≪#1.〜秘書課・藤堂主任〜≫ ‥卓也の云う通り、その頃、主任の藤堂は、部屋に付いている露天風呂で、ドイツ人通訳の巨大な 逸物に串刺しされながら、トコロテンで雄汁を噴き上げ続けていたっ‥ バルクに鍛え上げられた現役ビルダーの藤堂でさえ見劣りするような‥素晴らしく筋肉を盛り上げ たガタイに、見たことも無い程に巨大な逸物をイキリ起たせた‥ドイツ人通訳に駅弁ファックで突 き立てられたまま露天の浴槽まで運ばれ、熟れ切ったケツマンコから逸物を引き抜くことも無く腰 を落としながら胡坐を掻いていくドイツ人通訳に貫かれたままの対面座位の体位で、硫黄の香りの 立ち込める湯の中で、激しく腰を振りながら、これまで受け入れた中でも最高に巨大で硬い逸物に ヨガリ狂っている‥現役バルクビルダー藤堂‥。 最初、ラウンド髭の強面に、胸を覆い尽す剛毛が腹に流れ、そのまま股間へと続く、まるで獰猛な 熊を思わせるような肥大させた筋肉を身に纏った毛深いレスラー体型そのもののドイツ人バイヤー に、その分厚い唇と舌で全身の筋肉と云う筋肉を舐めしゃぶり貪られ、イキリ起つ藤堂のズル剥け 魔羅を喰らわれたかと思うと、バルクなビルダー体型そのものの藤堂のガタイに跨り、股間の上に 腰を降ろしながら、日本人としては巨根で通る筈のイキリ起つ藤堂のズル剥け魔羅を、意図も簡単 にズボズボと己のケツマンコへ飲み込んでいったドイツ人バイヤーは、気が狂ったように腰を振り、 廻しながら、同じように藤堂のガタイに浴衣のまま跨ったドイツ人通訳の浴衣の袷を引き剥がし、 その中心に異常なまでに膨れ上がり始めていく超ビキニの膨らみを生地毎しゃぶり続けていく‥。 恐らく、‥昼と夜とでは立場が逆転し、ドイツ人通訳の腕に抱かれ、その異常なまでの逸物を突き 立てられているのだろう‥興奮に鼻息も荒いドイツ人バイヤーは、巨大に膨れ上がり、ドイツ人通 訳の穿いているビキニから雄玉以外は殆ど飛び出し晒している逸物に舌を這わせ、ビキニの腰ゴム に圧さえ付けられ鳩尾の最上部にまで届く程に腹筋に貼り付きながら巨大に膨れ上がるドイツ人通 訳の亀頭を咥え込もうと必死になっている‥。 その焦れったい動きに、通訳は一気に己のビキニを引き摺り降ろし、勢いに飛び出た逸物を咥え込 んだバイヤーの髪を引き掴むと、そのまま、激しく腰を振り立て続けていく‥。 バイヤーの肥大した筋肉の塊りに跨られ、激しく腰を使われながらも、腰を突き上げるどころか、 そのガタイの重みに身動きすら出来ぬ藤堂の真上では、通訳の異常なまでに巨大な極太勃起魔羅が、 浅く、深く、バイヤーの喉マンを犯し続けていく‥。 その様は、まるで、其々が、膨れ上がる雄の欲望を三者三様に燃え上がらせ続けていく巨大な二等 辺三角形のように聳え立って見える‥。 ダラダラと涎を垂れ落ちさせ、唇から顎までを涎塗れにさせながら、バイヤーの喉マンを充分に楽 しんだ通訳が、バイヤーの唇から異常なまでに巨大な極太勃起魔羅をグボォォォッと引き抜くと、 スーツケースから取り出したチューブを手に藤堂の足許に廻り、騎乗位でバイヤーのケツマンコに 咥え込まれたまま責め立てられている藤堂の両脚を、ケツさえ高々となる程に抱え上げ、足首を両 肩に掛けていく‥。 両脚も高々にケツたぶが持ち上がれば、藤堂の股間が前に突き出され、日本人としては巨根で通る 筈のイキリ起つ藤堂のズル剥け魔羅を咥え込んでいるバイヤーのケツマンコが圧し出されていき、 肥大した筋肉を震わせながら藤堂のズル剥け魔羅を味わっているバイヤーの肉体が、藤堂に覆い被 さるように前のめりに倒れ込んでいく‥。 その体勢でさえ全身を前後させながら藤堂のズル剥け魔羅を激しく咥え込み続けるバイヤーの剛毛 に覆われた分厚く盛り上がる大胸筋が藤堂の眼前に覆い被さり、藤堂は、何の躊躇も無く、その筋 肉に肥大したバイヤーの大胸筋を突き上げた両掌で鷲掴みし、大きく、硬く、膨れ上がっているバ イヤーの乳首を、親指と人差指で摘み上げ、グリグリ・キリキリと弄り廻していく‥。 藤堂のズル剥け魔羅を咥え込み、拡がり切った窄みがズボッズボッと上下していく様を眼前にしな がら、通訳の左手は邪魔になる垂れ下った藤堂の雄玉袋をグイッと持ち上げ、右手中指の先にチュ ーブから捻り出した乳白色の塊りを、後から後から継ぎ足しながら、いきなりの刺激にビクンッと ケツたぶを振るわせる藤堂のケツマンコの窄みに塗り立て、何の抵抗も無く突き入れたケツマンコ の中にまでに‥幾度も幾度も‥乳白色の塊りを塗り込み続けていく‥。 瞬く間に、中指に人差指が加わり、その指は三本に増えていきながら、チューブから捻り出した乳 白色クリームの塊りをケツマンコの襞一枚一枚に塗り込めるようにして、藤堂のケツマンコの奥深 く迄もをクリームでヌルヌルにしていく‥。 突然の乳首責めにバイヤーの声が部屋に響き、それに重なるように、いきなりのケツマン指責めの 凄さに、開いた藤堂の唇からも、鼻に掛かった甘い声が木霊し始めていく‥。 通訳のケツマン指責めが五分も続く内に、藤堂の脳髄の中から窄みの感覚が消えていき、代わって、 ケツマンコ全体から、じわじわと熱くムズ痒いような感覚が押し寄せ始めて来る‥。 『ケツがぁぁぁっ!ケツがぁぁぁっ!ケツがぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!  指をっ!もっとっ、指をっ!指でケツマンを擦ってくれぇぇぇっ!!!  あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!  ケツがぁぁぁっ!俺のケツマンがぁっ、変だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!  痒いっ!ケツマンがっ、ムズ痒いぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ!!!  もっとっ、太ってぇモンでぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!  デケェっ‥デカマラでぇぇぇっ‥、ケツマンっ、擦ってくれぇぇぇっ!  あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!  熱いっ!ケツん中がっ、燃えるように熱いぃぃぃぃぃぃぃっっっ!!!  堪んねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!  俺っ、おかしくなっちまうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!  犯ってくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!  このまんまじゃぁっ、気が変になっちまうよぉぉぉぉぉぉっっっ!!!  誰でもイイからっ、俺のケツマンっ犯してくれぇぇぇぇぇっっっ!!!  あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!  狂っちまうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!  チンポォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!  チンポォォォッ!チンポォォォォォッ!チンポォォォォォォォッ!!!  チンポくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!』 雄臭く整った顔面に、178cm×87kg、‥ボディビル界ではトップクラスに入る程に肉体を 鍛え上げ、見事なバランスに硬い筋肉を膨らせ盛り上げ、見惚れる程に強調させた‥藤堂が、‥2 mを超すタッパに優に100kgはウエイトの有るだろう‥熊のようなドイツ人バイヤーのケツマ ンコにイキリ起つズル剥け魔羅を咥え込まれながらの、訳も判らぬ、突然、己のケツマンコに与え られた刺激的過ぎる感覚に、頭の中では卑猥な言葉が渦巻きながらも、開き切った唇からは声にな らぬ呻き声が漏れ続けている‥。 激しく腰を揺らし、上下させながら、ケツマンコで藤堂のズル剥け魔羅を味わい続けているバイヤ ーの筋肉でドデカいケツたぶを通訳の平手がバチィィィンッと撃ち叩き、ケツマンコから押し寄せ 続ける刺激的過ぎる感覚に狂い始めた藤堂には理解出来ぬドイツ語をバイヤーに鋭く浴びせ掛けた かと思うと、藤堂のケツマンコを指責めし続けていた三本の指をボコッッッと引き抜き、浴衣の前 を肌蹴させたままの姿で、ガバァァァッと立ち上がっていく‥。 外人モノのエロビデオでさえ滅多に拝んだことも無い巨大な極太勃起魔羅をイキリ起たせ見せ付け ながら、前肌蹴の浴衣姿で仁王立ちする通訳がゆっくりと藤堂の頭側に廻る間に、バイヤーはグボ ォォォッと音を響かせながら、己のケツマンコからビクつき続ける藤堂のズル剥け魔羅を引き抜き、 そのまま、大股を開いた藤堂の股座に膝立ちしていく‥。 数十分前には己のケツマンコを解し拡げる為に使った潤滑オイル・ボトルをベットリと掌に溢れさ せたバイヤーが、‥普段は皮でも被っているのか、それとも、太棹の巨大な成長に亀頭が追い付か なかったのか、亀頭より太棹の方が太さに勝るデカマラ‥通訳のそれ程では無いにしても、充分に 日本人を驚愕させるに足る寸胴に極太いデカマラ全体にヌラヌラと両手で潤滑オイルを塗り付けて いく‥。 ‥優にバルクに鍛え上げた腹筋を越え、大きく膨らむ大胸筋と鳩尾の段差に突き刺さるように反り 返り、イキリ起ってガチガチに貼り付く‥通訳の巨大な極太勃起魔羅とは違い、股間から真っ直ぐ に突き出すようにして勃起するバイヤーの極太寸胴デカマラは、完全にイキリ起っているにも拘ら ず、まるで、軟質のゴムかシリコンででも出来たかのように、硬度が無く、幾ら弛み切っていると は云え、雄のケツ穴に突き立てるのには硬さが無く、ケツ穴の窄みに負けてしまう‥。 己の魔羅のことを充分に熟知しているバイヤーは、巨大に筋肉太い藤堂の両脚を肩に掛けると、潤 滑オイルベトベトに勃起する極太寸胴デカマラの根元を両手でグゥゥゥゥゥッと握り締め、根元を 握り締めても、尚、日本人の勃起魔羅程は残る極太寸胴デカマラの内部を充血させ、ガチガチに硬 くさせながら、雄野郎の勃起魔羅を待ち侘び続けている藤堂のケツマンコの窄みに、その亀頭の先 を宛がっていく‥。 藤堂の頭の真上に聳えるように仁王立ちする通訳が、今や、藤堂のケツマンコに減り込ませようと するバイヤーに声を掛け、バイヤーの肩に掛けられた藤堂の両足首を握り締めると、そのまましゃ がみ込んでいく‥。 前肌蹴の浴衣が、まるでカーテンのように藤堂の頭の周りを囲み降りていき、いきなりの、薄暗く、 周囲を見渡しても浴衣地の柄しか見えない世界に、そして、眼上数十センチには、通訳の大きく垂 れ下る特大な雄玉袋が迫り、その先には、腹筋の瘤から鳩尾に貼り付いている通訳の巨大な極太勃 起魔羅の裏筋が光り輝いて見え、浴衣の生地に囲まれた中は、通訳の体臭なのか、それとも、巨大 過ぎる通訳の股間が蒸れ返る匂いなのか、今の藤堂にはラッシュ以上の興奮剤でしかないその臭気 が、鼻を突き、欲情にカッカと火照り続ける藤堂の肉体を駆け巡り続けていく‥。 突き立てられた三本ものゴツい指でグリグリと散々に緩め拡げられ続けた藤堂のケツマンコの窄み に、‥根元をグッと握り締めて太棹の内部を充血させ、絡み付く静脈が浮き出る程にガチガチに硬 くさせ、膨れ上がる亀頭をパンパンに張り詰めさせた‥バイヤーの極太寸胴デカマラの先端がグイ ッと圧し当てられ、通訳の指で緩め拡げられた以上にニュッグニュッと窄みが突き廻されながら、 拡げられようとしている‥。 これまで経験したことも無く、指で拡げられた位では本来の藤堂のケツマンコなら決して受け入れ ることなど出来る筈の無い窄みが、微かな抵抗を示しただけでバイヤーの極太寸胴デカマラをズル ッズルッ・ズルッズルッと飲み込み始め、窄みの括約筋を引き裂かんばかりに拡げ、捲り込ませな がらもズボッグボッ・ズボッグボッと受け入れ続け始めていく‥。 いつも数人は居るセフレ‥藤堂の好みに合った筋肉マッチョのガタイ系の奴ら‥のギンギン・ガチ ガチに硬いデカ魔羅とは余りに異なる刺激、丁度‥ケツ穴が疼いて仕方ない時に、己自身の窄みに 突き立てる‥シリコン製ディルトを幾重にも膨らませたような‥藤堂のケツマンコの中をグイグイ と圧迫しながら極限にまで拡げ続けていく、今まで感じたことも無い、ケツマン襞がバイヤーの極 太寸胴デカマラ全体に密着し奥へと擦り上げられるその感覚が、通訳の極太い指でタップリと乳白 色のクリームを塗り込められ、むず痒さに占領された藤堂のケツマンコには、言い様の無い快感と して刺激され続け、それが、脳髄の奥深くを刺激し始め続けている‥。 ‥根元を握り締めても、優に飛び出している残りだけで日本の成人雄勃起魔羅サイズは有るバイヤ ーの極太寸胴デカマラ‥その極太寸胴デカマラを、バイヤーは、根元を握り締めたまま、早くもケ ツマン汁を染み溢れさせ始めた藤堂のケツマンコにゆっくりと出し入れし続けていく‥。 唯、それだけの刺激で、藤堂の両眼は白眼を剥き、喉の奥深くからは、振り絞るような喘ぎ声が、 後から後から湧き上がり続けていく‥。 藤堂の頭の周りだけが、通訳の浴衣で隔離され、噎せ返る程に匂う外人雄臭さに埋め尽くされた中 で、充分にその刺激臭に酔い続けている藤堂は、顎を突き上げ、上半身を反らしながら、バイヤー の、じれったい程にスピードの鈍い極太寸胴デカマラ責めに歓喜の喘ぎを上げ続けていたが、いき なり、グゥォォォォォッと物凄い雄叫びを上げてそのバルクに鍛え上げられた上半身を、数回、大 きくバウンドさせていく‥。 藤堂のケツマンコをねっとりと擦り上げる度毎に、陵辱していたバイヤーの極太寸胴デカマラ内部 に雄の血流が一気に流れ込み続け、藤堂のケツマンコを犯すバイヤーの極太寸胴デカマラはグイグ イと硬度を増し続けていき、その握り締められていた両掌を外され、一気に、極太寸胴デカマラの 根元、否、長く、そして、拡がりながらゴワゴワと続いていく股間の剛毛が密着し圧し潰される程 に、極太な太棹根元の奥、股間の肉に隠れた部分までもを突き圧し出すようにして、藤堂のケツマ ンコへ無理矢理捻じ込まれていく‥。 恐らく、否、完全に‥直腸の奥深くにまで届いているのだろう‥バイヤーの極太寸胴デカマラが、 充分、ケツマン責めに慣れ切っている筈の藤堂でさえ経験したことの無い奥深い未知の部分へ突き 立てられ、小刻みに腰を廻しながら、大きく腰を突き立てさせ続けるバイヤーの責めに、藤堂は、 この離れ造りの客室中に響き渡る雄叫びを上げながら、気が狂いそうな程に感じ続けていた‥。 根元を握って硬さを保っていたバイヤーの極太寸胴デカマラも、始めて味わう日本人の、それも、 初めて会った時から、上着の上から出さえ判るガタイの良さに目を付けていた藤堂の硬く反り返っ たデカマラを己のケツマンコに貪り食い、媚薬でユルユルに緩めてさえ、尚、己の極太寸胴デカマ ラを絞り上げるように窮屈な藤堂のケツマンコを犯していく興奮に、‥まるで軟質ゴムの塊りが硬 質ゴムに変化していくように‥益々膨れ上がりながら、極太寸胴デカマラの内部に血流を流し込み、 デカマラ内部の圧力を高め、硬度を増し続けていき、藤堂のケツマンコを気泡一つさえ残さぬよう にピッチリと密着させたまま、ケツマン膣全体を内部から引き裂き破らんばかりに膨れ上がって、 藤堂のケツマンコを陵辱させ続けていく‥。 薄暗く浴衣地の柄しか見えない世界に頭部を覆われながら、藤堂は、淫乱牝の喜びを知ってから今 まで味わったことも無いような巨大過ぎる逸物を突き立てられ、‥ケツマンコの奥深く、直腸まで もを引き摺り出されるような、重く鈍いが、しかし、鍛え上げた全身を、擦り立て、扱き立てられ るような‥雄野郎慣れした藤堂でさえこれまで経験もしたことの無い快楽の波動の凄さに言葉にな らないヨガリ声を上げ続け、喉奥深くから喘ぎ声を引き絞り出し続けていく‥。 ‥短く刈り上げられた頭を、激しく左右に振り続け、ガクガクと前後に動かし続ける‥藤堂の顔面 の直ぐ真上には、さっきから、ボトッボトッ・ボタッボタッと卑猥な汁を滴り落ちさせている陰毛 に覆われた巨大な通訳の雄玉袋が垂れ下り続け、否応無く、バイヤーに与えられ続ける快楽に狂い 続ける藤堂の顔面をベトベト・グチョグチョに汚し続けていく‥。 毎日・毎晩のように、己の腕に甘え抱かれ、己の逸物に串刺しにされながら、己の繰り出すSEX テクニックに溺れ、快楽に狂い続けているバイヤーが、己の眼前で鍛え上げられたイケメン日本人 ビルダーを陵辱していくこのシチュエーションに、マンネリ化していたバイヤーとのSEXに厭き の来ていた通訳は久し振りに興奮し、その興奮が、腹筋の瘤から鳩尾に貼り付いている通訳の巨大 な極太勃起魔羅を激しくビクつかせ続け、段差大きく膨れ上がる巨大な極太勃起魔羅の亀頭の先端 からドクッドクッ・ブシュッブシュッと音を立てて先走りの魔羅汁を噴出し溢れさせ続け、その溢 れ出し続ける魔羅汁が、ボコボコと血管を膨れ上げさせた極太勃起魔羅の太棹を幾筋もの流れを作 って伝わり落ち続け、その先に大きく膨れ垂れ下る通訳の雄玉袋を湿らせ流れながら、又、一筋に 合流して雄玉袋に多い繁る陰毛を垂れ、前後左右に頭を振り続ける藤堂の顔面に滴り落ち続け、グ ッショリと汚し尽くしていく‥。 ‥充満した通訳の雄臭い匂いが鼻腔を刺激し続け、顔面を汚した通訳の魔羅汁が、穴と云う穴に否 応無く流れ込み続けていく‥薄暗く浴衣地の柄しか見えない世界が異様に続いているその感覚に、 より一層、興奮の度合いを高めながら、ヨガリ狂い、喘ぎ悶え続ける藤堂の視界がいきなり拡がっ ていく‥。 最早、何の役にすら立っていない前肌蹴の浴衣をしゃがんだまま脱ぎ放り投げた通訳が、藤堂の足 首を掴み続けていた両掌を離すと、筋肉が浮き立つように盛り上がった藤堂の両脚をバイヤーの両 肩に預け抱え込ませ、そのまま、藤堂の頭の両脇に膝を付くとバイヤーの犯され続ける藤堂のガタ イに覆い被さり、藤堂の股間から腹筋、臍の穴までもに舌を這わせ、ビクつく藤堂のズル剥け勃起 魔羅が振り撒き続けた魔羅汁を舐め取り尽くし、そして、バイヤーに犯されている間中ギラギラし た両眼で嫌らしく見詰め続けていた、大きく亀頭エラの開いた藤堂のズル剥け勃起魔羅に舌を這わ し続けていく‥。 通訳に覆い被さられた藤堂の眼前数十センチ真上には、巨大にブラ下がる通訳の雄玉袋が迫り、そ の先には、鍛え上げられた腹筋から鳩尾、そして、段差大きく筋肉に膨れ上がった大胸筋にまでも 貼り付く通訳の巨大な極太勃起魔羅が見えている‥。 藤堂は、己の股間を舐め廻され、己のズル剥け勃起魔羅に舌を這わされる快感に酔い痴れながらも、 これまで見たことも無い程の超弩級なドデカさに勃起する通訳の巨根を握り締めようと両手を差し 出し、その鋼鉄のように硬くイキリ起つ通訳の巨大な極太勃起魔羅に両手の指を絡め、その貼り付 いたように反り返る巨大な極太勃起魔羅をメリッメリッと引き剥がすかの如くに力を込めて引き下 げ続け、両手で、通訳のガタイから直角、真下へ向けて固定したかと思うと、必死に突き出した舌 で、極限にまで膨らませた風船のように張り詰めている通訳の極太勃起魔羅の亀頭に舌を絡め、噴 出し続ける通訳の魔羅汁を吸い取り続けていく‥。 大きく亀頭エラの開いた藤堂のズル剥け勃起魔羅に舌を這わし続けていた通訳は、いきなり、ヒク 付き続ける藤堂のズル剥け勃起魔羅を、一気にその根元までディープに咥え込みながら、己の極太 勃起魔羅をしゃぶっている藤堂の唇目掛けて腰を降ろしながら、己の極太勃起魔羅で、藤堂の口マ ンコを犯し、喉マンコを陵辱しようと、入る筈の無い藤堂の唇へ巨大に膨れ上がる亀頭をメリメリ と減り込ませ続けていく‥。 ゆっくりと頭を上下させ、藤堂のズル剥け勃起魔羅を味わい続けながら、藤堂の唇へ己の極太勃起 魔羅を減り込ませ続けていく通訳が、その筋肉逞しい腰を落とせば落す程に、無理矢理、極限にま で拡げられた藤堂の唇にじわじわ・メリメリと巨大な亀頭が捻じ込まれていき、引き攣り、そして、 藤堂の唇が裂け切れるかと思ったその瞬間、拡がり切り、藤堂の唇を内側に捲り込ませていた亀頭 のエラが、ジュッグボォォォッと音を立てて藤堂の口中に突き入れられ、そして、通訳の極太勃起 魔羅の半分までもが、一気に、藤堂の喉深くに突き立てられてしまう‥。 硬度を増し続けながらグボッグボッと犯し続けるバイヤーの極太寸胴デカマラの迫力に、泡立つケ ツマン汁をジュボッジュボッと溢れ噴出しながら、淫乱ケツマンコは、今まで感じたことも無いデ カマラの物凄い迫力に早くも悲鳴を上げ始め、ケツマンコの襞の一枚一枚が痙攣かとも思えるよう な激しい収縮運動を始めていく中、腰を落としたまま、己の極太勃起魔羅を、突き入れ、引き抜い ていく通訳に、ネットリとしたスピードで喉マンコを陵辱され、喉深くにまで咥え込まれたズル剥 け勃起魔羅を通訳の喉マンコで無理矢理に扱き立てられていく藤堂は、その、己の身に異常なまで に迫力凄く犯され続けていく三点責めに、我慢する余裕など有る筈も無く、早々と限界に達し続け ていた己の雄汁を、止め処無い程に、通訳の口中に噴き上げ続けていく‥。 雄汁を噴き上げた藤堂のズル剥け勃起魔羅を、己の唇からズボォォォッと引き抜き、膨れ上げさせ る程に頬を大きく膨らませた通訳が、藤堂の頭を一緒に持ち上げながらグィッと腰を上げ、唇に引 っ掛かるエラの張った己の亀頭を、音を立てて、腰を捻るようにして藤堂の唇から捻じ抜き、その、 現役ビルダーで有る藤堂でさえ見惚れる程に逞しく鍛え上げられた上半身を起こし、膝立ちになっ たかと思うと、藤堂の唾液でベチョベチョとヌラ付き輝く己の極太勃起魔羅を垂直にイキリ起たせ たまま立ち上がり、ズンッズンッと腰を使い続けるバイヤーの背後へ廻っていく‥。 毛むくじゃらのケツを前後に動かし続けるバイヤーの真後に膝立ちした通訳は、ダラダラと、口に 含み続けていた藤堂の雄汁を己の右掌に垂らし続け、口中の半分程で掌一杯にすると、その掌を剛 毛に覆われたバイヤーのケツたぶの中心に宛がい、藤堂の雄汁を、器用に指でバイヤーのケツマン コに流し滲み込ませながら、そのケツマンコを弛め拡げ続けていく‥。 ケツたぶの中心はおろか、ケツマンコの中までもを、噴き上げた藤堂の雄汁でベットリ・ヌルヌル にしてしまった通訳は、三本もの右手の指でバイヤーのケツマンコを責め立てながら、まだ口中に 残る藤堂の雄汁を左掌に吐き出し、その藤堂の雄汁で満たされた左掌を己の祈祷に多い被せ、ベッ トリ・ダラダラと極太棹を垂れ落ちていく藤堂の雄汁を、己の極太勃起魔羅の塗し付け、ドロドロ・ グチョグチョに白濁させた藤堂の雄汁で己の極太勃起魔羅を覆い尽くしてしまう‥。 藤堂の淫乱ケツマンコの奥深くに極太寸胴デカマラの根元までもを突き立てたまま、三本もの指を 根元まで捻じ込まれ、責め立てられながら、声を上げて意味の判らぬドイツ語で懇願するバイヤー のドデカいケツたぶの割目に通訳の極太勃起魔羅が宛がわれたかと思うと、一気に腰を突き出した 通訳の極太勃起魔羅が、ギュグボォォォォォッと音を立ててバイヤーのケツマンコに突き入れられ たかと思うと、バチィィィンと音を立てて、バイヤーの雄玉袋へ通訳の雄玉袋が打ち当たり、異常 な程に巨大に過ぎる通訳の極太勃起魔羅の根元までもが、バイヤーのケツマンコに飲み込まれてい た‥。 レスラー体型の熊雄バイヤーを真ん中に、ビルダーマッチョな雄野郎が前後を挟む‥3Pプレイ‥ は、まだ始まったばかりだった‥。




                                                 

〜続く〜

 
 
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