ユウジは、男の両足を肩で支えながら腰を上げ、窪んだ臍周りの腹筋に溜まりに溜まった野郎特製のインスタントローション、
‥男達の汗・若者達の唾液・男が滴らせたマラ汁・潤滑オイル、そして、噴き上げ、撒き散らした男汁が混ぜ合わされた‥
その、野郎好きの雄なら、嗅いだだけで一気に勃起する男臭い香りの匂い立つインスタントローションを両手で掬い上げ、
水球OBならではの逆三を保った大胸筋を‥、腹筋を‥、両手で撫で回し、インスタントローション塗れになりながら、
絞り込まれた上半身をくねらせ、身悶えながら、思わず甘く鼻に掛かった喘ぎ声を上げ、身体を仰け反らしていた。
「んあぁぁぁぁぁぁぁんっ!イッ、イイッッッ!ああんっ!ああんっ!舌がぁっ!舌がぁぁぁぁぁぁっ!」
男のケツに突き立てたまま腰を上げていたユウジの尻たぶ‥
遂にもろ感のケツマン野郎に落ちたとはいえ、元々、バリタチ野郎だった頃の男が誇示する、
見惚れる程の極太な一物を、優に奥深くまで飲み込み尽くし、
気絶する奴がいる程の男の荒れ狂うような激しいケツマン責めにも、ヨガリ狂い、ケツ穴襞が捲れ上がり、
逐情しながらも耐え、男の極太な一物を何度も受け入れるだけのもろ感ケツマンコを持つこの尻たぶは、
ケツ穴の皺さえ伸び切る程に、思い切り左右に掴み拡げられ、
その中心には短く刈り上げられた後頭部が、微妙に揺れ蠢いていた‥。
この痴態が始まった時から、既にケツ襞から染み出ていたマン汁でトロトロになっているユウジのもろ感マンコに、
さっきまで、顔中をマン汁でベトベトにしながら男のケツマンコに舌を這わせていたもう一人の若者が喰らい付いていた。
ほんの最初だけは舌の進入を拒んでいたユウジのケツマンコも、直ぐに厚く、長く、微妙に動きの良い舌の動きに、
あっという間に開き切り、深く根元まで差し込まれ、蠢き廻る若者の舌責めに、自ら、ベトベトの乳首を弄りながら、
さっきまでの男臭いタチ責めをやっていたとは思えぬ、早くも、バリウケのトロマン野郎の痴態を見せ付けていた。
「はぁぁぁぁんっ!イイッ!おマンコイイよぅっ!あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!イイッ!イイッ!イイッ!イイッ!
もっとぉぉぉっ!ハァァンン!ハァァンン!!!アンッ!嫌っ!抜いちゃ嫌だぁぁぁっ!アッ!アッ!アッ!」
ユウジのトロマンコから舌を引き抜いた顔中マン汁だらけの若者が、ユウジの脇に廻り込んだかと思うと、
いきなり、指を3本纏めて突き立て、激しく抜き差ししながら、発達したユウジの淫乱乳首にむしゃぶりついた。
「うあぁぁぁぁぁぁぁぁっ!イイッ、それッ、気持ちイイっっっっ!はんっ!はんっ!はんっ!はんっ!はぁぁぁん!」
第一関節を微妙に折り曲げ、ユウジのケツマンコを拡げながら、中で暴れまわる三本の節立った指‥。
短く刈り上げられた茶髪の後頭部がユウジの左右の胸を這いずり回り、両の乳首を攻め立てていく‥。
そして、片方の手は、仰向けのまま、極太な一物をイキリ起たせ続け、もう一人の若者に喉マンを責め続けられ、
男汁を注ぎ込まれた後も、ユウジの長大上反りマラを突き立てられたままの、
男の鍛えられたボコボコの腹筋を弄り回していた‥。
ケツマンコの指責めに腰を振り立て、急激に、極限まで膨れ上がるユウジの長大上反りマラ‥。
その長大上反りマラの膨らみのケツ責めに、又も狂い始める、男の淫乱ケツマンコ‥。
必死に手探りで探し当て、ケツマン指責めをしている若者の欲情マラを握り締め、扱き立てていく男の掌‥。
ベッドの脇で、極太デカマラを振り起て、腕組みをしながらこの痴態を見下していたテツは、さっきから、
ギンギンに勃起させ、ダラダラとマラ汁を垂らしながら、ハンディ・ビデオとデジタル・カメラで撮影し続けている
二人の若者を傍へ呼び、テツの両サイドへ立たせた後、若者達の背中から回した両手で、二人の乳首を弄び始めながら、
小声で囁いた‥。
「あいつらがイクまで、撮り続けんだぜっ!いつもやってる乱パと違って、今日のは最高に興奮するだろっ!」
「ハァッ!テツさんっ、そんな乳首責められたら、イッちまいますよっ!」
「イケよっ!別に一発位抜いたって、オマエらギンギンのまんまで、関係無ぇだろっ!」
「イイんすか?だったら、出してぇっす!もうさっきから汁垂れまくりで‥、犯りてぇ〜って感じっすから!」
「おうっ、イイぜっ!俺が扱き立ててやるから、オマエら、あいつのあのガタイに、振り撒いちまえよっ!
もっと傍に寄りなっ、二人共、カメラで自分らのデカマラ扱き上げられてるとこ、ちゃぁんと撮るんだぜっ!
この野郎に飛ばすとこもなッ!ほらぁっ、オマエらのデカマラ責めするぜっ!!!」
テツは、腹筋に張り付いたようにビン起ちし続けている二人の若者のデカマラを、前に回した両手で握り締め、
猛スピードで扱き立てた‥。
身体を捩り、手を震わせながらも、テツの命令に逆らえず、撮影を続ける若者達‥。
しかし、さっきから興奮の極に有り続けていた二人には、テツの力任せのデカマラ責めの前に一溜りも無かった。
スピードを変えず、握る力に強弱を付け、棹だけを扱くかと思えば、亀頭まで扱き立てていく‥。
「うぉぉぉぉぉぉぉぉっ!イイッ!気持ちイイッ!凄げぇ!凄げぇ!凄げぇ!凄げぇぇぇぇぇぇぇぇっ!
テツさぁぁぁぁぁん、でっ、でっ、でるぅぅぅぅぅぅっ!うあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」
3分も扱かぬ内に、二人は断末魔の声を上げながら、男の胸に‥、腹に‥、夥しい量の男汁を飛ばし続け、
まだ青臭い匂いを撒き散らし続けていた‥。
テツのデカマラ責めに耐え切れず、二人の若者が、男のガタイに夥しい量の男汁を飛ばし続けたのが、
まるで合図のように、喉マンを犯し続けていた若者が、男の喉奥深くに濃い男汁を打ち込み続け、
ユウジのケツマンコを指責めしていた若者の膨れ上がった亀頭の先から、男に握られ、扱かれ、
一気に極限に上り詰めた証拠の男汁が、若者の喘ぎ声と共に噴出し始め、男の指を‥、脇腹を‥、
シーツを白濁に染めていく‥。
ユウジはケツマン指責めに耐え切れず、引き抜いた長大上反りマラと、男の極太な一物を両手で握り締め、
凄い速さで扱き立てながらヨガリ声を上げ続けていたが、突然、二人同時に、男汁を噴き上げ始め、
二人共に、玉が空になるのかと疑う程の凄さで、男の腹筋を汚し続けていた‥。
「オイッ!オマエら入れ替わってやんなっ!明日の朝までは、まだまだたっぷり時間有るんだぜっ!
何度でも犯れるさっ!この上質なケツマン奴隷を使ってなっ!心配すんじゃねぇっ!!!」
ドロドロに増えた男の窪んだ腹筋に溜まるインスタントローションを掬い上げ、自らのケツマンに垂らし込み、
塗り込め、男に跨り、腰を落としていくユウジ‥。
入れ替わった若者達は、若者らしい幼さでジャンケンをし、負けた若者が喉マン責めをする為に男の旨に跨り、
勝った若者は血走った眼をして、ユウジのケツマンコに極太な一物を銜え込まれ、その忘れかけていた甘美な刺激に、
逞しい腰を振り立てている男の鍛え上げられた両足を荒々しく持ち上げ、肩に担いだかと思うと、狙いを定め、
一気に根元まで、若さの溢れかえるデカマラを男のトロマンコに捻り込み上げていく‥。
パイプベッドの上で四つん這いにされ、次々と、繰り返し繰り返し、鍛え込まれた若者達に陵辱されていく男‥。
男達の汁が漏れ溢れるケツ穴にズル剥けマラが激しく突き立てられ、頭を押さえ込まれ、喉奥まで捻り込まれたマラは、
男の粘膜を擦り取り続ける。
あれから、男が噴き上げた3発もの男汁をケツマンコに受け入れ、ヨガリ狂い、喘ぎ続け、叫びと共に、トコロテンで
男汁を撒き散らし続けたユウジ‥。
それを憎悪に燃え、血走った目で睨み続けていたテツ‥。
男が、後輩の水球部員達に廻されるのを眺めながら、ユウジは立ったまま、いつもと違う激しい愛撫責めをテツに受け、
今、ようやく、テツの極太のデカマラを、背後から、自分のケツマンコに受け入れていた。
「はあぁぁぁぁぁぁぁぁっ、イイっ!凄っごい!あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんん!!」
「どうだっ!ユウジっ!ほらぁっ!!」
「あぁぁぁぁぁぁん!ダメェェェェっ!そんなにしたら、俺、直ぐにイッちゃうようぅぅぅぅ!!」
「どっちだっ?どっちがイイんだっ?あいつのと俺のこのマラと‥!どっちだっ?」
「あんっ!あんっ!あんっ!イイようぅぅぅ!気持ち、気持ちイイっっっっっ!」
「返事しなっ?しねぇと、このデカマラ抜くぜっ!イイのかぁぁぁっ?ほらぁぁぁぁぁっ!」
「ダメッ!ダメッ!ダメッ!当たるぅぅぅぅ!これが、これが、テツのデッカイのがイイっ!これっ!これっ!これっ!
これじゃなきゃダメェェェェェェっ!!!このチンポが好きィィィィィィィィィィッ!」
「フッ!分かってりゃイイんだぜっ!このドスケベな淫乱マンコやろうがぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」
テツは、ユウジを後ろから両腕羽交い絞めにし、突き出されたトロトロのケツマンコに、より激しく、より奥まで、
デカマラを突き立て腰を振り続ける‥。
ユウジはケツを振り、いつもよりキツイ快感に、全身を身悶えさせる‥。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁん、当たるぅぅぅぅぅ!イクうぅぅぅっ!イクッ!イクッ!うあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」
一気に突き出されたテツのデカマラが、ユウジのケツマンコを押し潰すようにめり込み、
押し出されるように、ユウジの上反りマラから、男汁が吹き出されていく。
ユウジの身体が崩れ落ち、抜け落ちたテツの極太デカマラが張り詰め綺麗に割られた腹筋をバシッと打ち、
鳩尾にまで届く程の巨大なエロ黒マラは、そのまま張り付いたように、その存在感を誇示していた。
「ユウジ、ほらぁっ、綺麗にしなっ!」
ユウジは、仁王立ちしたテツの足元に縋り付くように寄り添い、その惚れ惚れする程のテツのデカマラに舌を這わせ、
オイルと自らのマン汁を舐め取っていく‥。
そして、口を目一杯に開き、エラが張りに張った極太マラを飲み込んでいく‥。
「ユウジっ、浮気は構わないぜっ!でもなっ、そいつに惚れることは許さねぇ!このケツマンは俺のモンなんだぜっ!
お前は俺の物なんだぜっ!分かってるなっ!!!」
ユウジは、テツのデカマラを銜え込みながら、頭を振り続ける‥。
「カワイイ奴だぜっ!」
テツはそう言うと、ユウジの頭を押さえ込み、喉が膨れるのが分かる程に、永久に勃起し続けるのではないかと
疑いたくなる極太デカマラを突き立てた。
もうどの位、男達に陵辱され続けたのだろう?
仰向けにされ、四つん這いにされ、座ったまま抱え込まれ、馬乗りにさせられ、ケツに‥、喉奥に‥、そして、全身に‥。
これまで、鍛えられ絞り込まれ、惚れ惚れするようなガタイを誇示し、精神力の強さを維持することが自慢であったこの男は、
その肉体と精神力の為に、気絶することも許されず、自らの肉体と精神に、陵辱され抱かれることの快感を、
ケツマン野郎としての喜びを、意識の中に植えつけてしまっていた。
誰も居なくなった部屋のパイプベッドの上で、全身を、オイルとマラ汁、唾に汗、男達と自分の男汁が混ぜ合わさり、
ヌルヌルドロドロでテカらせながら、男は、両手で乳首を弄り、身体を撫ぜ廻し、もう十数度も男汁を噴き出しながらも、
未だに勃起し続けているドデカい一物を片手でシゴキ上げながら、襞が捲くれ上がったケツマンコに指を突き立てていた‥。
‥幾度も‥、‥幾度も‥。