
先にベッドルームのドアを開け、若牡に気付かれないように、ドレッサーの中に積み上げられたDVDレコーダーの録 画ボタンを押した雄は、これから起こる雄とのSEXに興奮を書くせないままリビングで待つ若牡の腕を取りベッドル ームに連れ込むと、そのまま、ベッドに圧し倒し、まるで、毟り取るようにして若牡のトレーニング・ウェアを脱がせ、 鍛え上げられた筋肉の浮き立つTシャツと競泳のインナーのように極薄なビキニタイプのサポーターだけにしてしま う。 連れ込む車の中で話す若牡の、‥体操で伸び悩んだ大学二年以来、それまで以上にトレーニングに精を出して手に入れ た肉体‥、呼吸する度毎に、盛り上がり上下する大胸筋の膨らみにTシャツが張り裂けるように見え、腰に向かって急 速に窄む腹筋の瘤や斜めに幾重にも筋肉の走る腹斜筋がピッタリとTシャツに貼り付いているのが透けて見え、競泳の インナーのように薄いビキニタイプのサポーターを突き上げる若牡の魔羅が真横にイキリ起ち、恐らく、車に乗り込ん で来た時から既に溢れ出し始めていたのであろう、サポーターが溢れ出続ける魔羅汁で透き通る程に透明感を増し、若 牡の魔羅棹から雄玉袋、それに、剃刀で剃毛しているのだろう、魔羅棹の上(臍)側にホンの申し訳程度に剃り残した 陰毛の一本一本までもが、サポーター越しに浮かび上がっている。 ケツに引っ掛かったままだったジーンズを脱ぎ降ろし、サイドテーブルに用意していたデジタルHDDカメラを構える と、録画ボタンを押して、仰向けにままにベッドに寝そべる発情した若牡を舐めるようにパーンしながら撮影し続けて いく雄。 ベッドの上に仁王立ちになりながら撮影をしていく雄の声に従って、その言うが侭に、‥充血し潤んだ瞳でレンズを見 詰めながら交差した両手でTシャツをたくし上げながら脱いでいく若牡‥見事なまで筋肉の強調された上半身を曝け 出し、大胸筋の中心にイキリ起つ勃起乳首を己の両手指で摘み、弄り廻しながら、甘い喘ぎを唇から漏らし続けていく 若牡‥両手指を腹筋の瘤に滑らせ、そのまま、薄いサポーター越しに、イキリ起つ己の勃起魔羅を握り締めながら全身 を妖しく捏ねらせ続けていく若牡‥勃起魔羅を握り締めたまま両膝を立て、強く・弱く、己自身の腰を突き上げ、捏ね 廻しながら、喘ぎをヨガリに変え始めていく若牡‥そして、腰ゴムに指を掛け、立てた膝まで一気にサポーターをズリ 降ろし、やっと外気に晒され、弾くようにして腹筋に張り付いていく、魔羅汁でベトベト・ヌルヌルの勃起魔羅を両手 で握り締めていく若牡‥両手を離し、己の魔羅汁でベトベトの指先で、又も、勃起乳首を弄り廻す若牡‥をカメラのレ ンズは捕らえ続け、そして、膝立ちにしゃがみ込んでいく雄の、膝を立てた両脚の間に割り込んだレンズは、若牡の勃 起魔羅に焦点を合わせ、‥恐らく普段は皮を被っているのだろう、赤ピンクに輝く亀頭の膨らみから薄黒に色の変わり 始めている魔羅棹の裏筋を舐め降ろし続け、恐らく、物凄い量の雄汁が煮え滾っている筈のパンパンに膨れ上がった若 牡の雄玉袋を捕らえ、袋の皺の一本一本さえ逃さぬように‥念入りにデジカメに記憶・記録させ続けていく。 最早、雄の命令に逆らえぬ程の興奮の極に達している牡は、デジタルHDDカメラを構えたままの雄が命じるままに、 大股を開いたままの両膝を己の腕で抱え込んでいき、レンズの眼前にケツたぶを持ち上げ、幼い頃から器械体操で培わ れた逆三マッチョのガタイを持つの牡を淫乱な牝に変えてしまうケツ穴の窄みまでもを完全に晒していってしまう。 ‥赤ピンクに輝く亀頭の膨らみを戴き、やっと薄黒色に変化し始めた魔羅棹‥とは裏腹に、ケツ毛さえ綺麗に剃り上げ られた牡のケツ穴の窄みは茶色に黒を混ぜたようなドドメ色に黒々と変色し、捲れ上がった窄みは盛り上がって襞を作 り、それは、この少年の面影を残した端正な顔立ちのイケメン牡が、己の手で慰めることは有っても、男にも女にも雄 野郎として魔羅を使うことなど殆どと言って良い程に無く、その代わり、己のケツ穴は、かなりの長い間、恐らく、ま だ牡が少年と呼ばれていた頃から、数限り無い程の頻度で雄野郎の魔羅を突き立てられ、気も遠くなる程に擦り立てら れ続けて来た‥まるで、中年のケツマンモロ感な淫乱親父と変わらぬ熟れ切ったケツ穴‥で有ることをレンズの前に明 らかにしていた。 デジタルHDDカメラのレンズが、魔羅汁を溢れさせながらビクつく勃起魔羅の裏筋を舐めるようにして捕らえ、左右 に分かれて重く垂れ下る雄玉袋から蟻の戸渡りとパーンダウンしていったかと思うと、一目でその牡マンコに成り果て たのが判る牡のケツ穴の窄みを、まるで、マクロ撮影でもするかのようなドアップで窄みの周りに拡がる皺の一つ一つ から捲れ上がった窄みの中心までもを、確実にカメラ内部に撮り込んでいく。 ケツたぶを突き出すように両膝を抱え込む牡のケツの前に膝立ちになった雄が、浮いた牡のケツたぶとシーツの間に出 来ている隙間に己の両膝を突き入れ、その隙間を拡げるようにしてグィッグィッと己の両膝を進めていく。 雄の両膝が深く入り込めば入り込む程に、それに併せて、牡の背中が持ち上がっていき、遂には、牡のガタイは、ハン ドボール程もの盛り上がりに膨れ返る筋肉で造られた両肩をシーツに付けただけの逆様の姿になり、体操選手特有に幅 広く筋肉の盛り上がる後背筋から細く括れた腰までが、倒れ込まぬように雄の太股と股間・腹筋に支えられ、両膝を拡 げ抱えたままの牡の筋肉で形良く突き出膨れ上がった大臀筋は、爪も立たぬ程に硬く鍛え上げられた雄の大胸筋の眼前 に、その牡マンコと化したケツ穴の窄みを真上に向けて曝け出していく。 デジタルHDDカメラを右手で構え、真上を向けた牡マンコ・ケツ穴の窄みから勃起魔羅を、撮影している雄の左手の 中指が、焦点の合った牡の勃起魔羅をスゥーッと撫でていき、今や、真下を向いて、垂れ落ち続ける己の魔羅汁で己自 身の首筋を汚し始めている赤ピンクに膨れ上がる亀頭を撫で廻しながら、その先端から溢れ出続ける牡の魔羅汁をベッ トリと指先に絡め取り、その魔羅汁タップリの指先で、ドドメ色にヒクつき出し始めている牡マンコ・ケツ穴の窄みに、 何度も何度も繰り返して塗り込み続けていく。 窄みに指が触れる度、牡のガタイはビクンッと震え、ドドメ色に変色した窄みに指が魔羅汁を塗り付け廻す度毎に、真 上を向くケツたぶを震えさせ続ける牡の唇からは、‥瞬く間に、牡から変貌を遂げた‥牝野郎特有の甘く甲高い喘ぎと 吐息が漏れ続けていく。 大量のオイルでも塗り込めたようにヌチャヌチャに成り果てた牡のケツ穴に、微かな抵抗を圧し戻すようにして雄の中 指が突き立てられ、その直接的過ぎる刺激の強さにヨガリの叫びを上げる雄のケツ穴を、まるで、擂粉木か泡立て器で も使うように手首のスナップを利かせた雄の中指が、強く・弱く回転しながらグリュグリュと拡げ続けていく。 拡がり始めた牡のケツ穴は、瞬く間に、雄の指を二本・三本と飲み込み続け、己自身の魔羅汁と溢れ続けるケツマン汁 でドロドロに成り果てた雄のケツ穴にはローションが継ぎ足され、左手指の親指を除いての四本の指が真下を向いて纏 めて突き立てられ、‥グチョグチョと音を立て、激しく回転させられながら‥ブシュッブシュッと音を立てて、出し入 れさせられ続けている。 『両腕をシーツに突き立て、四つ這いになった牡のケツ穴を長いスパンで犯し続けていた雄の腰付きが、徐々に・徐々 に、早くなっていき、遂に、その腰付きは、ガン掘りの早さにまでスピードを上げ続けていく。 左手で牡の腰を掴み、右手でデジタルHDDカメラを構え撮り続けながら、巨大な逸物サイズに似合った淫乱ケツマン に成り果てた牡のケツ穴をガン掘りで陵辱し続けていく雄の、激しくもリズム良い腰の動きや、鍛え上げられ、引き絞 られたガタイが腰を動かす度に膨れ上がる様や、噴き出す汗が、サイボーグのように絞られ、脂肪の欠片すら無いその ガタイを滴り落ちていく様子までもが四方のレンズに捉えられていく。 両腕をシーツに突き立て、大きく仰け反る牡の後背筋は、異常な程に大きく畝を作って左右に盛り上がり、その異常に 膨れ上がる筋肉の盛り上がりが、中心の背筋に向かって左右から大きく堕ち込み、首筋から腰の中心に向かって、物凄 く深い溝を形造っている。 腰を落とし、大きく仰け反るその姿に、後背筋を溢れ出す汗が深い溝に流れ込み、それが、腰に向かってダラダラと流 れ落ちていく様さえ、ガン掘りでケツ穴を犯しながらの雄はデジタルHDDカメラに記憶させ続けていく。』 まるで、シナリオかプロットでも頭の中に有るかのように、雄は、デジタルHDDカメラを、手にし、シーツの上に置 き、それを繰り返しながら、淫乱なケツマンモロ感若牡なことを曝け出してしまった牡を責め立て続け、その狂態を撮 影し続けていく。 仰向けのまま、両膝を抱え、ケツ穴を雄の前に突き出しながら、声を振り絞って、雄の巨大な逸物を請い欲しがる牡の 淫乱過ぎる表情をデジタルHDDカメラで捕らえ続けていた雄が、牡のケツたぶを正面に大股を開いた正座状態に座り 込み、ゆっくりと牡のケツ穴に股間を近づけていく。 両膝を抱えた腕を振り解かれ、折れ曲がったVの字のまま宙を彷徨う牡の両脚をそのままに、レンズを牡に合わせたま まで王者のように命じて来る雄の言葉に抗うことも出来ず従い続ける牡は、強い口調で雄に言われるが侭に、己が両手 で出逢う前から興奮に膨れ上がった己の雄玉袋を包み込むように掴むと、それをそのまま己の勃起魔羅目掛けてグイッ ッッと引っ張り上げていく。 雄玉袋を掴み上げ、己の手で己のケツ穴を曝け出していく牡をレンズを通して見詰め続けながら、雄は、いつの間にか、 ‥個人輸入で取り寄せた特大サイズのコンドームがピッチリと被せられ、ローションが塗り塗された‥左手で握り締め たイキリ起つ巨大な逸物を、筋肉硬いケツたぶの割れ目に差し込み、膨れ上がった亀頭の先で割れ目の溝をゆっくりと 上下になぞり続けていく。 割れ目の中心に有るケツ穴の窄みは、塗りつけられた己の魔羅汁とケツマン汁、それに、足されたローションにベトベ トにヌルつきながら、雄の巨大な逸物が減り込んで来るのを待ち続け、なぞる巨大な逸物が割れ目の中心にヌルつく窄 みを通る度毎に、両脚を抱えて仰向けに待ち続ける牡のケツたぶが、巨大な逸物を飲み込もうとして真後に突き出され ていく。 泣き叫ぶように声を上げ、雄の巨大な逸物を欲しがり続ける牡の窄みへ、巨大に膨れ上がる亀頭の先がゆっくりと圧し 当てられ、ムギュウッムギュウッと窄みを圧し拡げ始めていく。 ‥突いては引き、突いては引き‥を繰り返しながら、確実に、雄の亀頭が牡のケツ穴窄みを拡げ続け、その巨大さを馴 染ませ続け、牡の窄みに亀頭の巨大さを記憶させ続けていく。 減り込み続けていく巨大な亀頭が半分以上も填まるように窄みが拡がったその時になって、腰を引いた雄は、手にした サポーター、それは、牡が穿いていた己の魔羅汁でベトベトに湿っている極薄サポーターに、例の、手に入り難くなっ た吸淫剤の液をタップリと垂らし込み、丸めると、牡のガタイに覆い被さるようにして、その涎塗れの口に、丸めたサ ポーターを放り込んでいく。 牡のガタイ中に吸淫剤の刺激臭が駆け巡るまで、ゆっくりと己の亀頭を使って雄のケツ穴窄みへの責めを続けながら、 手にしたデジタルHDDカメラで、魔羅に狂う牡の痴態を撮影していく雄は、レンズの焦点を亀頭が減り込み続ける牡 の窄みへ合わせると、ゆっくりと己の腰を前に突き出し続けていき、その余りの巨大さ・エラの張りの凄さに抵抗を示 し続けていく牡のケツ穴の窄みへ巨大に膨れ上がる亀頭を埋没させるシーンをカメラに記憶させ続けていく。 雄は、その手を外すと真上に向かって大きく弾き上がろうとする巨大な逸物の、亀頭の減り込みが半分までにも達した 時になって、最早、減り込んでいく亀頭が支えになって弾き上がることも無いのを確信すると、今度は、噴き出し垂れ 落ち続ける己の魔羅汁にベトベトの左手で、筋肉に引き締まった牡の腰を掴み、牡が、巨大な逸物に恐れをなして身を 捩り摺り上がろうとするのをガッチリと固定してしまう。 牡のケツ穴窄みがムニュッと内側に減り込んでいきながらも、巨大過ぎる雄の亀頭のエラが、幾度も、繰り返し、侵入 して来ようとするのを拒み続けている様子がアップで撮られ続けていく中、遂に、裏筋側のエラが牡の窄みへ填まり込 んだかと思うと、ズブズブ・ズボォォォォォッと、一気に、そして、流れるようにして、雄の巨大な亀頭が、牡の窄み の襞に包み飲み込まれていく。 ‥四方八方から、雄が牡を喰らい尽くす様を捕らえ続けている‥幾つものカメラのレンズが、埋め込まれていく雄の亀 頭の余りの巨大さに、仰け反り、身を震わせ、遂には、大き過ぎる程に激しくその逆三・マッチョに鍛え上げられた身 をバウンドさせながら雄の亀頭が填め込まれていく牡の狂態を写し込み続け、ベッドに位置を合わされた集音マイクが、 激しくなっていく細かな息遣いの一つさえ聞き漏らすまいとでもするかの如くに、衣擦れの音までもを拾い続けていく。 腰を掴み上げていた左手を外したところで、張り詰めたエラのが窄みの内側にガッチリと引っ掛かり、最早、興奮に極 限にまでイキリ起った雄の巨大な逸物から逃れる術も無く、既に、己を狙い続けているレンズの存在すら頭の中から消 え失せてしまい、唯、歓喜とも苦痛ともつかぬ喘ぎ声を上げ続ける牡の顔面は、これ以上に無い程に紅潮し、大きく見 開かれ続ける両眼は虚ろに宙を舞い、喘ぎ声が漏れ続ける唇はだらしなく開き、早くも、その端からはタラァァァッと 涎の雫が垂れ落ちていた。 全身の筋肉と云う筋肉を膨れ上げさせながらシーツに仰け反る牡のガタイは、興奮から噴き出す汗にグッショリと照り 輝き、赤ピンクに光り輝き続ける牡の勃起魔羅は、もうさっきから、間段無く、ビクつき、バウンドし続けながら、漏 らしたかと思える程に大量の魔羅汁を噴き出し続け、己の腹筋に弾ける勃起魔羅から、噴き出し、溢れ続ける魔羅汁が、 腹筋瘤の溝を流れ、腹斜筋の流れに沿って伝わり落ち、仰向けに寝るシーツの両側に巨大な汁染みを作り続けていた。 両手を弾き飛ばし、左手で牡の代わりに雄汁の煮え滾る牡の雄玉袋を掴み上げた雄の巨大な逸物は、‥大きく・小さく ‥雄が腰をグラインドさせるのに併せて、巨大な亀頭の填まった牡のケツ穴の窄みの裏側をグリグリと捏ね廻し続けて いき、‥ゆっくりと徐々に徐々に‥雄が腰を突き出していくのに併せて、ケツ穴の窄みの奥に向かって、グラインドを 続けたままでズブッズブッと減り込み続けていく。 雄魔羅慣れしてる筈の牡のケツ穴が悲鳴を上げるようにビクつき続けながら、徐々に徐々に‥ズブッズブッ・グリュグ リュ‥と雄の巨大な逸物を受け入れ続けていく様が、卑猥なアップで撮影され続けていく。