驚く程の持続力で、もう一時間近くも、浅く深く‥、激しく緩く‥、ロングスパンで‥、ショートスパンで‥、
トロトロヌルヌルのケツマンコに変わり果てた男のケツ襞を抉り、突き廻し、犯し続ける、テツの極太デカマラ‥。
顔の横に突き出されたユウジのズル剥けマラは鋭く上反りし、さっきからの男の痴態に、
ヒクヒクとマラ汁を溢れさせている。
男は、その上反りマラに舌を這わせ、何の躊躇いも無く、大きく口を開けて銜え込もうとしていた。
不自由な体勢にも拘らず、誰もが憧れ、犯られたいと願う程の雄だった筈の野郎から淫乱な雌に落ち果てた男は、
ユウジの上反りマラを少しでも奥まで銜え込もうと、首を伸ばし、舌を絡め、そして、吸い込んでいく‥。
「うまいかっ、俺のチンポ?喉マンコの奥まで抉り立てて欲しいんだろっ!」
ユウジの問い掛けにもしゃぶることを止めず、顔中を涎塗れにしながらも、男は頭を振り続け、
ユウジの上反りマラを少しでも奥まで飲み込もうと、必死に首を伸ばそうとしている‥。
ユウジは男の頭を両手で押さえ付けたかと思うと、一気に喉マンの奥に上反りマラを突き立て、激しく腰を振り続けた‥。
「おおぉぅっ!イイぜぇぇっ、オマエの喉マンっ!凄げぇネットリマンコだぜっ!おぅっ!おぅっ!おぅっ!」
‥分厚い大胸筋と瘤のように整然と並んだ腹筋がじっとりと汗ばみ、
まるでビーチボールを二つ並べたようにパンッと張り詰めた大臀筋から、
プロの競輪選手を思わせるような極太の筋肉を持つ太股の逞しさと
膨れ上がったラグビーボール程の硬さと張りを見せ付けている脹脛までもが、
下半身の非情な程の鍛えられ方を、周囲に誇示するように、その凄まじい下半身が見せ付け、
興奮の為、荒く、激しく、息を喘がせ続けている広背筋の盛り上がり具合の分厚さが、
下半身に負けぬ運動量の凄さを指し示している、
まだ幼さのの残る青臭い顔立ちが、素質は有るにしても、
まだ野郎と呼ぶには程遠い、テツとユウジの企みを手伝わさせられていた4人の若者達‥
−ユウジの大学・水球部の後輩、主将・副主将クラスの3・4年生で有り、
テツがマシン・インストラクターを務めるスポクラの会員でも有る男達−
男の全身に指を這わせ、舌で嘗め回し、その上、この理想的なガタイと男臭い精悍な顔付きを持つ男が、
テツに犯され続け、ケツマン野郎に変わっていく様を目の前に見せ付けられていた若者達は、
このパイプベッドで繰り広げられている痴態に、興奮の極に達し、汗ばむ逆三のガタイと、
競パンから半分以上も突き出させている勃起を弄り回しシゴキながら、血走った目を男に向け続け、
太股にマラ汁を伝い落とさせ、床を濡らしながら、テツの声が掛かるのを待ち続けていた。
「おいっ!二人ずつ、アイマスク忘れずにこっちへ来なっ!残りはビデオとデジカメで撮り続けるんだ。
イク度に交代だっ!イイなっ!!
お前ら、パンパンに張った金玉とズル剥けのヌルヌルマラが丸分かりじゃんよっ!
床にまでマラ汁垂らしやがって!!フッ、それじゃぁ、競パンなんか何の役にも立って無いぜっ!
そんなもん脱いで、こいつのガタイで一緒に楽しもうぜっ!!!」
若者達の内、撮影してない二人は、焦るように走り込みながらも、自らの競パンを剥ぎ取り、
男のエロく勃起し続けている左右の乳首にむしゃぶりついた。
散々に責められ続け、敏感過ぎる程になっている乳首への突然のきつく激しい刺激の凄さに、
全身を震わせ、身悶えながら、ガタイを仰け反らせる男に、
テツが激しい突きを立て続けにぶち込み、ケツマン責めを喰らわし続けていく‥。
「むうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっっっっっっっっ!」
ユウジの上反りマラで塞がれた男の口から喘ぎ声が部屋中に響き渡り続き、切長の目がぐっと大きく見開かれ、
誰も触れてさえいない男の極太な一物が、限界まで膨れ上がり切り、ビクンっと跳ね上がった瞬間、
二度目の男汁が噴き出し始め、それは止め処無く続き、男を責め続けている4人のガタイに、汁を撒き散らしていく‥。
ケツマンを犯し続けるテツのデカマラが、さすがに男のケツマンコの奥に種付けを始めようとする頃になって、
男の喉マンコを塞いでいたユウジの上反りマラが、いきなり膨れ上がり、喉の奥に男汁を飛ばし続けていた。
「おぉぉっ!イクぅっっっ!イクぜぇぇぇぇっ!!ほらぁ飲めよっ!大好きな男汁、たっぷりとくれてやるっ!
こぼしたりしたら唯じゃぁおかないぜっ!うおぉぉぉっ」
「俺も出すぜっ!ケツマンの奥に種付けすんぜっ!ぐぅぁぁぁっ!イクっイクっイクっ、うぅぅぅぅぅぅっ!!!」
テツもユウジも、部屋中に響き渡る雄叫びを上げ続け、思い切り腰を突き出し、尻タブを震わせながら、
男汁を一滴も漏らすまいと急激に吸い込み続ける口に‥、射精に依って急速に締め付け上げるケツマンコに‥、
モロに野郎と云うべきこの男を落とし、穴をマンコに変えてしまい、陵辱し続けているその興奮と快感に‥、
初めてとも云える、驚く程の射精での快感に酔いしれ、征服感に恍惚となっていた。
責めに責め続けたテツは、惚れ惚れする程のバルク系ビルダー体型に玉のような汗を滴らせ、さすがに荒い息を上げ、
立て続けに男汁を噴き上げ続けても尚硬さを失わないデカ太マラを、自分の男汁とマン汁にオイルが混ざり合い、
トロトロに溢れてそうになっているケツマンコからズルズルッと引く抜いていく‥。
「ユウジ、替われやっ!」
「おうっ!」
テツと入れ替わり、男の股の間に座り込んだユウジは、今までテツの極太デカマラに拡げられ、伸び切り、
まるで閉じることを忘れたように、口をパクッパクッ‥と開け続けている男のケツ穴に指三本を纏めて突き立てながら、
到々溢れさせ始めた、混ざり合いジュルジュルになっているインスタントローションでトロトロのケツマンコの具合を確かめ、
指を出し入れする度、二度もトコロテンで男汁を噴き出させられた筈の男の一物が、今だにギンギンに勃起し続け、
ヒク付きながらも、マラ汁を溢れさせているのを楽しんでいる‥。
「今度は俺のをハメてやるぜっ!淫乱ケツマン野郎がっ!バリタチじゃ無ぇのかよっ、ケツ振りやがって!欲しいかっ?
俺のは、テツのみたいに太っとくないけど、俺のは別の責め方が有んだぜっ、充分楽しませてやるからよっ!いくぜっ!」
「うおっ!うおっ!うおぅっ!うおぅっ!うおぅっ!うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぅぅぅぅぅぅっっっっっっ!」
乳首から首筋、腋の下から腹筋へと、後輩たちが舌を這わせ、歯を立て続け、絶え間無くヨガリ声を上げ続けていた男が、
ユウジの突き入れられた上反りマラに反応し、部屋中に響き渡る声を上げ、軋み音を立ててベッドが激しく揺れ続ける。
テツ程では無いにしても充分な太さ・硬さに驚く程の長さを持ち、その上、かなりな上反りを持つユウジのマラが、
激しく出し入れされ、その長大な上反りに、男の前立腺が激しく擦り付けられ、抉り付けられる。
「はぁぁぁぁぁぁぁぁん!あぁぁんあぁぁぁぁん!イイっ!それェがイイっ!そこっ、そこが気持ちイイっ!
あぁぁぁぁぁぁぁんっ!すっ、すっ、凄いっっっ!あぁぁぁんっ!あんっあんっあんっ!イイっっっっ!!!」
ユウジの腰が激しく前後し、勃起し続ける男の一物からは、後から後から、ドクンッドクンッとマラ汁が噴き出される。
腰をグラインドさせながら、絶えること無く、その深い反りで抉り続け、奥の奥まで突上げ続けるユウジ‥。
10分15分とケツマンコを犯し続け‥、男のケツマンがグッチョッグッチョッと悲鳴を上げ始めた頃になって、
ユウジの長大上反りマラの責めは、小刻みな動きに変わり、ケツマンコの奥の奥‥、或る一箇所に集中していた。
男の全身が震え始め、萎むことを既に忘れた極太な一物が、ヒクッヒクッとユウジの突きに合わせてヒク付いていた‥。
胸の上に跨り、男の喉マンコに捻り込まれ、激しい腰使いに男の口から見え隠れする、若者のズル剥けマラ‥、
もう一人は、男の玉袋から、ユウジの上反りマラが激しく出し入れされている男のケツマンコへと舌を這わしている。
男は、口一杯に膨らんでいる若者のマラを吐き出し、
「ヒッ!ヒッ!ヒッ!イイっ!うあぁぁっ!そこがイイようぉぉぉっ、イイっ!ヒッィィッ!ヒッィィッ‥!」
「ほらっ!ここだよなっ!ここだろっ!お前の一番感じるトコはぁぁぁっ!」
ユウジは、その長大マラで男のGスポットを見つけ出し、鋭い上反りで、そこだけを重点的に責め続けていたのだ‥。
「ひぃぃぃぃぃっ!出るぅぅぅぅぅ!イクッイクッイクッイクッ、イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!うぉぉぉぉぉぉぉぉっ!」
「おぅっ!ほらぁっ、イケっ、イケっ、イケェェェェェェっ!」
男のケツ襞全体が、ユウジの上反りマラをきつく、一気に締め上げ、ユウジも又、凄まじい雄叫びを上げた。
「うおぉぉぉぉぉっ、凄んげぇ!出そうだっ!出すぜっ!出すぜっ!うあぁぁぁぁぁぁぁっうおぅぅぅぅぅぅっ!!!」
二人の全身が痙攣し、仰け反り上げ、、ユウジは男のケツマンコに、幾度もの男汁を噴き上げ続け、
イッた後も腰を使い続けているユウジの棹を伝わり、それは、男のケツマンコを舐め上げ続けていた若者の顔を、
ヌルヌルにし、ベトベトに汚していく‥。
立て続けのトコロテンでさえ衰えることを知らない男の極太な一物は、何度もビク付いては腹筋を打ち続け、
胸に跨って喉マンを犯し続けるもう一人の若者の広背筋一面に、男汁を噴き上げ、撒き散らし続けた‥。
「アァァッ!やっぱ、こいつ凄げぇ絶倫野郎だぜっ!これじゃぁ、何発でもトコロテンすんじゃねぇかっ?」
若者は、男の噴き上げた男汁を広背筋にベットリ付けたまま、その鋭い腰付で、男の喉マン奥深くまで、
ズル剥けマラのストレートパンチを浴びせ続けていた。
男の頭は若者の両手に抱えられ、まるで若者の激しい腰付に併せるかのように前後に振られ、その苦しい体勢にも係わらず、
男の表情は恍惚に満ち、その眼は、若者にさえ媚びるが如くにトロ〜ンとした視線を上目遣い浴びせ掛け、
溢れ出る若者のまだ青臭いマラ汁を喉を鳴らし飲み込み続けているにも係わらず、男の口元は泡立ち、
滴り落ちたマラ汁と唾が、男の鍛えられた太い首筋から分厚い大胸筋にかけて垂れ落ち、濡らしていた‥。
そして、ユウジが驚嘆の声を上げた男の極太な一物は、もう何度も、トコロテンで激しく噴き上げ続けたにも係わらず、
鋭くイキリ起ち続け、ケツマンコに成り果てた男のケツ穴の中では、まだ収めたままのユウジの長大上反りマラを、
ネットリとケツ襞が締め付けていた。