《 〜第八章〜 》


‥スーツ姿のトシユキの背後に立つ、トシユキより一周りは大柄なガタイを持つ男‥ 部活のレスリングで鍛え上げたガタイを、在学中から通うジムで、日々、益々、ビルド・アップしつつある、 ‥その撥ち切れんばかりの若さ溢れる肉体‥を持つ、マサキが経営する会社の社員で有る‥リョウタ‥。 トイレでの野獣の交尾のような交いを済ませ、何事も無かったかのように、マサキとトシユキを事務所で見送った後、 SEXで汗ばんだスーツと下着を脱ぎ捨てるその若さに溌剌とした全身鍛え引き締められた全裸姿から湯気匂い立つ、 まだ青臭いと云って良い雄臭過ぎる体臭が、決して狭い筈も無いロッカールームに充満していく‥。 足許に転がる脱ぎ捨てられた黒い超ビキニを、全裸のリョウタが器用にも足の指で摘むと無造作に放り上げ、 手にしたYシャツや靴下と共にリュックの中へ投げ入れていく‥。 リョウタは、ロッカーの中からボトルを取り出すと、無人のオフィス・ロッカールームの中で全裸のままに仁王立ちした、 その硬く盛り上がった筋肉の塊り一つ一つにまで刷り込むように、匂い立つセクシー系コロンを塗り込めていきながら、 経験の豊富さを示すような、納まってはいても優に一握り以上は有る黒々としたズル剥けマラを斜前にブラブラと揺れさせ、 ズッシリと重く垂れ下げさせた巨大な精玉袋を盛り上げさせながら、ツナギ型に一体になっている黒革に脚を入れていく‥。 ツーリング好きが高じて特注で作らせた、ピッチリとガタイに貼り付く黒革製のライダー・スーツのファスナーを、 一気に首元まで上げていき、両腕のホックを留め、ライダー・スーツの黒革に鍛え上げたガタイを馴染ませると、 ロッカールームを後に、セキュリティ・スイッチをONにし、オフィスのドアを閉じていくリョウタ‥。 二重ロックの鍵を掛け、いつも最後にオフィスを出る時と同時に警備会社に連絡を取りながら、 リョウタは、地下の駐車場へと降りるエレベーターのボタンを押した‥。 750ccのオートバイに跨っている両脚の踵が完全に付く程に長い脚の盛り上がった筋肉が黒革に張り付き、 その一つ一つが手に取るようにクッキリと革越しに見て取れる。 キーを差込んだリョウタは、‥何を思ったのか‥ライダー・スーツのファスナーを股間まで一気に降ろし、 ズル剥けに上向きに納まっていたデカマラを、器用にも右の太股の内側と黒革の隙間へ差し込むように移動させ、 股間に盛り上がる精玉袋をグィッと手前に持ち上げていく‥。 股間の位置を、ツーリングする時はいつもそうするように、幾らバイクの振動の刺激にイキリ起っても、 ハンドル捌きの邪魔にならない位置に移動させたリョウタは、ファスナーを引き上げると、 フルフェイス・メットに頭を入れ、皮手を両掌に差し込みむ‥。 久し振りに向かうトシユキの別荘でこれから起こるあの二人との狂態&痴態に、一気に血が沸き上がり、 息が上がっていくのを感じ、デカマラがムクムクと膨れ上がり始めながら、一気に黒革を押し広げていき、 その極太さで右太股の内側がズル剥けデカマラの勃起していく形そのままに盛り上がっていくのを見下ろしながら、 その、まだ幼さを残しながらも男臭く整った精悍な顔を、鼻息荒く、ニヤ付かせながら、キーを回転させた‥。 日々、通勤に使っている750ccのオートバイを爆走させ‥ ‥学生時代に何度も訪れ、その見惚れる程に鍛え上げた若々しい肉体を、先輩で有り、  愛する彼氏でもあったトシユキに身を任せ、当時、185×85の鍛え上げ、  硬く盛り上がったケツたぶの割れ目に、黒々と淫水焼けした、25cm程は有る極太竿を受け入れ、  その激しい腰付きから繰り出されるケツマン襞の狂おしい程に擦り上げ続けられる、余りに甘美な刺激に、  トシユキより若干小振りだとは云え、優に20cmは超える、反り上がり切ったズル剥けデカマラの先から、  余りにも夥し過ぎる雄汁を噴き上げ、そして、ガン掘りし続けるトシユキのイキリ起った極太マラの、  大きくエラが張り剥け切った亀頭から打ち込み続けられる大量の雄汁に、歓喜の雄叫びを上げ続けてきた‥ ‥この別荘‥に、既に、30分も前に到着し、トシユキの指示通りに、バイクと共に、木立の陰に隠れていたのだ。 短く刈り上げられた後頭部を、トシユキの大きな掌で押さえ込まれ、仁王立ちした185cmのタッパが有る、 若く溌剌と全身の見事にビルド・アップされたリョウタのガタイが窮屈に感じる程にピッタリとフィットした、 上下一体になったツナギ様に作られた黒革製のライダー・スーツの異様な程に膨れ上がった股間の膨らみに、 顔を圧し付けられ、マサキは、その分厚く滑る唇で、‥モッコリと丸く‥、‥二つに大きく盛り上がった‥、 リョウタの大振りな鶏卵程も有る精玉をしゃぶらせられ続けていた‥。 鍛え上げられ、盛り上がった筋肉の一つ一つが判る程に、精悍なリョウタの、長身で逞しいガタイに吸い付いた、 使い古された黒革製のライダー・スーツの下には、何一つ身に着けていない故にクッキリと盛り上がる、 余りに精玉の形を露わにしている股間のモッコリとした膨らみから斜め右下の太股に掛けて、 鍛え上げられた筋肉の盛り上がりの凄さに、引き破れるかと思う程に張り詰め、 皺一つ無い程にピチピチに太股に張り付いている黒革を、まるで、無理矢理、突き刺し、突き破らんばかりの勢いで、 その棍棒のように硬いリョウタの太棹が、亀頭の形も露わに、右内太股に張り付き、 それは、脚の長いリョウタの太股の中程にまで達し、黒革を膨れ上がらせていた‥。 「マサキぃぃぃっ!どうだぁっ!?旨いかぁっ!?この先、タップリと可愛がってもらう、このリョウタのデカマラに、  キチンと挨拶するんだぜぇぇぇっ!!!ほらぁぁぁっ!この太股に張り付いたデカマラの膨らみにも、ちゃぁんと、  そのエロ狂いした舌で舐め回して、オマエの淫乱ケツマンコを犯して下さいって頼まねぇかっっっ!!!」 「はぁぁぁぁぁっ!旨めぇぇぇっ!この玉も、太ってぇデカマラも、マジっ、凄げぇ旨めぇよぉぉぉっ!!!」 形良く、硬く、盛り上がった、リョウタの大臀筋に両手を廻し、トシユキが、後頭部を圧し付けていた掌を外しても、 自らリョウタの股間をしゃぶり、舌を這わせ、舐め続けながら、譫言のようにしゃべり続けているマサキの狂態に、 半ば呆れながら、トシユキは、その仕立ての良い、マサキから贈られたスーツを脱ぎ、外したネクタイと共に、 無造作にソファのうえに放り投げると、Yシャツのボタンを、一つ一つ外しながら、リョウタの背後に廻っていき、 マサキの舌や唇に依って与えられる、もどかし過ぎる、その快感に息を荒げ始めているリョウタの両脇から、 Yシャツの袖を捲くり上げた、太く鍛え上げられた両腕を差込み、黒革製のライダー・スーツの前ファスナーを、 一気に臍の辺りにまで引き降ろし、ガバァァァっと胸元を開くと、両手を交差させながら、 リョウタのクッキリと盛り上がった大胸筋の中心に、嫌らしい動きをさせた両手指を差し込んでいく‥。 「くはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!せぇぇぇんぱぁぁぁいぃぃぃぃぃっ‥!!!」 降ろしたファスナーの間から、ムッとする程に、熱く、甘美な、まだ青臭さの残る、若い雄特有の体臭が、 黒革の中で噴出していく汗の匂いと共に一気に立ち昇り、それがトシユキの鼻先を掠めた途端、 その、どのような興奮剤にも勝る甘美に過ぎる雄野郎特有の刺激臭に、トシユキは、25cm程は有る極太竿を、 益々、反り上げさせ、激しくイキリ起たせていく‥。 黒革越しに押し付けられたケツたぶが感じる、トシユキの股間の硬過ぎる膨らみに、リョウタの腰が妖しく揺らされ、 つい数時間前、久々に、オフィス・ビルのトイレの個室で、激しく、速攻で責め立てられたリョウタのケツマン襞から、 早くもマン汁が滲み出始め、ケツマンの奥深くまでをヌルヌルにしていく‥。 数時間前の立ちマン責めで、激しくしゃぶられ、弄り回されたリョウタの乳首が、トシユキの指先が触れた途端に、 一気に、硬く、勃起していき、まるで、トシユキの指に弄り回されるのを待っているかのように、イキリ起っていく‥。 「俺の言ったことは判ってるなっ、リョウタっ!これからの一ヶ月の間、俺に代わって、  この淫乱マンコ野郎のお守りをするんだっ!‥イイなっ‥」 「判ってるよぉぉぉっ!先輩が出張してる間、‥社長を‥」 「社長じゃぁ無ぇっっっ!!!マッ・サッ・キッだぁぁぁっ!  良いかっリョウタっ、会社では、絶対に社長と社員だっ!  だが、一歩外に出て二人切りになれば、牝マンコ奴隷のマサキだっ!!!  毎晩でも、オマエのデカマラで可愛がって、  この淫乱なマサキを泣き狂わせてやればイイっ!  ‥いつも、ハッテン場で、ケツマン野郎に犯ってるみたいになっ‥  俺が留守の間、毎晩でもマサキの部屋に泊まればイイんだっ!」 「ホントにイイんすかっ!?‥そんなことしてっ‥」 「大丈夫だよっ!眼の前を見てみなっ!!!  こいつは、雄のデカマラ無しじゃぁ、一晩も満足出来ねぇ淫乱なガタイに、この俺が調教してあるんだぜっ!  ‥イイかぁっ!!!ちゃんと見てろよっ、リョウタっ!!!‥」 リョウタの耳元でそう言うと、トシユキは、感じ過ぎる程に敏感になっているリョウタの勃起乳首を弄り回していた両手で、 黒革製のライダー・スーツの袖を締め上げているフックを外し、ライダー・スーツの両肩を掴むと、一気に、リョウタの 上半身に張り付いている黒革を引き剥がしていき、前に廻した両手で、ライダー・スーツのファスナーを股間まで降ろした。 見事なまでに鍛え上げられたリョウタの上半身が露わになるのを無視するように、黒革をケツまで引き降ろしたトシユキが、 前に廻した両手を、リョウタの股間に突っ込んでいき、その左手でリョウタの精玉を、右手でイキリ起つデカマラの根元を、 弄り回し始める‥。 「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!先輩ぃぃぃぃぃぃっ!!!イイよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!」 「どうだぁぁぁっ、マサキぃっ!このマラ汁塗れのデカマラを、直にしゃぶりてぇかぁぁぁっ!?」 「アァァァッ、しゃぶりてぇぇぇぇぇっ!‥この北島のデカマラをしゃぶらせてくれよぉぉぉっ!!!‥トシユキぃぃぃっ‥」 「しゃぶりてぇんなら、ライダー・スーツを膝迄引き降ろしなっ!出て来るぜぇぇっ!オマエの一番好きなモンがよぉっ!」 汗でベト付き、太股にべットリと筋肉に張り付いたライダー・スーツを、必死で引き降ろそうとするマサキの眼前に、 トシユキの指先に悪戯られているリョウタの太棹が、大き過ぎる精玉と共に、少しずつ、少しずつ、現れていく‥。 我慢の頂点に達したマサキの両腕が大きく盛り上がり、掴んだライダー・スーツの端を、力を込めて引き降ろした途端、 リョウタの股間からトシユキの両手が振り解かれていき、激し過ぎるトレーニングで、ガチガチに硬く盛り上がった筋肉の、 己の太股に圧し付けられ、ピチピチに張り詰めた黒革に押さえ込まれていた棍棒のように硬いリョウタの太棹が、 一気に自由になり、バァチィィィンッと弾けて、鍛え上げられ、ボコボコに並んだ、リョウタの腹筋を打ち、 そして、そのまま、形良く窪んだリョウタの臍を覆い隠すように、腹筋に貼り付いてしまった‥。 「わぁぁぁぁぁっ‥デッ‥デッケェェェェェっ‥!‥チンポォォォッ‥チンポっ‥しゃぶりてぇぇぇっ‥!!!」 まるで『薬の切れたシャブ中毒者』のように、血走り、焦点の定まらぬ程の熟れ切った両眼が輝き、 ダラダラと涎を垂らし、舌を根元まで突き出した口を大きく開けて、リョウタの太棹を銜え込もうとするマサキ‥。 「見なよっ、リョウタっ!オマエのデカマラに狂っててるぜぇぇぇっ!!!  これが、オフィスでの姿とは全く違う、マサキの本性なんだよっ!  今のマサキは、デカマラをケツマンに銜え込む為なら何だってやっちまう、  唯の淫乱な牝野郎に成り果ててしまってるんだよっ!」 リョウタのガチガチに硬く反り上がった裏筋をマサキの舌が舐め上げながら、垂れ落ち続けるマラ汁を喉奥に啜り込み、 丸くパンッパンッに張り詰めた亀頭に舌を絡め嘗め回し続けながら、プクップクッと溢れ出し続けるマラ汁を舐め取り、 眼一杯に拡げられた唇で、やっと銜え込んだ大き過ぎるリョウタの亀頭だけを、その慣れ切った舌先で刺激を与え続け、 マラ汁を吸い上げていきながら、多過ぎるリョウタのマラ汁で己の喉奥をヌルヌルにしていたかと思うと、一気に、 上反りのキツイデカマラを、器用にも両手さえ使わずに、楽々とその極太な根元までを飲み込み尽くし、男臭い顔を、 剛毛の蔽い繁る股間に圧し付けていく‥。 口端から、己の涎とリョウタのマラ汁が混ざり込んだ粘液が溢れ続け、顔中をその粘液でベトベトにしていきながら、 リビング中に響き渡る雄叫びを上げ、腰をマサキの顔に打ち当てていくリョウタの股間に自らも顔を振り当て続け、 喉を強過ぎる程に締め上げながら、押し拡げ、抉り取っていくリョウタの太棹に刺激を与え続けていくマサキの喉マン‥。 『 ‥社長ぉぉぉぉぉっ‥、   ‥アッ‥アンタっ‥、   ‥凄過ぎるよぉぉぉっ‥!   ‥カッコイイって‥憧れてたのによぉぉぉっ‥!   ‥抱かれたいって‥犯されてみたいって‥   ‥アンタのこと考えながら‥   ‥俺ぇぇぇっ‥センズリ掻いてたのによぉぉぉぉぉっ‥!   ‥先輩に‥先輩なんかに‥、   ‥一緒に働きたいだけで会社に入ったのに‥   ‥付き合ってた俺のこと‥ボロ雑巾みたいに捨てて‥   ‥年下のガキなんかに乗り換えやがって‥、   ‥その癖‥、   ‥その癖‥その後も‥、   ‥今だって‥俺がちょっと誘えば‥   ‥平気で‥   ‥平気で俺を犯すような‥   ‥あんな身勝手なSEXしかやんないような‥   ‥あんな先輩なんかに‥、   ‥クソォォォォォッ‥!!!   ‥この一ヶ月で‥   ‥社長っ‥   ‥アンタに‥アンタに俺の良さを刻み込んでやるっ!‥   ‥絶対‥先輩なんかより俺の方が‥   ‥俺の方が‥   ‥俺の方がイイって‥   ‥アンタの身体に教え込んでやるからなっ!!!   ‥アンタのこと‥   ‥先輩から‥   ‥先輩から奪ってやるっ‥!   ‥旨いっ!?‥社長ぉぉぉっ!?‥   ‥俺のチンポ‥旨いかぁぁぁぁぁっ!?‥社長ぉぉぉぉぉっ‥!!!   ‥イイっ‥イイよっ‥、   ‥社長の喉マン‥凄げぇ、気持ちイイよぉぉぉぉぉぉぉっ!‥   ‥イイっ‥凄げぇっ‥   ‥イイっ‥イイっ‥イイっ‥   ‥凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!!‥   ‥イキそうっっっ‥   ‥イキそうっ‥イキそうっ‥イキそうっ‥   ‥飲んでくれよっ、社長ぉぉぉぉぉぉぉぉっ‥   ‥俺の汁っ‥俺の汁をタップリ飲んでくれよぉぉぉぉっ‥!!!      』   驚く程の、余りにも凄い吸引力に、普段なら30分以上は持つ筈のリョウタのデカマラが、 10分も我慢出来ずに急激にイキリ起ったかと思うと、この異常な光景への興奮も手伝って、 喉奥深くまで突き立てられた大き過ぎるリョウタの亀頭の先から、驚くことに二十回近くの雄汁を噴き上げ、 それは、リョウタの精玉袋の裏の付け根がギュウッと締め付けられる感覚を、リョウタが初めて覚えた程だった‥。 大股を開き、ドッカッとソファに座り込み、Yシャツの前を肌蹴たトシユキの股間に平伏するマサキの喉マンに、 25cm程は優に有るトシユキの極太棹が奥深くまで突き立てられ、掴んだマサキの後頭部を猛スピードで上下させ、 別荘に車での数時間の間中、ミラー越しに見続けたマサキのケツマン独り遊びにイキリ起ち続けていた、 極太棹への狂おしい程の快感を貪り続けていた‥。 上目遣いに、快感の声を上げながら腰を突き出し続ける、Yシャツ一枚を肌蹴たトシユキの姿のエロティクさに、 益々興奮するマサキのケツたぶをリョウタに高く持ち上げられ、四つん這いに突き出された、 別荘に着くまでの長過ぎる時間を自らの指やバイブで犯し続けた為、 フィスト・ファックさえ出来る程に拡がり切ったケツマンには、 幾ら噴き上げた処で治まることさえ知らぬ、リョウタの、イキリ起った棍棒のように硬い、長大で太い棹が埋め込まれ、 大きく膨れ上がった亀頭のエラでケツ襞を抉り上げ、突上げながら、物凄いスピードでガン突きされ続けている‥。 覆い被さるように前に廻されたリョウタの右手は、イキリ起ち、ボコボコに筋肉の盛り上がった腹筋に ギンギンに張り付いたマサキの、溢れ垂れるマラ汁塗れの極太マラを、強く握り締め、扱き立てていき、 左手は、大きく勃起したマサキの淫乱乳首を抓ね上げ、弄り廻していく‥。 溢れ続けるマラ汁と涎で、グチョグチョと音を立てながら、喉奥深くまでを抉り上げ続けるトシユキの極太棹を、 その極太さに慣れさせ切ってしまったマサキの喉マンが締め上げ続け、吸い上げ続けていく‥。 リョウタの硬過ぎるイキリ起った太棹で、内臓までもを圧し上げる激しさにガン突きし続けるマサキのケツマンコは、 この3ヶ月程のトシユキの牝マンコ責めで完全に熟れ切り、ネットリ熱いケツ襞が太棹に幾重にも絡み付いていき、 オイルの補充など要らぬ程に滲み出続けていくケツマン汁が、ヌチョヌチョ・ネチャネチャと音を立て続けながら、 重く垂れ下り揺れ続けるマサキの玉袋に打ち当たり続けるリョウタの大き過ぎる精玉袋が、小気味良く立て続けていく、 パンッパンッパンッパンッと云う音と共に、このシーンと静まり返る別荘のリビング中に木霊していく‥。 マサキの頭を挟みながら両手で上下させ続けていたトシユキが、ソファから突き出した両脚の筋肉を膨れ上がらせ、 爪先までをグゥッと一直線に力を込めて突き出しながら、雄臭い雄叫びを上げ続け、全身を震わせ、仰け反らせていき、 マサキの顔中に股間に盛り上がる剛毛を圧し付け、擦り続けながら、喉奥深くまで突き立てられた25cm程は有る 極太棹をグググッと膨れ上げさせ、反り上げながら、大きくエラが張り、剥け切った亀頭の先から、外から出さえ 判る程にグイッと盛り上げたマサキの喉奥深くに、否、食道にまで届く程の激しい勢いで、雄汁を、幾度も幾度も、 噴き飛ばし続けていく‥。 顎が外れるのではないかと思える程にマサキの頭を上下させ続け、マサキの、喉マンコと云う名の名器で快楽を貪り、 幾ら迸らせても余り有る欲情で、そのネットリと締め付け続ける喉奥深くを白濁にネットリと汚し果てたトシユキは、 涙と涎で顔中をベトベトにさせたマサキの口マンコの奥深くから、ズボォォォッとゆっくり極太棹を捻り抜いていき、 雄汁を噴き上げたとは思えぬ程にイキリ起ち続けるその25cm程は有る極太棹を、バチィィィンッと大きな音を立てて、 深々と割目の入ったままに形良く並んだ腹筋の瘤に貼り付かせると、激しく締め付けてくるマサキのケツマンに狂い、 辺り構わぬ雄叫びを上げ続けながら、筋肉でパンパンに張ったマサキの大臀筋に己の股間を激し過ぎる程に打ち当て続け、 綺麗に剃り上げ、デカマラの周りに申し訳程度に残された剛毛を擦り当て続ける、全身に汗の玉の噴き上げるリョウタの姿を、 好色に満ちた目でニヤ付きながら見詰めている‥。 尚も、未練たらしく極太棹を舐め上げ続けるマサキを邪険にも押し退け、ソファから立ち上がりながら、 入れ続ける力の為に、尚一層大きく盛り上がる大胸筋の中心で勃起し続けるリョウタのモロ感乳首を抓み上げ、弄り廻していき、 その一気に脳天の奥まで突上げる激しく甘美過ぎる刺激が、リョウタを益々興奮の極へ追い込んでいき、 その撥ち切れんばかりに鍛え上げられた筋肉で型造られた若さ溢れるガタイを震わせ続け、激しく仰け反らせていき、 男臭い雄叫びに喘ぎが混ざり合わさっていく‥。 盛り上がらせ続ける筋肉を震わせ、仰け反りながらもその鍛え上げた全身を捏ねらせ始めるリョウタの口元から溢れ続けていく 雄の叫びの中に垣間見せ始める牝の喘ぎの比率が多くなっていき、マサキのケツマン襞に絡み付かれたリョウタのデカマラが グィィィッと反り上がり切り、腰を大きく廻しながらガン掘りし続ける腰付きの激しさが、益々、スピードアップされていく‥。 「ウォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!‥出るぅぅぅっ!‥、先っぽから雄汁が出ちまうよぉぉぉっ!!!」 「出せっ!出せっ!イケぇぇぇぇぇっ!!!このマサキの淫乱マンコに、種付けしちまいなぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」 「あぁぁぁぁんんっ!イイッ!イイッ!頂戴っ!!!リョウタの雄汁ぅぅぅっ、ケツマンコに一杯頂戴っっっっっ!!!」 「イイッ!イイよぉぉぉぉぉっ!!!マサキのケツマンが、俺のチンポを締め付けて来やがるぅぅぅぅぅっ!!!」 「ほらぁっ!ほらぁっ!ほらぁっ!!!マサキの淫乱マンコがぁぁぁっ、オマエの子種を欲しいって言ってるぜぇぇぇっ!!!」 「ダメだァァァァァッ!!!イクッ!イクッ!イクッ!イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!」 トシユキの両手指の爪がリョウタの淫乱乳首を抓り上げ、グリグリと弄り廻されていく中、鍛え上げられたリョウタの全身の 筋肉が激しく震え続け、それでも尚、マサキのケツたぶへ股間を打ち込み続けていくリョウタのデカマラからは、夥しい量の 若い雄汁がマサキのケツマンコ奥深くに注ぎ込まれていく‥。 「ほらっ!見てみなっ!!!コイツは俺が噴き上げると、その衝撃で、トコロテンするんだぜぇぇぇっ!!!  リョウタぁぁぁっ!オマエのチンポじゃぁ物足りなくてトコロテンしてねぇっ!トコロテン出来ねぇって、  コイツのチンポが先っぽから涙流してやがるっ!!!!」 ニヤ付きながらも、意地悪くリョウタを挑発していくトシユキの言葉に、逐情の余韻に浸るリョウタの眼が一気に血走り、 まるで逆上したかの如くに頭に血が上っていくリョウタは、マサキのケツマンから、未だにイキリ起ち続けるデカマラを ズボォォォッと引き抜き、まるで足蹴にするように、伏つ伏せになり、荒く息を上げ続けているガチムチに鍛え上げられた マサキのガタイを手荒く引っ繰り返すと、その筋肉に盛り上がった両脚を肩で担ぎ上げ、空中高く持ち上げたケツたぶの 割目の中心に、熟れた石榴の様に拡がるマサキのケツ牝マンコに、雄汁とマンコ汁、マラ汁までもがヌラヌラと絡み付く、 20cm越えのズル剥けデカマラを、一気に突き立てていった‥。 鋭い雄叫びを上げ続けながら、ヨガリ狂うマサキを、激し過ぎる腰付きでガン突きし続けていくリョウタを見詰めながら、 トシユキは、この一本気に過ぎる若者を、益々、怒り狂わせていき、燃え上がらせていく‥。 「‥今夜一晩‥、オマエのチンポで、‥何回マサキをトコロテンでイカせられるか?‥、楽しみだぜぇぇぇっ!  リョウタよぉぉぉっ!!!コイツは俺が仕込んだ淫乱牝マンコ野郎だからなっ!いつも、オマエが填め狂わせてる、  そこら辺のハッテン場に屯してる奴らとは違って鍛え込んでんだぜぇぇぇっ!!!」 「クッッッソォォォォォッ!!!先輩になんか、負けるもんかぁぁぁっ!!!!!」 リョウタの背後に廻っていくトシユキの両掌が、鍛え上げられたガタイを這い廻っていき、筋肉に塗れたリョウタのガタイを、 幾度も絡み合い、その知り過ぎている全身の隅々までもを背後から抱き締め、ダラダラとマラ汁を垂らし続ける25cmの極太棹を、 パンパンに張り詰めたリョウタのケツたぶの割目に擦り上げ続けながら、前に廻した両掌指で淫乱過ぎる乳首を激しく指責めし、 トシユキの嫌らし過ぎる舌先がリョウタの太く座った汗塗れの首筋を舐め上げ、吸い付く唇が、刈り上げられた後頭部の生際を 啜り上げ続け、硬く盛り上がった肩口の筋肉をトシユキの前歯が甘噛みしていく‥。 「うぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!‥イイッ!‥スゲェェェェェッッッ!!!」 「ウォラァァァッ‥!俺には負けねぇんじゃぁなかったのかよっ!‥リョウタぁぁぁっ‥!!!幾ら雄振ったって、  オマエは所詮、淫乱牝なんだぜぇぇぇっ!!!判ってんのかぁぁぁっ!?‥リョウタぁぁぁっ‥!!!」 「イイッ!イイッ!‥堪んねぇぇぇっ‥!!!先輩ィィィッ、‥俺ェェェッ‥、堪んないよぉぉぉぉぉっ!!!」 「乳首責めされただけで、この淫乱なモロ感マンコがケツマン汁でドロドロになってんじゃぁねぇのかぁぁぁっ!?!?!?」 左手指がモロ感乳首を、弄り廻し、抓上げ、引っ張り廻し、押し潰していく中、トシユキの右手がリョウタのケツたぶを グイッと掴み上げ、揉み上げ続けたかと思うと、汗でグチョグチョと濡れそぼったリョウタの牝の割目をトシユキの中指が 蠢き廻り、オイル要らずにベトベトとしたリョウタのケツ穴をしっかりと捉え始めていく‥。 「ほらぁっ!ほらぁっ!指だけでグチョグチョと音を立てて泣き始めてるぜぇぇぇっ!!!」 「アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!」 「さっき犯してから4時間しか経ってないんで、ユルユルのままじゃぁねぇかぁぁぁっ!‥この淫乱ケツマンコがぁぁぁっ‥」 「アァァァァァァァァァンッ!イイッ!イイッ!イイッ!マンコがぁぁぁっ!ケツマンコがぁぁぁっ!気持ちイイっっっ!!!」 リョウタのケツマンコの奥深くにまでトシユキの太過ぎる指が二本纏めて突き立てられ、ケツマン汁でベトベトと粘着く リョウタのケツマンコをグリグリと掻き混ぜていけばいく程に、興奮の極に達しているリョウタの淫乱ケツマンコの襞々から、 益々、夥しいマン汁が溢れ返らんばかりに、リョウタのケツマンコを満たし続け、指を三本に纏めて、ズボォ〜ッと填めこみ、 前立腺からGスポットまでもを激しく擦り擦り続けていくトシユキの、掌から手首までもを濡らし汚していく‥。 「さっき、オフィスのトイレであれだけガン掘りしてやったばっかだって云うのに、もう欲しくて堪んねぇみたいだなぁっ!?  ‥リョウタぁぁぁっ‥」 「アァァァァッッッ!先輩ィィィッ!!!社長のぉぉぉっ、否、マサキの前でぇぇぇっ、俺ぇぇぇっ、恥ずかしいよぉぉぉっ!」 「何言ってんだよっ!コイツは、俺達がトイレで交ってんのを隣の個室で聞き耳立てながら、デカマラを派手にセンズリ扱いて、  雄汁を盛大に壁に噴き上げたんだぜぇぇぇっ!!!」 「俺がヨガッてたの聞いてたのかよぉぉぉっ!?その上、センズリ掻いて、雄汁まで噴き上げてたなんてぇぇぇっ!  ‥この淫乱牝がぁっ‥」 リョウタのデカマラ責めに、喘ぎ狂い、ヨガリ捲くるマサキのケツたぶを両手で掴み上げ、激しく左右に開き切り、 一気にガン掘りのスピードを上げながら、今まで届かなかったケツマンこの奥深くにまで、より一層激しく、 ジュクジュク・ドロドロに熟れ切ったマサキの淫乱ケツマンコを壊さんばかりに、その膨れ上がった極デカ亀頭を 突き立て続けるリョウタ‥。 激し過ぎる程に腰を振り立て続けるリョウタのケツたぶの割目に、グイッと掴み下げたイキリ起つ極太棹を宛がい、 拡がり切ったリョウタのケツマン穴に巨大過ぎる亀頭を捻り込んでいくトシユキ‥。 「グゥォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!」 「ウワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァンッッッ!!!」 リョウタとマサキが、同時に、別荘中に響き渡る程の雄叫びを上げ続ける中‥、 リョウタのケツマンコが、余りに太過ぎるトシユキの極太棹を飲み込んだ途端、ケツマンコ奥深くにまで受ける衝撃の凄さに、 そして、その溢れる程の快感の凄さに、トシユキより若干小振りだとは云え、優に20cmは超える、反り上がり切った ズル剥けデカマラが、もうこれ以上は膨れ上がらない筈に、グィィィッとイキリ起ち、ボッコォォォッと膨れ上がったかと 思うと、これまで届かなかった筈のマサキの奥深くにまで、そのデカマラを突き入れ、益々、擦り上げ続けていく‥。 その衝撃に、マラ汁をダラダラと溢れ続けさせていたマサキのズル剥けデカマラが、立続けにビクビクッとヒク付いていき、 グイッと反り上がったかと思うと、リョウタが待ちに待ったトコロテンの噴き上げで、まるで噴水のように、幾度も幾度も、 ビュンビュンと雄汁を噴き上げ続け、数メートルの高さにまで打ち上げ続けるマサキの雄汁が、覆い被さりながら腰を打つ、 リョウタの顔をベトベトに汚し尽くしていき、打ち上げ落ちる己の雄汁で、マサキの上半身が白濁に満ち満ちていく‥。 マサキの噴き上げなど無視するように、筋肉に盛り上がったトシユキの両手が硬く鍛え上げられたリョウタの腰を掴み上げ、 極太棹を突き立てたままのリョウタのケツたぶを自分の股間に引き寄せ、擦り合わせたまま、トシユキ逞し過ぎるガタイが、 全身の筋肉と云う筋肉を膨れ上げ、盛り上げ続けながら、激し過ぎる程に激しく、この凄過ぎるガタイを持つ二匹の淫獣の、 二つ合わされた鍛え上げられた腰を、リョウタの股間諸共に、マサキの淫乱グチュグチュのケツマンコ目掛けて、より一層、 深く、激しく、そして、恐ろしい程の猛スピードで振り立てられていく‥。 「アッッッ!アッッッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!  アッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッ  アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!」 リョウタの反り上がり切ったズル剥けデカマラがマサキの淫乱過ぎるケツマン襞を擦り上げる度毎に、大きく拡がり切り、 端からダラダラと涎を垂れ落ちさせ続けるマサキの卑猥な喉マンの奥深くから、部屋中に響く程の喘ぎ出され続ける狂喜が、 二匹の淫獣から繰り出される腰付きの物凄いまでの激しさに併せ、間段無く、口元から漏れ溢れ続けている‥。 「ウォゥッ!ウォゥッ!ウォゥッ!ウォゥッ!ウォッ!ウォッ!ウォッ!ウォッ!ウォッ!ウォッ!ウォッ!ウォッ!ウォッ!  オッオッオッオッオッオッオッオッオッオッオッオッオッオッオッオッオッオッオッオッオッオッオッオッオッオッオッオッ  ウォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!」 突き立て続けるズル剥けデカマラを締め付けていくマサキの淫乱過ぎるケツマン襞の刺激の凄さと、己のケツマンを抉り上げ、 内臓までもを圧し上げ続ける程の勢いで、激し過ぎる程に激しく突き立てられ続けるトシユキの巨大極太棹の刺激の物凄さに、 顎を突上げながら雄叫びを上げ続けていくリョウタ‥。 別荘の扉を開けた途端に繰り広げられ続ける、雄の匂いの充満した三匹の犯し合い‥、 三匹が三匹共に、ヌルヌル・ベトベトの汗塗れ・汁塗れになりながら絡み合う姦い合い‥、 ありとあらゆる体位で、余りに巨大で長大過ぎる極太なデカマラから雄汁を噴き上げ続けながら、 鍛え上げたガタイの筋肉を盛り上げたままに、三匹の淫獣が交い続けていく‥。 三匹が三匹共に、止め処無い程の精力と体力を保持しているだけに、この、とても常人では熟し切れない、 長時間繰り返され続けられる、狂気の“犯・姦・交”を貪り続けていく‥。




                                                 

〜続く〜

 
 
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