『タイトルも無く始まったDVDの映像は、煌々と輝く白いシーツの上に転がされたトレーニングウェア姿の若い牡の 上に、ファスナーを降ろし、イキリ起つ股間を晒したままのジーンズを、硬く盛り上げるケツの膨らみに引っ掛けたサ イボーグのように筋肉逞しい雄が覆い被さり、絡み合いながらウェアを毟りっていくシーンが映し出されていた。 雄が消え、ベッドに取り残されたアンダーだけの若い牡が独り悶えながら、己の手で己自身に纏わり付くアンダーウェ アを剥ぎ取り、牡の指が、掌が、撥ち切れんばかりに盛り上がる逆三マッチョに鍛えられた己のガタイを愛撫し続け、 硬く膨れ上がる勃起乳首を弄り廻し、魔羅汁ベットリにイキリ起ち、ヒク付き続ける己の勃起魔羅を握り締めていくの を、カメラのレンズがアップで捕らえ続けていく。 画面に現れた雄の指が、アップに映る牡の股間を這い廻り、ケツ穴の窄みを弄り解し、そして、緩んでいくケツ穴の窄 みに、一本・二本・三本と突き立てられ続け、遂には、親指以外の四本の指が牡のケツ穴の窄みを捏ね廻し続け、ガバ ガバに拡がり切ったケツ穴の窄みに、日本人離れした雄の巨大な極太逸物がグイグイと突き立てられていく。 喉を締め上げるように叫び、身を硬く仰け反らせ続ける牡を雄の巨大な極太逸物が延々と陵辱し続けていく様が上下左 右から映し出され続け、その上、ヨガリ狂い続ける牡のアップや結合された雄と牡の股間の填め撮りまでもが繰り返し 繰り返し映し出され続けていく。 驚く程の長い時間、夥しい雄汁のトコロテン噴き上げに己自身の上半身を白く汚し続けていく牡のケツ穴をガン掘りで 犯し続けていた雄の巨大な極太逸物が、遂に、一気に引き抜かれ、到底、片手では指も廻らぬそのコンドームを被され た太棹の根元を片手で掴み扱き続ける雄が、大きく仰け反り、雄叫びを上げる中、‥大きく反り返り、イキリ起ち続け る‥雄の巨大な極太逸物が激しくバウンドし続けていき、巨大な極太逸物に被されたコンドームの先端が、幾度も大き く膨れ上がり続けながら、それは、小振りな玉子程もの大きさに雄汁を溜め、ゆっくりと亀頭の先から垂れ落ちている。 噴き上げた雄汁を零さぬようにコンドームを外し、その根元を結び上げた雄は、休む間も無く、ぐったりと喘ぎ続ける 牡を裏返し、うつ伏せの四つ這いにすると、噴き上げた己の雄汁でグッショリと汚れた巨大な極太逸物を、今度は生の まま、根元まで一気に貫き立てていく。 ‥叫び、ヨガリ、仰け反り、その身を悶えさせ続ける牡と、巨大な極太逸物で陵辱し、言葉で犯し責め続けていく雄‥ そのふたりが繰り広げ続ける狂態・痴態の全てを、四方・八方から狙い続けている全てのレンズが、その汗の一滴、皺 の一本・一本までもを逃さぬように捕らえ続けていく。』 リビングの壁際に据え置かれた50インチの巨大なモニターの中では、‥二匹の筋肉逞しいオス雄とメス牡が絡み合い 続けるシーン‥が延々と流れ続け、四隅に取り付けられたスピーカーから流れ続ける‥犯す雄の力強い咆哮と、犯され ながら堕ち続け、牝に成り果てていくもうひとりの牡が振り絞り続ける歓喜の喘ぎ・ヨガリ・叫び‥が、もうかなりの 時間、部屋中に響き渡り続けている‥。 『四つ這いにされたまま、巨大な逸物で背後から串刺しにされ、自由自在の腰付きで皺一つ無く完全に拡がり切ったケ ツ穴を陵辱され続けている牡は、雄の巨大な逸物がズボズボと突き立てられる度毎に、シーツに突き立てた両腕をグッ と反らせ、ストレートな短い髪に切り揃えられた頭を激しく振りながら、高々と頤を突き上げ、喉の奥深くから振り絞 るような雄叫びを上げながら、唇の端からダラダラと涎さえ垂れ堕ちさせ続けている。』 ‥そのシーンが、天井からの俯瞰を始めとして、真横、斜前、真正面、真後面、と幾つものレンズが捉えたカットの上 に、牡を自由自在に陵辱し続けている雄が持つハンディ・カメラで撮影されたのであろう、串刺しされ、音を立てて出 し入れされ続ける填め撮りカットや、犯され続ける牡の興奮に、異常なまでに盛り上がる筋肉の膨らみ、噴き出し、流 れ落ちていく汗、歓喜に震え続ける肉体各パーツのアップを加えて繋ぎ合わされ、見事に、このシーンを観た雄達が益々 興奮し、この先に興味を持っていくようにカットが構成されていた‥。 リビングの中央に置かれたローソファに、まるで、M字開脚かと思われる程に、膝を折り曲げたままの両脚を大きく拡 げ、浅く座った肉体をソファーに凭れさせながら、鍛えに鍛え上げ、絞りに絞り上げた全身の筋肉を荒い息に膨れ上げ させ続ける一匹の全裸雄が、噴き出し続ける魔羅汁に両掌をベチョベチョにさせながら、驚く程に巨大な自慢の逸物を ‥強く・弱く・激しく・軽く‥もう一時間近くもの間、己の欲望の塊りで有る白濁した雄汁を噴き上げることも無く、 極限に達しそうになれば、魔羅汁でベチョベチョの掌で、巨大に垂れ下る雄玉を揉みしだき、筋肉の房で編み込まれた ような太股から、鍛えに鍛え、絞りに絞ったお蔭で、皮さえ摘めぬ程に脂肪の無い、股間へ流れるVラインを形造る腹 斜筋の流れ、左右対称に綺麗に並ぶ腹筋の瘤の連なり、そして、その先に、段差も大きく膨れ上がる左右の大胸筋へと 両掌を這わせ続け、己の魔羅汁己の肉体をベトベト・ヌルヌルと汚していき、極限の興奮が納まれば、又も、両手で握 り締め、或いは、片掌で剥け上がった亀頭を擦り上げながら、絡み付く血管が膨れ上がり、極度の興奮に、鼓動のよう にビクンッビクンッと己の腹筋を打ち叩き続けていた巨大な逸物を扱き立て続けていく‥。 『猛獣のように背後から陵辱され続けている牡の右腕が、リズム良く犯し続けている雄の右手にガッチリと?まれ、グ ィィィッとその腕を引かれると、牡の上半身は真横に向く程に捻じ曲げられていき、全身を覆い尽くすケツからの快感 に狂い続け、その快感に、ヨガリ狂い続けている顔や、己の魔羅がイキリ起ち、犯されるリズムに併せて己の腹をバチ バチと打ち叩き続けているその痴態を、真横から捉えるレンズに晒していく。 ケツを陵辱され続ける刺激に、映し出されてから二度目になる雄汁噴き上げの予兆が、更に、牡の痴態に拍車を掛け続 け、その2度目の噴き上げの予兆が、物凄い程に繰り返されるケツの刺激に依る、牡にとって滅多に味合わえないトコ ロテン噴き上げの予兆なだけに、牡の口からは、あられも無い程に卑猥な叫びが繰り返され、雄汁のトコロテン噴き上 げを背後から陵辱し続ける雄に向かって、声を限りに叫び続けていく。 いきなり、前屈みになった雄が、右腕に続き、牡の左腕さえグッと握り締めると、そのまま、己の上半身を大きく起こ し、グィィィッとその身を宙に浮かせたまま背後に反らしながら、ケツマン汁の溢れ続ける牡のケツ穴をガン掘りで犯 し続けていく。』 さっきからモニターの画面を凝視し続けながら、もう一時間以上も雄汁が噴き上げぬように巨大な逸物を扱き立ててい る雄は、つい一年前までは、現役、それもトップクラスのバリバリなレスキュー隊員として、第一線で活躍していたが、 出動した現場で事故に遭い、その怪我が元で、レスキュー業務を管理する内勤事務職へとその身を転じていた。 182cm×78kg、5%の体脂肪率を3%にまで絞り込もうとしている28歳の、眩しい程に硬い筋肉の張り詰め た肉体は、レスキュー隊員としての厳し過ぎる訓練・自らに課したハードなトレーニングと、内勤に転じてからも、庁 内に有るトレーニング・センターや通っているスポーツクラブで続けているトレーニングのお蔭で、現役レスキュー隊 員の頃より以上に、益々磨きの掛かった素晴らしい肉体として完成されたガタイを曝け出しながら、己の巨大な逸物を 扱き立て続けている。 『真横から眺めれば、まるで、組体操の形か、そうで無ければ、何か、二体の像が形作るモニュメントのような‥筋肉 の浮き立つ大股を開いて膝立ちする二本の脚を割るようにして一周り筋肉太い二本の脚が両膝を付き、形良く突き出た ケツたぶには圧し潰されるようにして股間が圧し付けられ、両腕を後手に、二つの手に依ってガッチリと掴まれたまま、 前の牡は上半身を仰け反らせながら宙に浮き、後の雄は、牡の両腕をガッチリと掴み上げたまま上半身を大きく背後に 反らせた‥二人でY字バランスでもやっているかのような形のまま、背後の雄は、グチョグチョと小刻みに、バチッバ チッと大きく腰を振り続け、深々と牡のケツに突き立てられた巨大な逸物をズボズボ・バスバスと激しく打ち込み続け、 絶頂を迎えつつある牡のヨガリ狂う表情や魔羅汁を滴らせ振り撒きながらビクビクと震え続けている雄の勃起魔羅を 確実に画面に中に捕らえているそのシーンが‥天井から、真横から、斜前から、真正面から、真後面から‥と次々にカ ットを替えながら画面に映し出されていく。』 内勤に替わり、現役レスキュー隊員の頃とは違って大幅に増えた暇な時間を持て余していた雄は、己の肉体を鍛え絞り 込むことと、己の性欲を満たす為に好みの筋肉マッチョのケツモロ感な牡野郎を引っ掛けては犯すことを繰り返してい たそんな時、ネット掲示板で引っ掛けた短髪ビルダーに拝むようにして頼み込まれ、生まれて初めて、短髪ビルダーの 差し出すデジカメで、己が犯していく短髪ビルダーのヨガリ狂う様や巨大な逸物が短髪ビルダーの淫乱ケツマンを陵辱 していく様を撮影し続けながら、何故か、己自身が異常に興奮していくのを感じ始めていた。 それは、ハッテン場で、周囲に人垣が出来る程派手にケツマン野郎を犯す時の、あの、羨望と嫉妬の入り混じった男達 の視線を浴びせかけられながらの牡マンSEXにも似た、まるで、誰かに見られながらこの短髪ビルダーを犯している ような‥奇妙だが、異常に興奮する‥感覚に、雄は、いつも異常に激しく短髪ビルダーを陵辱し続けていた。 短髪ビルダーを犯しながら、手にしたデジカメで、短髪ビルダーの拡がり切ったケツマンを犯す雄自身の巨大な逸物を 撮り、ヨガリ狂う短髪ビルダーの表情や膨れ上がる筋肉、そして、噴き上げる短髪ビルダーの雄汁や犯し続けた最後に 顔の前に突き出す逸物に舌を這わせながら両手で扱き立てる短髪ビルダーに夥しく噴き出し顔射し続ける己の巨大な 逸物など、撮影し捲くった犯され続ける短髪ビルダーとの“填め撮り”SEXの終った後、短髪ビルダーのデジカメか ら雄自身のPCに落とした動画を短髪ビルダーを横に確認した途端、又も興奮した雄は、ケツマンユルユルのまま、ト レーニングウェアを身に付け帰ろうとしていた短髪ビルダーをドアの前で押し倒すと、四つ這いにさせたままトレパン を剥き降ろし、無防備なケツワレに晒された短髪ビルダーのヌル付いたユルユルケツマンに、興奮に反り返る巨大な逸 物を捻じ込み、長時間に渡り、ガン掘りで腰を振り立て続け、短髪ビルダーのユルケツマンの奥深くへ雄汁を種付けし ていった。 虚ろな熱い視線を雄に投げ掛けながら、ケツの割れ目から垂れ落ちる雄汁を拭うこともせずにトレーニングパンツを擦 り上げる短髪ビルダーを帰した後、幾度も繰り返し“填め撮り”動画を観続けながら、短髪ビルダー相手に二度も雄汁 を噴き上げながらも萎むことすら無くイキリ起ち続ける巨大な逸物を激しく扱き立て続け、その上、その夜一晩で三発 もの雄汁を噴き上げながら、雄は、初めて味わう“填め撮り”SEXの面白さに魅せられてしまっていた。 『雄臭い野郎でさえ牝に成り果ててしまうあの秘所を、巨大に膨れ上がった亀頭のエラでグリグリと抉られ続け、極太 でボコボコと血管の絡み付く棹でグチョグチョと擦り上げられ続けた牡が、断末魔の叫びのように絶頂の雄叫びを上げ ようとしたその途端、背後の雄が、後頭部がシーツに届く程に、背後に向かって上半身を仰け反らせ、今、将に、トコ ロテンで雄汁を噴き上げようとする牡の上半身を垂直に立てていく。 雄と牡の激し過ぎる交尾を真正面から捕らえ続けているレンズが、断末魔の叫びを上げ続けている牡の上半身が膝立ち したように垂直になったのを捕らえた途端、己の腹筋に貼り付くように真上を向き、ビクビクとヒク付き続けていた牡 の勃起魔羅の先端から、まだ青臭ささえ感じる若々しい雄汁がブシュゥゥゥっと音を立てて噴出し始め、それは、留ま ること無くビュ〜ンっビュ〜ンっと音を立てるようにして四方八方に飛び散り続け、ボトッボトッと音を立て続けなが らシーツの上に落下し続けていく。 この二匹の雄と牡を部屋の四方から狙い続けているレンズは、アクロバットのような二匹の狂態と、見事なまでに雄汁 をトコロテンで噴き上げていくシーンを的確に撮影し続けていた。』 “填め撮り”の面白さに魅せられた雄は、‥ネットやハッテン場で引っ掛け、部屋へ連れ込んだ‥牡野郎達を犯しなが ら、携帯やデジカメで“填め撮り”の画像や動画を撮影していった。 初めは嫌がり、“填め撮り”撮影に抗おうとする牡野郎達も、荒々しくも繊細な雄のSEXテクニックとイキリ起つ雄 の巨大な逸物で責め上げられる迫力に負けていき、それでも、嫌がり抵抗する牡も、ケツマンを犯す巨大な逸物を引き 抜きながら否応を言葉責めすればそれで落ち、雄が向けるレンズの前で、ヨガリ・喘ぎ・叫び捲くる淫乱牡マン野郎の 狂態を見せ付け続けていく。 暫らくはデジカメや携帯での“填め撮り”SEXを面白がっていた雄も、直ぐにそれでは飽き足りなくなっていき、両 親が残し、田舎へ引き篭もったお蔭で自由になる2LDKの自宅マンションのベッド・ルームに手を入れ、200万以 上の金を使って、照明を天井四隅からベッドを照らす明るいライトに取替え、天井や四方の壁など数箇所に高性能のズ ーム小型カメラを、そして、ベッド周りの音を拾う集音マイクを、それぞれに埋め込み隠すようして取り付けさせ、最 後に、自分自身の手で、壁から飛び出ているケーブルの束をドレッサーの中に積み重ねられたDVDレコーダーに接続 すると、自ら全裸になり、その鍛え上げ、極限にまで絞られた肉体を使ってのオナニー・シーンを実験台にして幾度も 撮影し、全てのカメラの写り状態やズーム位置を決めると、早速、ノーマルな牝好きだった雄に牡のケツマンを犯すS EXを教え込んだレスキュー隊の先輩をこの部屋に連れ込み、雄の巨大な逸物に逆らえなくなってしまっている先輩を 捻じ伏せながら、手にした最新式のデジタルHDDカメラで填め撮りし、部屋中のカメラで録画しながら、雄より一周 りはガタイのデカい先輩を散々に陵辱し続け、鍛え上げ、絞り上げられた筋肉と云う纏を持つ二匹の 雄牡が絡み合う 激し過ぎるSEX動画を手に入れていた。 そして、その出来に満足した雄は、この数ヶ月の間に、‥前から言い寄って来ていたスポーツクラブのマシン・トレー ナーやクラブ仲間、掲示板やハッテン場で引っ掛けたビルダーやマッチョ、体育会系の奴ら‥など30人近くの牡野郎 達が雄の手に依ってヨガリ狂う痴態を曝け出している動画画像を雄のPCに収め続けていった。 勿論、天井や四方の壁など数箇所に取り付けられた高性能のズーム小型カメラの存在を知らぬ牡野郎達には、当然、雄 の顔は映っている筈の無い“填め撮り”SEXを録画したデジタルHDDカメラの画像だけを、SEXの終ったその場 でDVDかビデオにダビングして渡して安心させてやり、牡野郎達の帰った後、独り、雄は、全ての撮影動画画像をP Cに取り込み、数日掛けて編集していく。 そして、先週末、掲示板に載せたハメ撮りSEXされたい、ケツモロ感でガタイのイイ、バリウケなヤツいないか? バリタチな俺の特上極太デカマラで狂う姿をハメ撮りしてやるぜっ!≠ニ云う書き込みに引っ掛かったのが、一時間前 に編集が終わり、さっきからリビングの50インチの巨大なモニターの中でヨガリ狂い続けている若牡だった。 待ち合わせした駅前で車に乗り込んで来たトレーニングウェア姿の若い牡は、既に、発情しているのか、野郎臭い雄の 顔を見ただけで、シャツの下に見えるタンクトップ越しの雄の筋肉の膨らみを見ただけで、そして、ジーンズの股間に 膨らむその巨大さを見ただけで、穿いているトレーニングパンツの股間を大きく膨らましている。 ‥22歳になったばかりの某有名体育大学の四年生、小学生の頃から続けていた器械体操のお蔭で、高校時代はインタ ーハイや数々の競技会にも入賞し、高校の推薦をもらって某有名体育大学に進学したが、何故か、大学二年の頃から伸 び悩み、中途半端な成績しか残せず四年になって体操部を引退したと云う、まだ、幼さの残る顔立ちとは裏腹に、体操 選手特有の物凄い逆三マッチョな肉体を持つ、172cm×70kgの見惚れるようなガタイの若い牡‥。 運転しながら言葉を交わし、信号で止まる度毎に、興奮に大きく突き上げている若牡の股間をトレーニングパンツ毎握 り締めただけで、若牡の唇からは吐息が漏れ、小さな喘ぎ声を立て続けている。 その、まだ幼さの残る卑猥な顔を喘がせ続ける若牡に、アンダーを何も身に着けていない雄の股間は、ジーンズを斜上 に向かって一気に膨れ上がり、雄は、言葉を交わしながら若牡の手首を掴むと、膨れ上がった己の股間の上へ若牡の掌 を圧し当てていく。 ジーンズ越しでさえ判るその巨大さに声を上げながら握り締める若牡の両眼は、欲情と興奮の為に、早くも、真っ赤に 充血していた。 『50インチの巨大なモニターの中では、両腕を後手に引っ張られたまま、鍛え上げられた筋肉で出来たガタイをガク ッガクッとビクつかせながら、見事なまでに雄汁をトコロテンで噴き上げ尽くした牡の両腕が離され、淫乱牝のモロ感 ケツ穴と巨大な逸物で繋がったままの牡のガタイが、両腕を突き立てる力も無く前に倒れ、シーツの上に、突っ伏すよ うに顔を埋めていくのを見定めた雄が、シーツの上に放り投げていたデジタルHDDカメラを手に取り構えながら、巨 大な逸物の亀頭エラが牡の窄みに引っ掛かるまでに腰を大きく引いたかと思うと、ズパァァァンっと音を立てて牡のケ ツ穴に撃ち込まれていく“填め撮り”が映し出されていく。 物凄い勢いで雄の腰が突き出され、巨大な逸物が牡のケツ穴へ撃ち込まれていく度に、逆三に形造られた牡の上半身が、 まるで、振り子のように大きくバウンドして宙に仰け反っていき、その、雄汁を噴き上げたばかりのケツ穴には刺激の 強過ぎる物凄さに、牡は顔を上げ、狂喜のヨガリを上げながら、又もや、両腕をシーツに突き立てていく。 ズパァァァン!ズパァァァン!ズパァァァン!‥と大きなスパンで牡のケツ穴を犯し続けていく雄の、腰付きの力強さ が四方のレンズに捉えられ、デジタルHDDカメラのレンズが、雄のケツ穴を陵辱する雄の巨大な逸物の姿をドアップ で撮り続けていく。 腰が引かれる度毎に、雄の太過ぎる棹を抜かせまいとして、未練がましく、棹に纏わり付いていく、皺一つ無く拡がり 切った牡のケツ穴窄みが、次には、一気に突き立てる太棹に、一気に、内側に向かって捲れ込んでいく様が、モニター にクッキリと映し出され、滲み溢れ続けている牡のケツマン汁と噴き出し溢れ続ける雄の魔羅汁にヌルつき輝く、膨れ 上がる血管が絡みつきトグロを巻いたような瘤さえ有る太棹が、これまでの牝マンコと牡ケツマンでの使い込みの激し さに黒々としている様が、画面一杯に拡がって映っていく。』 部屋に入るなり、雄は、ジーンズのファスナーを一気に降ろしていき、若牡の前に、自慢の巨大な逸物を曝け出したま ま、着ているシャツも、タンクトップさえも、その場で毟り取り、若牡の眼前に、その見事なまでに鍛え上げられ、絞 り上げられたサイボーグのような筋肉の鎧を曝け出していく。 ファスナーを降ろした途端、ブルゥゥゥンッと音を立てるようにして弾け出た雄の巨大な逸物は、真っ直ぐに真上に向 かってソソリ起ち、それは、タンクトップ越しにも判る、優に臍を越え、ズル剥けに剥け上がった巨大な亀頭の先端 が鳩尾に突き刺すようにして雄の肉体に貼り付きイキリ起ち続け、その子供の拳程にも膨れ上がる亀頭を戴いた、片手 では握り締めることなど出来ぬ極太い棹の前にして、思わず、ゴクリと音を立てて生唾を飲み込み、食い入るように見 詰めながら膝間付いた若牡は、雄の言葉を待つまでも無く、そのイキリ起つ巨大な逸物を両手で握り締め、男慣れした 様子で、突き出した舌をズル剥けに膨れ上がった巨大な亀頭に絡め、ズルズル・ジュバジュバと舐め廻し始めていく。 まるで、Vの字に引き裂いたように股間のみを曝け出したまま、硬い大臀筋に引っ掛かったままのジーンズだけの、脂 肪の欠片さえ無い雄の鍛え上げられた逞し過ぎる肉体を真上に見上げながら、早くも鼻息荒く巨大な逸物を舐め廻す若 牡のエロ過ぎる姿に、雄は益々興奮の度を高め、若牡の眼前に膨れ上がるズル剥け亀頭の先端から、ドクッドクッと魔 羅汁を噴き上げ始めていた。




                                                 

〜続く〜

 
 
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