《 〜第五章〜 》


「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!ダメだぁぁぁっ!!!許してくれぇぇぇっ!頼むっっっ!!!  そこはぁぁっ!!!そこはっ、もうっ!もうっっっ、十何年も使ってないんだぁぁっっっ!トシユキィィィッ!!!」 仰向けに寝かされ、少女のウエスト程にも極太い両脚を持ち上げられたまま、 まるで、股裂きにでもするかのように、左右に大きく引き離され、 声を上げ、息も荒く上下し続ける小山のような大胸筋の両脇へ爪先が押し付けられ、 分厚く盛り上がった大臀筋が真上に向く程に、間半分に折り曲げられたマサキのガタイは、 太股の裏側を押さえ付けるトシユキの両手でガッチリと固定され、 余りにも久し振りに、堅く閉じられた秘口を雄の眼に晒し捲くっている‥、 その恥ずかしさ共相俟って、トシユキに哀願の声を上げながらも、 感じたことも無い異常な興奮に上気し続けていた‥。 哀願し続けるマサキの声を無視し、トシユキの顔がマサキの秘口に近付いていったかと思うと、 その、シャワーすら浴びていない蒸れた匂いの充満する秘口の皺一つ一つに舌先を這わせていき、 マサキの雄臭さそのままに密生するケツ毛を唇で挟み、引っ張りながら、唾液を垂らし続け、 マサキの秘口を唾液でベトベトにしながら、舌先を秘口の中心に宛がい、ジワジワ・ジワジワと、 堅く閉じられ窄まった秘口を抉じ開けていく‥。 五分・十分・十五分‥と、繰り返し繰り返し‥、舌先で秘口を抉じ開け続け、秘口全体に唇で吸い付きながら、 唾液を押し出し、緩み始めた秘口にトシユキの唾液を流し入れていく‥。 トシユキの雄野郎を犯姦交してきた経験の深さを示すような、その中年雄かとも思える落ち着いたテクニックに、 力を込めて己の秘口を窄み続けるマサキの緊張が溶けていき、久々に秘口を這い回るトシユキの舌使いの巧みさに、 一旦解れ出した秘口の皺は、時間と共に、徐々に緩み始め、トシユキの分厚い舌を飲み込んでいく‥。 ベットリ・グチョグチョに濡れ、ヌルヌルと舌を銜え込む程に緩んだ秘口から顔を上げたトシユキは、 顔下半分を唾液でベトベトにしながら、マサキを見詰め、太股を押さえ付けていた両腕を離し、 マサキの両手を掴んだかと思うと、その手をマサキ自身の膝に廻し、マサキ自ら両脚を抱え込み、 最早、秘口と呼ぶには相応しく無い、緩んだケツ穴を真上に向け、トシユキの眼に晒させながら、 自由になったその両手で、盛り上がったマサキの大臀筋をグィッと左右に掴み拡げたかと思うと、 トシユキが夢にまで見たそのケツ穴に、又もや、否、今度は、余りに激しくむしゃぶりついていく‥。 「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!  ダメッ!ダメッ!ダメッ!ダメェェェェェェェェェッ!許っ、許っ、許してくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!  拡がるっ!拡がるっ!拡がっちまうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!俺のっ、俺のっ、ケツ穴がぁぁぁぁぁぁっっっ!!!  汚ねぇぇぇっ!汚ねぇぇぇぇっ!汚ねぇぇぇぇぇぇぇぇぇよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!  洗ってねぇっ!洗ってねぇっ!洗ってねぇっ!俺ぇぇぇっ、ケツ穴ぁぁぁっ、洗ってねぇぇぇぇぇぇぇぇっっ!!!  フワァァァァァァァァァァァァッ!フワァァァッ!ワァァァッ!ワァッ!ワァッ!ワァッ!ワァァァァァァァァッ!  アァァッ!イイッ!ダメッ!イイッ!イイッ!ダメッ!イイッ!ダメッ!アァァァァァァァァァァァァァッッ!!!  ヒィッ!ヒィッ!ヒィィッロォォッガァァッルゥゥゥゥッッッ!!!拡がり切っちまぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!」 頭を激しく左右に振り続けながら、まるで譫言のように声を上げ続けるマサキのケツ穴は、到に拡がり切ってしまい、 トシユキが突き立て続ける分厚い舌の殆どを飲み込み尽くしていた。 「マサキっ!嫌がってる割りには、随分拡がってんじゃんかっ!!!オマエのケツマンっ!!!」 顔中を唾液でベト付かせながら顔を上げたトシユキが、侮蔑に満ちた言葉をマサキに投げ付けていく‥。 「使ってねぇなんて言いながら、大股開いてデカマラ銜え込んでんじゃぁねぇのか!?このエロマン野郎がぁぁぁっ!!!」 筋肉で盛り上がるマサキの大臀筋が赤く腫れ上がる程に、トシユキの右手が、幾度も打ち下ろされ続け、 左手が、触れる程にビク付く感じ易いガタイに成り果ててしまっているマサキの全身を這い廻り続けていく‥。 「違っ!違っ!違ぅぅぅぅぅっ!嘘じゃないっ!嘘じゃないんだぁぁぁっ!!!もうっ!もうっ!何年もぉぉぉっ!!!」 「何年も‥っ!何年もどうしたって言うんだぁっ!?このエロマン・マサキがぁぁぁぁぁっっっ!!!」 真半分に折り曲げられ、覗けば見える程の距離に有るマサキのケツ穴‥、大きく見開かれたマサキの眼前で、 トシユキの太過ぎる人差し指が、唾液でベトベトに緩み切ったマサキのケツ穴に、一気に突き立てられていく‥。 「ワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!」 「ほぅらぁぁぁっ!ほぅらぁぁぁっ!どうしたぁぁぁっ!?オマエの糞塗れマンコが掻き混ぜられてんだぜぇぇっ!!!」 「ダメダァァァッ!ダメッ!ダメッ!ダメェェェェェェェェェッ!頼むっ、許してくれぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 「許さねぇっ!!!マサキのここは、俺専用のケツマンコになるんだぜっ!!!どうだぁぁぁっ!?嬉しいかぁぁっ!!!」 歯を食い縛り、顎を突き立てて仰け反り、トシユキが与え続ける激し過ぎる刺激に耐えようとしていくマサキに、 トシユキの二本目の指が新たな刺激を与え、突き立てた二本の指を激し過ぎる程に繰り返し出し入れしながら捏ね廻し、 我が身が落ちていくことを拒むように必死に耐え続けるマサキを、一気に快楽と云う名の地獄へ落とし込もうとしていた‥。 「うわっ!うわっ!うわっ!うわぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!はぁぁぁぁぁっっっ!あぁぁっ!あぁぁっ!アンッッッ!!!」 「ほぉぉらぁぁっっっ!!!感じて来たんだろっ!?ほらっ!ほらっ!ほらっ!ほらっ!イイんだろっ!?マサキっっっ!」 「アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アァァァァァァァァッ!!!イイッ!イイッ!イイッ!イイよぉぉぉぉぉぉっっっ!」 「どこだぁぁぁっ!?どこがイイんだぁぁぁっ!?答えろっ!!!マサキっっっ!」 「俺のケツがぁぁぁぁぁっ!!!ケツの穴ん中がっ!イイッ!イイッ!気持ちイイッ!!!」 「おマンコだぜっ!マサキのおマンコが気持ちイイんだろっっっ!?ほらぁっ!言えっ!言ってみなっ!マサキっ!!!」 「嫌っ!嫌っ!嫌だぁぁぁぁっ!!!そんなこと言えねぇぇぇぇぇぇぇっ!!!」 「そうかっ!俺に逆らうんだなっ!!!マサキっ!オマエが強情張って、言わねぇんなら‥、こうしてやるっ!!!」 グチャグチャにベト付きネットリと口の開いたマサキのケツ穴から、突き立てた二本の指を一気に引き抜いたかと思うと、 瞬く間に三本に増やした指を、マサキのケツ穴に捻り込んでいく‥。 「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」 トシユキの顔の真下に窪む、今やエロマンコに変化しつつあるマサキのケツ穴目掛けて、繰り返し繰り返し何度も、 口の中に溢れる唾液を垂らし落としていき、潤滑液代わりにケツ穴へ流し込み続けながら、そうでなくとも太い指を、 纏めて三本も突き立て、激しくケツ襞を擦り立て続けながら、手首を回転させ続け、益々マサキのケツ穴を拡げ、 ケツ襞奥深くまで押し広げていく‥。 「ハァァァンンッ!ハァァァァンッ!アンッ!アンッ!アンッ!イイッ!イイッ!気持ちイイッッッッッッッ!!!」 「どうだぁっ!?気持ちイイかぁっ!?俺の指で弄り回されて感じてっかぁぁぁぁっ!マサキっっっ!!!」 「イイッ!イイッ!凄ゲェェェェェェッ!気持ちイイッ!気持ちイイッ!気持ちイイッ!凄ゲェェョォォォォォォッ!!!」 「どこだぁっ!?どこが気持ちイイっ!?マサキっ!!!」 「俺のぉぉぉっ!俺のぉぉぉぉぉっ!!!俺のケッ‥、ケッ‥、ケツ‥、ケツ‥、ケツマァッ‥!!!」 「ほぉらぁっ!!!言うんだぁっ!言えっ!言えっ!言わねぇんなら止めるぜっ、マサキぃっ!!!」 「あぁぁぁぁぁぁっっっ!おマンコォォォッ!!!マサキのおマンコがぁぁぁぁっ!イイッ!気持ちイイッ!!!」 激しくケツたぶを振りながら、トシユキの指を深く飲み込もうとするマサキのケツ穴‥、否、ケツマンコを責め立てながら、 トシユキは、さっきラッシュを取り出した時から開きっ放しになっているベッドサイドの引き出しからローションを取り出すと、 左手で器用にキャップを開け、余りに激し過ぎるトシユキの指マン責めにヨガリ狂いながら驚愕の眼を向け続けるマサキに、 ハッキリと理解出来るように、高々と、マサキのケツマンコの真上に逆様にしたローション瓶を捧げ持つと、一層勢い良く、 三本の指が上下され、抉り続けられるケツマンコに、タラァ〜リ・タラァ〜リと糸を引くようにネットリとした潤滑液を 垂れ落とし続け、トシユキの指が、その粘々な潤滑液を、マサキのケツマン襞に塗り込め続けていく‥。 ‥グッチョグッチョ‥、‥グッチョグッチョ‥と、タチのゲイなら欲情するに違いない音色を出しながら、 トシユキの指を根元まで飲み込み、吐き出していくマサキのケツマンコに、トロトロと粘々な潤滑ローションが流し込まれ、 トシユキの指をドロドロにしながら、益々口を大きく開いていく‥。 「久し振りのケツマン責めじゃぁ、オマエのケツマンコもまだマン汁は滲み出て来ねぇみたいだから、特別にタップリと、  オイル垂らし込んどいてやるぜっ、マサキっ!どうだっ!?嬉しいかっ!?」 「ふんっ!ふんっ!嬉しいっ!嬉しいっ!気持ちイイッッッ!!!」 「おぅっ!おぅっ!!!自分でケツ振り立てる位に気持ちイイのかよっ!?エロマサキがぁぁぁっ!!!」 「はぁぁぁぁぁぁぁんんっっっ!!!イイッ!イイッ!イイヨォォォォォォォォォォォッッッ!!!イイッ!!!」 「どこだぁっ!?どこがいいんだぁっ!?」 「おマンコっ!マサキのおマンコっっっ!!!」 「おマンコに何が入ってるんだっ!?マサキっ!!!」 「指ィィィっ!イイッ!指が気持ちイイッ!凄ゲェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!!」 「誰のだぁっ!?誰の指で責められてるんだっ!?マサキのおマンコはぁぁぁっ!?」 「トシィィィィィッ!!!トシユキのっ!トシユキのっ!トシユキの指っ、凄いっ!凄いっ!イイッッッッッッ!!!」 「好きかぁっ!?この指っ!!!」 「好きっ!好きっ!好きっ!好きぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ!!!」 ケツたぶ全体が、噴き上げるローションでベットリ滑る程に激しくガン掘り指責めを打ち込み続けるトシユキの指が、 一瞬、爪の先まで抜け出たかと思うと、ギュッと絡められた三本の指に小指までもが加えられ、親指以外の四本の指が、 最早、窄むことすら忘れたように大きく口を開くマサキのケツマンコ目掛けて、一気に、真下に突き落とされていく‥。 「グワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!」 同じ姿勢を保つ痺れに絶え、必死に痺れる両手で握り締めていたマサキの両脚が、極限を越えた衝撃の凄さに外され、 一気に、真っ直ぐ真逆様に突き立てられた両脚は、筋肉が膨れ上がりながら震え続け、肩だけを残し反り上がる全身は、 トシユキが与える衝撃から少しでも逃れようと、ケツを押し出すように前に突き出され、今の今まで膝を抱えていた マサキの両掌が、皺くちゃのシーツを、引き千切らんばかりに掴み上げる‥。 天井に向かって突上げられた極太な両脚の根元に突き入れられ、決して抜けられることの無いトシユキの太々しい四本の指‥、 それは、例え、マサキがどのような格好になろうとも抜け落ちることの無い程に、マサキのケツマンコに銜え込まれ、 益々激しく突き立てられていく‥。 「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!」 肩だけで支え、その全身を天井に向かって突上げることなど‥いつまでも持つ筈が無く、バランスを崩したマサキのガタイが、 ケツマンコにトシユキの指を銜え込んだまま、胡坐を掻いたトシユキの横へドッと倒れ込んで来る‥。 「そんなに気持ち良かったのかよっ!?このエロマンコがっ‥!?」 「あぁっ!あぁっ!あぁっ!イイッ!イイッ!イイッ!おマンコがァァァッ!気持ちィッィッィッイイッッッ!!!」 「そんなにイイんならっ!もっとやってやるぜっ、マサキよぉぉぉっ!!!」 そう言うと、トシユキは、力強くマサキの肩を突き倒し、うつ伏せにしていくと、 ケツマンコに突き立てられている右手をグゥィッと、一気に捻じ込みながら突き立て、 丸く窄められた掌を半分も‥、親指の付け根までもをマサキのケツマンコに填め込んでいき、 ローションに塗れたその右手を激しく突き入れ抜き出しし始めていく‥。 思いもよらぬ快感からか、激し過ぎる衝撃からか、それとも、経験したことの無い痛みからなのか、 マサキの両脚は、必死に閉じられ、トシユキの凄過ぎるケツマンコ責めから逃れようとしていくが、 トシユキの両脚がマサキの股を割り、トシユキの左手が割られたマサキの足首を引き剥がしていくと、 力強く閉じられた筈のマサキの両脚は、いとも簡単に引き剥がされ、大股を開いたマサキの両脚の間を、 トシユキのゴツいガタイが胡坐を掻いて占領してしまう。 マサキの右手責めが激しくなればなる程に、逃れようとするマサキのケツたぶが上へ持ち上がり、 責めを緩めれば、ケツたぶが落ちていく‥。 悲鳴に近い雄叫びを上げ続け、トシユキの右手責めを受け入れていくマサキのケツマンコは、 今や、フィスト・ファックすら出来る程に拡がっていき、親指以外の四本の指は元より、 右手掌半分、親指の付け根までもをガッポリとケツ穴へ飲み込んでしまっていた。 「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!拡がるぅぅぅぅぅっ!!!広がり切っちまぅぅぅぅっっっ!!!」 「拡がれぇぇぇぇっ!!!俺のデカマラを銜え込みてぇんだろっ!広がり切っちまいなっ、マサキぃぃぃっっっ!!!」 「カァッ!カァッ!カァァッンンンジィィィルゥゥゥゥゥッッッ!!!イイッ!イイッ!イイヨォォォォォォッッッ!!!」 「ほぉらぁっ!ほぉらぁっ!ケツマンがトロトロになってきてるぜぇぇぇぇぇっっっ!!!」 「あぁぁぁぁぁぁぁぁんんっっっ!トシユキぃぃぃっ!!!凄ゲェッ!凄ゲェッ!凄ゲェェェェェェェェェェッッッ!!!」 「まだまだだぁぁぁっ!!!もっともっと凄い目に遭わせてやるよっっっ!狂わせるぜっ、マサキっ!!!」 高々とケツたぶを突上げ、激し過ぎるトシユキの右手責めを受け続け、ヨガリ声を上げ続けるマサキの股座へ、 マサキの極太く鍛え上げられ、ジットリと汗ばんでいるガタイを這い回り続けていた左手までもが廻り込み、 股間に覆い繁る剛毛の中にぶら下がる玉袋から、腹筋にビッタリと貼り付き、マラ汁を垂らし、イキリ起ち続ける、 優に20cmを越える膨れ上がり反り返り切ったマサキのギンギンな逸物を、撫で上げ始め、揉み立てていく‥。 グチョグチョと音をさせながら、マサキのマラ汁をマサキの極太な逸物に塗しながら、左手が、五本の指がヌルヌルと擦り続け、 ダラリと重く垂れ下る玉袋までもをマラ汁塗れにしていきながら、右手を回転させ、四本の指を勝手気ままに動かし、 ケツマンコの奥深くまで責め上げていくトシユキ‥。 トシユキの雄臭い香りの噎せ返る枕に顔を押し付け、涎塗れにしながら、雄叫びとも云えぬ呻き声を上げ続けるマサキ‥。 マサキは、トシユキの指責めの凄さに慄きながらも、久し振りに味わうケツマンコからの快感に酔い痴れ、 忘れ去られた過去の記憶が一気に頭の中に曝け出されていくのを感じながら、ウケでしか味わえない快楽に、 そして、長いこと思い描いていたトシユキに与えられる快楽の物凄さに、最早、完全に溺れ始め、この快楽の為なら、 どのような痴態でも、トシユキの言うがままにやってしまう自分がいることを感じ始めていた‥。 無限に過ぎるかと思えるトシユキの責めに、息も絶え絶えになっていくマサキのケツマンコから、 一気にトシユキの右手が引き抜かれ、ケツたぶをベッドに打ち付けるように落としていく‥、 両脚を揃えたままにうつ伏せのマサキに、両脚を拡げ跨ったトシユキが覆い被さっていく‥。 拡がり切ったマサキのケツマンコに、大振りな蜜柑程もの膨れ上がった亀頭を、極太棹を握り締めた右手で的確に押し付け、 マサキの腋の下に左腕を廻すと、下からマサキの肩口を掴み上げ、全身の筋肉と云う筋肉を膨れせ上げながら腰を突き出し、 ゆっくりと、しかし確実に、その巨大に過ぎる亀頭をマサキのケツマンコに埋め込んでいく‥。 「うぅっ!うぅっ!うぅっ!うぅっ!うぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!」 マサキのケツマンコをグッグッと押し広げていくトシユキの巨大な亀頭の圧迫感に、 マサキの喉奥から例え様の無い響きが広がっていき、枕に押し付けられたマサキの顎が、 耐え切れぬ意思に反して突き出され、喉仏が止め処無く上下していく‥。 余裕の表情で覆い被さるトシユキの大臀筋に力が込められ、グイッと腰全体が押し付けられた途端、 グズボォッと鳴り響く音が、顎を突上げるマサキの体内を通してトシユキに届いたかと思う瞬間、 トシユキの大振りな蜜柑程もの巨大に過ぎる亀頭が、マサキのケツマンコの中に埋め込まれていた‥。 「わっ!わっ!わっ!わっ!わぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」 トシユキは、右手も、マサキの腋の下から肩口に廻し、グッと盛り上がる筋肉を両手で掴み上げると、 亀頭だけが埋め込まれ、マサキのケツマンコを塞ぐ大き過ぎる栓のように、 ケツマンコの淵に亀頭のエラ裏を引っ掛けながら、大きく腰を廻し始めた‥。 「わっわっわっわっわぁぁぁぁぁっ!大きいっ!わぁぁぁっ!デケぇぇっ!わぁぁぁぁっ!凄ゲェェェェェェェッ!!!」 「マサキぃぃぃっ!!!填めたぜぇぇぇっ!!!オマエのケツマンコに到々填め込んだぜぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!イイッ!イイッ!凄ゲェェェッ!!!デケェェェェッ!デケェェェェッ!デケェェェェェッ!」 「何がだぁぁぁっ!?マサキっ!!!何がデケェんだよっ!?!?!?」 「頭ぁぁぁぁっ!頭ぁぁぁぁっ!トシユキのチンポの頭がぁぁぁっ!イイッ!イイッ!マンコを抉るよぉぉぉぉっ!!!」 「気持ちイイかぁっ!?イイんだろっ!?マサキっ!!!」 「イイッ!イイッ!凄ゲェェェッ!!!」 「もっと良くしてやるぜっ!!!良くして欲しいかぁぁぁっ!?マサキよぉぉぉっ!!!」 「してっ!してっ!してっ!してっ!気持ち良くしてくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 うつ伏せになっているのマサキに覆い被さったトシユキの、堅く鍛え上げた筋肉が張り詰め、パンッと盛り上がった大臀筋が、 大きく持ち上がったかと思うと、マサキの肩を掴み上げている両手に力が入れられ、両腕の筋肉がグゥゥと盛り上がった‥。 「ぐぅぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 持ち上げられたトシユキの大臀筋が、マサキ目掛けて力強く振り下ろされ、 トシユキの股間が、マサキのケツたぶを押し潰す勢いで擦り付けられ、 トシユキの玉袋が、シーツの上へダラリと垂れ下っているマサキの玉袋に打ち当たって言ったかと思うと、 脚を揃えたままのマサキに跨り覆い被さったまま犯姦交していく‥、この体位ではそれ程深くは犯されないとは云え、 トシユキの25cm程もの極太棹の2/3を、一気に飲み込み、突き立てられたマサキのケツマンコは、 太く膨らんだ極太棹の真中さえも、皺の一つも無い程に広がり切りながら、一気に捻じ込まれていき、 その余りの衝撃の物凄さに、マサキは、思わず白目を剥いて雄叫びを振り絞っていた‥。 エロ過ぎるテクニックで、秘口からケツ穴へ、そしてケツマンコへと落とし込めてしまったトシユキ‥。 そしてこれが、マサキをトシユキの極太長大デカマラの虜にする、最後に残された大事なステップ‥、 トシユキが繰り出す、マサキのケツマンデカマラ責めが、‥今、始まっていく‥。 うつ伏せのマサキに跨ったまま覆い被さり、両手を腋の下から廻しながら肩口を掴み上げ、ヨガリ狂い続けるマサキの、 太く鍛え上げられた猪首の裏側をトシユキの舌が舐め上げ、首筋に吸い付き、肩口の盛り上がった筋肉に歯型が残る程に、 激しく、きつく、噛み続けながら、マサキの耳元に、悪魔のような囁きを繰り出し続けていく‥。 「キツイッッッッッッ!壊っ!壊っ!壊れるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!」 「フンッ!壊れる訳が無ぇだろうがぁぁぁっ!!!この拡がり切ったエロマンコがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」 「ダメッ!ダメッ!ダメッ!ダメッ!ダメェェェェェェェェェェッ!!!動かさないでっ!動かさないでぇぇぇっ!!!」 「ダメだぁっ!許さないぜっ!!!オマエのケツたぶも感じてるだろうがぁぁぁっ!!!まだ填め切ってねぇ俺の太棹が、  ビクッビクッさせて、マサキのケツたぶに挟めれたまんま、オマエん中に入りたがって、ビクッ付いてるんだぜっ!!!  さっさと俺のデカマラの味を喰らえよっ!マサキぃぃぃっ!!!」 「嫌だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!これ以上‥、これ以上奥は‥、ダメッ!ダメッ!ダメだぁぁぁぁぁっ!!!」 「この奥がイイんだぜぇっっっ!禁断の領域ってヤツなんだよっ!!!普通の奴じゃぁ、滅多に届かねぇケツ奥・直腸の襞々を、  この俺が初めて責め立ててやるよっ!!!」 ゆっくりと腰を引き、持ち上げていくトシユキの大臀筋に、拡がり切ったマサキのケツマンコから抜け始めていく極太棹を、 拒む口裏とは裏腹に、必死で極太棹を銜え込もうとするマサキのケツたぶが持ち上がり続けていき、いきなりドォンッッと、 一気に腰を打ち込み、剛毛に覆われたトシユキの股間が極太棹を減り込ませていき、グイッグイッと、少しずつ、少しずつ、 だが着実に、極太長大デカマラを、マサキのケツマンコの奥深くに打ち込み続けていく‥、‥二度‥三度と‥。 何度目かに腰を引くのに併せ、頃合を見計らうように、筋肉に盛り上がったトシユキの両脚がマサキの両脚を割り、 その股間に両脚を挟み、マサキの両脚を左右に大きく開かせながら、肩口を掴み上げていた両手を引き抜いくトシユキは、 マサキの、盛り上がり、広過ぎる広背筋に密着していた、見惚れる程に鍛え上げられた逆三体型の汗が滴る上体を反らし、 仰け反り気味に、一気に、その恐ろしいまでに盛り上がった筋肉のみで型造られた己のガタイをグィッと引き起こすと、 力を入れ続け盛り上がり続ける筋肉をそのままに膝立ちになり、トシユキの股間に引き寄せられるように持ち上がっていく、 パンッと張ったマサキの大臀筋を両手で力強く掴み、グゥッと一気に引き上げ、涎塗れになった枕に顔を埋め続けたまま、 トシユキの極太長大デカマラを突き立てられたまま、高々とケツたぶを突上げ続けるマサキの張り詰めたケツたぶ目掛けて、 未だにマサキのケツマンコから食み出している、コーラ瓶のような中太のトシユキの極太棹の、最も太くなる根元の部分を、 激しく突き刺すように、皺一つ無いマサキのケツマンコに、一気に突き立てていった‥。 「ギャギャギャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!」 決してこれまで経験したことなど無い、内臓が一気に口から突き出される程の激し過ぎる衝撃の凄さと、 遥か昔の雄マンコ経験でも感じたことの有り得ない、ケツマンコ奥深くへの鋭過ぎる感覚の大きさに、 マサキは、息が詰まり、心臓が停止するのではと思える程に驚愕し、白眼を剥きながらも雄叫びを上げ、 思わず、クシャクシャになる程にシーツを掴み続けていた両手をグィッと突立て、清潔に刈り上げられ、 汗を滴らせ続ける頭を激しく振り続けながら、ワンワン・スタイルそのままの後背位で、大き過ぎる程に、 背骨を仰け反らせ続け、その鍛え上げた全身の筋肉と云う筋肉を、まるで標本でも有るかのように、 大きく、堅く、盛り上がらせ、膨れ上がらせ続けていた‥。 『やったぜっ!遂にやったぜっ!!!‥社長の‥、否、マサキのケツマンコに、根元まで突き立ててやったぜっ!!!  どうだっ!?マサキっ!俺のデカマラの味はぁぁぁっ!!!マサキの奴、涙流してやがる‥!そんなにイイかっ!!!  嬉し涙流す位に感じてんのかっ、マサキっ!!!ケツマンの締め付けが凄げぇぇぇっ!俺のデカマラが千切れそうだぜっ!  さすが‥、十数年ぶりに銜え込んだってのはホントだったんだなっ!マサキっ!!!これからだぜぇぇぇっ!!!  狂えっ!俺のデカマラに狂いなっ!!!このデカマラの虜にしてやるからよぉぉぉっ!!!俺の牝になるんだっ!!!』 トシユキの腰がジワジワと前後され始め、激しい力で極太長大なトシユキのデカマラを締め付け上げるマサキのケツ襞を、 経験の多さを顕すように硬く変化してしまった紫黒い皮膚の張り詰める極大亀頭が突き開き、ケツ襞粘膜を抉り上げ続け、 鋼のように硬く、絡み付く血管の膨れ上がった極太棹が大きく反り返りながら、マサキのケツ襞を押し開き、引き開き、 遂にケツマン汁を溢れ染み出させ始めたマサキのケツマンコを犯姦交し続けていく‥。 「ぐぅぇっ!ぐぅぇっ!ぐぅぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!!裂ぁぁぁぁけぇぇぇるぅぅぅぅっ!!!俺のケツがぁぁぁっ!!!」 「ケツじゃねぇっ!!!マンコだぁっ!!!ケツマンコだっ!マサキっ!!!」 「マンコっ!マンコっ!マンコぉぉぉぉぉっ!マンコがぁぁぁっ、壊れるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!」 「壊れろっっっ!!!ブッ壊すぜっ!マサキのケツマンコをっっっ!!!どうだぁぁぁっ!嬉しいかぁぁぁっ!?」 「アァァァァァァァァァァッッッ!許してくれぇぇぇぇぇぇぇっ!!!頼むっっっ!トシユキぃぃぃぃぃぃっ!!!」 トシユキの腰の突き立てが激しさを増し、その25cmは有る極太長大なデカマラの全てを大きく引き抜き、 激しく突き立てていく‥。 トロマン状態のマサキのケツマンコが、グチョッグチョッと音を鳴らしてトシユキの極太長大なデカマラを飲み込んでいき、 段差の大きいトシユキの張り詰めたエラが抉り取り続けるマサキのケツ襞粘液が、極太棹が引き出される度毎に、 棹に絡み付きながら、ダラ〜ッと外にまで引きずり出されていき、マサキのケツたぶの割目をベットリと濡らし続けていく‥。 許しを請いながら喘ぎ続けるマサキのケツマンコに、極太棹の根元までもをグィッと突き立てたまま、 マサキの腰を掴み上げる両手を一気に引き寄せ、丸太程も有る二の腕に逞しい力を漲らせて膨れ上がらせ、 マサキのケツたぶとトシユキの股間を密着させたまま、マサキのケツマンコ奥深くにまで、長々と突き入れた 極太長大なデカマラをそのままに、突上げることも引き抜くこともすること無く、犯姦交いの動きを止める‥。 数分もせぬ内に、マサキのケツたぶが微かに振られようとするが、トシユキの逞しい力を漲らせた二の腕の引き付ける力に、 マサキのケツたぶが叶う筈も無く、マサキは喘ぎながらも声を上げ、上半身を揺り動かしていく‥。 「ハァァァァァンッ!頼むぅぅぅぅぅっ!!!犯ってぇぇぇぇぇっ!姦ってぇぇぇぇぇっ!交ってぇぇぇぇぇっっっ!!!」 「んっっっ!どうしてほしいんだぁぁぁっ!?マサキぃぃぃっ!!!」 「お願いだぁぁぁっ!動かしてくれぇぇぇっ!!!トシユキのデカマラをっ!激しく動かしてくれよぉぉぉぉぉぉっ!!!」 「こうかぁぁぁっ!!!マサキぃぃぃっ!!!」 云う間も無く、トシユキの腰が、大きく一気に引き抜かれたかと思うと、まるで全身でぶつかるような激しさで突上げる‥、 ‥たった一度だけ‥。 「ふわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっ!!!」 「どうだぁぁぁっ!?イイかぁっ!?マサキぃぃぃっ!!!」 「イイッ!イイッ!イイッ!マンコがァァァァァッ!イイヨォォォォォッ!!!」 「抜いて欲しかったんだろっ!?マサキっ!!!」 「嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!突いてぇぇぇっ!犯してぇぇぇっ!トシユキのデカマラで犯姦交し捲くってよぉぉぉっ!!!」 「壊れたらどうすんだぁぁぁっ!?えぇぇっ、マサキよぉぉぉぅっ!!!」 「イイのっ!イイのっ!壊してぇぇぇっ!!!マサキのおマンコ、打ち壊してよぉぉぉぉぉっ!!!」 「そんなに気に入ったかぁぁぁっ!?俺のデカマラがぁぁぁっ!!!」 「アァァァァッ、好きィィィッ!!!好きィッ!好きィッ!好きィッ!!!お願いぃぃぃっ!!!犯ってぇぇぇぇっ!!!」 「俺の牝になるかぁぁぁっ!?マサキっ!!!」 「なるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!トシユキの為なら何でもするぅぅぅっ!!!」 「可愛いぜぇぇぇっ!!!マサキよぉぉぉぉぉっ!!!」 トシユキの腰使いに、もう何の躊躇も遠慮もいらなかった‥。 トシユキの極太長大デカマラに‥、トシユキのSEXに‥、自信に満ち溢れたビルド・アップされたトシユキのガタイに‥、 そして、トシユキ自身に‥、この数時間で一気に魅惑され尽くしてしまったマサキは、最早、トシユキの為すがままの、 ‥SEX奴隷に落ち果ててしまっていた‥‥。 激しく腰を振り立て続け、マサキのケツマンコを犯姦交し続けるトシユキの極太長大デカマラが、 マサキの前立腺も、Gスポットもを、亀頭のエラが抉り続け、凸凹の激しい極太棹が擦り立てていき、 指も廻らぬその極太さ・反り上がりで、最早、止め処無い程の激しさで押し潰し続けていき続け、 後背位で犯姦交し続けられ、マラ汁の垂れるマサキの極太な逸物が、幾度も、幾度も、ヒク付き続け、 一時間にも満たないトシユキの犯姦交いで、既に三度も逐情し続け、反り返り続けるマサキの逸物が、 ビクンッと腹筋を弾く度毎に、腹筋から大胸筋までを雄汁で汚し、シーツを雄汁塗れにしていく‥。 背後位で犯姦交し続けるトシユキが、マサキのゴツ過ぎるガタイを持ち上げるようにして自分の上に跨らせると、 脚を伸ばし、ケツマンコから繰り出され続ける快感の物凄さにヨガリ狂うマサキを逆騎上位の体位に持っていき、 下から激しく突上げていく‥。 逆茶臼と呼ばれるに相応しいようなこの体位そのままに、下から突き立てられ、突上げられていくマサキのケツたぶは、 まるで茶葉を挽く臼のように捏ね廻され続け、上下し続けていき、今やエロマンコと呼ぶに相応しい淫乱ケツマンコ全体で、 トシユキの極太長大デカマラを味わい尽くすかのように、乱れ捲くっていくマサキ‥。 トシユキに命じられるままに、トシユキの極太長大デカマラをエロマンコに銜え込み、グルゥッと掻き混ぜられる衝撃に、 雄叫びを上げ続けながら、汗みどろにヌラ付くマサキのガタイが180度回転していき、欲情に孕んだマサキの両眼が、 愛しいトシユキの鋭く光る両眼と絡み合っていく‥。 激しく腰を振り立て、廻しながら、トシユキの大胸筋を両手で掴み、ヨガリ狂い続けるマサキを、両手を頭の後ろで組んだ トシユキが、腋毛の剛毛も露わに冷たく見詰め続けるトシユキの視線が、マサキのガタイに絡み付いていく‥。 「イイかぁぁぁっ!?マサキっ!!!俺のSEX好きかぁぁぁっ!?」 「アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァンンンッッッ!!!イイッ!イイッ!気持ちイイのっ!!!」 「ホラァッ!もっとヨガリ狂えよっ!!!言うこと聞かねぇと突上げてやんねぇぞっ!マサキぃぃぃっ!!!」 「アァァァアァァァアァァァンッ!イイのぉぉぉっ!トシユキのデカマラがイイのぉぉぉぉぉっ!!!」 「俺のデカマラ、好きなんだろっっっ!?マサキっ!!!」 「好きィィィィィィィィィィッ!!!トシユキのデカいのっ!このデカいのが好きィィィィィィっ!!!」 「そうかぁっっっ!!!そんなに好きなモンなら、くれてやるぜっ!!!ほらぁぁぁっ!ガン突きするぜぇぇぇっ!!!」 「アァァァァァンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!イイッッッッッッッッッッッ!!!モォッッットォォォッ!!!」 「ホラァッ!ホラッ!ホラッ!ホラッ!ホラッ!泣けぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!!ヨガり狂えぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 「ハァァンッ!アンッ!アンッ!イイッ!イイッ!ダメぇぇぇっ!!!なるぅぅぅっ!牝になっちゃぅぅぅぅぅぅっ!!!」 「なれぇぇぇっ!俺の牝になっちまぇぇぇっ!!!誰のだぁぁぁっ!?このエロマンコは誰のモンだぁぁぁっ!?!?!?」 「トシユキのぉぉぉぉぉっ!!!トシユキのおマァンコォォォッ!!!トシユキのチンポが好きィィィィィっ!!!」 「このデカマラは誰のだぁぁぁっ!?この極上のデカマラはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!?!?!?」 「俺のぉぉぉっ!俺のぉぉぉっ!マサキのォォォォォッ!!!好きっ!好きっ!好きっ!好きぃぃぃぃぃっ!!!」 両手が空を掴み、まるでロデオのように、ガチムチに鍛え上げた全身を振り立て上げ続けられるマサキを、 イキリ起ち続ける極太長大デカマラで、思うがままに責め上げ続けるトシユキの両手は頭の後ろから外され、 マサキの硬く小粒に膨れ上がる勃起乳首を弄り廻し続けていき、又しても、マサキを逐情の淵に引き摺りこんでいく‥。 「ハァァァンッ!!!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!ダメェェェェェッ!!!イキそうっ!イキそうっ!イキそうっ!」 「イケぇぇぇぇぇっ!!!イケっ!イケっ!イケぇっ!イケぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 「イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!!出っ、出っ、出るぅぅぅぅっ!!!」 「ウォォォォォォォォッ!!!絞まるぅぅぅっ!オマエのケツマンがぁぁぁっ!!!締め付けるぅぅぅぅぅぅっっっ!!!」 「頂ォォォォォ戴ィィィィィっ!!!マサキのおマンコにチョォォォダァァァイィィィッ!!!種付けしてぇぇぇっ!!!」 トシユキは、マサキの噴き上げた雄汁を、大胸筋から首筋、顔中にまでベットリと浴びせられたままの姿で、 空を掴むマサキの両腕を掴み、鍛え上げ、切れ上がる程にビルド・アップされた上半身をグィッと起き上がらせると、 イキリ起ち続ける極太長大デカマラをマサキに突き入れたまま、筋肉で盛り上がった両脚で胡坐を掻いていくと、 腕が廻らぬ程に分厚いマサキの胸板を両腕で抱き締め、激しく腰を振り続けていく‥。 マサキの両手がトシユキの首にに廻され、両脚が、鋭く括れたトシユキの腰に絡められていき、 より深く突き入れられ、ガタイを前後に揺すり、ベッドのスプリングを使って上下に突上げていく、 疲れを知らぬトシユキの極太長大デカマラの刺激に、噴き上げたばかりのマサキの極太な逸物が、 最早、萎むことを忘れたようにイキリ起ち続けながら、‥トシユキとマサキ‥、二匹の雄野郎の、 ボコボコに凸凹する筋肉の連なった腹筋に挟み込まれ、擦り立てられていきながら、マラ汁を噴き上げていく‥。 「ウオォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!」 「アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァンンン!!!」 野獣のような雄叫びを上げ続けながら、激しく犯姦交いを続けていく二匹の雄は、涎を垂れ落としながら唇を併せていき、 舌を絡め合っていく‥。 トシユキの大胸筋が擦れるだけで、脳天までもに突上げる乳首からの快感にガチムチに鍛え上げられたガタイを震わせながら、 ケツたぶを振り続けるマサキのエロケツマンコに突き立てられ、激し過ぎる突上げの物凄さに、ケツ襞が痺れる程の快感を、 エロケツマンコに与え続けているトシユキの極太長大デカマラが、一瞬、一回り以上にも膨らみ、大きく反り上がり、 グィィィッと伸び上がったかと思うと、マサキの背中に廻されたトシユキの両腕が振り解かれ、ケツたぶへと降りていき、 マサキの筋肉で盛り上がった大臀筋を、肉が千切れるかと思う程に掴み上げ続け、トシユキの股間へと押し付けていく‥。 「グウォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!イクぜェェェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!!」 「来てェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!!おマンコにチョォォォダァァァイィィィッ!!!」 「オォォォォッ!!!イクっ!イクっ!イクっ!イクっ!イクっ!イクっ!出すゼェェェェェェェッ!!!」 「アァァァァァァァッッッ!膨らんでるぅぅぅっ!!!トシユキのチンポがぁぁぁっ!デケェェェェェェェェェェッ!!!」 「出すゼッ!出すゼッ!出すゼッ!出すゼッ!種付けすんぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!当たるぅぅぅっ!トシユキの子種が当たってるよぉぉぉぉぉっっっ!!!」 「ウオォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!」 「アァァァァァァァァァッッッ!ダメッ!ダメッ!ダメッ!ダメッ!イッちゃうっ!又イッちゃうぅぅぅぅぅっっっ!!!」 「イケっ!出せェッ!イケっ!出せェッ!イケぇっ!出せェッ!イケぇっ!イケぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 「又ぁっ!又っ!又っ!又っ!イクぅっ!イクっ!イクっ!イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!」 マサキのトロトロ・エロマンコに、極限を越える程に、膨れ上がり、伸び上がり、反り返ったトシユキの極太長大デカマラの、 膨れ、盛り上がった亀頭の先がパックリと口を開け、マサキの喉マンに一度噴き上げたとは思えぬ程の、否、一度目以上に、 濃く、青白く、ネバ付く、夥しい雄汁を、数えただけで二十発以上も噴き上げ続けていき、直腸へと逆流していく程に、 エロマンコを雄汁で溢れ満たしていく‥。 そして、二匹の雄野郎のボコボコに凸凹する筋肉の連なった腹筋に挟み込まれ、硬過ぎる腹筋の瘤で擦り立て続けられながら、 反り返り、イキリ起ち、マラ汁を溢れ出し続けるマサキの極太な逸物が、さっき激しく雄汁を噴き上げたばかりにも拘らず、 ‥トシユキが、己のケツマンコに、その極太長大デカマラから打ち込み続けれる雄汁で、夥しく種付けされている‥、 そのことが、マサキの脳髄を興奮させ、まるで、膣感覚だけでイッてしまう淫乱牝のように、一気に頂点にまで達していき、 硬い腹筋に挟み込まれ、捏ねくり廻されたマサキの極太な逸物が膨れ上がったかと思うと、永遠に続くかと思えるトシユキの、 マサキのケツマンコへの噴き上げを感じながら、トシユキに犯姦交されてから何度目か判らぬ、夥しく匂い立つ雄汁を、 このエロ狂いし続ける二匹の雄の、腹筋から鳩尾、大胸筋までもを、粘っこく白い雄汁で汚し続けていた‥。




                                                 

〜続く〜

 
 
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