《 〜第四章〜 》


久し振りに過ぎる雄野郎に、それもあのトシユキに抱かれる余りに甘美な快感に、アルコールの廻ったガタイが、 ‥遥か昔に感じていた、あの逞し過ぎる先輩野郎達に手荒く牝マンコとして扱われ、感じ過ぎる程に感じ、 雄汁を噴き上げ続けた犯姦交いの凄さ‥を、マサキの喘ぎ声が、確実に段々と大きくなっていくと共に、 一気に、途もすると意識の朦朧とするマサキの、ジットリと汗ばんだ全身の感覚に思い出させていく‥。 湧き上がり続ける、牝マンコとして味わってきた過去の記憶と共に、噴き上がり続ける捲る捲ような夥しい快感‥。 覆い被さる、自分よりガタイのゴツく・デカいトシユキの背中に廻された両腕に、思わず、力が込められていき、 その硬い筋肉に覆われた広背筋に突き立てられたマサキの爪が、歯が立たぬ程に鍛え上げられた硬い筋肉へ、 突き立てられていく‥。 顎から首筋を舌と唇で舐め上げていたトシユキが、グィッと筋肉で盛り上がった肩口を、インナー・Tシャツ越しに、 甘噛みし、腋の下に密生する多過ぎる体毛を唇で吸い上げながら、ゆっくりとマサキのガタイをズリ降りていき、 喘ぎ続けるマサキの両腕が、大きく拡がる広背筋からトシユキの後頭部に廻され、その刈り上げられた男臭い頭を、 まるで愛しむように撫で回し続けていた‥。 マサキのガタイの両側に肘付くトシユキの丸太のような筋肉を持つ両腕に力が込められ、喘ぎ続けるマサキのガタイを、 鼻息も荒く、眼を血走らせながら、唇と舌先で、インナー越しに愛撫しながら、ゆっくりとズリ落ち続けているトシユキが、 ピッチリと素肌に貼り付くマサキのインナーを‥、まるで小山のように押し上げている盛り上がった大胸筋の、 その中心に硬く聳え立つ二つの突起物を、インナー越しにむしゃぶりつき、硬く膨れ上がるその突起物の根元を、 歯型が付く程に強く上下の前歯で噛み締めながら、そのトシユキの歯から、内側に突き出た先端に舌先で激しく刺激を与え、 その上、唇の跡が残る程に、きつく吸い上げていく‥。 「ぐわあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」 鋭い雄叫びを上げながら、上半身を仰け反り続けるマサキの素肌に貼り付いたインナー・Tシャツを、トシユキの両手が、 手馴れた素早さで、一気に、剥き上げていく‥。 久し振りの快感に、乳首を責め上げるトシユキの短く刈り上げられた頭を抱き抱えるようにして巻き付けられていた、 極太い筋肉で盛り上がっているマサキの両手に一気に力が込められ、一つ一つの筋肉が手に取るように判る程に、 激しく膨れ上がり、短過ぎるトシユキの頭髪を掻き毟り続ける‥。 マサキの筋肉で盛り上がった両二の腕を力を込めて握り締め、マサキの頭の上まで、一気に持ち上げたトシユキは、 涎でベトベトにベト付く枕に押さえ付け、涎を流しながら喘ぎ続けるマサキの唇を、乳首から離した己の唇で塞ぎ、 たっぷりとした唾液を舌を突き出してくるマサキの口中へ流し込み、喉を鳴らすマサキへ舌を絡めていく‥。 まるで、マサキの体内を溢れ尽くすように、タップリと永遠に感じる程に喉を鳴らさせながら唾液を飲ませ続け、 マサキの内側からにさえ、所有物としての刻印を打ち込み続けていくトシユキが、絡め合う舌を解きながら、 唾液で粘着く唇を離し、これまで感じたことも無い興奮に鼻息も荒く、マサキの肉体表面に刻印を打ち込むべく、 その鍛え上げられたガタイをズリ落ちていき、小山のような大胸筋を眼の前にしていく‥。 眼を血走らせたトシユキは、硬い筋肉で太く型造られた首にまでたくし上げられたTシャツの裾を両手で持ち、 一気に裏返しながらマサキの顔に被せ、マサキの視界を覆い隠すと、Tシャツ毎、両手で二の腕を握り締めながら、 眼の前に息衝き、大きく上下している分厚過ぎる大胸筋の頂上に聳え立つ、赤銅色に硬くイキリ起ち続ける乳首に、 思わず、生唾を飲み込んだ‥。 『アァ〜ッ、社長の乳首だぜぇ〜っ!!!さすがに犯りチンバリタチの乳首だけあって、硬く、小粒に纏まってやがるっ!  俺の唾液がベットリ纏わり付いて光ってやがるっ!これからだぜっ、社長っ!これから俺が毎日でも、弄り回して‥、  ムシャブリついて‥、舌を絡めて‥、噛み締めて‥、モロ感の極太乳首に開発してやるからなっ!社長よぉ〜っ!!!』 トシユキは、大きく突き出した舌先で、マサキの硬く小粒に纏まっている乳首の先端を、触れるか触れない程の微かさで、 飽く迄も軽く、焦らし続けるように愛撫し始めていく‥。 「クフゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!!クファッ!クファッ!フゥァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッ!!!」 鍛え上げられた肉体を駆け抜けるゾクッとする刺激の連続に、マサキは、思わず全身の筋肉を硬く膨れ上がらせながら、 ガタイを震わせ続け、トシユキにガタイの自由を奪われ責められていくことに、異常に過ぎる興奮が沸き立って来ていた。 裏返されたTシャツを顎に引っ掛けたままの姿で喘ぐマサキの乳首を、右から左へ、左から右へと、突き出した舌先だけで、 ねっとり・じっくりと舐め上げ続けるトシユキの腰は大きく擦り廻し続けられ、イキリ起つその極太過ぎる二本のデカマラを、 マサキの極超ビキニとトシユキのボクサーパンツをマラ汁でベトベトにさせながら、激しく擦り合わせ続けている‥。 「うあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」 極限にまで大胸筋を張り詰め、広背筋に力を込め続けて大きく仰け反り返るマサキの乳首にトシユキの唇が貪り付き続け、 唾液塗れにしながら舌全体で乳首をしゃぶり上げ続けるトシユキのいきなりの激しい責めに、マサキは雄叫びを上げ続け、 その余りに凄い快感に、極超ビキニから殆ど全体が突き出し、二人の鍛え上げた腹筋に挟まれたマサキの極太な逸物が、 擦り立てられるトシユキのボクサーパンツの生地からの刺激共相俟って、益々激しくビクンッビクンッと息衝き続け、 溢れ返るマラ汁を噴き出し続けていく‥。 唇全体でむしゃぶり、舌を絡め廻し、甘噛みし続けながら、喘ぐマサキの両腕を重ね、左手だけで掴み上げたトシユキは、 最早、重くどっしりと垂れ下る玉袋しか隠すことしかしていない、無用の長物と化したマサキの極超ビキニを右手だけで、 一気に膝頭まで降ろしていき、器用にも、折り曲げたトシユキの爪先に引っ掛けるとズリ降ろし、脱がせ切ってしまう。 そして、‥マサキとトシユキ‥二人のマラ汁を吸い込み、ベットリ・グッショリと濡れてしまっているボクサーパンツを、 一気に、右手だけで引き摺り下ろすと、右脚の爪先へ引っ掛け、ぽぉ〜んっと部屋の向こうにまで飛ばし切っててしまった。 ‥まるで、マサキを自分のものに出来る喜びを表すようにブッ飛び、                           壁にぶつかって落ちていくトシユキのボクサーパンツ‥ 効き過ぎる程にエアコンの効いた部屋にも拘らず、興奮の為か、シーツに染みが出来る程に噴き出し続けるお互いの汗で、 鍛え上げられた二人のガタイはベトベトに滑り、トシユキは勿論、マサキでさえ、体内を駆け巡っていたアルコールが、 すっかり抜け落ちていく‥。 何一つ身に着けるものも無く、お互いの股間を擦り続けるように、腰を廻し突上げ続けるトシユキとマサキのデカマラからは、 止め処無くマラ汁が溢れ続け、グチョッグチョッと滑り粘付くような音をさせ続け、終わることの無い程に長く続けられる、 激し過ぎるトシユキの乳首責めに雄叫びを上げ続けるマサキの口を覆うTシャツは、涎の為にベットリと大きな染みが作られ、 マサキの受ける快感の物凄さを物語っている‥。 顎に引っ掛かるTシャツの首周りを摘み上げたトシユキの右手指がシャツの端を捲り上げ、現れたマサキの唇を、 今の今まで乳首を責め立てていたトシユキの唇が激しく塞ぎ、二人共が、鼻息も荒く舌を絡め合い続けながら、 混ぜ合わされた唾液を激しくやり取りし、それを、お互いが喉を鳴らして飲み合っていく‥。 涎を垂らしながら唇を併せ続けながら両手でTシャツを抜き去ったトシユキの両眼を、 覆い隠されていた布地が消え去り視界の拡がったマサキの両眼が、潤み切ったまま、 いとおしむかのように、哀願するかのように、見上げていき、ネットリと視線を絡め合い続ける‥。 マサキの腋の下から廻されたトシユキの両腕が、分厚く息衝くマサキの胸板を抱き締めていき、 マサキの両腕が、トシユキの首に絡み付いていく‥。 激しく舌を絡め合い、滑ったトシユキの唇が、マサキの頬を伝い、喘ぎ続けるマサキの耳の裏側を舐め上げていき、 耳の縁を舌先で擦ぞりながら、穴奥目掛けて息を吹き掛け、ビクッと震えるマサキの耳元に囁き始めたトシユキ‥。 その、妖しく嫌らしく、耳奥にまで響き渡る重低音な聴覚への刺激が、マサキの興奮を嫌が上にも増幅させていき、 忘れ切っていたマサキの牝を呼び覚まし続け、耳朶を甘噛みしていき、舌先が耳の淵を舐め上げていき、 息を耳穴に吹き込んでいくトシユキの背中に、マサキの腕が絡み付く‥。 「あぁぁぁぁっ、社長っ!夢だったんだぜっ、初めて逢った時から‥っ、アンタとこうなるのが‥!!!」 「はぁぁぁぁぁぁぁぁっ、塚原ぁぁ〜っ!俺もっ!俺もっ!俺もっ、オマエのことがぁぁぁぁぁっ!!!」 「嬉しいぜぇっ!これからは、毎晩でもアンタのこと満足させてやるぜぇっ!!!  もう、他の男なんかに眼が行かねぇように、好きなだけ抱いてやるからよぉっ、!!!  これからは、ハッテン場で野郎探しなんかしなくてもイイようになっ!社長よぅぅぅっ!!!」 「知っ、知っていたのかっ‥!?塚原ぁぁぁっ!!!」 「勿論さっ!○×公園でも、上野や新宿のヤリ部屋やサウナでもなっ!マジ、スケベだよなぁ、エロ社長っ!!!  マッチョ連中を、犯って犯って犯り捲くったじゃんか!?直ぐ側でさぁ、俺が見てたのも知らずにさぁ〜っ!」 「あぁぁっ、止めてくれっっっ!!!塚原にっ、オマエに見られてたなんて、俺っ!俺っ!恥ずかしいっっっ!!!」 「トシユキ‥、ト・シ・ユ・キ‥だっ!俺のことはトシユキだっ!!!トシユキって呼ぶんだっ!イイなっ、社長っ!」 「ならっ!ならっ、俺のことも、マサキって言ってくれっ!社長なんかじゃなくて‥!!!」 「マサキかぁ〜っ!ふんっ!やっと、マサキのこのガタイを俺のモンに出来るぜっ!!!マサキっ、俺のモンになりなっ!」 「あぁぁぁぁぁぁぁっ!ト・シ・ユ・キィ〜ッ!!!そんなに腰廻したら、俺っ、イキそうになっちまうよぉぉぉぉっ!!!」 「イカせねぇよっ!まだまだ‥、これからなんだぜっ!俺のSEXはなっ!!!狂わせてやるぜっ!マサキのガタイをよっ!」 そう言うと、背中に絡み付くマサキの両腕を振り解きながら起き上がったトシユキは、 いきなりマサキの分厚く盛り上がる胸に跨り、腹筋に貼り付くようにイキリ起ち続ける、 若さに溢れる自慢の極太デカマラを、眼を見張るマサキの眼の前に突き出した。 「凄ゲェェェェェッ!デケェェェェェッ!!!マジ、デカ過ぎるよ、トシユキっ!!!」 「両手で握ってみろっ!マサキっ!!!オマエのデカマラより太ってぇ筈だぜっ!!!」 「デケェェェェッ!!!マジ‥、俺のよりデケェェェッ!こんなデカマラっ、俺っ、見たことねぇぜっ!!!」 両手を交互に握り締めても、尚、太棹と亀頭が完全に現れているトシユキの極太デカマラを握り締め続けているマサキは、 その極太さと長大さに思わず生唾を飲み込み、潤んだ両眼で見詰めながら、舌を大きく突き出していく‥。 股間を覆い尽くす剛毛からグィッと力強く突き出したトシユキの極太デカマラは、優に20cmは越え、 否、25cm程も有って大きく反り返り、二人の噴き上げ続け、混ざり合った大量に過ぎるマラ汁で、 まるで、オイルでも塗り込んだかのようにベットリとヌル付き、ギトギトと輝いている‥。 掌の大きなマサキが握り締めてさえ指が1/4程も残す程に廻り切らぬ極太竿は黒々とマラ汁焼けし、 中太な極太竿の先には、傘の開き切ったマツタケそのものの剥け切った大振りな亀頭が大きくエラを張り、 口の開いた先端からは溢れ垂れ続けるトシユキのマラ汁が、突き出したマサキの分厚い舌先の上に落ち続けている‥。 「どうだぁっ!?旨いかっ!?‥俺の我慢汁‥!!!」 「旨めぇぇぇぇっ!マジ旨めぇよぉぉぉぉぉっ!!!」 「ホラホラァ〜っ!幾らでも溢れ出してんぜっ!!!」 そう言いながら、トシユキは、極太デカマラを握り締め続けているマサキの両手を無理矢理引き剥がすと、 膝立ちしているその両方の膝頭で、マサキの掌をを押さえ込み、両腕の自由を奪い去ってしまう‥。 「ほぅらぁっ!このデカマラをどうしたぃ?言ってみなっ、マサキっ!!!」 「ハァァァッ!しゃぶりてぇ〜っ!!!銜えてぇよぉ〜ぅっ!トシユキィ〜っ!!!」 「しゃぶりてぇ!銜えてぇ!‥だとぉっ!!!それが、ものを頼む時の口の聞きかたかよっ、マサキっ!?!?!?」 トシユキは、大きく腰を動かしながら、極太デカマラの根元を握り締めている右手を大きく前後左右上下に動き続け、 突き出すマサキの舌を巧みに避けながら、その顔中に膨れ上がった亀頭を擦り続けていき、マサキの顎から頬、額までも‥、 その雄臭過ぎる顔中をトシユキのベットリと濃いマラ汁塗れにし、ベトベトにテカらせていく‥。 「あぁぁぁぁぁぁっ!しゃぶらせてくださいっ!!!銜えさせてくださいっ!!!お願いしますっ!頼みますっ!」 「何を銜えたいっ!?何をしゃぶりたいんだっ!?えぇ〜っ、答えろよっ、マサキっ!!!」 「このっ‥、このっ‥、太ってぇデカマラをっ‥!クハァァァァッ!俺っ、我慢出来ねぇ〜っ!!!」 「俺のデカマラを何処に突っ込めばイイんだっ!?マサキっ!!!」 「俺のっ‥、俺のっ‥、俺の口の中に‥!!!」 「口じゃぁ無ぇだろっ!!!そこにパックリ開いてのは、マサキの喉マンじゃぁねぇのかっ!?!?!?」 「あぁぁぁぁぁぁぁっ!タマンねぇ〜っ!!!そうっす!俺の喉マンっす!」 自分の会社の社員であり‥、年下の‥、しかも、マサキにとってはモロ・タイプのトシユキに押さえ付けられ、 言葉責めに陵辱されていく自分自身に酔って行き始めるマサキの口調は、段々と学生時代に戻っていき、 まるで、高一の時に、マサキを犯し、責め続け、モロ感マンコに仕立て上げた先輩に‥、今又、責められているような、 ゾクッと鳥肌の立つ、甘美な錯覚さえ覚え始めていた‥。 「なら言うんだっ、マサキっ!『そのデカマラを自由に使って、俺の喉マンを犯し捲くって下さいっ!』ってなっ!!!」 「言うっ!言うっ!言いますっ!!!そのデカマラを自由に使って、俺の喉マンを犯し捲くって下さいっ!お願いします!」 「ならっ、使ってやるぜっ!マサキっ!!!オマエの淫乱喉マンをなっ!!!」 ‥と言うが早いか、トシユキは、マサキの鼻を握り潰し、パクゥッと大きく口を開いたマサキの喉元目掛けて、 イキリ起つ極太デカマラをグィッと押し下げ、膨れ上がった亀頭を捻じ込む為に腰をクィックィッと回転させながら、 ゆっくり‥、じっくり‥と、極太棹を捻じ込み続けていく‥。 「ほぉぉらぁぁぁっ!ほらっっっ!ほらっ!俺のデカマラがオマエの喉マンコに突き刺さっていくぜぇぇぇっ!!!」 「ムゥガァァァァァァァァァッッッ!ムヌフッムヌフッムヌフッムヌフッムヌフッムヌフッムヌフッムヌフッ!!!」 極限にまで眼を見開き、唇は引き千切れんばかりに伸ばされたまま、トシユキの極太棹を突き入れられたマサキの喉奥から、 声にならない曇った喘ぎが響き渡り、嘔吐くことさえ許されぬ程の圧迫感と、これまで受け入れたことの無い喉奥深くからの 鋼鉄のように硬く鈍重過ぎる掘削感に、マサキは鋭い恐怖を感じ、曇った声を上げ続け、目尻から涙を溢れさせる‥。 思わず、トシユキの極太デカマラを抜き取ろうと、舌を膨れ上がった亀頭に突き立て、後退りしようと頭を引くが、 喉の粘膜に密着した、余りにも硬く巨大な極太デカマラが、マサキの意に反するように抜け出ることなど有るはずも無く、 マサキの恐怖感とは裏腹に、刻一刻と、マサキの喉の粘膜が、無理矢理抉じ開けられる岩盤さながらに押し拡げられていき、 トシユキの極太デカマラの2/3程もを飲み込み尽くしていく‥。 「フフフッ‥!どうしたぁっ!?抜けねぇぜっ!!!幾らもがき苦しんでもなっ!俺のデカマラの恐怖を刻み込ませてやるっ!」 マサキの喉奥に極太デカマラを突き立てたまま、トシユキは膝立ちの姿から、ベッドの上に仁王立ちに立ち上がっていく‥。 トシユキの股間の位置が上がれば上がる程に、極太デカマラが下を向き、マサキの顔面が真上に向いていくと共に、 頭が持ち上がっていき、縋るようにトシユキの太股を握り締めるマサキの両腕に力が入り、分厚い胸板が宙に浮いていく‥。 トシユキの硬く巨大な極太デカマラと云う名の釣り針に吊り上げられ、逃げることすら出来ず吊り上げられていく‥、 ‥マサキと云う名の極上な獲物‥。 いつの間にか‥、マサキは上半身を起こし、膝を折り、膝立ちの姿のまま、トシユキの硬く巨大な極太デカマラを、 その外から見ても膨れ上がって見える膨れ上がらせた喉奥深くにまで銜え込んでいた‥。 手にしたラッシュの瓶を開け、タップリとテッシュに滲み込ませると、トシユキは、鼻息も荒いマサキの鼻穴へ押し付け、 マサキの脳髄をラッシュに狂わせていき、マサキの体内の感覚を麻痺させて狂わせていく‥。 トシユキは、両腕をマサキの後頭部に廻し、短く綺麗に刈り込まれたマサキの頭髪を押さえ付ると、ゆっくり・じっくりと、 しかし着実に、硬く巨大な極太デカマラを埋め込み続けていく‥。 「おぉっ!全部銜え込んだぜぇっ!!!さすが、SEX狂いしているぜぇっ、マサキはぁっ!!!  滅多に居ねぇんだぜっ、‥このデカマラを銜え込める奴は‥っ!!!嬉しいぜっ、マサキっ!  俺のデカマラの味を覚え込ませてやるぜっ!二度と忘れられねぇ位にタップリとよぉぉぉっ!!!」 大臀筋に力を込め、ゆっくり・じわじわと腰を引きながら、膨れ上がった亀頭の開き切ったエラでマサキの粘膜を、 ググッググッと抉り取り続けるトシユキの硬く巨大な極太デカマラが、その長大過ぎる極太棹をマサキの唇から抜き取り、 歯の裏に亀頭のエラが引っ掛かったかと思うと、急速に窄まっていくマサキの喉の粘膜に、唾液に塗れベットリと光る 硬く巨大な極太デカマラを突き立て捻り込んでいく‥、‥飽く迄も、ゆっくり・じっくりと抜き差しするトシユキ‥。 イキリ起つ巨大な逸物をヒク付かせ、ダラダラとマラ汁を滴らせ続けながら、トシユキの硬過ぎる程に硬過ぎる大臀筋に、 筋肉の張り詰めた両腕を廻し掴み、膝立ちのままにトシユキの口マン・喉マンに落とし込められていくマサキ‥。 トシユキの腰使いに激しさが増していくと共に、その、痺れるような感覚の苦しさからか、喉奥の粘膜からの快感の為なのか、 硬く張り詰めた大臀筋に廻されたマサキの指の爪がきつく突き立てられ、血が滲む程に掴み続けていく‥。 感覚無く拡がり切ったマサキの喉マンコに、スピードを増しながら打ち込み続けるトシユキの硬く巨大な極太デカマラが、 長いストロークそのままに激しく出し入れされ続け、泡立つ粘液がマサキの口端から垂れ落ち続けていく‥。 最早、ガン掘りでマサキの喉マンコを責め上げ続けるトシユキの硬く巨大な極太デカマラが、時間を追えば追う程に、 益々、イキリ起ち、膨れ上がり、食道にまで達するのではと思える程に、激しくマサキの喉マンコを犯し続けていき、 その時間は、到に30分を越え、一時間近くにまで達しようとしていた。 「そろそろイクぜぇっ!マサキに初めての種付けすんぜっ!喉マンに打ち込むぜっ!打ち込むぜっ!出すぜぇっ!!!  グウオォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!」 トシユキの腰使いが一気に激しさを増し、マサキの唇が捲り上がり、引き千切れる程にガン突きし続けていくトシユキの、 大臀筋は元より、全身の筋肉が膨れ上がり、グゥィッと上半身を仰け反らせたかと思うと、部屋中に響き渡る雄叫びを上げ、 マサキの顔面が押し潰される程に、剛毛に覆われた股間を打ち当て、擦り上げながら、大臀筋をビクッビクッとヒク付かせ、 マサキの喉奥、食道に届く程に、濃く粘着く若い雄汁を十数発も打ち込み続けるトシユキの心の中には、マサキに対する、 心地良い程の征服感に満ち溢れていた。




                                                 

〜続く〜

 
 
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