
西新宿に聳える超高層ビル群の中でも、一際目立つシティ・ホテル‥。 差した傘が何の役にも立たぬ程の大雪の中、普段なら、店から5分位でホテルまで来る筈が、 全身雪塗れになりながら、10分以上掛かって、ボーイに迎えられ、ロビーに着いた男は、 勝手知った様子でフロントの前を通り過ぎ、エレべーターに乗り込む‥。 最上階に近いセミ・スウィートの前に立った男は、オーナーに貰った紙切れを見直し、 ルームナンバーを確かめた後、分厚く閉じられたドア横のチャイム・ボタンを押した。 開かれたドアから覗かせた、彫の深い日本人離れした顔立ちの大柄な男が、笑顔を湛えながら男を迎え入れる‥。 タッパは2m近いデカさで、羽織っているバスローブの上からもガタイの良さが判る程、身体全体に精悍な香りを漂わせている。 『イケるっ!犯られてぇっ!このガタイで、マジにガン掘りされてぇっ!』 男客はドアを開け、男を見詰めながら抱き寄せ、首筋に唇を軽く当てながら、後ろ手でドアの鍵を閉める。 「寒かったろっ!何か暖かい物でも作ってあげよう。」 抱き締められたまま、耳元で囁かれ、雪で湿ったコートを脱がされた男は、男客のなすがままにソファーに座らされ、 ホットウィスキーを飲むように勧められ、口を付けた。 「私は譲治、イタリア系アメリカンの血が1/2、ハーフなんだ。電話でオーナーが言ってたのはホントだったよっ! 君は素敵だねっ!君みたいなナイス・メンなら一晩中SEXしていたいよ!」 譲治と名乗ったその客は、ソファーの横に座り、片手を背中から回して、両手で男のガタイの良さを確かめるように、 着ているセーターの上から上半身を軽く触れていく‥。甘美な調べを、耳元で囁き続けながら‥。 程良く全身に回ったアルコールと軽く触れていく指先、男を賛美し続ける譲治の囁きに、股間の一物は一気に膨れ上がり、 ジーンズのファスナーを引き裂く程の力強さで押し上げていく‥。 譲治の右手の指先がその膨らみを探し当て、強く弱く、男の股間を揉みしだいていく度、 男は身体がビク付き、思わず声を漏らし始める。 譲治は囁きながら耳朶を甘噛みし、耳の穴に舌を差し込んでいく。 回された左手は、セーターをたくし上げ、Tシャツの上から、益々デカくなった大胸筋を掴み、到に勃起している男の乳首を 指先で弄り回していく。 「あぁぁぁぁぁぁぁっ!アッアッアッアッ!あぁぁぁぁぁぁぁっ!」 思わず喘ぎ声を上げる男に、唇が襲い掛かり、厚く長い舌が男に差し込まれ、舌と舌とが絡まり合いながら、 譲治の唾液が男に送り込まれ、男はそれを飲み下しながら、譲治にしがみついていく‥。 「一緒に風呂に入ろうっ、身体を洗ってあげるよ!先に入って、後ろだけは中までキレイにしておくんだよっ! それが終わったら、声を掛けるんだ、分かったかぃ?」 肯く男に、譲治はここで全裸になるように命じ、男は言われるままに、譲治の目の前で服を脱いでいく。 「凄いっ!凄い身体!完璧な肉体だっ!」 Tシャツを脱ぎ、ケツワレ一丁になった男に、譲治は思わず声を上げた。 男は、何の衒いも無く、譲治の目の前で、さっきの愛撫で、既にジットリ濡れているケツワレを脱ぎ捨て、 自慢の一物を見せ付けながら、グッと力を入れる。 勃起し続けている一物が腹を打ち、そのまま張り付き、マラ汁が溢れ、棹を伝って垂れ落ちる様を、目の前に突き出した。 「オォゥっ!この肉体といい、デカいチンポといい、完璧な雄だねっ、君は!今夜が楽しみだよっ!」 ガラス張りの浴室で、男は一物を振り立てたまま、シャワーヘッドを外し、ノズルの先端をケツ穴にあてがいながら、 何度もケツマンコを洗い清め、汚物の欠片さえ出なくなるのを何度も確かめた。 ドアを開け、男は譲治に声を掛ける。 譲治は軽く返事を返し、バスローブを放り投げた。 男は、湯気の立ち込める浴室の中で、譲治の全身を見上げた。 2m近いタッパを誇るガタイは、人口的に鍛えられた男の肉体とは異なり、スポーツで鍛えられた筋肉の塊りだった。 その筋肉の上に薄く脂身が乗り、壮年独特の男臭さと、奮い付きたくなるようなセクシーさを周囲に撒き散らしている。 そして、その股間には‥。 男は、湯気を取り除くように目を凝らし、そして、思わず息を呑んだ。 セクシーボディの中心にそそり立つ譲治のその巨大さは、男は優に及ばず、男をケツマン野郎に変えたあのテツでさえ 完全に負けてしまう程の日本人離れした超ド級の一物。 到底、指が回らないことは言うに及ばず、男のデカい手で握ったとしても、三握りを越える超大さと硬さを持ち、 その上、馬鹿デカく開いた亀頭のエラが、男を睨み付けるように、斜め上部に突き出されている。 男は、その巨大な譲治の物の凄さに、思わずクラッとよろめき、崩れ落ち、譲治の足元に額ずいて、 まるで、譲治の下僕になることを誓うように、譲治を、そして、譲治の物を見上げながら、足の指に舌を這わせ、 しゃぶり始めていった‥。 ヘッドからシャワーが噴き出し、浴室を、熱気と湯気で満たし続けている‥。 惚れ惚れする程の勃起をビクンッビクンッさせながら仰角に奮い立たせ、 マラ汁を糸を引かせ垂れ落としながら仁王立ちする譲治。 その足元に平伏し、譲治の足の指を口に含み、旨そうに舐め上げ‥、足の裏に口付けを‥、 硬く引き締まった脹脛に下を這わせ‥、膝の表裏に吸い付き‥、筋肉で張り詰めた太股を甘噛みし‥、 ジュルジュルと音を立てながら嘗め回していく男。 息を荒げ、腰を突き出している譲治の表情を、そして、犯してきた男達が惚れ狂う程の一物を持つ男でさえ息を呑む、 譲治の、余りに極太・長大過ぎる勃起を何度も見上げる男の顔にダラダラと垂れ落ちる譲治のマラ汁を 口で受け止め、さも旨そうに飲み込んでいく男の表情は恍惚に満ち、既に、その目は欲情に蕩け始めていた。 『あぁぁ!あのデカマラを、ダラッと垂れ下ってるドデカい金玉をしゃぶりてェェェ! 早く犯られてぇっ!ケッ、ケツが疼くぅぅぅっ!』 譲治は、男の心を見透かすように片足を浴室のタイル壁に掛け、 大臀筋の発達したケツを露わにし、男に見せ付ける。 一瞬、譲治への愛撫を止めた男の耳に、 『40代前半のガタイの良いリバ!』という、男を譲治に売り渡したあのオーナーの声が蘇る。 男は軽く失望を覚えたが、すぐに、自分よりデカいタッパとウエイト、社会人のサークル・チームに所属し、 高校時代から続けているラグビーで今も試合に出ると言っていた、薄っすら脂肪が乗り、鍛えられた譲治のガタイを、 デカさとゴツさでは自信の有った男より、一周りも二周りもドデカい譲治の勃起を、 この男にとって理想の雄を犯し征服出来ることに、男は一気に欲情の度合いを増し、 譲治のケツたぶに、そして、その奥に有る譲治の秘所へと舌を這わせていった‥。 両手を壁のタイルに突き出し、両足を拡げ、突き出したケツを小刻みに震わせている譲治‥。 ケツたぶを両手で力強く拡げられ、ヌメェッと口を拡げられた譲治のケツ穴には、男の舌が、既に深々と突き立てられ、 中がドロドロになる程に男の唾を注ぎ込まれ、上下左右のケツ襞を舐め上げられながら、激しく出し入れされている‥。 『俺が来る前に、念入りにシャワー浣腸でもやってるぜっ!全く汚れてねぇし、暖ったけぇケツマンコ! トロマンになって来やがったぜっ!』 男は立ち上がり、後ろから譲治を抱き起こすと、腹筋に張り付き、 マラ汁でダラダラヌメヌメの一物を譲治のケツマンコに擦り付け、 両手を譲治の胸で交差させ抱き締めながら、指で譲治の乳首を弄り回し、 耳に歯を当てるには少しタッパが足りない男の唇は、 譲治の首筋に、肩口にと、吸い付き、舌を這わせていく‥。 「うおぉぉぉぉっ!イイっ、凄くイイッ!早くっ、早くそのデカマラを‥!」 息を荒がせる譲治の声を無視し、男は、激しく腰を上下させ、ケツたぶに挟まれた一物で、 ヒクつく譲治のケツ穴を擦り立てて行く。 「頼むっ!焦らさないでくれっ‥、あぁぁぁっ!堪らなぃっ、ハメてくれっっっ!」 男は、片手で譲治を後ろ抱きしたまま、腹筋に張り付いている一物を握り締め、 譲治のケツ穴に極太に膨らみ切った亀頭をあてがい、 一気に腰を突き出し、一物を根元まで突き立てた。 「グギャァァァァァァァァッ!うぉあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!」 仰け反り、爪先立ちして、男の一物から逃れようとする譲治の腰を、 一物を握り締めていた片手で押さえ込み、男は腰をゆっくり廻し、深々と突き立てられた一物で、 譲治のケツ穴奥深くを自分の一物の極太さに合わせるように拡げていく‥。 「あぁぁぁぁぁぁっ!デッデカィィィィっ!凄ぃっ、凄ぃっ、凄ぃっ!うおぉぉぉぉぉぉっ!抉られるっ! ケツマンがぁぁぁぁっ拡がるぅぅっ!」 ゆっっっくりと腰を引き、張り詰めた亀頭のエラで、譲治のケツ襞を擦り上げていき、 エラが引っ掛かったら激しく奥まで突き立てる‥。 譲治の喘ぎ声が響き渡る浴室で、これを何度も何度も繰り返していき、男は、譲治のケツ穴が、 トロトロのケツマンコに変わり果てるのを待ち続ける。 腰に廻していた片手が譲治の勃起からマラ汁が溢れて続けているのを確かめ、譲治の声のトーンが一際高くなり、 喘ぎ声からヨガリ声に変わっていくのを確かめた男は、両手を離し、譲治の背中を押し倒し、タイル壁に両手を付かせ、 譲治の腰を両手で固定させ、腰を大きく引いていく‥。 腰を大きくグラインドさせ、飽く迄激しく、グチョグチョと音をさせながら、 リズミカルにケツマンコに成り果てた譲治のケツ穴を犯し、責め立てていく男。 「あぁぁぁぁぁっっ!ウォゥッ!ウォゥッ!ウォゥッ!イイーっ、イイーっ!」 「どうっすかっ?俺のデカマラの具合?」 「イイッイイッイイッ、気持ちイイっ!凄ぃっっっっっ!」 「激しく犯られるの好きなんすねぇ?」 「好きだぁぁぁぁぁっ!犯って!犯って!激しく犯してくれぇぇぇぇぇぇっ!」 「イイっすよ!でも、後で泣き入れないでくださいよっ!」 壁のタイルに爪を立て、頭を振り続け、声を振り絞り続けながら、 ケツマンコの奥から突き上げてくる快感に気もそぞろの譲治に、 男は、冷たく言い放った。 長いストロークでケツマンコ全体を擦り立てていたかと思えば奥のGスポットを擦り上げ、 集中して奥だけを責め立て、二段突きで責め立てたかと思えば、一物を引き抜き、いきなり捻り込んでいく‥。 譲治の両足が激しく震え、崩れ落ちて四つん這いになるのに合わせ、 男は膝立ちになり、益々激しく、腰を振り立てていく‥。 四つん這いにされ、男に責められ続ける譲治の益々奮い立つ勃起の口が開き切ったかと思うと、 雄叫びを上げ続けながら、いきなり、夥しい量の男汁が床を汚していく‥。 男は急激に引き締まっていくケツ襞から一物を引き抜き、 イキリ起ち、譲治のケツマン汁でヌラ付いているそれを扱き立てると、 這い蹲っている譲治の背中へ、男汁を振り撒き続けていく。 自らの男汁でベトベトの譲治の背中へ覆い被さり、男は譲治の耳元で囁いた。 「凄くエロいんですねっ、譲治さんって!」 「君こそ凄いよっ!こんな激しいSEXは久し振りだっ!」 「譲治さんがタイプなんで、思わず興奮しちゃったんですよ!」 「嬉しいこと言ってくれるなっ!でも、夜はまだ長いんだぜっ!」 二人は全身を洗い流し、軽く飲みながら愛撫し合った後、ダブルサイズのベッドに倒れ込んだ。 男を組み敷き、極太の丸太程も有る腕で抱き締めながら、激しくディープキスを繰り返す譲治は、 両足で男の足を割り、その間に自分の足を割り込ませ、腰を上下させながら、 お互いの勃起した極太マラを二人の鍛えられた腹筋で擦り合わせていく。 二本の極太マラからすぐに溢れ出し始めたマラ汁の量は、 腹筋を滑らせ、泡立たせ、極太マラをヌルヌルにさせるのに充分な程で、 譲治が腰を上下させる度に、グチョグチョと音を立て続ける‥。 男は、譲治の腰に両足を絡ませ、後から後から送り込まれてくる譲治の唾液を飲み込み続けながら、 あの極太のエラ張り勃起を受け入れられる期待に打ち震え、ケツ穴の中が早くもマン汁で溢れ、 ケツ穴がヒク付いてくるのを感じていた。 「今度は俺の番だよっ!入れてもイイんだろっ?」 唇を離し、首筋から耳へと舌を這わせながら、譲治が男に囁いた。 擦り合わされる二本の勃起からの快感に喘ぎながらも 何度も肯く男に譲治は満足し、抱き締めていた腕を振り解き、男の両足の間に膝立ちになり、男の足首を掴むと、 いきなり二つ折りにするように折り曲げ、その膝を男の両手で抱えさせた。 斜め上に露わになった男のケツ穴がヒク付き、まるで息でもするかのように、 パクッパクッと、開いては閉じ、開いては閉じ‥を繰り返すのを舐めるように見ていた譲治は、 いきなり息を吹きかけたかと思うと、発達し尽くした大臀筋の膨らみに、 いきなり、跡が付く程に歯を立て、そして、輪を描くように舌を這わせていき、 ゆっくりゆっくりと、まるで焦らすかのように、その中心のヒク付くケツ穴に向かってケツたぶを滑らせていく。 「ヒィッ!うあぁぁぁぁっっ!ふぁぁぁっ、アッ、アッ、アッ、イイッ!イイッ!」 長く分厚い譲治の舌先が、ヒク付く男のケツ穴をチョロチョロと舐め上げ続ける度毎に、 男は鍛えられ絞り込まれた肉体をクネらせ続け、両手はシーツを掴み、ケツを細かく振り続け、 腹筋に張り付いた一物はビクンッビクンッと跳ね続けながら、マラ汁を噴き出し続けている‥。 いきなり突き立てられた舌先は1/3程も捻じ込まれ、激しく出し入れされながら、奥へ奥へと深く突き進み、 男のケツ穴を拡げていく。 男は仰け反り、頭を左右に振り続けながら、声を喘がせ、ヨガリ声を上げ続けていた‥。 譲治は男のケツ穴を充分に拡げ、隠し持っていた大き目のカプセル、 ‥通常の数倍量も有る5meoを詰め込んだ‥そのカプセルをケツ穴に埋め込み、 直径7〜8cmも有ろうかという程のディルト型ストッパーを、男のケツ穴に、ゆっくりと回しながらハメ込んでいく。 「うおぉぉぉぉぉっ!凄げぇ、キ、キツいっっっっっ!」 ズボッと音を立ててストッパーが埋め込まれ、男が激しく仰け反り、ケツを振り立てていく‥。 その全身で男を押さえ付け、腕を押さえ付けながら、譲治は、じっくりと男の全身を嘗め回し、ねちっこく指を這わせていく。 首筋に舌を這わせ、腋毛に舌を絡め、大胸筋に吸い付き、この二ヶ月でデカく色濃く発達し、激しく感度を増し、 シャツが擦れただけで勃起する程になった乳首を責め立てられ、腹筋から脇腹、太股の付根、二つの玉を口の中で転がされ、 太股の内側から脹脛まで吸い付くことを繰り返され、背中に舌が這わされ、唾でベト付く頃には、 譲治の愛撫だけで一時間も過ぎ、男のガタイ全身に、5meoが廻り切っていた。 男の目は完全に打っ飛び、エアコンの風が身体に吹き付けるだけで鳥肌が立ち、声を上げる程に、全身が研ぎ澄まされ、 敏感になっていた。 男の両手を後手に縛り上げ、仰向けにし、片手で両足首を持ち上げると、 譲治は、ニヤ付きながらストッパーを一気に引き抜き、 マラ汁でベト付く極太の勃起を二三度扱き立てた後、 最早蕾むことすら忘れたように拡がり切ったケツ穴に、 亀頭の先端をケツ穴にあてがい、一気に捻り込んだ。 「グギャァァァァァァァァッ!デッ、デカ過ぎるよぅっ!こっ、壊れるぅぅぅぅっ!うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」 男のケツたぶに譲治の玉袋が激しくブチ当たり、譲治の極太勃起が根元まで突き立てられ、 男が、部屋中に響き渡る雄叫びを上げ続けていた。 後手に縛られ、仰向けに足を拡げさせされ、ケツマンコに譲治の極太勃起を突き立てられ、 しかも、数倍量もの5meoを仕込まれた男は、思いも依らぬ譲治の責めに、 喘ぎ声・ヨガリ声を上げ、そして、譲治に懇願し、泣き叫び続けていた。 男のケツマンコの奥の奥まで届く程に突き立てられ、ケツマンコを圧迫する程に膨れ切った譲治の極太勃起は、 男の懇願にも、泣き叫ぶ声にも、全く動くことをせず、譲治が力を入れる度に膨張収縮を繰り返す‥。 男のケツは自ら振ることも許されぬように、譲治の太股に挟まれ、固定され、男の大胸筋にも腹筋にも、 オイルがブチ撒けられ、塗り込められていた。 そして、男の極太な一物は、オイル塗れの譲治の両手で激しく扱き立てられ、オイルと溢れ続けるマラ汁が混ざり合い、 泡立ち、ヌメヌメと光沢を保ちながら、グチョグチョグチャグチャと、淫靡な音色を奏でていた。 譲治の両手は、絞り込まれ・鍛えられ尽くした筋肉で型造られた大胸筋や腹筋を、掴み、撫ぜ回し、首筋から脇腹にまで、 オイルを塗り込めていく。 乳首を抓み、弄り回したかと思えば、爪を立て、ヒク付き続ける男の極太な一物を、指先が触れるか触れないかと云う位の、 微妙な愛撫で責めたかと思えば、両手で血管が破裂する程に握り締め、激しく扱き立てていく。 茹卵程にも膨れ上がり、エラの張り詰めた男の亀頭を、掌で包み込み、それを廻しながら、玉袋を揉み上げていく‥。 ヨガリ声を上げ続け、狂いそうになり、自らの欲情に気が変になりながらも、男は、譲治の極太勃起で、 自分のケツマンコを突き上げてくれるよう懇願し、涙を流しながら叫び続ける‥。 譲治は、男の懇願や叫びに耳も貸さず、両手の届く範囲全体での愛撫責めを繰り返し、 そして、男の極太な一物を責め続けていく。 「あぁっ!ダメェッ!イッちゃうっ!イッイッイクッイクッイクゥゥゥゥゥゥッ!」 瞬間、譲治が手を離すと、男の一物がビクンッと跳ね上がり、ネットリとした乳白色の男汁が飛び出し、 天井の照明にブチ当たり、そのまま、それはへばり付き、垂れ下ったまま落ちても来ない。 二発目は、頭を越え、壁に染み付く程の勢いで飛んでいき、三発目・四発目‥、 浴室で男汁を撒き散らしたにも拘らず、男の極太な一物からは十数発もの男汁が吹き上げ続け、シーツを、枕を汚し、 男の顔・大胸筋・腹筋を汁塗れにしていく。 「凄げぇなっ!さすがにこのガタイだけのことは有るぜっ!イッてもギンギンに勃起してやがる! 後何発搾り取れるか?楽しみだぜっ!」 息を荒げる男を無視し、譲治は、男の身体に振り撒かれた男汁を大胸筋や腹筋に塗り込め、男の極太な一物を扱き立てながら、 男をどう調教し、譲治の極太勃起無しでは生きて行けないSEX奴隷に落としていくかを思案していた。 その顔は、ついさっきまで男に接していた、あの紳士的な譲治とは似ても似付かぬ、残忍な眼付きと陰惨な笑みを湛えていた。 サワサワッ!サワサワッ!サワサワッ!と、極限まで拡げられ、伸び切り、譲治の極太勃起に圧着するように包み込んでいた 男ケツ襞の一つ一つが、まるで柔らかな筆か刷毛で軽く触れていくように、繊毛運動とも云うべき動きを始め出した‥。 ケツを振ることすら許されず、微かに動かすことも出来ぬ強さで、ラグビーで鍛えられた譲治の太股で挟まれ、固定され、 ケツマンコの奥深く直腸に届く程にイキリ起った楔を突き立てれられ、微動だにせぬ程に動かぬ譲治の極太勃起に、 悶え、ヨガリ狂いながら、既に、一時間が過ぎようとしていた‥。 太く張り詰めた首筋から筋肉で膨れ上がった肩に二の腕、 黒々と繁る腋毛から腰に掛けて急速に窄む脇腹、 見惚れる程に発達した大胸筋から深く割れ硬く綺麗に並んでいる腹筋、 Tシャツが触れ、擦れるだけで感じてしまい、 勃起してしまう程のモロ感太豆に発達した乳首は赤黒く膨れ上がり続け、 そして、優に臍を越え、腹筋に貼り付き続けている、 エラが張り、血管が纏わり付いた上反り中太の極太な一物。 オイルと汗、涎にマラ汁、そして、この一時間程の間に、 もう4度も吹き上げ搾り出された男汁が混ざり合い、男臭く、 部屋中にキツい野郎の匂いの漂うインスタントローションとなって、 譲治の両手・両指の這い廻る潤滑油となり、 仰け反りクネ回る上半身をヌルヌルの両手が触れ這い廻り、 大胸筋を掴み上げたかと思えば、触れ・抓み・弄り・押し潰し・爪を立て、 両の乳首を責め続け、極限まで勃起し続ける一物を、両手で、緩くキツく扱き上げ続ける譲治の責めに、 男は、今、5度目の噴き上げを、夥しい量、撒き散らしたばかりだ。 男に極太勃起を突き立てた体勢のまま、譲治は、煙草に火を付け、男を見下だし、吸い込んだ煙草の煙を、 噴き上げてもまだ勃起し続ける男の極太な一物に吹き掛けた。 「ヒィッ!ヒィッ!ヒィッ!ヒィッ!ヒィッ!‥!」 喘ぎ声が変わった途端、挟まれ固定された男のケツマンコ中‥、ケツ襞が勝手に動き出し始め、 サワサワッと譲治の極太勃起を刺激し始めた。 『おぉっ!来た来たっ!到々始まったぜっ!』 譲治は、吸い掛けの煙草を灰皿で押し潰し、グゥッと極太勃起に力を入れたかと思うと、入らない筈の男のトロケツマンコに、 ほんの微かだが捻り込んでいった。 「ウオゥ!ウオゥ!ウオゥ!ヒィッ!ヒィッ!ヒィッ!オッ!オッ!オッ!オッ!クゥッ!クゥッ!クゥッ! クワッ!クワッ!クワッ!アッ!アッ!アッ!アッ!」 譲治の極太勃起を刺激し続ける男のケツ襞の動きが激しく強くなっていき、極太勃起の周りを、 まるで蚯蚓が蠢き回るようにケツ襞が這いずり回り、譲治が思わず声を上げそうになる程、譲治の棹に、エラに、亀頭に、 締め付けるような刺激を、立て続けに、与え始め出していた‥。