(これは、投稿HPに掲載させて頂いたたものをまとめ、一部加筆修正を加えた改訂版です!)








喉を塞ぎ、もう10分以上、激しく突き入れ抜かれる、缶ビール程の太さも有るテツのデカマラ。
反り上がり、張りの有るエラが、男の喉の粘膜を擦り上げていく‥。
そして、自慢の一物は、ユウジの触れるか触れないかの指責めに、
ビクンッ!ビクンッ!とその頭を振り、射精の近さを物語っていた。

「ユウジ、まだイカせるんじゃぁないぜっ!」
そう言うと、テツは、一層激しく腰を振り出した。
「分かってるって!狂い死にする位に、焦らしに焦らしてやるよ!」
そう言うと‥、
ユウジは手の空いてる若い連中に両足の縛りを解き、二人で高々と持ち上げるように指示し、足の間に座り込む。
男の鍛えられた太股の内側から、まるでラグビーボールを二つ並べて貼り付けたようなケツまでが丸見えになる。
ユウジは、ふくらはぎから膝の内側、太股へと舌を這わせていくことを繰り返しながら、
男の下半身が、ビクつき、震え始めるのを楽しんでいた。
「お前の口マンコに種付けしてやるからなっ!
犯されながらの初口マンコにしては、イイ喉マンだぜっ!ほらぁっ!ほらぁっ‥!」

男の喉マンが20分も犯され、痺れて感覚すら無くなってき始めた頃になって、
「おうっ!イクぜっ!喉の奥に出すぜっ!おぅおぅおぅ、うっっっっ!」
テツの太っといデカマラから、止め処ない程の男液が注ぎ込まれ、男は否応無く、喉を鳴らして飲み込んでいく。
ユウジの舌は、太股からケツたぶへと這っていき、ケツたぶを嘗め回し続け、
まだ誰にも犯られたことの無い男のケツ穴へと舌を這わせていく。
男のケツ襞をゆっくりと一つ一つ舐め上げ、舌先で穴を突付く‥。
舌全体で穴を嘗め回し、そして、又突付く‥。
浣腸責めされ、5meoを仕込まれたケツ穴は、一旦緩み始めると、拡げていくのも簡単だ!
すぐに、舌がケツ穴にめり込み始める。

テツは、男の口中に、溢れる程に射精し続けたにも係わらず、全くそのデカさと硬さを失わないデカマラを、
男の口マンコからズボォッと引き抜き、ドドメ色に汚れ切ったケツワレを脱ぎ捨てる。
そして、ユウジのケツ穴舐めに、声を上げ続けている男の口にラッシュを浸したティッシュを丸めて放り込み、
脱いだケツワレを頭から被せ、 前袋が鼻に当たるようにして顎に引っ掛けた。
ラッシュが廻り始め、男が目を見開く。
「どうだ?イイだろっ!口からラッシュで、鼻からは俺の匂いだぜっ!
2年間一度も洗濯してねぇからなっ、ムレムレのキッツい男の匂いがしてるはずだぜっ!?」

ケツ穴責めは、舌から指へと変わっていた。
オイルでヌルヌルの指が、男の処女穴を犯していく‥。
一度拡がったケツ穴は、責めれば責める程、ケツマンコに変わっていく。
ユウジの指は、既に三本目が、男のケツ穴、いや、ケツマンコに突き立てられていた。
男のケツマンコに激しく出し入れされるユウジの三本の指‥。
身体を震わせ身をヨジり続ける男の一物は、ケツを指責めされても一向に萎えることなく、マラ汁を噴き出し続けている。
「そろそろだなっ!ユウジ替わんなっ、犯るぜっ!」
テツは、自慢のデカマラを二三度扱き上げ、オイルを塗れさせた。

「‥むっ!むっ!むっ!むぐっ!むぐぅぅぅ‥!」
男は、ラッシュの染み込んだティッシュを詰め込まれガムテープで塞がれた口から呻き声を漏らし、
最後に残ったプライドからか、まるで『イヤイヤ』とむずがる子供のように左右に頭を振り続け、息を荒げていた。
しかし、それがラッシュを、脳髄の奥まで、より染み渡らせることに、男は気付いていない‥。
両足はおろかケツまでを高々と持ち上げられ、つい今までユウジの指を3本も銜え込み、
捏ねくり回されていたオイル塗れのケツ穴に、テツの張り詰めた亀頭が押し付けられ、めり込んでいく‥。
頭を捻じ込んでは抜き、捻じ込んでは抜き、テツは、ゆっくりしたリズムで、
深く茹で卵程も有る亀頭を、男のケツ襞に馴染ませていく。
「ほらぁっ!ケツ穴ぶっ壊されたくなかったら、力抜きなっ!抜くんだよっ!!」
じりっじりっと、ケツ穴が拡がっていき、巨大な亀頭が、マラ汁を垂らしながら、呻く男のケツ穴を犯していく‥。
「頭じゃ嫌がっても、ケツ穴は違ってるぜっ!ヒクッヒクッ、ヒク付いてんじゃんかようっ!!!さぁっ、いくぜっ!」
その瞬間、男の両足を持っている若者達が、男の乳首に吸い付き、思いっ切り歯を立てた。

「うぐがががぁぁぁぁぁっ‥!」
男が、高々と呻き声を上げ、ぐぅっと、ガタイを仰け反らせる。
若者達が唇を離し、男の力が抜けたその瞬間、テツは、その巨大な亀頭を、 一気に男のケツ穴に突き立てた。
「ぐぅぼぉぉぉっ!」と音を立て、男のケツ穴が、テツの巨大な亀頭を飲み込んでいく‥。
「ひぃぃぃぃっ!ぎゃぁぁっ!うわっ!うわっ!うわっ!うわわぁぁぁぁぁっ!!!」
足をバタつかせることも出来ず、ケツを揺らすことすら出来ない男は、目を一杯に見開き、テツを焦点無く見詰めている。
そして、理想的なバリタチ野郎として、決して使われることの無かったケツ穴を突き破られた悔しさからなのか、
それとも、テツの極太なデカマラを突き立てられた痛みからなのか、男の目尻から、涙が流れ落ちた。
襞ひとつ無く拡がり切った男のケツ穴に、テツの亀頭が捻り込まれていた‥。
「ユウジ、ガムテ外しなっ!これからが見物だぜっ!淫乱マンコに仕立て上げてやるからなっ!」
テツは、亀頭を捻り込んだデカマラを、それ以上突き立てることもせず、ゆっくり腰を廻しながら、薄ら笑いを浮かべていた。

先太なデカマラが、テツの廻す腰の動きに併せるように、じりっじりっと、男のケツ穴にめり込んでいく‥。
「うおぉぉぉっ!うおぉぉぉっ!ぐわぁぁぁぁっ!うおぉぉぉっ!」
ガムテープを外され、ケツワレを引き剥がされ、染み込まされたラッシュと男の唾液でベトベトになった
ティッシュを吐き出したにも係わらず、男は息を喘がせ、呻き声を上げ続けながら、頭を左右に振り続けている‥。
競パンの跡さえ無く焼かれた男の全身は、若者達の唾液と男が溢れさせたマラ汁に汗が混ざり合い、
嗅いだだけで勃起しそうな野郎臭い匂いが、ムッとする程に臭い立っていた。
張り詰め、ヌラヌラと黒光りさせた大胸筋、その乳首は、触られ、弄られ、抓られ、しゃぶられ、
歯をさえ立てられ続け、赤黒く勃起させている。
そして、臍を越え、マラ汁を撒き散らし続けていた男の巨大な一物は‥、

「どうだぁっ!イイんだろっ?ほらぁっ!」
「うぉぉぉぉっ!うぉぅっ!うぉぅっ!うぉぅっ!うぉぉぉぉっ!うぉっ!うぉっ!うぉっ!うぉっ!」
「こいつ、感じてるぜっ!初釜掘られてるくせにビンビンに起たせてやがる。」
一物をギンギンに勃起させ、ビクンッビクンッと振り上げ振り下げさせながら、
エラを開き切った亀頭は口をパックリと開け、益々、マラ汁を撒き散らせている。
突き立てられたデカマラの膨れ上がった血管がケツ穴に飲み込まれていく度に、男は声を上げ、マラ汁を溢れさせる。
「そろそろ奥に届くぜっ!ケツ襞が、チンポに絡み付いて来やがる!こいつのケツ、マジに良いマンコになるぜっ!!!」
テツのデカマラが2/3程もめり込み、男の奥に届いたのか、これ以上の進入を拒んでいた。
テツは、フッと片頬で笑みを浮かべ、若者達が持ち続けている両足を肩に担ぐと、
両手で男の腰を押さえ込み、残りの極太棹を、根元まで、一気に抉り立てた。
「ぐぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」
男が仰け反り、鍛えられた全身の筋肉を張り詰め、膨れ上げさせ、縛り付けられた両手は空を掴む‥。
テツは、男の両足を肩に掛けたまま男の上に圧し掛かり、真上を向き、拡がり切った男のケツ穴に、
奥の奥まで、デカマラを押し付け、めり込ませていく‥。
男のケツたぶに、陰毛を擦り付けるように激しく腰を廻しながら、テツは、目の前に有る男の顔を嘗め回していた。
 
「うぅおぅぅ!うぅおぅぅ!‥‥‥」
ケツ穴の奥目一杯まで捻じ込まれ、腰を廻されながら、男は、呻き声上げ続けていた。
テツは、見開かれた男の目をジーッと見詰めながら、声を上げ続けている男の口に自分の唾を垂らしていく‥。
「呑むんだよっ!お前を犯している男の唾だっ!さぁ、飲み込めっ!!!」
男が喉を鳴らして飲み込んでいく‥。
テツは、ズルッズルッとゆっくり腰を引いていき、ズボッズボッ‥と、ゆっくり押し戻していく。
男のケツ襞を、テツの開き切ったエラが擦り上げ擦り下げしていく度に、男は身を震わせ、呻き声を上げる。
だが、その声のトーンは確実に高くなっていた‥。
テツは、デカマラを亀頭だけ残し、エラを引っ掛けたまま、腰の動きを止めた。
男の目をジッと見詰めたまま、ゆっくりじっくりと、エラを外し亀頭を抜こうとする。
男のケツがぐーっと窄まり、穴が亀頭を抜かせまいと力を込めて締め付けてくる。
テツが、力を込めてデカマラを突き立てようとすると、男のケツ穴は緩み、その極太を飲み込もうとする。
何度も、何度も、繰り返していく‥。
男は、テツのデカマラを少しでも奥に飲み込みたい一心で、とうとう、ケツを振り始めていた‥。

「ほしいかぁっ?」
「ほ、ほ、ほしぃぃい!」
「どうしてほしいんだよっ?」
「お、奥に、奥まで‥!た、頼むっ!」
「奥までぇ?奥までどうして欲しいんだぁ?」
「入れてくれ!たまんねぇんだ!奥にっ!」
「犯られてぇのか?」
「‥‥‥‥‥!」
「どうなんだぁっ?抜いてもイイんだぜっ!」
「うあぁぁぁ!ダメッ!突いてくれっ!頼むっ!犯ってくれよぅ!」
テツは、抜けそうにまで引き抜いた極太を、いきなり、一気に根元まで突き立てた。
「うあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」
さっきまでのゆっくりしたロングスパンの動きとは異なり、短いスパンでの立て続きの突きを、
ケツ穴、いや、既にケツマンコに変わりつつある穴の一番奥に、マシンガンのように叩き付けていく‥。

前立腺を擦り上げ、Gスポットを抉り続けながら、テツのデカマラは、
男を女に落としていき、ケツマン野郎に変え、呻き声は、既に、喘ぎ声に変わっていた。
「あぁぁぁぁぁっ、イイッ!うあぁぁぁぁぁーっ!も、もっとぉぉぉぉっ!!あぁぁぁぁぁんっ!はぁぁぁぁぁぁん!
イイッ、イイッ、凄いイイッ!!あぁぁぁぁっ!あぁぁぁぁぁぁぁぁぁーっ!」
バルク系ビルダーのテツの逆三に窄まれた脇腹に足を絡め、男は、腰を振り続ける‥。
「はぁぁぁぁぁぁん!はぁぁぁぁぁぁん!はぁぁぁぁぁぁんん!当たるっ当たるっ当たるっ!
ダメだぁぁぁ!出そうぅぅ!イキそうっ、アッ!アッ!アッ!出る!出る!出る!出る!
イッ、イクッイクッイクッ、イクぅぅぅぅぅぅッ!うあっっっ!うあぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」
臍にへばり付き、マラ汁を垂れ流し続けていた男の一物‥、
根元を皮製のコックベルトできつく縛られ、膨れ上がったドデカくふてぶてしい一物が極限まで張り詰め上がった途端、
唾とマラ汁にオイルと汗が混ぜ合わされ染み込んだコックベルトの皮が、激しく音を立ててブチ切れる。
男がグゥーッと仰け反り、締め付けられ、我慢に我慢を重ねさせられた一物の口がパックリ開き、男汁を噴き出させた。
「うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!」
初弾はパイプベッドを越え、3mは離れている壁にまでベットリ男汁を飛ばし、
二発目・三発目‥、止め処無く噴き出し続ける男汁‥‥。

男の射精に併せるように突き続けるテツは、遂にケツマンコに変わってしまった男のケツ穴を楽しみながら、
「落ちたぜっ!立派なケツマン野郎によぅ!!しかし凄げぇなぁ、こいつは‥。
皮のコックベルトをブチ切っちまいやがった!!!フフフッ、これから楽しもうぜっ!輪姦でなっ!!」
パイプベッドの周りには、ユウジを筆頭に疲れ知らずの若者達が、息を荒げ、デカマラをしごき立てている‥。




                                                                          

〜第二章〜・終

 
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