
‥建てられてから何十年経つのだろう?と思うような‥ ‥エレベーターも無い古びた五階建てビルの最上階‥ ‥そのかなり広いワン・フロアの全てを使った‥クルージング・スペース‥ ‥5つ並んだ個室スペースの他‥ ‥真っ暗に仕立てられた10畳程のスペースが3つ‥ ‥薄暗く仕立てられたスペースが2つ‥ ‥そして、2つ有る明々と仕立てられたスペースの片方には‥ ‥『ケツ振りブランコ』が二機並べて設えて有る‥ 外装の古さとは対照的に、安普請な内装ながらまだオープンして半年のこの『ヤリ部屋』は、 スタッフに綺麗好きな奴でも居るのだろう、いつ行っても、清潔に保たれている‥。 若い子メインの『ヤリ部屋』が多い中‥、 この店は、ターゲットを40代までのマッチョ・ガチムチと云った“ガタイの良い雄”オンリーにしたのが当たったのか、 受付するスタッフの客への選別の厳しさが良かったのか、週末共なれば、ロッカーが足らぬ程に、 「若⇔若・若⇔中・中⇔中」其々が好みの‥ガタイ系の男達‥でフロア中が噎(ムセ)せ返っていた‥。 まるで診療台のような革張りベッドの上で、俺は、甘くさえ聞こえる喘ぎ声を上げる若い男に覆い被さり、 その汗ばんだ全身にヌルヌルと指を這わせ、その引き締まった筋肉をジュルジュルと舌で味わいながら、 愛撫責めを繰り返していた。 日曜出勤の代休で暇を持て余していた俺は、その日の午後、いつも週末に出入りしているこの『ヤリ部屋』のドアを開けた。 高・大続けてやっていた部活のラグビーで手に入れ、 今もジムに通って鍛え上げている185×88の硬い筋肉に覆われた自慢のガタイに、 根元に三連のコックリングを喰わせ込んだ平常でも優に15cmは有るデカ魔羅をダラリと斜前に垂らしたまま、 俺は、最後に脱いだブラック・ケツワレをロッカーに放り込むと鍵を掛ける。 やはり平日の昼間はそうでも無いのか、その俺の様子を盗み見しながらしゃべっている まだ二十歳位の短髪長身・マッチョとチビ・スジ筋のふたりの他、 それ程のメンツが居るような雰囲気ではない。 『ちょっと早過ぎたかなっ!? やっぱっ、夕方位にしといた方が良かったかもなぁ〜っ!!!』 俺はそんなことを考えながらスペースの部屋一つ一つを覗き、 ロッカー・スペースを挟んで反対側に並ぶ個室・スペースの方へ行こうとして、 その狭い通路で、まだ二十歳にもならないと思えるような若い男と鉢合わせした。 茶髪のサラサラヘアに人気アイドル『滝○秀明』と見紛うような甘過ぎるジャニ系の顔立ち、 普段の俺ならば即座にパスする一番駄目なタイプなのだが、 唯、この若い男が普段見掛けるジャニ系のガキと違うのは、 そのガタイの見惚れる程の素晴らしさだった。 恐らく胸周りは1mを越えているだろう、競泳選手をもう少し筋肉太くしたような、 それでいて、全身筋肉を強調させた俺のガタイとは違う、鞣革のように滑らかな皮膚で全身の筋肉を覆われたような、 何のスポーツをやればこのような艶っぽいガタイになるのか判らない、 何とも得も言われぬ色気の有る極端に括れた競泳逆三とも違う引き締まった筋肉太くも滑らかな逆三のガタイ、 そのジャニ系そのものの甘過ぎる顔立ちとモロ体育会系にしか見えぬ素晴らしいガタイとのアンバランスさが、 元々「ガタイの良い男好きな」俺のタチ心を妙に擽(クスグ)っていく。 一瞬の内に、その若い男の全身を嘗め廻すように眼に焼き付けながら、 俺と体育会系・ジャニは、殆ど身体が触れ合うようにして擦れ違った。 5つ有る個室の内2つが使われてはいたが、微かな喘ぎ声が聞こえる程度で、 雄野郎同士の激しい交尾が行なわれている気配すら感じられず、 俺は、個室ゾーンの細く続く薄暗い通路を引き返そうとして、 俺の直ぐ後ろで、俺の様子を見詰めながら壁際に寄り添って立つ 体育会系・ジャニに気付く。 俺は体育会系・ジャニの前に立ち開(ハダ)かり、 俺と15cmは身長差の有る体育会系・ジャニの額に掛かる茶色いサラサラヘアを髪に通した指で掻き分けながら、 体育会系・ジャニの顔を上に向かせ、そのまま、唇を奪っていく。 ウネウネと舌を絡め合いながら、俺は体育会系・ジャニの背中を抱き、 体育会系・ジャニの腕は俺の腰に廻され、お互いのガタイが密着していき、 一気にイキリ起ち上がった俺のデカ魔羅は体育会系・ジャニの硬い腹筋で引き締まった下腹部に擦り付けられ、 体育会系・ジャニの勃起魔羅は、俺の太股の付け根に圧し付けられていく。 「カッコイイっ!!!‥おニィさんっ‥」 唾液が糸を引きながら唇を離し、見詰め合う俺に向かって、半ば、喘ぐような、擦れた声で体育会系・ジャニが呟く。 「来いよっ!」 ‥こんな処で言葉は要らないっ‥、俺は、眼前の個室のドアを開け体育会系・ジャニをその中へ連れ込み、 慣れた調子で後手のままドアノブの鍵を掛けると、そのまま、体育会系・ジャニをベッドに圧し倒し、 その素晴らしく滑らかに鍛え上げられ引き締まった肉体の隅々にまで舌を這わし続けていく。 「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっ!!! イイッ!イイッ!気持ちイイっ!!!イイよぉぉぉっ! おニィちゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっ!!! あっ!駄目っ!!!汚いよっ!足の指舐めちゃっ!!! ハァッ!ハァンッ!嫌ぁぁぁぁぁぁっ!!!ハァンッ! 足の裏は駄目ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! おニィちゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっ!!! アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アァッ! アァァァァァァァァァァァァァァァァァンッッッ!!! イイッ!感じるぅぅぅぅぅっ!!!太股の内側がぁっ! あんっ!穴がっ!穴がっ!凄ぉぉぉぉぉぉぉぉぉいっ! あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっ!!! そこがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 感じるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! 舌がぁっ!舌がぁっ!舌がぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!! 舌がっ入ってるよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! おニィちゃんの舌がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 奥までっ入ってるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あぁんっ! あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっ!!! あうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! 抜いちゃ嫌だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! アッ!アッ!玉イイッ!玉凄いっ!アァァァァァァッ! 凄ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉいっっっ!!! イイッ!イイッ!イイよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!! 嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 嫌だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 舐めてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 乳首じゃ無いよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉいっっっ!!! ハァァァンッ!乳首イイッ!おっぱいが感じるぅぅっ! アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アァッ! おニィちゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっ!!! 舐めてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 俺のアソコっ、舐めてよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!」 「可愛い顔してっ、凄げぇ淫乱だなぁっ!?‥オマエっ‥ 廊下まで、オマエのヨガリ声っ、筒抜けだぜっ!!! 何処舐めて欲しいんだっ??? アソコって何処だよっ!? ちゃんと言葉で言ってみなっ!?」 「嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 意地悪しないでよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉいっっっ!!! お願いっ!我慢出来ないよっ!!!俺のアソコをっっっ 舐めてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 咥えてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! しゃぶってぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 「ここかっ!?」 「ハァァァァァァァァァァァァァァァァァンッッッ!!! おっぱいじゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 無いよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! イイッ!イイッ!イイッ!イイッ!イイッ!イイィッ! 感じちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!」 「じゃぁっ、ここかぁっ!?」 「ヒィィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!! 首筋っ、駄目ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 腋の下ぁぁぁっ、擽ったいよぉぉぉぉぉぉっっっ!!! 許してぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 「口に出して言わねぇとやんねぇぞっ!!! それともっ、これで終わりにするかぁぁぁっ!?」 「嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! おニィちゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっ!!! 嫌だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 俺のぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! 俺のぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! 俺のチンポっ、チンポっ舐めてぇぇぇぇぇっっっ!!! チンポっしゃぶってぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 咥えてよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!」 超美形と言って良い体育会系・ジャニが、綺麗過ぎる顔を歪めながら俺を見詰めて必死に懇願する様が、 益々俺のタチ心を燃え上がらせ、俺は、いきなり、その美し過ぎる顔立ちには不似合いな、 鋼鉄のように硬く勃起して反り返る、体育会系・ジャニの魔羅汁でベト付くズル剥け魔羅を、 眼一杯拡げた唇に咥え、ズボォォォッと喉奥深くまで、得意のディープスロートで飲み込んでいく。 「ヒィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ ィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ ィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!! 凄ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉいっっっ!!! 凄げぇっ!凄げぇっ!凄げぇっ!凄げぇっ!凄げぇっ! 凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! おニィちゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっ!!! イイィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!! 気持ちイイィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!!」 一瞬、グィィィッと大きく身を仰け反らせ、 まるでその反動かのようにガバァァァッと上半身を起こした体育会系・ジャニが、 鋼鉄のように硬く勃起して反り返る体育会系・ジャニのズル剥け魔羅を喉奥深くまで咥え込み、 得意の喉マン締め上げでズル剥け魔羅を責め上げ続ける俺の頭を両手で抱え、 短く刈り上げられた俺の頭を突き立てた指で掻き毟り続けていく。 「おニィちゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっ!!! 駄目だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! イッちゃうよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! 俺ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! これ以上やられたらぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 出ちゃうよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! おニィちゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっ!!!」 極限が近付いている証拠のビクつきと繰り返し続ける体育会系・ジャニのズル剥け魔羅を、 喉奥深くからグボォォォォォッと一気に引き抜き、革張りベッドの上に胡坐を掻いて座ると、 眼前で、後手を付き、起こした上半身を仰け反らせながら、突き出した腰を震わせて、 ビクつき続け、バチンッバチンッと硬い腹筋にズル剥け魔羅を打ち付け続けながら、 必死になって雄汁の噴き上げを耐え続けていく体育会系・ジャニの雄玉袋の根元を いきなり握り締めると、グィィィッと真下に引き降ろす。 「グワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!」 「これでっ、イキたくてもイケねぇぜぇぇぇぇぇっ!!! ホラァァァッ!幾らでもヒク付け続けなっ!!! オラッオラッ!オマエのチンポがっ、イキてぇっ!イキ てぇっ!って言ってっ、ビクンッビクンッしながら透明 な汁噴き上げ続けてるぜぇぇぇぇぇっ!!!」 「痛てぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! おニィちゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっ!!! 痛てぇよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!」 「ホラァァァッ!ビクビクが収まって来たぜぇぇっ!!! もう大丈夫だっ!!!」 俺は、仰け反ったまま身を捩る体育会系・ジャニの雄玉袋から手を放すと、 ズル剥け魔羅は元より、手入れしているのか、 綺麗に股間の上側だけに残された剛毛から雄玉袋や太股の内側までもを 魔羅汁でベトベトにした体育会系・ジャニの腕を取って起こし、 俺の胡坐の上に乗せながら、そのお気に入りのガタイを抱き締めていく。 「チンポっ、こんなにギンギンにさせてんのに、 なんでイキたく無ぇんだっ!?」 「‥だって‥俺っ‥おニィさんと‥ もっと楽しみたいんだっ‥」 「一発イッたぐらいで、 その気が無くなる訳じゃ無いだろうっ!!!」 「俺にも、おニィさんの凄いマッチョな身体っ、 舐め廻させてよっ!!! 自分だけっ、 俺の身体中っ、ケツの穴まで舐めるなんてっ、 そんなのっ、ズルイよっ!!!‥おニィさんっ‥」 「マッチョなガタイのヤツっ、好きなのかっ!?」 「俺っ、おニィさんみたいに ガタイがデカくてマッチョな人っ、 モロにタイプなんだっ!!! それにっ、チンポも凄げぇデカいしさぁ〜っ! マジでっ、堪んないよっ!‥俺っ‥」 「オマエのも充分デケェ魔羅じゃんかっ!!! 17〜8cmは有るだろっ!?」 「でもっ、おニィさんのっ、凄いよっ!!! どれ位デカいのかなっ!?」 「俺かっ!? 俺のは23cm、自慢のデカ魔羅なんだぜっ!!!」 「俺っ、我慢出来ないっ!!! おニィさんの身体触りたいっ!舐め廻したいよっ! このデッカいチンポっ、フェラしてみたいっ!!! ‥俺っ‥」 「ホントっ、こんな可愛い顔しやがってっ、 オマエっ、マジにドスケベだなっ!!!」 「スケベなヤツっ、おニィさんっ嫌いっ???」 「否ぁっ、大好きだぜっ!!! 特に、オマエみたいに、 可愛い顔してガタイの良い年下のヤツはなっ!!! ‥でっ、どうすればイイっ!?」 「仰向けに寝てっ!‥おニィさんっ‥ そしてっ、両手を頭の上で組んでよぉぉぉっ!!! 凄げぇぇぇっカッコイイよぉぉぉぉぉっ!!! 堪んないっ!俺のチンポっ、ビクついてるよっ!!! 俺っ、見てるだけでっ、イッちゃいそうだぁっ!!!」 さっきとは入れ替わりに、両腕を頭の上に組んだまま仰向けに寝沿べる全身真っ黒に日焼けさせた俺のガタイを、 太股の間に膝立ちになった体育会系・ジャニの両手が撫で廻し始めていく。 太股の付根から昇り続ける体育会系・ジャニの両手指が、 俺の脇腹から腹筋、鳩尾から大胸筋を撫で廻し続け、 腋の下の剛毛を指に絡め、膨れ上がった二の腕の力瘤を握り締めたかと思うと、 120cmは優に越える大胸筋の中心に完全に勃起してしまっている俺の乳首に、 幾度も幾度も、軽く触れ続けていく。 「ハッ!ハッ!アッ!ハァッ!アァッ!ハァッ!アッ! ハァァァッ!アッ!アァァァッ!アッ!ハァァァッ!」 「凄い筋肉してるねっ!おニィちゃんっ!!! 憧れちゃうよっ!‥俺っ‥ ねぇっ、おニィちゃんっ、乳首感じてるっ!? 気持ちイイっ!? ピンピンに起ってっ、凄い硬いっ!!! 俺の指が触れる度にっ、おニィちゃんっ、 ビクッビクッてっ、その度にっ、筋肉が膨らんでっ、 凄いカッコイイよっ!!! もっとっ、声出してよっ!‥おニィちゃんっ‥ 俺っ、おニィちゃんのヨガリ声っ、聞きたいっ!!!」 「アッ!イイッ!イイぜっ!オマエの触り方っ、イイッ! 凄げぇ感じるっ!!!堪んねぇぇぇぇぇっ!!!」 「もっと良くしてあげるよっ! 指で摘んであげるねっ! ほらっ、コリコリしてるよっ!!! 凄いっ!カチカチになってるよっ!!! ‥おニィちゃんっ‥ おニィちゃんのヨガリ声って凄い色っぽいっ!!! さっきっ、おれのことっ、散々苛めてくれたからっ、 もっとっ、おニィちゃんのことっ、 責めてあげるからねっ!!!」 「乳首イイッ!凄げぇ感じるぜぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 両方やられたらっ、堪んねぇっ! イイッ!イイぜぇぇぇっ!!! オマエみてぇなっ、年下にやられてると思うとっ、 顔近付けて息吹き掛けられただけでっ、俺の魔羅っ、 先走りが凄げぇドクドク出てんのが判る位にっ、 凄げぇ興奮してっぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! アッ!アッ!アッ!アァッ!アァァァッ!アッ!アァッ! アァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!! それイイッ!!! 舌の先っちょで舐められるのがっ、イイッ!凄げぇっ! アァァァッ!駄目だっ!!!感じ過ぎるっ!!! そんなっ、両方っ、交互に舐められたらっ、俺っ、 堪んねぇっ!堪んねぇよぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! ウオォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!! オマエのっ!オマエのっ!オマエの吸い付きっ、 凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! イイッ!感じるっ!舌がぁっ!乳首をっ!イイッ!!! イイィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!! マジっ、イイィィィィィィィィィィィィィッッッ!!! アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アァッ! もっとぉっ、もっと吸い付いてくれぇぇぇぇぇっ!!! もっと、舌で転がしてくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!! アァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!! 凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 堪んねぇよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! オマエの乳首責めっ、マジっ、感じるぅぅぅぅっ!!! 反対側もっ!頼むっ!左も責めてくれぇぇぇぇっ!!! オォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!! 痛てぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! でもっ、感じるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! オマエに乳首噛まれてるとっ、凄げぇ感じるぅぅぅっ! 堪んねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! アァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!! 凄げぇよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! アァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!! イイィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!! アァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!! 凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 凄げぇよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!」 「おニィちゃんっ!感じ捲くりじゃんっ!!! おニィちゃんみたいなマッチョが感じてんの見てるだけで、 俺っ、凄げぇ興奮しちゃうよっ!!!」 「はぁっ!はぁっ!はぁっ!はぁっ!はぁっ!‥ オマエっ、いきなり凄げぇ責めやるんだなぁっ!!!」 「おニィちゃんってっ、乳首っ、モロ感なんだっ!!! ねぇっ!おニィちゃんってっ、タチじゃないのっ???」 「はぁっ!俺かぁっ!?はぁっ!俺は殆どタチってるけどっ、 はぁっ!ウケも出来ねぇ訳じゃねぇんだっ!!!」 「ケツも犯られちゃったりするのっ!?‥おニィちゃんっ‥」 「ケツもっイケるぜっ!!! でもっ、駄目だぜっ!!! 俺がケツ犯られるのはっ、 俺より年上のっ、ガタイのイイ奴っ、 そうじゃなきゃ感じねぇんだっ!!!」 「俺っ、おニィちゃんみたいな人に抱かれるのがっ、 マジに好きなんだっ!!! そんなことしないよっ!!!‥おニィちゃんっ‥ でもっ、舐める位はイイでしょっ??? 俺っ、おニィちゃんがケツ舐められて出す声っ、 聞いてみたいっ! ねぇっ!イイでしょ!? 気持ち良くするからさぁ〜っ!!!」 「イイぜっ!年下のオマエみたいに可愛いヤツに ケツ舐めされるのも凄げぇ感じそうだぜっ!!! 悪くねぇっ!!!」 「でもっ、その前にっ、 おニィちゃんの全身舐めさせてねっ!!! それでっ、感じ捲くってよっ!!! 俺っ、舌舐めっ、上手いって言われるんだっ!!! フェラも得意なんだよっ!!! 俺に任せてねっ!!!‥おニィちゃんっ‥」 体育会系・ジャニの舌が俺のガタイを隅々まで舐め廻し、 体育会系・ジャニの唇が興奮に膨れ上がっている俺の筋肉に吸い付き続け、 体育会系・ジャニの甘噛みが俺の肉体に見えぬ歯型を付け捲くっていく。 唇で雄玉袋の皮を引っ張ったかと思えば、片方で口一杯に膨れ上がる雄玉を口の中で転がし、 後から後からドクドクと溢れ出続ける魔羅汁を反り返る太棹に沿ってジュルゥゥゥッと舐め上げ続け、 片手でデカ魔羅を握り締め、舌で俺の膨れ上がった黒紫の亀頭を舐め廻し、先端の口にさえ舌先を突き入れながら、 もう片方の掌で掴んだ雄玉袋をコリコリと揉み続けていく。 散々に焦らした俺のデカ魔羅を一気に半分も咥え込み、ネットリと頭を上下させながら、亀頭を舌責めし続け、 エラの外側にまで舌先を嘗め廻していく。 段々にスピードを上げながら、ズルッズルッと深く咥え込む体育会系・ジャニの喉奥が拡がり続け、俺のデカ魔羅は、 いつの間にか、根元深くまで体育会系・ジャニの喉奥に咥え込まれ、喉マンをきつく締め付けながら、 早く遅く、俺のデカ魔羅を責め上げていく。 体育会系・ジャニの指先と舌の愛撫責めに、俺は、通路にまで響き渡るようなヨガリ声を響かせ続け、 いつの間にか裏返され、分厚い筋肉の盛り上がる後背筋を責め立てられながら、 じわじわと降りていく体育会系・ジャニの唇に合わせ、知らず知らずの内に膝を立て、 自分でも気付かぬ間に盛り上がった筋肉に覆われた大臀筋を高く突き出していた。 筋肉に盛り上がった大臀筋の二つの山の表面を、体育会系・ジャニの指先が、 触れるか触れないかと云うような微妙な刺激を与えながら円を描いて這い廻り続け、 二つの山に窪んだ顰(ヒソミ)の奥に向かって尖らせた体育会系・ジャニの唇の先から、 勢い良く冷たい息が吹き掛けられていく。 「この奥っ、舐めてイイっ!?‥おニィちゃんっ‥」 「舐めてくれぇぇぇっ!!! オマエのその舌でっ、 激しく舐め廻してくれよぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!」 「俺にっ、舐めて欲しいっ!? 俺の舌でっ、おニィちゃんのケツ穴っ、 舐め廻して欲しいっ???」 「欲しいっ!堪んねぇんだっ!!!」 「‥ならっ、自分の両手でっ、ケツたぶ拡げてみせてよっ!!! じゃ無いとっ、舐めてあげないよっ!‥おニィちゃんっ‥」 「待ってくれっ!拡げるっ!!!止めないでくれぇぇぇっ!!! 今っ、拡げるからっ、オマエの舌でっ、俺のケツマンっ、 責めてくれよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!」 うつ伏せのまま膝を立て、まだ二十歳にもならぬであろう体育会系・ジャニ目掛けて突き上げた大臀筋を、 俺は、後に廻した両手できつく掴み、左右に大きく引き拡げていく。 これまでこのようなことをしたことも、まして考えたことも無かった筈の俺が、まだ二十歳にもならぬであろう、 あの顔立ちからすると、もしかしてまだ高校生かも知れぬ体育会系・ジャニに全身を責め上げられ、 自らケツ穴まで開いて見せ付けている。 今、年下に責められると云う、己自身に潜む『自虐性』に酔い続けている俺は、 大臀筋を掴み、引き拡げる両手に力を込め、体育会系・ジャニの舌先が己自身のケツ穴に触れるのを、 今や遅しと待ち侘び続けている。 年に似合わぬ愛撫責めテクの凄さに興奮し続けながら、俺は、高々と突き上げた大臀筋を両手で大きく開きながら、 体育会系・ジャニの唇が近付くのを待ち続けている。 ニュルッとケツ穴全体を舌で舐められるか、そうで無けりゃ、舌先で窄みの中心をツンツンッと突かれるか、 心待ちにしている俺のケツ穴に近付く体育会系・ジャニの荒い鼻息がケツ穴の窄みに吹き掛かったかと思う間も無く、 俺の乳首を散々に甚振った体育会系・ジャニの唇が、いきなり、俺のケツ穴の窄みにジュプゥゥゥッと戸吸い付き、 俺のデカ魔羅をしゃぶり尽くした体育会系・ジャニの舌先が、否応の間さえ与えず、窄みの中心にグィグィと 捻じ込まれていく。 「ウオォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!」 思いも寄らぬ体育会系・ジャニの突然の攻撃に、大臀筋を掴み上げている両手に減り込む程に力を込め、 ケツを突き上げる全身の筋肉を益々膨れ上げさせながら、雄叫びを上げ続ける俺のデカ魔羅、 完全に臍を覆い隠し、咥え込まれ、しゃぶり廻されながら、体育会系・ジャニの唾液でベトベトにされ、 ドクッドクッと噴き上げ続ける魔羅汁にドロドロに粘着きながら、ボコボコに盛り上がる腹筋瘤に貼り付く 俺のデカ魔羅を、股の間から差し込まれた体育会系・ジャニの両手が握り締め、グィィィッと真下に向けて 引き降ろしながら、最早、ローション要らずの俺のデカ魔羅を両掌でユルユル・グチョグチョと責め立てていく。 「あうっ!あうっ!あうぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! 凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! イイィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!! 凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 凄げぇよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! ケツがっ凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! アァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!! ケッ、ケツがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! ケツがっ開くぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! 開いちまうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! 舌が入るぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! オォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!! 凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! なっちまうっ!ケツがっ!ケツがっ!俺のケツがぁっ! マンコにっなっちまうよぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! ケツがっ!ケツがっ!ケツがぁぁぁぁぁぁっっっ!!! オマエの舌にっ!舌に犯されちまうぅぅぅぅぅっ!!! 奥まで入るぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! オマエの舌がっ、ケツマンの奥まで入っちまうっ!!! 凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 俺のケツマンっガキの舌に犯られちまってるぅっ!!! 凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 堪んねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!! 凄げぇよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! チンポっ感じるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! イイィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!! ケツもぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! チンポもぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! 蕩けちまうぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 体育会系・ジャニのテクにヨガリ狂う俺のデカ魔羅は、 いつの間にか、仰向けになって俺の股座に潜り込んだ体育会系・ジャニに咥え込まれ、 突き刺されてグチョグチョに拡げられた俺のケツマンの窄みには、 俺の気付かぬ内に、体育会系・ジャニの人差指と中指が纏めて捻じ込まれ、 ズボッズボッと出し入れされ続けている。 知らず知らずの内に、俺は、震えるガタイを獣のように四つ這いさせ、 ケツマンへの指責めに激しくケツを振り続け、咥え込まれたデカ魔羅責めに、 まるでガン掘りでもするかのように、激しく腰を上下させ続けている。 三本に増えた右手指でケツを犯され、左手指で乳首を責め上げられ、 体育会系・ジャニの絞まりの良い喉マンに咥え込まれ続けながら、 俺は、いつもと違う激しい動悸と全身を駆け巡る熱い熱気、 それに、体育会系・ジャニに責められるガタイが異常に感じ始めているのに、 脳髄の奥深くに訝しい感覚が沸き立ち始めながらも、 この燃え上がってしまっている肉体を責め立てる 体育会系・ジャニのテクニックに後戻りが出来ずに狂い続ける。 いきなり、咥え込んだ俺のデカ魔羅を吐き出し、ケツマンに突き入れ、 捏ね繰り廻し続けていた三本の指を引き抜いた体育会系・ジャニが、 俺の股座からガタイを抜き、起こした身で手荒く俺のガタイを仰向けに引っ繰り返す。 「効いてきたみたいじゃんっ!!!」 ベッドの脇に仁王立ちになり、体中を駆け巡る異常過ぎる興奮に喘ぎ続ける俺の顎をグィッと掴むと、 体育会系・ジャニは、その綺麗に整った可愛気溢れていた筈の顔を、まるで俺を見下すような嫌らしい笑みで歪めながら、 俺の顔に数センチに近付けながら囁く。 「オっ、オマエっ、仕込んだなぁっ!?」 「仕込んだぜっ!!! いつも使う以上にっ、たっぷりとなっ!!!」 「なっ、なんでっ、こんなことをっ???」 「決まってるじゃんっ! アンタと楽しむ為にさっ!!! この凄げぇ筋肉マッチョなガタイを 自由にする為だよっ!!! 正直っ、驚いたぜっ! こんな平日にアンタに会えるなんてさっ! 週末しか来ないモンだと思ってたからなっ! アンタっ、この店じゃ有名なんだぜっ!!! 来てる男次々手ぇ出して、 散々犯って自分だけ満足したら、 ポイッと『犯リ捨て』にする 勝手な野郎だってなっ!!! 俺のツレん中にも、 無理矢理アンタに犯られて、 ケツが血塗れになったヤツもいるし、 縛られたまんま一晩中犯られて、 ケツが脱肛になっちまったヤツや、 アンタに犯られた後、 周りの連中にメチャクチャに廻されて、 男と犯るのが恐くなったヤツもいるんだぜっ!!! アンタっ、ツレが廻されて、 アンタに助けてって叫んでんのにっ、 真横で、ニヤニヤ笑いながら見降ろして、 四つ這いになった他の男のケツ 犯ってたんだってなっ!!! クッフッフッ、どうしたんだぃっ!? はぁはぁ・はぁはぁ、 息が上がってるじゃんっ!!! 欲しくなって来たんだろっ!? んっ!?何が欲しいんだぃっ??? ほらっ!真横に有るぜっ!!! アンタの大好きなモンがっ!!! 欲しけりゃ、握れよっ! アンタも咥えたギンギンの勃起魔羅だぜっ!!! アハハッ、素直じゃねぇかっ!? 年上のマッチョじゃ無きゃ ケツ犯らせねぇんじゃなかったのかぃっ!? 欲しいかっ!? そんなに欲しいのかっ!? デカ魔羅ビクンッビクンッさせやがってよぉ〜っ!!! おっ!凄げぇぇぇっ!!! この淫乱乳首っ、指で弾いただけでっ、 このデケェガタイがバウンドしたぜっ!!! これっ、面白れぇぇぇっ!!! ホラッ!ホラッ!ホラッ!ホラッ! ホラァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!」 「アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!! 凄ゲェェェェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!! 俺のっ!乳首豆っ!凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ! 蕩けちまうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! くれよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! チンポくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! チンポっ!チンポっ!チンポっ!チンポっ!チンポっ! チンポォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!」 「そんなに欲しいかっ!? 俺を犯すんじゃ無かったのかよっ!? チンポっ、好きなんだろっ!?」 「好きぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ!!! 欲しぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃいっっっ!!! チンポっ欲しぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃいっっっ!!!」 犯してくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! チンポっ!チンポっ!チンポっ!チンポっ!チンポっ! このチンポでっ、犯ってくれよぉぉぉぉぉっっっ!!! 「握り締めた俺のチンポに舌突き出しやがってよぉぉぉっ! でも、しゃぶらせねぇぜっ!!! 俺のチンポがっ、まだっ、犯りたくねぇんだとよっ!!! オラァッ!!! 俺のチンポが欲しかったらっ、 このチンポが犯りたくなるようにっ、 指でっ、ケツマン・オナニーしてみろよっ!!! その筋肉塗れの太ってぇ両脚上げてっ、 ケツにっ、指っ、ブッ込んでオナれやっ!!!」 体育会系・ジャニの三本指でケツマンの奥深くに押し込まれ、溶け切ったカプセルから現れ始めた大量の粉末が、 ケツマンの中にグチョグチョと溜り、溢れ出し続けるケツマン汁と体育会系・ジャニの唾液、 継ぎ足され続けたオイルの混ぜ合わさったドロドロ汁に、瞬く間に溶け出していき、 吸収力の強い膣襞から全身に満たされ続けていく。 脳髄の奥深くにまで作用する誘淫・興奮剤の強過ぎる刺激が、後から後から、俺の全身を襲い、 俺は、俺自身には数回しか使うことの無かったカプセルの粉末の威力に、 この鍛え上げたガタイ全てが俺自身のケツマンG・スポットにでもなったような感覚に襲われながら、 ギンギンに勃起する体育会系・ジャニのズル剥け魔羅に犯されたいばかりに、 体育会系・ジャニの言うが儘(ママ)、極度の興奮に筋肉を膨れ上げさせた両脚を高々と突き上げ、 自分自身で触れてさえ感じてしまうガタイを左手で撫で廻し、モロ敏感に成り果てた乳首を弄り廻しながら、 右手指を三本纏めて、淫乱にジュクジュクと開き切った己のケツマンに突き立て、グリュグリュと捏ね廻し始めていく。 身を仰け反らせ、ヨガリ続けながら、グチョグチョ音を立てながら、 我を忘れてケツマン・オナニーに狂う俺を暫らく見詰めていた体育会系・ジャニが、 ニヤ付きながら個室扉の鍵を開け、通路に待ち侘びていた筈の二人を顎で合図して招き入れると、 ケツマンに突き立てられた俺の指を弾き飛ばしながら革張りベッドに上がり、 高々と突き上げる筋肉を膨れ上げさせた両脚を肩で担ぎ上げ、 ギンギンにイキリ起つ18cmのズル剥けデカマラで、一気に俺のケツマンを串刺しにし、 猛スピードのガン掘りで、俺のケツマンを陵辱し始めていく。 “まだ二十歳位の短髪長身・マッチョとチビ・スジ筋のふたり”、 焦らされ続けた体育会系・ジャニの陵辱に歓喜の声を上げ続ける俺は気付く余裕もないが、 最初、ロッカー・ルームで見掛けた二人の若者が、体育会系・ジャニの仲間、 否、個室に入り、俺を陵辱する体育会系・ジャニを背後から抱き締めながら 耳元で囁き続ける短髪長身こそがこの先続き続ける俺への陵辱の首謀者だったとは、 今の俺には気付く術も無かった。 「ケンっ、案外簡単に堕ちたなっ!!!」 「何言ってんのさっ、必死だったんだぜっ!!! 『ぶりっ子』の真似してさぁっ、 可愛いヨガリ声上げるの大変だったし、 そのまま犯られそうになりそうだったしさぁっ!!!」 「俺っ、オマエがコイツに犯られてんじゃねぇかって、 マジっ、心配してたんだぜっ!!!」 「ンフフッ!こんなデカいチンポなら、 入れられてもイイけどねっ!!!」 「マジっ、ケンはデカマラ好きだよなっ! でもっ、デカいんならこれだろっ!?」 「あぁぁぁっ!ボブっ、凄げぇ元気っ!!! このドデケェチンポに犯られる度に、 俺っ、いつも狂わせられるんだよなぁっ!!!」 「なぁっ、ケンっ!俺と付き合えよっ!!! 前から言ってるじゃんかよぉ〜っ!!! 大事にすっからさぁ〜っ!!!」 「ボブっ、それより見なよっ! コイツっ、レイジのチンポっ、 旨そうにしゃぶってるぜっ!!!」 「あのチンポっ、さっきまでガチムチのケツに ブチ込まれてたんだぜっ!!! 全くレイジの犯リ好きにも驚くよなっ! 待ってる間にガチムチを立ちマンで ガンガンに掘り捲くってたんだぜっ!!!」 160cmも無いタッパに華奢にさえ見えるスリムなガタイは引き締まった筋肉で彩られ、 生意気な少年を思わせる顔立ちに良く似合っている。 そのスリムなガタイにこんがりとビキニ跡を残した股間に斜め上に聳え立つデカマラは、 ガタイにも、顔立ちにも似合わぬ20cmの寸胴魔羅で、 今の今までガチムチを犯していたケツマン汁でベトベトに粘着いた寸胴魔羅の先から ドクドクと溢れ出す魔羅汁を極端に太い棹に伝えさせながら、下からその太棹を舐め上げ続ける俺の唇に、 今、将に、寸胴魔羅を捻じ込もうとしている。 「痩せのデカマラ、チビのデカマラってのは、 マジっ、ホントだなっ! あれでバリタチってのがっ凄げぇよなっ!!! 多分、コイツのことっ、レイジのヤツっ、 モロ・タイプだぜっ!!!」 体育会系・ジャニが俺の両脚を抱えて激しく腰を打ち付け続けるその背中を背後から抱き締め、 その耳元に囁き続ける短髪長身は、190cmを越えるタッパに、盛り上がった筋肉が逆三に美しく絡み付き、 漆黒に輝く艶めかしい皮膚が一つ一つの筋肉をクッキリと綺麗に浮き立たせている。 チリチリとカールした短髪に彫りの深い整った顔立ちは、 モデルでさえ通用する程に日本人離れしてブルー混じりの瞳で見詰められた大抵の男は、 その深い眼差しに魅せられてしまう程だ。 体育会系・ジャニに“ボブ”と呼ばれた若者は、黒人の父に持つハーフ、 父の遺伝子が最大限良い方に面に現れたその姿は、ボブに、理想的なガタイとフェイス、 そして、30cm近い、硬く、極太で長大、巨大な亀頭の剥け上がった反り返り魔羅を 与えてくれている。 いきなり、声を上げて俺のケツマンに雄汁を種付けし続けながら、 腰を振り立て続ける体育会系・ジャニのズル剥け魔羅のケツマンを抉り上げる刺激の物凄さに、 もう一時間以上も勃起し続けていた俺のデカ魔羅は一気に極限に達し、 ビクンッビクンッと腹筋に太棹を打ち当て続けながら、自分自身の顔から上半身に 雄汁を振り撒き続けていく。 グッボォォォォォッとケツマンから引き抜いたズル剥け魔羅をイキリ起たせたまま、 体育会系・ジャニは俺の頭の方へ廻り、入れ替わりに、種付け汁の溢れ出した俺のケツマンには、 チビ・スジ筋の寸胴魔羅が突き立てられていく。 体育会系・ジャニのズル剥け魔羅を握り締め舌で舐め廻しながら、 チビ・スジ筋の寸胴魔羅が繰り出す衝撃に仰け反り、声を上げ続ける俺。 「チンポッ!チンポッ!」「ケツが凄げぇぇぇっ!マンコが気持ちイイっ!」と叫ぶ俺の喉奥に捻じ込まれていく 体育会系・ジャニのズル剥け魔羅が、背後に立つ短髪長身のケツマン弄りの指捌きに雄汁を噴き上げても萎むことも無く、 益々、太くイキリ起ち続けながら、俺の喉マンを犯し続けていく。 仰向けのまま、チビ・スジ筋と体育会系・ジャニのドデカい魔羅に上下のマンコを犯され続ける俺の両手がグィッと握られ、 俺の大胸筋に跨って膝立ちした短髪長身の超弩級魔羅を握らされる。 指が半分しか廻らず、三握りしても尚、亀頭が覗くその弩級ぶりを指で感じた俺は、ケツと頭を固定されて動けぬ身で、 必死に、握り締めたその魔羅汁塗れの超弩級魔羅を扱き立て続ける。 体育会系・ジャニのズル剥け魔羅が喉奥まで開き切った俺の口から引き抜かれた途端、 腰を突き出した短髪長身の超弩級魔羅を真上に見上げ、 「凄げぇぇぇっ!デケェェェェェェっ!こんなのっ、見たこと無ぇぇぇっ!デケェっ!デケェよぉぉぉぉぉっ!」 と叫び、 握り締めた両手で超弩級魔羅を下に向け、最大限にまで首を伸ばし上げ、 眼一杯開いた唇でその超弩級魔羅を咥え込み、貪り続けていく。 壁に両手を突き、前のめりになって串刺しにした俺の喉マンをメリメリと拡げていく短髪長身の超弩級魔羅に、 両手で短髪長身の高く盛り上がる大臀筋を摘み続ける他為す術も無い俺に跨り、 腹筋に貼り付いてビクつきながら魔羅汁を噴き上げ続ける俺のデカ魔羅を逆手に握り締めながら、 己のケツを降ろし続け、グボッグボッ・ズルッズルッと自分自身のケツマンに飲み込んでいく体育会系・ジャニが、 さすがの23cmのデカマラに雄叫びを上げながら、激しくケツを廻し、腰を振り続けていく。 チビ・スジ筋が腰を振り立てれば立てる程、突き上げられる俺のデカマラは体育会系・ジャニを犯し、 短髪長身が俺の喉マンを擦り上げれば上げる程、その苦しさを伴い刺激の強さに、俺のデカマラは膨れ上がり、 イキリ起ち続けていく。 ケツマンを激しく犯し続ける20cm寸胴魔羅の物凄い快感に、 俺のデカマラが、体育会系・ジャニのケツマン奥深くに夥しい雄汁を噴き上げ、 俺のケツマンが悲鳴を上げながら締め上げるチビ・スジ筋の寸胴魔羅がビクビクとビクつき続けながら、 俺のケツマンに子種を噴き上げ続けていく。 己のズル剥け魔羅を真上に扱き立てていた体育会系・ジャニが、ケツマンに種付けされる刺激に一気に逐情し、 物凄い勢いで扱き上げるズル剥け魔羅から噴き上げた雄汁が、俺の喉マンを陵辱し続ける短髪長身の背中から後頭部に バチッバチッとブチ当たり続けていく。 四つ這いにされ、ケツを高々と突き上げながら、完全に開き切ってしまった俺のケツマンの窄みに宛がわれた 短髪長身の超弩級魔羅の拳程も有りそうな膨れ上がった亀頭がジワジワ・グボッグボッと減り込み始め、 ベッドの端に突き出した俺の顔の眼前には、雄汁を噴き上げてもイキリ起つことを忘れない 18cmと20cmの若々しい勃起魔羅が突き出されている。 短髪長身の両手が俺の腰を力強く握り締め、 拳程も有る、短髪長身の巨大な亀頭が俺のケツマンの窄みに半分も捻じ込まれていった、 その時、大きく勢いを付けた短髪長身の腰が前に突き出され、 短髪長身の股間が俺の大臀筋を一気に圧し潰し、 ダラリと垂れ降ちる雄玉袋を短髪長身の二周りは巨大な雄玉袋が弾き飛ばし、 突き立てられた30cm近い超弩級魔羅が物凄いスピードで俺のケツマン膣を突き拡げ続け、 これまで届いたことも無いケツマンの奥の奥、 それは、直腸を通り越し、結腸にさえ届く激しい勢いで、 根元深くまで一気に突き填められていった。 「ギョエェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェ ェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェ ェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェ ェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェ ェェェェェェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!! ガァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!! グウォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!」 この世のものとも思えぬ『ヤリ部屋』中に響き渡るのではないかと思えるような雄叫びを 喉奥深くから上げ続ける俺の前に陣取り、一気に、二本の勃起魔羅を同時に捻り込んでいく チビ・スジ筋と体育会系・ジャニは、舌を絡め合い、乳首を弄り合っている。 大量の雄汁を一発種付けしながらも、小気味良くリズミカルに腰を振り続ける短髪長身の超弩級魔羅の太棹には、 何処が切れたのか、鮮血の混じった粘液が粘り付き、全身を激しく振るわせ続ける俺のデカマラは、 どの位雄汁をトコロテン噴き上げしたかも判らぬままに硬くイキリ起ち続けてる。 首を突き出し、筋肉硬い大胸筋を革張りベッドの端に圧し付け、両手でベッドの端を握り締めたまま、 短髪長身に陵辱されるケツだけを高々と突き上げた姿で、余りに大量に仕込まれたお蔭で切れることも無い 粉末の誘淫・興奮作用に狂い続けながら呻き声を上げ続けている俺の顔は、 チビ・スジ筋と体育会系・ジャニが噴き上げた雄汁でダラダラに白く汚れ尽くしている。 俺を陵辱し続ける短髪長身の周りを囲む若牡達はいつの間にか四人に増えていた。 逆三競泳体型も、ラグビー体型も、この『ヤリ部屋』で、俺に無茶苦茶に犯され、散々に種付けされながら、 ポイっと犯り捨てにされていた。 この個室に入る前、二人は短髪長身のメールを受け取り、飛んで来たのだ。 二人の両眼には憎悪の炎が燃え上がり、逆三競泳体型は体育会系・ジャニに、ラグビー体型はチビ・スジ筋に、 恐ろしく膨れ上がった勃起魔羅を咥え込まれ、しゃぶられながら、短髪長身が、その超弩級魔羅を引き抜くのを待ち続けていた。 そして、二人のその手には、数ホンのロープが握り締められている。 短髪長身が二時間近くも掛けて二発の種付けを打ち込み、 グイグイとその引き抜いた超弩級魔羅を扱き上げて残り雄汁を 血が滲んで開き切った俺のケツマンの窄みに擦り付けている中、 逆三競泳体型とラグビー体型の二人が俺の両腕を捻り上げながら後手に縛り上げ、 俺のガタイは若牡達五人に抱え上げられながら仰向けに引っ繰り返されると、 抱え上げた両足首をロープの両端に縛り、そのロープを俺の後首に引っ掛けていく。 革張りベッドの上に両手を後手に縛り上げられ、極限にまで持ち上げられた両脚を後首で引っ張られたロープで固定され、 俺は、右に倒れても左に倒れても革張りベッドから転げ落ちる為、手足を?ぎ取られた達磨のように身動きの取れぬままに、 逆三競泳体型に、ラグビー体型に、そして、短髪長身・チビ・スジ筋・体育会系・ジャニに次々と犯され、 散々に種付けされ続けながら、トコロテンで雄汁を噴き上げ続け、そして、遂に、気を失っていく。 リーダーの短髪長身は、半日近くも五人で陵辱し続けた俺を、平日のこの『ヤリ部屋』で一番雄野郎が増える時間帯に合わせ、 又も、大量に仕込まれたカプセルを俺のケツマンに埋め込み、指で奥深くに捻じ込んだまま、 種付けし尽くされた感の有る俺のケツマンの窄みにバリバリと引き破ったガムテープを蓋でもするかのように貼り付け、 種付雄汁を溢れ出させないようにしたかと思うと、五人の若牡達全員が、俺のガタイ向かって「ペッッッ!」と唾を吐き掛け、 大笑いしながら、この個室のドアを開け放ち、そのまま、二度と戻っては来なかった。 気を失った俺の口は、たっぷりとラッシュを滲み込ませたティッシュが丸めて放り込まれた上にガムテープでグルグル巻きに塞がれ、 極限にまで持ち上げられた俺の両脚の、曝け出している太股の裏側には100mm巾の白ガムテープが貼り付けられ、 右には『モロ感の淫乱ケツマン↑』左には『好きなだけ種付けして下さい↓』と太い黒マジックで書かれていた。 ‥どれ位の男達に犯され、どれ位の雄汁をケツマンに種付けされ続けたのだろう‥、 俺は、途中、ケツマンを擦り立てられる刺激に幾度か意識を取り戻し、 又、気を失っていくことを繰り返し続けながら、 それでも、イキリ起ち続けるデカマラから雄汁を噴き上げ続けていた。 平日の明け方でお客の切れたのを見届けたこの店のスタッフが、この日何度目かの片付・清掃の為と、 達磨状態で慰みモノに陵辱され続けている最後まで残った客で有る俺の様子を見る為に、 個室のドアを開ける。 今や、どれだけの勃起魔羅を咥えさせられたのだろう、口を塞がれていたガムテープは消え果て、 何処に行ったかさえ判らぬケツマン塞ぎのガムテープは遥か昔に剥がされ、 ダラダラと息をする度毎に溢れ出続ける、誰のものかも判らず、幾人もの種付が混ざり合った雄汁に、 拡がり切った俺のケツマンに窄みはドロドロに白く汚れ、何人もの雄が噴き上げたのだろう、 俺の筋肉に盛り上がった肉体は、隙間も無い程に、雄汁が振り撒き続けられていた。 雄の匂いに、汗と雄汁と魔羅汁に唾液さえ混ざり合った、普段なら鼻を摘むような、 しかし、この『ヤリ部屋』に来る男達にはラッシュ以上の興奮剤に他ならない匂いの充満した この個室に足を踏み入れたスタッフの股間は瞬く間に膨れ上がり、 穿いている短パンを突き破らんばかりに大きくソソリ起っていく。 「頼むよ〜っ!!! 俺のロープっ、解いてくれよ〜っ!!! 何でもするからよ〜っ!!!」 人の気配に気付いた俺が、必死に哀願するのを見詰めながら、粘液にヌル付いてしまっている俺に近付いたスタッフが、 俺の耳元で声を掛ける。 「大丈夫っすかっ???お客さんっ!」 「アンタっ、店の人だよなっ!? いつもカウンターの中に居る人だよなっ! 頼むっ!解いてくれよっ!!! 助けてくれっ!!!」 「イイっすよっ! でもっ、どうしたんすかっ???」 「若い男っ、個室に連れ込んだらっ、 カプセル仕込まれてっ、畜生っ、 こんな目に遭わせやがってっ!!!」 「脚っ、大丈夫っすかっ!? 解いてもっ、曲がったまんまっすよっ!!! 待ってて下さいねっ! 俺っ、今っ伸ばして上げますからっ!!!」 「すっ、すまないっ! こんなベトベトな俺の身体触ってくれてっ!!!」 「イイっすよっ! 腕は後手に縛られてるんすかっ!? ちょっと待って下さいねっ! お客さんっデケェからっ、横にするっすよ!!! 凄げぇきつく縛り上げてんなぁっ!!! やっと解けたっ!!!」 「動けるっすかっ??? 立てるっすかっ!?お客さんっ!!!」 「イイっすよっ! 俺っ、肩貸すっすからっ、このまんま、 ゆっくりシャワー浴びに行きましょうよっ! 大丈夫っすよっ!もう誰も居ないんでっ!!! シャワー浴びて綺麗にしねぇと、 これじゃぁっ、帰れないっすよっ!!!」 シャワー・スペースのタイル壁に俺の両手を突かせ、 ベト付く粘液でドロドロになったTシャツと短パンを急いで剥ぎ取ったスタッフが、 イキリ起つ股間の勃起魔羅を隠すこともせず、 トレーニングに身体を鍛えてるのだろう、綺麗に割れた腹筋にバチンッバチンッと勃起魔羅を打ち当てながら、 俺の背後に廻ると、手にしたシャワー・ヘッドで、粘々と粘液に汚れた俺のガタイを洗い流していく。 感覚も無い程に痺れ切った俺の両腕が湯に温められ続け、ジンジンと痺れを呼び戻しながらもその感覚を取り戻していき、 湯を掛け続けられる俺の腰から大臀部の熱気が、俺の両脚に自由に動く感覚を与え続けていく。 180cm近いスタッフが、俺のガタイにボディ・ソープを振り掛けていき、 ヌル付く全身を、両掌で泡立てながら、擦り立て、揉み続けていく。 その、いつまでも続く心地良い感触に、俺のデカマラは又もイキリ起ってしまい、 ボディ・ソープでヌルヌルに泡立つスタッフの両手で雄玉袋毎に包み込まれ、 グチュグチュと揉み上げ泡立てられていく。 「あんだけ犯されてたのにっ、又、起ててるんすかっ!? 凄げぇ元気過ぎるって云うか、 お客さんって無茶苦茶淫乱なんすねぇ〜っ!!!」 「俺があんな恰好で犯られてたの知ってたのかっ!?」 「三時間置きに店ん中片付けるんすからっ、 そりゃ知ってるっすよっ!!! でもっ、見た時は、お客さんもアンアンってヨガってたし、 縛りプレイとか陵辱プレイする人も居るんで、 まさか無理矢理だなんてっ、判んなかったんすよっ!!!」 「そうかっ! 声荒げてすまなかったっ!!!」 「イイっすよっ! じゃぁ、今度は後ろ洗うっすからっ!!! でもっ、お客さんっ、マジっ凄げぇガタイっすよねぇっ! 後背筋なんかっ、無茶苦茶広いっすよっ! 何処触っても硬てぇし、贅肉なんて何にも無ぇって 感じっすよねぇっ!!! じゃぁ、ケツマンっ、洗うっすよっ!!! ちょこっとだけケツの位置落として、 ケツ突き出して下さいよっ!!! シャワー浣するっすよっ!!! おっ!凄げぇぇぇぇぇっ!!! 種付けされた汁がっ、ドクドク・ドクドク 溢れ出して来てるっすよっ!!! 犯られ過ぎてっ、ケツ絞まんないんすかっ??? これじゃぁっ、お湯が奥まで行かないんでっ、 奥んトコ洗えないっすよっ!!! 指入れて洗うっすからっ! 凄げぇっ!!! お客さんのケツマンっ、奥までヌチャヌチャっすよっ! 凄げぇ声でヨガッてるじゃないっすかっ??? 犯られ過ぎてっ、敏感になってるんすねぇ〜っ! 感じるっすかっ!? お客さんのデカマラっ、 ビンビンに反り返ってるっすよっ!!! もうちょっとケツ落として下さいよっ!!! 何っ、ケツ動かしてるんすかっ??? そんなに感じてるんすかっ!? こんな男っぽいのにっ、お客さんって マジっ淫乱なモロ感なんすねぇ〜っ!!! 指じゃ奥まで届かないんでっ、 これで洗ってやるっすよっ!!! 洗って欲しいっすかっ??? どうっすっ!? 欲しいんすかっ!?お客さんっ!!! そうっすかっ!!! 洗って欲しくて堪んないんすかっ!!! ならっ、填めて上げますよっ!!! イイっすか??? 一気にブチ込んでやるっすからっ、 中に溜まってる子種っ、全部出して下さいよっ!!! おらぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」 二十代半ばのスタッフにしては黒々と色の変わり切ったイキリ起つ20cm近い勃起魔羅がガン突きで捻じ込まれ、 猛烈なスピードで俺のケツマンを突き上げ続けたかと思うと、ズボォォォッと引き抜かれ、 シャワー・ノズルがケツマンの窄みに突き立てられ、数センチもズルズルと捻じ込まれていき、 俺のケツマンに湯を注ぎ込んでいく。 繰り返し、繰り返し、突き上げられては引き抜かれ、シャワー浣で湯を満たされては突き上げられ、 引き抜かれて開き切った窄みからダラダラと溢れ続ける粘液混じりの湯が俺の太股に垂れ落ち続ける中、 シャワー・ノズルを引き抜いたスタッフのイキリ起つ勃起魔羅がたっぷりとボディ・ソープ塗れにされて 俺のケツマンに突き入れられ、両手で腰を掴んだまま、ガン掘りされ続けていく。 かなり男慣れしているのだろう、スタッフの勃起魔羅が、グッと腰を圧さえ込んだ俺のケツマンを斜め上から擦り上げ続け、 俺の前立腺を直に刺激し続けていく。 ケツマンの窄みからは、スタッフの勃起魔羅が猛スピードで出し入れされる度毎に、ドロドロと泡立つ汁が溢れ続け、 俺のケツマンは、ガン掘り・前立腺責めに悲鳴を上げ続けながら、ガンガンと圧し潰され続けるG・スポットからの刺激に、 思わず、雄叫びを上げ続けながらトコロテンで噴き上げていく。 俺の噴き上げなど無視するように、ガン掘りを続けるスタッフのタフさに、俺のガタイは崩れ落ち、 シャワースペースの床に四つ這いになったまま、スタッフが繰り出す勃起魔羅責めに狂い続けていく。 俺が二度目のトコロテンで雄汁を噴き上げ、 引き抜いた勃起魔羅の先から噴出す雄汁を俺のガタイに振り撒き続けたスタッフが、 四つ這いのままの俺のケツマンにシャワー・ノズルを突き入れながら、 片手で俺の下っ腹を圧し上げて、泡立つ粘液混じりの湯をケツマンの窄みから ビュゥッビュゥッと噴出し続けさせていく。 フラ付く俺のガタイをタオルで拭き上げ、ロッカー・スペースまで連れて行ってくれたスタッフが、 ロッカー・キーをカウンターから持って来ると、「着替えたら、コーヒーでもおごりますよっ!」と、 明るく俺に声を掛けて、カウンターの方へ引き返していく。 ノロノロと鍵を廻してロッカーを開けた途端、恐らく、ロッカー扉の隙間に挟み込んで有ったのだろう、 小さく折り畳んだ一枚の紙切れが俺の足許に転げ落ちた。 ≪このアドレスにメールしなっ!!! メールしねぇと、アンタがデカマラに狂って ヨガリまくってる携帯画像がネットを飛び交うことになるぜっ! ・・・・・・@・・・・・.・・.・・≫ 俺は、全裸のまま、思わず床に座り込むと、半ば呆然としながら、食い入るようにそのメモ書きに眼を走らせ続けていた‥。