「先生よぉぉぉっ‥、こんなトコで逢えるなんて信じられないぜっ!」 いきなり後ろから羽交い絞めにされ、前で交差した指先で、さっきから勃起し続けている俺のモロ感乳首を、 抓み上げ、弄り廻しながら、全身をビクつかせ喘ぎ声を上げる俺の耳淵に舌を這わす唇から囁く声が呟かれた‥。 思わず振り返ろうとする俺を締め上げる両腕に、異常な程に強く力が込められ、乳首を弄り廻す指先に力が込められていく‥。 「振り返るんじゃねぇっ!いつも誰か判んねぇ奴に犯られまくってんだろうっ!?  誰だか判んねぇ、テメェの学校の生徒に犯られるのも感じんじゃねぇかっ!?  ‥大畑先生よぉぉぉぉっ‥!!!」 176cmの俺を抱き締めるタッパの高さ‥、吸い付くように背後にピッタリと触れられているガタイは 皮膚の感触だけでもかなりの筋肉質だと判る程で、俺のケツたぶに圧し当てられている勃起マラの大きさは 驚く程の存在感を示している‥。 そして‥さっきから‥俺の耳元で‥囁き続けられている‥ 小声では有るが‥聞き覚えの有る‥荒い言葉使い‥ そして‥男臭く野太い声‥。 ‥まさかっ!‥高速で回転し続けている俺の頭の中に閃光が走り ‥乳首から直撃で来る快感に瞑った俺の瞼の奥に‥ 一人の学生の姿が有り有りと映し出されていく‥。 180cmは有るタッパにスレンダーなガタイ、長髪な連中ばかりの中で独り坊主に刈り込み、 まるで武道の選手のような切れ上がる一重瞼が鋭く、甘いイケメン予備軍の集まりのようなレギュラーの中で 独り男臭い雰囲気を醸し出しながら、我が物顔にグラウンドを駆け廻るサッカー部主将の姿が俺の脳裏に焼き付いている‥。 「おまえっ‥おまえっ‥サッカー部の中田かぁぁぁっ‥!?」 「‥フンッ‥やっと判るなんて冷たいぜっ‥大畑先生よぉぉぉっ‥!  でもなっ‥今日限り‥俺のこと‥忘れられなくしてやるからなっ‥!  ‥さすがに‥つい‥この前まで‥大学で‥ラグビーボールばっか‥  追い駆けてただけのことは有るぜっ‥凄げぇぇぇっ‥そそるガタイ‥  してやがるぜっ‥先生よぉぉぉっ‥!!!」   他には誰も居ない‥、薄暗いミストサウナの中で、 二人の肉体を包む粘着く熱気と湿気に全身の皮膚と云う皮膚がドロドロになりながら、 俺の耳元を、甘噛みし、息を吹き掛け、響くヤツの雄臭い囁きが、 俺の脳髄に残る僅かな理性を壊し、そして、溶かし続けていく‥。 「‥逃げるなよっ‥手を離してもなっ‥!  ‥まっ‥逃げたら‥困るのは‥俺じゃなくて‥  ‥先生の方だろう‥けどなっ‥!!!  ‥学校の‥女達に‥超人気の‥大畑先生が‥  ‥実は‥男に‥ケツ‥掘られて‥  ‥アンッアンッ‥ヨガリ狂う‥ケツマン野郎‥だって‥バレたら‥  ‥アンタの方が‥学校に‥居られなくなるんじゃ‥無ぇのかっ‥  ‥そうだろっ‥?‥違うかっ‥?‥  ‥返事しなよっ‥大畑さんよぉぉぉ‥」 激しく勃起し続ける俺のモロ感乳首を抓み上げるヤツの両手指に力が込められ、 親指と中指で挟み込まれたカチカチの乳首の先端に人差し指の硬い爪先が グィッと突き付けられていく‥。 「うがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!  あぁぁぁっ!あぁぁぁっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あぁぁぁぁぁぁぁぁあっっっ!!!」 「エロい声張り上げてヨガリやがってよぉぉぉっ!!!  気持ちイイのかっ!?  どうなんだっ!?えぇぇっ!?  返事しねぇかっ!?!?!?」 男を覚えてからの5年間‥、散々に責められ続けて来た俺の淫乱乳首は、ヤツの指責めに完全にイキリ起ち、 爪を立てられ、摘み上げられ、引っ張り上げられ、その刺激だけで噴き上げそうになる程に、 俺の欲情を益々燃え上がらせていく‥。 「イイッ!イイッ!凄げぇ‥イイんだっ!!!感じるっ!マジに乳首が気持ちイイっ!!!」 「大畑ぁぁぁっ!オマエっ、マジに淫乱じゃねぇかっ!?  17歳の俺に乳首責められただけで、ヨガリ狂いやがってよぉぉぉっ!!!  ‥どうだっ!?大畑ぁぁぁっ!!!‥  教師の癖しやがって生徒に責められて牝声張り上げてる気分はっ???  なんだぁぁぁっ???‥太ってぇケツたぶ、クネクネ振り出しやがって‥  乳首だけじゃ足りずに、ケツマンコも責めて欲しくなって来たのかっ?  ‥このぉぉぉっ‥淫乱教師がぁぁぁぁぁっっっ‥!!!  犯られてぇんだろっ!?犯されてぇんだろうがぁぁぁっ!?  バラされたくなかったら、俺の言う通りにしなっ!!!  その代わり、‥一晩中‥でも犯ってやるからよぉぉぉっ!!!」 「‥判っ‥判ったっっっ‥!‥おまえの‥言う通りに‥するっ‥!」 「案外‥素直じゃねぇかっ‥!‥それとも‥俺に‥犯らたくて‥  このプリッとした‥ケツが‥疼きまくってんのかっ‥?  ‥ほらっ‥コッチ向きなっ‥!‥俺の‥自慢のデカマラ‥見せてやるぜっ!」 「うおぉぉぉぉぉっ‥デケぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ‥!‥中田ぁぁぁっ‥、  おまえの‥チンポ‥凄げぇぇぇぇぇっ‥凄げぇよぉぉぉぉぉぉぉっ!!!」 「どうだぁぁぁっ‥!?握ってみなっ!‥アンタのそのゴツい指でも廻り切らねぇ‥  ‥エラ張りのデカマラだぜっ!!!  ‥大畑ぁぁぁっ!‥これが中坊の時から‥牝マン汁にケツマン汁‥吸い続けて来た‥  俺の自慢のデカマラだぜっ!!!‥どうだっ!?‥気に入ったかっ‥!?  ‥気に入ったんなら‥判ってるだろうなっ‥!‥大畑先生よぉぉぉっ!!!‥  ‥ちゃんと‥跪いて‥俺の‥このデカマラに‥挨拶しねぇかっ‥!  ‥大畑ぁぁぁぁぁっ‥!!!」 誰一人居ないスチームサウナで、俺は跪き、太々しく勃起する中田のデカマラを両手で捧げ持つと、 限界まで突き出した舌で太棹から亀頭の先、大きく張り詰めたエラの括れから重く垂れ下る玉袋までもを、 舐め上げ、舐め降ろししていき、ダラダラを太棹を垂れ落ち続けるマラ汁を啜り込みながら、 中田の股間を俺の唾液でベトベトに塗れさせていく‥。 17と云う歳には余りに不似合いに、 垂直にソソリ起ち、ビィィクゥゥゥンッビィィクゥゥゥンッと巨大な亀頭を上下に振りながら、 糸を引いて雄汁を滴らせ続ける中田のデカマラ‥。 そのドス黒く色の変わった中田の中太な太棹を、ハモニカを吹くように横舐めし続け、 皺一つ無く丸々と張り詰めた赤紫に輝く亀頭に舌を這わせながら、 俺の熱く潤んだ両眼は、ヤツのガタイを視姦でもするかのように、 上目使いに見詰め続けていた‥。 クッキリと縦の割目を括れさせる程に分厚く盛り上がる胸板が荒い息を上げる度に激しく膨れ上がり、 その上に乗った肩の筋肉の膨らみから伸びていく両腕の筋肉一つ一つが、まるで筋肉標本のように 俺の眼に飛び込んで来ている‥。 腰に掛けて急速に窄まる鳩尾から始まる腹筋が、縦に深く切れ込む筋目を中心にボコボコと左右対称に綺麗に並び、 下から見上げる俺の眼には、興奮に全身の筋肉を盛り上げ続ける中田の上半身のガタイが、 下半身に向かって窄む綺麗にVの字になって、真上から襲い掛かって来るるような錯覚さえ覚えていた‥。 その上、俺の眼の前に、サッカー選手特有の鍛え上げられた太股が太過ぎる程に発達した筋肉を見せ付け、 両手を廻したヤツの筋肉に盛り上がったケツは爪さえ立たぬように思える程に硬く鍛え上げられている‥。 その見惚れる程のガタイは、普段の中田から想像していたスレンダー・ボディなどと云うものでは無い、 引き締まった逆三マッチョなヤツのガタイに、俺の淫乱な牝野郎の一面が一気に欲情していく‥。 そして、体毛の薄い上半身とは対照的にデカマラの聳え立つ股間の剛毛から始まる下半身の毛深い体毛が、 何より中田のガタイをエロく見えさせている。 黒々とした日焼けした全身との対比を示すように、 太々しい筋肉の房を絡み合わせたように盛り上げるヤツの両脚から股間にかけて、 サカパン・アンダーの型そのままに日焼けの跡を残し、 他の雄達がわざと日焼けしたビキニ跡とは違うその日焼け跡が、 体育会系雄そのものの妙な色気を中田に与えている‥。 その上、練習のし過ぎなのだろう‥太股の内側こそは、擦れてスベスベとした皮膚を露わにしていたが、 内太股以外の下半身は、部活で鍛え上げられた両脚を雄臭い剛毛に覆われさせていた‥。 ダラダラと涎を垂らしながら、太々しいヤツのデカマラをしゃぶっている俺の鼻を、中田の指がいきなり抓み上げ、 苦しさに思わず大きく開けた俺の口目掛けて、ヤツは、自慢のデカマラを一気に根元まで突き刺して来る‥。 何の躊躇も無く、両手で俺の頭を固定し、激しく腰を振り立てながら、 デカマラで俺の喉マンを無理矢理拡げていく中田の喉マン責めの物凄さに、 俺は、苦しさにグボッグボッとエヅき、ダラッダラッと涙を流し、 そして、ドロドロと涎を垂らしながらも、 己自ら頭を激しく振り立て、顔全体をヤツの剛毛に打ち付け、押し付けていき、 ヤツの喉マンガン掘りに、極度に興奮し尽くしていた‥。 左手で大きく硬く完全に勃起した乳首を弄り廻し、右手で自分自身のズル剥けマラを扱き上げ続けながら、 俺は、長々と続けられるヤツの喉マンガン掘りの責めに陶酔し、グボグボ・グチョグチョと音を立て続け、 ヤツのマラ汁を吸い込み、膨れ上がった喉を必死で締め上げ続け、ヤツのデカマラに刺激を与え続けていく‥。 太々しく鍛えあがられた筋肉を全身に纏うマッチョ体型な俺の喉マンを犯す、 明らかに年下と判る、鍛え上げられ、引き締まった、逆三マッチョなヤツの 腰付きの激しさに、誰も居なかった筈の俺達の周りにはギャラリーが集まり、 勃起マラをビンビンにさせながら、見物し続けている‥。 30分近くも続けた喉マン責めに、さすがに、俺の喉マンも悲鳴を上げ始めた頃になって、 俺の顔面を打ち込み続けるヤツの腰付きが一段と激しさを増し、俺の右手の動きが 激しさを増すのに併せるかのように、ヤツのデカマラが二周り程も膨れ上がり、 全身の筋肉を云う筋肉を膨れ上げさせ、顎を突き上げ、ミスト・サウナに 響き渡るような雄叫びを上げ続けながら、股間の剛毛を顔面に擦り付け続ける 俺の喉マンの奥深くに、ドロドロに粘っ濃い精汁を打ち込み始めていく‥。 ビクンッビクンッと俺の喉奥深くで跳ね上がり続け、俺の喉を中から突き破るかのように腰を突き出し続けながら、 数え切れぬ程に精汁を噴き上げ続けるヤツのデカマラの激しさに、グィッとキツく握り締め、 扱き上げ続けていた俺のズル剥けマラの先からも精汁が一気に噴き上がり、 止め処無い間欠泉のように噴き上げ続ける俺の精汁が、 ヤツと俺のガタイに振り掛かり続けていく‥。 大きく息を荒げ、拡がり切った俺の喉マンから、漸く、ズルズルとデカマラを引き抜いたヤツは、 口を開け続ける俺の眼の前で、デカマラを根元から扱き上げ、まだ残っていた精汁を亀頭の先から扱き出すと、 その残り汁を突き出す俺の舌の上にダラダラと垂らしていき、俺が恍惚の表情でそれを飲み込むのを、 冷たい視線を突き刺しながら口元だけでニヤッと片笑いし、サディスティックなヤツの喉マン責めの激しさと 己の噴き上げの快感に、床に座り込んだままグッタリと両手を突き、息を喘がせている俺を覗き込みながら、 掴み上げた親指と人差し指で俺の顎をグィッと持ち上げ‥、 「まさか、これ位で音を上げてる訳じゃ無ぇよなっ!‥この淫乱マンコ野郎がぁぁぁっ‥!  テメェでテメェのケツマン弄り廻して感じやがって‥噴き上げやがってよぉぉぉっ!!!  さっさとシャワー浴びて、上に行くぜっ!アンタの為に個室借りてやるからよぉっ!!!」 俺を独り取り残し、さっさとドアを開けてミストサウナを出ようとするヤツの後を、俺は縋るように追い駆け、 シャワーBOXに入ろうとするヤツの後に付き従いBOXのドアの内鍵を掛けていく‥。 俺の喉マンを膨れ破る程の噴き上げに満足したのか、亀頭を晒したままの力無いデカマラを、 斜め下向きにダラリと長々とブラ下げたままに仁王立ちするヤツの前に、俺は跪き、 両手に泡立てたボディソープでヤツの両脚を撫で上げていく‥。 急速に窄まる足首から硬くパンパンに盛り上がるヤツの脹脛を撫で上げ、 筋肉の房に一つ一つが手に取るように判る鍛え上げられた左右の太股を、 俺は、まるで貴重な品物に触れるような手付きでソープの泡塗れにしていく‥。 太股の内側に手を差し込み、泡だらけの掌を上下させればさせるだけ、太股の真ん中にまでに届く程の長大さで、 斜め下に垂れ下げさせたヤツのデカマラが俺の掌に当たり続け、唯それだけで、俺は興奮し始め、 一気に、ズル剥けマラが膨れ始めていく‥。 ダラ〜ッとブラ下がり、持ち重りのする、ヤツの玉袋を両手で持ち抱え、泡に揉み上げ続け、 股間に覆い繁るヤツの剛毛を泡立て、力無く垂れ下るヤツのデカマラを両手で握り締めながら、 その根元から亀頭の先までもを泡に塗れさせながら扱いていくにつれて、 充血していくデカマラが膨れ、力が漲っていき、 アッと云う間に真上に向いて跳ね上がろうとして、 俺の両手を弾き飛ばす程の力強さを俺の眼の前に見せ付けていく‥。 「大畑ぁぁぁっ、口開けなっ!!!」 俺の両手を跳ね飛ばすと、ヤツは、己の両手でデカマラを握り締め、グィッッッと斜め下に向けて押さえ付け、 鍛え上げた全身に力を込めながら、亀頭の先を俺の顔面に突き立てるように近付けたかと思うと、 いきなり、その姿勢のままに、俺の顔面目掛けて、黄金水を迸り始めていく‥。 瞑り続ける両眼と云わず、大きく開けた唇と云わず、顔中に降り掛かるヤツの黄金水を浴び続け、 その黄金水を嚥下し続けながら、俺の両手は鍛え上げたヤツの太股を握り締め、 俺は全身を歓喜に振るわせ続けながら、 マラ汁を溢れ続かせ続けながらも完全に勃起してしまっている己の勃起マラを ビックゥゥゥンッ!ビックゥゥゥンッ!と、又も、ビク付かせ続けていた‥。 個室のドアを開けた途端、鍛え上げられた中田の右足に蹴り上げられ、思わず、床に蹲る俺を四つ這いに押し倒しながら、 ケツを晒し、腰を持ち上げ、俺の背中に跨り、座り込むと、ヤツはいきなり、掴み上げたケツたぶを左右に引き拡げ、 その奥に潜んでいた俺のケツマン穴にむしゃぶりつき、アッと云う間に、突き出した唇で俺のケツマンを グチャグチャにしていってしまう‥。 「テメェ、何本のチンポ銜え込んだんだっ???‥おぉぉぉはぁぁぁたぁぁぁっっっ!!!  ユルユルに拡がり切っちまってるじゃねぇかっ!!!‥舌が根元まで入っちまうぜっ‥!  それになんだっ!?このケツマンの色はっ???‥ドドメに色が変わっちまってるぜっ‥  イイのかぁぁぁっ!‥人気のイケメン教師のケツ穴がこんな色しててよぉぉぉっ!!!‥」 高校・大学とラグビーをやり続け、今でも週二のトレーニングで鍛え上げている俺の筋肉に盛り上がる大臀筋を バチィィィンッ!バチィィィンッ!とヤツの右手が打ち当て続け、真っ赤に晴れ上がり始める俺のケツたぶの 中心に姿を露わにした、俺の、たっぷりとオイルを仕込まれた淫乱ケツマンには、ヤツの左手指が三本も突き立てられ、 激しく上下させながら、ケツ襞を刺激し続けて、ケツマン汁を溢れ出させ続けていく‥。 「俺達には偉そうに説教垂れる癖しやがって、なんだよっ!?このケツマンコはぁっ!?  俺の指三本も銜え込みやがってグチョグチョのドロドロになってるじゃねぇかっ!!!  後から後から、オマエのマンコ汁が溢れ出して来てるぜぇぇぇっ!‥大畑ぁぁぁっ‥!  指が三本共ベトベトにふやけちまってるぜっ!!!‥大畑よぉぉぉっっっ‥!!!」 「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!  凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!  ケツがぁぁぁっ!ケツがぁぁぁっ!ケツがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!」 「おぅっ!おぅっ!テメェっ、何っ、ケツたぶ振ってヨガってやがるんだぁぁぁぁぁっ!?  俺のケツマンコ指責めがイイのかっ!?オマエのここが感じるんだろうがぁぁぁっ!!!  ほらぁっ!ほらぁっ!俺の得意技だぜっ!!!  中指の第一関節だけ曲げて‥ほらぁぁぁっ‥オマエの前立腺の奥を擦り上げてやるのがよぉぉぉっ!!!  どうだぁぁぁっ!?イイだろうがぁぁぁっ!?  雄も牝も、この俺の指責めだけで、大抵は落ちちまうんだぜっ!気持ちイイかぁぁぁっ!?」 「イイッ!凄げぇぇぇぇっ!!!中田ぁぁぁっ、イッちまうっ!イッちまうよぉぉぉっ!!!」 「イキたきゃ勝手にイキなっ!オマエに俺の指責めの凄さをもっと教えてやるぜっ!!!」 「アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!  スゥゥゥゥゥッゲェェェェェッエェェェェェェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!!  キツイィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!!  壊れるっ!俺のケツマンコがぁぁぁっ!壊れちまうよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!  アッ!アァッ!アァァァッ!アァァァァッ!アァァァァァッ!ダメだぁぁぁぁぁぁぁっ!  出ちまうぅぅぅっ!イッちまうぅぅぅっ!イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!  ウオォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!」 「今度は俺が気持ち良くなる番だぜっ!このユルユルマンコに填めるぜっ!!!  これ位ユルユルじゃねぇと俺のデカマラが突き立たんねぇからなっ!!!  ほらぁぁぁっ!そこのラッシュ嗅ぎなっ!!!最初は優しく填めてやるからよぉぉぉっ!!!  ‥大畑ぁぁぁぁっ‥!!!」 「ハァッ!ハァッ!ハァァァァァァァァァァッ!!!ウッ!ウッ!ウゥゥゥゥゥゥゥッ!!!  デケェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!!  痛てぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!  グウォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッ!!!」 「デカマラの頭が入ったぜぇぇぇぇっ!!!根元まで一気に行くぜぇぇぇぇぇぇぇっ!!!  息吐けよっ!テメェのケツマンをブッ壊されたくなかったら、力を抜いとくんだぜぇっ!  ‥ホォォォォォォォォォォォォウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥラァァァァァァァァァァッッッ‥」 「ギュェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェッッッッ!!!  ギャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!」 赤々と晴れ上がり始めた俺のケツたぶを両手で打ち叩く音が ‥バチィィィンッ!バチィィィンッ!‥と部屋中に響き渡り、 俺の淫乱ケツマンを犯し続ける音が ‥ズボォォォッグチョォォォッ!ズボォォォッグチョォォォッ!‥と俺の耳に木霊し続ける中‥ 滲み出し続ける俺のケツマン汁とオイルが混ざり合い、ダラダラとケツマンから溢れ出し続け、 俺の玉袋から内太股までもをヌラヌラに照り輝かせたまま、頭を床に激しく打ち付け、 両手指床を掻き毟りながら、ケツたぶ高く四つ這いに突き上げる俺のケツマンに突き立てられたヤツのデカマラが、 まるで中年オヤジのような余裕の腰付きで俺のケツマンを犯し続け、ケツマン奥深くに潜む俺のGスポットを 抉り立て続けていく‥。 「アァッ!アァッ!アァッ!アァッ!アァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!  凄ゲェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!!  デケェェェェェェェェェェェッ!‥中田のチンポっっっ‥デケェよぉぉぉぉぉっっっ!!!  イイッ!凄ゲェ!イイッ!凄ゲェ!マジっ!マジっ!堪んねぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!!」 「どうだぁぁぁっ!?イイだろっ!?俺の自慢のデカマラだからなっ!!!  このデカマラの味覚えたら忘れらんなくなるぜっ!‥大畑っっっ‥!!!  ケツの皺が無くなって引き攣りながら捲り上がってるじゃねぇかっ!!!  ほらっ!ほらっ!ほらぁぁぁっ!!!ケツが振れ出して来たぜぇっ!!!」 「中田ぁぁぁっ‥、頼むっ!‥もっとっ‥もっとっ‥激しくぅぅぅっ‥!!!  オマエのっ‥そのデカマラを‥もっと‥強く‥動かしてくれぇぇぇっ!!!  そんなっ‥ゆっくりじゃっ‥俺ぇぇぇっ‥おかしくなっちまうよぉっ!!!」 「こんな風にかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!!!」 「グゥォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!  アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!  アッ!アッ!アッ!イイッ!そこぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!  イイッ!気ぃぃぃ持ぉぉぉちぃぃぃイイぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!  凄いっ!凄いっ!凄ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉいっっっ!!!」 「そんなにこのデカマラが気に入ったんなら、俺もマジに本気出してやるぜっ!  オマエが失神する位にこのデカマラでガン突き・ガン掘りしてやるからなっ!  ブラ下がってる玉が空っぽになる位にトコロテンさせてやるぜぇぇぇっ!!!  大畑ぃぃぃっ!音を上げるんじゃねぇぜぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 「ワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!  ガァッ!ガァッ!ガァッ!ガァッ!こぉぉぉっわぁぁぁっれぇぇぇっるぅぅぅっ!!!  アッ!アッッッ!アッッッンッッッ!アァァァァァァァァァァァァァッンッッッ!!!」 ヤツのデカマラが繰り出す快感に打ち拉がれ、アッと云う間に、 勃起マラの先から精汁をトコロテンで噴き上げた俺を無視するかのように、 ヤツのデカマラが俺のグチョグチョケツマンに出し入れされ続け、 仁王立ちのまま腰を落として俺を犯し続けるヤツの玉袋が、 激しく前後にバウンドし続け、俺の玉袋に打ち当たり続けていく‥。 「アァァァァァァァァァァァァァンッッッ!イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!  嫌ぁっ!俺ぇぇぇっ!堕ちるぅぅぅぅぅっ!!!堕ちちまうよぉぉぉぉぉぉっっっ!!!  ダメェェェェェッ!!!俺ぇぇぇっ!牝になっちまうっ!牝マンになって泣いちまうっ!  ダメッ!ダメッ!ダメッ!ダメェェェェェッ!!!嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」 「ほらっ!ほらっ!ほらっ!ほらっ!ほらっ!ほらっ!ほらぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!  泣けよっ!泣けっ泣けっ泣けっ泣けぇぇぇっ!!!俺様の牝になっちまぇぇぇぇっ!!!」 「イイッ!凄いっ!アァァッ!アンッ!アンッ!ケツマンコが気持ちイイよぉぉぉっ!!!  チンポぉぉぉっ!中田のチンポがぁぁぁっ!凄いよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!  あんっ!もっとぉぉぉぉぉっ!あんっ!犯ってぇぇぇぇっ!!!あぁぁぁんっっっ!!!  アァァァッ!当ぁぁぁったぁぁぁっるぅぅぅぅぅっ!!!当たってるよぉぉぉぉっ!!!  中田のデッかいのが当たってるのぉぉぉっ!!!気持ちイイィィィィィィィィィっ!!!  イッちゃうぅぅぅっ!又ぁぁぁっ!又、イッちゃうよぉぉぉぉっ!!!‥中田ぁぁぁっ‥」 「イキたきゃ、幾らでも勝手にイケよっっっ!!!俺はまだまだイカねぇぜぇぇぇっ!!!  まぁだっ、オマエの淫乱マンコ掘り始めてから30分しか経ってねぇじゃねぇかっ!!!  一時間は保つ俺のデカマラで、テメェのマンコ痺れ捲くりさせてやるからよぉぉぉっ!!!」 「アァァァァァンッ!イクぅぅぅぅぅっ!!!イッちゃうっ!出るぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!  イイッ!おマンコがぁぁっ!ハァンッ!おマンコがぁぁぁっ凄くイイのぉぉぉぉっ!!!」 「泣けぇぇぇっ!牝でヨガリ狂いなぁぁぁっ!!!ケツマンを填め狂っちまぇぇぇぇぇっ!  この俺様のデカマラじゃねぇと感じねぇケツマンコにしてやるからよぉぉぉぉぉっ!!!  おらぁっ!おらぁぁぁっ!ケツマンがユルユルになって来たじゃねぇかぁぁぁぁっ!!!  おらっ!ケツマン締め付けなっ!俺様のデカマラを気持ち良くさせるんだよぉぉっ!!!」 「凄ぃぃのぉぉぉっ!イイのっ!気が変になっちゃう位におマンコがイイのぉぉぉっ!!!」 「おらぁぁぁっ!俺様のデカマラ好きかぁぁぁっ!?」 「好きぃぃぃぃっ!中田のデカマラが好きぃぃぃぃぃっ!!!こんなのぉぉぉぉぉっ!!!  こんなに凄いの初めてぇぇぇぇぇっ!!!こんなにドデカくてぇぇぇっ!俺ぇぇぇぇっ!  こんなにぃぃぃっ長い時間掘られたの初めてぇぇぇぇぇっ!!!凄いのぉぉぉぉっ!!!」 「まだまだ掘り尽くしてやるからよぉぉぉっ!!!オマエのマンコもイイぜぇぇぇぇぇっ!  俺様のデカマラを締め付けて来やがるっ!久しぶりのエロケツマンだぜぇぇぇぇっ!!!」 「あぁぁぁんっ!嬉しいぃぃぃぃぃっ!!!中田の好きな時に犯してくれてイイからぁっ!  毎日でもイイからぁぁぁっ!好きなだけっ、俺のおマンコ使ってぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!  こっ‥こんなっ‥こんな凄いSEXっ!俺ぇぇぇっ!忘れらんなくなっちまうよぉぉっ!」 「そんなに好きかぁぁぁっ!?俺のSEXがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」 「好ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅきぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!!」 「俺様の犯りてぇ時に、テメェのこと、この淫乱なケツマンコを犯してイイんだなっ!?」 「イイッ!イイッ!好きな時に犯してぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 「俺の為ならどんなことでもするかぁぁぁぁぁっ!?」 「するぅぅぅぅぅぅっ!中田の為なら何でもするよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!」 「俺のSEX奴隷になれるかぁぁぁっ!?‥おぉぉぉぉはぁぁぁぁたぁぁぁぁぁぁっっっ‥」 「なるぅぅぅっ!なるよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!」 「フッ!可愛いぜぇぇぇっ!大畑よぉぉぉぉぉっ!!!テメェが奴隷になった印にこの俺様の  デカマラでテメェの直腸の奥に種付けしてやるぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 「してぇぇぇぇぇっ!!!俺のおマンコに中田の子種を種付けしてぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!」 「オォォォォォォォォォォォォォォォォラァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!  俺様のガキィィィィィィィィっ!孕めやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」 雄叫びを上げ続けながら、俺のケツマン奥深くにヤツが精汁を種付けしていく中、 俺は三度目のトコロテンで又も床を汚してしまい、ヤツのデカマラがグィッと一気に引き抜かれ、 全身が力無く痺れ、俺の腰を掴み上げてい両手が離されると、支えられる力をさえ失った俺のガタイが、 噴き上げた精汁の溜まった汁溜りへ突っ伏してしまった‥。 ぐったりと力無く身を伏す俺をニヤニヤと冷たく笑いながら見下げるヤツの両手には二本のタオルが握り締められていた‥。 ダブルベッドのスプリングを壊す程に音を立て続け、軋ませ続けながら、 大股を拡げ仰向けに寝た中田の上に跨り、落としたケツたぶにヤツのデカマラをメリメリと銜え込み、 鍛え上げたヤツの股間の真上に座り込んだままに、前後左右に腰を振り、ケツたぶをを激しく上下させ続けていく‥、 ‥生徒で有る中田の前に、淫乱ケツマンなウケ野郎教師な姿を晒し切ってしまった俺‥。 タオルで両腕を後手に酷く縛り上げられ‥、 大きく拡げられた口の中には大量のラッシュを滲み込まされたテッシュを詰め込まれ‥、 その開いた唇にタオルで猿轡を咬まされ‥、 その上、バスタオルで俺の顔全体を覆い隠し、包み込むように掬び上げられ‥ そして、俺の勃起し続ける淫乱乳首には、 ロッカーに入れた俺の鞄から中田が探し出して来た事務クリップが左右に酷くブラ下がっていた‥。 視界を遮られ、両手の自由を奪われたまま、ヤツの股間に跨り、騎乗位の姿でケツたぶを振り立て続ける俺の股間は、 恐らく個室を借りる時にヤツが受付で買って来たのだろう、イキリ起ち続ける勃起マラの根元にきつく減り込む程に 何重にも縛り付けられた細紐が、そのまま、俺の玉をグィッと左右に振り分け、その上、玉袋の根元で縛り上げられた上に、 俺の勃起マラと玉袋の元までもが、一緒にされて、幾重にもきつく縛り上げられている‥。 勃起マラに絡み付き廻る血管を充血に膨れ上げさせ、太棹の色さえ赤黒く変色させながらも、益々、イキリ起ち続け、 ケツたぶを振り立て続ける俺の動きに併せ、ボコボコに鍛え上げた俺の腹筋に打ち当たり続けながら、ヒク付き続け、 ケツ襞に擦り付け続けられる中田のデカマラの刺激と、今の己が味合っているシチュエーションに酔い痴れ、 その快感に狂い続けていく‥俺‥。 個室の枕を二つ重ねた上に刈り上げられた頭を乗せ、仰向けに寝た恰好のまま、己のガタイに跨り、 マッチョに鍛え上げられたガタイを捏ねらせ続けてヨガリ狂っていく俺を面白そうに見詰め続けながら、 中田が手にした携帯の相手と話し始める‥。 「おうっ‥林かっ‥何してんだっ?‥オマエっ‥、  エッ‥今から‥二丁目のヤリ部屋だってぇ‥、  止めとけっ!止めとけっ!ってぇぇぇっ‥、  俺かっ‥俺は○○サウナの個室だぜっ!!!  犯ってる最中なんだよっ‥あははっ‥!!!  ド淫乱な面白い“M”のヤツが掴まったんだっ!  オマエもよぉぉぉく知ってる奴だぜっ!!!  ヤリ部屋なんか止めてこっちに来いよっ!  オマエがいつも見てるマッチョなガタイだぜっ!!!  おっ‥判ったかっ‥!!!  そうだぜぇぇぇっ!!!‥大畑の野郎よっ‥  今、俺の上に跨って、ケツ振ってヨガってるぜっ!!!  来いよっ!‥自分の眼で確かめりゃ‥イイじゃんかっ‥  ふたりで朝まで廻そうぜっ!填め狂ってやろうぜっ!!!  おぅっ‥待ってるぜっ!!!○階の○○○室だからなっ!!!」 携帯を切った中田の腰が、騎乗位になってから数十分経って始めて突き上げられ始め、 両膝を立てた奴の腰が強く弱くと打ち上げられ続けていく‥。 ヤツのデカマラに狂い、己の高校の生徒に犯される俺自身の身に狂い続ける俺には、 この先、俺の身に何が起こるかなど考えるゆとりも無く、 やっとデカマラを突き上げ始めたヤツの激しい腰付きにそのマッチョに鍛え上げられたガタイを振るわせ続け、 ケツマン全体の襞々でヤツのデカマラを味合い尽くしていた‥。




                                                 

〜終〜

 
 
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