二本の足首が纏められ、きつく握り締められた、全身を盛り上がる筋肉で硬く膨れ上がらせたガタイに 似合った大きな左手は、節くれ立って大きく、二の腕はおろか肩の三角筋までもを硬く膨らませながら、 俺の腰が宙に浮き上がる程に持ち上げられ、そのまま、ヤツの左手が前に向かってグィッと真っ直ぐに突き出されると、 仰向けのままに、既に、グッショリ・ベトベトに汗に塗れ、鍛え上げられた筋肉の浮き立った俺のガタイは 『くの字』にグィッと折れ曲がり、太股に向かってグゥゥゥッと引き攣れた筋肉のパンパンに盛り上がる俺の大臀筋が、 充血させた両眼をギラギラさせながらも、満ち満ちた自信を全身に漲らせながら、大股を開き膝立ちになった、 ヤツの股間の前に曝け出されていく‥。 ヤツの指で、そして、掌までもで、今までに経験無い程ユルユルの、ヤツの超弩級デカ魔羅が やっと入るか入らぬかと云うサイズにまで拡げ切られた俺のケツマン窄みが、中までに容器を突き立てられ、 噴出された、夥しい量のローションでベトベト・グチョグチョにされた姿のままに、 まるで呼吸でもしているようにパクゥ〜ッ・パクゥ〜ッと口を拡げ閉じ続け、 溢れ出したローションの混ざり込んだケツマン汁がタラァ〜リ・タラリッと糸を引き、 マットに敷き詰められたシーツをドロドロに汚し続けていく‥。 空いている右掌で垂れ落ち続ける粘液を掬い上げ、粘液でベトベトにするかのように、筋肉雄への責めを楽しみながら 俺のケツたぶを揉み上げ続けていたヤツが、遂に、イキリ起ち、ヒク付き続ける己の超弩級デカ魔羅に、 容器を逆様にローションをタップリと垂れ落ちさせ、それを己の超弩級デカ魔羅全体に塗していったかと思うと、 超弩級デカ魔羅の根元を廻り切らぬ右手の指で握り締め、グィッッッと力を込めて圧し下げていき、 巨大過ぎるデカマラから与えられる快感を待ち続け、その口をパク付き続けている俺の窄み目掛けて ‥ゆっくり・じわじわ‥グィィィィィィッと捻じ込み始めていく‥。 ヤツは、膝立ちのままに、巨大な太股の筋肉を蠢かせ、硬い筋肉をビクッビクッとヒク付かせる大臀筋を パンパンに張り詰めさせながら、力強く、だが、ゆっくりと、ケツたぶが廻され、前後に動かされ続け、 捻じ込まれては引き外され、深く捻じ込まれては引き外され、より深く捻じ込まれては引き外されていく‥。 緩み切った筈の俺の窄みから溢れる粘液がトロトロと滲み出していき、ヤツの超弩級デカ魔羅のサイズに より広く馴染まされ続けながら、ゆっくり・じわじわとより拡がり始めていく俺の窄みに、グッグッグッと、 そのテニス・ボール程の巨大さでパンパンに膨れ上がる亀頭を、少しずつ、少しずつ、捻じ込み続けていく‥。 ケツ穴が感じるヤツの亀頭の超巨大さに、自然とケツ穴に力を込め、頤を上げ続け、手にしたラッシュを鼻に当て続け、 その強烈な臭気を全身に満たし続けながら、俺は、三年ぶりに味合おうとするケツへの快感よりも、 ヤツの超弩級デカ魔羅の巨大に過ぎる亀頭が捻じ込まれていく余りの圧迫感に、恐れ、否、恐怖さえ感じ始めていた‥。 恐怖から逃れる為に、枕元の箱から引き抜いたティッシュにラッシュを浸し、 丸めて口の中に放り込む俺を嘲笑うように、ヤツの巨大な亀頭が、 皺一つ無く引き攣れ切った俺のケツマンコの窄みの皮膚をジワジワ・ジワジワと圧し拡げ続けていき、 突き出しては引き、突き出しては引きし続けていく‥。 ヤツのケツたぶがズンッと突き出される度毎に、俺のガタイがビクンッとバウンドし、 捻り込み続けていくヤツの巨大過ぎる亀頭が俺のケツ穴の窄みを陵辱し続けていき、 遂には、填まる筈の無い巨大な亀頭の3/4までもが、溢れ続けるケツマン汁でドロドロに熟れた 俺のケツマンコの中へ姿を隠し、遂には、大きく拡がり切ったエラのみを残すだけにまでなっていく‥。 ‥形良く筋肉に盛り上がり、パンパンに張り詰めたヤツのケツたぶがより大きくゆっくりと廻され、 これまで以上に力強く、ほんの数センチ、グッと突き出された‥唯それだけで、 俺のケツマンコの窄みは‥グボッッッッズボォォォォォォォッと大きな音を立て、 激し過ぎる圧迫感と身を引き裂かれるような痛みに、俺の上半身は、飛び跳ね、 背筋が湾曲する程に大きく仰け反り、少しでも痛みから逃げようとして頭の方へにじり登ろうとしながらも ‥ヤツの巨大過ぎる亀頭をケツ穴に飲み込んでしまっていた‥。 「グゥワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!  グゥワァァッ!グゥワァァァッ!グゥワァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!  デケェッ!痛テェッ!デケェッ!痛テェッ!デケェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!!  キツィッ!キツ過ギルゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!  痛テェェェェェッ!抜いてくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 口中に詰め込んだテッシュを勢い良く空中に噴き上げ、部屋中に響き渡る雄叫びを上げ続ける俺を無視するかのように、 ケツ穴の窄みに超弩級デカ魔羅の太過ぎる棹を締め上げられたヤツの亀頭が、本能的にキュッと絞まり続けようとする 窄みの圧迫に、益々、硬く巨大に膨れ上がっていき、太棹との間に数センチもの段差を持つ、大きく開いたヤツの 亀頭のエラが、俺のケツ穴の内側にキッチリと栓でもしたかのように引っ掛かってしまう‥。 そして、それは、驚くことに、窄みに引っ掛かっているそのエラ栓の引っ掛かりの抵抗で、幾ら、俺のガタイが 頭の方へにじり登ろうとしても、決して、にじり登れない程の力強さのままに、俺の自由を奪い去り、 身動きすら取れない楔を打ち込まれた昆虫のように、その汗と涎でベトベトに膨れ上がった筋肉に塗れた 全身を悶えさせ続けていく‥。 巨大に膨れ上がる亀頭を突き立ててしまい、最早、身動き取れぬ俺の両脚を持ち上げる必要の無くなったヤツの左手が‥、 そして、亀頭を捻り込み、跳ね上がる超弩級デカ魔羅を握り締める必要の無くなったヤツの右手が‥、 ヤツの両手は高々と宙に浮いた俺の両腰をガッチリと力強く掴み、ヤツは大きく腰を回転させ続けながら、 太棹を突き入れるのを忘れたかのように、じっくりと時間を掛けて、俺のケツマンコ窄みの内側を、 巨大な亀頭全体だけでグリュッグリュッグリュッと抉り上げ続けていく‥。 「ウォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!  ケツがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!  ケツ穴が、キツイィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!!」 突き立てられたヤツの亀頭からの物凄い程の圧迫感をそのままに、長時間を掛けての窄みへの亀頭だけの責めに、 俺のケツ穴からジワジワ・ジワジワと痛みが引いていき、窄みの内側を抉られれば抉られる程、 これ以上は拡がる筈の無いケツ穴の窄みが、又も、少しずつ、少しずつ、緩み切った筈の俺の括約筋が、 徐々に、より、益々、緩み拡がっていく‥。 強張り続けた、俺の、窄みに込められた力が‥全身を湾曲させ続けた力が‥ガクッガクッガクンッと抜けていき、 亀頭に受ける感触だけで、敏感にそれを見て取ったヤツは、余裕に廻し続ける腰をゆっくりと前に突き上げていき、 それは、ヤツの超弩級デカ魔羅が巨大なドリルとなって俺に襲い掛かり、完全に緩み切ったケツマンコを 一気に陵辱し始めていく‥。 「オッ!オッ!オッ!ウォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!  デケェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!!  凄ゲェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!!  俺のケツがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!  ケツが壊れるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!  ケツが張り裂けるよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!  アッ!ダメだっ!!!アッ!アッ!アッ!ダメだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!  ケツがっ!ケツがっ!ケツマンがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」 やっと力が抜けた筈の全身の筋肉と云う筋肉を、又も、強張らせ、大きく盛り上げさせ、 引き千切れんばかりにシーツを掴み上げた拳をマットに激しく打ち叩き続け、声を上げ、 口端から涎を垂れさせ続けながらも、三年ぶりに雄を受け入れ、しかもそれが、 顔もガタイも俺の理想そのままだったヤツの超弩級デカ魔羅だったことが、 瞬く間に、俺にウケへの記憶を蘇らせ、じっくりとケツマンコの襞を 極限にまで圧し拡げながら突き進んでくるヤツの超弩級デカ魔羅の物凄い感覚が、 ケツ穴の窄みに受け続ける重々しい痛みを急激に忘れさせ、 そして、急激に、俺に牝の本能を思い出させていく‥。 「グゥォォォォォォッ!イイッ!凄ゲェッ!イイッ!凄ゲェッ!デケェェェェェェェェッ!!!  イイッ!イイッ!堪んねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!  アッ!アッ!アッ!アッ!凄ゲェヨォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!  イイッ!気持ちイイッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!イイィィィィィィィィィィッ!!!  ケツマンがイイッ!!!ケツマンがイイッ!!!アァァァァァァァァァァァァァァァッ!!!  グゥォォォォォォッ!イイッ!凄ゲェッ!イイッ!凄ゲェッ!デケェェェェェェェェッ!!!  イイヨォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!」 股間をギンギンにイキリ膨らませた野郎達が囲む部屋中に響き渡る声を上げながら、ジワジワと捻り込まれ続けていく ヤツの超弩級デカ魔羅の威力に狂い始めていく俺は、刈り上げられた頭髪の隙間と云う隙間からさえ汗が噴出し、 全身の開き切った毛穴から噴出し続ける汗がダラダラ・ダラダラと流れ落ち、シーツをベトベトに汚し続けていく中で、 股間に聳える俺の勃起魔羅だけが、クッキリと露わになったボコボコの腹筋に汁溜りが出来る程に、 粘っ濃い先走り汁をトロトロ・ドクドクと溢れさせ続けながら、イキリ起ち、反り返り、ヒク付き続けている‥。 余裕の腰付きでグリュッグリュッと捻り込み続けられるヤツの超弩級デカ魔羅が、 ギャラリーでさえ焦れる程の時間を掛けながらも、遂に、半分近くも俺のケツマンコに姿を消し、 ヤツの盛り上がった大臀筋がゆっくり大きく回転し続け、それはそのまま、窄みを軸・支点にして、 奥深くの襞の一枚一枚迄もを引き攣り拡げ続けていき、そのこれまで感じたことの無い、 ケツマンコ深くに感じる物凄い圧迫感と脳髄に突き刺さるように襲い掛かって来る快感の激しさに、 全身が身悶える程に喘ぎ狂い続けていく‥。 「アッ!イイッ!アッ!イイッ!アッ!イイィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!!  イイッ!スッ!スッ!スゴォォォォォォォォォォォイィィィィィィィィィィィィッッッ!!!  イイッ!気持ちイイッ!イイヨォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!  アンッ!イイッ!アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァンッッッ!!!  アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アァァンッ!  アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァンッッッ!!!」 ズンッズンッ・グリュッグリュッと動かされ続けていく逞し過ぎるヤツの腰付きに、 喉奥深くから搾り出される俺の喘ぎ声が、人並み外れた超弩級デカ魔羅で責められれば責められる程に、 完全に甲高く裏返ってしまい、この三年、ガタイの良いマッチョな野郎を犯し続けていた、 鍛え上げたガタイを持つ自信満々のモテ筋のタチ野郎だった筈の俺を、 瞬く間に、淫乱で好色な牝マンコ野郎に変えていき、回転していく超弩級デカ魔羅が襞を圧し拡げていき、 捲り上げ続けるケツ襞の一枚一枚に与えられ続ける刺激の物凄さが、三年ぶりに、 窄み切っていた筈のケツ穴をマン汁でドロドロに熟れ切ったケツマンコへと変えしまい、 ネットリとしたトロマンコに成り果てたケツ襞がヤツの超弩級デカ魔羅に纏わり付こうと蠢き始めていく‥。 突然、超弩級デカ魔羅の理想的な中太の太棹が一気に引き抜かれ、その巨大に過ぎる亀頭のエラの引っ掛かりに、 擦り取られ、抉り取られていく俺の夥しいケツマン汁が、太棹が引き抜かれれば引き抜かれる程に行き場を失い、 ヤツの太棹が一気に引き抜かれるのに合わせるかのように、キッチリときつく密着している筈のケツマンコ窄みの淵から ブシュッッッと逆流しながら噴出し、その粘っ濃い俺の雄マン粘液が、ヤツの股間を、そして、股間に雄々しく密生している ヤツの剛毛をも、ドロドロと汚し尽くしていく‥。 膨れ上がった亀頭の引っ掛かりだけを残して、俺のケツマン窄みから、超弩級デカ魔羅のオイルと粘液にベトベトになった 太棹が姿を現したかと思うと、グィッグィッグィッと時間を掛けて捻じ込まれ続けていき、たった今、超弩級デカ魔羅が 捻じ込まれていたケツマンの窄みに半分まで突き立てられていくと、又も、一気に引き抜かれていく‥。 「アアッ!アアッ!抉られるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!  ダメェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!!  お腹ン中がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!  お腹ン中のモノが引き摺り出されるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!  アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!  スゴォォォォォォォォォォォォォォォイィィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!!  ウワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァンッッッ!!!  圧し潰されるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!  アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!  お腹がぁぁぁっ!お腹ン中がぁっ、潰れるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!  スゴォォォォォォォォォォォォォォォイィィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!!  凄いよっ!凄いよっ!堪んないっ!!!スゴォォォォォォォイィィィィィィィィッッッ!!!  堪んなぁぁぁぁぁぁぁぁぁいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ!!!  あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっ!!!  良過ぎるっ!気持ち良過ぎるっ!!!このっ‥このチンポッ!!!イイッ!イイッ!イイッ!  気持ちイイィィィィィィィィィィっ!気持ちイイヨォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!」 ヤツの腰の動きに合わせるかのように、まるで、潮吹きでもしたかのように粘液を噴出し続けながら、 超弩級デカ魔羅をケツマンコ半ばまで突き立てられる俺は、数年前まで、数数え切れない程の雄魔羅を ケツマンコに味わった時でさえ感じたことの無い、擦り立てられ続けるケツ膣から全身に拡がる快感の物凄さに、 一気に目の前が真っ白になっていき、さっきまで上げていた雄の喘ぎなど既に遠い過去になってしまったかのような 淫乱牝の激しい喘ぎ・ヨガリ・雄叫びを、好奇の色で見詰め続けるギャラリーの取り囲む部屋中に響き渡らせ続けていた‥。 好色な眼をギラギラとさせながら俺達の淫乱交尾を凝視し続ける雄野郎共の中には、俺に、トロマンケツ穴を陵辱され、 トコロテンで噴き上げさせられ、鍛え上げた筋肉に膨れ上がる俺の胸で咽び泣きして再会を懇願した牝野郎が 何人もマラ汁を垂らし続けながら凝視し続けていたが、最早、ヤツのバリタチそのもののテクニックに‥、 ヤツの超弩級デカ魔羅の物凄さに‥、完全に狂い始めていた俺の眼に入る筈も無く、俺は、部屋中の雄野郎共の前に、 淫乱牝の本性を曝け出し続けていた‥。 ケツマン汁でドロドロの俺のケツマンに、長大な極太棹の半分、 丁度、コーラ硝子瓶のような中太の一番太い部分までを突き立てられ、 ゆっくり・ズンッズンッと出し入れされ続けられるヤツの超弩級デカ魔羅に犯され、 唯、それだけで、ケツマンコの奥深くに潜んでいる筈のG・スポットは、 ヤツがそこを狙っている訳でもないのに、ヤツの巨大過ぎる亀頭に突き立てられ、 抉り上げられ、そして、押し潰され、膨れ上がった血脈の絡み付いた太棹に擦り立てられ続けていく‥。 殆ど何も考えられなくなっていく頭の中で、俺は、 『もっとぉぉぉっ!あと少しっ‥あと少しっ‥当たってる俺のスポットを圧し潰してくれぇぇぇぇぇっ!!!』 と叫び続け、 『イキそうっ!もうちょっとでイキそうっ!!!お願いっ!もっと擦り立ててよぉぉぉぉぉっ!!!』 と懇願し続けていた‥。 超巨大に膨れ上がる亀頭が引っ掛かるまでズボォォォォォッと引き抜かれ、ズルッズルッ・ズルッズルッと ゆっくり・ズンッズンッと捻じ込まれていくヤツの超弩級デカ魔羅が、まるで、俺が逐情に向かって 登り詰めていこうとしているのを承知しているかのように、俺の願いを逸らすじわじわとしたユルユルと動くスピードで、 ケツマンコの窄みを出し入れされ続け、それが余計に‥雄汁を噴き上げたいと云う‥俺の切ない欲望を、 益々、より大きく駆り立てていく‥。 余りの快感の凄さに、ヨガリ・喘ぎ・雄叫びが裏返り、遂に、 雄そのもので有る筈の鍛え上げられた筋肉を纏った俺に隠された 牝の本性を曝け出してしまったのを見定めたヤツは、 ズボォォォォォッ!ズルズルッ!ズボォォォォォッ!ズルッ!ズボォォォォォォォォォォッ!‥と 巧みに変化させ続けながら、ヤツの筋肉に覆われた逞しい腰が前後に動き続け、 ヤツが前後させ続ける腰付きが、俺には気付かぬ程の微妙さで、太棹に絡み付く血脈を膨れ上げさせ、 極限にまでイキリ起ったヤツの超弩級デカ魔羅を、少しずつ少しずつ、 ローション・ケツマン汁・魔羅汁の混ざり合った粘液でドロドロに潤うエロ壺に成り果てた 俺のケツマンコに突き上げる度毎に、数ミリずつ深く、串刺しに陵辱し続けていく‥。 「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっ!!!  ダメェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!!  スゴォォォォォォォォォォォォォォォイィィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!!  凄いよっ!凄いよっ!堪んないっ!!!スゴォォォォォォイィィィィィィィィッッッ!!!!  アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッ!!!  ヒッ!ヒッ!ヒッ!ヒッ!ヒッ!ヒィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッ!!!  ウッ!オゥッ!オゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!!  アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!  グゥォッ!グゥァッ!オゥッ!ガッ!グゥォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!  ハァッ!ハァァッ!ハァァァッ!ハァァァァァッ!!!アッ!アッ!アアァァァァァァァッ!  ダメッ!ダメッ!ダメダメダメダメダメェェェェェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!!  嫌ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!  グワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!  コッ!コッッッ!コォォォォォワァァァァァァレェェェェェェェェルゥゥゥゥゥゥゥッ!!!  お腹がぁぁぁっ!お腹ン中がぁっ、壊れるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!  イィィィィィィィィィィィィィィィヤァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!  ヒッ!ヒッ!ヒッ!ヒッ!ヒッ!ヒィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッ!!!  ダメェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!!  ギョェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!!」 膨れ上げさせた筋肉を震わせ、ガタイを大きく反り返らせ、鍛え上げた上半身を捏ねらせ続けながら、 男を知ってからこれまで、一度も、雄魔羅を突き立てられたことの無い俺のケツマンコ奥深くの秘所を、 今だ、異物に擦り立てられたことの無い奥深くの処女襞の一枚一枚を圧し拡げながら、 ズンッズンッと侵入し続けてくるヤツの超弩級デカ魔羅の自信に満ち満ちた陵辱に、無駄な足掻きだとは判りながらも、 必死に逃れようと、己の上半身をズリ上げようとし続ける俺の両腰を掴み、 ガッチリと位置の固定されたケツの窄みを、最早、上物のトロケツ蜜壺と化してしまった俺のケツマンコを 突き上げては腰をゆっくりと数回廻し、魔羅汁を溢れさせ続ける超弩級デカ魔羅の動きを止めたまま、 ケツ襞が己の超弩級デカ魔羅に馴染むのを待ち、きつく窄み続けていた俺のケツ襞がじわじわと緩み、 己の超弩級太棹に纏わり付くようになったのを超弩級デカ魔羅全体で感じると微妙に腰を引き、 よりケツ穴の奥深くにまで、又、己の腰を力強く打ち込み続けていく‥。 狂ったようにのた打ち回る俺の上半身にも‥、 涙を流し、泡を飛ばしながら、部屋中に響き渡る雄叫びを上げる俺の形相にも‥、 まるで、何の関心も無いように犯し続けていくヤツの超弩級デカ魔羅が、 その超弩級デカ魔羅のポンプにも似た出し入れの動きに、 止め処無く粘液を噴出し続ける俺のドロドロ・エロ壺に突き立てられ続け、 遂に、ヤツの超弩級デカ魔羅の根元、最も太く、ボコボコに硬く血脈の浮き出た数センチだけを残して、 その余りにも巨大な超弩級デカ魔羅の殆どを埋め込まれてしまう‥。 天高くVの字に立て続ける両脚ビクッビクッとを震わせながら‥、 シーツに爪を立て続け掴み続ける両掌を激しくマットに打ち続けながら‥、 大きく身を反り返らせ続けながらも‥、 俺の全身は、噴出す汗でべっとりとテカり輝き、トレーニングで培った筋肉の一つ一つを力強く盛り上げさせたままに、 ヤツの慰み物と化していく‥。 内臓にまで届くかと感じる程の奥深くにまで、余りにも巨大な超弩級デカ魔羅を突き立て捻り込まれ、 さすがに、俺のデカ魔羅は、経験したことも無いヤツの責めの凄さに、溢れ出し続けた己の魔羅汁の溜りで ドロドロの己の腹筋の上に、力無く、グッタリとその太々しい姿のままに横たわり、剥け上がったままの 亀頭の先から己の魔羅汁をトロトロと溢れ出し続けている‥。 巨大な超弩級デカ魔羅の殆どを埋め込んだまま、微動だにしないヤツの両眼が、 長い間、グッタリと喘ぎ続ける俺を凝視し続けたかと思うと、膝を立てたままに俺を陵辱し続けていた、 その鍛え上げられた筋肉に塗れ大きく盛り上がった大臀筋の中心に笑窪にも似た窪みが出来る程に、 ケツたぶだけにグィィィッと力を込めていく‥。 力を込めて大臀筋を益々硬くしていったかと思うと、フッと力を抜き、又、大臀筋に硬く力を込めていくヤツの新たな責めに、 グッタリと喘ぎ続けていた俺は、瞬く間に仰け反り、そして、声を上げ始めていく‥。 ヤツの大臀筋に力が込められる度毎に、内臓にまで届いているかと思える程に、 ケツマンコの奥深くにまで串刺しされているヤツの超弩級デカ魔羅が、 より太々しくも、グィィィィィッと膨らみ、大きく反り返り、巨大に過ぎるヤツの亀頭が、 益々、バァァァンッと膨れ上がっていく‥。 幾度も、幾度も、唯、それだけを繰り返されるだけで、 俺のケツマンコはヤツの超弩級デカ魔羅に無理矢理・強制的に馴染まされていき、 刺激を受け続けるケツマン襞の一枚一枚がマン汁を滲み出し始め、 まるで、ケツマン襞自身が己の意思を持っているかのように、 ヤツの超弩級太棹に絡み付き始めていく‥。 そして、驚くことに、それが、俺の口から甘いヨガリ声を上げさせ始めたかと思うと、 瞬く間に、身を横たえていた筈の、俺のデカ魔羅を膨れ上げさせ、アッと云う間も無く、 イキリ起たせ、反り返させ、パンパンに膨れ切っていく亀頭の先から、 又も、ドロドロと魔羅汁を溢れさせ始めていく‥。 ヤツは、‥唯、大臀筋に力を込め、それを緩めていく‥ことを、幾度も、幾度も、繰り返しているだけ、 唯、それだけで、俺は、ヤツの超弩級デカ魔羅から与えられる快感に狂い、そして、それが、 到に牝になり落ちてしまっている俺に、より大きな快楽を得させようと、益々、貪欲にさせていく‥。 これまで感じたことも無い、全身が蕩け落ちるようなもの凄い快感に、今の今まで、 必死に逃れようと上半身をズリ上げていた筈の俺のガタイが、膝立ちのままに動かぬヤツの股間に圧し付けられ、 圧し付けられた俺のケツたぶが、ヤツの剛毛を捜すようにネットリと捏ね廻され始めていく‥。 余りの長時間に渡る、ヤツの‥大臀筋に力を込め、それを緩めていく‥ことの繰り返しに、 ケツマンコは完全に緩み切ってしまい‥、超弩級デカ魔羅の極デカい亀頭の先から溢れ出し続ける 夥しい魔羅汁で俺のケツマンコはドロドロに熟れ切っていき‥、ヤツの超弩級デカ魔羅の太過ぎる棹に、 蠢き続けるケツマン襞の一枚一枚がネットリと絡み付き続けていく‥。 いつの間にか俺の両腰から離されていたヤツの両手が、高々とVの字に開いた俺の両脚首を掴んだかと思うと、 大きく三角筋の盛り上がるヤツの両肩にガッチリと掛けられ、一気に抱え上げられた俺の下半身は、 瞬く間に真半分に折り曲げられ、激しい交いに筋肉の膨れ上がったヤツのガタイが、 真半分に折り曲げられた俺の真上に覆い被さって来る‥。 ヤツの両手は俺の両二の腕を掴み、超弩級デカ魔羅が突き立てられた俺のケツたぶは真上を向き、 その上に覆い被さるヤツの大臀筋が高々と持ち上がり、それは、‥丁度、ヤツのケツたぶを山の字に盛り上げたまま、 俺の真上で腕立て伏せをするかのような姿‥で、全身が膨れ上がった筋肉に彩られたヤツのガタイはじっとりと汗に濡れ、 その雄臭く光るヤツの両眼は、外されること無く数十センチ眼前で、ジッと俺の両眼を見据え続けている‥。 「犯るぜっ!全部ブチ込むぜっ!!!」 口元から漏れた一言に反応する間さえ与えず、俺のケツマンコから超弩級デカ魔羅の極デカ亀頭だけを残し、 粘液でベトベトのイキリ起ち続ける太棹を引き抜かれていき、筋肉で硬く盛り上がるヤツのケツたぶが グィィィィィッと高く持ち上がったかと思うと、ヤツの剛毛に覆われた股間が、ズパァァァァァンッッッと 俺のケツたぶにブチ当てられ、数センチだけを残された、最も太く、ボコボコに硬く血脈の浮き出たヤツの 超弩級デカ魔羅の根元までもを、ドロドロに熟れ切ってしまった俺のケツマンコに突き立ててしまう‥。 「ガッガァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!  グワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!  ウオォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!」 熟れ切っている筈のケツマンコに、その数センチ残された極太い超弩級デカ魔羅の根元までもを ガン突き・串刺しにされた俺は、声にならぬ雄叫びを上げ続けながら、その、ヤツの根元、 ホンの数センチから与えられた衝撃の物凄さに、脳髄の奥深くにまで激しい電流が直撃し、 それが、真上からヤツに押さえ込まれ、身動き一つ出来ぬ俺の全身を駆け巡り、 一気に、己の股間にまで逆流したかと思うと、ボコボコに鍛えられた腹筋に張り付いた 俺のデカ魔羅を瞬時に爆発させ、それは、幾度と無く、激しく腹筋を打ち続けながら、 今まで経験もしたことの無い程に大量の雄汁を、パックリと口を開いた亀頭の先端から噴き上げさせ続け、 それは、俺の腹筋や鳩尾、大胸筋や顔面は元より、真上に覆い被さるヤツの上半身もをドロドロに汚し続け、 肩口や脇腹から垂れ落ち続けていく夥しい白濁した雄汁に、欲情に勃起させながら俺達の交いを 凝視し続けるギャラリーにさえ、俺がトコロテンで噴き上げ尽くしてしまったのを直ぐに判らせる程に夥しい量だった‥。 「オォォォッ!!!絞まるっ!チンポ、食い千切られそうだっ!!!イッ、イクぜぇぇぇっ!!!」 コレまで経験をしたことの無い、余りに激しいヤツの超弩級デカ魔羅からの衝撃の物凄さに、 俺のケツマン襞がギュゥゥゥッと伸縮し、まるで、膣痙攣でも起こしたかのようにヤツの超弩級デカ魔羅を、 一気に、激しく、絞り上げ、それが、ヤツの超弩級デカ魔羅への最高の刺激となり、ヤツの超弩級デカ魔羅は、 俺のケツマンコ奥深くに十数回もの種付けを繰り返していく‥。 張り詰め、膨れ上がり、極限にまで盛り上がった全身の筋肉を、いつまでも激しく震えさせながら、 ヤツは、俺のケツマンコへ雄汁を打ち込み続けていき、そして、ヤツの雄汁種付けの物凄さに、 俺は、この数年忘れ掛けていた“牝の喜び”を、脳髄の中へ、完全に蘇らせていく‥。 雄汁を噴き上げた処で満足をする筈も無いヤツの超弩級デカ魔羅が、俺のケツマンコに激しく出し入れされていき、 俺は、眼前数十センチに有るヤツの両眼に凝視されながら、その余りに激し過ぎる快感の物凄さに、我を忘れて、 ヨガリ狂い続けていた‥。 いつの間にか、俺の両脚はヤツの逞し過ぎる腰に絡み付き、俺の両腕は廻り切らぬ程に広いヤツの後背筋に廻され、 両肘を突いたままに俺の両肩を押さえ込むヤツの両手が俺の自由を奪い続けている‥。 経験したことも無い程に過激なガン掘りの激しさによがり続ける俺の顔にヤツの唇が近づき、 俺の顔中をヤツの分厚い舌が這い廻り続け、舌先が瞑った俺の両瞼を愛撫し、頬に吸い付き、 顎のラインを舌腹が舐め上げていく‥。 耳の淵を舐め上げるヤツの舌先が降りていき、俺の首筋を嘗め廻り続けたかと思うと、ヤツの唇が首筋に吸い付き、 まるで、今日の交いの証拠でも残すかのように唇の形そのままの跡を、首筋に残していく‥。 物凄いスピードで俺のケツマンコを陵辱し続けながら、ヤツの唇が、声を上げ続ける俺の唇を奪い、蠢くヤツの舌を、 無理矢理に俺の舌に絡めていく‥。 荒い鼻息を益々荒くしていくだけで、雄叫ぶ声さえ上げられず、ヤツのガンッガンッ・グィッグィッと繰り出し続ける 激しい突きの物凄さに、俺は、身悶えるガタイをビクンッビクンッと振るわせ続けながら、真上に覆い被さったままに 征服されていく喜びに、ヤツの腰に巻き付ける両脚を、より強く巻き付けていく‥。 「イイッ!凄げぇイイぜっ!!!オマエのケツマンが俺の魔羅に絡み付いて最高だぜっ!!!」 絡め合う舌を吸い合う唇を名残惜しげに離し、唇で俺の耳朶を甘噛みし、舌先で俺の耳元を舐め這わしていきながら、 脳髄の奥深くに低く響く重低音で、野郎臭いヤツの言葉が俺の全身に染み渡り続けていく‥。 「ハァッ!ハァァッ!ハァァァッ!ハァァァァァッ!!!アッ!アッ!アアァァァァァァァッ!  アァァァァンッ!イイッ!イイヨォォォォッ!!!兄貴のチンポが凄げぇぇよぉぉぉっ!!!  スゴォォォォォォォォォォォォォォォイィィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!!  凄いよっ!凄いよっ!堪んないっ!!!スゴォォォォォォイィィィィィィィィッッッ!!!!」 「俺も凄げぇイイッ!俺の魔羅にこんなピッタリとフィットするマンコは久し振りだぜっ!!!」 「凄いよっ!凄いよっ!堪んないっ!!!スゴォォォォォォォイィィィィィィィィッッッ!!!  堪んなぁぁぁぁぁぁぁぁぁいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ!!!  あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっ!!!  良過ぎるっ!気持ち良過ぎるっ!!!このっ‥このチンポッ!!!イイッ!イイッ!イイッ!  気持ちイイィィィィィィィィィィっ!気持ちイイヨォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!  もっとぉぉっ!!!もっと、もっ、もっと犯してぇぇぇっ!激しく犯してよぉぉぉぉっ!!!」 俺の‥喘ぎ・ヨガリ・雄叫び‥に狂い続ける様を、ヤツは、決して眼を離すこと無く、 組み敷いた最初からジッと凝視し続けながら、俺を、責め続け、陵辱し続け、 もう忘れ掛けていた俺の本性を記憶の彼方から引き摺り出し、雄トロマンコの感じる牝野郎へと貶めていき、 余裕溢れ、自信に満ち満ちたバリタチ雄としての征服者として、黒人並みの超弩級デカ魔羅で串刺しにしていく‥。 ヤツの表情は、真面目そのものの顔付で、繰り出され続ける責めにヨガリ狂い続ける俺を冷笑する訳でも無く、 殆ど開かれない口元からは、俺を責め立てる言葉さえ発せられることも無く、柔軟溢れる腰付きで、 俺を責め上げ続けていく‥。 逞し過ぎるヤツの腰に両脚を絡めたままに正上位で犯され、そのまま抱え上げられ、 胡坐を掻いたヤツの上に体重を預けたままに座位で犯されていく俺は、 より、ケツマンコの奥深くにまで串刺しにされたままに鍛え上げたガタイを上下させられ、 グィッグィッと突き上げられる鋭いヤツの股間の動きに‥、 幾段にも深く切り込まれ、ボコボコに並んだ二匹の淫獣の腹筋に挟まれたままに圧し潰され、 捏ね廻され続ける俺のデカ魔羅への直接に過ぎる刺激の物凄さに‥、 そして、両手で抱え廻されたヤツの頭が俺の大胸筋に圧し当てられ、 その中心に硬く膨れ上がるモロ感乳首にヤツの唇が、舌が、激しく与え続ける快感の鋭さに‥、 その、座位での激し過ぎる陵辱に、あっと云う間に全身を慄かせ、 瞬く間に交合い続ける二匹の淫獣の腹筋から大胸筋、 首筋にまでもを白濁したドロドロの雄汁で汚し切ってしまう‥。 雄汁噴き上げの気の遠くなる程の快感に、ヤツの首に絡めた両腕に力を込め、鍛え上げたガタイを預けようとする 俺の両掌がヤツの両掌に握り締められ、指の一本一本を絡め合いながら、ヤツは、掻いた胡坐を解きながら、 己の上半身をシーツの上に倒れ込ませ、振り解いた両脚を膝立ちにさせたかと思うと、噴き上げの余韻に、 己の上半身さえ倒れ掛かる程に力の入らぬ俺を絡めた両手で真っ直ぐにさせながら、俺のケツマンコに 突き立てられたままの超弩級デカ魔羅を真下から突き上げ始めていく‥。 突然繰り出されるヤツの超弩級デカ魔羅からの刺激が、二度もの雄汁を噴き上げに敏感になり過ぎている 俺のケツマンコを蹂躙し、俺の喉奥深くから搾り出され続ける狂喜に満ち満ちた雄叫びを、又も、 ギャラリーの凝視する部屋中に響き渡らせ続けながら、俺は、まるで、筋肉に塗れた暴れ牡馬に跨るロデオのように、 仰向けに横たわり、膝立ちのままに腰を突き上げ続けるヤツの真上で、その身を振り落とされんばかりに 飛び跳ねさせ続けていく‥。 この激し過ぎる二匹の雄獣の‥犯・姦・交‥に興奮するギャラリーの、手を出そうとする奴や仲間に加わろうとする奴を、 強過ぎる眼力で睨み上げ、それでも手を出そうとする厚かましい連中には、その手を激しく跳ね除けながら、まるで、 俺を‥俺のガタイを‥俺の全てを‥己の所有物でも有るかのように、この薄暗いMIX・ルームに集まる有象無象達から 守り続けながら、俺を責め立て続けていく‥。 正上位・座位・騎乗位‥で、ヤツに犯され続け、その身を陵辱され続けながら、 最早、完全な雄マンコ牝野郎と化してしまった俺は、扱かれることも、咥えられることも無いままに、 これまで経験したことも無い程の雄汁を噴き上げ続け、ドロドロの淫乱マンコに成り果てたケツマンコの奥深くに、 噴き上げ続けるヤツの雄汁を受け止め続けていく‥。 半狂乱になりながら、ヤツの繰り出し続ける雄のテクニックに身を悶えさせ続けていた俺も、 騎乗位で犯されたままに押し倒され、又も、正上位で犯される頃には、息も絶え絶えに、 意識も遠退き、激しく突き上げ続けるヤツのガン掘りの激しさに、両眼は白目を剥き、 唇の端からは泡立つ涎がダラダラと垂れ落ち続け、ヤツが三度目の雄汁噴き上げを 俺のケツマンコ奥深くに種付けする頃には、遂に、意識さえ無く、気を失いながらも、 三度目とは思えぬ程に大量のヤツの種付けに併せるかのように、イキリ起ち続けるデカ魔羅から、 又も、夥しい雄汁を噴き上げ続けていった‥。 布擦れの音が僅かに響くだけの静寂が辺りを包み込み、薄暗い部屋には、 俺達の激しい交いを示すマット・シーツの乱れが残される中‥、 俺は、ヤツの腕枕の中で横抱きにされたまま、遠退いていた意識を、 やっと取り戻していく‥。 ビクッと身を震わせた俺を強く抱き締めたまま、ヤツの両眼は、相変わらずに眼光鋭く、俺を凝視し続けている‥。 「気が付いたかっ!?」 「俺っ‥気を失ってたんだっ!!!  抱きしめてくれてたのかぃ?‥アニキっ‥!」 「あぁっ‥、あのままで俺が消えたら、皆に廻されるのは判ってたからなっ!!!」 「すまないっ!!!優しいんだなっ、アニキって!」 「フッ‥、俺が気を失わせたようなもんだしなっ!!!  それより、シャワー浴びに行かねぇかっ!?  二人共、雄汁でドロドロだぜっ!!!」 思わず振ら付き、ケツ穴に残るヤツの感覚に、不恰好にも蟹股に腰を落とす俺を抱き抱えるようにして、 ヤツは俺を浴場に連れていくと、人目を気にすることも無く、抱き抱えたままの俺を、 ガタイのデカい俺達には小さ過ぎる程に区画されたシャワースペースに連れ込み、 振り掛けたボディソープで俺のガタイを泡だらけに洗い立て、己のガタイまでもを泡だらけにしながら、 激しい雄同士の交いに汚れ切った全身を洗い清めていく‥。 熱めの温水が疲れ切った身には心地良いが、ヤツも、俺も、交い尽くした筈の股間が又も充血し始め、 眼を併せた俺達は苦笑しながら、しかし、ガッチリと、お互いのイキリ起つ雄魔羅を、両手で握り締めていた‥。 ヘッドを外されたシャワーノズルをケツ穴の窄みに捻じ込まれ、温水浣腸での責めを繰り返しながら、 俺のケツマンコの奥深くまでもを洗浄し、ケツマンコに受け続ける快感に喘ぎ続ける俺のデカ魔羅を 強く握り締めた両手で扱き立て、膨れ上がる亀頭を擦り立て上げるヤツのデカ魔羅責めに、 又も、瞬く間に、噴き上げる雄汁をシャワースペースの壁に打ち当て続けていき、 その、余りに激し過ぎる快感に身を崩させ、床に膝間付く俺の眼前に、 激しくイキリ起つヤツの超弩級デカ魔羅がソソリ立ち、俺の口マンコを犯そうと、 ビク付き続けている‥。 両手で俺の後頭部を掴み、固定したままに、俺の喉マンを激しく犯し続けるヤツの腰付きの物凄さが、 今の俺には、心地良い他には感じなくなってしまい、この、雄野郎そのものの征服者に従順に奉仕し続けることへの快感が、 俺の全身に充満していく‥。 あれだけ噴き上げたにも拘らず、粘々と濃く、驚く程に大量に過ぎる、ヤツの雄汁を喉奥深くに打ち込み続けられ、 ヤツの奴隷にも似た感情から来る快感に身を震わせながら、俺は、ヤツの差し出す両腕に縋り、抱き締められていく‥。 数時間ぶりに鍵を開けるロッカーの前で、俺は、もう、ヤツと逢えぬのかと思うだけで、 身を焦がすような、寂寥にも似た感情が沸き立ち、急いで身支度を済ませると、 一つ外れた列に並ぶロッカーで着替えている筈のヤツの元へと足を進めた‥。 『居ないっ!もう帰ったのかっ!?もう、あの人に逢えないのかっ???』 心は焦り出し、俺は、ロッカー・ルームから飛び出そうとして、ドアの脇に有る洗面所で、 不器用にネクタイを締めているヤツの姿を見つける‥。 「あのっ‥、アニキっ‥、もし‥もし‥良かったら‥‥」 「俺っ、毎週水曜日の午後、ここに来るんだっ!  逢いたくなったら水曜日の午後1時、高温サウナで待ってるぜっ!!!」 「逢ってくれるんすかっ!?‥俺とっ‥」 「あぁっ‥、オマエは最高な牝だからなっ!但し、ここでだけだぜっ!!!  俺はベタベタした関係が嫌いなんだっ!彼氏やセフレは作らない主義だぜっ!  イイのかっ!?‥それでもっ‥」 「それでもイイっすっ!俺っ、来週も待ってるっすから‥、アニキっ!!!」 「じゃぁなっ!来週も来いよっ!!!」 俺は、鍛え上げられたガタイに良く似合うスーツを身に纏ったヤツの後姿を見送りながら、 ヤツへの思慕の情が激しく燃え盛っていくのを感じていた‥。




                                                 

〜続く〜

 
 
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