
《 〜第三章〜 》
首都高から東名へと乗り換えた高級車‥。 トシユキは、後部座席でエロ狂いし続けるマサキに冷たい口調で指示を出し続けながらも、‥アクセルを踏み続け‥、 深夜に近い高速道路を疾走していく‥。 ガラスと云うガラス全面に張られたカーフィルムの中は、完全に外部から遮断された“密室”・“別世界”と化していた。 ハンドルを握るトシユキが命ずる言葉の数々に、後部座席のマサキは、何等逆らうことも出来ずに、唯々諾々と、 ‥否‥、冷たく響く俊之の重低音過ぎる声の重々しさに、むしろ喜びに打ち震えながら、その言葉通りに従っていく‥。 マサキのスーツは、上下共にその鍛え上げられた上にムッチリと薄く脂肪の乗ったガタイから脱ぎ捨てられ、 結び目を大きく緩められたネクタイは、ネクタイピンと共にグルリと背中に廻され、 Yシャツのボタンは、その全てを外され、床に転がり落ちたカフスが振動に揺られ続け、音を立てている。 大きく左右に開かれたYシャツから覗く純白のインナーTシャツは、肩口までズリ上げられ、 マサキの趣味で有る、筋肉に食い込む程にピッチリとフィットしながら股間を覆い隠していた筈の超ビキニは、 ジットリとラッシュを滲み込まされて、既にかなりの時間を、マサキの口中に納められ続けていた。 後部座席の中心に浅く腰掛けたままの姿で、両脚を大きく開き、その両足首を前席の背凭れの裏側に掛け、 押し付けるように脚に力を入れ続けながら、ガキの頃から柔道で鍛え上げ、今でも、週一でスポーツクラブに通い、 マシンとスイミングを続けている、張り詰めた筋肉の周りに薄っすらと脂肪が乗った、男臭いそのガタイの殆どを、 トシユキの言うがまま恥ずかしげも無く晒しているマサキ‥。 その、将にガチムチ体型そのままの、ムッチリとしたエロさを全身から漲らせる黒褐色に日焼けしたガタイは、 己の痴態への興奮と、効き過ぎる程に全身に廻り尽くしたラッシュに依って、エアコンの効いた車内とは思えぬ程に、 ジットリと汗が滲み出続け、普段の男臭い強面な顔付きからは想像すら出来ぬ程にダラケ切った口元からは涎が滴り落ち、 充血した両眼は、まるで獲物を狙う肉食動物のように血走らせながら、鍛え上げられ、大きく張り詰めた大胸筋が、 激しく上下し続ける程に息を喘がせ、それが又、超ビキニに滴らせたラッシュをガタイ全身に供給し続けていることに、 マサキ自身、気付いてはいたが、最早、自分自身の肉体が、それを要求し続けていることに歯止めが利かなくなっていた。 車が動き出し、オフィスの入っているビルの地下駐車場を出た途端、激しく膨れ上がり始めたマサキの逸物は、 「脱げっ!」と云う言葉が、ハンドルを握るトシユキの唇から発せられた途端、一気に極限までに勃起し、 黒紫に照り輝く膨れ上がった亀頭は大きくエラを突き出し、黒褐色に鞣革のような光沢を持つ太棹は、 幾つもの瘤のように膨れ上がった血管が幾重にも絡み付き、到底、指など廻り切らぬ中太の太々しさと、 優に20cmは超える長大さで、如何にも使い込まれた逸物としか言い様の無い、マサキの男臭い強面な顔付きと、 ガチムチ体型そのままのムッチリとしたガタイのゴツさに似合いの極太デカマラ‥。 そして、マサキが、逸物の2/3程もが突き出ている、 股間に貼り付くようにピッチリと食い込む超ビキニを脱ぎ去る頃には、 既に、マサキ自身の逸物は元より、ビキニから股間を覆い尽くしている剛毛、 整然と塊りが並ぶ腹筋までもを、溢れ、噴き出し続けるマラ汁でベトベトに汚し、 男臭い汁独特の臭いを、ハンドルを握るトシユキの鼻先にさえ漂わせていた。 トシユキに‥、否、トシユキの、優に25cm程は有る極太マラを駆使し続けていくSEXに‥、 マサキは魅せられ、最早、この年下に過ぎない雄野郎に完全に狂ってしまっていた。 東名を疾走する高級車の車内ですら、命ぜられるままに、我がと我が手で自らの肉体を慰み物にしていきながら、 マサキは、トシユキとの初めての犯姦交いの時から、既に、何もかもが、自分より一回りドデカいこの年下の男に、 狂い始め、狂い続けている自分を思い返していた‥。 高校時代、入部したばかりの頃こそは‥、 パンッと張った大臀筋の奥に隠れた誰一人眼も触れたことが無い処女ケツ穴に、 柔道部の先輩達から、指を突き立てられ、無理矢理拡げられたピンクのケツ穴に、 太マラを捻り込まれ、激しく犯され続け、その若さに任せた激し過ぎる責め続けに、 マサキの初々しいケツ穴がしっかりと感じるように仕立て上げられた揚句に、 子供の頃から通い続けている道場や中学時代の部活で鍛えられてはいるが、 スジ筋からマッチョへ変わりつつある、まだ、少年さと青年さを綯い交ぜにしたガタイと、 体育会系独特の生意気に見える顔付きに似合わぬ、素直に過ぎるマサキの性格を好み、 この年齢の男でしか持ち得ない妖しい色気を漂わしている容姿を気に入っていたOBへ、 貢物のように引き渡され、犯され、姦されながら、夥しい量の若く青臭過ぎる雄汁を、 数え切れぬ程に噴き上げ尽くしていく喜びを教え込まれてはいた若過ぎるマサキだが‥。 しかし、上級生になるにつれて‥、 まるで、マサキの男性ホルモンが、一気に、しかも大量に、体中を駆け巡っているのかと思わせる程に、 部活やトレーニングに打ち込み続けるマサキのガタイが著しくビルド・アップされていくのに合わせ、 驚く程急激に成長し、巨大化していく、ガキの頃から既に剥け上がっていたデカマラの太々しさに、 部活のコーチを始め、群がるように集まって来る、太股を大開きにし、ケツを落とし、 マサキのデカマラをケツ穴に銜え込んでくる先輩やOBといった、厳つい容姿の雄臭い野郎達‥。 その、‥ガン突き、ガン掘りし続けていく‥、発達し続ける筋肉に彩られたガタイを駆使した、 激しく、一途に過ぎる腰使いに、犯姦されていく男達のケツ襞奥深くがジンジンと痺れ捲くり、 疲れの欠片さえ知らぬ、長時間に過ぎ、幾度も立続けに繰り返されるマサキのデカマラの迫力に、 男達は狂い、先を争うようにして、マサキを自分のものにしようと、醜い争い事さえ起こしていく‥。 雄臭い野郎共のケツ穴に突き立てれば突き立てるだけ、益々、急速に成長していくズル剥けデカマラ‥。 ムッチリと纏わり付いてくるケツマンの味を、己のズル剥けデカマラにしっかりと覚え込ませたマサキは、 雄達のケツマン汁に依って黒々と色素を沈着させ、大きく反り上がり、巨大な亀頭のエラが膨れ上がって、 益々太々しくなっていく逸物と、休み無く続けられる部活とハードに過ぎるトレーニングで、 鋼のように鍛え上げられた全身の筋肉から繰り出され続ける、疲れをさえ知らぬ持ち前のタフさに、 マサキ狂いしたコーチを初め、様々な野郎共との、数限りないやり方での犯姦交いを経験すればする程に、 ケツモロ感な雄野郎達の、マサキへ対するエロ過ぎる程に卑猥な数々の奉仕テクニックから経験し、 野郎を狂わす“雄”としての豊富過ぎるSEX・テクニックを貪欲なまでに覚え込んでいく‥。 高校生にしては余りに太々しい逸物で、幾人もの男臭い野郎共の喉マンを突き破らんばかりに無理矢理押し広げ、 雄野郎達のモロ感なエロケツマンコに突き立てれば、全身の筋肉から繰り出される、その突上げの物凄さと、 前立腺を擦り上げ、Gスポットを立続けに鋭く突き立てていく、ガン突き・ガン掘りテクニックの激しさに、 マサキに組み伏せられた野郎共は、泣き叫び、失神させる程に狂い続け、喉奥深くから雄叫びを上げ続けながら、 全身を大きく仰け反らせ続け、声を上げて、幾度もの雄汁を、夥しくトコロテンで噴き上げさせていく‥。 突上げ続ける、その逸物の凄さとテクニックの激しさに咽び泣きながらも、皺一つ無く伸び切ったケツ穴奥深くに、 その極太い根元までもを、マサキの巨大に膨れた玉袋が押し潰される程に突き立てられた野郎共のケツマン襞が、 幾重にも重なり合いながら、感極まったモロ感野郎共の噴き上げと同時に、マサキの極太に過ぎるデカマラを、 一気にきつく締め付け上げ続けていき、それが突上げ続けるマサキの逸物に、まるで急激に捻じ絞り上げるような、 ケツマン膣を窄み続ける刺激を与え続けていく‥。 モロ感野郎共の夥しい噴き上げと共に、鋼のようなマサキの逸物に与え続けられる膣圧の激しさに、 若過ぎるマサキは、その全身の筋肉と云う筋肉を奮い立たせながら、 雄野郎達のモロ感なエロケツマンコが悲鳴を上げるかと思える程に、激しく突き立て続けていき、 一気に限界にまで駆け登り、支えが必要に思える程に、大きく背後に仰け反らせるマサキ‥。 バァチィンッと音がする程に、激しく腰を打ち付けたマサキの、極限にまで膨れ、 鋼のように硬く反り返った逸物から、幾発もの雄汁が、モロ感野郎共のケツ穴深く、 直腸にさえ届くかと思える激しさで、間段無く打ち込み続けられ、夥しい程に大量の雄汁種付けを、 ケツモロ感な淫乱雌野郎共の雄マンコへ繰り返していく‥。 高校を卒業する頃には、マサキに組み敷かれ、モロ感なエロケツマンコを拡げ、その極太に過ぎるデカマラを、 マン汁で濡れそぼっているケツ襞の奥深くまでに銜え込んだケツモロ感な雄野郎の数は、優に百人を超えていく‥。 その野郎共が、歓喜しながら溢れ出し続けるトロトロのマン汁が、マサキの極太に過ぎるデカマラに与える、 まるで成長剤でも有るかのような栄養に、日々扱き立てているマサキ自身が驚く程に鍛えられていき続けた‥。 ‥黒紫に照り輝く、テニスボール程もの膨れ上がった亀頭は、驚く程の段差を持つエラを大きく突き出し、 黒褐色に鞣革のような光沢を持つ太棹は、幾つもの瘤のように膨れ上がった血管が幾重にも絡み付き、 到底、指など廻り切らぬ中太の太々しさと、優に20cmは超える長大さで驚く程に反り上がる、 将に、鋼鉄のように硬過ぎる逸物としか言い様の無い、益々男臭くなって行く強面な顔付きと、 柔道の強化選手に名前が上がる程に鍛え上げられた、發切れる程な若さに見合ったガタイに似合いの極太な逸物‥ 高校時代には、男臭く整った顔立ちに、無口で、引き締まり鍛え上げた肉体を持つマサキの容姿に群がる女達の中から、 他人も羨む程に顔立ちの整った幾人もの女と付き合い、彼女達の処女鮮血を極太に過ぎるマサキの逸物に濡れそぼさせ、 その太棹に吸い込ませてはいたが、泣き叫ぶ程に、巨大で極太に過ぎるマサキの逸物を、経験の少な過ぎる牝マンコが、 受け入れることを痛がり、野郎共との犯姦で覚えてきた、激しくエロ過ぎるマサキのSEX・テクニックの凄さに、 マサキとのSEX自体に恐怖し、嫌がる牝マンコとの付き合いに、雄との犯姦交いを知り尽くしてしまっているマサキは、 牝マンコとのSEX‥、否、歓心を買おうと言い寄って来る女の存在そのものに、言い様の無い嫌悪感すら感じていた。 マサキの、途切れることの無い程に激し過ぎる、肉欲・性欲・精欲‥を満たしてくれるその相手は、 やはり、男臭いケツモロ感な雄野郎達の、狂おしい程に激しく締め上げる淫乱ケツマンコしかなかった‥。 雄野郎として目覚めさせてくれた高校から、極太な逸物を味わった雄達が待ち続けていた有名大学へ推薦で進むと共に、 設備の整ったトレーニング・ルームまで併設された道場での過酷な練習と管理されたトレーニングで、マサキのガタイは、 益々、鍛え上げられ、ビルド・アップされていく‥。 下級生にとって絶対の存在で有る筈の主将を、一年・二年と、年が変わる度に組み敷き、ケツを高く突上げ、 振り続ける先輩連中の、雄叫び、ヨガリ狂う、そのエロケツマンコに、極太な逸物を突き立て、擦り上げ、 激しく腰を廻し抉り上げ続けながら、犯姦交し続ける‥。 巨大過ぎる逸物‥、激し過ぎる腰使い‥、絶えることの無い精力‥、まるで中年のように手馴れたテクニック‥、 年下のマサキに男達は狂い、‥毎夜毎夜‥、その逸物を銜え込もうと、見惚れるように筋肉が型造られていく、 マサキのガタイを狙い続けていく‥。 指導すべき部長やコーチまでが、マサキの前で大股を開き、その極太な逸物を銜え込みながら、余りの快感の凄さに、 我を忘れて咽び泣き続ける‥。 誰が言い出したのか、‥試合に勝てば、マサキの相手が出来る‥、そんな噂が平然と囁かれ始めると、 部員の殆どが、練習に、トレーニングに、驚く程に精を出していき、そして、数々の大会では、団体で優勝し、 個人其々が上位を占めてしていく‥。 それが結果に現れていけばいく程、柔道部にとっても、部員達にとっても、マサキの存在は大きくなっていった‥。 毎日のように、部員達と犯姦交し合いながらも、平然と、何の疲れさえ見せること無く、練習に、トレーニングに、 恐るべき体力と精力、そして忍耐力で、自らの肉体を酷使し続け、励み続けるマサキ‥。 当然の如く、負け知らずとも言って良いマサキの成績とその存在感の凄さは、マサキを主将に押し上げ、 下級生でさえ、その逸物の慰み者にしていき、ケツマンの快感を覚えた下級生達は、マサキに抱かれたい一心で、 試合に勝つ為に、練習に、トレーニングに、励み続けていく‥。 数十名に上る部員の内、真性の女好きで有る1/4程を除いて、マサキは、その殆どのケツマン汁を極太の逸物に、 幾度も幾度も吸い込ませ続けているにも拘らず、3年で主将になって、初めてコーチに連れられて踏み込んだ、 二丁目や上野の飲み屋に出入りし始め、自然とハッテン場の存在すら知り、初めて知った部活以外のゲイの世界へ、 脚を踏み入れていく‥。 172cmの身長に、傍目から見てもハッキリと判る78kgのガタイの良さ‥。 短く刈り上げられた頭髪、一文字に釣り上がった濃い眉毛に、鋭く光る一重の両眼、引き締まった口元、 Tシャツ越しにクッキリと際立つ個々の筋肉の盛り上がりに、異常に膨れ上がって見える股間の迫力‥、 全てが、黒く日焼けしたマサキの容姿を、嫌が上にも男臭く際立たせ、野郎好きの男達が群がるように、 マサキに近付き、声を掛けてくる‥。 面白いように、飲み屋で目を付けたガタイ良く、容姿の男臭い雄が、マサキの方からの誘いに驚き、歓喜の眼を向け、 そして、連れ込んだホテルやゲイ・サウナで、全裸を晒したマサキの鍛え上げられたガタイに、そして、イキリ起ち、 腹筋を大きく超え、突き刺さるように硬く貼り付く、巨大過ぎる極太な黒々とした逸物に狂喜し、マサキに組み敷かれ、 届いたことの無い膣穴奥深くにまで串刺しにされながら、その激しく粘っこい腰使いと、余りにエロ過ぎるテクニックに、 マラ汁でベトベトの触れてもいない一物から、一晩に幾度もの、夥しい雄汁を噴き上げ続けていく‥。 ゲイ・サウナやヤリ部屋では、ロッカースペースで服を脱いだ途端、否、脚を踏み入れた途端に、遠慮の欠片すら無い、 粘っこい男達の視線が、マサキのガタイに纏わりつき、シャワーを浴び、ハッテン・スペースに入った途端、何本もの腕が、 マサキ目掛けて突き出され、その鍛え上げたガタイを這い回り、まだ半立ち状態の巨大過ぎる極太な黒々とした逸物を、 握り、扱き、揉み上げていく‥。 一気にソソリ起つマサキの逸物のドデカさに、しゃがみ込もうとする男達を跳ね除け、マサキは館内をぐるりと廻り、 自信に満ちた自分をアピールしながら、ガタイの良いエロケツマン野郎を見つけ出していく‥。 マッチョな雄がマサキを見逃す筈も無く、薄暗いスペースに脚を踏み入れた途端、マサキの後を追うマッチョ野郎は、 マサキに自分のガタイの良さを判らせるように、両手をマサキの腰に廻し、鍛えたガタイをマサキに密着させながら、 腰を落としていく‥。 イキリ起ち反り返るマサキの逸物を両手に握り締め、舌を這わし、眼一杯開けた唇で銜え込んでいくマッチョ野郎‥、 だがマサキの上半身は、後ろ抱きされながら乳首を弄られ、分厚く広背筋の拡がる背中に舌を這わす奴や、二人掛りで、 盛り上がったマサキの大胸筋に突き出た乳首をしゃぶりまわす奴で、マサキを一気に興奮の極へ追い詰めていき、 超ド級の極太逸物を必死で銜え込んでいるマッチョ野郎を突き倒すと両脚を上げ、既にオイルが仕込まれているケツ穴へ、 太い指を纏めて捻り込み、ケツ襞を拡げ切ったかと思うと、マッチョ野郎の両脚を肩に掛けて組み敷き、イキリ起ち、 マラ汁の垂れ落ち続けている極太逸物を、その熟れ切ったケツマンコ目掛けて捻り込んでいく‥。 絶叫に近い雄叫びを上げ、逃れようとするマッチョ野郎を押さえ付け、激しく腰をグラインドさせながら、 突上げ続けるマサキの周りには、勃起マラを振り立てながら、この強烈な犯姦交いを凝視し続ける男達‥。 数十分にも及ぶ、マサキの責めは、体位を変化させ続けながら、突きを強弱させ、膣穴奥深くまで突き上げていき、 二度ものトコロテンで噴き上げた一物は、それでも尚、ソソリ起ち続けている‥。 マサキの腰使いが、細かく激しくなっていき、大きく腰を引いたかと思うと、マッチョ野郎のケツ穴が壊れる程に、 マサキの大き過ぎる玉袋が音を立ててマッチョ野郎のケツたぶにブチ当たり、大臀筋の中芯が大きく窪んでいき、 声を上げて仰け反るマサキの、一気に極限まで膨れ上がった極太逸物から、濃く青白く粘々の雄汁が噴き出し続け、 マッチョ野郎の膣穴奥深くにまでブチ当てていく‥。 まだ、マサキは、後5〜6人の雄野郎を犯姦交すつもりでいる‥。 4年で部活を引退する頃には、マサキの存在は、そのガタイの凄さと、逸物の巨大さ、SEXテクニックの熟練さで、 一部のゲイの間では有名過ぎる程に有名になり、飲み屋やハッテン場で知り合い、その余りの犯姦交いの凄さに、 付き合うことを懇願された、鍛え上げたガタイを持つ男臭い野郎・数人のSEX・フレンドと犯姦交いながらも、 ハッテン場にさえ出入りする、そんな遊び廻る生活を続けていた。 既に、早々とインターネット関連の企業への就職も決まっていたマサキは、必要な単位も取り終わり、 大学へ顔を出すことも無く、スポーツ・クラブへ通い、マサキを慕う柔道部員達と犯姦交い、セフレと遊び廻り、 夜を共にする‥。 そんなことばかり続く日々に飽き飽きしていたマサキは、秋口から数ヶ月の間、海外を放浪し、年が明けて戻ると、 そのまま、決まっていた大手企業へ就職し、しかし、長年続けた柔道とは縁を切ること無く、道場へ通い続けていた‥。 週に2〜3回のスポクラ通いと道場通い、そして、絶え間無く繰り広げられる日々の雄野郎遊び‥、 鍛え上げられた贅肉の欠片さえ見当たらぬ柔道体型が、数年で、益々ビルドアップされていき、 トレーナーすら驚くようなビルダー体型に変化を遂げ、マシンルームで、一緒に汗を流す男達でさえ、 感嘆の声を上げる、見惚れるような筋肉美のマッチョに変貌していたマサキの体型‥。 その見るもの全てが羨むマサキの肉体美に変化を生じたのが、独立・新会社の立ち上げだった。 危ぶむ両親を説き伏せ、資金を出させ、設立したマサキの会社は、最初の二三年こそは苦労の連続だったが、 その後は、業績が順調に伸びていき、銀行サイドから資金提供を申し出られる程になっていた。 しかし、マサキのまだ若い肉体は、その二三年で筋肉が落ち、業績が伸び始めた頃に再開したトレーニングでも、 会社の忙しさも手伝って、元のような男達が見惚れるような筋肉美のマッチョには戻るのにその上数年を要し、 年齢から来る体重の増加も有って、筋肉美のマッチョ体型に薄過ぎる程に薄い贅肉の付いた“ガチムチ”体型 の理想とも云える、30代の大人の雰囲気の漂う、鍛え上げた雄野郎に変貌を遂げていた‥。 最初の二三年は我慢し続けていた雄野郎遊びも、会社の業績が伸び始めた頃から、再び、飲み屋やハッテン場通いを、 繰り返し始め、それが、マサキのストレスを発散させ、気分良く会社に打ち込めていく‥、全てが上手く廻っていた。 筋肉美のマッチョ体型に薄過ぎる程に薄い贅肉の付いた“ガチムチ”体型に変貌したマサキは、大人の雄野郎を好む、 上下の年齢からモテ過ぎる程にモテていき、それは、元のトレーナーすら驚くようなビルダー体型の頃より多くの、 10代から40代までのガタイの良い雄野郎達からのアピールの多さに、マサキ自身が戸惑う程の数多さで、 マサキの、益々太々しくなった極太逸物に眼を輝かせ、喉奥まで銜えてしゃぶり狂い、マサキが喉マンを使い、 食道に突き刺さるかと思う程に激しく腰を使い、雄汁を噴き上げ、喉マン奥深くに打ち込み続けていき、 両太股を大きく開き、熟れたエロケツマンコを高々と突き出しながら、そのまま、イキリ起ち続けるマサキの極太逸物を 一気に銜え込み、雄叫び、喘ぎ、狂気しながら、ヨガリ声を上げ続け、雄汁をトコロテンで噴き上げていく‥。 男達にとって、マサキは、ガタイと云い、顔と云い、逸物の巨大さ・極太さと云い、そして、そのSEX・テクニックと云い、 将に理想的な男臭い雄野郎の典型‥。 それは、高一の頃に仕込まれたケツモロ感のウケだった過去が有ったことなど、つい最近までマサキ自身が全く忘れ去り、 そのような過去を微塵も感じさせない、周囲に醸し出し続ける雄野郎丸出しの男臭い匂いの立ち込める、 “短髪ガチムチのバリタチ野郎”としての、充実したSEX・ライフを満喫していた筈だった。 インターネット関連の会社を立ち上げ、着実な経営力と先見性の確かさで社員達を率いていく、 上質のスーツに包まれたネクタイ姿の青年実業家としてのマサキ‥。 ‥それが表のマサキの顔とするならば‥、 年間通して、日サロで黒々と焼き尽くし、鍛え上げ続ける自慢のガタイに、全身を包む白く輝くタンクトップ、 余りにも股間の膨らみを強調した下半身ピッチリのジーンズ姿、そして、冬場には、使い古した革ジャンを、 純白のタンクトップの上から羽織っただけで、短く刈り上げられた短髪にサングラスを掛けた、そのマサキの姿‥。 ハッテン場に集まる、男臭い野郎が好きな男共が奮い付きたくなる程に、雄兄貴の匂いをプンプンとさせた、 将に典型的なガチムチマッチョな雄野郎‥。 ‥それが裏の、マサキのプライベートの姿そのものだった‥。 特定の男を愛することも無く‥、 サウナ・ヤリ部屋は元より、ゲイビーチ・映画館・深夜の公園にまで出歩き、好みの雄臭い野郎と不特定多数に犯り狂い、 鍛えた筋肉を持つ野郎共を押さえ付け、その秘腔の奥深くまでに、マサキ自慢のドデカい逸物を捻り込んでいく‥。 そして、何の躊躇すら無く、激し過ぎる程の腰使いで、受け入れた野郎共が悲鳴を上げ、ケツ穴が捲れ上がるまでに、 手荒く犯姦し、長過ぎる間のガン掘りをやり続け、既に、雄汁を噴き上げ、力無くグッタリしている野郎共の秘腔奥深くに、 驚く程大量に過ぎる種付けをしていく‥。 ‥マサキのそんなSEX・ライフを豹変させてしまった半年前のあの夜‥。 取引先からの接待で、同席しているのが、お気に入りの‥、 否、入社してきた時から、そのガタイの凄さに目を付けていた‥、 トシユキだったことも有って、思わず酒の度を過ごしてしまったマサキは、 トシユキに押し込まれるように乗せられたタクシーの中で、 思わず酔い潰れ、眠ってしまう程に、アルコールが廻り切っていた。 引き摺られるようにして、無理矢理タクシーから降ろされたマサキは、トシユキの肩に腕を廻され、 腰に腕を廻された格好のまま、エレベーターに乗せられ、スチールドアに差込み廻されるキーの音と、 ドアが開けられる音を夢心地のまま耳にし、壁に凭れ掛けさせられたまま靴を脱がされ、 殆ど抱き抱えられるようにして、雄臭い匂いの立ち込めるベッドへ寝かされた。 「社長、大丈夫っすかっ?」 トシユキが、マサキの上着を脱がせながら、声を掛ける‥。 「‥ム〜ン‥ッ‥、‥ウ〜ン‥ッ‥、」 トシユキの問い掛けに返事が出来ぬ程に、アルコールがマサキの全身を駆け巡っている‥。 「苦しいっすから、服を脱がせますよ!イイっすかっ!?」 トシユキの指がマサキの首に絡み付き、緩めたネクタイを外そうとする‥。 ネクタイを解くトシユキのYシャツ越しに、若い雄独特の、堪らない、まだ青臭い、汗と体臭の混じり合った、 野郎好きの雄共が嗅げば一気に発情してしまうような、フェロモンたっぷりの匂い立つようなトシユキの体臭が、 アルコールで血の巡りが異常に早くなっているマサキの鼻腔全体に拡がり、脳髄の奥深くにまで突き刺していく‥。 それは、今のマサキにとって、ラッシュなど足元にも及ばぬ最高の興奮剤として、マサキの五感を駆け巡り、 そしてそれが、意識すら無い筈の、マサキの発情へのスイッチを入れ始めていく‥。 グッタリと横たわるマサキのスーツ・パンツを脱がそうとして、ベルトに手を掛けるトシユキの数十センチ眼の前、 薄い布地を通して、激しく膨れ上がり始める超ビキニの中に納まっている筈の‥マサキ自慢のドデカい逸物‥。 それは、ベルトのバックルを外したトシユキが、今や膨れ上がったドデカい逸物が隠れるスーツ・パンツのファスナーを、 一気に引き降ろすのと同時の出来事だった。 スーツ・パンツの中‥、 それまで、超ビキニの生地を引き破らんばかりに反り返り、斜め上に向かって突き上げながらも、 激しく突上げ、生地さえ伸び切る超ビキニの中で、なんとか引っ掛かるようにして納まり、 早くもベト付く汁の滲みさえ拡がり始めていた、膨れ上がり切っているマサキのドデカい逸物が、 トシユキがファスナーを降ろした途端、超ビキニから、一気に拡がった空間に飛び出るように、 バチンッと音を立てて弾け突き出し、その小さ過ぎる超ビキニの端から2/3程もの太棹が、 完全に腹筋に貼り付き、先端に膨れ上がるエラの張った亀頭が黒々と、マサキの臍を隠す勢いで、 プックリとマラ汁を溢れ、汁玉を作って‥、トシユキの眼前に隆々とした姿を曝け出していた‥。 ム〜ッとする雄臭い野郎臭を辺りに漂わせながら、イキリ起ち尽くすマサキの逸物を眼前にし、 思わず生唾を飲むトシユキは、大きく息を吸い込み、ラッシュなど足元にも及ばぬ欲情臭と云い得る、 その、きつく漂う野郎臭を何度も胸一杯に、そして脳髄の奥深くに記憶させながら、 マサキのスーツ・パンツを、筋肉で硬く膨れ上がった両脚から、一気に引き抜いていった。 マサキの、‥筋肉が張り詰め、ムッチリとした上半身を、筋肉の一つ一つが手に取るように判る程に、 隙間無くピッチリと包み込むインナーTシャツ‥と、‥逸物の太棹が2/3程も完全に露出し、 マラ汁さえ溢れさせている、食い込む程に極小の超ビキニ‥。 ‥正体無く見える程に酔っている、今のマサキの全身を包み込む、それが全てだった‥。 ビクンッ!ビクンッ!と息をするように伸び上がろうとするマサキの逸物を、一気に上気した両眼で見詰め続けながら、 トシユキは、焦らすようにユックリとネクタイを抜き取り、素肌の上に直接着ているYシャツのボタンを外していく‥。 そして、ベルトのバックルに手を掛ける頃には、トシユキの巨大過ぎる股間は、スーツ・パンツを突上げるのが、 傍目にも判る程に膨らんでいた‥。 ベルトを緩め、ファスナーを降ろした途端、驚く程に大きく膨れ上がり、そのイキリ起つ型をクッキリとそのままに、 テントを拡げながら張っていく、トシユキのボクサーパンツ‥。 「‥ウ〜ン‥ッ‥、‥みっ‥みずぅ〜っ‥、‥ウ〜ッ‥、」 まるで、股間の巨大さを誇示するように、膨れ上がったボクサーパンツをユッサッユッサッと揺らしながら、 冷蔵庫から取り出したミネラルウォーターをグラスに注いだトシユキが、グラスを片手に持ったまま、 ベッドに横たわるマサキの右側に添い寝でもするかのように、178×83の大き過ぎるガタイを滑らせていく‥。 鍛え上げた二人のガタイが並ぶには小さ過ぎるS・Wのベッドに、まるでマサキを横抱きするかの如くに、 グッタリと横たわり、真っ直ぐ横に伸ばされたマサキの右手を、胸囲120cmを優に超える鍛え上げられた、 大胸筋と広背筋が押さえ付け、競輪選手かと見紛うばかりの硬い筋肉で膨れ上がった右脚が、マサキの両脚の間に、 ネットリと絡むように廻されていく‥。 トシユキは、仰向けに横たわるマサキに、ピッチリと筋肉同士を触れ合わせたまま、マサキの耳元に囁き掛けた‥。 「‥社長‥、‥水を持って来ましたよっ‥!‥俺が飲ませますから‥、‥口を開けて待っててください‥。」 トシユキの囁きが、マサキの耳を通し、アルコールの廻った脳髄にまで、伝わっているのかいないのか、 マサキの唇が薄く開かれ、真赤に艶めかしく濡れ光る舌先が、己の唇を嘗め回していく‥。 トシユキは、マサキの後頭部に左手を差込み、その左肘で支えながら、何も着けていない上半身を反り気味にして、 グラスに注がれたミネラルウォーターを一気に口に含むと、空のグラスを放り投げ、左手でマサキの頭を固定したまま、 薄く開いたマサキの唇に己の唇をピッタリと併せていき、マサキの口中深くに、余りにも甘露な、その液体を、 流し込んでいく‥。 喉を鳴らして、トシユキの唾液が混ざり込んだミネラルウォーターを飲み干していくマサキ‥。 まるで揉み上げていくように、マサキの両脚の間に割り込んでいる鍛え上げられたトシユキの右脚の膝が、 膨れ上がったマサキの超ビキニの上にスライドしていき、イキリ起ち、ヒク付き続けている正樹の太々しい逸物を、 円を描くかのように、ユルユルと刺激し始める‥。 グラスを放り投げ、空いたトシユキの右手が、超ビキニから2/3程も突き出ているマサキの逸物の亀頭を包み込み、 マラ汁を潤滑液にしながら、擦り廻され始める‥。 その、歓喜が一気に脳天まで突上げていく刺激と共に、イキリ起っているマサキの逸物が、極限にまで硬く膨れ上がり、 トシユキの右掌が与え始めた強過ぎる刺激に、充血し切っていく亀頭がパンッ張り詰め、そのエラが驚く程に開き切り、 掌がベトベトに溢れる程に、マラ汁と云う名の潤滑液が、滴り溢れ、掌で掬い切れないマラ汁が、マサキの太棹は元より、 腹筋一面を、ベットリと濡らしていき始め、ヌラヌラと妖しく輝かせ始める‥。 マサキの唇がトシユキの唾液を吸い上げ、トシユキの舌がマサキの口中を暴れ廻っていく‥。 二人の舌が激しく絡み合い、混ざり合った唾液が、お互いの口中を行き来していく‥。 虚ろだったマサキの眼が一瞬驚愕するかの如く大きく見開かれ、眼前に凝視している力強いトシユキの視線と絡み合い、 まるで、トシユキとの野郎同士の犯交いを許したかのように、マサキの左手が、トシユキの首に絡み付いていく‥。 それに気付いたトシユキが、益々イキリ起っていくマサキの逸物を刺激し続けている右手を、その巨大な亀頭から離し、 唇を併せ続けたまま、妖しく純白に光る下着姿のままのマサキに覆い被さり、其々に硬過ぎる筋肉で彩られた四本の脚を、 まるで螺旋を形作るように妖しく絡め合い、最早お互いのマラ汁でベトベトに粘着く超ビキニとボクサーパンツ越しに、 二つ併せたお互いのデカマラを擦り付け合いながら、お互いの腰を、突き上げ、打ち付け合い、廻し合っていく‥。 ‥それが、172×80×35のマサキと178×83×26のトシユキが織りなす、 雄臭い野郎同士の犯交いの始まりの合図だった‥。 痛い程に吸い続け合い、二人合わさった唇の端から、混ざり合った唾液をダラダラと泡立てながら、 仰向くマサキの頬を流れ伝い、トシユキの体臭が噎せ返る枕カバーまでに、ベットリ染みを作る程に滴り落としていく‥。 アルコールが、半ばこの肉体の自由を奪い、トシユキのなすがままにされ続けていることに、トシユキ自身が、 興奮の極に達し、腰を捏ね繰り合わせる極太なデカマラから、思わず我慢出来ずに雄汁を噴き上げそうになり、 硬く筋肉で張り詰めた大臀筋にきつく力を込めながら、グッと腰を引いて玉袋の奥に力を入れ、出来得ぬ我慢を、 無理矢理我慢し、大き過ぎる射精感を押さえ続けた‥。 『社長っ!マジ、凄げぇガタイに、デケェチンポっ、それに、エロ過ぎる雄臭せぇ顔っすよっ、アンタっ!!! 俺の眼の前で、こんなフラフラになるまで酔っ払ったアンタが悪いんすよっ!我慢なんか出来る訳ねぇっすよ! 俺のモンになってもらいますよっ!俺無しじゃぁ生きられないガタイにしてやりますからねっ、社長〜っ!!! ‥まじ‥、生唾もんだぜっ!‥アンタっ‥、俺が‥、今まで犯った中で‥、マジ、最高の男臭せぇ雄だぜっ‥!』 思わず口に出そうになる程に、トシユキの脳髄全体に、心の叫びが響き渡る‥。 入社面接の時に顔を合わせた時から、トシユキにとってモロ・タイプで有るマサキの、鍛え上げられた筋肉を持つ、 その全身に、薄過ぎる程に薄く脂の乗り切った、将に、ガッシリとした理想のガタイを組み敷き、 激しい欲情に鼻息も荒く、血走った両眼をギラギラとギラつかせながら、千切れる程に舌を絡め合い続け、 混ざり合った唾液で妖しく滑っているトシユキの唇が、頬を伝って、耳の周囲を舌で嘗め回し、耳朶を甘噛みし、 マサキの顎のラインをなぞりながら太くどっしりとした首筋へと落ちていき、まるで蛞蝓が這うように、 ヌラヌラヌラヌラと、舌と唇で、ジットリと舐め上げていく‥。 高校以来、余りにも久々の男臭い雄野郎に与えられる責めの刺激に、酔いの廻ったマサキの肉体が‥、 押し寄せてくる甘美に過ぎる、トシユキの愛撫から繰り出され続ける忘れ掛けていた刺激の、 目くるめくようなその感覚に一気に記憶が引き戻されていき、マサキ自身も驚く程素直に、感じ始めていた‥。 しかもそれが、前々から目を付けていた男臭いトシユキが与える責めで有ることに、 マサキは一気に欲情の極に達し、思わず、我を忘れて喘ぎ声を立て始めていた‥。