(これは、投稿HPに掲載させて頂いたたものをまとめ、一部加筆修正を加えた改訂版です!)








ゲイサウナの最上階に並ぶ個室の一部屋の中‥、


頭と肩だけでの190×98のガタイを壁に凭れ掛けさせ、両手で自らのケツたぶを極限まで拡げ切り、
覚え切れない程の野郎マラを飲み込んできた、マン毛の生い茂るケツマンコ穴を男の目の前に曝し果てたSG野郎は、
ドドメ色に変色し、既にマン汁で滑り、ねっとりと妖しくテカるケツマン襞をヒク付かせながら、腰を振り続けている‥。
‥誘うように口の開け閉じを繰り返していくケツマン穴‥今夜一晩、極限まで責め立てられ、益々恥辱マンコに成り果てていく、
まだ19歳の淫乱ケツマンコに、男は、いきなり、太さ5cmは有るプラスティクのオイル瓶を、一気に根元まで突き入れ、
激しく出し入れを繰り返し、大きく捏ね回しながら、潰すようにオイルを押し出し、淫乱SG野郎のケツマン襞の隅々まで、
オイルを塗り込め、マン汁とオイルを混ぜ合わさせていく‥。
「ウォォォォッ!ウオッ!ウオッ!‥アァッ!イイッ!気持ちイイっ!ウオッ!ウオッ!ウォォォォッ!」
声を荒げるSG野郎の全身を左手の指が這い回って行く‥。
背筋・脇腹・首筋・腋の下・乳首‥は元より、脹脛・膝・太股の表裏‥へと、微妙なタッチで男の指が這い回り、
さっきまで打ち続けられていたSG野郎の大臀筋、赤く腫れ上がったケツたぶを指が這い回る頃になると、
脚が大きく震え出し、思わずしゃがみ込もうと、崩れるように、SG野郎のガタイがズルズル床に落ちていく‥。

「おらぁっ!もう終わりかぁっ!?フンッ、口程にも無ぇヤツだぜっ!!これ位で音を上げるんなら、俺は行くぜっ!じゃぁなっ!!!」
「イヤァァァァァッ!待ってッ!待ってッ!違うのっ!する!する!言う通りにするからぁぁぁぁぁっ!お願いっ!」
最早、完全に、男の雌(メス)に成り下がったSG野郎が、ドアに足を向ける男に縋り付いていく‥。
「フッ!オイッ、まだ前戯なんだぜっ!犯してもらいてぇんなら、ケツマン突き出してケツ振ってなっ!!!」
両手を壁に突き、高くケツを突き出したSG野郎のケツマンコから、タップリと仕込まれたオイルが、一滴、流れ落ち、
SG野郎の太股の内側に硬く張り詰めた大腿筋を濡らしていくのを見下しながら、男は、膨れ上がった大臀筋を、
激しく、パンッと音を鳴らして打ち叩いた。
「ケツマン、もっと締め付けなっ!大事なマン汁が流れ落ちてるぜっ!!このガバマン野郎がぁっ!!!」
男は、SG野郎のケツたぶを両手でグッと開き上げ、19歳の淫乱ケツマン襞にフッと一息吹き掛けると、期待に声を上げ、
極限までの欲情に全身をくねらすSG野郎の背筋を、長く分厚い舌で一気に舐め上げる。
思いも依らぬ男の責めに、声を上げ、仰け反るSG野郎の首筋に噛み付いたかと思うと、
絡み付く血管が膨れ切る程にイキリ起ち、オイルとマラ汁でテカる極太な一物をSG野郎の淫乱ケツマンコに突き立て、
その強靭な鋼のような力強い腰の敏捷さで、極太な一物の根元までもを、無理矢理捻り込んでいき、
二匹の雄の玉袋がブチ当たるまで突き立てると、SG野郎の両肩を掴み、益々、腰を押し付け圧っしていく。

極太な一物を、SG野郎の淫乱ケツマンコ直腸の奥深くまで、一突き突き入れられ、極限まで突き立てられた、
唯、それだけで‥、
「ギャァァァァァァァァァァァァァァァァッッッッ!!!ヒッ!ヒッ!ヒッ!うぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」
極太な一物の余りの太さに、19歳の淫乱ケツマン襞が、無理矢理、極限を越える程に押し拡げられ、
直腸の奥深くまで突き立てられた極太な一物の余りの長大さに、SG野郎のGスポットが、一気に擦り押し潰され、
仰け反り、顎を突き上げ、泡立つ涎を垂れ流し、ガタイを振るわせ続けるSG野郎のズル剥けチンポからは、
我慢に我慢を重ねてきたネバっこい男汁が、壁一面を汚し尽くすように、一気に、猛烈な勢いで振り撒き続けられていく‥。
「フンッ!なんだよっ!もう、イッちまいやがったっ!何がSEXマシンだぁっ!精力自慢・体力自慢なんだろっ!?
ほらっ!ほらっ!ほらぁっ! どうすんだっ?もう要らねぇのかっ?俺のデカマラはよっ!!!」
SG野郎を痛振りながら、男は、鍛え上げられた大臀筋にグッ!グッ!と力を込めることを繰り返していく‥。
それが、極太な一物を、まるで生き物のように、繰り返し繰り返し、何度も、膨れ上げさせ、反り上げさせていく‥。
全く動くこともせず、息をするように、膨れ上げさせ、反り上げさせていくことを繰り返させるだけで、
壁が粘着く程に噴き上げ続けた後も起し続けている、ヒク付く19歳のズル剥けチンポの芯に通う血を漲らせ、
SG野郎の淫乱ケツマンコを再び欲情させ、SG野郎のズル剥けチンポからマラ汁を溢れさせていく、男の極太な一物。
肩で息する程に息を荒げ、興奮の極が収まり切らぬSG野郎の全身に、再び欲情の火を燃え上がらせ、
淫乱雌野郎に落としていく程の男の極太な一物が、SG野郎の息遣いが喘ぎに変わる瞬間を見逃す筈も無く、
19歳の淫乱ケツマン襞が絡み付き回る極太な一物を一気に引き抜き、腰を大きくグラインドさせたかと思うと、
その淫乱ケツマンコに激しく突き立て、奥深くを抉るように、又も、腰を大きくグラインドさせていく‥。


鋼の強靭さで腰を使い続ける男のケツマン責めに、SG野郎は、声を振り絞り、雄叫びを上げ続けながら、
狂ったように頭を振り続ける‥。
砕け落ちそうになる両脚を、腰を掴み続ける男の両腕だけで支えられ、SG野郎の両手は空を掴み、
まるで、前屈を繰り返しているように、腰だけで、否、SG野郎の淫乱ケツマンコに突き立てられた
男の極太な一物だけの支えで、19歳の淫乱ケツマン襞を激しく犯され続けていた‥。
「アァァァァァァァッ!イイッ!イイッ!イイッ!アッ!アッ!アッ!アッ!ダメェッ!ダメッダメッダメッダメッ!!
そこぉぉぉぉぉぉぅっ!そこっ!そこっ!イクぅぅぅぅぅっ!またぁぁぁぁっ!イクッ!イクッ!イクッ!イクゥゥゥゥっ!」
ズル剥けチンポからの二度目の噴き上げを自らのラグビーで鍛えられた上半身に浴び続け、
それでも収まることを知らぬ欲情の炎を、SG野郎のケツマンコ奥深くにメラメラと燃え上がらせ続け、
これまでのどの男からも味わったことの無い程の快楽の虜へとこの淫乱雌野郎を導き続けていく‥。
「イケェッ!イケェ、イケェ、イケェェェェッ!うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!俺も出すゼェェェェェェッ!ウォゥッ!
ウォゥゥゥゥゥッ!!ウォゥッ!ウォゥッ!ウォゥッ!ウォゥッ!イックゥゥゥゥゥっっっ!!!」
「アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!凄いっ!凄いよぉぉぉぉっ!!!兄貴のが吹き出してるっ!
俺の中で吹き出してるのがぁっっっっ‥!アァァァァァァァァァァァァァァっ!イイッッッ!スンゴォォォォィィッ!!!」
「変っ!なんか変だよぉぉぉっ!俺っ!俺っ!又っ!又、イッちまぅっ!出そぅぅぅっ!出るっ出るっ出るっ出るっっっ!!!
イッッッッッッッッックゥゥゥゥゥゥゥゥウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッッッッッ!!!ヒィィィィィィィィィィッッッ!」
5分も経たぬ内に二度ものトコロテン噴き上げを繰り返し、男の極太な一物に依って、この先、男を前にしては、
どのようにしても、二度と拭い去ることの出来ぬ淫乱雌の烙印を焼き付けられた19歳の淫乱雌野郎‥。
繰り返し昇天した、SGと呼ばれる鍛え上げられ恵まれたガタイ、憧れる雄達も数え切れぬ程にいるその身を、気絶したように、
自らの男汁で汁溜りの出来た床に、顔から崩れ落としていく。

満足するには程遠い程に勃起し続けている極太な一物が、両手を離しただけで、開き切ったSG野郎の淫乱ケツマンコから、
ズルッと抜け落ち、鍛え上げられ絞り込まれた腹筋をバチッと叩き、そのまま貼り付いたように動かず、イキリ起ち続けている。
床に崩れ落ちたSG野郎を軽々と抱き上げ、ベッドに放り投げると、幾つもの玩具を詰め込んだSG野郎のバッグを枕元に置き、
SGガキ野郎の男臭いガタイの上に覆い被さり、SG野郎を手懐けるように、優しく抱き締めながら、男は、耳元で囁いた。
「良かったか?俺のSEX!このケツマン、今までの野郎の中じゃ最高だっ!こんな気持ちのイイ噴き上げ、俺、初めてなんだっ!
オマエ、可愛いぜっ!オマエみたいなヤツ、俺、モロタイプなんだぜっ!マジ好きになりそうだぜっ!オマエのこと‥。
好きになってもイイか?彼氏いんのかっ?いたって構わねぇ!今夜は朝まで一緒だぜっ、他のヤツに抱かせたくないからなっ!」
淫乱ケツマンな雄とは云え、所詮、19歳のSGガキ野郎の耳には、甘美で蕩けるような男の囁きが余りにも心地良く、
男への思慕が一気に燃え上がり、
  この、短く刈り上げられた短髪、濃く太い眉、眦の切れ上がった一重の目、
  キリと一文字に引き締められた口元は開ける度に歯が白く輝き、ビキニラインすら無く全身黒光りする程日焼けし、
  鍛えに鍛え、絞りに絞ったガタイの見事さを持つ190cmに届くタッパと85kgを越えるガタイの体脂肪率一桁、
  24歳の男臭い野郎も‥
  この、大振りのプラムのように艶やかにテカり、Lサイズの卵程にエラの張り詰めた亀頭は赤黒く膨れ上がり、
  中太の棹は巻き付いた血管が段を造るように盛り上がって、ビクッ!ビクッ!と振れる度に臍を越えてイキリ起ち、
  極限まで硬く反り上がる、腹筋に貼り付いた極太な一物も‥
その全てが自分のものになる‥、一度でも‥と思い、羨望の眼差しで追い掛け、ダメ元でアタックした程の超理想の筋肉雄野郎と
付き合うことが出来るなんて‥、この極限まで激しく頑強な男のSEXが俺だけのものになる‥、欲望にも似た高揚感に、
19歳のSGガキ野郎は興奮し、顔を赤らめながらも欲情溢れる眼をして男にしがみ付き、激しく唇を併せ、舌を絡ませ合いながら、
男の極太な腕に抱き締められる喜びに、陶酔し切っていった。

‥それが、数々の雄マンコ野郎を落とし続け、男の極太な一物にヨガリ狂っていく野郎共を、
                     まるで足蹴にするように捨てて来た、バリタチだった頃からの、男の常套手段だったとも知らずに‥。


ベッドで仰向けにされ、69に跨り、覆い被さった男の極太な一物を喉マンに突き立てられ、激しく腰を使われながら、
淫乱ケツマン襞に直径8cmは有る極太バイブレーターを捻じ込まれ、捏ね廻され、突き上げられ、又も、腰を振り立て、
ケツたぶを捏ね廻していくSG野郎‥。
男の喉マンには、SG野郎のズル剥けチンポが飲み込まれ、ゆっくりと吸い上げながら、頭を上下させ、
喉の粘膜がズル剥けチンポを締め付け上げ、舌が棹を這い回り、マラ汁と唾の混ぜ合わされた涎が、玉袋を伝わり、
SG野郎の淫乱ケツマン襞に流れ落ちていき、激しく出し入れされていく極太バイブレーターの極上オイルへと変わり果てていく。
喉マン奥深くまで極太な一物突き立てられ、男の腰の鋭く長いストロークでの突きの激しさと、
SG野郎のズル剥けチンポを飲み込み続ける男の喉マンの粘りつくような締め付けの凄さ、
棹を亀頭を這い回り続ける男の舌使いの刺激の激しさ、
そしてなにより、淫乱ケツマン襞に捻じ込まれ、全体をイボで覆い尽くされた極太バイブレーターが与え続ける、
ケツマンコ奥深くまで突上げ続けていく、身を切り付け続けるようなケツマン襞への鳥肌が立つような刺激の波状攻撃に、
SG野郎の全身がガクガクと震え、喉マンコを塞がれ、声を立てることさえ許されぬSG野郎の喉奥深くから声にもならぬ
呻きが響き続ける‥。

極太な一物を銜え込んでいたSG野郎の、腰に廻され、男の硬く引き締められた腹斜筋に爪さえ立てていた両手が、大臀筋を這い回り、
数時間前には、180cm・100kgを優に越える40代のバルク系ビルダーに串刺しにされ、極太勃起で突上げられ続け、
全身を汗塗れにしながら、ヨガリ狂っていた‥、男の淫乱ケツマンコを探り当て、汗で滑り切っている男の秘壺に、
両手の人差し指を2本纏めて、ヌメヌメ・ニュルニュルと関節を曲げ続けながら、埋め込み始める‥。
「クッッッッッッッッ!ウォォォッ!ウォゥッ!ウォゥッ!ウォゥッ!イイッ!イイッ!イイッ!イイゼェッ!ウォォォッ!」
思わず、SG野郎のズル剥けチンポを吐き出した男が、上半身を仰け反らせ、雄叫びを上げ続けた。
仰け反らせた上半身が、男の腰をSG野郎の顔面に押し付け、極太な一物が、より深くSG野郎の喉マンを犯していく。
いきなり、喉マン奥深くまで極太な一物を突き立てられたSG野郎の2本の人差し指が、苦し紛れに、力強く、
男の淫乱ケツマンコ深くまで突き入れられ、左右2本の指が関節を曲げたまま、激しく、別々に、ケツマンコの中で
暴れ続けていく‥。
「イイッ!イイッ!凄ゲェェェェェェェェッ!凄ゲェッ!凄ゲェッ!凄ゲェッ!気持ちイイッ!うあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」
SG野郎の2本の人差し指が、左右にグゥッと男の淫乱ケツマン穴を拡げ、そこに2本の中指もが突き立てられてる。
「ヒッッッッ!凄ゲッ!凄ゲッ!凄ゲッ!凄ゲェェェェェェェェッ!壊れるゥゥゥゥゥッッッ!!!ウォォォォォォッ!」
暴れ続けまくるSG野郎の4本の指が男を責め立て、男を淫乱雄野郎からマラ狂い雌野郎に落としていく‥。

男は、SG野郎の喉マンに突き立てていた極太な一物を一気に引き抜き、そのまま、逆騎乗位の体勢で腰に跨ったかと思うと、
男の唾とSG野郎のマラ汁でヌルヌル・ベトベト、SG野郎のガタイそのままに、真っ赤に膨れ、盛り上がったエラ張り亀頭と、
男が握り締めてさえ指が廻り切らず、根元に行く程益々太さが増し、両手で握り締めても尚、亀頭が飛び出す程の、
手入れ一つすることすら知らぬ剛毛に覆い尽くされた、マン汁焼けで変色した19歳の淫乱ズル剥けチンポを、
オイルも塗り込まずに、一気に、男の淫乱ケツマンコ奥深くまでメリ込ませていった。
「うぉぉぉぉぉっ!デケェェェェェェェッ!デケェッ!デケェッ!凄ゲェッ!凄ゲェェェェェェェェッ!オゥッ!オゥッ!」
狂ったように腰を振り、ケツたぶをSG野郎の陰毛に擦り立てながら、ズル剥けチンポを味わい尽くそうとする男に、
膝を立てたSG野郎が、立て続けに鋭い突き上げを喰らわせていく‥。
男は、左手でSG野郎の盛り上がった玉袋を揉み続け、淫乱ケツマン襞に捻じ込まれた極太バイブレーターを右手で握り締め、
鍛えられ上げた腰付きから喰らわされる鋭い突き上げに併せるかのように、その淫乱ケツマンコを極太バイブレーターで責め立て、
激しく突上げ続けていく‥。

「ウオォォォォォォォッ!イイッ!デケェッ!ゴツゥゥゥゥゥゥィィッ!オマエのズル剥けマラ、凄ゲェイイッッッ!
イイゼェッ!イイッ!イイッ!突けぇっ!もっと突けぇぇぇっ!突上げてくれぇぇぇぇっ!ぐぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!」
「兄貴ィッッッ!俺もっ!俺もっ!イイッ!イイッ!イイッ!狂ぅっっっ!狂っちまぅぅぅぅぅっ!アァァァァァァッ!」
「うぉぉぉぉぉんっ!イイッ!気持ちイイッ!凄ゲッ、凄ゲッ、凄ゲッ、凄ゲェェェェェェェェッッッ!!!」
「アンッ!アンッアァァァァァァァァァァァンンンンンッッッ!!!イイヨォォォォォォッッッ!イイッ!イイッ!イイッ!」
「ウァァァァァァァァァッ!イイッ!イイッ!イイッッッ!!!ダメ、ダメ、ダァァァァメェェェェェッ!凄ォォォィィ!」

気が触れたように、雄叫びを上げ、汗を、涎を、振り撒きながら、ケツたぶを振り立て続ける淫乱ケツマン野郎が二匹‥。
二匹の雌が二匹共に、これまでに無いエロ狂いなシチュエーションに、益々欲情の度合いを増し、一気に上り詰め始める。
極太バイブレーターを握り締める手を突き放し、大きく仰け反りながら激しく腰を突き立て、既にシーツに染み渡る程に
マラ汁を噴き撒いている己の極太な一物を扱き上げる男を、SG野郎が後ろから抱き締め、両の乳首を弄り廻しながら、
立てた両脚で男の太股を抱え上げたまま、ベッドのスプリングまで使い、狂ったように腰を突上げ続ける‥。

「アァァァァァッ!アンッ!アンッ!アンッ!イイッ!イイッ!このズル剥けマラ、イイッ!凄ゲェェイイよぅぅぅっ!」
「俺もっ!俺もイイッ!兄貴のケツマン凄ンごくイイッ!!堪んなくイイッ!好きぃぃぃっ!兄貴ィ、好きだぁぁぁぁっ!!」
「もっとぉぉぉっ!もっと突いてぇぇぇぇぇぇっ!!!このズル剥けマラでぇ、激しく突上げてぇぇぇぇぇっ!!」
「兄貴っ、好きぃ?俺のズル剥け、好きぃ???」
「イイッ!このチンポ最高だぁぁぁぁっ!もっとぉぉぉぉぉっ!!!お願いっ!アンッ!アンッ!アンッ!気持ちイイよぅっ!」


空に浮いた太股をSG野郎の膝に両脚に掛け、汁塗れの極太な一物を扱き立て上げながら、ケツたぶを振り立て、
捏ねらせ続ける男のガタイは、鍛え上げ、力強く盛り上がる筋肉に彩られ、Vの字に体勢を保たせたままのSG野郎の上に身を任せ切り、
弄り回されるもろ感乳首と、突き立てられた長大ズル剥けチンポに支えられ、淫乱ケツマンに成り果てたマン汁塗れの雌穴を
突き立てられ続けている‥。


後ろから抱き締めていた男を前に突き倒し、抜けない程の長大ズル剥けチンポを突き立てたまま、腰を引き上げ、四つん這いにし、
膝立ちで激しく腰を振り立て続けるSG野郎‥。
男のケツマン襞を擦り上げ続けるSG野郎のズル剥けチンポの強大な刺激にヨガリ声を上げ、頭を振り続け、涎を垂れ流しながらも、
激しく出し入れされるズル剥けチンポを少しでもケツマンコ奥まで飲み込もうと、玉袋同士がパンッパンッと当たり続ける程に
ケツたぶを前後に振り続け、片手で、イキリ起ち続ける極太な一物を扱き上げ続ける雌野郎に成り果てた男‥。


シーツの上には、スイッチを最強に入れられたままの極太バイブレーターが、さっきから音を立てて不連続な動きを奏でていた。                                        





                                  

〜第八章〜・終

 
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