぁぁぁぁぁぁっ!」 思わず、握り締めた男の足首を離し、勃起マラの根元を握り締め、男の眼前に突き出すスジ筋雄‥。 玉袋を吐き出し、口の周りをベトベトに滑らせた男が、型良く反り上がるスジ筋雄の勃起マラに舌を這わし、 顎を上げ、真っ赤に膨れ上がる勃起マラを、一気に根元まで飲み込み尽くしていく‥。 仰け反り、声を上げるスジ筋雄の小粒な両乳首を、男の両手の力強さが抓み上げ続け、 マラ汁を吹き出し続ける男の極太な一物は、SG野郎の分厚い両手が、扱き上げていく‥。 今日、まだ一度も射精すらしていないスジ筋雄の勃起マラが、余りの強い刺激の凄さに耐え切れず、 一気に噴き上げ、激しく腰を使い、男の喉マンコを擦り上げ、絡み付く喉奥の粘膜を押し拡げながら、 何度も何度も男汁を喉奥深くに打ち付けていく‥。 ゴクリッゴクリッと喉を鳴らして、スジ筋雄が今日始めて噴き上げ続ける、粘っこく大量の男汁を飲み下しながら、 男は、恍惚に尽くされた表情を浮かべていた。 息遣いも荒く、ベッドの端に座り込むスジ筋雄を横目に‥、 男の両脚がSG野郎の腰に巻き付いていき、腰を突上げるSG野郎の長いストロークの激しい動きに、 鍛え上げられ、この長時間に渡るトレーニング以上の、きつく、激しく、重量級の筋肉使いに、 キレにキレ上がった男の全身の筋肉が張り詰め、見せ付けるように膨らみ上がったガタイが、 SG野郎に覆い尽くされるように、又も、犯されていく。 唇を併せ、呻き声を上げながら、犯し続けるSG野郎‥、犯され続ける男‥。 二匹の筋肉雌野郎の交尾の激しさに、勃起し続けるマラを握り締め、扱き上げながら、 SG野郎の後ろに廻り込み、両手で腰を掴み上げ、長いストロークの激しい動きに併せるように、 一気にSG野郎の淫乱ケツマンコに勃起マラを捻り込んでいくスジ筋雄‥。 二匹の淫乱雌野郎と一匹の淫乱雄野郎‥、 二匹が三匹になり、男の淫乱ケツマンコが、SG野郎に‥、スジ筋雄に‥、突き立てられ、 SG野郎の19歳のケツマン襞が、男に‥、スジ筋雄に‥、擦り上げられ、 ラッシュの匂いが部屋中を覆い尽くす狂気の空間で、 腕が入る程に拡がり切った、二匹の淫乱雌野郎のビロビロなケツマンコに、 長さ80cm・太さ10cmは優に有るディルトが捻り込まれていく‥。 それは、両端にエラの張り詰めた亀頭が模して有る、長大過ぎる双頭ディルト。 二匹の淫乱雌野郎は、ケツとケツとをくっ付けるかのように、仰向けに倒れ込み、 Vの字に突上げられたお互いの両脚が、二匹共に膝で折られ、 お互いの両足の裏が吸い付くように併わされ、淫乱雌野郎同士の両手が力強く握られていく‥。 スジ筋雄の手によって、Ω型に捻じ曲げられた双頭ディルトの一方の亀頭が、 SG野郎の拡がり切った淫乱ケツマンコに突き立てられ、捻り込まれていくのに併せ、 震えるガタイが仰け反り上がり、大きく開き、息を喘がせているSG野郎の口に、 スジ筋雄がラッシュを染み渡らせたティシュを詰め込み、 ガムテープがSG野郎の蠢く口を塞ぐ‥。 SG野郎の淫乱ケツマンコに1/3程も埋め込み、ゆっくり出し入れし、SG野郎の喘ぎが激しくなり、 その全身に、ラッシュの、鋭く、しかし、朦朧としたエロ感覚を吸収させ渡らせていった後、 男の鼻を抓み上げ、苦しさに開いた口にティシュを詰め込み、眼前にラッシュ瓶を見せ付けた後、 キャップを外し、口に詰め込まれたテッシュにラッシュ液を垂らし流し込み、ガムテープで塞ぐていく‥。 男が息をすればする程、エロ感覚が吸収され、全身が鳥肌立つ程に研ぎ澄まされていき、 未だ双頭ディルトを突き入れられぬ淫乱ケツマンコを振り立てながら、 スジ筋雄を哀願溢れる両眼で見詰め、噴き上げても噴き上げても柔らかくならぬ極太な一物を イキリ起たせ続け、溢れるマラ汁を振り撒き続けながら、全身を振るわせ続けていた。 「アニキよぅっ、淫乱なタチ野郎かって思ったら、とんでもないエロ雌マッチョじゃんか!一目惚れだったんだぜっ! それに、俺と年変わらねぇんだってなっ!俺のチンポでヨガリ狂いやがってっ!そんなにチンポが好きなのかっ? 欲しいかっ?欲しいんだろっ?この太ってぇ玩具がっ!填めてやるよっ!ほらよぉっっ!!!」 双頭ディルトの先端から20cm程を握り締めたスジ筋雄の右手が、 人造亀頭をヒク付く男の淫乱ケツマンコに宛がい、スジ筋雄の腕が膨らみ上がる程の力を込め、 SG野郎よりも、男よりも極太い、太さ10cmは越える双頭ディルトを、 一気に、無理強いに捻り込み、激しさを増して、奥深くまで突き立てられた。 「ヌゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!ムゥッ!ムゥッ!ヌガァァァァァァァァァァァァァッ!フヌゥゥゥゥゥッッッ!!!」 男は、涙を浮かべ、背筋を仰け反らせ、ガムテープで塞がれた口元からは声に成らぬ声を呻き上げ続ける‥。 スジ筋雄が、握り締めた双頭ディルトを離し、グッと押し下げただけで、 Ω型に捻じ曲げられていた双頭ディルトが一直線に伸び切り、 男とSG野郎‥この二匹の淫乱雌野郎が同時に呻き上げ続け、 その鍛え上げられた全身の筋肉と云う筋肉に力が漲り、 ベッドが、軋み音で壊れるのではないか‥と思える程に反り返り上げる背筋とシーツの間には、 大きく空間が拡がっていた。 男が‥SG野郎が‥2人共が‥、男汁を噴き上げれば噴き上げる程に淫乱デカマラの持続力が増し、 より長時間のケツマン責めでの快楽に、犯そうが犯されようが狂い尽くしていき、 到々、双頭ディルトと云う玩具に、二匹の雌に成り果てた淫乱筋肉野郎が姦され、 スジ筋雄が、握り締めた双頭ディルトの中心を左右に動かすだけで、 二匹の淫乱ケツマン襞が、より抉り尽くされ、より深く突き立てられていき、 スジ筋雄が握るスペースが無くなる程に、双頭ディルトの太過ぎる棹を飲み込み尽くしてしまい、 「スゲェェェェェッ!どれだけ奥まで入っちまうんだよっ!どうしようもない淫乱マンコだぜっ! こいつら、俺の手に負えるような野郎達じゃ無いぜっ!これ以上付き合ってられねぇからなっ!!!」 呆れたスジ筋雄が、二匹の雌野郎のガムテープを引き剥がし、捨て台詞を吐いて出て行き、 ラッシュと唾を染み渡らせたティシュを吐き出した二匹の雌野郎は、息を喘がせながら、 両腕と両脚に力を込め、二匹の淫乱ケツマン襞を雌野郎達自身で犯し始めていく‥。 淫乱雌野郎同士の両手が力強く握られている以上、 お互いの両腕に力を込めて引き合えば、双頭ディルトが、益々、淫乱ケツマン襞にめり込んでいき‥、 Vの字に突上げられたお互いの両脚が、二匹共に膝で折られ、お互いの両足の裏が吸い付くように併わされている以上、 お互いの両脚に力を込めて押し合えば、双頭ディルトが、グッと、淫乱ケツマン襞から抜き出ていく‥。、 二匹の雌マンコ野郎が、響き渡るヨガリ声を上げ続けながら、 お互いの両手・両脚の力だけで、お互いの淫乱ケツマン襞を犯し続け、 その長大さで、淫乱ケツマン襞奥深くのGスポットを押し潰し合い、 その度、ひく付き、膨れ上がり、イキリ起ち続ける‥2本の淫乱デカマラから、 止め処無く男汁が噴き上げ続け、二匹の雌マンコ野郎の全身を‥、シーツを‥、 そして、ベッド周りの床一面までもを、男汁で汚し続けていく‥。 2時間以上も、双頭ディルトと云う玩具に姦され、犯され続け、生身の男では味わえぬ筈の長大さに、 狂ったようにヨガリ、喘ぎながら、逐情し続け、数え切れぬ男汁の噴き上げを続けていた二匹の雌マンコ野郎‥。 幾度目かの噴き上げを、それでも、顔に、全身に、シーツにまで振り撒いていったSG野郎の力が、フッと抜け落ち、 力を失った両手が、両足が、ベッドにダラリッと落とされた次の瞬間、男も又、十数回目、否、二十回を数える程の、 極太な一物からの噴き上げを始め、頭を越えていくその噴き上げの強さが、男の精力と体力の凄さを物語っていた。 立ち上がった男の淫乱ケツマン襞は、SG野郎の淫乱ケツマンコからズルッズルッと引き抜け出ていく‥、 双頭ディルトを銜え込み、ブラ下がり垂れ下ったまま、抜け落ちることも無い程にディルトを締め付け続け、 絡み廻り続けていた。 男は、尻尾のように垂れ下る双頭ディルトを、思い切り良く、一気に引き抜いた。 「グワァァァァァァァァァァァァッッッ!!!キッ!キィィィッツッッッッゥイッッッッ!!!」 ドサッ!と音を立てて床に転がり落ちる双頭ディルト‥。 二匹の雌マンコ野郎を犯し続けていた、ヌルヌル・テカテカに光り続けているその玩具を足蹴にした男は、 シャワールームへと、その姿を消した‥。 ‥ベッドの上には、気を失い、正体無く眠り続けている‥SG野郎が取り残されているだけだった‥。 ベッドの上に、気を失い、正体無く眠り続けている筈のSG野郎の姿は、男がシャワールームで、 痴情に狂い尽くし、汚液に塗れた、その全身の筋肉と云う筋肉のキレ上がったガタイを洗い清め、 ドアを開けた時には、既に消えていた‥。 男は、心の奥底で、良く有ることさっ!と呟きながら、 鍛え上げられた男の大臀筋には小さすぎるフェイスタオルを腰に巻き、 バスタオルを首に掛けながら、ルーム・キーを探して、サイドテーブルに眼を向けた‥。 『兄貴のSEXの凄さに狂いまくった自分が恥ずかしくて、顔を合わせられません。 下の大浴場でシャワーを浴びて、先に帰ります。 もし、俺なんかでも良かったら、又、会って下さい、お願いします。 俺、兄貴に狂いそうです。連絡まってます。      ***−****−**** / ******@***.**.** 』 ルーム・キーに挟まれて置かれた、一片の紙切れ‥。 19歳と云う若さの溢れるSG野郎の筆跡の残されたメモ書きを、指先で抓み上げ、 これまでの野郎共にしてきた冷たい仕打ち同様に、そのメモ書きを引き破ろうとした男は、 手を止め、ふと気が変わったように、煙草の箱とフィルムの間に挟み込んで、 未だに、ラッシュと汗、マラ汁とマン汁、それに、噴き上げ尽くされた男汁の匂いの満ち満ちた個室のドアを開けた。 10時間ぶりにロッカー・キーを突き刺し、大抵の日本人なら布が余り過ぎ、不恰好にしか見えぬ、 ヨーロッパでしか手に入らぬ、前袋の膨らみを大きく型採ったケツワレサポーターに、 ようやく柔らかくなった自慢のズル剥け極黒マラを、それでも窮屈そうに、玉袋と共に収め、 股間の膨らみが嫌が上にも強調されまくる、鍛え上げられた下半身ピッチリのジーンズと、 上半身の筋肉が、一つ一つ、手に取る程に強調されたピチピチの純白に光るTシャツの上に、 使い古され、雄臭い味の滲み込んだ革ジャンを羽織った野郎姿で、 羨望の眼差しで見詰め、股間を膨らませる男共を尻目に、 一夜の狂気に満ちた快楽を与えてくれた、ゲイ・サウナのドアを開け、 朝靄に薄っすらと輝く通りへと、足を踏み出した‥。

                                       





                                  

〜第九章〜・終

 
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