(これは、投稿HPに掲載させて頂いたたものをまとめ、一部加筆修正を加えた改訂版です!)








あれから3ヶ月‥、


「うあぁぁぁぁぁぁん!壊れるぅぅぅっ!もうっ、もうっ、ゆるしてぇぇぇぇぇっ!!」
うつ伏せのまま、顔をシーツに擦り付け、ユウジは、ケツを高々と突き出し、萎えることを知らないテツの極太いデカマラを、
ケツマンコに捻り込まれながら、激しくケツを振り続けている‥。
テツはジム・コーチとして、ユウジはスイム・インストラクターとして、同じスポーツクラブで働く仕事仲間でも有る。
滅多に、お互いのローテイションが折り合うようなことが無い二人は、
時間を合わせ、毎晩のように激しくサカり合いながらも、
この性欲の塊りのような男達が一度や二度のSEXで満足出来る筈も無かった。
今夜のように上手く休みが重なった前の日、晩飯を早々に済ませた二人は、浴室でシャワーを浴びながら‥、
リビングのソファーの上で‥、Wベッドの上を転がり廻りながら‥、
見惚れる程の鍛えられた肉体を、延々と朝まで絡ませ合い、声を上げ、
部屋中を振動させながら、痴態の限りを尽くしていく‥。

ユウジは、極長にそそり立つ上反りマラから、もう10回以上も、
トコロテンで男汁を吹き上げ続けながらも勃起し続け、
テツはテツで、7回もの男汁を、ユウジのケツに種付けし、
喉の奥に流し込み、顔中が白くなる程に打ち付け、
ユウジの背中にも胸や腹にも、臭い起つ男汁を飛ばし、
振り撒き続けている極太デカマラを、激しく突き立てて続けている。
カーテンの隙間から朝日が差し込み始める頃には、
二人の黒く日焼けした全身は、ヌルヌルと滑り、
男汁と汗の混ざり合った臭いで、
部屋中がムッとする野郎臭い臭気に満ち溢れていた。
「あぁぁぁぁぁっっ、あっ、あっ、あっ、又ぁぁっ、又ッ、イッイッイッちゃうぅぅぅ!イッイッイクゥゥゥゥゥゥッ!!
うあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!」
「俺も出すぜっ!出すぜっ、出すぜっ!おぅっ!おぅっ!おぅっ!うおぉぉぅぅぅっ!」
ユウジは、未だに硬さを失わない上反りマラから、
もう自分でも何度吹き上げたか分からない男汁を、シーツの上に撒き散らす‥。
男汁でトロトロタプタプのユウジのケツマンコから引き抜かれていく、テツの極太なデカマラ‥。
‥膨れ上がった血管が黒光りした棹に絡み付き、
              中太の棹のの先には大きく張り詰めたエラが段差を造り、
                         茹卵程も有る亀頭の先からは溢れ残りの男汁がダラダラ垂れ落ちている‥

8度目の射精を終えた後にも係わらず、ユウジのマンコ汁を染み渡らせたテツのデカマラは、ギンギンに勃起したまま、
優に臍を越え、キレイに8分割された腹筋を激しく打ち付けた。
うつ伏せのまま、息を喘がせているユウジに覆い被さり、両手でヌルヌルの身体を撫ぜ回しながら、
テツは、ユウジの耳元に囁き掛けた。
「ユウジっ、あいつの噂、なんか聞いてねえかっ?」
「あいつって?」
「お前をクラブのプールで引っ掛けて、連れ込んだヤリ部屋で犯しまくった筋肉野郎さっ!
皆が見てる前で、大股おっぴろげたオマエがケツ振り立てながらヨガリ狂って、
涎垂れまくりでトコロテンし続けた‥って話の、あのデカマラ野郎だよっ!」
「あぁ、テツがケツマン野郎に仕立て上げた?」
「そうさっ!オマエがデカマラに惚れた、あの男だよっ!!!」
てつはそう言うと、ユウジの肩に思い切り歯を立てた。
「ぐわぁぁぁぁっ!痛ぇぇぇっ!痛ぇよぅっ、テツぅぅぅっ!」
「この浮気野郎がッ!デカマラ見るとケツ振りやがってよぅっ!」
ユウジの肩に、テツの歯型が、クッキリと跡を残している。
「もう謝ったじゃんよぅ!許してよぅ!もうしないよぅっ!」
テツはユウジの耳を甘噛みしながら、
「あいつの噂、聞いて無ぇかっ?」
「エッ!聞いて無いよ!どうしてさっ!」
「おもしれぇ話聞いたんだぜっ!実はなぁっ‥、」


テツに、ユウジに、後輩の水球部員達に、繰り返し繰り返し犯され、それでも足りず、
5meoの染み込んだケツマンコに指を突き立て、勃起し続けている日本人離れしたふてぶてしい一物を扱き立てながら、
ケツマンオナニーを続けていた男も、何度目かの男汁の吹き上げと共に、さすがに、気を失っていた‥。
もうどの位時間が過ぎたのか‥、突然、男は、荒々しく起こされた。
「いい加減に起きなっ!この淫乱ケツマン野郎がっ‥。オマエ、臭ぇんだよっ!
さっさと水浴びて、服着てここから出て行きなっ!」
あれだけ男を犯しまくった水球部員の一人が、まるで汚いものを見るような眼付きで見下しながら罵声を浴びせ掛け、
振ら付くの男の腕を持ち、シャワールームに叩き込む。
シャワーの水で全身に染み付いた男汁を流し、ケツの穴にシャワーヘッドを押し当てた途端、
男の目尻から思わず涙が溢れ出ていくのを、男は呆然と感じていた。




下半身から湧き上がってくる変化、男は、その止め処無い感覚に戸惑っていた‥。
男達に一昼夜に渡り犯され続け、ケツからの快感だけで何度も欲情し、その度毎にトコロテンでイカされ続けた男は、
それは5meoをケツに仕込まれた為だと、無理にでも自分自身を納得させたかった。

ガキの頃から、男も女も、それは犯る為のもので、
‥自分のケツが感じる‥、
ケツを振り立てマラを突っ込まれ感じるケツマン野郎に、男に犯られるメスに落ちてしまったことを認めたくなかった。
あれから一週間、いくら頭の中で拒絶したところで、身体が云うことを効かなかった。

鍛えに鍛え、絞りに絞った男の身体は、190cmに届くタッパと85kgを越えるウエイト、
体脂肪率7%を切る筋肉の鎧を全身に纏い、股間の一物のふてぶてしさと共に、異常な回復力を示し、
24歳の若さとも相俟って、短期間にその外見を元のように、何事も無かったかのように、立ち戻らせていた。
だが、男はあの日を境に、自分が元の自分とは違っているのを分かっていた。
唯、それを認めること、今までの自分を否定してしまうことに恐れを抱いていたのだ。
『ケツが‥、ケツが疼くっ!誰かに犯られてぇっ!!マラが欲しいっ!!!』
身体は正直だ!いくら頭が拒否したところで、身体が云うことを効かないのだ。
男の足は、自然とハッテン場へ向かい、
今まで男臭い野郎を犯りまくる為に出入りしていたガタイ専のヤリ部屋のドアを開けた。

金を払い、ロッカーに服を押し込む間でさえ、
男は、壁に寄り掛かり、タイプ待ちしている幾人もの野郎共の注視の的になる‥。
その野郎臭い顔立ちと鍛え抜かれたガタイの見事さに、溜息を漏らし、
欲情の視線を浴びせかける男達の横ををすり抜け、
シャワールームへと消える男‥。
全身を洗い立て、まだ柔らかな一物の根元にコックリングを装着させた男は、
来る前に、腹の中が空っぽになるのでは‥と思う程にシャワー浣腸で洗浄し尽したケツ穴に、
又も、シャワーノズルを押し当て、汚れの微塵も残さない程に綺麗にした後、取り出したオイルを、
指でケツ穴深くまで塗り込め、『ケツ穴』を『淫乱ケツマンコ』に仕立て上げていく‥。
ケツ穴に指を押し入れた瞬間、一気に勃起し、コックリングに締め付けられていく極太な一物‥。
男の指が、ケツ穴をケツマンコに仕立て上げれば上げる程、イキリ起ち、纏わり付く血管を膨れ上がらせ、
反り起ち、綺麗に割れた腹筋の瘤のような塊りを打ち続ける極太な一物‥。
ドアを開け、驚嘆の声を上げるギャラリー達に、腹筋に貼り付く極太な一物を見せ付けるようにしながら、
男は受付へ戻り、整然と並べられているリストバンドを見詰めた‥。
全裸オンリー‥、ケツワレはおろか、ハンドタオルすら許されぬ空間。
手首に巻かれた『タチは青・ウケは赤・リバなら黄』リストバンドだけが、唯一許される装着物のこの店で、
これまで躊躇無く青のリストバンドを手にしていた男は、迷いに迷った挙句、未だ捨て切れないプライドからか、
赤リストバンドに眼をやりながらも、黄色のリストバンドに手を伸ばした。
壁に寄り掛かる男達を見定めるように、
そして、自らのガタイを見せ付けるようにしながら、薄暗い通路を抜け、
ブラックライトで薄暗青く光るスペースのベンチシートに腰掛け、
男は、このガタイと極太を目指して追いかけて来る獲物を待つ‥。

男の前に膝立ちになった30代のマッチョビルダーが、男の太股を割り、男の一物に舌を這わせたかと思うと、
いきなり、口一杯にしながらも、極太な一物にむしゃぶりついてくる。
男の両側には、水泳体型とラグビー体型の若者が座り、両手を男の全身に這わせながら、
既に勃起している男の両乳首に舌を絡め、吸い付き、歯を立てていた。
「おぉぉぉぉぉぉっ!おぅっ!おぅっ!おぅっ!イイぜぇっ!
凄げぇっ!凄げぇっ!凄げぇっ!凄げぇぇぇぇぇぇぇぇっ!」
あの快感が蘇り、男は声を立てながら、両側で乳首責めを続ける若者の棹を、
その勃起マラを潰れる程に両手で握り締め、激しく、扱き上げていく‥。
必死で頭を振り、極太な一物を銜え込んでいくマッチョビルダーの両手が太股を真上に押し上げ、
身体が後ろに倒されていく男は、必然的に、ベンチに浅く腰掛け、
マッチョビルダーの目の前に、ケツを晒し出すことになっていく。
まるで、示し合わせていたかのように、タイミング良く、両方の太股を腕に抱える若者達‥。
両手が自由になったマッチョビルダーが、極太な一物を口に銜え込んだまま、
片手では収まりきれない玉袋をもみ上げ、ケツマンコに変わり果てた穴に、指を埋め込み始める‥。

「ヒィィィィィィィィィィィィッッッッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アァァァァァァァァァァァァッッッッ!!!」
マッチョビルダーは、男の極太な一物を吐き出し、収まりきれない玉袋をもみ上げていた片手で、
男の極太な一物を扱き上げながら‥、
「凄げぇ、暖けぇマンコ!締りがイイぜ、こいつ!それに中はトロマンじゃんか!!!たまんねぇぜっ!」
マッチョビルダーは、指を3本に増やし、男のケツマンコを拡げながら、激しく出し入れし、攻め立てていく。
「うあっ!うあっ!うあっ!イイッ!イイッ!イイッ!イイッ!うあぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」
「我慢出来ねぇっ!今日の初釜は俺が頂くぜっ!イイなっ、アニキよぅ!!!」
男が返事をする余裕も与えず、興奮しているマッチョビルダーは、鼻息も荒く、
デカマラという程では無いが、傘の開いた松茸のようにエラ張りの発達した、
赤黒く光るマツタケチンポを穴にあてがい、力任せに、一気に突き立てていく。
「グアッッッッッッ!うぉぁぁぁぁぁぁぁぁっ!ウォゥッ!‥ウォゥッ!‥ウォゥッ!‥ウォゥッ!‥」
膝立ちのまま、男の脚を肩に掛け、激しく突き上げるマッチョビルダー‥。
水泳体型は、男と舌を絡め合い、指で乳首を責め立て上げている‥。
ラガー体型の方は、マラ汁を撒き散らす極太な一物を大きな口で銜え込み、
マッチョビルダーの腰の動きに併せるかのように、頭を振り立てている‥。

若者達の棹を扱き上げていくことも忘れる程の待ち侘びたケツマンコの快感に、男は、一気に欲情の極に達し、
極太な一物を銜え込んでいるラガー体型の喉マンに、夥しい量の男汁を噴き付け始めた。
噎せ返るラガー体型の頭を両手で押さえ込み、若者の喉奥に男汁を流し込む男。
ケツマンコの、急激な、纏わり付くような締りに耐え切れず、幾度も種付けをするマッチョビルダーのマツタケチンポ。
口の端から男の噴き上げた汁を垂らしながら、ラガー体型は極太な一物を綺麗に舐め上げていき、
目を血走らせた水泳体型は、男の耳元で囁く‥。
「先輩っ!このデカマラで、俺のこと責めてくれよっ!こんなデッケェの初めて見たよ、先輩っ!!!」
マツタケチンポを引き抜いたマッチョビルダーが、男のケツたぶをパンッと叩いて離れていったのを合図ようにして、
男は、水泳体型を四つん這いにし、指で充分にケツ穴を拡げ切り、極太な一物を捻り込んでいく‥。
ケツマンコに受けた衝撃の凄さに、顎を突き出し、激しく頭を振りながら、悲鳴にも似た叫び声を響き渡らせる水泳体型。
ラガー体型は水泳体型の喉マンに目を付け、その体型そっくりのモッコリとしたチンポを、喉奥に突き立てていく‥。
欲情したギャラリー達が鼻息荒く見詰める中、男達の、喘ぎ声・ヨガリ声・呻き声が響き渡り続ける‥。
腰を振り立てる男の背後からは、全身筋肉の塊りのような熊野郎が腕を廻し、乳首責めを始め、
ケツたぶに勃起を擦り付けながら、ゆっくりゆっくりと、男のケツマンコを探り当てていく‥。

「ケツマンにも欲しいんじゃねぇのか?俺のチンポも味わってみなよっ!三連結しようぜっ!!!」
男の乳首に爪を立て、耳朶に舌を這わせながら、熊野郎が囁いた。
「イイぜっ!好きなように犯ってくれっ!俺のケツ、ガン掘りしてくれよっ!」
「あぁっ!言われなくても犯しまくってやるぜっ!」
熊野郎は、男のケツたぶを、思い切り両手で拡げ、狙いを定めた勃起マラを突き立てた。
「うぉぉぉぉぉぉぉぅぅぅっっっ!!!」
男が腰を振り立てれば振り立てる程、極太な一物は水泳体型のケツマンコに締め付けられ、
男の淫乱ケツマンコは、熊野郎の勃起マラに抉り立てられていく‥。
「うぉぉぉぉぉんっ!うぉぉぉぉんっ!わぁっ!わぁっ!わぁっ!わぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」
サンドイッチ状態での前後の快感に、男は雄叫びを上げ続け、より激しく、狂ったように、腰を振り立て続ける‥。
凄まじい声を上げ、ラガー体型の引き抜いたモッコリチンポから男汁が飛び散り、水泳体型の顔中を、黄白く汚していく‥。
極太な一物のガン掘りに息も絶え絶えな水泳体型が、いきなり仰け反ったかと思うと、
触れてもいない勃起マラがトコロテンを始め、床一面を男汁だらけに汚し、
崩れるように、汁溜りの中へ、その逆三体型が崩れ落ちていく‥。
熊野郎が、水泳体型のケツマンコから抜け出た極太な一物を扱き立てながら、腰を振り続ける‥。
男のケツマンコを、グッチョグッチョと音を立てながら犯しまくり、突上げていく‥。
「アァァァァァァァァァァンッ!イイッ!気持ちイイッ!凄いっ!もっとぉぉぉぉぉっ!!!」
「いいぜっ!このケツマン、マジ、気持ちイイッ!!凄げぇぇぇぇぇっ!
ダメだっ!イッ、イッ、イッ、イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!」
「オッ、オッ、オッ、オレもォォォォォゥッ!出るっ!出るっ!出るぅぅぅぅぅぅッ!」
熊野郎がケツを震わせ種付けを繰り返す間、男は、崩れ落ちたまま気を失ったように動かない水泳体型の背中一面に、
男汁を振り撒き続けた。

野郎達の汗とマラ汁、唾に男汁が、べっとりと滑り付いた身体を洗い流す為、
男はシャワーを浴びながら、下腹に力を込め、種付けされた男汁を出した後、
ケツマンコを洗い直し、新たにオイルを仕込み、シャワールームを出た。

仕切られた個室のマットの上で、男は両足を抱え、ケツを丸出しにして、
年下のスジ筋野郎の腰使いに、又も、狂い始めていた‥。
「あぁぁぁっ!凄げぇっ!アニキのケツマン、ムチャクチャ締まるぜぇっ!」
「イイッ!イイッ!もっとぉぅ!もっと激しく犯ってくれぇぇぇっ!」
スジ筋野郎は、男の足首を肩に掛け、男の身体を極限まで折り曲げながら、
腰使いの突きとスピードを、より激しく、より奥まで、突き続けた。
「うあぁぁぁぁぁぁっ!イイッ!それがイイっ!あぁぁぁぁぁぁんん!!」
「イイかぁ?アニキようぅ!凄げぇケツマン野郎だぜっ!アニキはようぅ!!」
男は、今日犯された男達とは比べ物にならない太ってぇデカマラの持ち主だった。
ボクシングで鍛え上げたと言っていた贅肉一つ無いスジ筋体型に、黒紫に照り輝いている太ってぇデカマラ‥。
スジ筋野郎のズル剥けマラのデカさと突きの激しさに、われを忘れてヨガリ狂い、喘ぎ声を上げ続ける‥。
スジ筋野郎は、そのズル剥けマラを、男のケツから引き抜き、男を四つん這いにすると、個室のドアを開け放った。
「アニキがヨガリ狂うのを、皆に見てもらおうぜっ!」
そう言うと、スジ筋野郎は、男の腰を掴み、ズル剥けマラを、一気にケツマンコに突き立てた‥。

「あっあっあぁぁぁぁぁぁっ!イイッ!凄いっ!あぁぁぁぁっ!あぁぁぁぁっ!」
パンッパンッと突き立てる度に玉袋がぶつかり合い、既にトロマン状態のケツ穴からは、グチャッグチャッと音を立て、
泡立つ程の激しさでスジ筋野郎のマラが出し入れされる。
覗いていたマッチョ野郎が男の前に廻り、コックリングを3個も付け、イキリ起ったチンポを突き出す。
男はヨガリ声を上げながらもチンポにむしゃぶりつき、舌を使い、喉奥まで飲み込んでいく。
マッチョ野郎のチンポが膨れ上がり、男の喉マンコを塞いでいく。
頭を抑えたマッチョ野郎が腰を使い、それを見ていたスジ筋野郎の腰使いが激しさを増し、
串刺しにされた男の極太な一物は腹筋に張り付き、マラ汁を垂れ流している‥。
突然、男の一物が激しく握り締められ、亀頭をしゃぶられながら、両手でシゴキ上げられた。
「むぅっぐぐぐぐぅぅぅむむむむっぐぐぐぐぅぅぅぅぅ!」
誰かが、男の股間に潜り込み、極太な一物を責め立てたのだ。
喉マンコとケツマンコを串刺しにされ、喘ぎ声さえ出せず、3人もの野郎からの責めに耐え切れず、
男は一気に上り詰め、しゃぶっている野郎目掛けて、男汁を噴き出し続けた‥。
「うおぉぉぉぉぉっ!締まるぅぅぅぅッ!イクぜぇ!
アニキのマンコに中出ししてやるっ!子種ブチかますぜぇっ!イッ、イクぅぅぅぅぅぅっ!」
スジ筋野郎が引き抜いたズル剥けマラを、一気に深く根元まで突き立て、仰け反りながらも、
ケツをヒク付かせ、男のケツマンコに種付していく‥。

「オイッ、アニキ!もう一発犯るぜっ!今度は横向いて片足を折り曲げて抱えなッ!
これは効くぜぇっ!奥の奥まで届くんだぜっ、この体位だとよっ!全く責め甲斐の有る野郎だぜっ!」
「ひぃっ!ひぃっ!ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!!イッ、イッ、イッ、イイッ!気持ちいいっ!気持ちいいっ!」
「どうだぁっ!?アニキィっ!これ効くだろっ?ほらっ!ほらっ!ほらっ!ほらっ!‥。」
「うぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!イイッ!凄ンゴイィィィィィッ!ダメェェェェェッ、当たるっ!当たるっ!
イイッ!イイッ!イイッ!イイッ!気持ちイイッ!凄い!凄い!凄い!凄い!アァァァァァァァァァァァッッッ!」
「ほらぁぁっ!目の前にチンポが来てんぜっ!しゃぶれよっ!アニキの大好きなチンポだぜぇぇぇっ!」
男が目の前に有る短髪マッチョの勃起マラを銜え込んだ途端、スジ筋野郎が奥を突き立てるように深く激しくガン掘りを始め、
男は目を見開いて、呻き声を上げながらも、喉奥まで勃起マラを飲み込み続けマラ汁を吸いたて続けていく‥。
男の極太な一物は短髪マッチョに扱き立てられ、マラ汁を溢れ出し続けている。
深く激しくガン掘りしていくスジ筋野郎のスパンが大きくなり、ズル剥けマラの出入りが激しく強くなっていき、
腰の振り上げが大きくなっていき始めた頃になると、短髪マッチョのケツたぶがヒクつき、
男の喉マンに短髪マッチョの男汁が流し込まれていき、男の極太な一物勃起マラが膨れ切ったかと思うと、
壁目掛けて、男汁が何度も叩き付けられていく‥。
「オオォゥッ!き、きつぅぅぅぃぃぃぃぃっ!俺のチンポが‥、締め付けられるぅぅぅぅぅっ!!!
出すぜぇぇぇぇぇっっっ!イク、イク、イク、イク、イク、イク、イクゥゥゥゥゥゥゥゥッッッッ!!!」

「良かったぜっ、アニキ!又、犯らせろよなっ!」
ズル剥けマラを一気に引き抜いたスジ筋野郎は、男の耳元でそう囁いた後、
ヌラヌラのズル剥けマラを拭くこともせずに個室を出て行く。
男のケツマンコには、口を開けヒク付く間など無い。
まるで並んでいるかのように、次の野郎マラが突き立てられていく‥。
ケツマンコと喉マンコに、次々突きハメられていく野郎達の男マラを飲み込みながら、
自分が最早完全なケツマン野郎に落ちてしまったことを、男は悟っていった。                                        





                                  

〜第五章〜・終

 
風俗 デリヘル SMクラブ