
《 〜第一章〜 》
‥週末、金曜日 20:00‥‥。 高低様々なオフィスビルが林立するこの街も、 酷暑の日差しを残しながら太陽が沈み落ちてしまうと、 其々のビルの窓ガラスを照らす明かりも数える程に消えていき、 平日の夕間暮れとは異なる、週末特有の人気すら疎らな一面を見せていく‥。 仕切られたデスクの並ぶ広いフロアには、男がふたり、居残っているだけだった。 若いと云うより、まだ幼さの残る顔立ちには似つかぬ短髪長身の若者が、張り詰めたガタイの良さが手に取るように判る、 185×90の筋肉に型造られた肉体をYシャツに包み、上着を脱いだスーツ・パンツ姿のまま、 もうひとりの男の傍へ歩み寄る。 「先輩、今日はまだ終わらないんすかっ?」 大学の後輩で入社2年目のリョウタが、178×83のトシユキより一回り以上はデカいガタイを屈めて、声を掛けてきた。 トシユキが大学3年の時に新入生としてレスリング部に入って来たリョウタとは、トシユキが卒業するまでの2年の間、 お互いの有り余る性欲と肉欲を交わし合った間柄だ。 「う〜んっ、俺は今日は社長に呼ばれてるんだよなぁっ!」 顔を上げた俺は、フロアーの奥、パーティションで仕切られた一角を顎で指し示し、微かな苦笑を面に出しながら返事をした。 「先輩って、金曜の夜になるといつも社長のお供してないっすかっ?」 「ああっ、もう半年になるぜっ!社長の自宅で、資料整理やPCの打ち込みなんかの仕事の手伝いさせられるんだよ。」 「えっ、仕事してんですかっ!?」 「好きだからなぁ、社長は‥。‥仕事が‥、」 「そうなんすかっ、残念だなぁ〜っ!」 「なんか用有んのか?リョウタっ!」 「いやっ、たまには先輩と飲みたいかなって思っただけっすよっ!」 眼を合わす視線をはぐらかすかのように頬を赤らめるリョウタを見詰め、トシユキは、PCのマウスに乗せていた右手を、 冗談半分に、スーツ・パンツですら盛り上がりを見せる程の、有り過ぎる位にボリュームの有り過ぎる、 リョウタの股間に押し当てていく。 「なんだっ!?オマエ、溜まってんのか?」 トシユキは、リョウタの股間に片手を這わせ、グッと握り締めた。 眉間に皺を寄せ、ケツを押し出しながら股間を押し付けてくるリョウタ‥。 「相変わらず、色っぽい顔すんなぁ〜っ!リョウタは‥。」 「そんなぁっ!先輩がこんな俺にしちゃったんじゃないっすかっ!!!」 「遊んでんだろっ!?聞いたぜっ、オマエの噂っ!」 「えっ、誰が俺のことなんか‥?」 「オマエ、この前、サウナで、スポクラのインストラクターと遊んだろっ!?」 「えっ‥?‥ああっ‥、‥あの時‥‥」 「周りに見物人が集る位に、派手に何度も犯りまくったんだってなっ!」 「犯ったっすけど‥、でも、なんで‥?」 「あいつ、俺が通ってるスポクラのインストラクターなんだぜっ!俺も、前に何度か相手してやった好きモンなんだよっ! オマエ、あいつに、勤め先のことなんかしゃべったろっ!?俺に聞きに来たんだよっ、知ってるかって‥。」 「え〜っ、マジっすかぁっ!?」 「激し過ぎて、失神しそうになったって言ってたけどなっ‥、気をつけなよっ! 自分のこと、あんまりしゃべったりすんなよ!!」 「‥判ったっす‥。」 「あいつが言ってたけど、オマエ、ハッテン場じゃぁ有名らしいぜっ! まぁ、そのガタイとデカマラでタチってりゃなぁ〜っ!」 「イイじゃないっすかっ!先輩には相手してもらえないんすから‥。」 「ヤリ部屋やサウナで、ガタイの良い奴ばっかり犯しまくってんだってなっ!?‥このデカマラで‥。 ケツ、もろ感のくせに、バリタチってんのかっ?リョウタは!」 「俺のケツマンは、先輩しか知らないっすよっ!」 「俺と最後に姦合ったのは半年以上前じゃんか!!!ケツ疼くんじゃぁないのかっ!?」 「ケツマンオナニーで我慢してるんすよっ!指とバイブで慰めてるっす、俺っ‥。」 イスに座ったまま、異常に膨れ上がったトシユキの股間を見詰めるリョウタの眼が潤み始めている‥。 「欲しいかっ、これがっ!?」 「あぁぁぁっ、欲しいっす!!!‥先輩ぃぃぃっ‥!」 腰を締め付けているベルトをすら押し上げる程の勢いで膨らみ上がるリョウタのデカマラの勃起を指に感じながら、 トシユキは、PCの時刻表示に眼をやり、半ば独り言のように呟いた。 「後一時間かっ!?速攻なら犯れるかっ‥?」 片手でリョウタの股間を揉み上げ続けながら、もう片方の手で器用に受話器を取り、社長に通じるタッチ・ボタンを押すと、 「お忙しい処、申し訳有りませんが、一時間程出てまいります。 はいっ、えっ、実は、管理の北島が相談が有ると云うもので‥。」 受話器を置いたトシユキは立ち上がり、リョウタの耳元で囁いた。 「2F上の、奥のトイレで楽しもうぜっ! あのフロアなら、役所関係しか入ってないから、こんな時間じゃぁ誰もいないからなっ! 先に行ってなっ、リョウタっ!!!」 頬を赤く染めながら肯くリョウタを先に行かせ、トシユキは、ロッカーに収めて有るバッグから、オイルとゴムを探し出すと、 閉じられた社長室のドアへ一瞥を与え、エレベーターホールへ向かった。 インターネット関連企業を、8年前、27歳の若さで起こし、先見性の良さと手堅い経営力で、着実に利益を上げ続けた男は、 都内でも有数のオフィス街の中でビルのワンフロアを借り切り、社員数50名程の優良企業に育て上げた。 ‥男の名はマサキと云い、172×80×35、ガキの頃から柔道で鍛え上げ、 今でも、週一でスポーツクラブに通い、マシンとスイミングを続けているそのガタイは、 その繊細で切れると評判な頭脳とは裏腹に、張り詰めた筋肉の周りに薄っすらと脂肪が乗り、 男臭い強面な顔付きと相俟って、将にガチムチ体型そのままのムッチリとしたエロさを、全身から漲らせていた‥ トシユキがフロアから居なくなって5分‥、 ドアが開け放たれ、趣味の良いスーツを身に纏ったマサキは、真っ直ぐにフロアを横切り、 エレベーターホールに向かうと、3棟並ぶエレベーターの一つが2F上で停止したままになっているのを確かめ、 何の躊躇いも無く上昇ボタンを押した。 人気の無いフロアにエレベーターが停止し、開いたドアからマサキが掃き出されたかと思う間も無く、 音一つ無く、ドアが閉まっていく‥。 靴音さえ立てることなく廊下を進み、廊下の奥に佇むトイレの前に立ったマサキは、息を整えると、 まるで気配を消すかのように、ユックリ、そろりそろりとトイレの奥に進んでいく。 マサキは、血走っている眼で、唯一つ閉じられた個室のドアを確認すると、その隣の個室へするりと身を入れ、 まるで慣れているかのように、音を立てずにドアの鍵をロックした。 ドアのフックにスーツパンツが2本共掛けられ、Yシャツのボタンを全て外され、 つい今まで、責められ続けた両乳首を唾液でヌラヌラと濡れさせたまま、 しゃがみ込んだリョウタが、トシユキのイキリ起った極太マラにむしゃぶり付いていた。 優に20cmは越え、25cm程は有る極太竿は黒々と淫水焼けし、トシユキが腰を使う度に、剥け切った亀頭が大きくエラを張り、 良太の喉を塞ぎ、ネットリとネバ付く粘膜を抉り取っていく。 涙さえ浮かべながら、喉奥深くまでトシユキの極太マラを飲み尽くそうとするリョウタの両乳首を、 トシユキの両指が弄り回していく。 激しく身悶えし、鼻息を上げ続けるリョウタの口元からは涎がダラダラと垂れ落ち続け、 膝立ちするリョウタの超ビキニから突き出したデカマラからは、先走りの粘液が溢れ落ち続けていた。 トシユキの腰が激しく突き出され、異常に毛深く盛り上がった陰毛が、リョウタの顔中を擦り立て、 片手では持てぬ程に重く垂れ下った玉袋が、トシユキの顎を打ち続けていく‥。 「リョウタの喉マン責めも久しぶりだなっ!相変わらず、ネットリ纏わり付く良いマンコだぜっ!!!」 激しく腰を振るトシユキの膝まで降ろされたボクサーパンツが妙に嫌らしい‥。 後頭部に両手を廻し、リョウタの頭を振り続けながら、気持ち良さそうに、余裕で腰を突き出し続けるトシユキ‥。 片手で己の乳首を弄りながら、もう一方の片手をケツ穴に廻し、秘穴に指を突き立てていくリョウタ‥。 「時間が無いからなっ!ほらっ!壁に手を突いて、ケツを突き出しなっ!!!」 リョウタの膨れ上がった喉マンから、イキリ起つ極太マラを引き抜き、腹筋に張り付かせたまま、しゃがみ込み、 最早、何の役にも立っていない黒い超ビキニを一気に引き降ろし、足首からさえも脱がせ切ってしまうと、 ケツを突き出したリョウタのケツたぶをこれ以上開かぬ程に両手で左右に拡げ、 リョウタの指で拡がり始めていた秘穴に分厚い舌を突き立てていく。 声を立てぬように、自らの腕を噛み、身悶えし続ける筋肉塗れのリョウタの全身が震え続け、 思わずケツを振ろうとするのを、ケツたぶを掴むトシユキの両手が押さえつけていく‥。 限界まで突き出されたトシユキの舌を根元まで飲み込んだリョウタの秘穴は拡がり続け、 激しく出し入れされるトシユキの舌の動きに、思わず腰砕けになりそうになっていく‥。 舌を引き抜き、立ち上がったトシユキは、リョウタを横抱きし、 その秘穴に、指で、タップリとオイルを塗り込め続けていき、 声を上げ続けるリョウタの唇を己の唇で塞ぎ、今まで秘穴を這い回っていた舌を絡め合わせていく‥。 一気に拡がり始めていくリョウタの秘穴は、あっという間にトシユキの太い指を三本も飲み込んでしまい、 グチョグチョ‥と卑猥な音色を奏で続けていく‥。 マサキは、ふたりが立てる音一つさえ聞き漏らさぬようにするかの如くに個室の壁に耳を当て、 降ろされたファスナーから引き摺り出された、ズル剥けの溢れ出し続ける先走りの粘液塗れにした逸物を、 ユックリと扱き上げながら、片手で、激しく勃起し続ける乳首をYシャツ越しに弄り続けていた‥。 歯先で噛み切った袋からLLサイズのゴムを取り出したトシユキは、片手で器用に、 己の極太マラにクルクルと装着しながら、 「男を銜え込んでないにしては、直ぐに拡がり切ってんじゃんかっ?リョウタ!」 「あぁぁぁぁぁぁっ!イイッ!先輩っ!!!」 「オマエ、毎晩ケツマンオナニーやってんじゃぁねぇのか!?」 「バイブでっ‥!バイブでっ‥!極太のバイブ、填めてやってんだよぉぉぉっ!!!」 「ホントに好きモンだなぁ‥、リョウタは!カワイイ顔してるくせに‥エロ狂いしてるぜっ、オマエっ!」 「こんな身体にしたの‥、先輩じゃんかっ!ねぇぇぇっ、早くぅぅぅっ!」 「欲しいかっ!?何が欲しいっ!?リョウタっ!!!」 「先輩のっ!先輩のっ!でっかいのがぁぁぁぁっ!!!そのデカマラを填めてぇぇっ!!!」 「オマエの極太バイブと俺のデカマラと、どっちが良いかっ!?このエロマンコに聞いてやるぜっ!リョウタっ!!!」 トシユキは、リョウタの背後に廻ると、ピッタリと腹筋に張り付いた極太マラを片手で押し下げ、握り締めながら、 ゴムを被せた棹全体にオイルを塗り付けた後、リョウタの口に、脱がせた黒超ビキニを丸めて銜えさせた。 そして、片手をリョウタの胸に廻し、勃起乳首を弄り回しながら、小振りな蜜柑程も有る赤黒く光る亀頭を、 緩み切った秘穴に押し当て、振り立てながら、おねだりし続けるリョウタのケツたぶ目掛けて、一気に腰を突上げた‥。 「むぐぐぐぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!ぬわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!フワァッ!フワァッ!」 声にならぬくぐもったリョウタの雄叫びが、トイレ中に響き渡り続け、トシユキの極太マラが、リョウタの秘穴全体に与えた 衝撃の物凄さを物語っていた‥。 そして、トシユキの極太マラが、前立腺はおろか、リョウタの秘腔奥深くに有る筈のGスポットすらも、 一気に押し潰していくその衝撃と快感の、恐ろしいまでの激しさに耐え切れず、その一突きだけで、 オフィスに居た頃から、既にイキリ起ち続けていたリョウタのデカマラは、極限までに膨れ上がり、 反り上がり切ったデカマラの亀頭の先がグゥッと開いたかと思うと、乳白色に輝く若い雄汁を噴き上げ始め、 秘腔奥深くにまで突き立てられたトシユキの極太マラをグイグイと締め付け続けながら、十数回もの夥しさで、 個室の壁を汚し続けていた‥。 「なんだぁっ!?一突きでイッちまったのかっ、リョウタっ!でも、オマエは一発位じゃぁ満足しないよなっ! 噴き上げたた後はケツマンの刺激が強過ぎて凄げぇ良いらしいぜっ!ガン掘り速攻で掘り上げてやるからなっ、 狂わしてやるぜっ!リョウタっ!!!」 言葉も終わらぬ内に、両手でリョウタの腰を固定したトシユキは、リョウタの秘穴を壊すのでは‥、 とも思える物凄い勢いで、激しく腰を前後させ、大きく廻したかと思うと、腰を落としたまま突き上げ、 腰を上げたまま突き落とし、リョウタの秘腔全体を責め続け、 長さにモノを言わせたロングスパンの突きを喰らわせたかと思うと、 リョウタの秘腔奥深くだけを、まるで、マシンガンのように立続けに突上げ続けて、責め上げ続けていく‥。 最早、腰を固定させる必要すら無くなったトシユキの両手指が、知り尽くしているリョウタの上半身、 ウィークポイントを這い回り、責め立て続けながら、リョウタを逐情の極へ追い込んでいく‥。 つい今し方噴き上げたにも係わらず、リョウタのデカマラはイキリ起ち続け、 先走りの粘液をトイレ個室の床中に撒き散らし続けている‥。 激しく首を振り、全身を震わせ、ケツを振りたて続けるリョウタの二の腕を後ろ手に掴み上げたヒロユキが、 グゥッと後ろに仰け反り、これまで以上に腰を突き出していく‥。 腕を引っ張られたリョウタの上半身が大きく仰け反り、突上げられる秘腔からの衝撃が、更に全身に響き渡り続け、 溢れ続ける唾液でグッショリ濡れた超ビキニを思わず吐き出したリョウタの開かれた喉奥から、獣にも似た雄叫びが 響き渡ったかと思うと、反り上がり、ボコボコに深く割れ、整然と並ぶ腹筋に張り付き、ヒク付き続けるデカマラから、 二度目とは思えぬ、否、最初の噴き上げより遥かに大量の雄汁を間段無く噴き上げ始め、壁から床は元より、 己の腹筋から120cm近くは有る大胸筋にまでもを汚し続けていった。 噴き上げ続けるリョウタを他所に、ガン掘りし続けるトシユキも、 リョウタの秘腔全体の締め付けの凄さが、 一度目とは比べ物にならぬ程に強く締め付けるのに耐え切れず、 パンッパンッと音がする程に大きく腰を打ち付けたかと思うと、 最後に一発、リョウタが壁に押し潰される程に突き上げ、大きく雄叫びを上げた‥。 鍛え上げられた大臀筋を振るわせ続けながら、 膨れ切ったゴムが破れんばかりに大量の雄汁を打ち込み続けるトシユキ‥。 隣の個室でズル剥けの逸物を激しく扱き立て続けるマサキは、この野郎同士の激し過ぎる姦合いの凄さに、 そして、それに聞き耳を立てながら、自分自身の逸物を扱き上げ続けている自分自身に、異常な上に異常な程に興奮し、 雄叫びを上げ続けながら犯され、雄汁を噴き上げる鍛え上げられたリョウタのガタイや、自分よりデカいリョウタを、 思いのままに陵辱し、激しく犯し続けるトシユキの張り詰めた筋肉を思い浮かべながら、溢れ続ける先走りの粘液で ベトベトになりながらも扱き上げ、乳首を弄り回し、玉袋を揉みしだき、ケツ穴にまですら指を埋め込みながら、 自分自身で、己を責め続け、そして、雄汁を噴き上げていった。 声をすら立てられず、それでも、思わず、 個室の壁を越えるのではと思える程に勢い良く噴き出された大量のマサキの雄汁が、 その壁に打ち当たる音で、トシユキとリョウタに、マサキの存在がバレるのではないかと思う程に止め処無く、 トイレ個室の、トシユキ達との境に聳え立つ壁全体に振り撒かれ続けていく‥。 息を喘がせ、先走りの粘液と雄汁、垂れ落ちた汗で、ベトベトに汚れ切った床に崩れ落ちそうになるリョウタを支えながら、 トシユキはリョウタの唇に、己の唇を併せ、舌を絡めながら、力強く抱き締め続ける‥。 「リョウタ、全身キレイにしてから、オフィスに戻って来なっ!イイなっ!?」 フラ付くリョウタを便座に座らせたトシユキは、個室を出ると、洗面スペースで身支度を整え、トイレを後にしようとして、 思い返したように、さっきまでふたりが姦合い続けていた個室の前を通り過ぎ、中で、リョウタがペーパ−を使い、 全身の汚れを拭き続けている音を耳にしながらも、開け放たれた隣の個室を覗き込み、 夥しく振り撒かれた雄汁が、壁伝いにダラダラと垂れ落ち続けているのを確かめると、思わずニヤ付き、 そのエロくグロい光景に、さっき噴き上げたばかりの極太マラが膨れ上がり始めるのを感じながら、 ファスナーを、一気に降ろし、雄汁とゴムの残り香のする半起ち状態の極太マラを晒したかと思うと、 ドアを開け放ったままの雄汁の匂いの立ち込める個室の便器に向かって勢い良く放尿し、身繕いするリョウタに声を掛けた。 「おいっ、急げよっリョウタっ!社長がお待ちかねだぜっ!!!」