短く刈り上げられた短髪、濃く太い眉、眦の切れ上がった一重の目は眼光鋭く、
キリと一文字に引き締められた口元が、男の意思の強さを嫌が上にも見せ付け、
競パンの跡さえ無く、全身を黒光りする程日焼けし、
体脂肪率一桁の、鍛えに鍛え、絞りに絞った24歳。
190cmに届くタッパと85kgを越えるガタイ、
優に臍を越え黒光りさせた巨大な一物を持つ、無口なバリタチ。
プライド高く無数の誘いの手を厳しく撥ね付け、
気に入ったスジ筋やマッチョ野郎のケツ穴を気が済むまで犯し、
まるで性処理道具のように野郎のケツマンコを使い続け、
自分さえ満足すれば、相手の気持ちすら斟酌せず捨てていく‥。
飲み屋やハッテン場の男達から羨望の眼差しを浴び続け、
その容姿とハードなSEXが噂の的にならない筈が無かった。
ガタイ専・マッチョ専・体育会系好き・ハードSEX好き憧れの、
‥‥男臭い雄野郎‥‥
バリタチだったはずの男が、ヤリ部屋で‥、ゲイサウナで‥、乱交パーティーで‥、
野郎共のビン起ちマラにケツを振り立て、犯されながらヨガリ狂っている。
余りに目立ちすぎる男の変化は、別の意味で噂の的になり、『デカマラマッチョなハードバリタチ』と呼ばれ続けていた男が、
『バリウケマッチョ』『ケツマンマッチョ』と呼ばれるまでに一ヶ月とは掛からなかった。
男は、毎晩のように、ヤリ部屋・ゲイサウナ・乱交パーティーのドアを開け、公園・トイレ・映画館にさえ足を向け、
全裸で‥、
使い古し汚れ切ったケツワレを穿いたまま‥、
服を着たままケツだけを剥き出しにされ‥、
四つん這いでケツ穴を突き出し、仰向けになり両足を抱え上げ、
壁に手を付き股を大開きにし、胡坐を掻いた上に跨がりながら‥、
オイルを仕込んだケツを、野郎共の勃起マラでガバガバ・ビロビロに成り果てるまで、振り続け、種付けされ続ける‥。
男のガタイとその痴態に興奮し、次々群がって来る野郎達のイキリ起ったマラをケツに突き立てられ、喉を擦り上げられ、
そして、男の馬鹿デカい一物は、しゃぶられ、扱き上げられていく‥。
ケツマンコは、すぐにマン汁溢れるトロマンに変わり、グチョグチョと音を立て始め、
硬く腹筋に張り付く一物からは、しとど溢れるマラ汁が床を濡らし続ける。
「うぉぉぉぉぉっ!凄ぇっ!凄ぇっ!イイぜっ!もっと突けよっ!!」
イキリ起つマラを、ケツマンコに突き立てられた最初こそ、男っぽく呻き声を上げていたが、
野郎共の激しい責めに、マン汁が溢れ、マラ汁が垂れ落ちる頃には、
「あぁぁぁぁぁぁんんっ!イイッイイッイイッ!もっとぅ、もっと奥までぇっ!突いてッ!イイッ!イイッ!イイよぅぅぅっ!
あんっあんっあんっあんっ、 凄んごぅいぃぃぃっ!あぁぁぁぁんん!もっとぉっ!もっとぉっ!もっとぉっ!‥」
と、辺り構わずヨガリ声を上げ続け、腰を前後左右に振り続けながら、
自ら、極太な一物を扱き上げ、激しく男汁を床に撒き果てていく。
喉奥に、ケツマンに、幾度と無く野郎達の男汁を種付けされ、
顔中に、全身に、男汁を振り撒かれながら、男は一晩中、
自らの一物を扱き立て、男汁の噴き上げを繰り返す‥。
一ヶ月も過ぎると、遅刻・無断欠勤が続く程に、SEXに、野郎の勃起マラに狂ってしまった男は、
理由を問い質し叱責の声を上げる上司や引き止める同僚の声が聞こえぬかのように辞表を提出し、
エリートと呼ばれ、将来を嘱望されていたその階段を、SEXの為、快楽の為、
そして、目の前にイキリ起つ野郎達のマラに魅せられて、自ら踏み外していった。
平日の昼間、ガタイ系の集まるゲイサウナ‥。
ムッとする熱気が纏わり付き、木製のシートに座っているだけで汗が滴り落ちるスペースの中に、
男の喘ぎ声が響き渡っている‥。
180cm・100kgを優に越える丸坊主・髭面‥筋肉の塊り‥岩石をも思わせる40代のバルク系ビルダー‥、
周りを取り囲むギャラリーの男達に、絞り上げ苛め抜いて手に入れた肉体も‥、腹筋を打ち続ける極太な一物も‥、
その全てを見せ付けるように、シートに座り大股を拡げたビルダーに後ろ抱きに抱えられたままビルダーの上に跨り座り、
全身をビルダーに預けたまま串刺しにされた男は、自ら両手で乳首を弄り回しながら、腰を狂ったように振り続ける‥。
異常に発達した丸太のようなビルダーの両腕で太股を極限まで拡げられ、驚愕するような強靭な力で抱え上げられ、
上下させられながら、下から串刺しにされた極太勃起で突上げられ続け、全身を汗塗れにしながら、ヨガリ狂っていた‥。
「あぁぁぁぁんん!あんっあんっあんっあんっ、あぁぁぁぁぁぁんんっ!イイッイイッイイッ!
凄ぇっ!凄ぇっ!凄ぇっっっ!イイよっ!気持ちイイっ!イイよぅっ!!!凄ごぉぃぃぃぃぃっ!」
無言のまま、突き上げ続けるビルダーの激しく不連続な腰の動きに、男のヨガリ声だけがサウナ中に響き、
ギャラリーの男達の股間を膨れ上げさせ、フェイスタオルを突き上げ捲れさせた勃起を握り締めた男達が、
ゲイビデオですら観ることの出来ないような凄まじい野郎のサカリ具合に、汗塗れになりながらも、
激しく握り締めた勃起を扱き立て、マラ汁を垂らしながら、この極上のズリネタを見詰め続ける‥。
85kgを越える男のガタイを持ち上げ持ち下げするバルク系ビルダーの、女の太股程も有りそうな二の腕が、
入れ続ける力の為に益々膨れ上がり、擦り合わされる雄達の滴り落ちる汗が、まるでオイルを塗り込めたように、
ヌルヌル・グチョグチョと、野郎同士の凄まじいガタイを擦り合わしていく‥。
バルク系ビルダーが、男の上半身を少し前のめりに倒したままガン突きし出した途端、男の表情が急変し、
涎を撒き散らしながら、ヨガリ狂い始め、硬く深く割れた腹筋をビタンッビタンッと打ち続ける極太な一物から
ダラダラ溢れ落ちるマラ汁の量が一段と凄く、垂れ流し状態になっていく‥。
「ヒッ!ヒッ!ヒッ!ヒッ!ヒィィィィィッ!!!ダメェェェェェェェェェッッッ!イイッ!イイッ!イイッ!
当たりそぅっ!当たりそぅっ!もぅちょっと!もぅちょっと!お願いぃぃっ、突いてっ!突いてぇぇぇぇっ!!!」
バルク系ビルダーの極太勃起がケツマンコの一物の裏側を擦り上げ、
マシンガンのような激しく鋭い突きにヨガリ狂い、極太勃起に奥深くまで擦られ、抉り上げられても、
3ヶ月前、男を始めての女に変えてしまったテツが、抉り上げ、突上げた、
淫乱ケツマンコの奥深くに潜む男のGスポットには届かず、
痴情という狂気に狂う男は、乳首を弄り尽くしていた両手で極太な一物を握り締め、
激しく扱き立て続けながら、恐ろしいまでに腰を振り、あの極限の快楽に酔い痴れたいが為だけに、
1oでもケツマンコ奥深く、バルク系ビルダーの極太勃起を飲み込もうとケツたぶを圧着させようとしていく‥。
「ウァァァァッ!ウァッ!ウァッ!イッ!イッ!イッ!イクゥゥゥゥゥゥゥゥッ!ヒィィィィッ!」
男の両手が扱き立てている極太な一物の口がパックリ開いたかと思うと、
小振りの卵大程も有る二つの玉から突上げて来た白濁した男汁が間段無く吹き出し、
凝視しているギャラリー達に降り掛かり、止め処無い男汁の量の夥しさで、ギャラリー達の全身を汚しまくっていく‥。
亀頭に垂れ落ちる残り汁を指で掬い、自らの舌に垂らし飲み込んでいくまでに落ちていった男は、
荒げた息を肩で上下させ、喘ぐように声を上げ、快感の余韻を全身で感じ続けている。
甘えるように身を持たせ掛ける男をバルク系ビルダーが突き飛ばし、吹き出す汗を滴らせながら立ち上がると、
床に座り込む男の目の前に腰を突き出し、さっきまで男のケツマンコを串刺しにし、抉り上げ、犯し続け、
極限まで膨れ上がり続けている極太勃起で男の頬にマラびんたを繰り返し、思わず口を開ける男に極太勃起をヒク付かせる‥。
思い切り舌を突き出し、ビルダーの玉袋から極太勃起を舐め上げ続ける男の両眼は潤み切り、
極太勃起を銜え込んでいくその表情は、恍惚の極致に達していた‥。
周囲をギャラリーの野郎共の勃起マラに囲まれる中、汗とマラ汁に男の男汁でベトベトヌラヌラのサウナの床に座り込み、
今、噴き上げたばかりの極太な一物を両手で扱き上げながら、バルク系ビルダーに刈り上げられた後頭部を押さえ込まれ、
男の顎に玉袋がブチ当たる程に極太勃起を突き立てられ、激しく腰を使われながら、涎を垂らし続け、喉を鳴らして、
バルク系ビルダーの極太勃起から噴き出し続けるマラ汁を啜り飲み込み続けている‥。
喉が膨れ上がるのが判るくらいに極太勃起を捻り込まれ、バルク系ビルダーの男汁を喉マンの奥深くに注ぎ込まれ、
それを躊躇無く飲み下していく男の周りには、凄まじい野郎のサカリを見せ付けられながら、勃起を握り締め、
激しく扱きたて続けていた男達が、ヒク付く勃起を男に向けて突き出し、一気に扱き上げていき、声を上げながら、
鍛えられた男の筋肉塗れの全身に男汁を浴びせ掛け、そのガタイを、幾人もの精液でヌルヌルドロドロの汁塗れにしていく‥。
一気に興奮の極に達した男は、さっき噴き上げたばかりの極太な一物を両手で扱き立て続け、座り込んだまま仰け反り、
顔に、大胸筋に、腹筋に、自らの男汁を振り撒き続け、二度目の欲情の極に達していた。
男は、独り取り残され、フラフラになりながら、サウナのドアを開け、冷水風呂に飛び込んだ。
全身に沁み渡る冷水が、男に正気と精気を取り戻させ、張り詰めた全身の筋肉の火照りを拭い去っていく‥。
火照りと興奮が収まり、その鍛え絞り込む為に苛め抜かれたガタイに纏わり付く全身の汚れを洗い流す為、
男は、半起ち状態にまで治まった極太な一物を隠しもせず、まるで見せ付けるようにぶら付かせながら、
驚嘆の声を上げ、凝視し、後を追い掛け、手を出そうとする男達の間をすり抜け、浴場の奥に区切られ並んでいる、
シャワースペースへ足を向けた。
シャワーBOXのドアを開けた瞬間、背後から抱きすくめられ、固まる男の耳元に、まだ若い声が囁き掛けてくる。
「アニキィっ!サウナん中で犯られて、ヨガリ狂ってんの見てたぜっ!凄げぇかっこ良かったぜっ、アニキっ!
俺、アニキだけ見ながらセンズリこいてたんだぜぇっ!アニキの背中にブッかけた時、俺、失神しそうだったんだ!
なぁ、俺に、このエロいガタイ洗わせてくれよっ!なぁっ、なんでもすっからさぁっ!はぁ〜っ、凄げぇ筋肉だぜぇっ!」
野郎共が見詰める中、後ろから抱きすくめられたまま、顔も判らぬ雄の勃起マラをケツたぶに押し付けられ、
有無を言わさぬ力強さで、シャワーBOXに押し込められていく。
BOXのドアを閉めた空間では、男臭くゴツい野郎が二人入り込むには狭すぎる程だが、そんなことに構う筈も無く、
男は壁に押し付けられたまま両手を頭の上に組み、ボディソープに塗れたガタイを這いずり回り続ける、
明らかに年下と判る男臭い野郎の節くれ立った両手の指に身を任せていた‥。
男と変わらぬタッパとそれ以上のウエイトを持つ、少年っぽさを残した顔に無精髭を生やしたSG体型のゴツデカ野郎‥
「はぁぁ〜っ!やっぱ凄げぇぇぇぇっ!この全身筋肉だらけのガタイよぅっ!ボコボコのゴツゴツじゃんかぁっ!
こんな凄げぇガタイ、俺、初めてだっ!マジ触るだけで、俺、イキそうになっちまうぜっ、アニキっ!」
SG野郎は中腰になり、両手で、まるで絞り上げるように腹筋から大胸筋へとボディソープを塗り立てていく‥。
どデカくゴツい掌で大胸筋を掴み、揉み上げながら、硬く勃起した乳首を刺激していき、男を喘がせ、
その全身を細かく震わせ始めさせていく‥。
SG野郎は立ち上がり、節くれ立った太い指先で男の勃起乳首を弄り回し、摘み上げながら、男の耳朶を甘噛みし、
耳の穴に舌を差し込みながら、男に囁き掛けた。
「アニキィ〜っ!俺のマラ握り締めてくれよっ!俺、我慢出来ねぇよっ!!!」
下ろした両腕を前に廻し、男は、SG野郎の腹筋に貼り付く雄マラを握り締め、玉袋を揉み上げていく‥。
「ウオォォォォォッッッッ!凄げぇっ!気持ちイイぜぇっ、アニキィ〜っ!ハァッ!ハァッ!ハァッ!たまんねぇっ!」
「デケェなぁっ!このズル剥けチンポ!!!」
「うっぅぅぅぅぅっっっ!ダメだぁぁぁっ!俺っ!俺っ!握り締められただけでイッちぃまぅぅぅぅぅぅぅっっっ!
アニキィっ!出そぅっ!出そぅっ!出そぅっ!出ぇ〜るぅ〜ぅ〜っ!ウッ!ウッ!ウッ!ウゥゥゥゥゥッッッ!!!」
「イケっ!出せよっ!噴き上げなっ!!腹筋を男汁でベトベトにしてみなっ!!!」
雄叫びを上げるSG野郎の唇に、男は唇を押し付け、激しく吸い上げながら、全身を強く何度も震わせ、腰を突き出し、
ネットリとした黄白の男汁を噴き上げ続けるSG野郎のズル剥けチンポを激しく扱き上げ続けていく‥。
鍛えられた雄野郎達のボコボコの腹筋に挟まれた、ヒク付き続けるSG野郎のズル剥けチンポから噴き上げ続ける男汁が、
二匹の雄の腹筋から大胸筋、そして、首筋にまでを汚し尽くしていく‥。
興奮の極に達し、腰砕けによろけそうになるSG野郎のケツを抱き寄せ、
‥男汁を噴き上げても尚イキリ起ち続ける、SG野郎のズル剥けチンポとマラ汁を垂れ流し続ける男の極太な一物‥、
雄同士の極太勃起を、挟んだ腹筋で捏ね回し、押し潰し、SG野郎の唇を吸い続け、舌を差し込みながら、
噴き上げ、匂い立ち続けるSG野郎の男汁の香りに、男は、陶酔の極に達していた。
「アニキィっ!俺、個室借りるからさぁ、二人っきりで犯り合おうぜっ!俺もリバだからさっ、填め合い出来るじゃんか!
なっ、アニキィっ!?体力と精力には自信有んだぜっ!朝まででも相手すっからよっ!!!」
男は、SG野郎から唇を離し、少年っぽさの残る男臭い顔の一重瞼を見詰め、幅広い広背筋に廻した腕に力を込めて抱き締め、
再び、SG野郎の唇を貪り尽くしていった‥。