
誰も居ない深夜の脱衣場で、勢い良く床に脱ぎ落した浴衣を帯と一緒に丸めて脱衣籠に放り込むと、 この一週間穿き続けさせられている‥ワン・サイズ小さい純白のシースルー・ナイロンビキニ‥を 半ケツ状態に食い込ませた姿で洗面台の前に仁王立ちし、軽く日焼けさせたガタイのアチコチに付 けられた歯形にキスマークの痕に指を這わせていく‥。 『‥社長の野郎っ‥、60過ぎてる癖に、なんであんなにタフなんだよっ! ‥四時間もっ‥俺のことっ‥犯し続けやがってっ‥、 ‥堪んねぇよなぁ〜っ‥! ‥これじゃぁっ‥、‥マジでっ‥ケツっ‥ぶっ壊れちまうぜっ!』 鏡に後姿を映しながら、半ケツに大臀筋を晒しているケツたぶをクィッと突き出し、上半身を捩じ 曲げ、廻した右掌で擦り続ける己のケツを見詰める‥。 『‥ケツっ‥、デカくなったような気がするなぁ〜っ! ‥もう半年もっ‥、‥精力絶倫な社長の太ッてぇチンポっ‥、 ‥ズボッて填められてっ‥激しく腰使われんだもんなぁ〜っ!』 全身を舐め廻した酒臭い社長の唾液が俺の全身をベトつかせ、漂う残り臭が鼻を突き、何とも云え ぬ不快感が俺の脳髄に満ち満ちていく‥。 『‥でもっ‥、‥俺っ‥、‥どうなっちまうんだろうっ?‥、‥この先っ‥、 ‥ヒラ2年っ‥主任1年っ‥係長2年にっ‥課長で2年っ‥、 ‥主任はっ‥間違いないってっ‥そう言ってたけどなぁ〜っ‥、 ‥ホントにっ‥30歳でっ‥同期のトップになれるんだろうかっ‥? ‥会社のトップにっ‥こうやって抱かれるだけでっ‥!!!』 もう一度、前を向き、社長を夢中にしている己の前姿を鏡に映していく‥。 幼稚園の頃から中学までクラブで続けて来た水泳と、高校・大学と続け、大学時代は全日本の強化 選手にも選ばれたことも有る水球で鍛え上げた俺の肉体は、今でも週に二回、スポーツクラブで泳 ぎに泳ぎ、マシントレーニングで己のガタイを苛め続け、178cm×82kgに体脂肪率一桁の 逆三マッチョそのもののガタイで、甘く整った小顔とはアンバランスな、人目付く8.5頭身の見 惚れるように筋肉の盛り上がったガタイを俺に与えてくれている‥。 普段は1/3程皮に隠れている仮性包茎の魔羅は、高校・大学時代の女遊びを象徴させるように黒々 とトグロを巻いてワン・サイズ小さい純白のシースルー・ナイロンビキニの股間の膨らみを異常な 程にクッキリと盛り膨らませ、俺の仮性魔羅が勃起しなくてもズッシリとした存在なことを形露わ にし、一週間も穿き続けさせられ、雄臭い匂いの立ち込めるワン・サイズ小さい純白のシースルー・ ナイロンビキニの股間の膨らみは、ふたつの大振りな雄玉毎、何とか、少な過ぎる生地で仮性魔羅 を納めながら、俺の精力の強さを現すように、その滲み出し続ける汁の大量さに、茶色く色が変わ り、ゴワ付き始めている‥。 「先輩っ!終わったんすかっ?」 いつの間にか、‥空手で鍛え上げ、全身引き締まったスジ筋・マッチョを晒す真っ裸姿になってい た‥一年後輩の新入社員“卓也”が、平常の状態でも14cmは有る赤黒いズル剥け魔羅をブラブ ラさせながら、色んなことを考えながら鏡を見詰め続け、気配にさえ気付かずに居た俺の背後に、 声を掛けながら近づいて来る‥。 「卓也も、もう終わりかっ?」 「そうっすっ!会長ってっ、マジにドすけべなんで困るっすよっ!!!」 「何発抜かれたんだよっ!?」 「四時間で6発っすっ!!!」 「凄げぇなっ! あの歳で犯られる会長もだけどっ、6発も飛ばす卓也も凄いぜっ!!!」 「フェラで2発、ケツに3発、最後は顔射ってトコっすっ! 先輩は何発搾り取られたんすかっ?」 「俺かっ!俺は1発だけだよっ!!!」 「えっ!たったの1発っすかっ???」 「そうなんだよっ! 社長のヤツがさぁっ、俺のチンポの根元を紐でキチキチに縛り上げやがってさぁっ、 俺のことっ、イカせないようにしてっ、ネチネチと責め立てやがったんだっ!!!」 「マジっ、男のケツ犯すの好きな社長らしいなぁ〜っ! この前、俺が相手した時なんてっ、マジ酷いんすよっ! 俺なんてっ、先輩とは逆に何発出るかってっ、ケツにチンポ突っ込まれたまんまでっ、 ムチャクチャ扱かれ続けてっ、10発も搾り出されたんすよっ!!!」 「卓也っ!そんな話しながらっ、チンポっデカくすんじゃねぇよっ!!!」 「えへへっ!エロの話するとっ、直ぐ起っちまうんすっ!!! もうっ、元気良過ぎてっ、困っちまいますよっ!‥コイツっ‥」 「相変わらずっ、正直ビックリする位のドデカ魔羅だなっ! 藤堂さんが言ってたぜっ!!! 卓也みたいのをっ、三握り半の魔羅って云うらしいんだってっ!」 「そう云えばっ、藤堂主任はっ??? まだっすかっ???」 「藤堂さんは朝まで犯られてるよっ!‥多分っ‥」 「そうっすよねっ!二人同時に相手してりゃっ、無理っすよねっ!!! 俺が見たって触りてぇって思う位のバルクにキレた現役ビルダーっすから、 男好きなヤツには堪んねぇんでしょうねぇ〜っ!!!」 「そうだろうなぁ〜っ! でもっ、あのドイツのバイヤーがホモだったなんてなぁっ!? 今頃っ、3Pで犯りまくってんだろうなぁ〜っ!!!」 「藤堂主任はモロ男好きっすからっ、楽しんでるんでしょうねぇ〜っ!? あの凄げぇガタイでっ、男役も女役も出来るんすからっ、 マジ凄げぇっすよねっ!!!」 「まぁ、イイじゃんっ! それよりっ、イイ加減に風呂入ろうぜっ!!!」 「そうっすねっ! 俺っ、先に行ってますからっ‥、早く来て下さいよっ!‥先輩っ‥ ‥露天風呂の方っすからっ‥」 「あぁっ‥!」 歩く度に、優に臍を超えさせたズル剥け勃起魔羅がボコボコと硬く引き締まった腹筋を打つ音をバ チンッ!バチンッ!とさせ、ガッチリと硬く盛り上がった大臀筋を左右にモコッ!モコッ!と上下 させながら、卓也は大浴場のガラス扉を開け、そのまま、露天風呂へ続く扉へ消えていった‥。 俺は、さっきトイレで、力み上げ、搾り噴き出させた社長の種付汁の残りが染み出、クッキリと跡 の付いた純白のシースルー・ナイロンビキニを乱暴に脱ぎ捨てると、丸めた浴衣の入っている脱衣 籠に放り投げ、まだ、ポッカリと穴が拡がった感じのする己のケツたぶを擦りながら、大浴場を抜 け、ジッと俺の様子を見詰める卓也の待つ露天風呂に足を漬ける‥。 四時間も社長に弄ばれ続けた俺のガタイには‥そう熱くは無いこの湯が心地良く感じる‥。 広大な敷地に離れ造りの客室が五室だけ、優に一泊二十万円は超える超高級な温泉宿を「バイヤー接 待」の名目で、会社で一晩借り上げ、会長と卓也、社長と俺、ドイツ人のバイヤーと通訳のカップル には主任が付き、美少年好みのアメリカ人バイヤーには会員制高級売専からトップのボーイを手配し、 最後の一人、男の手に汚れていないノンケの若い男好きな会社の筆頭個人株主の無理な注文に、俺は、 かなり高額のバイト代を弾んで‥男は元より女も知らぬ童貞‥大学時代の後輩に話を付け、筆頭個人 株主の慰み物として貢ぎ捧げていた‥。 「藤堂主任っ!今頃、ドイツ人のドデカいモンケツに打ち込まれて、 ヨガリ狂ってるんでしょうねぇ〜っ!!」 相変わらず、三握り半は有るドデカ魔羅を勃起させたまま、湯の中を滑るようにして、卓也が俺の傍へ 近付いてくる‥。