週末、もう二年の付き合いになる年下彼氏を組み敷き、いつものように、俺自身の手で、モロ感に感じる程に、味を覚えさせ、 熟れ切らせてしまった彼氏のトロマンコを、串刺しにし、ガンガンに突き上げるデカ魔羅で味わいながらも、 ‥何一つ教えてもらえず、『ヤツ』としか呼べないあの雄臭い男のことで、俺の頭の中は充満し尽くしていた‥。 舌を絡め合い、逆三に引き締まった若々しく張り詰めた彼氏の全身を愛撫し尽くし、ケツマンコ奥深くに、 幾度も、噴き上げを繰り返していたとしても、‥俺は‥心此処に有らず‥の心境で、『ヤツ』のことを思い、 あの『超弩級デカ魔羅』のことを思い続けていた‥。 『あと三日だっ!‥水曜日‥水曜日になれば‥ヤツに逢えるっ!  逢いてぇっ!あの凄げぇガタイに組み敷かれてぇっ!!!  あの太ってぇチンポで突き上げられてぇぇぇぇぇっ!!!  ヤツのドロドロに濃い雄汁を種付けされてぇぇぇっ!!!  填め殺しに‥ブッ壊れる位に‥填め殺されてぇぇぇっ!!!  ヤツの牝にっ‥ヤツの牝にされてぇぇぇぇぇぇっっっ!!!』 『ヤツ』のことを思い、『あの超弩級デカ魔羅』を思い描くだけで、俺の脳髄は、激しく泡立つ程に異常に欲情し、 その欲情の全てを、眼前で組み敷き、犯し続ける彼氏に激しくぶつけ、種付けし続けていく‥。 いつもと違う、俺の激し過ぎるSEXにヨガリながらも、今までの犯し方とは違い過ぎる、 俺のSEXの急な変化に訝る彼氏を無視するように、俺は、まるで性処理道具のように、 手荒く彼氏を扱い続け、彼氏のトロマンコをガン掘りし続け、余りの長過ぎる俺のケツマンコ責めに 泣き叫ぶ彼氏を押さえ付けながら陵辱し続けていき、そして、その泣き叫ぶ程に激し過ぎるSEXが、 元々、M気が有り、荒々しくも激しく扱われることの好きな年下彼氏を、益々、魅了していくことになっていく‥。 毎週‥毎週‥、俺は、ゲイサウナでの出会い以外には、‥何一つ‥、名前も、住まいも、メールアドレスはおろか、 携帯番号すら‥教えてもらえぬことに、苛立ち、焦れ続けながらも‥、ヤツの男臭いSEXテクニックに酔い痴れ‥、 イキリ起つ超弩級デカ魔羅に狂い続け‥、俺を牝として陵辱していくヤツに身も心も奪われたままに‥、 ‥週末、逢う度に、エスカレートさせていく荒々しいSEXで、涙に咽ぶ程に歓喜に打ち震え続ける年下彼氏を 陵辱していき続けることを繰り返しながら‥、 ‥水曜日になると、淫乱な牝野郎として『ヤツ』に抱かれながら、その豊富なSEXテクニックに狂い続けることを、 繰り返し、繰り返し、続けていた‥。 そして‥二ヶ月‥、 夏の終りの大型台風が近づいていた水曜日の午後‥、 いつものように、俺は、ヤツが喜ぶ為だけに鍛え上げ続けるトレーニングで、よりビルド・アップしていくガタイを、 その日も、午前中の激しいマシン・トレーニングで、より硬く大きくバンプアップされた筋肉のままに、この二ヶ月で、 益々、筋肉が盛り上がり、ビキニの跡もクッキリと、黒光りする程に日焼けした雄そのもののヤツのガタイにクラクラしながら、 激しい喘ぎ声を上げ続けてヤツの愛撫責めを受け続けていた‥。 ‥いつも通りに待ち合わせた‥汗のダラダラと滴り落ちる高温サウナの板壇に胡坐を掻くヤツに、 パンパンに盛り上がるお互いの大胸筋を密着させるように抱き抱えられ、唇を奪われ、 溢れ続ける唾液を吸い上げられ、舌を絡め合い、俺にとっては甘美にさえ思えるヤツの唾液を、 俺は、熱く充血した眼を燃え上がらせながら、喉を鳴らして飲み込み続けていく‥。 板壇の上で座ったままに絡み合う俺達の周りには、俺達の交いを観る為に集まったとしか思えぬ数の上気した雄野郎達が、 手を出すことも出来ぬままに、遠巻きに取り囲み、股間の勃起を握り締めたまま、愛撫し続けるヤツと責め上げられる俺に 無数の視線を投げ付け続けている‥。 俺達は、いつものことと、そんなギャラリーには見向きもせず‥、いつものように、激しく絡み合い続け‥、 そして、鍛え上げられた雄マッチョ同士の“淫乱交尾”を見せ付け続けていた‥。 唇を離さぬままに、爪も立たぬ程にガチガチに硬いヤツの大胸筋の盛り上がりが、興奮に硬くイキリ起つ俺の乳首を、 擦り上げ、押し潰し、この二ヶ月で‥完全に、昔の以上のモロ感に成長してしまった‥俺の性感乳首に刺激を与え続けていく‥。 その上、鍛え上げられた筋肉で二周りはドデカいヤツのガタイに身を任せる俺のケツたぶに廻され、爪を立て、 トレーニングで硬く盛り上がる大臀筋を掴み上げたヤツの両掌にグィッと力を入れて、俺のケツたぶをグッと引き寄せ、 ヤツは、ボコボコに並ぶお互いの腹筋を密着させ、鳩尾に食い込むヤツの超弩級デカ魔羅と、臍を越え、 腹筋に張り付く俺のデカ魔羅を挟み込むと、他人も羨む二本の逸物同士をヌチャヌチャ・グチャグチャと擦り合わせ、 ゴボッゴボッと硬く盛り上がる腹筋に並ぶ筋肉瘤で刺激し続けていく‥。 二本のズル剥け反り返る極太長大なデカ魔羅の、エラの張った巨大に膨れる亀頭の先端からは、 止め処無くドロドロに濃い魔羅汁が溢れ続け、それが、噴出す汗と混ざり合い、俺達の逸物はおろか、 お互いの腹筋に凹凸クッキリと並ぶ筋肉瘤までもを、ネバネバと糸引く粘液でグチョグチョ・グチャグチャに 白く泡立たせていた‥。 二ヶ月の間、同じように待ち合わせ、この高温サウナの板壇で、同じように抱き抱えられ、 同じように全身が蕩け続けるような愛撫責めを激しく受け続ける‥。 次には何をされるか‥手に取るように判りながらも‥快感の渦が全身を駆け巡る俺のガタイは、 ヤツの愛撫に、ガクガクと震え、ウネウネと捏ね廻り続け、俺は、次に来る、大臀筋を掴み上げる両掌の、 二本の中指が、汁で満々に満ち溢れ、モロ感に成り果てた、俺のケツマンコに突き立てられるのを、 焦燥しながら待ち侘び続けていた‥。 そんな俺の焦燥をはぐらかすかのように、絡め合う舌を振り解き、併せ続ける唇を離したヤツの鋭い両眼が、 興奮に潤み切った俺の両眼を力強くジッと捉え、いつもは口数の少ないヤツが、「今日は特別だっ!」と口にしたかと思うと、 イキリ起つ二本の逸物を隠すこともせず、高温と興奮にフラ付く俺を立たせ、ヤツ自身も立ち上がり、 フラフラと定まらぬ俺の腰を抱き抱えながら、ギャラリーの溢れる高温サウナのドアを開け放ってしまう‥。 サウナから出た俺達の、ガタイの凄さと、隠されることも無く、 股間はおろか、腹筋から鳩尾にまでイキリ起つ二本の逸物のドデカさに‥息を飲む大浴場の雄達を尻目に、 二人でやっとの、狭いシャワーBOXのドア・キーを閉めると、迸り落ちる冷水に身を委ねていく‥。 身体を抱き締め合い、降り注ぐ冷水の刺激に、やっと我に返る俺の耳元に唇を寄せたヤツの 「個室を予約してあるっ!このまま、今夜、泊まれないかっ!?」と囁く言葉が俺の脳髄を直撃し、 俺は、その思いもよらぬ甘過ぎるヤツの台詞に、満面の笑みのまま、何度も肯きを繰り返し、 ヤツの唇に己の唇を重ね合わせていった‥。 週に一度、このサウナのMIX・ルームで繰り広げられる、俺達の余りに激し過ぎる『犯・姦・交』の物凄さに、 逢う度毎に、俺達の“淫獣交尾”を覗くギャラリーが増え続けていき‥、 ‥毎週・水曜日の昼間、このサウナのMIX・ルームで、凄げぇマッチョなイケメン雄同士が、            エロ・ビデオでも観られない位のケツマン・ガンガンの激しいSEXをするのが見られるっ!!!‥ ‥と云う噂が、俺達の知らぬ間に、雄達の間に拡がっていた‥。 今日も、それを見たさに、サウナから大浴場、ヤツに腰を抱き抱えられたまま、 ローションとラッシュを取りに戻ったロッカールームから個室の前まで追って来た、 俺達の淫乱交尾を見物に来ていた好色な雄野郎共の失望溢れる視線が突き刺さる中、 ヤツは、俺を個室のドアに中に圧し込み、そのまま、廊下に屯する連中にも聞こえるように、 部屋の鍵を閉めてしまう‥。 個室のダブル・ベッドの上で、ヨガの『猫のポーズ』そのままに、俺は、全身を蕩けさせるような快感に、 誰憚ること無く、声の裏返った淫乱牝の声を上げ続けながら、激しく振り続ける頭を真新しいシーツに 圧し付けた四つ這い姿のままに、両脚を大きく開いたままの恰好でケツたぶを高々と突き上げながら、 ヤツの舌が這い廻るケツマンコの窄みを緩ませ続けていく‥。 三年ぶりに味わい続けた、ヤツの超弩級デカ魔羅が繰り出す二ヶ月に及ぶケツマン責めで、 俺の窄みは益々濃いドドメ色に変色してしまい、ヤツに責められていると感じるだけで、 いとも簡単に窄みは開き始め、ケツマンコの中に溢れ続けるケツマン汁を滲み出させ始めていく‥。 「おぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!  スッ‥スッ‥スゲェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!!  あっ‥あっ‥あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」 俺のケツマンコを舐め上げ続けていたヤツの分厚い舌が、いきなり、緩く開き始めた窄みに突き立てられ、 厚く太々しい舌の根元までもが、一気に、ズボォォォォォッと捻じ込まれていく‥。 この二ヶ月に渡る‥毎週続く激しい交いの連続‥に、茶褐色に輝く肉体が、ギラギラと照り差し続ける夏の日差しに、 逢う度毎に、益々男臭く日焼けしていくヤツを思うだけで、窄みの奥ではケツマン汁が滲み出し、 顔を見ただけでトロトロのケツマン汁はの溢れ、ヤツに触れられただけで俺のケツマンコの窄みは一気に緩み始めてしまい、 ヤツに窄みを舐められただけで、窄んでいる筈の俺のケツマンコ皺の隙間から、ケツマン汁がジワジワと滲み溢れていく程に、 ヤツの前では、俺は、身も、心も、これまで経験したことも無い、唯の、ドスケベな淫乱牝に落ちてしまっていた‥。 突き立てられたヤツの分厚い舌の先端が、クィッと折り曲げられ、ケツマンコの襞一枚一枚を、 擦り、抉り、舐め取り続けながら、激しく出し入れされ続け、ダラダラ・ドロドロと、 俺のケツマン汁を掻き出し続け、その掻き出した粘るマン汁を、後から後から、ヤツは口の中へ溜めて続けていく‥。 「イヤァァァッ!マンコがぁぁぁっ!マンコがっ‥気持ちイイっ!!!俺のマンコがぁぁぁっ!  兄貴の舌がぁっ!兄貴の舌がっ‥凄ぉぉぉぉぉぃっ!!!イイッ!!!堪んなぁぁぁぁいっ!  アッ!アッ!アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!」 突き立てられ、俺のケツマンコの奥深く、隅々までもを蠢き続けていた、分厚く太々しい、 ヤツの舌がズルゥゥゥッと引き抜かれたかと思う間も与えず、ムワァァァァッと拡がる俺のケツマンコの窄みを、 ヤツの唇が隙間無く覆い隠し、まるで、バキュームのような強靭さで、俺のケツマンコに滲み溢れ出し続けるケツマン汁を、 一気に激しく吸い上げ始めていく‥。 「アッ!アッ!アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!  ダメェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!!  イヤァァァッ!ダメェェェッ!おマンコ吸っちゃっ‥ダメェェェェェェェェェェェェェェッ!」 身を捩って逃れようとすればする程、鍛え上げた俺の腰を掴み上げるヤツの極太に膨れ上がる両腕の筋肉に力が入り、 唇の吸引力に凄さが増し続けていく‥。 「アッ!アッ!アンッ!アンッ!アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァンッ!!!  イヤッ!イヤッ!そんなに吸い込んじゃぁぁぁっ‥おマンコがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!  おマンコがぁっ!壊れちゃうよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!」 驚く程の吸引力で、拡がり切った俺のケツマンコの窄みからケツマン汁を吸い込み続けていた唇を離し、 口一杯のケツマン汁で大きく頬を膨らませたヤツの両手が、俺のケツたぶを掴むと、荒々しく俺を仰向けに裏返し、 俺の太股の上に跨ってドッカリと両脚を押さえ付けるように座り、大きく鼻息を荒がせ、 両眼を潤ませながら見上げ続ける俺から吸い上げた口一杯に含んだケツマン汁を、 俺の、鍛え上げ盛り上がった大胸筋から筋肉瘤の並ぶ腹筋、そして、イキリ起ち、 大きく臍を越え反り返る俺のデカ魔羅から股間の剛毛にまで、ダラダラと溢し続けていく‥。 雄臭過ぎる顔を俺の顔に向け、その力強い両眼で俺の両眼との視線をガッチリと絡ませ合い続けたまま、 窄めた唇の先から、ダラダラ・トロトロと、今の今まで俺のケツマンコの中に満ち溢れていたケツマン汁を 垂れ落ちさせ続けていくヤツの姿に、俺は、今までに無い程に興奮し、唯、それだけで、俺のデカ魔羅は、 ヒク付き、魔羅汁を噴き上げ続けながら、激しくバウンドし続けていき、沸き立つ俺の脳髄は、 殆ど、雄汁を噴き上げそうな快感を感じ続けていた‥。 両手両脚以外を、己のケツマン汁でベトベトのドロドロにされてしまった俺の上に覆い被さり、 ヤツは、ヌル付かせるケツマン汁をローション代わりに、硬い筋肉でボコボコに密着させる 己の肉体を武器に捏ね揺り動かし続けていき、興奮に慄く俺のガタイを盛り上がる筋肉と擦り合わせながら、 刺激し、責め上げ、口中に残る俺のケツマン汁を、その器用な舌先で、俺の顔中に塗り付け続けていく‥。 まるで、‥ソープ嬢のマット・プレイのように‥見惚れる程の全身の筋肉を使って責め立て続けるヤツの腰に、 必死に、両脚を絡め、両腕で抱き付き、掌でヤツの後背筋を掴み、その爪も立たない程に、 筋肉で、硬く、大きく、盛り上がる後背筋の房の束にしがみ付きながら、 嗚咽に似た歓喜の声を上げ続けていく‥。 ‥歓喜に咽び泣き続ける、その俺の姿は、将に、SEX狂いした売牝にも似た淫靡さで、 甲高い牝の雄叫びを、個室の壁や天井に響かせ続けていた‥。 抱き合い、顔中を嘗め廻され続ける俺に、ヤツは、トレーニング帰りの筋肉の房で盛り上がる俺のガタイを抱えたまま、 全身を丸めながら、ガタイ全体をググッと下げ、両脚をヤツの腰に絡める俺の大臀筋の隙間に超弩級デカ魔羅の 極太い亀頭を宛がうように、腹筋から腰までもをゆっくりと擦り立てながら、ヤツは、器用にも、俺の大臀筋を 撫ぞるようにして、手も使わずに、鳩尾にまで張り付いた超弩級デカ魔羅を、俺のケツたぶの割れ目に盛り上がる 二つの大臀筋の隙間にグィィィィッ・ズッポリと挟み込んでしまう‥。 腰に絡める両脚を無理矢理振り解かれ、俺の太股は宙を彷徨い、ヤツが腰を振れば振る程、 大臀筋の隙間に潜むケツたぶの割れ目は、俺のケツマン汁でベトベトに粘着くヤツの超弩級デカ魔羅の 極デカ亀頭から太棹全体まで使って、グリュッグチュッ・グリュッグチュッと、何度も、粘っこく、 圧し付けられながら、ネチネチと擦り上げられ続けていく‥。 「‥変わっちまったなっ‥!メチャクチャ絞まってやがったケツマンも、今じゃ‥アッと云う間に拡がりやがって、  グチョグチョのトロマンになってるじゃねぇかっ!?」 緩み切った俺のケツマンの窄みを、イキリ起ち、魔羅汁を滴らせ続ける超弩級デカ魔羅で、擦り立て、 刺激し続けるヤツの唇が、抱きすくめる俺の耳元で、低く、重低音に響く、雄野郎そのものの声音を響かせ、 囁いていく‥。 「アッ!アッ!嫌ぁぁぁっ!!!止めてぇっ!言わないでぇぇぇぇぇっ!!!‥お願いぃぃっ‥」 全身を駆け巡る快感の物凄さに、最早、完全に淫乱牝に落ちてしまっている俺は、 何時に無く口を開いて俺を言葉で責め始めたヤツの囁きに、 部屋中に響く程の‥喘ぎ・ヨガリ‥の混じる甲高い牝声で答えてしまう‥。 「全くっ‥逢う度に‥俺好みの熟れ切ったマンコになっていきやがってっっっ‥!!!」 ヤツは、俺の耳朶を甘噛みしながら、この二ヶ月で始めて責め立てる雄野郎言葉で、 喘ぎ・ヨガリ続ける俺を、益々、歓喜させていく‥。 「兄貴がぁっ!兄貴がぁぁっ!!!‥俺をこんなにしちゃったんじゃないかよぉぉぉっ!!!‥」 「このモロ感のケツマンが‥逢う度に‥俺を狂わせやがるっ‥!  ‥マジに‥俺の牝マン野郎になっちまったじゃねぇかっっっ!!!」 「好きぃぃぃぃぃっ!!!兄貴がぁぁぁぁぁっ!兄貴がっ‥好きぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!!  ‥してぇぇぇっ!!!‥兄貴の女にぃぃぃっ‥兄貴の牝にっ‥してぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!!」 「このデカ魔羅を根元まで突き立てられてっ‥痛がりもしねぇでっ‥  アンッアンッ‥ヨガってる奴なんか‥今までだって数数える程の奴しか居なかったんだぜっ!  ‥オマエみたいに奥深くまでデカ魔羅飲み込みやがって‥ここまで感じ捲くってやがる‥  マンコの淫乱な牝は滅多に居ねぇぜっ!!!  ‥こんだけ‥筋肉パンパンの‥雄臭ぇガタイ‥しやがってっ‥凄げぇぜっ!!!  ‥オマエは‥マジにっ‥淫乱なっ‥ケツマン牝だぜっっっ!!!」」 「‥してっ!‥もっとっ‥淫乱に狂わせてよぉぉっ!!!‥頂戴っ‥お願いっ‥早く頂戴っ‥、  ‥疼くぅぅぅっ!!!‥おマンコが欲しくて疼くのぉぉぉっ!!!‥入れてぇぇぇぇっ!!!」 「欲しいのかっ!?」 「欲しいっ!兄貴のデッカいのが欲しいぃぃぃぃぃっ!!!」 「‥このっ‥ド淫乱のっ‥牝マン野郎がぁぁぁっ!!!‥そんなに欲しけりゃっ‥ブッ込んでやるぜっ!  ‥オマエのっ‥大好きなっ‥俺のっ‥デカ魔羅をよぉぉぉぉぉっ!!!」 そう言うと、ヤツは、激しく前後させながら俺の窄みを擦り立て続けていた逞し過ぎる腰をグィッと立て、 動かし続けながら、アッと云う間に、手も使わずにそのまま、俺のケツマンコの窄みに、 グググゥゥゥゥゥッとm今の今までネチネチと擦り続けていた超弩級デカ魔羅の極デカ亀頭を捻り込み、 そのまま、力強い腰付きで一気にグィッグィッと突き上げ、超太棹までもを一気に根元まで突き立てていく‥。 「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!  イイッ!アンッ!イイッ!アンッ!イイッ!イイヨォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!  ケツがぁぁぁっ!ケツマンコがぁぁぁぁっ!おマンコがっ‥気持ちイイっ!凄いっっっ!!!  凄ッ‥凄ッ‥凄ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォイッッッ!!!  犯してぇぇぇっ!もっとぉぉぉぉぉっ!!!もっと激しく犯してぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!!」 太々しい筋肉の膨らむ両腕で仰け反ろうとする俺の両肩を押さえつけたまま、 ケツマンコに股間の剛毛が擦れる程に深々と突き立てられた超弩級デカ魔羅を、 ヤツは、いきなり、激しく前後させ始め、俺の熟れ切ったケツマンコを 激し過ぎるガン掘りで責め立て続けていく‥。 「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!  もぅ‥もぅ‥イッちゃうっ‥イッちゃうっ‥イッちゃいそぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!」 「何度でも勝手にイキなぁっ!!!俺が種付けするまでこうして掘り込み続けてやるぜっ!!!  弱音吐くんじゃねぇぜぇぇぇっ!!!まぁっ、吐いたってガン掘りは止めねぇけどなっ!!!  ホゥラァァァッ!!!ヨガれっ!好きなだけヨガれっ!!!気が狂う位にヨガリ狂えっ!!!」 この二ヶ月、逢う度にホンの一言か二言しか口にしなかった無口な筈のヤツが、 今日に限って、荒々しく雄臭い台詞を吐き続けながら、アッと云う間に、 牝のヨガリを上げ続ける俺を言葉で責め上げ、グチョグチョと激しい音を上げ続ける 俺のケツマンをいきなりのガン掘りで犯し上げ、この上無い快感に身を震わせる俺を、 一気に、欲情の極に上り詰めさせていく‥。 「オォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォゥゥゥッ!!!  アッ!アッ!アッ!アッ!アッアッアッアッアッアッアッアッアッアァァァァァァァッ!!!  イイッ!凄ィィィッ!!!イイッ!イイッ!凄ィィィィィィィィィィィィィィィィィッ!!!  アゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!  ダメッ!イッちゃう!アタッテルッッッ!イッちゃう!イッちゃう!ダメェェェェェッ!!!  アタルッ!アタルッ!アッ!アタルッ!アッ!アタルッ!アッ!アタルゥゥゥゥゥゥッ!!!  ヒィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!!  イクッ!イクッ!イクッイクッイクッイクッイクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!  イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!」 「オラァァァッ!!!出せっ!出せっ!好きなだけ噴き上げちまいなぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」  「ウォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォゥゥゥッ!!!  出ルゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!  マダァァァッ!出ルゥゥゥゥゥッ!出ルゥゥゥゥゥゥゥッ!出ルゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!!  出ルゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!」 「凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!  千切れるぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!  相変わらず、良いマンコしてやがるっ!マンコが絞まって、食い千切られそうだぜぇっ!!!  オラッ!オラッ!オラッ!オラッ!オラァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッッ!!!  まだだっ!まだまだっ!!!掘ルゼェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェッ!!!  オマエの襞々が絡み付いて来やがるっ!!!凄げぇっ!最高のケツマンだぜぇぇぇぇっ!!!  一晩中‥ガン掘りし捲くってっ‥ガバガバのケツマンにしてやるぜぇぇぇぇぇぇぇっ‥!!!」 「ヒィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!!  キツイィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!!  壊レルゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!  マンコがぁぁぁっ!おマンコがぁぁぁっ!!!壊れちまぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!  ブッ壊れるよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!」 「壊してんだよっ!!!このエロ・ケツマンをブッ壊してっ‥ガバガバにしてんだよぉっっっ!  嫌がったってっ‥今夜はっ‥許さねぇんだよっ!!!‥この淫乱野郎がぁぁぁぁぁぁぁぁっ‥  オラッ!オラッ!オラァァァッ!!!イイんだろうがっ!気持ち良過ぎるだろうがぁぁぁっ!  ケツ振り捲くりやがってぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!  オラッ!ヨガれぇぇぇっ!ヨガり捲くりなぁぁぁっ!!!オラッ!オラッ!オラッ!オラッ!  オラァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!  突き上げ捲くるぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 「イイッ!嫌ァァァッ!イイッ!嫌ァァァッ!イイッ!嫌ァァァッ!イイッ!嫌ァァァァァッ!  嫌ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!  凄ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォィッッッ!!!  ヒィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!!  大っきぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ!!!  兄貴のがデカぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁいっっっ!!!  イイヨォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!  アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!  大っきいっ!デカぁぁぁいっ!大っきいっ!デカぁぁぁいっ!大っきいっ!デカぁぁぁいっ!  イイッ!イイッ!イイッ!イイッ!気持ちィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!!  感じるっ!イイのっ!おマンコがぁぁぁっ!!!おマンコがっ蕩けるぅぅぅぅぅぅぅっ!!!  マンコがっ凄ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉいっ!!!  溶けちゃうっ!溶けちゃうっ!おマンコっ溶けちゃいそぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉうっ!!!  兄貴ィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!!  堪ンなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁいっ!!!  アァァァンッ!モットォォォォォッ!モットォォォォォォォォォォォォォォォォォォッ!!!  モットォォォッ!突いてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!  犯してぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 「このド助平がぁぁぁっ!!!オラァァァッ!イイかっ!?オラオラァッ!イイのかぁぁっ!?」 「アンッ!イイッ!イイのっ!!!凄いよぉぉぉぉぉっ!!!イイッ!気持ちイイっっっ!!!」 「イイかぁぁぁっ!?ここかぁぁぁぁぁっ!?ここがイイのかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」 「イイのっ!凄ぉぉぉくっイイのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!」 「オラァァァッ!!!オマエのマンコが泡吹いてるぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!!  グチョグチョ言ってっ‥淫乱にっ‥ゴボゴボ‥泡噴き上げてやがるぜぇぇぇぇぇぇぇっ!!!」 淫乱にグチョグチョマンコを責め立てられ、ヤツの超弩級デカ魔羅に狂ってしまっている俺は、 気付かぬ内に、右脚を高々と持ち上げられ、伸ばした左脚に跨がられ、ガタイを捻ったままの “松葉崩し”でガン突きに犯され続け、このより深く突き立てられる体位に、 ケツマンコの奥の奥にまで届くヤツの堀り上げの凄さに、 俺は、殆ど、気が狂わんばかりに快感の雄叫びを上げ続けながら、ヤツのバリタチ責めの為すがままに、 淫乱雄マンコを陵辱され続けていた‥。 正上位から松葉崩し、そして、ヤツの超弩級デカ魔羅を突き立てられたまま、 俺は、高々と持ち上げられていた右脚を放り落とされ、 そのまま、両手で腰を持ち上げられながら、裏返されていき、 二ヶ月前よりは一段と筋肉の盛り上がるケツたぶを突き上げたバック・スタイルで、 何時果てるとも知れぬ、ヤツのリズミカルに激しいガン掘りを、 今や、ドロドロ状態に熟れ切ってしまったケツマンコに受け続けている‥。 ヤツの超弩級デカ魔羅をケツマンコに突き立てられて二時間‥、 この二ヶ月、ヤツに抱かれている間は、決して掌の触れられることの無くなっている俺のデカ魔羅からは、 ヤツに慣れさせられてしまったトコロテンの雄汁噴き上げが繰り返され、 最早、完全にヤツの超弩級デカ魔羅色に染め上げられてしまった俺の熟れケツマンコには、 ケツマン襞を抉り上げ続けているヤツの巨大な亀頭の先から、 もう、三十分も前に噴き上げた大量の雄汁がタップリと種付けされ、 俺のケツマンコの奥深くに仕込まれた雄汁が、ヤツ自身の繰り出す激し過ぎるガン掘りに依って、 グチュウグチュウ・ブシュブシュ・ジュワァッジュワァッと卑猥な音を部屋中に響かせながら逆流し、 俺の淫乱なケツマン襞から溢れ続けるマン汁と混ざり合い、より効果的な潤滑液となって、 俺を責め上げるヤツの超弩級デカ魔羅の滑りを依り良くしていく‥。 膝立ちになり、バック・スタイルで俺を犯し続けるヤツの激しく突き上げ続ける腰が、 そのスピードを緩めることすら無いままに持ち上がっていき、俺は、無意識の内に、 ケツマンコから引きずり出されようとするヤツの超弩級デカ魔羅を逃すまいとしてケツたぶを突き上げ続け、 それでも足らずに、両脚を立て続けていく‥。 相変わらず、疲れの片鱗さえ見せることの無いヤツが、ベッドの上に逞しくも仁王立ちになったまま、 その鍛え上げ、盛り上がる程に盛り上がった筋肉をより膨れ上げさせながら、大きく両脚を開き、 逆L字の姿のままにケツを突き出し、壁に両掌を突いた俺の腰を色が変わる程にきつく掴み上げ、 深く浅く、強く弱く、変幻自在のガン掘りで、俺の淫乱に成り果てたケツマンコを犯し続けていく‥。 ヤツの前後に激しい変幻自在のガン掘りに加え、俺達の激し過ぎる動きに大きく浮き沈みするベッドのスプリングの振動が、 猛スピードで出し入れされるヤツの超弩級デカ魔羅の動きに上下左右の変化を付けていき、それが又、新たな刺激となって、 俺のケツマンコから脳髄に直撃し続ける快感信号を増大していき、俺への歓喜をより増幅させ続けていく‥。 又も、瞬く間に欲情の極に追い詰められ、一気に雄汁を噴き上げようとしていく俺を、 ヤツは、腰を掴み上げた両手を振り解き、逆L字の姿のまま、 両掌で壁を突き上げ続ける俺の上半身を抱え上げると、背後から両肩を羽交い絞めにし、 そのままの恰好で、俺のケツマンコを斜め下から激しく責め立て続けていく‥。 「イクッ!‥イイッ!!!‥イクッ!‥イイッ!!!‥イッちゃうっっっ!!!  ‥おマンコがぁぁぁっ!!‥おマンコが凄いのぉぉぉっ!!!  ‥アンッ!‥イイッ!!‥気持ちイイッ!!!‥良過ぎるよぉぉぉっ!!!  ‥イクッ‥イクッ‥イクッ‥イクッ‥イクッ‥イクッ‥イクッ‥  イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!」 「出せよっ!出せっ!出せっ!オマエが雄汁噴き上げるとこを、こうやって後ろから見ててやるぜっ!!!  俺に見せてみろよっ!!壁一杯に、淫乱なオマエの汁を吹き掛けるトコをよっ!!!」 「嫌っ‥嫌っ‥嫌ぁぁぁぁぁっ!!!‥あんっっっ‥イイッ!‥止めてぇぇぇっ!!!‥見ないでぇぇぇっ!  ‥そこぉぉぉぉぉっ‥そこがイイッ!‥イイのぉぉぉぉぉっ!!!‥覗かないでぇぇぇぇっ!!!  ‥ダメッ!ダメッ!ダメッ!ダメッ!ダメッ!ダメッ!ダメェェェッ!!!」 「ホラァッ!ホラッ!ホラッ!ホラァァァァァッ!!!イケッ!イケッ!出せよぉぉぉっ!!!  オラァァァァッ!!!噴き出せっ!オラッ!オラッ!オラッ!吹き上げろぉぉぉぉぉっ!!!」 「グッガァッ!グワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!  出ルッ!出ルッ!出ルゥゥゥゥゥッ!出ルゥゥゥゥゥゥゥッ!出ルゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!!  出ルゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!  ヒィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!!  出ルゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!」 精力の強さを物語る、‥上下に激しくビク付き続け、幾度も夥しい量を噴き上げ、 壁一面に、濃く、ネバネバに粘っ濃い雄汁を吹き上げ、打ち上げ続ける‥イキリ起ち続ける俺のデカ魔羅を、 背後から羽交い絞めにしながら、腰を振り立て、ケツたぶに逞し過ぎる股間をブチ当て、 超弩級デカ魔羅を打ち込み続けながら、俺のデカ魔羅が噴き上げるのを、 鼻息も荒く血走った両眼で凝視し続けるヤツの超極太棹がアッと云う間に膨れ上がり、 巨大に膨れ上がる亀頭が益々パンッと張り詰めたかと思うと、ヤツの超弩級デカ魔羅が、 一気に、膨れ伸び上がり、グィッと反りに反り返り、汗ビッショリと筋肉の一つ一つまでもが 照り輝くヤツのガタイが、俺を、羽交い絞めにし、抱え込んだまま、背後に大きく仰け反ったかと思うと、 俺のガタイ毎に大きくビク付き続けながら、ヤツは、喉奥深くから振り絞る程の雄叫びを上げ続けながら、 俺の淫乱に熟れ切ってしまったケツマンコの奥の奥深くに、又も大量の雄汁を種付けし続けていく‥。 「オォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォゥゥゥゥゥッッッ!!!  凄ゲェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!!  やっぱっ‥オマエのケツマンの締め付けは‥凄ゲェェェェェェェェェェェェェェェェェッッ!  こんだけ‥ガン掘りで‥堀り上げ続けても‥千切れる位にっ‥締め上げて来やがるぜっ!!!  二ヶ月犯し続けてもっ‥この締め付けっ‥やっぱっ‥最高のっ‥ケツマンだぜぇぇぇっ!!!  オマエのケツマンはヨォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!」 「グァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!  膨っ‥膨らんでるぅぅぅっ!!!‥来てるっ‥兄貴の種がぁぁぁっ‥来てるっ‥来てるよっ!  おマンコにぃぃぃっ‥おマンコの奥にっ‥当たってるのがぁぁぁっ‥凄ォォォォォイッ!!!  ヒィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!!」 ‥ヤツの超弩級デカ魔羅に串刺しにされて四時間‥、‥白眼を剥いたまま、ヤツに抱き抱えられたままに俺は仰け反り、 その瞬間、俺は雄叫びを上げ続けながら、一気に頂点に達し続けていき、そのまま、意識を失っていった‥




                                                 

〜続く〜

 
 
風俗 デリヘル SMクラブ