
部活も辞め、最後の中学生活を、まるで人が変わったかのように、暗く無口に過ごし続けた少年は、 生まれてから過ごし続けた場所から、東京郊外に有る有名大学の付属男子高校へ、唯一人、難無く合格し、 郷里を後に、下宿生活を過ごし始めた。 サラサラのストレートヘアを惜しげも無く刈り上げてショートにし、服装にすら構わなくなった少年は、 陸上部に所属する傍ら、ジムにも通い続け、少年の身長の伸びに合わせるかのように、高校3年間の間に、 180を越える身長と70を保ち続ける体重、体脂肪率7%を切ろうとする、見違える程の体躯に纏う、 まるで標本のように切れ上がった筋肉を手に入れていた。 夜は夜で、毎夜のようにイキリ起つピンクペニスを扱き上げ続け、ヒク付き、イキそうになると休憩し、 溢れ続ける先走りをティッシュで拭い、射精感の収まったところで扱き始めることを繰り返し続け、 一度の噴き上げに2時間以上掛け、焦らしに焦らし続けていくことで、棹の太さと持続力を鍛え上げていき‥、 噴き上げた後の粘着く精液を、敏感になっている亀頭全体に塗り込め、掌全体で、優しく、強く、擦り上げ続け、 亀頭への刺激だけで二発目の噴き上げを掌に受けることを繰り返していき、亀頭を鍛え上げていった‥。 二年間に及ぶ、激しくキツイ持続力と亀頭の鍛え上げに、純真無垢だったあの少年のピンクペニスは、 高三の春を迎える頃には、股間の成長共相俟って、黒々と体毛が生え揃う股間から斜めに突き垂れる、 平常時ですら、棹が一握り半は優に有り、異常な程に大きな亀頭が太々しく全体を晒す、 男で有れば誰もが羨み、嫉妬する程の、黒々マラに変わり果てていた。 黒々マラが一旦勃起すれば、太棹だけで、優に二握り半を越し、その先には、一気に膨れ上がるテニスボール程も有る亀頭、 そのエラは大きく開き、張り詰めていき、若者の大きな手の指でさえ届かぬ程の太棹には膨れ上がった血管が絡み付く、 決して高校生とは思えぬ程の反り返る長大・極太さで、臍を越えることはおろか、鳩尾上部に大きく突き刺さる、 赤黒く太々しいズル剥けマラに変貌を遂げていた。 最早、純真無垢、華奢に思える程にスレンダーなジャニ系美少年の姿は何処にも無く、 そこに有るのは、鍛え上げられ、絞り込まれた肉体を誇示する陸上部のエース・スプリンター、 刈り上げられたショートヘアーに整い過ぎる程に整った精悍な顔立ちに、タンクトップから見え隠れする張り詰め、 鍛え上げられた大胸筋を始め、盛り上がった両肩から突き出た二の腕を、軽く曲げただけで膨れ上がる力瘤の凄さ、 エース・スプリンターの名に恥じることの無い、嘗てのスレンダーな少年の頃のウエストと同じ太さ程にまでも、 鍛え込まれた筋肉が張り詰めている太股から脹脛にかけての屈強さは、周囲の短距離選手の存在が霞んで見える程に、 少年から脱皮し、全身黒々と日に焼けた若者の、溢れんばかりの存在感を誇示している。 そして、ショートタイツにインナー・サポーターを二枚重ねで穿いているにも拘らず、股間の膨らみが、走る度毎に、 大きく左右に揺れ動くのが遠目にも判る程の“デカマラ”として有名な、高校生とは思えぬズル剥けデカマラを持つ、 男臭くイケメンな若者の姿しか、そこには見出せなかった。 2年間の間、男との接触を許さないことを自らに課した少年、いや、若者は、執拗で無遠慮な女達の誘いは勿論なこと、 上級生や同級生の思い詰めた誘いにも、通い続けるジムでのマッチョ・ゲイ達の露骨に過ぎる誘いにも、全てを断り続け、 ひたすら、自らの肉体を、そして、己の股間を鍛え上げ続けることに、何かに取り付かれた様に、一心不乱に専念し続け、 挫けそうになると、あの青年教師が送り付けて来たデジカメの画像と一通のレポート用紙を読み返し、 憎悪の炎を燃え滾らせ、それをバネにすることで、肉体を、股間を、鍛え苛め抜き続けていく‥。 高三の春になると、男との交いを自ら解禁し、若者は、SEX・テクニックを磨き上げる、唯それだけの為に、 タイプの野郎共は元より、下級生の部員達をも、高校生には見えぬその鍛え上げられたガタイで組み敷いていき、 赤黒く太々しいズル剥けデカマラをケツ穴へ捻り込んでいった。 二年間もの間通い続けるジムで、冗談半分に「しゃぶらせろっ」と言い続けてきたマシントレーナーの言葉に、 トレーナーの眼をじっと見詰めたまま、一言「イイッすよっ!」と答え、トレーナーの右掌を己の股間に導いていく。 唯それだけで、トレーナーは落ち、若者の言うままにしゃがみ込み、人気の無いロッカールームで、 まだ勃起すらしていないにも拘らず、そのスパッツの異常過ぎる膨らみに、顔を押し付けていく‥。 深夜、誰一人いなくなったマシンルームで、 壁に凭れ掛かった若者のズリ下げられたスパッツから跳び突き出る大きく反り返る赤黒く太々しいズル剥けデカマラを、 音を立て、必死にしゃぶり続ける膝立ちのマシントレーナー‥。 茶色く染み付いたケツワレ一丁で、 ビルダーコンテストにまで出場する程に鍛え上げられたガタイを捏ねらせ、震わせながら、 むしゃぶりついた若者の赤黒く太々しいズル剥けデカマラを何とか喉奥深くまで飲み込もうとし、 それでも、赤黒く太々しいズル剥けデカマラの2/3程を銜え込むのが精一杯なトレーナーは、 鍛え上げられた腹筋を使い、ヌチャヌチャ音を立てながら頭を振り立て続けながら、 トレーナーの両手は、自分自身のケツワレ前袋を揉み上げ、 ケツマンコには、既に指三本がを突き立てられ、激しく出し入れされていた。 「どう?コーチ、俺のデカマラの味は?ほらっ、もっと喉を締め付けなきゃ、俺、気持ち良くないんだよなぁ!」 トレーナーは、必死に喉を締め上げながら、勢い良く頭を振り続け、若者への奉仕を続けていく‥。 「おぉっ!やれば出来んじゃんっ!!!気持ち良くなってきたから、もうちょっと太く膨らましてあげるよ、コーチ!」 若者がグゥッとケツに力を入れるのに合わせ、トレーナーの喉奥に突き立てられたズル剥けデカマラが膨れ上がり、 喉奥の壁を塞ぎ上げる。 眼を剥いて苦しがるトレーナーの後頭部を両手で抑え込み、若者は、ユックリと腰を使い、突き入れ始めていく‥。 「俺のデカマラの型に喉マンの奥まで拡げてあげるよっ!しゃぶりたがってたのはコーチなんだからさぁ! 途中で止めるのは無しだよっ!俺がイクまで我慢出来たら、ご褒美に下の口にも填めてあげるからさぁ!!!」 若者の腰使いが段々激しくなっていき、 腰を廻しながらの突上げに、トレーナーの喉マンが限界を超える程に広がり切り、 喉マン壁の粘膜を、開き上げられたエラが猛スピードで抉り取っていく‥。 目尻から涙が垂れ流しに垂れ、口元から吸い込み尽くせない唾液と若者の先走りが泡立ちながらも溢れ続け、 それでも、若者の太々しいズル剥けデカマラを飲み込もうと唇を動かし続けるトレーナー。 30分もトレーナーの喉マンを犯し続けた若者が、 両手に力を入れ、後頭部を前後に動かし続けながら、より激しくトレーナーの顔面に腰を打ち続けていき、 若者の赤黒く太々しいズル剥けデカマラが、より一層膨れ上がった瞬間、 声を上げて仰け反り、ケツたぶを振るわせる若者の突き立てられたズル剥けデカマラの先端から精液が噴き上げ、 トレーナーの喉奥深く、食道に達するまでに、粘っこく、濃い、その粘液を、幾度も、幾度も、打ち続けていく。 膝立ち、ケツマンコに三本もの指を奥深く突き立て出し入れしながら、茶色く染み付いたケツワレをズリ下げ、 剃り揃えられた太眉に刈り揃えられた口髭、丸刈りの男臭く、男好きするイカニモ系丸出しの猿顔強面と、 ビルダーコンテストにまで出場する程に鍛え上げられたガタイには余りに不似合い過ぎる小さく細い皮被りの、 それでも勃起し、先走りを滴らせ続けている一物を扱き上げていたトレーナーが激しく震え出し、 赤黒く太々しいズル剥けデカマラから打ち続けられる、夥しい量の若者の精液を、喉を鳴らして飲み下しながら、 若者のズル剥けデカマラと比べると、小児と見間違う程のお粗末過ぎる勃起からとは思えぬ程に大量な白濁した精液を、 陸上部のエーススプリンターに相応しく鍛え上げられた極太な太股から脹脛へと振り撒き、汚していく。 トレーナーの喉マン襞の粘液を抉り取りながら、一気に、赤黒く太々しいズル剥けデカマラを引き抜いた若者は、 バチンッと音を立て、ズル剥けデカマラを鳩尾上部に貼り付かせたまま、仁王立ちし、、 足の裏でトレーナーのお粗末な一物を押し潰し、呻くトレーナーを見下し、小さく呟いた。 「コーチさぁ、こんな小っちぇチンポから出した汚ねぇ汁で俺の脚を汚して、唯で済むと思ってんの? このまま、この役に立たない小っちぇモンを潰しちゃおうかなっ!?どうする?」 「うわぁぁぁぁぁっ!許してくれぇぇぇぇっ!たっ、たっ、玉がぁぁぁぁっ!つっ、つっ、潰れるぅぅぅぅぅっ!」 「キレイにしなよっ!コーチのその分厚い舌と唇でさぁ‥!さっさと、キレイに舐め取ってよっ、コーチ! それに、こんな役立たずなチンポはケツワレの中に仕舞いなよっ!別に触らなくても、俺がイカせてやるからさっ!」 鳩尾上部に突き刺さる程にイキリ起ち続ける赤黒く太々しいズル剥けデカマラを見せ付けるように、腕を組み、 仁王立ちする若者の前に四つん這いになり、若者の引き締められた足首から急速に膨れ上がる脹脛、 鍛え上げられた筋肉を張り合わせた太股までもに舌を這わせ、唇を吸い付かせながら、 トレーナーは、自ら噴き上げた精液は元より、若者が滲み出した汗も、滴らせ落ちた先走りも、 若さ故に匂い立つその芳しい体臭までもを‥、 そのキレ上がった全身を恍惚に震わせ、ケツワレの前袋を膨らせ上げながら、必死に舐め取っていく。 トレーニング・ベンチに仰向けになり、極太く鍛え上げられた両脚を自ら抱え上げながら、 オイルを塗り込めたケツを振り、恥ずかしげも無く若者にケツマンコを晒し続け、 潤み切った眼で若者を見上げ続けるトレーナー。 ニヤつきながらベンチに跨り、ユックリと腰を下ろし、焦らすように何度も、ケツマン穴を亀頭の先で擦り立てていき、 トレーナーの唾液と己の精液でベトベトな、赤黒く太々しいズル剥けデカマラの膨れ上がった亀頭をケツマン穴に宛がい、 若者の腰が大きく突き出されたかと思うと、ケツマン穴が中に減り込む程に、一気に極太棹の根元までもを突き立て上げた。 声を上げ仰け反るトレーナーの腰を両手で抱え上げたまま、何の遠慮も無く、激しく腰を突き上げ続ける若者‥。 マシンルームに響き渡り続ける程の呻き声を上げ続け、ベンチバーを握り締めるトレーナーのガタイが震え続け、 余りに激しい若者のズル剥けデカマラの突きの凄さに、 トレーナーのケツマンコが悲鳴を上げるように、グチョグチョと音を立て続け、 前袋に包み込まれたトレーナーの一物が、又もグッショリと、粗い布地に先走りを滲み上がらせていく‥。 5分も経たぬ内に、雄叫びを上げながら、ケツワレ前袋にトコロテンの精液を噴き上げるトレーナーを無視するように、 肩にトレーナーの極太く鍛え上げられた両脚を掛け、グッと前のめりになりながら、トレーナーのケツマン襞を抉り続ける。 息を喘がせ、ヨガリ続けながらも若者にキスをせがみ、自ら頭を持ち上げながら、若者の唇を求め続けるトレーナーに、 若者は舌を突き出し、垂らし落ちていく唾液をトレーナーの唇に飲み込ませていく。 喉を鳴らしながら、唾液を飲み続けるトレーナーの唇にむしゃぶりつき、激しく舌を絡ませ合いながら、 若者は、真上から激しく腰を打ち下ろし、打ち付け、トレーナーのGスポットを抉り潰し、擦り立て続けていく。 鼻息荒く眼を剥くトレーナーの貧弱な棹が、又も、前袋の中で爆発し、 既にグッチョリ濡れている前袋からトレーナーの噴き上げた精液が滲み溢れ出し、 擦り合い、音を立ててぶつかり合い続けるふたりの股間をベトベトに汚していく。 若者は、噴き上げ尽くしヒク付きながらもイキリ起つ、赤黒く太々しいズル剥けデカマラを一気に引き抜くと立ち上がり、 ぐったりしているトレーナーを引き起こすと、壁全面に取り付けられた鏡に手を突かせ、片手で腰を抑え付けたまま、 突き出されたトレーナーのケツ穴に、片手で握り締めたのズル剥けデカマラを、又も、捻り込んでいく‥。 煌々と照らされた人気の無いマシンルームの壁面鏡に、全身の筋肉を躍動させながら交い続けるふたりの姿映し出され、 余裕な表情で腰を打ち続ける若者のトレーナーの全身を這い回り、異常な程に大きく黒々と勃起し続ける両乳首を弄り、潰し、 爪を突き立て続ける両手が、トレーナーの顎をグゥッと持ち上げ、映し出され、犯し犯され続ける筋肉塗れのその姿を、 まるで、トレーナーの記憶の中に刻印させるように見せつけ、最早逆転してしまったお互いの主従関係を見せ付け続けた。 腰を突き上げ続け、大きく廻され続ける若者の動きに併せるかのようにトレーナーのケツたぶが振り立てられ、 辺り構わぬ喘ぎ声とヨガリ声を上げながら、トレーナーは涎すら垂らし続けていた。 「どう?俺のデカマラ気に入ってくれた?コーチのケツマンなかなか気持ちイイじゃん!」 「イイッ!凄いっ!凄過ぎるっ!イイッ!イイッ!イイッ!イイッ!こんなのっ!こんなのっ!アァァァァァァァァァッ!」 「コーチとデキてるって云うあの外人ビルダーと、どっちがイイ?ねぇ、教えなよっ!バレバレなんだからさぁ!」 「あぁぁぁぁぁぁんんっ!ダメェッ!!!イイッ!イイッ!もっとォォォォッ!!!填めてぇぇぇぇぇぇぇぇっ!」 「返事しないと抜いちゃうよっ!どっちがイイのさっ?あの彼氏と俺と!言わないんなら‥!」 「イヤッ!イヤッ!イヤァァァァァァッ!!!抜いちゃダメッ!言うっ!言うよぉぉぉぉぅ!こっちっ!こっちのがぁぁっ! このデカマラがイイッ!イイノォォォォォォォッ!!!これ凄いイイッ!こんなのっ!こんなのっ!こんなのっ!!! 初めてっ!うぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!そこっ!そこっ!あんっ!あんっ!あんっ!イイヨォォォォォォォォゥ!」 「俺のデカマラ、どう?好き?気に入ってくれた?」 「好きィィィィィィィッ!これイイッ!これイイッ!こんなの、俺、初めてぇぇっ!アァァァァァァン、もっとォォォッ!」 「これからも欲しい?俺のデカマラ?俺が犯りたい時犯らせてくれる?やっぱ、彼氏に悪いかなっ?」 「犯ってぇぇぇっ!犯りたい時、いつでも犯ってよぅ!別れるぅぅぅぅぅ!アイツとは別れるからっ!ねぇぇぇぇぇっ! お願いっ!これからもちょうだいっ、この‥、この‥、この物凄いのっ!これじゃなきゃダメッ!はぁぁぁぁぁん!」 「俺のSEXは?気持ちイイ?感じてるっ?」 「イイッ!イイッ!イイッ!こんなに責められたら、俺、ダメになっちまうっ!狂いそうっ!!」 「嬉しいこと、言ってくれるじゃん!コーチ!!!ご褒美に、もっと奥までガン突きしてあげるよっ!!!」 「ヒィィィィィィィィィィィィィィィッ!!!ぐあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!」 「何回でもイカせてあげるよっ!ほらぁぁぁっ!ほらぁぁぁっ!ケツマンもっと締め付けなよっ、コーチ!!!」 「あぁぁぁぁっ!イイッ!当たってるっ!当たってるぅぅぅぅっ!ダメッ!出そうっ!出そうっ!イッ、イッ、イクゥゥっ!」 「イケェェェェェェッ!ほらっ!ほらっ!おぉぉぉっ!締まってるよ、コーチ!俺もイクよっ!コーチのケツマンに、 種付けしてやるからねっ!ウォォォォォォォォッ!ウォッ!ウォッ!ウォッ!出すっ!出すっ!出るぅぅぅぅっ!!!」 壁全面の鏡に、又も噴き上げ続けるトレーナーの鍛え上げられたガタイを押し潰すように圧し付けながら、 張り詰めた大臀筋を振るわせ続け、ケツマン襞を締め付けるトレーナーの熟れ切ったエロケツマンコの直腸奥深くに、 種付けを打ち込み続ける若者‥。 グッショリと精液を沁み込ませた前袋が鏡に押し潰され、滲み溢れたトレーナーの精液がダラダラと鏡を伝わり、 幾筋もの白濁した汚れを垂らし落していく。 若者の引き抜いたズル剥けデカマラが、バチンッと腹筋を打ち、臍を越え、鳩尾にまでに貼り付いて動かず、 二度もの逐情が、若者にとってなんの負担にもなってないことを誇示し続けている。 ぐらつき、崩れ落ちるように両手を突き、四つん這いのまま鏡の前で息を喘がせているトレーナーの背後に廻った若者が、 握り締め、下向きに持ち下げた赤黒く太々しいズル剥けデカマラの亀頭を、妖しく蠢くケツマン穴に狙いを定め 一気に突き立てていく‥。 若者にとって、まだ、夜は始まったばかりに思えた‥。 高三の一年間、下宿を出て、親からの援助でマンション暮らしを始めた若者は、 気の向くままに、ジム・トレーナーを部屋まで呼び付け、その熟れ切ったエロケツマンコを犯し続けたかと思うと、 週末毎に、若者に憧れ、近づいて来る陸上部の後輩達を組み敷き、赤黒く太々しいズル剥けデカマラを捻り込んでいき、 泣き叫ぶ後輩のケツマンを、朝まで陵辱し続けていく。 二度三度と呼び付け、陵辱し続けると、後輩は喘ぎ・ヨガリながらもケツを振り始め、若者のズル剥けデカマラに狂い、 若者に気に入られる為ならどのような無理でさえも従うようになる。 週末の一夜を一晩中、後輩の口中にズル剥けデカマラを収めたまま、 喉を塞ぐ程に膨れ上がった亀頭に舌を這わせさせ、しゃぶらせ続けさせながら、 若者は好きに過ごし、持続力と亀頭を鍛え上げながら、後輩の口中に、精液を二・三発注ぎ込み、 朝日が窓を差す頃になってようやく、待ち続け、興奮に息を荒がせている後輩が股を開き、 自らの両手で拡げ、見せ付けるヌメヌメのケツ穴にズル剥けデカマラを突き立て、突上げ続けながら、 トコロテンで噴き上げ続ける後輩を無視し、 声を上げ、ヨガリ狂う後輩の存在など性欲処理の道具にしか思わぬ程の激しさで抉り続けながら、 日が高く昇り切ってさえ尚、若者に打ち込まれ続けた精液でズルズルのまだ青臭いケツ穴を犯し続け、 射精し噴き上げ続けていく快感に酔い痴れていた。 若者は、高三の一年間に、殆ど毎晩のように、 男達のケツ穴に赤黒く太々しいズル剥けデカマラを捻り込み、突き立て続け、 後輩達をケツもろ感に仕立て上げ、 ジム・トレーナーのケツマンコを益々熟れさせていた。 そして、若者の赤黒く太々しいズル剥けデカマラは、 一年の間に、より一層、黒く光沢を増し、イキリ起つデカマラは、 極太な太棹が一回り以上は太く成長を続け、浮き立つ血管が絡み付くように纏わり付き、 棹の裏の根元深くには、モッコリと膨らんだ瘤が形作られ、 遠めに見ると玉が3個有るように見える程に、若者の人並み外れた精力の強さを、その瘤が物語っていた。 そして、一年前とは比べ物にならぬ程に、 益々膨れ上がり、拡がり切った亀頭は、握り拳程の迫力で、赤黒く張詰め、 その若者の赤黒く太々しいズル剥けデカマラは、 将に、笠の開き切った根太松茸そのものの極太・巨大さを誇示していた。 卒業と同時に、エスカレーター式に有名大学への入学が決まっていた若者は、 キャンパス近くのマンションへ移るのと同時に、ジムからスポーツクラブに替わり、 犯し続けたトレーナーとの縁も切り、 気に入っている後輩との関係だけを残して、 キャンパスライフを、そして、男達とのSEXの日々を楽しんでいた。 ‥唯ひとつの目的だけは、心の奥底に潜め続けながら‥