殆どの奴がバスタオルを腰に巻き、ガウンを羽織る、ゲイサウナの中では‥、
己のガタイやデカマラに自信の有る野郎のみがフェイスタオルを腰に巻き、鍛え上げたガタイを見せ付け歩き、
壁に凭れ掛かりながら、タイプの野郎を引っ掛け、イケる雄に引っ掛けられる、それを繰り返していく‥。
そんな腰巻きタオル一丁・自信満々のガタイ野郎共も、腰にフェイスタオルを巻き、肉体の全てを曝した男の前では、
その鍛え方が遥かに貧弱に見え、タオルに隠された股間の膨らみの凄さに、スゴスゴと逃げ出していくか、
急いでバスタオルを巻きながら、男を眼で追い、男の後に追い縋って行く‥。
勃起してないにも係わらず膨らみ上がるタオルの下からは、隠し切れぬ亀頭や棹をふてぶてしくぶらつかせ、
短く刈り上げられた短髪、濃く太い眉、眦の切れ上がった一重の目、
キリと一文字に引き締められた口元は開ける度に歯が白く輝き、
ビキニラインすら無く全身黒光りする程日焼けし、鍛えに鍛え、絞りに絞ったガタイの見事さを持つ男‥。
190cmに届くタッパと85kgを越えるガタイを持つ体脂肪率一桁の24歳、
その立ち姿の持つ男臭さは、確かに、野郎好き・雄好きならクラッと来る程に神々しく輝いて見え、
ギリシャ神話のアポロンの像を思わせる。
個室へ向かうエレベーターの中で、上気させた髭面を男に向け、男の腰に腕を巻いたまま、
‥高校・大学とラグビー一筋、高一の時、部活で男を覚えさせられ、犯る・犯られるの両方の味に狂って来た大学二年、
まだ19才、190×98の淫乱野郎!自分のことをSEXマシンと呼ぶ程の精力自慢・体力自慢なSG野郎‥
必死に自分の体力とSEXの強さをアピールするSG野郎を、男は薄い笑顔で見詰め、言葉少なに返事を返す‥。
ゲイサウナの最上階に並ぶ個室の一部屋の中で‥、ベッドサイドに腰掛けている男の拡げた脚の間に額ずき、
ジュパッジュパッと卑猥な音を立てながら、極太な一物に喰らい付き、激しく頭を振り続けるSG野郎。
見下す男の両手はSG野郎のモロ感乳首を責め立てていき‥、
SG野郎の右手はマラ汁を溢れさせているズル剥けチンポを扱き上げ‥、
その左手は張り詰めた大臀筋の奥に潜むドドメ色した秘壺を擦り立て‥、
マン汁で滑ってきた穴に、自らの節くれ立った中指が突き立てられようとしている‥。
SG野郎は、自らのトロマンコを、突き立てている中指でグチョグチョと掻き混ぜ、ケツを振り立て続けながら、
極太な一物を銜え込んだまま頭を振り、絞り込まれた腹筋と鍛えられた背筋を使って、激しく上半身を前後させ、
男に自らを淫乱ケツマン野郎だと見せ付けていた。
片手で後頭部を押さえ付けた男が腰を突上げる度、「グェッ!グェッ!」と呻き声を上げ続け、涎を垂らし、
喉を膨れ上がらせながらも、SG野郎の喉マンは極太な一物を銜え込み、締め付け続け、決して、吐き出そうとしなかった。
「ガキの癖に凄げぇ淫乱なヤツだぜっ!ほらっ、根元まで銜え込めよっ!好きなんだろっ?俺の極太マラがっ!!!」
「むぅぅぅぅっ!ウングッ!ウングッ!ウングッ!グェッ!グェッ!グェッ!グッッッッッ‥!」
「そろそろ、このエロ喉マンコじゃねぇ、下のマンコにも欲しくなってんじゃねぇのか?指突っ込んでるだけじゃ
我慢出来なくなってんだろっ?このガタイばっかしデカくなりやがった淫乱ガキがっ!!!」
男は、喉を膨れ上がらせた極太な一物を、開き切ったエラでSG野郎の喉マンの粘膜を抉り取りながら、
わざとゆっくり‥、一物のドデカさをSG野郎の喉に忘れさせぬように引き抜き、亀頭だけを口中に残しながら男が立ち上がり、
腰を大きく廻し続け、SG野郎の気が緩んだのを見透かすように極太な一物を一気に喉奥まで突き立て、
又も、ゆっくり引き抜いていくことを、何度も繰り返していく‥。
見開き切った両眼の端から涙を流しながらも、上気させ、トロンと欲情させた眼付きで、舌を絡め、喉を鳴らして吸い続け、
喉を‥、唇を‥、窄めていき、男の極太な一物を決して離そうとしないSG野郎。
『こいつ、ガキの癖して大変な野郎だぜっ!それにノリも最高だしなっ!フンッ!イイじゃねぇか、このガタイなら責め甲斐が有るぜっ!
マラもケツマンも、しばらく使えねぇ位に犯し尽くして、搾り取り尽くしてやろうじゃねぇか!俺が、マジなSEXを教え込んでやるぜっ!!』
仁王立ちした男は、『ズボォッ!』と喉マンから、優に臍を超えるSG野郎の唾でヌラヌラの極太な一物を引き抜き、
後頭部に回した両手に力を込め、『バチッンッ!』と腹筋を打ち上げたまま貼り付く極太な一物と、
ダラケたように垂れ下る極大振りな玉袋を、SG野郎の顔中に押し付け、腰を廻しながら、顔を潰すように擦り上げていく。
潰されているSG野郎は鼻息も荒く、両手を男の硬く鍛え上げられた大臀筋に回し、自ら顔を押し付けようとする‥。
極限まで紫黒いエラが盛り上がり張り詰め、絡み付いた血管が膨れ上がり、中太上反りのマン汁焼けした黒々極太棹と、
小振りな卵程も有り、止め処無く男汁を造り続ける二つの玉が収まる玉袋を、顔中に押し付けられながら、
SG野郎は、突き出した舌で嘗め回し続け、荒い息を立て続ける鼻から男の淫香を吸い込み続け、
極太な一物の先端から滴り落ち続けるマラ汁で、顔中をべっとりパックされたようにヌラ付かせたまま、声を上げ続ける‥。
「ぬぉぉっ!むぅっ!むぅっ!むぅっ!むぅっ!旨ぇぇぇぇぇぇぇっ!兄貴のデカマラっ、旨ぇっっっ!
デケェッ、玉もデケェェェェェッ! 凄ぇっ!凄ぇっ!凄ぇっ!凄ぇっ!凄ぇっ!凄ぇぇぇぇぇぇぇぇっ!
ぬんぐぅぅぅっ!んぅぅぅっ!むぅっ!むぅっ!むぅっ!むぅっ!‥旨ぇぇぇぇぇぇぇっよぅぅぅぅぅぅっ!」
「旨いかっ?えぇっ?マラ汁でベトベトにしやがって‥。欲しいかっ?ほらぁっ!欲しいんだろっ?」
男は腰を引き、舌を突き出すSG野郎の目の前に、右手でイキリ起ち続ける極太な一物を握り、押し下げながら突き出し、
決して、突き出すSG野郎の舌に触れぬようにマラビンタしながら、SG野郎を言葉責めし、欲情の極に追い上げていく‥。
「欲しいか?どうだぁ、欲しいんだろっ?」
「欲しいィィィっ!欲しいっ!欲しいっ!欲しいっ!兄貴のデッケぇのが欲しいっ!」
「このデカマラ、好きかっ?ほらぁっ、目に押し付けて擦り上げてやるぜっ!」
「好きっ!好きっ!好きっ!好きだぁぁぁっ!凄ぇ欲しいっ!あぁぁぁぁっ、兄貴ィっ、堪んねぇっ!!!」
「ほらぁっ、今度はオマエの鼻潰すぜっ!このデカマラでよぅっ!!」
「アァァァァァァァァっ、俺っ、俺っ、俺っ、どうにかなっちまうよぅぅぅぅっ!!!」
「ふんっ、この淫乱ガキがぁぁぁっ!マラ狂いしやがってようっ!チンポ見りゃぁ、誰にでもケツ振ってんだろうがぁっ!?」
「違うっ!違うっ!これっ!これがイイっ!凄いっ!兄貴ィっ、凄ぇっ!なんでもするよっ、俺、なんでもするからさぁっ!」
「この顎のエロ髭をデカマラの先で擦り上げて、俺のマラ汁でビチョビチョにしてやるぜっ!」
「うあぁぁぁぁぁっ、髭がぁぁっ、兄貴のマラ汁垂らしてるぅぅっ!舌にも!お願いっ、舌にも垂らしてぇっ!飲みてぇっ!
もっと兄貴のが飲みてぇよぅぅぅっ!!!」
「オマエ、今夜は俺で何人目だっ?何本のチンポに大股おっ拡げて、ケツマン振ってきたんだよっ?」
「‥‥3人目だよっ!兄貴で3人目!でも兄貴がイイッ!こんなっ、こんな凄ゲェ雄、俺、初めてだっ!
俺、狂っちまぅっ!狂いそうだっ!欲しいっ!欲しいっ!欲しいっ!欲しいっっっっっ!お願いっ!!!」
「まだ夕方だぜっ!もう2本もチンポ銜え込んだのかっ!?俺も淫乱だけど、オマエ、ガキの癖に、やっぱ凄ゲェ淫乱だぜっ!
どうだっ?もう2本も填められたんならもうイイんじゃねぇか?」
「嫌だぁぁぁっ!お願いっ!ねぇっ、お願いだよぅぅぅっ!犯ってぇぇぇっ!犯してよぅぅぅぅっ!!!」
男は、マラビンタを繰り返していた極太な一物を握り締めていた右手を離し、SG野郎を立たせ、後ろから抱き付きながら、
音を立て腹筋を打ち、張り付いている極太な一物をケツたぶの割れ目の奥に有る秘壺に押し付けていく‥。
秘壺に押し付けられた極太な一物を、割れ目に沿うように擦り立て、男のマラ汁でヌル付かせながら、
右手でSG野郎のズル剥けチンポを握り締め、ゆっくりと扱き立てながら、左手がSG野郎の全身を這い回り、
その愛撫で声を上げ続けるSG野郎の耳元で男が囁き続け、首筋を、肩口を、男の舌が、唇が、唾を垂らしながら、
這い回っていく‥。
「アァァァァァァァァッ!イイッ、気持ちイイッ!アンッ!アンッ!アンッ!犯してぇぇぇぇっ!犯ってようっ!」
「2本も銜え込んでんなら、オマエのケツマンコ、もう充分拡がってんだよなっ!そうなんだろっ?」
「アンッ、違うぅぅぅっ!そんなガバガバマンコじゃないってばぁっ!ちゃんと、ちゃんと締まるよぅぅぅっ!」
「最初はどんな奴に犯られたんだぁっ?ほらっ、ちゃんと俺に報告してみなっ!これが欲しいんだろっ!!!」
男が腰を激しく突き上げ続け、押し付けた極太な一物を秘壺に沿うように擦り立て上げると、
狂い始めたSG野郎が激しくケツを振り、挟んだドデカい大臀筋に力を込め、極太な一物を締め付け、包み込んでいく。
男の左手が、SG野郎のズル剥けチンポの亀頭を包むように撫で回し、
溢れ続けるマラ汁を亀頭全体に塗りこめ、声を荒げ、ガタイを振るわせるSG野郎を責め続けていく。
「ヒィィィッ!ハァァァァンッ!イイッ!イイッ!イイッ!ダァァァァメェェェェェェェェッ!!!」
「ほらぁっ!ちゃんと質問に答えろよっ!?それともこのまま噴き上げさせて、終わりにするかぁっ?」
「イッッッヤァァァァァッ!!!でもォッ、こんなされたらイッちゃうっ!イッちゃうよぅぅぅぅぅっ!」
両手を後ろに回し、男の大臀筋を掴み続けるSG野郎のズル剥けチンポ責めを続けていた男は、
後一擦りで、男汁を噴き上げそうにヒク付くズル剥けチンポから手を離したかと思うと、
胸を膨らませ、息を喘がせているSG野郎の、肥大し、イキリ起てている両乳首を捻り上げた。
「うあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!ヒッ!ヒッ!ヒッ!気持ちイイッ!イイよぅぅぅぅぅっ!」
ヒク付くSG野郎の全身は汗でグッショリとヌメ付き、掴み続ける両指の爪が、男の大臀筋にめり込んでいく‥。
「答えねぇんなら、これで終わりだなっ!」
「嫌っ!言うっ!なんでも言うからぁぁぁぁっ!最初は、あんっ!最初は、水泳やってる逆三の大学生に‥、あぁぁぁぁっ!」
「どこでだぁぁぁっ?何処で犯られたんだよっ!?」
「風呂、風呂場のスチームサウナで、立ちマンでェ‥!アンッ!首筋がぁぁぁっ、イイッ!感じるぅぅぅぅっ!!
壁に手突いて、乳首弄り回されながら、後ろから犯り捲くられたっ!アァァァァァァッ、恥ずかしいよぅぅぅっ!」
「感じ捲くったんだろっ?このガキがぁっ!」
「俺のチンポ、しゃがみ込んだスジ筋にしゃぶられて、気持ち良くて‥、俺、2発続けて噴き上げて、
最後に、逆三大学生に顔射されて、スジ筋のチンポ銜えさせられて、喉マンに種付けされたよぅぅぅぅっ!!!
アァァァァァァッ!ダメッ!兄貴ィっ、もう我慢出来ないっ!填めてぇぇぇぇっ!犯してっ!お願いィィィィっ!!!」
「まだ一人残ってるだろうがっ!ケツ穴ヒク付かせやがって‥。幾らケツ振り立てたって、言うまでお預けだぜっ!」
男の右手が、頭を振り立て続け、マラ汁を垂れ流し続けるSG野郎のズル剥けチンポを、再び握り、緩々と扱き上げながら、
左手が勃起乳首を弄り回し続けていく‥。
「ハァァァァンッ!ハァッ!ハァッ!ハァッ!俺、変になるよぉぉぉぉぉっ!狂うっ!狂うっ!狂っちゃぅぅぅぅぅっっっ!」
「狂えっ!狂っちまいなっ!犯られてぇんなら、全部喋るんだよっ!ほらっ、ケツの筋肉でも判ってるんだろっ?
俺のデカマラのドデカさはぁ‥!?これ填めてもらいたかったら、しゃべっちまいなっ!!!」
「もうっ、もう一人はぁ‥、ハァッ、MIXルームで30位のマッチョ犯してたら‥、アァァァァァンッ!
後ろからぁぁぁっ、まだ若いチビマッチョにケツ穴指責めされて拡げられて、犯されたっ!ハンッッッ!イイッッッ!
3連結で犯されて‥、はぁぁぁぁっ‥、チビマッチョにガン掘りされちゃって‥!凄ゲェ良かったんだけど‥、
チビマッチョが先に俺ン中にイッちゃったんだぁ‥、そしたら、チビマッチョがぁ‥、俺が30位のマッチョに‥、
種付けするまで、ケツ穴指責めし続けて、ハァッ、ハァッ、指3本でケツ穴ン中突っ込まれて、弄り回されて、
チビマッチョの種付けした男汁が溢れ出してきてっ‥、あぁぁぁぁぁぁっ、恥ずかしいよぅぅぅぅぅぅぅっ!!!」
「ふ〜んっ、こんな風にかっ!!!」
そう言う終わる間も無く、男は、乳首責めし続けていた左手の、強度のトレーニングで、節くれ、堅くタコの出来た
太っとく長い指を3本纏めて、SG野郎の潤み切ったケツマンコに、間髪居れず突き立てた。
「ウアアアアアァァァッッッッ!ぐひぃぃぃぃぃっっっ!うあぁぁぁぁぁぁっ!イイッ!うあっ!凄ッゲェェェェェッ!」
仰け反り、雄叫びを上げ続けるSG野郎のケツマンコに突き立てた3本の指を激しく出し入れし、
その力だけで、壁近くまで追いやり、上半身を突き倒し、両手を壁に突き、ケツを突き出し、
男の左手の指を飲み込んだままケツを振り上げ続ける。
SG野郎のケツたぶに男の右手が繰り返し振り下ろされ、小気味良い音を立てながら、
ビキニ跡クッキリに白く張りの有る両のケツたぶが、真っ赤に腫れ上がる程に、打ち続けていく‥。
「あんっ!あんっ!あんっ!嫌ァァァァァァッ!ダメェェェェェッ!気持ちイイッ!気持ち良過ぎるっ!
イイッ!イイッ!もっとぉぉぉぉっ!!!アァァァァァッ、兄貴ィッッッ!凄げぇぇぇぇぇっ!!!」
突き立てられた男の指が抜ける程に、ケツを振り立て続けるSG野郎‥。
「デカマラが欲しかったら、ケツマンコが見える位に、自分でケツたぶ拡げてみろよっ!!!」
頭と肩だけでヘビー級の全体重を壁に凭れ掛けさせ、回した両手で自らのケツたぶを極限まで拡げ切ったSG野郎は、
覚え切れない程の野郎マラを飲み込んできたケツマンコ穴を男の目の前に曝し果てた。
開け放たれたSG野郎のバッグからオイルを取り出した男は、SG野郎のバッグの中に幾つもの玩具を見付け、
改めてSG野郎の淫乱具合の凄さに思わず苦笑し、このSGガキ野郎の男臭いガタイとズル剥けチンポを使って、
今夜は朝まで楽しめそうな予感に、極太な一物が益々膨れ上がるのを感じ、マラ汁が勢い良く溢れ出すのを感じていた。