【 序章 ・ ’04・春 】 その日・その時刻よりも30分も早く、オーナーの待つ部屋のインターホンが鳴り、応答する男の向こうで、 モニターカメラを通して映る正面玄関のドアの前で、ニット・キャップを深く目深に被り、 外れぬようにサングラスをグッと掛けた若い男の、躊躇しながらも受け答える姿が有った‥。 「‥○○プロデューサーに紹介された“N・M”です‥」 と云う、低く、だが若々しさを隠し遂せない男の声が微かに聞こえた‥。 ‥正面玄関・ドアのロックを外して数分の内に‥、来客を知らせるインターホンが鳴り、ドアを開けたオーナーの前に、 間違えも無く、長身でスレンダーな外見をしたイケメン俳優の姿が有った。 若いに似合わず礼儀正しいイケメン俳優は、中に入ると玄関先で帽子とサングラスを掛けたままであることを詫び、 それらを外し、硬い表情で挨拶をしながら、部屋の持ち主で有るオーナーのTシャツにハーフパンツ姿の上からでも 見て取れる、見事なまでに筋肉に覆われた逆三な肉体に、息を呑み、思わず、急速に膨れ上がったのだろう ジーンズの股間を隠すように腰を引きながらブーツの紐を解いていくのが、オーナーには可愛く思える程だった‥。 一見、細身に見えるその体躯は、17年も続け、インターハイ、国体で全国5位に輝いたことも有る空手で鍛え上げ、 極限にまで引き締められた筋肉だけで形作られていた‥。 戦隊物でデビューして5年ながら、183cmの長身に、体脂肪7%、全身の何処にも贅肉を探し得ない程の、 硬く引き締められた68kgの全身は、B92×W74×H90と云う理想的なバランスの体型を保ち、 その男臭い顔立ちの中に、未だ少年っぽさを残している‥24歳のイケメン俳優‥。 キャリア17年の空手は勿論のこと、サーフィン・スキー・バズケット・スノボーに熱中する爽やかさとは裏腹に、 プラダ・アルマーニ・D&G・シャネルと云ったブランドを身に付け、甘いものを好み、ショップ廻りを楽しみ、 30秒で涙が流せる特技や、東京タワーの見える部屋に住むのが夢と云った処に、このイケメン俳優の内面に持つ 女々しい牝の部分を見出すことが出来る‥。 特技の空手を生かした映画に主演した他、立続けにドラマ・バラエティに出演し、遂にこの春、ドラマでの主演で、 その見事に鍛え上げた全裸姿さえ画面に露わにすると云う番宣が、毎日流れ続けている、今や、ドラマ・バラエティで 大活躍の人気・イケメン俳優‥。 ‥同時期に画面に出て来た‥数多い『戦隊物ヒーロー出身のイケメン俳優達』の中で、既に頭一つ抜け出した感の有る このイケメン俳優が、今、オーナーの寝室に導かれ、目の前に立つオーナーの指示通りに上着を脱いでいき、 自分の筋肉で引き締まったガタイに明らかに自信が有るのだろう、その見事な肉体にピッチリとフィットした 純白のタンクトップを脱ぎ捨て、その精悍な顔立ちとは裏腹に、余りに嫌らし過ぎるショッキング・ピンクの Tバックの申し訳程度にしか使われていない布地の前袋を異常な程に突き上げ、膨れ上がらせた姿のまま、 余程、喉が乾き切っていたのだろう、用意されたスポーツ・ドリンクを一気に飲み干している‥。 「随分、元気イイんだなっ!」 声を掛けたオーナーの声に、思わずビクッと身を硬くするイケメン俳優の股間の異常な膨らみを、 オーナーの大振りな掌が覆い隠していき、ゆっくりと揉み始めていく‥。 「クゥッ!クゥァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッ!!!」 「楽にしなよっ!硬くするのはここだけで充分だぜっ!!!」 「ハッ、ハイッ!!すいませんっっっ!」 「俺の掌がグッショリとベト付く位に、Tバックがグチョグチョになってるじゃぁないかっ!?」 「俺ぇぇぇっ、先走りが多いんすよぉぉぉっ!‥そんなに揉まれたらっ‥俺っ、俺っ‥」 「これぐらいでヨガってちゃ、身が持たないぜっ!それより、これを頭から被りなっ!」 息も荒くヨガリ始めたイケメン俳優の股間から手を離したオーナーが、手を離しても喘いでいるイケメン俳優の眼の前に、 黒々とした皮製のマスクを突き付け、被るように指示を出す‥。 まるで、何か恐ろしい物でも眼にしたように皮製のマスクを見詰めていたイケメン俳優が、 決心したかのようにマスクを被っていき、後ろに付いているジッパーを降ろしていく‥。 戸惑いながらも皮製のマスクを付けていくイケメン俳優の手を引いたオーナーが、 寝室の壁の一部に大きく造り付けられた鏡の前に連れて行き、 その、鍛え上げ、極限にまで引き締められた、イケメン俳優の肉体の全てが映り、 そして、恐らく、生れて初めて被ったので有ろう皮製のマスク姿を、 最早、興奮し、鼻息の荒いイケメン俳優の眼に焼き付けていく‥。 最後に、皮製のマスクの後頭部に開けられ目打ちされた孔とジッパーの金具の穴とを、 まるで、ミニチュアかと思える程に小さなダイアル錠で繋ぎ、錠を下ろしてしまうと、 オーナー以外は、刃物でも使わない限り、決して、外すことの出来ないマスクに身を固めた、 筋肉マスク・マンが出来上がる‥。 「どうだっ!?アンタの為に特注した皮製マスクだぜっ!!! 目の形で誰だかバレないように小さく開いてるだろっ! それに、口を大きく開けて有るのが判るかっ!? どんなデカマラでも銜え込めるように、大き目にして有るんだっ! これで、このイケメンな顔が誰にも判らずに、幾らでも楽しめるぜっ!」 吸い寄せられるように鏡を見詰めるイケメン俳優の背後に廻り、前に廻した両手で、 まるで、イケメン俳優の顔全体を愛撫でもするかのように皮製のマスクを撫で上げ続けながらのオーナーの淫靡な囁きが、 イケメン俳優の興奮の度合いを激しく高めていく‥。 「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!凄げぇぇぇぇぇっ!!! イヤラシイっっっすねぇぇぇっ!!!」 「ケツは、ちゃんと洗って来てるのかっ!?」 「来る前に、ちゃんと念入りに洗って来ましたっ!」 「伝えた時間より、随分早く来たんだなっ! 犯られたくて我慢出来なかったんじゃぁないのかっ!?」 「そうっすっ!俺っ、‥昨日から興奮しちまって‥、 どうしようもなかったもんでっ!」 「自分で抜いたんだろっ!?このベトベトのチンポをっ!!!」 益々、大きく膨らむイケメン俳優のTバックを、前に廻されたオーナーの右手が包み込み、激しく揉み上げていき、 敏感になり始めて来たイケメン俳優の引き締まったガタイを、オーナーの左手が蛞蝓が這うように撫で回していく‥。 思わず声を上げるイケメン俳優の盛り上がった右肩の筋肉を、オーナーの舌が舐め始め、歯で甘噛みしていく‥。 より一気に、‥欲情の感が上昇していく‥硬く盛り上がるイケメン俳優のケツたぶが、オーナーの股間に押し付けられ、 ハーフパンツ越しでさえ判る程に大きく膨れる、オーナーが持つ顎の外れる程に巨大なズル剥けたデカマラを 刺激するかのように、上下左右に擦り付けられていく‥。 「さぁっ、後一時間もすると、アンタを抱く為に大勢の雄野郎共がやって来るんだぜっ! 乱パは初めてなんだろっ!?」 「ハイッ!俺ぇぇぇっ、一対一のSEXしかっ、経験無いんですよぉぉぉっ!!! ‥アァァァッ、我慢出来ねぇぇぇっ‥」 「なら、先に準備しとかないとなっ!、乱パに来る奴はいきなりズボォォォッだからなっ! 甘々ムードで、ケツ舐めしたり、オイル塗り込んだり、そんなことはやってくれないぜっ!!! ‥自分でやるかっ!?‥それとも‥俺がやってやろうか?‥ ‥アンタのケツマンコなら‥俺が拡げてやってもイイぜっ!!! ‥どうするっ?‥マジに男っぽくてカワイイ顔してんのにドスケベなイケメンさんよっ‥。」 「俺ぇぇぇっ!俺ぇぇぇっ!お兄さんにぃぃぃっ! お兄さんにぃっ、やってもらいたいぃぃぃぃぃっ!!!」 「そうかっ!なら、鏡に両手突いて、この淫乱なケツたぶを突き出しなっ!!!」 オーナーの唇が、‥恐らく、全身にオイルを塗り込め続けながら日サロ通いして焼き続けているのだろう‥ イケメン俳優の黒々と日焼けさせた首筋に吸い付き、喘ぎ、悶えながらも、指示通りに鏡に両手を突く イケメン俳優の背筋を、男を責め慣れているオーナーの舌が、怪しく、ヌメヌメと、降りていく‥。 大きな両手が、喘ぎ続けるイケメン俳優の、余りに極端に、まるで絵に描いたように綺麗に、 その半分を黒褐色と純白に色分けされたケツたぶを鷲掴みにしたかと思うと、 その形良く盛り上がる大臀筋を、力強く、大きく左右に引き割っていき、 割目に沿って流れる紐のようなTバックをグィッとケツたぶの脇に寄せると、 普段は、決して目に触れること等有り得無いイケメン俳優のケツ穴が、 オーナーの眼前にその滑付く姿を現していく‥。 精悍な中にも見え隠れする少年のような表情を、いつもテレビで見せ付けている、 爽やかな体育会系イケメン俳優とは裏腹に、そのネットリと滑るケツ穴は、 このイケメン俳優の男経験の豊富さを物語っているかのように、 24歳と云う年に似合わず、既に、濃いドドメ色に変色し、熟れ切った柘榴のように、 ケツマン襞が捲れ、盛り上がっている‥。 『‥これじゃ、男無しじゃぁ居られない筈だぜっ!‥、 ‥散々犯られ捲くったケツマンしてやがるっ!!!‥ ‥これなら、乱パのメンバーが、 手加減無しに少々手荒く廻しても、 充分耐えられるなっ!‥、 ‥淫乱マンコだぜっ‥』 熟れ切った淫乱ケツマンコに、フゥッと息を吹き掛けたオーナーは、それだけで腰を揺らすイケメン俳優のケツ穴に、 いきなり分厚い舌を突き立てていく‥。 声を上げて仰け反るイケメン俳優のケツマンコが、何の苦も無くオーナーの舌を根元まで飲み込んでいき、 まるで初めからオイルを仕込んで来たかと思える程の、夥し過ぎるマン汁を溢れさせて来る‥。 ドドメ色のケツマン襞を、一気に押し拡げるように激しく動き廻るオーナーの舌が、マン汁でベトベトの顔を 前後すればする程、イケメン俳優のケツマンコを、まるで、ガン突きでもするかのように犯していき、 ヨガリ狂うイケメン俳優の、太く、筋肉で引き締まった両脚が、ビクビクと激しく震え続け、 遂に、耐え切れなくなったのか、大きく声を荒げながら、ズルズルと四つん這いに身を落としていき、 寝室のフローリング床の顔を押し付け、涎でその床を汚していく‥。 最早、完全に、マラ狂いの淫乱マンコ野郎だと云うことを、オーナーに見せ付けてしまったイケメン俳優は、 全身を捏ねらせながらも、肩で全身を支え、右手で、大きく盛り上がったTバックを布地毎に扱き上げながら、 左手で、筋肉で厚く盛り上がった大胸筋の中心で勃起する淫乱乳首を弄り回している‥。 オーナーが、そのケツマン襞が捲れ、ドドメ色に変色した淫乱ケツマンコを大きく唇で塞ぎ、一気に吸い上げ続けて、 イケメン俳優のケツマンコの中に溢れ続けるマン汁を吸い取っていった途端、イケメン俳優の全身が激しく痙攣していき、 両手を床に突き立てながら、イケメン俳優は、断末魔のような雄叫びを上げ続けながら、背中を仰け反らせ上げた‥。 雄汁を噴き上げたのかと思ったオーナーは、息の上がっているイケメン俳優を、フローリング床に仰向けに横たえると、 鍛え上げ、ボコボコに割れた腹筋の上に跨って座り、イケメン俳優の胸の上に、口一杯になる程に吸い上げたマン汁を 窄めた唇から、まるで、オイルを垂らすように、ダラダラダラダラと落とし始めていく‥。 自分の溢れ出したマン汁でベットリ・ベトベトになっていくイケメン俳優の上半身を撫で廻し続けていくオーナーの両手が、 全身黒褐色に日焼けしたイケメン俳優の大胸筋の中心で、吸われ続け、責められ続けたにしては小粒の、だが、色は黒々と 変色し切っているイケメン俳優の両勃起乳首を、親指と人差し指で強く摘み上げ、グリグリと弄り回していく‥。 「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! イイっ!イイッ!気持ちイイっ!!!凄げぇぇぇっ!!!」 「何で勝手に雄汁噴き上げたんだっ!?」 「出して無いっ!出して無いっすよぉぉぉっ!!! 唯っ、気がぁぁぁっ!気がイッちゃっただけっすぅぅぅっ!!! 俺ぇぇぇっ‥興奮し過ぎると、いつも‥こうなっちゃうもんでぇっ ‥許して下さいっっっ!!!」 「マジかよっ!!!オマエ、凄げぇなっ! これ見ろよっ、これがオマエの溢れ出したマン汁だぜっ! これだけの凄げぇマン汁、溢れさせたり、 雄汁噴き上げずに気だけイッちまうなんて‥、 オマエっ!マジに下半身は女みたいな奴だなぁっ!!!」 「あぁぁぁぁぁっ!俺ぇっ、恥ずかしいっ! 恥ずかしいよぉぉぉっ!!!」 「カワイイぜっ!‥オマエっ‥」 そう言うと、オーナーは、汗とマン汁でベットリと鍛え上げた逆三体型の身体に張り付いたTシャツを脱ぎ捨て、 皮製マスクの中で、オーナーの、見事なまでな筋肉に覆われた逆三・マッチョな肉体に眼をギラギラと輝かせる イケメン俳優の上に覆い被さり、激しく舌を絡め合い続けていく‥。 飽きもせずに舌を絡め合い、乳首を弄り続けながら、鍛え上げ、太く盛り上がった両脚でイケメン俳優の両脚を割り、 オーナー自身のハーフパンツとイケメン俳優のTバックで二重に感触の弱い二本の勃起マラを擦り合わせ続けていた オーナーが、いきなりハーフパンツを脱ぐと、オーナーの硬く括れたウエストに絡ませていたイケメン俳優の両脚を 肩で担ぎ上げ、自慢のズル剥け切った極太デカマラを、新たに溢れたマン汁でベットリしているイケメン俳優の 淫乱ケツマンコに宛がい、そのテニスボール程に巨大過ぎる亀頭をゆっくりと埋め込み始めていく‥。 「時間が無くなって来たぜっ! 最後は、俺のデカマラで、 オマエのケツマンコを拡げ切ってやるぜっ!!!」 「わぁっ!わぁぁぁっ!わぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! デっ、デっ、デケぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 拡がるっ!拡がるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!」 男遊びの激しかった筈のイケメン俳優でさえ、滅多に味合えないオーナーのデカマラの凄さに、雄叫びを上げ続けながら、 しかし、イケメン俳優の淫乱ケツマンコは、ズボッズボッとオーナーの巨大なズル剥けたデカマラを受け入れていく‥。 ゆっくりと腰を廻し、じっくりと腰を前後させながら、着実に、イケメン俳優の淫乱ケツマンコを拡げ続けていく‥、 ‥オーナーのズル剥けた巨大なデカマラ‥。 まるで、小便でも漏らしたかのように、Tバックから突き出したズル剥けマラから溢れ出し続けるマラ汁で、 ボコボコに盛り上がる己の腹筋の襞をグッショリベトベトにさせながらも、ヨガリ、喘ぎ、雄叫びを上げ、 オーナーの巨大なズル剥けたデカマラを味合い続けるイケメン俳優の淫乱ケツマンコ‥。 オーナーの腰突きが激しくなっていけばいく程に、イケメン俳優のケツマン襞は活発に蠢き続け、激しく突上げ続けていく、 オーナーの巨大なズル剥けたデカマラに絡み付いていく‥。 そして、後一突き、後一突き、オーナーの巨大なズル剥けたデカマラがイケメン俳優の淫乱ケツマンコの奥深くを突上げれば、 イケメン俳優が絶頂を向かえ、触れることを許されること無く、イキリ起ち、マラ汁をダラダラと溢れ出し続けている 勃起マラの先から、溜りに溜まっている筈の青白く濃い雄汁を噴き上げることが出来るその時になって、オーナーは、 それを見透かしたかの如くに、イケメン俳優のケツマン襞が絡み付いている巨大なズル剥けたデカマラを、 イケメン俳優の淫乱過ぎるケツマンコから引き抜き、イケメン俳優のマン汁ベッタリの巨大なズル剥けたデカマラを、 大きくビクンッとヒク付かせながら、イケメン俳優の胸の上に跨り座り、その潤み切った眼前に、巨大なズル剥けた デカマラを見せ付けながら、イケメン俳優を見下した。 「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!抜いちゃダメっすよぉぉぉっ!!! イキそうだったのにぃぃぃっ!!!」 「もう時間だぜっ!オマエの為に、眼をギラ付かせた雄野郎共がやってくる時間だぜっ! もし、オマエに、乱パが終わっても、これを欲しがるだけの体力が残っていたら、 後で好きなだけ犯してやるよっ!!!‥朝まででもなっ‥」 「あぁぁぁぁぁっ!これ凄げぇぇぇぇぇぇぇっ!!! こんな、硬くて、デカくて、激しいチンポ、俺っ、初めてかもしれない!」 「随分、気に入ってくれたみたいだなっ!どうせ、今日はオフなんだろっ!? 後で送ってってやるから、好きなだけ雄狂いすればイイさっ! オマエのケツマンも、使い込んだ良いケツマンコしてるぜっ! 早く用意しろっ、もう来るぜっ!!!」 「後は、何すればイイんすかっ!? ‥俺ぇぇぇっ、お兄さんみたいな人に一晩中でも犯されたいっ‥!!!」 「あぁっ、後で幾らでも犯ってやるさっ!早くその汁塗れのTバック脱ぎなっ!!! そして、軽くシャワーでも浴びて来いよっ! ‥そして、突き当たりのドアを開ければ、そこがオマエの望んだ乱パ・スペースだぜっ!!!」 ● さっぱりとシャワーを浴びたイケメン俳優が、‥洗面所のミラー越しに映る‥ ‥黒革に覆われた、その男臭くヤンチャ小僧のような顔‥ ‥日サロで焼き尽くした、鍛え上げ、究極にまで引き締められた漆黒の肉体‥ ‥オーナーに着けさせられた黒革製のコックベルトを、その体躯に似合いの、 太さはそれ程でも無いが長々と硬くソソリ起つ上反りのイキリマラ‥ ‥その、妖しく、嫌らしく映るエロティックに過ぎる姿を、思わず、ウットリと見詰めながら、大きく拡げられ、 ネットリと滑付くケツマンコにオイルを塗り込めていき、丁寧に何度も歯を磨き、デンタル・リンスで口中を濯ぐと、 突き刺さるようにボコボコした腹筋に貼り付いたイキリマラの亀頭の先に、早くもプックリと盛り上がった汁玉を、 潤み切った両眼で見詰めながらも指の先で掬い上げると、大きく突き出した舌の先で舐め取り、バス・ルームのドアを開けた。 照明を消され、薄暗い廊下を渡り切って、摺りガラス越しに闇にしか映らぬドアノブに手を掛け、リビングに入ると同時に、 イケメン俳優がシャワーを浴びている間に、既に集まり、グラス片手に、様々にデカマラを勃起させた全裸姿のまま、 お互いのデカマラを弄り合いながら、モニターに映し出される裏物ゲイDVDに眼をやっていた三人の雄野郎共が、 入って来たイケメン俳優に一斉に群がり、その上質な『獲物』を、息を荒げて、犯し、姦し、交い始めていく‥。 押し倒されたイケメン俳優のケツマンコの、濡れ具合・熟れ具合を指で確かめた、未だ二十歳に満たぬ若い体操部員が、 イケメン俳優の筋肉引き締まる両脚を肩に担ぎ上げると、体育会系の引き締まった若々しいガタイには不似合いな、 ずんぐり太いデカマラをイケメン俳優のケツマンに突き立て、激しく、そして、一気にガン掘りし始めていく‥。 声を上げ、ヨガリ、喘ぎ始めるイケメン俳優の胸に跨り座った短髪マッチョが、筋肉の盛り上がった肉厚なガタイを、 早くも血走る両眼で見詰めるイケメン俳優・マスクの鼻先へ、タップリとラッシュを滲み込ませたティシュを押し付け、 その、皮製マスクから食み出し、大きく開かれた口奥に、傘の開き切ったズル剥けチンポを銜え込ませていく‥。 残りの一人・水泳で鍛え上げた逆三体型の雄が、さっきまでTバックの中でイキリ起ち続けていたイケメン俳優の、 雄汁を溢れさせた上反りの立派な逸物を、喉奥深くまで飲み下していき、激しく頭を上下させていく‥。 そして、いきなり、アッと云う間も無く、三人の雄野郎共に犯されていくイケメン俳優の右手は、喉マンを犯し続けている 短髪マッチョの太棹の根元から、玉袋までを激し過ぎる程に揉み上げていき、左手は、イケメン俳優の長々とソソリ起つ 上反りの立派な逸物を銜え込んでいる逆三水泳体型の雄の、ゴツゴツと硬い中太デカマラを扱き上げていく‥。 それを、この後来る雄野郎達を迎える為に着替えた、ブラック・ケツワレの前袋を大きく盛り上げたまま、 黙って見詰めていたオーナーの横を、部屋のドア横に有る、『乱パ』の時にはロッカールーム代わりにしている トランク・ルームで全ての洋服を脱ぎ捨て、リビング・ルームに入って来た典型的なバルク・マッチョが、 イキリ起ったズル剥けのデカマラを揺らし、ニヤ付きながらも軽く会釈をしてすり抜けていき、激しいスピードで、 ‥瞬く間に‥犯・姦・交‥されていく‥、イケメン俳優の全身に分厚い舌を這わし始めていった‥。 午後4時を過ぎ、このイケメン俳優の為だけに繰り広げられていく『乱パ』も、既に三時間が経ち、 メールを送った10人のガタイ系・雄が全て揃うと、外光一つ漏らさぬように窓と云う窓が締め切られ、 モニター画面から流れるゲイ・ビデオの明かりのみで照らし出される広過ぎる筈のリビング・ルームは、 汗とマラ汁、雄汁にケツマン汁が混じり合い、廻し吸い込まれ続けるラッシュの匂いまでもが加わった、 雄・雄・雄‥の、絡み付き、粘着くような臭気が、雄達の全身を包み込み、それが、益々雄達を 燃え上がらせていく‥。 この乱パ参加者の中でも一番のデカマラをイキリ起たせながら仰向けに寝そべる、 鋼のように引き締まった筋肉を持つ少林寺拳法をやっている常連の男臭い短髪大学生の上に跨り、 雄叫びを上げ続けながら、ゆっくりと腰を落としていき、汁塗れの熟れ切ったケツマンコに、 ズル剥けに剥けた、余りに極太長大過ぎるデカマラを受け入れていくイケメン俳優‥。 その眼の前に、驚く程にビルド・アップされたバルクビルダーの、マラ汁を溢れさせながらソソリ起つ上反りマラが、 マラ汁溢れ、突き出され、喉奥深く銜え込むイケメン俳優の喉マンを擦り立て始めていく‥。 両脚を震わせながら、汗を吹き上げ続けながらも、まるで“スクワット”でもするようにケツたぶを前後上下させ、 そして、廻し続け、短髪ガチ筋の大学生の極太デカマラを淫乱なケツマンコで味合おうとするイケメン俳優‥。 その、盛り上がり引き締まった大胸筋の中心に硬く勃起し続けている乳首にむしゃぶりつく逆三水泳体型のイケメン‥。 チビマッチョの喉マンに黒々と膨れ上がったズル剥けマラを銜え込まれながら、 反対側に空いたイケメン俳優の乳首に歯を当てて責め上げ始めた、 ガチガチ・ムッチリの筋肉を奮い立たせるアメフト部員‥。 喘ぎ声もヨガリ声も立てることを許されずに、四匹のガタイの良い雄に狂わせられていくイケメン俳優のズル剥け長大マラが、 誰にも触れられること無く、溢れ出続けるマラ汁塗れになったままに、ボコボコの腹筋にピッタリと張り付いている‥。 仰向けになり、ズル剥け極太いデカマラを、イケメン俳優の、この数時間に数え切れぬ程の幾度もの種付けされていき、 ドロドロ・エロエロに熟れ切った淫乱ケツマンコに銜え込まれ、飲み込まれていた短髪ガチ筋・モロ体育会系大学生の 筋肉ガチガチの両腕がイケメン俳優のケツたぶに廻され、ハードな鍛錬に硬く節くれ立った両手が、イケメン俳優の 筋肉硬く盛り上がったケツたぶを掴み上げ、ガッチリ・グィッと宙に固定すると、全身の筋肉を膨れ上げさせながら、 膝立ちした下半身を激しく上下させていき、主導権をイケメン俳優から取り返しながら、雄と云う雄が見惚れる程に 形良いズル剥け極太いデカマラを勢い良過ぎる位に出し入れさせ続けていき、そのエロケツマンコを抉り上げ始めていく‥。 バルクビルダーのソソリ起つ上反りマラを銜え込んだままに仰け反り、激しく下から突き立てられ続ける極太・長大さに、 口から内臓が飛び出る程の圧迫感を感じながらも、その物凄過ぎる快感に、声を上げることの出来ぬイケメン俳優は、 黒革製のマスクに隠れた両眼を大きく見開き涙さえ流し始めながら、鼻息荒く、鍛え上げ、引き締まった筋肉塗れの 全身を小刻みに、そして、大きく捏ねらせ続けていく‥。 イケメン俳優の持つ、183cmの長身に、体脂肪7%、 全身の何処にも贅肉を探し得ない程の硬く引き締められた68kgの肉体は、 ケツたぶを短髪ガチ筋の極太デカマラ体育会系大学生の筋肉ガチガチの両掌で掴み上げられ、 動かぬように下半身を固定されたまま、その極太過ぎるデカマラで串刺しに突上げられ、 バルクビルダーの上反りマラが喉奥にまで突き立てられ、その太過ぎる凶器が、 イケメン俳優の上半身を身動き取れぬ程に押さえ付け、 まるで、スクワットで腰を深く降ろした状態そのままの型で、 イケメン俳優は、上下二つの牡マンコを、そして、モロ感に過ぎる両乳首を、 余りに男臭過ぎる雄野郎達に責め立てられ続けていく‥。 仁王立ちになった腰を激しく前後させながら、ソソリ起つ上反りマラを喉奥深く銜え込むイケメン俳優の喉マンを 抉り上げ、擦り立てていくバルクビルダーの硬い大臀筋の隙間に潜むトロマンコに、ヌルッと指を突き入れながら、 今日はまだ処女マンコの秘口を拡げるかのように指を捏ね廻していく‥逆三・マッチョのオーナー‥。 低く呻いていたバルクビルダーの雄の喘ぎが、次第に音色を上げていき、纏めて三本の銜え込む程にもなった オーナーの指責めの激しさに、バルクビルダーの喘ぎは、喉奥から搾り出すような牝のヨガリに変わり果て、 それまで、全身筋肉の男臭さを周囲に見せ付けていたバルクビルダーの本性が唯の牡マンコ野郎だと云うことを、 この乱パに集まる雄達の前に晒してしまう‥。 騎上位でイケメン俳優を犯し続ける極太デカマラ体育会系大学生を大股に跨ぎ、激しく腰を振り立て、 イケメン俳優の喉奥にまで上反りマラを擦り上げ続けるバルクビルダーの背後に仁王立ちしたオーナーが、 バルクビルダーの硬く鍛え上げられた大臀筋を両手で掴み、グィッと左右に拡げ切ると、そのヌメェっと 秘口を開くバルクビルダーの淫乱マンコに、オイルでベトベトの巨大な亀頭を宛がい、グィィィッと一気に、 常人外れにソソリ起つズル剥けデカマラの根元までもを突き入れていく‥。 ‥棹とケツマン‥、その前後から襲い来る快感の物凄さに、部屋中に響き渡る雄叫びを上げ続けながら、 激し過ぎる程に、前後に腰を動かし続けるバルクビルダーの、その太々しく発達させられた黒々乳首を 捻り上げていくオーナー‥。 その全身を突き抜けるような激し過ぎる快感に、益々、バルクビルダーのケツが猛スピードで前後に振り立てられ、 口端から涎をダラダラと垂れ落ちさせるイケメン俳優の喉マンコ奥深くを擦り上げ、突上げ続けていく‥。 逆三水泳体型とアメフト部員に吸い付かれ、両乳首をしゃぶり廻され続けながら、上下の淫乱マンコを犯され、 眼前では、己の喉マンコを犯すバルクビルダーを犯していくオーナーのズル剥けデカマラが見え隠れする様を 見せ付けられていくイケメン俳優は、この全身を多い尽くす快感の凄まじさに、気が狂うのではないかと思える程に その、鍛え上げ、引き締められたガタイを小刻みに振るわせ続けながら、雄同士が繰り広げる狂態に酔い狂っていた‥。 いきなり、イケメン俳優の乳首を千切れる程にきつく噛み締めながら、アメフト部員がそのドデカいガタイを震わせ、 黒々と膨れ上がったズル剥けマラを銜え、しゃぶり続けていたチビマッチョの喉奥に粘っこい雄汁を打ち込み始めると、 急激に襲った乳首からの痛みを伴った激し過ぎる快感に、我慢の限界を過ぎていたイケメン俳優のガタイが激しく震え、 誰一人触れることすらしなかったイケメン俳優のズル剥け長大マラが、ビクッビクッビクッッッと深く綺麗に割れた 腹筋を打ち叩き、その先から、いきなり、夥し過ぎる雄汁を噴き上げ、ビュ〜ンビュ〜ンと飛ばし続けていく‥。 もう数え切れぬ程の回数の雄汁を噴き上げ続けて来たにも拘らず、イケメン俳優の精力の激しさを見せ付けるように、 ズル剥け長大マラから噴き上げ続けていく大量の雄汁が、バルクビルダーの太股からオーナーの両脚を白濁に汚していき、 騎上位でイケメン俳優を犯し続ける極太デカマラ体育会系大学生のボコボコに深く割れた腹筋から硬く膨れ上がる大胸筋、 そして、その男臭く短髪の顔面にまで飛び散り、白濁に染め続けていく‥。 オーナーに犯されながらイケメン俳優の喉マン奥深くまでを犯し続けていたバルクビルダーの上反りマラが、益々反り返り、 大きく膨れ上がったかと思うと、オーナーの鋭く深過ぎる突上げの凄さに我慢の限界に達した瞬間、雄叫びを上げ、 一気に、ズボォォォッと上反りマラが引き抜かれ、ヒク付き、手も触れていないその上反りマラの先から、 夥し過ぎる程の雄汁を、イケメン俳優の顔を覆う黒革製のフルマスクの隅々にまで噴き掛け続けていく‥。 真下から極太デカマラ体育会系大学生に激しく責め立てられ、両乳首をさえ、吸い上げられ、歯を立てられ、舌を這わされ、 責め上げられながら、鼻息荒く、ヨガリ声を上げ続け、喘ぎ続け、その上、フルマスクに垂れ落ち続けるバルクビルダーの 男臭く匂い立つ雄汁を、器用に長々と突き出した舌で舐め取っていくイケメン俳優の、マラ狂いし続けるその嫌らしい姿は、 AV女優さながらの痴態で、雄マラのしゃぶり狂い、上下の口で銜え込み、筋肉に引き締められた全身を振るわせ続けながら そのガタイを捏ねらせ続けていく‥。 それを見下ろしていくオーナーの鋭い両眼は妖しく光り続け、これが、あの清々しく男の精悍な色気を画面から醸し出している 若者の本性なのだと思うと、ズル剥けデカマラの太棹が、益々、大きく膨れ、グイッと反り上がり、開き切っている筈の亀頭の エラが、グググッとその傘を広げていく‥。 グイッと腰を引き、ケツ襞が絡み付き続け、エラが引っ掛かって抜けるのを拒否するバルクビルダーのエロケツマンコから、 己のズル剥けデカマラを無理矢理引き摺り出したオーナーは、雄汁の噴き上げに息を荒がせ、驚く程に盛り上がった大胸筋を 膨れ上げさせていくバルクビルダーを引き摺り剥すように脇に追いやっていく‥。 オーナーのズル剥けデカマラが、イケメン俳優の眼前にイキリ起ち、それが、つい今までバルクビルダーのエロケツマンコを 抉り上げ続けていたことなど何の気にもならないかのように、喉奥深くにまで銜え込んでしまっていく、覆ったマスクを雄汁で ベトベトにベト付かせたイケメン俳優‥。 初めて味合う、複数の雄臭過ぎる野郎達からの責めの凄さに、イケメン俳優の中で何かが打ち切れ、 黒革製のフルフェイスマスクに隠れるその表情は、ゴメなどは何も使ってもいない筈であるのに、 完全に欲情にイッてしまった顔付を、隠されたフルマスクの中に現してしまったイケメン俳優‥。 その、鍛え上げられ、引き締められた、筋肉に型造られた肉体は、全身を混ざり合った汁に塗れさせ、 喉奥深くにも、ケツマンコ奥深くにも、雄野郎達の、噴き上げ、打ち込み続けた雄汁でタプタプ・ドロドロにさせながらも、 尚、雄臭過ぎる野郎達の魅力に狂い続けている‥。 ● 雄臭過ぎる野郎達の魅力に狂い続け、鍛え上げられ、引き締められた、その全身を震わせ、 筋肉と云う筋肉を盛り上げ尽くし、そのガタイを捏ね廻し続けるイケメン俳優を中心にして、 まるで同心円を描くように、“犯・姦・交”し続けていくSEX狂いした雄野郎達‥。 真下から極太デカマラ体育会系大学生に激しく責め立てられ、 男達に、両乳首をさえ、吸い上げられ、歯を立てられ、舌を這わされ、責め上げられながら、 鼻息荒く、ヨガリ声を上げ続け、喘ぎ続けるイケメン俳優の周りでは‥、 乳首責めを続けている逆三水泳体型の背後に廻り、いきなり上反りマラをケツマンに突き立てるバルクビルダー‥。 アメフト部員の黒々デカマラに串刺しにされ、四つん這いの姿のままに極太デカマラ体育会系大学生の硬い胸板に そそり起つ乳首をしゃぶり続けていくチビマッチョの舌捌きテクの凄さに、極太デカマラ体育会系大学生が大声を 上げながら、益々、激しく股間を突上げ続け、眼にも留まらぬガン掘りの激しさで、イケメン俳優の淫乱ケツマンコを 陵辱し続けていく‥。 見惚れる程に鍛え上げたオーナーの左右に陣取り、筋肉のみで型造られたと云っても良いそのガタイに舌を這わせ続けていく 短髪マッチョと自衛隊幹部候補生の反り返ったズル剥けマラを両手で握り締め、激しく扱き上げ続けるイケメン俳優‥。 そして、最後に現れた若々しいジャニ系マッチョの両手がオーナーのケツたぶを掴み割り、その中心に舌を這わしていくと、 オーナーは呻き声を上げ、仰け反り、全身を震わせながら、イケメン俳優の食道深くまでもを汚す勢いで、白濁した雄汁を ビクンッビクンッと奥深くにまで流し込み続けていく‥。 眼の前に突き出された、しゃがみ込むジャニ系マッチョのパンッと張り詰めた大臀筋の奥に潜む、まだピンク色の秘口を、 極限にまで首を伸ばした極太デカマラ体育会系大学生の唇が吸い付き、鋭く突き出された舌が、秘口を抉り開いていく‥。 両手でズル剥けデカマラをきつく握り締め、扱き上げるようにして雄汁を搾り出したオーナーが、 イケメン俳優の眼前から消えると、そこには、大臀筋の隙間に潜む初々しい秘口を極太デカマラ体育会系大学生の唾液で ベトベトにさせたままに仁王立ちする、ジャニ系マッチョの突き出した新たなピンク・デカマラが現れ、 苦も無く銜え込み続けていくイケメン俳優‥。 極太デカマラ体育会系大学生の突き上げが激しさを増し、イケメン俳優のケツマンコを打ち壊す勢いで犯していきながら、 大きく仰け反り、そのエロケツマンコに種付けを噴き上げ始めると、イケメン俳優のズル剥け長大マラが又もヒク付き、 雄汁を噴き上げていく‥鍛え上げ、引き締められた、そのガタイの隅々までもを雄汁だらけに汚されながら‥。 そのイケメン俳優の喉奥深くには、今までバルクビルダーに犯され、大量に種付けされた雄汁を、 内太股にダラダラと伝え落ちさせながらも腰を振り続ける水泳体型のデカマラが突き立てられ、 喉マン奥深くにまで種付けを繰り返していた‥。 ソファに大股を拡げ、抱え上げたジャニ系マッチョのまだ若くピンク色したケツマンコにズル剥けデカマラを捻り込み、 ゆっくり・じっくりとケツを上下させながら、雄野郎共に廻されていくイケメン俳優を凝視し続けているオーナーが、 激しく喘ぎ続けるジャニ系マッチョの乳首を抓み上げ、弄り廻していく‥。 深々と割れた己の腹筋にピンクデカマラをバチンッバチンッと打ち当てながら、オーナーの鍛え上げたガタイの上に 後ろ抱きに抱え上げられ、ケツマンコを下から突上げられる物凄い快感に、床一面に夥しいマラ汁を振り撒き続ける ジャニ系マッチョの眼の前では、仰向けになった短髪マッチョのエロケツマンを犯す自衛隊幹部候補生の硬い筋肉で 型造られた大臀筋が上下左右に動き続け、短髪マッチョの大胸筋の上に跨った体操部員のずんぐり太いデカマラが その激しい腰付きで、短髪マッチョの喉マンを犯し続けている‥。 四つん這いになり、反り上がる短髪マッチョの傘の開き切ったズル剥けチンポを喉奥深くまで銜え込み、 頭を上下させるイケメン俳優の、淫乱モロ感を見せ付けてしまったトロトロケツマンコには、 膝立ちになった極太デカマラ体育会系大学生のズル剥けに剥けた、余りに極太過ぎるズル剥けデカマラが、 又も、突き立てられ、その極太さ・極デカさに馴染んでしまい、ネットリと絡み付き続けるイケメン俳優の ケツマン襞の締め付けに欲情の極致にまで興奮した極太デカマラ体育会系大学生が、イケメン俳優の ケツマン秘口から溢れる汁をドロドロに泡立て続けながら、激しく、ケツマンコを、捏ね廻し、突き上げ、 そのガタイに似合った精力と体力に任せ、イケメン俳優の淫乱モロ感エロケツマンコに、幾度も種付けを続けていく‥。 彼方此方で繰り返されていくイケメン俳優を中心にした雄達の痴態・狂宴は止まる処を知らぬかのように延々と続けられ、 そこに集まった雄野郎共は、時の経つのを忘れたかのように、犯し、犯され、姦し、姦され、交合い続けていく‥。 リビングルームに置かれた発光デジタル時計が午後8時を指し示す頃になると、 さすがにエロ狂いした雄野郎共も引き上げ始め、午後9時を過ぎる頃には、 オーナーの他には、イケメン俳優とジャニ系マッチョ、 それに最初から来ていた体操部員の三人だけが気だるく残っているだけだった‥。 ジャニ系マッチョと体操部員は、ここで繰り広げられる乱パのマスコットのようなもので、 オーナーは、二人からは金を取らぬ代わりに、その可愛い系の顔立ちにマッチョなガタイと、 男臭い顔立ちに見事に盛り上がった逆三な筋肉を持つガタイを持つ、この二人を、常に乱パに呼び、 雄臭い野郎共達の慰み物に使っていた‥。 充分なデカマラにエロ過ぎるケツマンコを持つ二人は、雄野郎共の恰好の餌であり、 その若い性欲は、雄野郎共とのSEXに充分満足していた‥。 そして、何より、この二人は、オーナーのズル剥けデカマラと狂おしい程にテクニック溢れるSEXに狂っていた‥。 オーナーは、いつものように、二人にリビングルームの片付を頼むと、ぐったりと、 その引き締まった筋肉で型造られたガタイを床に横たえるイケメン俳優を軽々と抱え上げ、 バスルームへと消えていく‥。 黒革製のフルフェイス・マスク毎にボディ・シャンプーを振り掛け、オーナーは、 半分意識の無いイケメン俳優の全身を泡だらけにし、勢い良く迸るシャワーで洗い流していく‥。 次に、ぐったりとふらつくイケメン俳優を立たせるとバスタブの淵に両手を突かせ、 その太過ぎる筋肉で型造られた左腕でイケメン俳優の腰を抱え持ち、シャワーヘッドを握り締めた右手で、 イケメン俳優のモロ感エロケツマンコにヘッドを突き入れ、その奥深くをまで、何度も何度も洗い尽くしていく‥。 生暖かい水流に負け、ドロドロと溢れ出していく夥しい量の雄野郎共の種付け雄汁が、 鍛え上げられた太股を這い落ちていき、音を立てて排水口に吸い込まれ、 イケメン俳優のガタイがケツマンコに感じる温水の刺激に、 又も、小刻みに震え始める‥。 瞬く間に膨れ始め、イキリ起っていく、泡だらけになったイケメン俳優のズル剥け長大マラが、 グググッと180度跳ね上がり、腰を抱えているオーナーの左腕を打ち、その感触に、思わず、 ニヤ付いていくオーナーのズル剥けデカマラも膨れ始めていく‥。 二本のイキリマラをヒク付かせたまま、バスルームを出たオーナーは、 そのままベッドルームへイケメン俳優を運び、 その引き締まった筋肉のガタイをベッドに放り投げると、 ベッドルームのドアを閉め、リビングルームへ戻っていく‥。 窓が開け放たれ、綺麗に片付けられたリビングルームに残っていたマスコットの二人が入れ替わりにバスルームへ消えると‥、 オーナーは、お気に入りの超ビキニに脚を通し、Tシャツに袖を通すと、 ソファにドッカっと座り、愛用の細巻煙草を燻らせながら、 ‥今夜一晩‥、 あのジャニ系マッチョと体操部員の二人を加えた三人で、イケメン俳優を責め上げてやるか‥、 否、今夜は、あのうざったいフルフェイスマスクを引き剥がして、ヨガリ狂う奴の顔を見詰めながら、 二人切りでじっくりと、帰すには惜しい上物に過ぎるイケメン俳優を甚振り続けてやるか‥、 超ビキニから、イキリ起ち続けるズル剥けデカマラを突き出し、その殆どを晒してしまいながら、 ‥楽し気に思い描き続けていた‥。 ‥その後、数日を置かぬ間に‥ この乱パに、そして、オーナーの繰り出す、デカマラ責めの激しさとSEX・テクニックの物凄さに すっかり狂い切ってしまったイケメン俳優は、紹介してくれた在京キー局のプロデューサーに懇願し、 オーナーがやっている飲食店の場所を聞き出すと、その日の内に出入りし始め、オーナーに出会う度に、 その整った容姿に媚を込めた視線をオーナーに浴びせ続け、周囲を気にするオーナーの困惑など気にする 様子さえ無く、毎日のように通い詰め、到々、‥セックス・フレンドになることを承知させることになる‥。 勿論、その裏には、在京キー局のプロデューサーを通して、イケメン俳優の所属するプロダクションから、 かなりの纏まった札束がオーナーの手に渡っていることは、イケメン俳優だけが知らぬ秘密になっていた‥。 一ヶ月近くに渡る海外ロケの出発を間近に控え、イケメン俳優が懇願して来た「三夜連続での交合い」を 苦笑いしながらも承知してしまったオーナーは、その最終夜、ドデカいスーツケースを部屋に持ち込み、 この部屋から空港へ向かうことを、それまでの間、少しでも一緒に居る時間を持ちたいと願うイケメン俳優を、 大袈裟に、引き締まったガタイが仰け反る程に抱き締め、舌を絡め合いながら、イケメン俳優の頭を撫で廻し、 舌の絡めを振り解き、耳元に辿り着いた唇から、イケメン俳優を昇り詰めさせるような甘い台詞を囁き続けていく‥。 しかし、その鋭い両眼は、己の腕の中で小刻みに筋肉を震わせ歓喜し打ち拉がれるイケメン俳優を、 冷静過ぎる程に冷たく、観察し続けていた‥。 ネットリとした愛撫にすすり泣いた後、オーナーに串刺しにされ、激し過ぎる腰付きで、散々にガン掘りされ続け、 今の今まで、数え切れぬ程にトコロテンで雄汁を噴き上げ続けたイケメンが、さすがに、ぐったりとした全身を、 オーナーのガタイににじり寄せ続けながら、まるで、親鳥の傍で安心し切った雛鳥のような表情をして寝息を立てている‥。 細巻煙草を燻らせながら、その可愛くも整った男臭い寝姿を見詰め続けながら‥、 『フッ、‥世の中‥、所詮は金なんだぜっ!判ってるのかぃ!?ボウヤっ!!!』 誰にも判らない程の小声で呟いたオーナーは、全裸の、鍛え上げられた筋肉が型造る逆三マッチョのガタイを盛り上げさせ、 そのイケメン俳優の可愛過ぎる寝姿に、瞬く内に欲情した、股間に聳えるズル剥けデカマラを、又もイキリ起たせ始めていき、 寝息を立てるイケメン俳優をうつ伏せにすると、つい今し方までの激しい交合いに、ベットリ・ドロドロに濡れ濡っている イケメン俳優のモロ感エロマンコに、オイルも塗り込めぬままに、亀頭を捻り込んでいき、ウッと仰け反るイケメン俳優の 背中を両手で圧さえ付けながら、腰を突き進めていった‥。 ’04・春〜イケメン俳優“N・M”〜 ‥END‥