40000hitキリ番を踏まれたミノタウロスさんのご希望をお聞きの上、執筆し、 プレゼントに送らせて頂いたものを掲載しました!



《 〜第七章〜 》


ケツ襞の捲れ上がった‥バックリ割れた無花果のような‥浴室のタイル壁に手を突いたマサキの淫乱ケツマンコに、 右手で握り締めたシャワーヘッドを外したホースを突き入れ、ドロドロ・ケツマンの奥深くまでを生温い湯水で、 タップリと満たしていきながら、ボディ・ソープでタップリ・ベトベトに滑付くトシユキの左手がマサキのガタイを、 這いずり廻り続けていく‥。 余りの湯量の多さに膨れていくマサキの下腹部を、トシユキの泡立つ左手が揉み上げていき、 苦しさから身を捩じらすマサキのケツマンコから、右手で握り締めたシャワー・ホースを、 一気に、ズゥボォッと引き抜いたトシユキは、マサキの後ろに廻り込むと、今にも噴出しそうに、 ヒクッヒクッとヒク付かせるエロ・ケツマンコに極太長大デカマラの膨れ上がった亀頭を宛がうと、 一気に激しく、ケツ襞に捲り上がったケツ襞に突き立てていった‥。 「グワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!」 「ケツマン締めろよぉぉぉっ!!!溢れ出せるんじゃぁねぇぇぇぜぇぇぇっっっ!マサキィィィッ!!!」 「腹がァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!腹がァァァッ、重てぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 「ウルセェッッッ!!!今日・明日の土日は、このケツマンを使い続けるんだよっ!奥の奥まで清めてやってんだっ!!!」 「腹がぁぁぁっ!トシユキィィィッ!!!腹がぁっ、グルグルって音立ててっ!アァァァァァァァァァァァッッッ!!!」 「我慢シロォォォッ!!!俺のデカマラで栓してやってんだぜっ!有り難いと思いなっ!!!マサキィィィッ!!!」 「アァァァンッ!!!ユゥゥゥゥゥルゥゥゥゥゥシィィィィィテェェェェェェッッッ!!!トシユキィィィッ!!!」 「ダメだッッッ!我慢しなっっっ!!!我慢すればするだけっ、後でイイ思いさせてやれるんだぜっ!!!」 苦しさに、ヨガリ喘ぎながら身悶えし続けるマサキを極太長大デカマラが串刺しにしたまま、 トシユキの両手がソープ塗れのマサキのガタイを這い廻り続け、トシユキの手に依って、 完全に、モロに感じるようになってしまっている勃起乳首を弄り廻していく‥。 益々過激になっていくトシユキの可逆的な責めが、一気にマサキの自虐性を膨れ上がらせていき、 マゾヒスティックな快感が、苦し過ぎる筈なマサキの極太な逸物をイキリ起たせていき、 その鍛え上げたガチムチのガタイを捏ねさせ続けていく‥。 全身に脂汗を滴らせながら、喘ぎ苦しみ、ヨガリ狂っていくマサキの腰を握り掴んだトシユキの丸太のような腕に、 一気に力が入り、大臀筋がグィッと盛り上がった瞬間、トシユキの腰が大きく引かれ、マサキのケツ襞を抉りながら、 エラの張り詰めた極太長大デカマラがスゥボォォォッと引き抜かれていく‥。 激しい雄叫びを上げ続けながら、思わずしゃがみ込むマサキのエロ・ケツマンコは、パックリと大きく口が開き、 それまで、マサキの腹中で蠢き続けていた湯水が、ケツ襞奥深くまで打ち込み続けられたトシユキの雄汁も、マラ汁も、 マサキのケツ襞から滲み出続けているマン汁までもが混ぜ合わされ、捏ね廻せ続けられたトシユキの極太長大デカマラが、 マサキのケツ襞に汚れ付いていた汚物までもを、剥ぎ落とし尽くし、混ぜ合わせていったマサキのケツマン汚水が、 ダラッダラッと漏れ落ち始め、やがて我慢の極限に達したマサキのケツマンコから夥しく大量の汚れ切った変色水が、 辺り一面に打ち撒けられ続け、浴室の床タイルを汚し続けていく‥。 「臭ッセェェェェェェェェェッッッ!臭セェゼェェェッ!!!マサキィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!!」 「ウワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァンッッッ!!!許ぅぅぅぅぅしてぇぇぇっ!!!」 「許さねぇぇぇぇぇっ!!!ほらぁぁぁっ!四つん這いになってケツ突き出しなっ!二回目いくぜぇぇぇぇぇっ!!!」 イキリ起ち続ける極太な逸物からダラダラとマラ汁を溢れさせ続けながら、許しを請い続けるマサキの淫乱ケツマンコに、 シャワーホースが突き立てられていく‥、‥何度も‥、‥何度も‥、‥繰り返されていく‥‥。 「キレイになっちまったぜっ!このエロ狂いしたマサキのケツマンコがよぉぉぉっ!!!  これで、完全な俺の牝マンコになったぜぇぇぇっ!マサキィィィッ!!!」 「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっ!トシユキィィィッ!!!好きだぁぁぁっ!!!」 蓋を開けた排水口に流れ落ちていくマサキの汚水を他所に、トシユキのビルド・アップされたガタイの前に膝を付き、 いとおしそうに見上げるマサキの顎を右手で持ち上げ、キツイ眼で、潤み、血走ったマサキの両眼を見詰めながら、 トシユキは、マサキに言い放った。 「良いかっ、マサキっ!たった今から、オマエは俺の牝奴隷だっ!  俺の言うことには、絶対逆らうなっ!判っってんだろうなっ!?マサキっ!!!」 「俺ぇっ‥、俺ぇっ‥、トシユキの為なら‥、どんなことでも云う通りにするよぉぉぉっ!!!」 「可愛い奴だぜっ!マサキはよぉぉぉっ!!!  マサキっ、俺の言うことに従ってりゃぁ‥、幾らでも天国に連れてってやるぜっ!!!」 「あぁぁぁぁぁぁっっっ!トシユキぃぃぃっ!!!」 「なんだよっ!オマエ、いったい何発噴き上げたら気が済むんだぁぁぁっ!?  あんだけ犯姦交されて、もう十発は出してんじゃぁねぇのかっっっ!  又かぁ‥!もう、デカマラ、オッ起てやがって‥!!!マジっ、責め甲斐の有る奴だぜっ!」 「好きだぁぁぁぁっ!!!トシユキぃぃぃっ!!!」 「俺もだぜっ!マサキっ!!!  オマエみてぇな精力の強えぇ牝野郎じゃねぇと、俺も満足出来ねぇしなっっっ!!!」 「トシユキぃぃぃっ!俺ぇっ、もぅ、タマンネぇぇぇっ!!!我慢出来ねぇぇぇょぉぉぉっ!!!」 「どうして欲しいんだぁぁぁっ!?!?!?牝奴隷なら、ちゃんとお願いしてみなっっっ!!!」 「そのっ‥、そのっ‥、トシユキの‥、」 「オイィッ!!!奴隷の癖にっ、呼び捨てかぁぁぁっ!!!  奴隷の礼儀を知らねぇ奴とはこれっきりだぜっ!マサキっっっ!!!  このデカマラを欲しがってんのは、幾らでもいるんだっ!!!  オマエだけじゃぁ無いんだぜっ!判ってんのかぁぁっ!?マサキよぉぉぉっ!!!」 「違うっ!そうじゃぁないんだぁぁぁっ!!!もう一度っ!もう一度!お願いしますぅぅぅっ!!!」 「もう一度ぉぉぉっ‥!?イイぜっ!もう一度だけチャンスをやるぜっ!!!  この淫乱牝野郎がぁぁぁっ!!!」 「トッ‥、トッ‥、トシユキ様のぉぉぉっ‥、デッカいマラを‥、俺のっ‥、俺のっ‥、  俺のケツマンコでぇぇぇっ‥、性処理してくださいっっっっっ!!!!!  お願いしますぅいぅぅぅぅっ!!!トシユキ様ぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」 「フンッ!ちゃんと言えるじゃぁねぇかっ!!!  俺はぁっ‥!マサキのぉぉぉっ!なんだぁぁぁぁぁっ!?!?!?  答えてみろよっっっ!?マサキぃぃぃっ!!!」 「ご主人様っっっすぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!」 「オマエはぁぁぁっ、俺のぉぉぉっ、なんなんだぁぁぁぁぁぁっっっ!?」 「奴隷っ!奴隷っ!牝奴隷っっっっっすぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!」 「やっと判ったようだなっ!マサキぃぃぃっ!!!  ケツ出せぇぇぇぇぇぇっっっ!!!四つん這いになりなっっっ!!!填め込んでやるぜっ!!!」 「ハイッ!!!お願いしますっ!!!」 「オォラァァァッ!!!この淫乱マンコに突き立ててやるぜっ!  ブッ込んでやるぜっ!いくぅぅぅぜぇぇぇぇぇっっっ!!!」 「ウォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!」 「どうだぁぁぁっ!?イイかぁぁぁっ!?  俺のデカマラの味はぁぁぁぁぁっっっ!!!」 「イイッ!イイッ!凄ゲェェェェェェェッッッ!!!  イイッ!イイッ!イイヨォォォォォォッッッ!!!」 「いつでもっ!好きな時にィィィッ!  填めさせるんだゼェェェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!!」 「ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!!」 「俺も馬鹿じゃぁねぇからなっ!良いかぁぁぁっ、マサキよぉぉぉっ!会社では社長と部下だぜっ!!!  普段通りにするんだぁぁぁっ!妙な気遣い見せたらぁぁぁっ、直ぐにバレちまうからなっっっ!!!  その代わりっ、仕事が終わった後は、俺の好きにさせてもらうぜっっっ!!!このマサキのガタイをヨォォォッ!!!」 「嬉しいっ!嬉しいっすぅぅぅぅぅっ!!!俺の身体はっ、トシユキ様のぉぉぉっ‥モノっっっすぅぅぅぅっ!!!」 『落としたぜぇぇぇっ!!!この男臭過ぎるマサキを‥、  この武者震いしたくなる程のマサキのガチムチ・ガタイを‥。  俺の牝奴隷にしてやったぜっっっ!!!  これから、責めて責めて責め上げ続けて、  マジに俺無しじゃぁいられねぇ、  完全な俺専用の、淫乱ケツマンコの牝奴隷に仕立て上げてやるっ!  ‥しかし‥、こいつっ、マゾの要素バリバリじゃんかっ!  余計に楽しみが増えたぜっ!マサキよぉぉぉっ!!!      』 マサキが、トシユキの手に依って淫乱牝マンコの烙印を焼き付けられてからの一ヶ月‥、 マサキは、‥毎夜毎夜‥、トシユキを高層マンションの最上階に有る自宅に連れ帰り、 仕事中でさえ、その密に過ぎる快感に、思わずイキリ起ち続け、溢れ続けるマラ汁で、 午後になると股間を覆い隠す超ビキニを穿き替えなければならぬ程に欲情し続ける、 己の淫乱ケツマンコに、トシユキの極太長大デカマラを突き立ててもらいたい‥、 唯それだけの為だけに、恥ずかしくも興奮し、マサキの牝奴隷感覚を呼び起こしていく、 トシユキの激し過ぎる責めの数々を受け入れていき、それが、マサキの自虐性を、 益々大きく、高め続けていく‥。 二ヶ月を過ぎる頃になると‥、 トシユキは、週末毎にマサキを連れ出し、 かつて、マサキがマッチョな雄野郎を犯姦交し続けていた彼方此方のハッテン場へと連れ込み、 好奇に満ち、興奮に血走らせた眼・眼・眼が取り囲むその中心で、マサキを犯姦交し続けていく‥。 真夏のゲイ・ビーチでの‥輝く日の光の中‥、 大きく膨らむ極太な逸物の形をクッキリと浮き出させ、半ケツどころでは無い、大臀筋の殆どを、 白日のままに晒しながら、内布を切り取った2サイズは小さいのではと思われる純白の競パン姿に、 鍛え上げたガチムチ・ガタイにオイルを塗り込めていくマサキ‥。 同じように内布を切り取った純黒の競パンに、マサキより一周は盛り上がった股間の形を露わに、 トシユキの鍛え上げられたガタイが、寝そべるマサキの上に覆い被さっていく‥ オイルを塗り込めた二匹の淫獣のガタイが、白日のままに妖しく浮き上がり、 蠢き続けるトシユキの両手が、ケツ切りしてあるマサキの競パンの穴に突き入れられ、 ローションを仕込んだマサキの淫乱ケツマンコを捏ね廻し続け、マサキを欲情の淵に追い立てていく‥。 競パンを降ろし、イキリ起つ極太長大デカマラはおろか、ドッシリと持ち重過ぎる玉袋さえも露わにし、 ビーチ・マットの上に仰向けになったトシユキの上に跨り、競パンを穿いたまま、大きく切り込まれた、 ケツマンコに直通する競パンの穴に突き入れ、激しく腰を振り立て続けるマサキの競パンからは、 極太い逸物が、マラ汁を垂れ落ちさせながらバチンッバチンッと鳩尾を打ち続けていく‥。 深夜の公園で‥、 グラウンドとの境に建てられたネットに両指を絡ませ、全裸の上に汚れ切ったトシユキのケツワレに脚を通し、 ケツを突き出したままの姿で、ピチピチのジーンズから取り出されたトシユキの極太長大デカマラに犯姦交され、 ネットが倒れるかと思える程にギシッギシッと金属音を軋ませながら、ヨガリ狂うマサキの逸物の根元には、 喰い込み続ける細紐が結び付けられており、それがストッパーとして雄汁の噴き上げを止めてしまい、 マサキは、数え切れぬ程の射精感に狂いながらも、雄汁を噴き上げ尽くせないもどかしさに、身を狂わせていく‥。 ゲイ・サウナで‥、 週末に蠢く淫乱雄野郎達の中でも、群を抜いて目立つ二匹の淫獣の鍛え上げられたガタイは、腰にフェイス・タオルを巻き、 二匹が二匹共に、股間を盛り上がらせ、隠し遂せぬデカマラの亀頭をフェイス・タオルの下から覗かせ、ぶらつかせながら、 廊下で舌を絡め合い、股間を弄り合いながら、激しく欲情していき、そのまま、フェイス・タオルなど何の役にも立たぬ程に、 イキリ起つデカマラでフェイス・タオルを捲り上げ、その極太長大さを、蠢く淫乱雄野郎達に晒し、見せ付けるようにして、 ミックス・ルームで‥、高温サウナで‥、スチームサウナで‥、シャワールームで‥、浴槽で‥、そして廊下でさえも‥、 激しく犯姦交いながら、狂い合い続けていく‥。 ‥淫乱雄野郎達の集まる‥、トイレで‥、映画館で‥、ヤリ部屋で‥、車の中で‥、 淫乱に狂うエロ・ケツマンコを両手で大きく開いたまま突き出し、 トシユキの極太長大デカマラを突き立てられ、犯され、姦され、交い続けられながら、 ヨガリ、喘ぎ、雄叫びを上げ続け、雄汁を噴き上げ続けていくマサキ‥。 群がる淫乱雄野郎達に見られながら犯姦交される激し過ぎるトシユキのSEXに、 マサキはこれまで感じたことの無い程の、鍛え上げられた肉体を突上げるような快感を感じていき、 まるで、血走って見詰め続ける淫乱雄野郎達に輪姦されているような、視姦され続ける鋭い感覚に、 完全に我を忘れ、狂い尽くしていた‥。 そして今、恥ずかし気も無く、トシユキの命じるままに車内で痴態を見せ続けるマサキを乗せたまま、 トシユキは、この三ヶ月、週末になると通い続けている、富士の裾野に拡がった原野の中に建つ、 若くして死んだ両親が残した、トシユキの唯一の財産である別荘に車を進めていく‥。 事業家だったトシユキの祖父が建てたこじんまりとした別荘‥、‥富士五湖の或る湖を眼下に望む小高い山の上に、 レンガ造りの洋館の姿が瀟洒に佇んでいる‥。 種種雑多な木々が鬱蒼と繁る森の中に、ポツンポツンと和風・洋風の別荘が続く小道を進み登ると、その最も奥まった一角に、 大学に入ったばかりのトシユキに、事故で死んだ両親が唯一残してくれた遺産で有る別荘が姿を見せる‥。 一帯の別荘を管理している事務所に連絡をしておけば、到着時刻に併せて、清掃からエアコン調整、 食材の買い置きまで行なって置いてくれる利便さに、金曜の夜から月曜の朝までを、トシユキとマサキは、 都合の付く限りにこの別荘で過ごし、淫獣同士の痴態に明け暮れる犯姦交いに狂い続けている‥。 深夜に近い時間の到着にも拘らず、別荘の外灯は明々と灯され、部屋の中は快適な室温に保たれていた‥。 車の中での二時間に渡る独り遊びでグッショリと汗ばむインナーTシャツと、 二時間以上もの間、雄汁を噴き上げることを許されず、溢れ続けるマラ汁に塗れ、 イキリ起ちヒク付き続ける極太過ぎる逸物の殆どを超ビキニから食み出させたまま、 鼻息荒く、血走らせた両眼をギラ付かせながら車から降り立ったマサキ‥。 脱ぎ捨てたスーツとビジネス・バッグを両手に抱えながら、マサキの男臭過ぎる下着姿が、 もどかし気に別荘のドア鍵を開け、中へ飛び込むと、別荘中のカーテンを開け放ち、 ドアの前に座り込んだまま、車をスペースに駐車し、ドアを開け放つトシユキの‥、否、 トシユキと云う名のご主人様が部屋に入って来るのを、じっと待ち続ける‥。 手ぶらのままドアのノブを廻すトシユキに、イキリ起ち続けるマサキの逸物からドックッとマラ汁を溢れ出し、 血走らせた両眼が、ドアを開け放つトシユキの姿を待ち続ける‥。 ガチャッとドアノブが廻され、内開きにドアを押すトシユキの姿が現れ、いつものように腰を上げ、 トシユキの股間に頬を擦り付けようとしたマサキの眼に飛び込んで来たのは‥、 スーツ姿のトシユキの背後に立つ、トシユキより一周りは大柄な、あの男のシルエットだった‥。




                                                 

〜続く〜

 
 
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