《 〜第六章〜 》


硬過ぎる筋肉の上に極薄張った脂肪の為に、まるで、大きなビーチ・バレーボールのようにパンパンに張り詰めた、 ガチムチ・マサキのケツたぶから、硬く分厚い筋肉を幾重にも張り合わせ、少女のウェスト程に一抱えも有る太股、 ラグビーボールのように膨れ上がった脹脛を通り、急速に窄まる足首へと連なる、盛り上がり続ける筋肉の流れが、 間段無く、ビクビクッと振るえ続けている‥。 うつ伏せのままに、優に25cmは有る、極太長大な、エラ張り中太の大きく反り上がった黒々デカマラを突き立てられ、 激しくケツたぶを犯姦交しながら上反るトシユキに、思わず突上げた腰をガッチリと固定され、後背位で犯され続け、 逆茶臼と呼ばれる、トシユキに背中を向けた騎上位で突上げられ続け、極太長大デカマラを突き立てられたままに、 真反対にに回転させられ、膝を立てたトシユキに、ロデオそのままに、振り落とされる程に下から姦され続けながら、 マサキは、トシユキの、激し過ぎ、テクニックに溢れたケツマン責めの刺激だけで、三度ものトコロテン噴き上げを、 トシユキに見せつけ続け、騎上位のまま、ガン掘りに突き上げ続けるトシユキの腰使いを、益々激しくさせていく‥。 騎上位から胡坐を組んだトシユキの上へ跨ったまま、両脚を、大きく逆三に窄んだ腰に絡め、両手を、太過ぎる筋肉で 型造られたトシユキの首に廻し、座位の姿で腰を前後左右に振り続け、突き上げ、激しく腰を動かし続けながら交い、 高一の時、先輩やOB連中のデカマラに犯され続け時でさえ決して届かず、これまで受け入れたことなど有り得なかった、 ケツ襞の奥深くまでに、その、若く、濃く、粘着く、青地味めいた、白濁色の雄汁を、二十数発もの大量に打ち込まれ続け、 トロトロのケツマンコを、ドロドロのケツマンコに変え果ててしまい、二匹の雄の凹凸の激し過ぎるボコボコな筋肉瘤で、 擦り併され、揉みしだかれ、押し潰され続けたマサキの逸物からは、‥トシユキの極太長大なデカマラが、自分のケツ穴に、 否、エロ・ケツマンコの中に、大量過ぎる程に種付けしてくれてるのをケツ襞で感じていること‥で、欲情の極に達し、 又も、二匹の雄の、首筋は元より、大胸筋から腹筋、股間から太股までを、ベットリとヌラ付かせるに余る雄汁が、 止め処無く噴き上げ続けていった‥。 マンション中に響き渡ると思える程の雄叫びを上げ、夥し過ぎる雄汁を噴き上げ続けたトシユキは、最後に、大きく一度、 ビクッと、激しく鍛え上げたガタイを震わせ、噴き上げた後も、鼻息を荒がせながら、熟れ切った両眼で、トシユキを見詰め、 首にしがみ付き、唇を併せ、を絡め続けるマサキのエロケツマンコ奥深くにまで突き立てたまま、大きく反り返りながら、 硬く鋼のようにイキリ起ち続ける極太長大デカマラを、力を込めてビクンッビクンッとヒク付かせていく‥。 この程度のSEXでは満足する筈も無く、一度や二度の噴き上げでは、重く垂れ下り続けている玉袋の中に納まっている、 L玉鶏卵よりも遥かにドデカいトシユキの二つの玉が、昼も夜も、四六時中、作り続ける雄汁の上澄み程の量ですら無い、 絶倫雄野郎・トシユキにとっては、単なるウォーミング・アップ程度にしか過ぎない犯姦交いでは、トシユキの理性ですら、 既にコントロールが利かぬ程に欲情している極太長大デカマラが静まる筈も無い、‥夢にまで見続けたマサキとのSEX‥。 お互いに抱き締め合い、舌を絡ませ合いながら、座位のままの姿でベッドに倒れ込んだ二匹の雄は、 仰向けに倒れ込んだマサキにトシユキが覆い被さり、タップリと垂らし込んだローションに、 トシユキの唾液、噴き上げた雄汁に注ぎ込まれ続けるマラ汁、激し過ぎる極太長大デカマラの、 ケツ襞への擦り立てに、到々、滲み出始めてしまったマサキのマン汁までもが混ざり合っている、 溢れさせる程にタップリと、マサキのケツマンコに溜め込まれた極上の潤滑液の中を、 トシユキが大きく腰を廻せば廻す程に、根元まで突き立てられ続けている極太長大な、 エラ張り中太の大きく反り上がった黒々デカマラが、マサキのケツマンコの淵を支点にして、 まるで擂鉢を擦り上げる極太の擂粉木のように大きく回転し始め、トシユキの責めの激しさに、 すっかり感じ易くなってしまっているマサキのケツ襞を、トシユキの極デカ亀頭が‥、太棹が‥、 擦り立て、抉り上げ、より大きく拡げ続けていく‥。 「ウォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッッ!!!」 噴き上げたばかりで感じ易く成り果てているマサキのケツ襞を責め立て続けるトシユキの、 極太長大イキリ・デカマラが繰り出す、休むことの無い、激し過ぎる腰使いに、 牝と化したマサキは、アッと云う間も無く、又も、仰け反りながら、雄叫びを上げ続け、 ヨガリ始めていた‥。 トシユキよりは一周り程も小振りなマサキの極太逸物、自らの雄汁とマラ汁、二匹の雄の汗でベトベトにテカりながらも、 力無くダラケる、イキリ起たずとも大抵の雄野郎共の勃起マラ程の長さと、片手でやっと握れる程の太さを持ち、 ガキの頃から皮が戻ることなど有り得ない程に大きく傘が開いたままの、黒紫色に色の変わっている太々しい亀頭‥、 さすがに、五度もの噴き上げで、グッタリと、マサキ自身の腹筋に横たわっていた逸物が、グイッグイッと膨れ始めていき、 トシユキが鍛え上げた腰で、マサキのケツ襞を抉り上げ始めてから、ホンの数十秒もせぬ内に、膨れ、伸び、イキリ起ち、 一気に極限までに勃起し、黒紫に照り輝く膨れ上がった亀頭は大きくエラを突き出し、黒褐色に鞣革のような光沢を持つ太棹は、 幾つもの瘤のように膨れ上がった血管が幾重にも絡み付き、到底、指など廻り切らぬ中太の太々しさと、 優に20cmは超える長大さで、如何にも使い込まれた逸物としか言い様の無い、マサキの男臭い強面な顔付きと、 ガチムチ体型そのままのムッチリとしたガタイのゴツさに似合いの極太な逸物と化し、その太棹で臍を覆い隠しながら、 反り返る逸物の亀頭は、ボコボコに凹凸の有る腹筋に突き刺さったようにさえ見えている‥。 「スケベなデカマラだぜっ!マサキのチンポはよぅぅぅっ!!!」 そのガチムチなガタイに覆い被さったまま、マサキの逞しくも太い両足が絡まったままの腰を、大きく廻しながら、 ヨガリ始めたマサキの耳元に、悪魔のような囁きを続けるトシユキ‥。 「イイッ!イイッ!イイィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!!気持ちイイッ!!!堪んないっ!トシユキぃぃぃっ!」 「ケツマン責められただけで、直ぐにチンポおっ起てやがってっ!ホントにエロマンコ野郎だぜっ!マサキはぁぁぁっ!!!」 「アァァァァァァァァンッ!!!イイのっ!イイのっ!マンコが気持ちイイッ!!!アァァァァァァッ!アンッ!アンッ!‥」 「オマエは誰のモンだぁぁぁっ!?」 「トシのォォォォォォォォォォッ!!!アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァンッッッ!!!」 「このケツマンコはぁぁぁっ!?」 「トシぃぃぃっ!!!トシユキのオマァンコォォォっ!!!」 「じゃぁ、このヒク付いてるオマエのチンポはぁぁぁっ!?」 「トシユキのォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!」 「二度と、他のケツマンコには入れねぇよなっ!マサキぃぃぃっ!!!」 「しないっ!しないっ!そんなこと絶対しないよぉぉぉっ!!!トシがイイのっ!トシユキだけでイイのっ!!!」 「じゃぁ、このチンポは、幾らデカくっても、雄汁ブッ放すのと小便するだけの役立たずマラってことだよなっ!」 「うんっ!うんっ!うんっ!うんっ!そうっ!!!マサキはおマンコだけでイイッ!!!アンッ!アンッ!アンッ!  トシユキのチンポの為のマンコが有ればイイッ!!!イイッ!イイッ!イイッ!おマンコが気持ちイイッッッ!!!  アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァンッッッ!!!」 「フンッ!可愛げの有ること言うじゃねぇかっ!!!マサキィィィっ!浮気なんかしやがったら、マジ殺すぜっ!!!  分かってんなっ!?オマエは、俺の牝だっ!!!牝奴隷だぜっ!判ってんなっ、マサキよぉぉぉっっっ!!!」 喘ぎ、ヨガリ続けながら、トシユキの囁きに、必死で首を縦に振り続ける“トシユキの牝奴隷”に成り果てたマサキ‥。 「ほらぁっ!!!可愛げの有る返事をしたご褒美だぜっ!マサキィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!!!!」 「ウワァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アァァァァァァァァァンッ!」 「ほぉらぁっ、マサキっ!どっちが好きだぁぁぁっ!?こうやって、デカマラで、ケツ襞全体擦り立てるのとォォォっ‥、」 「ウォォォォォンッ!!!オンッ!オンッ!オンッ!アァァァァァァァァァッッッ!!!イイィィィィィィィィッ!!!」 「マサキのぉぉぉっ!一番感じるぅぅぅっ!このォォォッ奥ぅをォォォッ、ガン突きさぁれぇっるぅのぉっとぉぉぉっ!!!」 「ぐわぁっ!ぐわぁっ!ぐわぁっ!ぐわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!!!」 「どぉぉぉっちぃぃぃっだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?!?」 「どぉぉぉっちぃぃぃっもぉぉぉっ!!!好きィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!!!!」 「スケベなマサキっっっ!!!オマエぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ、カァァァッワァァァッイイィィッゼェェェッ!!!」 「死いぃぃぃぃぃぃぃぃっっっぬぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!!!死ぬっ!死ぬっ!死んじゃうっっっ!!!」 「死ねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!填め殺してやるぜぇぇぇっっっ!!!」 「殺してぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!トシユキのチンポォォォッ!!!!!好ぅぅぅぅぅぅぅきぃぃぃぃぃ!!!」 大きく‥、激しく‥、廻しながら‥、鍛えに鍛え上げられた筋肉で型造られた下半身を振り立て続けながら、 両手で、短く刈り込められたマサキの頭を掴み、掻き毟りながら、舌を絡めていく真性バリタチ野郎‥トシユキ‥。 凄過ぎる快感に、しがみ付き、両手の回されたトシユキの広背筋に爪を立て続け、より大きな快感を得る為に、 トシユキの腰に絡められた両脚を強過ぎる程に絡め合い、強く自分に引き寄せようとする牝マンコ野郎‥マサキ‥。 激しく軋み続けるS・Wベッドの上で繰り広げ続けられる、欲情し続ける、余りに激し過ぎる二匹の雄野郎の犯姦交いに、 絡み合う二匹のガタイがベッドを動き廻り、筋肉でゴツく堅められたド太いトシユキの両脚がベッドの端に掛かった途端、 トシユキの両脚がベッド・サイドに仁王立ちに降り立ち、しがみ付き続けるマサキの両腕を千切れるように振り解くと、 上体すら起こしていき、丸太のように筋肉の盛り上がった両腕を後ろに廻し、極太な大蛇の如くにきつく腰に絡み付く、 ド太いマサキの両足首を両手で握り締めると、メリッメリッと一気に引き剥がしていき、そのままVの字に開くと、 斜めに突き立てるように足首を大きく拡げ、握り締めたままに、自由になった逆三に窄まる腰を一層激しく振り立て続け、 マサキを犯姦交し続けていく‥。 汗が滴り落ちる、硬く盛り上がった大胸筋を張り出すように仁王立ちし、両手で大きくV字に拡がったマサキの足首を握り締め、 マサキのケツたぶが丸見えになる程に引き上げながら、モロ感・ドロドロ・トロマンコを犯姦交し続けていくトシユキ‥。 「あぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!又ぁぁぁぁぁっっっ!!!又、イッちゃいそうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!」 「イケよぉぉぉっ!!!好きなだけイキなっっっ!もっと感じさせてイカせてやるぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっ!!!」 そう云うと、マサキの足首を握り締めていた両手が、‥トシユキの極太長大に過ぎるデカマラの大きく張り出した亀頭エラが、 マン汁を滲み出させ続けるケツ襞を抉り上げ、ケツマンコの淵から漏れ出し続けるトロマン汁がケツたぶから滲み出続け、 流れ伝ってベトベトになっている‥、マサキの筋肉で引き締まった腰へと廻されると、一瞬、‥トシユキのガタイ‥、 その、アポロンかヘラクレスの彫刻のように、全身を鍛え上げた分厚い筋肉で覆われたガタイが大きく膨れ上がり、 筋肉の筋々までもがはっきり眼につく程に盛り上っていき、ガタイの全ての筋肉を力ませながら、一声雄叫びを上げ、 自分よりガタイの思い筈のマサキの肉体を持ち上げ始めていく‥。 一瞬、トシユキが始めたことに理解出来なかったマサキが、慌てて極太な両脚をトシユキの腰に絡め、両手で、 見たことも無い程に硬く盛り上がったトシユキの肩を掴み、その腕を首に廻していく‥。 マサキのガチムチなガタイが宙に浮き、腰に廻された両手がケツたぶを掴み上げると‥、そこに有るのは、 172×80×35のマサキを、優に25cmは越える極太長大なデカマラで串刺しにしたまま抱え上げ、 全身の筋肉と云う筋肉を膨れ盛り上がらせながら、宙に浮いたままに激しく腰を振り、突き上げ続けている、 178×83×26のトシユキの、将に性獣そのままの、『駅弁ファック』の姿があった‥。 「ウォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッ!!!ウォッ!ウォッ!ウォッ!嘘だぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」 「マサキィィィィィィィィィィッッッ!!!鍛え方が違うんだよっっっ!!!!!オマエとはなぁぁぁぁぁっっっ!!!」 「俺をっ!俺をっ!俺を、トシユキが持ち上げるなんてぇぇぇっ!!!凄いっっっ!凄過ぎるぅぅぅぅぅぅっっっ!!!」 「オマエよりガタイのデカけぇマッチョでも持ち上げられるんだぜっっっ!マサキなんか軽い方なんだよっっっ!!!  どうだぁぁぁっ!?俺のデカマラで串刺しにされたまんま、浮いてる気分はぁぁぁっ!!!初めてだろうがぁっ!!!」 「イイッ!イイッ!奥にィィィィィィッ!奥にまでェェェッ!当たってるゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!」 「ほぅらぁぁぁぁぁっ!!!このまんまガン掘りすっぜぇぇぇっ!!!振り落ちねぇようにしろよぉぉぉっっっ!!!」 「ウォァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!」 「オマエが俺に、力入れてしがみついてるんで、オマエのケツ襞が、俺のデカマラを握り潰しそうに締め付けてきやがるっ!  イイぜぇぇぇぇぇっ、マサキィィィィィィィッ!!!最高ダゼェェェッ!オマエのエロ・マンコォォォォォッッッ!!!」 「アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!ヒッ!ヒッ!ヒッ!ヒッ!ヒッ!ヒィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!!」 「イケっ!イケっ!イケっ!イケっ!イケェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェっっっ!!!」 「ワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!イッ!イッ!イッ!イクゥゥゥゥゥゥゥっ!!!」 駅弁のままに激しく突上げられながら、雄汁を噴き上げ続けるマサキの逸物は四方八方に振り廻され続け、マサキとトシユキ、 力を入れ続ける二匹の性獣の腹筋・大胸筋から顔までを、雄汁で白くベトベトに汚し続けていく‥。 「イイッ!イイッ!イイヨォォォォォッ!!!凄いっ!凄過ぎるヨォォォォォォォォォッッッ!!!トシユキィィィィィッ!」 「千切れるぅぅぅぅぅっ!!!マサキのケツマンがぁぁぁっ!俺のデカマラをぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!」 トシユキは、喘ぎ続け、雄汁を噴き上げ、余韻に虚ろなエロ牝・マサキのガタイを、一瞬の内に、ベッドに放り投げながら、 その、極限にまでイキリ起ち、膨れ上がった極太長大なデカマラをマサキのモロ感トロケツマンコから、ズリュッズボッと 大きく音を立てて引き抜くと、一瞬、何が起きたのか戸惑いながらも、仰向けになりながら、ベッドでトシユキを見詰める マサキの前に仁王立ちになり、優に25cmは越え、一周り、否、二周りは極太く長大に、硬い鋼のように膨れ上がり、 極限にまでイキリ起つ極太長大なデカマラを、血管が膨れ上がる程に力を入れた両手で握り上げ、激しく扱き立て始めた‥。 虚ろな両眼で、‥今や完全に心を奪われ尽くし、何もかもを征服され尽くした‥、トシユキの恐ろしいまでに鍛え上げ、 ビルド・アップされたガタイを、そして、マサキを完全なデカマラ狂いの牝マンコ野郎に貶め尽くした、扱き上げ続ける 優に25cmは越え、益々、極太く長大に、硬い鋼のように膨れ上がり、極限にまでイキリ起つ極太長大なデカマラを、 喘ぐように見上げていくマサキの虚ろな両眼が、まるで獲物を見つけた牝獅子のように、一気に、激しく血走っていき、 擦り寄るようにベッドから降り、トシユキの前に座り込むと、両手で扱き上げ続けるトシユキの極太長大デカマラの、 パックリ口を開け、マラ汁をダラダラと垂れ流し続ける大きく盛り上がった亀頭へと、舌を絡めていく‥。 離すと腹筋はおろか大胸筋にまで届く程にバチンッと音を立てて貼り付く極太長大デカマラを、右手で根元を握り締め、 左手でマサキの後頭部を掴み引くようにして、マサキの喉マンを犯姦交し続けるトシユキ‥。 口端から涎を垂れ落ちさせ続けながら、今の今まで、自分のケツマンコに突き立てられ続けていた極太長大デカマラを、 何の躊躇すら無く、恍惚の表情で、銜え、しゃぶり、喉奥にまで飲み込み続けていくマサキ‥。 そのマサキの股間に力無く垂れ下る極太な逸物は、驚くことに、又も膨れ始め、アッと云う間も無く、マサキの腹筋に、 ビッタリと張り付く‥、極太長大デカマラをマサキの喉奥にまで突き立て続けながら、それを眺め続けていたトシユキが、 右脚の裏で、まるで押し潰さんばかりに、大きく、強く、回転させ始め、極太長大デカマラを喉奥にまで銜え込むマサキの 鼻息を、益々荒くし、又も、マサキを欲情の淵に引きずり込んでいく‥。 「イイッ!イイッ!やっぱ、マサキの喉マンはイイゼェッ!!!旨いかぁぁぁっ!!!旨ぇ筈だよなァァァァァっっっ!!!  なんだぁぁぁぁっ!?マサキの役立たずチンポが、又、イキリ起ってんじゃんよぉぉぉっ!マジっスケベな奴だぜっ!!!  ほらぁぁぁっ!気持ちイイんだろォォォォォッ!!!俺の足裏で弄くり廻されてヨォォォッ!このエロ狂い野郎がァァァッ!  ホラァッ!ホラァッ!ホラァッ!ホラァァァァァァッ!!!扱けぇぇぇっ!!!自分で扱いてみなぁぁぁぁぁっ!!!  俺のデカマラで喉マン犯姦交されながら、センズリ掻いてみろよっっっ!俺が上から見ててやるからヨォォォォォッ!!!」 片手では持ち切れぬ程の玉袋を、左手で、グッと力を込めて下に押し下げ、イキリ起つ極太な逸物を、口端から垂れ落ち続ける 涎でベトベトの右手で握り締めながら、物凄い速さで、右手を上下させ、自分の逸物を扱き立て続けるマサキ‥。 マサキの後頭部に両手を廻し、その頭を大きく前後に振り立て続けながら、マサキの喉マン目掛けて腰を打ち込み続ける トシユキの言葉責めが、益々、マサキのマゾヒスティックな部分を刺激し続けていき、牝野郎奴隷に落としこんでいく‥。 いきなり、大きく腰を引き、マサキの喉襞の粘液を抉り取りながらイキリ起つ極太長大デカマラを喉マンコから引き抜いた トシユキが、両手で極太長大デカマラを握り上げ、マサキの眼の前で激しく扱き立て始め、雄叫びを上げ始める‥。 「イキそうダゼェェェェェェェェェェェェェェッッッ!マサキィィィィィッ!!!オマエの顔に顔射してやるぜぇぇぇっ!!!」 「俺もォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!俺も出そうっ!イキそうだよっっっ!トシユキィィィッ!」 「イケェェェェェェェェェェェッッッ!!!一緒にダゼェェェッ!一緒にイクゼェェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!!」 「ダメェェェェェェェェェェッッッ!!!ダメェッ!ダメェッ!イッちゃぅぅぅっ!出ちゃうっ!イクよォォォォォォッ!!!」 「俺もっ!俺もっ!俺も出すゼェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!!」 「ウアァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!イクゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!」 「グゥォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!出るゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!」 最初の一発がマサキの顎を直撃し、首筋から胸板、腹筋へと噴き上げ続け、我と我が身を、自分の雄汁で汚しながら、 顔中に打ち当て続けるトシユキの雄汁を恍惚と受け続けるマサキの表情は、妖しい微笑さえ浮かべ続けていた‥。 短く刈り上げられ綺麗に整えられたマサキの頭髪から男臭く真中に筋の入った顎にまでを驚く程大量の雄汁で、 ベットリと埋め尽くしていくトシユキ‥、大きく開けられたマサキの口の中には、粘着く青白濁する雄汁が、 喉を鳴らしてマサキが飲み込み続けても、後から後から溜まり続けていき、口端からトロォリと垂れ落ちていく‥。 扱き立て上げ、己の雄汁を噴き上げ切ったマサキの両手の指が、顔中に振り撒かれたトシユキの雄汁を掬い上げながら、 マサキの口に運んでいく‥。 夥しい雄汁を噴き上げたイキリ起ち続けるトシユキの極太長大デカマラが、大きくヒク付きながら、雄汁塗れのマサキの 口に捻じ込まれると、両手で絞り上げながら扱き立て、極太長大デカマラに溜まる残り汁をマサキの喉に流し込んでいく‥。 漸く興奮の鎮まった極太長大デカマラを引き抜いたトシユキを見上げるマサキの表情は、 最早、経営才覚に優れ、35歳の若さで、社員達を引っ張っていく社長の顔でも‥、 彼方此方のハッテン場で、男臭いケツマン野郎達を激しく犯し続け、姦り狂い、交い立てていく、 ガチムチな雄野郎の精悍さに満ち満ちたバリタチな顔でも無く‥、 トシユキと云う雄臭過ぎる程の雄野郎に征服され尽くした、一匹の牝野郎の、 快楽に溢れ、責められる喜びを充二分に味わい尽くした、恍惚に満ちた表情でしかなかった‥。 まるで気が狂ったように‥、 トシユキに‥、 トシユキの極太長大に過ぎるデカマラに‥、 トシユキのSEX・テクニックに‥、 ‥深過ぎる程に深く酔い痴れ、トシユキの牝になれる喜びと快感しか、最早、マサキの頭の中には無かった‥。 「マサキっ!風呂場でシャワー浴びながら、続きを犯姦交るぜっ!!!来いよっっっ、マサキっ!!!」 聞いた途端、マサキの極太な一物は、又も、膨れ上がり、 微かに硬さを失っていたかに見えたトシユキの極太長大デカマラが、 グゥッとイキリ起つのを見詰めながら、仁王立ちするトシユキに抱き付き、 唇を併せ、舌を絡め合い、股間を擦り合わせていく‥。




                                                 

〜続く〜

 
 
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