
‥建てられてから何十年経つのだろう?と思うような‥ ‥エレベーターも無い古びた五階建てビルの最上階‥ ‥そのかなり広いワン・フロアの全てを使った‥クルージング・スペース‥ ‥5つ並んだ個室スペースの他‥ ‥真っ暗に仕立てられた10畳程のスペースが3つ‥ ‥薄暗く仕立てられたスペースが2つ‥ ‥そして、2つ有る明々と仕立てられたスペースの片方には‥ ‥『ケツ振りブランコ』が二機並べて設えて有る‥ 外装の古さとは対照的に、安普請な内装ながらまだオープンして半年のこの『ヤリ部屋』は、 スタッフに綺麗好きな奴でも居るのだろう、いつ行っても、清潔に保たれている‥。 若い子メインの『ヤリ部屋』が多い中‥、 この店は、ターゲットを40代までのマッチョ・ガチムチと云った“ガタイの良い雄”オンリーにしたのが当たったのか、 受付するスタッフの客への選別の厳しさが良かったのか、週末共なれば、ロッカーが足らぬ程に、 「若⇔若・若⇔中・中⇔中」其々が好みの‥ガタイ系の男達‥でフロア中が噎(ムセ)せ返っていた‥。 真っ裸にイキリ起たせた魔羅を隠すこともせずに周りを取り囲むギャラリーに見詰められながら、 俺は今、その顔やガタイはおろか、犯り犯られている結合部までもがあからさまに判る程に明々と 仕立てられているMIXルームで、仰向けに両手両脚を圧え付けられ、三人もの見ず知らずの男達 に、もう30分近くも、激しく責め立てられ続けている。 大学時代に部活のウェイトリフティングで鍛え上げた肉体は、社会人になってすっかり怠惰な生活 を続けたお蔭で、ホンの数年で筋肉が落ち、贅肉の纏わり付く程に変わり果てていたが、ジムに通 い続け、学生の頃と変わらぬ肉体を維持し続けている友人と再会したのをキッカケに、一念発起し て、住んでいる街に有るジムに週一で通い始めてから8年、‥178×85‥のガッチリとマッチ ョの中間、謂わば“ガチ・マッチョ”のガタイを手に入れている俺は‥35歳の短髪リーマン‥。 コッチの世界を覚えさせられたのは‥6年前‥、通っていたジムでのこと。 遅くなってしまったトレーニングの後、誰も居なかった筈のロッカールームで、待ち伏せしていた ジムのオーナーとトレーナーに、二人掛りで『手篭め』状態で朝まで狂わされる一晩の内に無理矢 理犯し犯され続け、俺は、数数え切れぬ程に雄汁を噴き上げさせられながら‥しっかりと男を覚え 込まされ‥、毎日のように呼び出される度毎に、女遊びの激しかった俺の黒紫に照り輝くズル剥け にエラの張り詰めた18cmの太魔羅を、緩急自在に動き廻る腰使いの旨さ・凄さ・激しさでトレ ーナーのケツ穴に浴びせ続け、オーナーの黒々と太々しく反り返る20cm級・ズル剥け魔羅に、 窄み切っていた筈のケツマンコを開発され続けながら、一ヶ月もせぬ内に、‥オーナーとトレーナ ー‥二人の男達の手に依って、俺は、肉体的にも精神的にも男にしか興味の無い『一匹のリバ雄』 変化させられてしまっていた。 俺の右肩を左手で押さえながら、右手を俺のガタイに這わせ続け、盛り上がる俺の大胸筋に硬く膨 れ上がり続ける淫乱右乳首を貪り続ける短髪・顎鬚・20代半ばの締まったラグビー体型‥。 俺の左側に陣取り、首に廻した右手でガッチリと俺の頭を固定しながら、左耳朶から首筋に舌を這 わせ、俺が自分で抜く時に弄り廻すお蔭で、右乳首より更に淫乱なモロ感乳首に変化し尽くしてい る左勃起乳首を左手指で抓み弄り捏ね廻し続けている40代前半のガチムチ・マッチョ‥。 俺の右手は、年の若さに似合わぬ舌使いでふやける程に乳首責めを続けるラグビー体型の反り返っ た鋼のようにギンギンに硬いイキリ魔羅を、溢れ続ける魔羅汁でベトベトになりながらも握り締め 続け、俺の左手は、俺の掌では指が廻り切らぬ太さで、まるで薩摩芋のようにモッコリと膨れ上が るマッチョのズル剥けチンポに指を絡ませ続けている。 雄魔羅を掴んだ両手を扱き続ける俺の太股・内側を両肩で抱え上げ圧え付けられられ、止め処無く 魔羅汁を溢れ出し続ける俺の勃起魔羅を、20代後半のボクサーのように鍛え上げられ引き締めら れたスジ筋・マッチョ坊主頭の喉奥に咥え込まれ、その粘着くように棹に絡み付く喉マン膣を締め 上げながら激しく坊主頭を振り続けるスジ筋・マッチョの右手指は、仕込んだオイルと雄マン汁で ドロドロに滑り切ってしまっている俺のケツマンコに、親指と小指以外を、三本纏めて捻り込まれ、 激し過ぎるスピードで出し入れさせ続けられている。 「ウオォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!! 凄ゲェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!! 凄ゲェェェッ!!!凄ゲッ!凄ゲッ!凄ゲッ!凄ゲェェェェェェェェェェェェェッッッ!!! 堪ンネェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!! 我慢出来ねぇっ!ケツが蕩けちまうっ!くれっ!くれっ!填めてくれぇぇぇぇぇぇぇっ!!! チンポっ!チンポっ!チンポが欲しぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ!!!」 まるでサカリの憑いた淫乱猫のような雄叫びをスペース中に響き渡る程に上げ続ける俺の太股が 左右に陣取ったラグビー体型の右手とマッチョの左手で‥赤ん坊がオシメをする時のように‥ケ ツたぶまで高々と晒されるように抱え上げられ、両脚を左右に大きく拡げられたお蔭で、ギャラリ ーにさえ丸判りになる程に真上に曝け出された‥散々繰り返され続けたケツ穴への指責めで大き く口を開き続けている‥俺のケツ穴の窄みに突き立てられたボトルの先から噴出すオイルが溢れ る程に補充されていき、窄みから垂れ落ち、俺のケツたぶを伝わり落ちていくオイルを掬い取った スジ筋・マッチョが、その凹凸激しくボコボコに発達した腹筋の瘤に減り込む程に反り返らせた、 黒々と色が変色し、太々しく亀頭の剥け上がったズル剥けデカ魔羅をオイルに塗れさせていく。 その間に、俺の左側で愛撫責めを繰り返す40代・マッチョが、ラッシュをタップリと滲み込ませ たテッシュを俺の口に放り込み、息を併せたかのようにして、右側で乳首責めを続けている20 代・ラグビー体型が、テッシュを捻じ込まれた俺の鼻を指で摘み上げ、ヨガリ続ける口をパクパク と開け、ハァッハァッと息を吸い込み続ける俺のガタイにラッシュを充満させていってしまう。 示し合わせたかのような、俺を享楽へ落とし込み続ける男達三人の連係プレイの前に、多くのギャ ラリーの突き刺さるような粘っ濃い視線の中で、俺は、呻き声に全身を喘がせ、奮わせ続けていた。 「熟れ捲くりの凄げぇ旨そうなマンコしてんぜっ!‥兄貴っ‥ 俺の太魔羅、たっぷりと味あわせてやるからなっ! 三日間溜め込んだマジ濃い雄種、このマンコに仕込んでやっからなっ!!!」 スジ筋・マッチョ坊主頭の20cm級の極太魔羅が俺のケツマンコに宛がわれたかと思うと、その 弾道弾のような極太魔羅が、一気に根元深くまで突き立てられていく。 口に放り込まれたティッシュを高く吹き上げ、絶叫のような雄叫びを上げながら、ガタイを圧さえ 付ける40代・マッチョと20代・ラグビー体型を押し退けるように大きく上半身を仰け反らせ続 ける俺のケツマンコを、大きく振り立て続けるスジ筋・マッチョ坊主頭の極太魔羅がジュボッジュ ボッ・ジュボッジュボッと激しい音を立て続けながら物凄い勢いでガン掘りし続けていく。 喘ぎ・呻き・ヨガリ声を上げ続ける俺の喉奥に左側で愛撫責めを続けていた40代・マッチョの魔 羅汁塗れのズル剥け芋魔羅が突き入れられ、“69”に覆い被さるようにして俺の黒紫に照り輝く ズル剥けにエラの張り詰めた18cmの太魔羅をその喉奥深くに飲み込んでいく。 俺の喉奥深くに激しく腰を打ち降ろしながら、俺の太魔羅が突き刺さる後頭部を振り立て続ける4 0代・マッチョの背後に廻った20代・ラグビー体型の指が三本纏めて40代・マッチョのドデカ い大臀筋の中心に捻じ込まれ、今日は何本の雄魔羅を咥え込んでいたのだろうか、もう充分に拡が り、汁でドロドロのマッチョ・ケツマンに、反り返った鋼のようにギンギンに硬いイキリ魔羅をズ ボッズボッと減り込ませ続けていく。 周囲を勃起魔羅をイキリ起たせたギャラリーに取り囲まれながら、一時間近くも繰り広げられてい く4P・雄魔羅SEXの交い‥。 69にお互いの魔羅を咥え合うマッチョと俺を陵辱し続ける、スジ筋・マッチョ坊主頭とラグビー 体型のデカマラでケツマンコを犯し続ける音が、パンッパンッ・グボッグボッ・パンッパンッ・グ ボッグボッと部屋中に木霊する中、激し過ぎる左右両乳首への同時責めの上に散々に淫乱ケツマン コまでもを同時に指責めされ続け、スジ筋・マッチョ坊主頭の20cm級の極太魔羅にケツマンコ 膣の襞々の一枚一枚を擦られ、捲り上げられ続ける快感の物凄さと、40代・マッチョの分厚い唇 に咥え込まれ、喉マンコに締め上げられ続けていた俺の黒紫に照り輝くズル剥けにエラの張り詰め た18cmの太魔羅が味わい続ける快感に、俺の太魔羅は一気に限界に達していき、グィィィッと 反り上がり、ムグゥゥゥッと膨れ上がる太魔羅から、一週間ぶりの雄魔羅SEXに欲情し尽くして いるドロドロに粘っ濃い雄汁を40代・マッチョの喉マンコの奥深くに十数発も打ち込み続けてい く‥。 喉を鳴らして俺の雄汁を嚥下し続ける40代・マッチョの筋肉太いガタイが、腰を掴んでケツたぶ を振り立て続ける20代・ラグビー体型の激し過ぎる動きにいきなりガクガクと前後させられ、喉 奥深くにまで咥え込んでいる俺の太魔羅が抜ける程にズバァァァンッと前に突きやられたかと思 うと、鍛え上げられた筋肉の太っといガタイを仰け反らせ続ける20代・ラグビー体型のケツたぶ がビクッビクッビクゥゥゥッと立続けに震え続け、40代・マッチョのケツマンコを抉り続けてい た20代・ラグビー体型の鋼のようにギンギンに硬いイキリ魔羅が爆発し、若く青々とした雄汁を 40代・マッチョの熟れ切ったケツマンコに種付けしていく‥。 荒がせた息を喘がせながら、雄汁を噴き上げても尚イキリ起つ鋼のようにギンギンに硬いイキリ魔 羅をズボォォォッと音を立てて引き抜いていく20代・ラグビー体型を押し退けるようにして、俺 の頭の真上、40代・マッチョのケツたぶを掴み拡げながら膝立ちになったのは、まだ幼い顔立ち に引き締まったガタイの10代、両肩から二の腕に掛けてに漆藍のタトゥの入った金髪の生意気そ うに見えるその少年がケツたぶを掴み拡げた40代・マッチョの種付けケツマンコに、手も使わず に、長さは16〜7cmでそれ程でも無いが異常に極太いピンク魔羅の先を圧し当て、ズルッズボ ッ・ズルッズボッと埋め込んでいく‥。 その金髪タトゥ少年の極太ピンク魔羅が捻じ込まれるケツマンコ膣への圧力の凄さに、思わず、咥 え込み続けていた俺の太魔羅を喉マンコから吐き出し、背筋を大きく反らせて仰け反る40代・マ ッチョの筋肉盛り上がった両肩を両手で掴み、激しく腰を振り立て続ける金髪タトゥ少年の垂れ下 った雄玉袋が、俺の頭を撃ち続けていく‥。 背筋を大きく反らせて仰け反り、ヨガリ声を上げ続ける40代・マッチョの唇が‥雄汁を噴き上げ ることも無く俺の淫乱ケツマンコを陵辱し続ける20代後半のボクサーのように鍛え上げられ引 き締められた‥スジ筋・マッチョ坊主頭に奪われ、分厚い大胸筋の中心にイキリ起つ勃起乳首が、 俺の両脚を肩に担いだスジ筋・マッチョ坊主頭の両手指に弄り廻され続け、その前後からの刺激の 物凄さに、さすがに雄慣れしている筈の40代・マッチョも一気に逐情していき、俺の喉奥までを 深くに拡げ切ったズル剥け芋魔羅の先からネバネバとドロ着く雄汁を噴き上げ始め、それは、飲み 込み続ける俺の唇から噴き出す程の大量さで、いつ終わること無く芋魔羅の先から噴き出し続けて いく‥。 40代・マッチョの熟れ切ったケツマンコから雄汁を噴き上げること無く極太ピンク魔羅を引き抜 いた金髪タトゥ少年が、ゼイゼイと大胸筋を膨れ上げさせ続ける40代・マッチョを俺から引き剥 がすと、スジ筋・マッチョ坊主頭が20cm級の極太魔羅を俺の淫乱ケツマンコから引き抜いてい き、金髪タトゥ少年と二人して俺のガタイをうつ伏せに裏返し、四つん這いにしたかと思うと、二 人が入れ替わり、俺の淫乱ケツマンコに金髪タトゥ少年の極太ピンク魔羅が減り込み続け、俺の唇 には、スジ筋・マッチョ坊主頭の20cm級の極太魔羅が捻じ込まれていく‥。 金髪タトゥ少年に腰を掴まれ、スジ筋・マッチョ坊主頭に頭を抱え込まれながら、この二人の年下 の雄にとって俺など単なる性処理の道具か玩具でも有るかのように乱暴に腰を振り立て続けられ、 股間を擦り続けられながら、俺は、このSEX奴隷のように扱われていく快感に、手も触れていな い溢れ続ける魔羅汁に黒紫に照り輝くズル剥けにエラの張り詰めた18cmの太魔羅から、二度目 の雄汁をトコロテンで噴き上げていき、金髪タトゥ少年の極太ピンク魔羅はケツマンコに、スジ 筋・マッチョ坊主頭の極太魔羅は喉マンコに、夥しく大量に過ぎる雄汁を種付けされていった‥。 「ヤリ部屋」では当たり前な『犯り捨て』と云う言葉がピッタリ似合うように、俺のガタイを陵辱 した雄達に犯り捨てにされ、ガクガクと両手両脚が震える四つ這いのままに立ち上がることも出来 ない俺を犯し廻そうと手を出す雄野郎達を押し退け、腰に廻した両腕で、178×85の “ガチ・ マッチョ”に鍛えた俺のガタイを軽々と抱え上げたまま、明々と仕立てられたもう片方のスペース に入り、そこに二機並べて設えて有る『ケツ振りブランコ』の一機の上に、仰向けにした俺のガタ イを乗せていく‥巨大なガタイをしたバルク雄‥。 優に2mは超すタッパのデカさに、丁度、あの“ボブ・サップ”をも思わせる異常に盛り上がった 筋肉を膨れ上げさせた筋肉の塊りとも言える漆黒に輝く肉体は、その丸坊主に剃り上げた独特の顔 立ちと共に、そのバルク雄の外見が、外人、しかも、黒人そのものであり、そして、その股間には、 異常に盛り上がった筋肉を膨れ上げさせた筋肉の塊りとも言える漆黒に輝く肉体には似合いの巨大 な逸物、逸物自体の重さ故に反り返ることも出来ずに斜め上方に向かってビクンッビクンッとその 漆黒の肌以上に黒光りする優に30cmは有ろうかとも思えるズル剥けた弾道弾魔羅の頭を振り続 けさせている‥。 「待っ‥待っ‥待ってくれぇぇぇぇぇぇっ!!! 止めろっ!待てっ!止めてくれぇぇぇっ!!! 俺はっ、外人はっ、駄目なんだぁぁぁっ!!!」 さすがに異様な威圧感に圧されたのか、遠巻きにして見詰める日本人雄達を尻目に、面に卑猥な笑 みを浮かべながら、あの外人特有の体臭を漂わせて俺に近付く筋肉バルクな黒人の背後にも、見惚 れる程に逞しいガタイを露わにした外人が二人、まだ10代にも見える若い典型的な逆三マッチョ の黒人と筋肉バルクな黒人とは対称的な、二十代後半位に見える引き締まった筋肉を浮き立たせて いるスジ筋マッチョの白人が、俺が乗せられている『ケツ振りブランコ』に廻り込んで来る‥。 三人もの外人、それも、揃いも揃って雄臭い匂いをプンプンとさせた2m以上は有る筋肉マッチョ な外人に取り囲まれ、恐怖に身を起こして『ケツ振りブランコ』から降りようとする俺の肩の付根 を若い逆三マッチョの黒人とスジ筋マッチョの白人が圧さえ付け、俺の股間に廻った筋肉バルクな 黒人が、キャップを外しながら手にしたこの店備え付けのオイル瓶を逆様にして、そのヌルヌルに ベト付く中身を俺のガタイに打ち撒いていく‥。 「ダイジョウブッ!ダイジョウブッ! イタクシナイッ!イタクシナイッ! キトチヨクスルッ!ダイジョウブッ!」 肩の筋肉に減り込む程に圧さえ付けながら、若い逆三マッチョの黒人とスジ筋マッチョの白人が、 もう片方の掌で、荒がせる息に大きく上下させる胸板を撫で廻し、掴み上げながら、俺のガタイに オイルを塗り拡げていき、股間に廻り、高過ぎるタッパに俺のケツたぶを太股で圧し上げる筋肉バ ルクな黒人は、空になったオイル瓶を放り投げ、両の掌で盛り上がる腹筋を掴み上げ、揉み上げる ようにベタベタ・ドロドロにヌル付くオイルを俺の鳩尾から腹筋、綺麗にカットされた股間の剛毛 から太股の付け根までもに塗り込め続け、恐怖に縮み上がる俺の雄玉袋をオイル塗れに揉み解し、 そして、三人もの外人に無理矢理陵辱されようとする恐れに力無くしな垂れながらも亀頭を露出さ せたズル剥けの太魔羅を掌で包み込み、ウネウネと揉み続け、グリュッグリュッと上下させ続けて いく‥。 「あっ!あっ!あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 頼っ!頼っ!頼むっ!止めてくれぇぇぇぇぇっっっ!!! イイッ!乳首っがぁぁぁっ!堪んねぇぇぇぇっっっ!!! 俺はぁぁぁっ!外人がぁぁぁっ!俺はぁぁぁっっっ!!! チンポっ!チンポがっ!凄げぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 外人はぁぁぁっ!駄目なんだぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」 若い逆三マッチョの黒人とスジ筋マッチョの白人の二人に、爪の先で同時に両乳首を弾き続けられ、 抓み上げられた指先でグリグリと捏ね繰り廻され、親指の腹で圧し潰される刺激と、直接、太魔羅 を揉み扱かれる刺激の重複した快感に、筋肉バルクな黒人の掌の中でしな垂れていた俺の太魔羅は、 瞬く間にイキリ起ち始め、一気に反り返り、筋肉バルクな黒人の掌を内側から膨れ拡げていく‥。 「凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 凄げぇっ!凄げぇっ!凄げぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 嫌だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!! 蕩けちまうっ!俺のガタイっ、蕩けちまうよぉぉぉぉっ! マジっ、感じるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!」 完全に反り返る俺のズル剥け太魔羅を右手で扱き上げ、丸めた左掌で膨れ上がった亀頭を擦り廻し ていく筋肉バルクな黒人の責めに身悶えさせて声を上げる俺の、脇腹から腹筋、鳩尾から腋の下ま でもに掌を這わせ続けていく、若い逆三マッチョの黒人とスジ筋マッチョの白人の巨大に勃起した 極太魔羅がドデカいガタイを這うように腹筋に反り上がり、鳩尾にまでに届かせながら、溢れ出し 続ける雄汁をダラダラと極太魔羅に伝わせ落ちさせている‥。 「もっとぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! もっとっ、扱いてくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! イイッ!イイッ!イイッ!イイッ!イイッ!イイッ!!! チンポっイイィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!! チンポっ!チンポっ!チンポっ!チンポっ!チンポっ!! 凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 グジュッグチョッ・グチュウッグチョッと大きな音を響かせながら、オイルと魔羅汁に泡で塗れた 俺の太魔羅を扱き上げ、極限にまで膨れ上がったズル剥け亀頭を擦り立て続ける筋肉バルクな黒人 の両手のスピードが一段と激しくなる中、物凄過ぎる快感の嵐に耐える為、必死に天井からブラ降 りている『ケツ振りブランコ』のナイロン・スリング(幅広吊り紐)を掴んでいた筈の俺の両手は、 いつの間にか、巨大に勃起した若い逆三マッチョの黒人とスジ筋マッチョの白人の極太魔羅を指が 廻らぬままにガッチリと握り締め、そのゆびの一本一本から手の甲までもを、若い逆三マッチョの 黒人とスジ筋マッチョの白人の極太魔羅が噴き上げる夥しい量の魔羅汁でベトベト・ドロドロにヌ ラ付かせていく‥。 「アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!! デケェェェェェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!! こいつらのチンポっ!デケェッ!デケェよぉぉぉぉぉっ! 凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 指が廻んねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 太てぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 硬てぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 堪んねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 猛スピードで、オイルと魔羅汁に泡で塗れた俺の太魔羅を扱き上げ、極限にまで膨れ上がったズル 剥け亀頭を擦り立てる筋肉バルクな黒人の腕の動きが異常な激しさを増し、最早、肩を圧さえ付け る必要も無くなった掌で俺の坊主頭をオイル塗れに撫で上げ、腹筋を掴み上げ、胸板を握り掴みな がら、若い逆三マッチョの黒人とスジ筋マッチョの白人が、弄り廻す両の乳首に血が滲む程に深く 爪を立てた途端、『ケツ振りブランコ』をガチャガチャと揺らせ、背筋を仰け反らせながら、一気 に長さと太さ、それに、反り返りの角度までもを大きくし、膨れ上がり、反り返った俺の太魔羅が、 掌を亀頭に被せる筋肉バルクな黒人の指の隙間から噴き上げるように雄汁を噴き出し続け、『ケツ 振りブランコ』から突き出した後頭部を仰け反らして、俺は、喉奥深くから搾り出すような雄叫び を上げ続けていく‥。 「グウォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!! 駄目だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 凄げぇっ!イッちまうっ!チンポがぁぁぁぁっっっ!!! チンポがっ、千切れちまいそうだぁぁぁぁぁっっっ!!! イッちまうっ!イッちまうっ!イッちまうぅぅぅっ!!! アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!!! 出そぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!! 出っ!出そうっ!イキそうっ!出そうっ!イキそぉぅっ! ウワァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!! 出るぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! 出るっ!出るっ!出るっ!出るっ!出るっ!出るっ!!! イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!」 止め処無く続いた雄汁の噴き上げに、『ケツ振りブランコ』に身をグッタリと預ける俺の瘤の盛り 上がる俺の腹筋の上では、ベトベト・ドロドロに溜まる‥噴き出す汗と打ち撒かれたオイル、それ に、溢れ出し続けていた俺の魔羅汁‥が混ざり合った粘液を、掌をベトベトの雄汁に似白く粘着か せたままの筋肉バルクな黒人の左手が掻き混ぜていき、右手はと云うと、覚めやらぬ興奮の大きさ に、雄汁を噴き上げても、尚、硬くイキリ起ったままの俺の太魔羅を扱き上げ、太棹に粘り着く俺 の雄汁から太魔羅の中に残る雄汁、股間に溢れ落ちた雄汁までもを扱き絞り絡め取り、粘液に雄汁 を混ぜ合わせ続けている汁溜まりの上にダラダラと垂れ落とし続けていく‥。 優に、オイル小瓶一本分程も有る、インスタントに造られた、しかし、雄野郎好きな雄にとっては これ以上無い最高のファック・ローションを両手で掬い取り、‥前後左右に腰を振りながら、逸物 自体の重さ故に反り返ることも出来ずに斜め上方に向かってビクンッビクンッとその漆黒の肌以 上に黒光りする優に30cmは有ろうかとも思えるズル剥けた弾道弾魔羅の頭を振り続けさせて いる魔羅汁でベトベトに照り輝いている‥巨大な逸物に両手で塗り込めている筋肉バルクな黒人 の姿は、それ自体、エロさ充分のSEX・マシーンを思わせるに充分な卑猥さで、遠巻きに、三匹 のSEX狂いした外人達とその性獣達に捕らえられた俺を見詰める両眼は、これから、俺の身に起 こるで有ろう凄まじい陵辱の光景を想像しているのか、ギラギラと真っ赤に充血していた‥。 既に、股間から太股の付け根の溝を伝わり、先程まで若い雄達に犯され、パックリと弛み切った俺 のケツマンコの周囲を噴き上げた雄汁でベトベトにさせている窄みの入口に夏蜜柑程も有りそう な筋肉バルクな黒人の極太長大な弾道弾魔羅の亀頭が宛がわれたかと思うと、巨大に勃起した二本 の極太魔羅を指が廻らぬままにガッチリと握り締めたままの俺の胸板の上へ若い逆三マッチョの 黒人とスジ筋マッチョの白人が覆い被さり、チラッと筋肉バルクな黒人の方へ眼をやり、合図を送 った瞬間、白黒二匹の性獣の唇が俺の乳首を襲い、物凄い勢いで吸い上げながら、上下の前歯で俺 の乳首をグリグリと噛み上げていく‥。 「ギャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!」 ガッチャンッガッチャンッと止め金具の音を響かせながら、身を振るわせ続ける俺のケツ穴の窄み には、粘液でヌル付く両手でガッチリと腰を掴み、見惚れる程に盛り上がった筋肉をハチ切らせて 力を込める筋肉バルクな黒人の極太長大な弾道弾魔羅の亀頭が、まるで、両手を外しても飛び上が らぬように先端を固定でもするかのように、ゆっくりと減り込み始めていく‥。 「痛てぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 乳首がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 乳首がっ!千切れるっ!乳首がっ!千切れるっ!乳首がっ! 千切れるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! 痛てぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 痛てぇよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! 駄目だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 入んねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 止めてくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! そんなっ!そんなっ!そんなドデケェチンポなんてっ!!! 俺のケツに入んねぇよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」 そして、白黒二匹の性獣の唇が俺の胸板から離れ、噛み上げていた上下の前歯が外れ、俺の脳髄に 突き刺さり続けていた鋭い痛みが一瞬途切れ、全身の筋肉と云う筋肉を膨れ上げさせながら力み続 けていた全身の力と云う力を一度に抜き去り、ガチ・マッチョな全身を『ケツ振りブランコ』に預 けた、将に、その瞬間、筋肉の小山を二つ盛り上げたような筋肉バルクな黒人のケツたぶがグィィ ィィィッと前に突き出され、ゴッズボォォォォォォォッと物凄い轟音を響かせながら、亀頭はおろ か、普通の日本人なら勃起魔羅一本分は有る、極太長大な弾道弾魔羅の半分近くまでもを俺のケツ マンコに突き刺してしまっていた‥。 「グウァギャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!」 それまでの散々な愛撫責めも、物凄い勢いで扱き上げ、雄汁を噴き上げさせた太魔羅責めも、全て はこの時の為だと言わんばかりに、筋肉バルクな黒人は、激しく腰を振り立て続けながら、徐々に、 徐々に、極太長大な弾道弾魔羅を俺のケツマンコに突き捻じ込み続け、『ケツ振りブランコ』から 突き出した後頭部を仰け反らして声を限りに叫び続ける俺の顔面の真上にスジ筋マッチョの白人 の、鋼鉄の芯材の周りを硬いラバーで包み込んだように造られたと思える表面は柔らかく、しかし、 その中心は硬い芯が通っている極太魔羅が突き出され、大きく口を開けて声を上げる俺の唇に、そ の反り返った極太魔羅の亀頭を捻じ込み、声を上げながらスジ筋マッチョの白人が大きく腰を突き 動かし続けていく‥。 「フグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!! フグワッ!フグワッ!フグワッ!フグワッ!フグワッ!!! フヌグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!」 生れて初めて、仰向けのままに前後を犯され、しかも、それが、日本人ではまず滅多に拝むことの 無い程の極太・長大なデカマラに串刺し状態に陵辱され、俺は、間段無く全身を走り続ける物凄い 傷みとこれまで経験もしたことの無い快感の大きさに、雄汁を噴き上げたばかりの太魔羅を、又も、 反り返る程にイキリ起たせながら、その亀頭の先から魔羅汁さえ溢れさせ続けていた‥。 グッと大股を開き、腰を落として、俺のケツマンコに突き立てた極太長大な弾道弾魔羅をズブズブ と捻じ込み続けていく筋肉バルクな黒人の背後に廻った、まだ10代にも見える若い典型的な逆三 マッチョの黒人が、両手に付いたドロドロの粘液で反り返ってイキリ起つ己の極太勃起魔羅をベト ベトにさせながら腰を落としていったかと思うと、いきなり、筋肉バルクな黒人のケツたぶを掴み 拡げ、そのケツ穴に、筋肉バルクな黒人の逸物より一回りは極太くドデカいギンギンに反り返った 極太勃起魔羅を、一気に根元まで捻じ込み、股間が打ち当たるまでに激しく突き立てていく‥。 「ウオォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!」 「フグワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!」 打ち当たる逆三マッチョな若い黒人のダラリと垂れ落ちた巨大な雄玉袋が、圧し潰れる勢いで大股 を開き腰を落として俺を犯す筋肉バルクな黒人の雄玉袋を襲い、その、余りの勢いに、ケツマンコ に突き立てた極太長大な弾道弾魔羅が一気に根元まで捻じ込まれていき、全身を振るわせ続けなが ら背筋を湾曲させていく俺を他所に、顎を突き立てて雄叫びを上げ続ける筋肉バルクな黒人の腰を 掴み上げ、ガン掘り激しく腰を使う逆三マッチョな若い黒人が腰を振り続ければ続ける程、筋肉バ ルクな黒人のガタイは前後に激しく振り続けられ、そして、それが、俺のケツマンコに捻り込まれ ている極太長大な弾道弾魔羅を物凄い勢いで前後に揺り動かしていく‥。 リズム良く筋肉バルクな黒人のケツマンコを掘り立て続けていく逆三マッチョな若い黒人の腰付 きが激しさを増し、逆三マッチョな若い黒人が腰を突き立てれば俺を犯し続けるケツを引き、逆三 マッチョな若い黒人が腰を引けば俺のケツマンコに極太長大な弾道弾魔羅を突き立てていく‥3 P・サンドイッチSEXの真ん中が味わうには最高に感じ続ける腰使いを‥いつもそうやって雄マ ン・SEXを楽しんでいるのだろう筋肉バルクな黒人は、俺のケツマンコを陵辱する極太長大な弾 道弾魔羅と筋肉バルクな黒人の逸物より一回りは極太くドデカい逆三マッチョな若い黒人のギン ギンに反り返った極太勃起魔羅が擦り上げる己のケツマンコの双方、前後から襲い続ける物凄い快 感が脳髄を刺激し続ける応酬の複合に、逆三マッチョな若い黒人の雄玉袋が打ち当たり続ける筋肉 バルクな黒人の雄玉袋から噴き昇っていく雄汁の勢いを止めることも出来ず、異常なまでに膨れ上 がった筋肉の盛り上げたガタイをガクガクガク〜ゥンっと大仰に震わせ続けながら、筋肉バルクな 黒人の極太長大な弾道弾魔羅サイズに拡がり、ヌルヌルと捲れ上がってしまった俺のケツマンコの 奥深くから窄みの入口までもを噴き上げ続ける己の雄汁で満たし続けていく‥。 異常なまでの長い時間、俺の喉マンの奥深く、食道までもを陵辱し続けるスジ筋マッチョの白人の 鋼鉄の芯材の周りを硬いラバーで包み込んだような極太魔羅が俺の喉マンを弾き破らんばかりに 一気に膨れ上がり、スジ筋マッチョの極太魔羅の亀頭の先端から勢い激しく噴き出し続ける大量過 ぎる雄汁が、俺の嚥下など無関係に、食道の奥に位置する胃噴門部目掛けて流れ込み続けていく‥。 スジ筋マッチョの極太魔羅が引き抜かれ、ポッカリと開いた喉マンコの窄みと化し、ベットリ・ヌ ルヌルになった俺の唇に、エズく暇も与えぬように、俺のケツマンコを己の雄汁で満たした筋肉バ ルクな黒人の極太長大な弾道弾魔羅が瞬く間に捻じ込まれ、筋肉バルクな黒人の雄汁で満々の俺の ケツマンコに、スジ筋マッチョな白人の鋼鉄の芯材の周りを硬いラバーで包み込んだような極太魔 羅が一気に突き立てられていく‥。 仰向けに『ケツ振りブランコ』に乗せられながら前後の穴マンコを陵辱し続ける白黒の対比が鮮や かな全身を筋肉で纏った二匹の外人淫乱雄獣は、声も出せず、唯、全身を振るわせ続けることでし かその物凄過ぎる快感を表現出来ない、淫乱牝獣に成り果てた俺を、これまで味わったことも無い 極太い巨大な雄魔羅で、幾度も、幾度も、数え切れぬ程の回数で興奮の極へと昇り詰めさせ続けて いく‥。 激しくガン掘りし続けていくスジ筋マッチョな白人の硬い筋肉に引き締まったケツたぶの割れ目 に、極太くドデカい逆三マッチョな若い黒人のギンギンに反り返った極太勃起魔羅が圧し当てられ ただけで、勢い良く腰を振り続けるスジ筋マッチョな白人の硬い筋肉に引き締まったケツたぶの割 れ目がグィィィッと拡がり、難無く、圧し当てられていた極太くドデカい逆三マッチョな若い黒人 のギンギンに反り返った極太勃起魔羅をズボォォォォォッと飲み込み続けていく‥。 筋肉バルクな黒人の時とは違い、腰を大きく突き出したまま、微動だにせぬ逆三マッチョな若い黒 人の股間と俺のケツマンコとの間、ホンの数十センチの間を、頤を上げながら歓喜の雄叫びを上げ 続けるスジ筋マッチョな白人の‥股間がっ‥ケツたぶがっ‥腰がっ‥眼にも留まらぬスピードで 前後され続けていく‥。 三連結でケツマンSEXに狂い、『ケツ振りブランコ』に頭を仰け反らせる俺の喉マンSEXに声 を上げ続ける三匹の淫獣に玩具のように扱われ続けながら、俺の太魔羅は、もう数え切れぬ程に幾 度も、周囲真っ白になる位に夥しい雄汁を振り撒き続けていた‥。 三度にも渡って、交互・交互に俺の穴マンコを陵辱し続け、其々の穴マンコに、無尽蔵に溜め込み、 生産され続けているかと思える程に大量の雄汁を種付けし続けていった筋肉バルクな黒人とスジ 筋マッチョな白人のケツマンコの奥深くには、その二人より巨大な極太勃起魔羅を聳え支え続ける 逆三マッチョな若い黒人の雄汁がドロドロとタップリ打ち込まれていた‥。 そして、俺を陵辱し始めて四時間、最後の最後になって、まるで、これが止めだと云わんばかりに、 拡がり切った俺のケツマンコの捲れ上がった窄みに極太くドデカい逆三マッチョな若い黒人のギ ンギンに反り返った極太勃起魔羅が圧し当てられ、その筋肉バルクな黒人とスジ筋マッチョな白人 の極太魔羅よりもドデカく図太い巨大な極太勃起魔羅の拳程にも膨れ上がる張り詰めた亀頭が、グ リュグリュっと、俺のケツマンコを犯し始めていく‥。 仰向けのまま、目の前に突き出された筋肉バルクな黒人とスジ筋マッチョな白人のソソリ起つ二本 の巨大極太魔羅に舌を這わし、その唇で咥え、喉奥深くに咥え込んでいく俺は、誘淫剤のカプセル はおろかラッシュさえも使わぬのに、その眼は焦点を失いながらもネットリと熟れ切って、淫靡な 色気を眼前の極太魔羅に振り撒き、舌を突き出し、巨大極太魔羅を貪る俺の唇は、両側の口端から、 雄汁に魔羅汁の混ざり合わされた涎をダラダラ・ダラダラと滴り落ちさせ続けていた‥。 「グォッ!グォッ!グォォォォォォォォォォォォォッッッ!!! グワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!! ガッ!ガッ!ガッ!ガッ!ガッ!ガッ!ガッ!ガッ!ガァッ! ギャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!」 無理矢理突き立てられ、否応無くねじ込まれた、筋肉バルクな黒人とスジ筋マッチョな白人の極太 魔羅よりもドデカく図太い巨大な極太勃起魔羅の、拳程にも膨れ上がる張り詰めた亀頭が、極限ま で拡がり切った筈の俺のケツマンコを一気に圧し拡げ、収縮する俺のケツマンコの襞々の一枚一枚 を、ボコボコと膨れ上がった血管が絡み付き、血管の処々が瘤のように盛り上がる筋肉バルクな黒 人とスジ筋マッチョな白人の極太魔羅よりも反り返りのキツい‥太さは優に10cmを超え、長さ が35cmは有る‥逆三マッチョな黒人のドデカく図太い巨大な極太勃起魔羅の節くれ立った太 棹・幹が擦り上げ・擦り下げしていく‥。 頤をそそり立て、千切れる程に唇を拡げながら、ケツマンコに受ける衝撃の物凄さに雄叫びを上げ 続ける俺の唇の拡がりに、俺の頭を囲むように二人並んだ筋肉バルクな黒人とスジ筋マッチョな白 人の極太魔羅の脹れ返った亀頭が纏めて捻じ込まれ、筋肉バルクな黒人の右掌指は己の極太魔羅の 根元を扱き立て、左掌は俺の後頭部を抱えながら、1ミリでも深く俺の喉マンに極太魔羅を捻じ込 もうとし、スジ筋マッチョな白人の左掌指は己の極太魔羅の根元を扱き立て、そして、右掌は、筋 肉バルクな黒人と同じように俺の後頭部を抱えながら、1ミリでも深く俺の喉マンに極太魔羅を捻 じ込もうと俺の頭を上下させ続けていく‥。 唇を併せ、ネットリと舌を絡めながら、異常な太さの二本の極太魔羅で俺の喉マンコを犯し続ける 筋肉バルクな黒人とスジ筋マッチョな白人の硬く膨れ上がった乳首を指先で弄り廻しながら、俺の 両脚を肩で抱え上げ、尋常で無い極太勃起魔羅で、窄みの端が切れ、血の滲む俺のケツマンコの奥 深く、直腸にさえ届く勢いで飲み込める筈の無かった俺のケツマンコを陵辱し続けていく逆三マッ チョな黒人が、若さ溢れる猛スピードのリズムで、小気味良く、極太勃起魔羅を出し入れさせ続け ていく‥。 拳程にも膨れ返り、エラの大きく張った巨大過ぎる亀頭とボコボコと膨れ上がった血管が絡み付き、 血管の処々が瘤のように盛り上がる逆三マッチョな黒人の太棹・幹に、前立腺は元より、ケツマン 汁をしとど溢れさせ続ける俺のケツマンコの襞々の全てが抉り立てられ・擦り上げ下げさせられ、 散々痛め付けられた俺のGスポットを、又も、刺激され続ける止め処無い快感の物凄さに、もう四 時間以上イキリ起ち続け、俺の意志とは無関係に雄汁を噴き上げ続けている、日本人にしては極太 な筈の俺の勃起魔羅をヒク付かせ、その膨れ上がった亀頭の先から、最早、噴き上げる勢いも無く、 ダラダラと勃起魔羅の太棹に雄汁を溢れさせ・滴らせ続けていく‥。 優に三十分以上は続く逆三マッチョな若い黒人のガン掘りに、筋肉バルクな黒人とスジ筋マッチョ な白人の喉マン責めの凄さ、そのガタイの物凄さに似合った精力溢れる雄パワーの異常さに、遂に、 俺は白目を剥いて気を失い、三匹の性獣に犯されながら意識の全てを失っていく‥。 意識無い俺を玩具のように、それから三十分もの間、三匹の性獣達は硬い筋肉で造られた股間を振 り立て続け、俺のケツマンコを溢れさせるように、数十回にも及ぶ雄汁を噴き上げ続ける逆三マッ チョな若い黒人が、この店中に響き渡るような雄叫びを上げ続ける中、俺の喉マンコから引き抜か れた二本の極太魔羅を異常なスピードで扱き上げ続ける筋肉バルクな黒人とスジ筋マッチョな白 人がガタイを大きく反り返らせながら、何処に溜まっているのかと思える程に大量の雄汁を、俺の 顔面はおろか、大きく息を喘がせ続ける俺の大胸筋から瘤の盛り上がる腹筋までもを雄汁でベトベ ト・ドロドロにしていってしまう‥。 三匹の性獣に降ろされたのか、それとも、意識無く自ら降りたのか、俺は、『ケツ振りブランコ』 が二台並ぶ煌々と明かりの灯されたプレイ・スペースの隅に己のガタイを横たえたまま、数時間、 気を失っていたようだ‥。 その間、何人の雄野郎達に、このグッタリとしたガタイを玩具にされ、陵辱されたのだろう‥? 全身と云う全身を、ドロドロ・ダラダラと雄汁に塗れさせ、何とも云えぬ雄汁臭にベトベト・ベチ ョベチョにさせながら、俺は、うつ伏せにケツを突き上げたまま、誰とも知れぬ雄野郎の勃起魔羅 をケツマンコに受け入れた状態で、やっと、意識を取り戻し始めていた‥。