『慕情 京都にて‥ 其の5』
二人の姿を背後から見詰めるその眼は、微かなシャッター音を響かせながら、 謙一郎達がラブ・ホテルに入っていくその後姿を写メに撮り続けていく‥。 濛々と真っ白い湯気の充満したバス・ルームの中で、立ったままの二人の雄が、頭からシャワーの湯を浴び続けながら、 お互いの唇を貪り喰い合い、二人が二人共に分厚く盛り上がった後背筋に廻した両腕でガタイを抱き締め合い、 瘤が段々に膨れ上がった腹筋に挟まれたイキリ起つ二本の勃起魔羅を擦り合わせ続けている‥。 「アンタっ、思ってた以上に凄げぇガタイしてたんすねぇっ!!!」 涎塗れになった唇を謙一郎の耳元に近付けた若い雄が、興奮させた息を荒げながら囁く‥。 「タンクトップ越しにも判ってたけど、そっちこそっ、全身筋肉ガッチリと鍛え上げた物凄い筋肉してるじゃないかっ!!!」 首を横に向けた謙一郎が、カッと両眼を見開き、燃えるような力強い視線を若い雄に絡めていく‥。 「何と呼べばイイっ?」 「えっ!?」 「君のことだよっ! モロ・タイプな君のことを俺は何と呼べばイイんだいっ?」 「俺っ、“和己”って云うっすっ! 俺だってっ‥俺だってっ‥、 さっき、ショップで見た時から、アンタのことっ、 凄げぇイケるって見詰めてたんすよっ!!! 俺にも教えて下さいっ!?アンタの名前???」 「俺かっ、俺のことは“謙”と呼べばイイっ!!! 和己のガタイっ、弾けるようで、触り心地が最高だよっ! ガチムチに脂肪混じりに膨れ上がってるのかと思ってたら、 この盛り上がったガタイ全部がガチガチの筋肉なんだなっ! 触り心地も、抱き心地も、最高の雄だなっ!‥和己はっ‥ でっ‥、和己はどっちなんだいっ!?」 「どっちってっ!?」 「SEXの時は牝になるか?どうか?さっ!!!」 「俺はどっちでもイケるリバなんすよっ! 抱くのも好きだけど、激しくされるのもっ‥!」 「ここは使えるんだろっ!? ケツもガチガチの筋肉の塊りでっ、 凄く絞まりが良さそうじゃないかっ!?」 「あぁぁぁっ!ケツ揉んじゃ駄目っすよぉぉぉっ!!! ひっ!ひぃっ!はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!! ケツの穴弄ったらっ、俺っ、感じちまうっっっ!!!」 「指の先がっ、君のケツ穴に吸い付いてるよっ! 旨そうなケツ穴してるじゃないかっ!? ここはどうなんだいっ!? なかなかデカいねぇ〜っ!君の乳首っ!!! これはっ、かなり吸われてるねっ! こんなに男臭い鍛え上げた胸板してる癖にっ、 ここだけは牝のモロ感乳首なんだろっ!?」 「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! そっ‥そっ‥そんなぁぁっ‥いきなりっ‥感じちまうよぉっ! 前と後、ケツ穴擦り付けながらっ、乳首責められたらっ、 俺ぇぇぇっ!気持ち良過ぎてっ、腰砕けちまうよぉぉっ!!! ‥駄目っすっ!‥駄目っすっ!‥駄目っすぅぅぅぅぅっ!!!」 振り落ちるシャワーに朦々と上がる湯気の中、 ‥187cm・94kg・体脂肪率7%の、大きく膨れ上がり、パンパンに張り詰め、ガチガチに盛り上がった 筋肉若雄野郎‥“和己”のガタイは、‥175cm・88kgの鍛え上げられたガタイの上に 薄っすらと脂肪の乗った柔道体型そのものの‥“謙一郎”の手で、その硬く筋肉の盛り上がった後背筋を バス・ルームのタイル壁に圧し付けられ、大股を開いたまま腰を落とした謙一郎の右太股に左脚を乗せさせられ、 股を拡げた片脚立ちの姿のままに、シャワーの飛沫から外れても溢れる熱気で汗の滲み出し続ける身を震わせながら、 数え切れぬ程に雄野郎を責め立て続けて来た謙一郎のテクニックの前に、甘い声を上げ、ヨガリ狂い始めていた‥。 謙一郎の左手指が和己の勃起乳首を弄り責め続け、謙一郎の唇が、舌が、和己の首筋から腋の下を這い廻り、 謙一郎の右掌がズル剥けた和己の中太反り魔羅を握り扱き立て、パンパンに膨れ上がった亀頭を包み擦り続けていく‥。 「アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!! イイッ!イイッ!イイィィィィィィィィィィィィッッッ!!! 凄いっ!謙さぁぁぁぁぁん!!凄いよぉぉぉぉぉぉぉっ!!! アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!! 感じるっ!エッチするのっ、マジ久し振りなんでっ、物凄げぇ 感じるっ!!感じ過ぎちまうぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!」 ズル剥けた和己の中太反り魔羅が溢れ出し続ける大量過ぎる先走りに、ボトボトと滴り落ちる程に ドロドロ・ベチョベチョになった右掌を、開いた和己の股に差し込んだ謙一郎が、 さっきまで擦り立てていた和己のケツ穴に掌をベットリと圧し当て、和己自身に溢れ出させた先走り魔羅汁で 己の窄みをヌラヌラ・ベトベトの濡れケツ穴にしてしまう‥。 「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! ‥駄目っすっ!‥ケツは、駄目っすっ!‥汚いっすよぉっ!‥ ‥ケツん中っ‥まだっ‥まだっ‥洗ってないからぁぁぁぁっ‥ ‥弄っちゃっ‥駄目っすぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!」 噴き出す汗と己自身の先走り魔羅汁でベトベト・グチョグチョにヌル付きながらも抵抗を示し続けていた和己のケツ穴が、 グゥゥゥッと突き入れようと巧みな力加減で進入しようとする中指先端の圧力に遂に負け、ジュルッ・ズボォォォッと 中指の第一関節まで飲み込んでいく‥。 「ウォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!! 駄目っすぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!! 入って来るぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! 謙さんの指がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! ケツん中にぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ!!! ‥動っ‥動っ‥動かしちゃっ‥駄目っすぅぅぅぅぅぅっ!!! ‥汚っ‥汚っ‥汚っ‥汚いっすよぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!! ‥駄目っすっ!‥駄目っすっ!‥駄目っすぅぅぅぅぅっ!!! ‥洗ってないっすっ!‥汚いっすっ!‥駄目っすぅぅっ!!! 拡がっちまうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! 俺のケツ穴っ、拡がっちまうぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! 拡がっちまうよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!」 先端に微かな汚物感を感じ取りながら、突き入れた謙一郎の中指がウゴウゴと蠢き続け、力強く窄みの括約筋を緩めながら、 ニュルッズボッニュルズボッと和己のケツ穴を犯し続け、その根元深くまで咥え込ませたまま、掌全体で大きく小さく円を描いて ケツ穴全体を拡げ続けていく‥。 ‥ズッシリと太い和己の首筋‥耳朶大きく付いた左右の耳‥ハンドボールを乗せたように大きく盛り上がる和己の肩筋から続く 二の腕に盛り上がる筋肉の力瘤‥深く窪み剛毛の生え繁る腋の下‥分厚い筋肉の走る脇腹‥力強く瘤の並ぶ腹筋‥そして‥ 優に120cmは超える硬い筋肉で深い切目を中心にして左右に膨れ上がる大胸筋‥ 「グウワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!」 和己のガタイを壁のタイルに圧し付けたまま、腰を落としたまま、若雄野郎・和己を牝に仕立て上げる為に、 ケツ穴の窄みに突き入れた指で和己を犯し続けながら、短く刈り上げられた謙一郎の後頭部が濡れそぼる 唾液の跡を残しながら和己の上半身を蠢き続け、そして、遂に、謙一郎が最後の目的にしていた イキリ起ち続ける和己の勃起乳首に喰らい付いていく‥。 「イイッ!イイッ!イイッ!イイッ!イイッ!イイッ!イイッ! イイィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!! 凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 堪んねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!! イイッ!イイッ!イイィィィィィィィィィィィィッッッ!!! 乳首っ凄げぇっ!ケツっ凄げぇっ!謙さんっ凄げぇぇぇぇっ! 俺っ、蕩けちまうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! 腰がっ、砕けちまうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! 凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 堪んねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 圧さえ付けられた壁のタイルに爪を立てながら、襲い来る快感に耐え続けていた和己の両腕が 左右の乳首を激しく陵辱し続ける謙一郎の後頭部に巻き付けられ、硬い筋肉が盛り上がり、 青い静脈の浮き立つ両腕に謙一郎の頭を抱えたまま、絶え間無く快感の嵐が襲い続けて来る和己の全身が、 タイルに圧し付けられ、仰け反ることも出来ぬままに、前後左右上下に、大きく小さく捏ね揺れ震え続けている‥。 いきなりの乳首責めにケツ穴に根元まで突き立てられた指を千切る程に絞め上げる和己を、 男慣れしたテクニックで牝に落とし続けていく謙一郎‥。 筋肉硬く括れた和己の腰は、いつの間にか、廻された謙一郎の左腕にガッチリと抱き抱えられながら固定され、 和己の両腕に抱えられた謙一郎の頭は、喘ぐ度に大きく膨らみ萎む和己の盛り上がった大胸筋を蠢き、 硬く勃起し続ける和己の左右乳首を唾液でヌルヌル・ベトベトに責め立て続け、 そして、ケツ穴に突き立てられた指は二本に増え、知らず知らずの内に、指で拡げられた和己のケツ穴には 三本目の指さえ突き立てられようとしている‥。 「ケツがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 謙さぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっ!!! ‥ケツがっ‥マンコにっ‥マンコにっ‥ケツマンコにぃぃっ‥ ガバガバのケツマンコになっちまうぅぅぅぅぅぅっっっ!!! 凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 凄げぇよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! 謙さぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっ!!! 俺ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 駄目だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 俺ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! イッちまうよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! 謙さんの指責めだけでっ、イッちまうよぉぉぉぉっっっ!!! ‥駄目っすっ!‥駄目っすっ!‥駄目っすぅぅぅぅぅっ!!! 駄目っすぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! グウワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!! イキそぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! イキそぉぉっ!イッちゃうっ!イッちゃうっ!イッちゃうっ! アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!」 気の狂う程に和己をヨガリ狂わせ、和己を逐情の淵に追い詰めるだけ追い詰め、 後、ホンの数秒、擦り立て続ける謙一郎の‥人差指が‥中指が‥薬指が‥和己を犯し続ければ、 手も触れていない和己のズル剥けた中太反り魔羅が爆発し、タップリと濃い精汁を噴き飛ばし続ける、 その直前になって、極限にまで拡げられ、ドロドロのケツマンコと化した和己のケツ穴の窄みから、 自由自在に蠢き廻る謙一郎の三本の指がズボォォォォォッと音を立てながら引き抜かれ、 同時に、精悍な顔を己の唾液でベチョベチョにテカらせた謙一郎の顔面が筋肉に膨れ上がった和己の大胸筋から離され、 筋肉硬く窄んだ和己の腰に巻き付いていた謙一郎の左腕が、和己を突き放すように外されていく‥。 ‥下から突き上げながら和己のガタイを‥頭で圧さえ続けながら和己のガタイを‥ ‥そして‥筋肉硬く窄んだ腰を支えながら和己のガタイを‥ 全身を鍛え上げた筋肉で型造られた和己のガタイを圧さえ支え続けていた健一郎が身を預ける和己を突き放した途端、 喘ぎ・ヨガリ・狂い続けていた和己の全身は、崩れるように、身を滑り落ちさせるようにして、大きくガタイを喘がせながら、 バス・ルームの床に、その身を投げ出し、ベッタリと座り込んでしまう‥。 呆けたように、虚ろな熱っぽい両眼を上げながら、視線で謙一郎を追う和己の眼前に、 ‥右手の指はおろか、和己の汚物で汚れた右掌を泡立てたボディソープで洗い清め、 汗に塗れた全身をシャワーで洗い流した‥謙一郎が振り返り、 その筋肉太く重量感に満ち満ちた腰を突き出すように、ゆっくりと仁王立ちしていく‥。 「和己っ、折角、マンコにしてやったんだっ! ケツん中を、奥までちゃんと綺麗に洗って来いよっ!!! このズル剥けチンポが和己の中に入りたくて我慢出来ないって、 さっきから、汁を溢れさせながら、ビクつき続けてんだっ!!! どうだっ?欲しいかっ??? 欲しくて堪んないんだろっ!? コイツもっ、早く和己を犯したいってっ言ってるぞっ!!!」 「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 凄げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 謙さんのチンポっ、凄げぇデケぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! デケぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 欲しぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ!!! 犯られてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!! 謙さんのチンポにっ、犯られてぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 「さっさと、身包み洗って来なっ!!! ベッドで待ってるからなっ!‥和己っ‥」 必死に射精を食い止めるかのように、限界までにガチガチと勃起し、ビクゥゥゥンッ・ビクゥゥゥンッと先走りの魔羅汁を 溢れさせながらビクつき続ける和己のズル剥け中太魔羅を握り締めながら、床に座り込んだままの和己を、 独りバス・ルームに残しドアを開けて出て行く謙一郎の後姿は、雄マンSEXへの自信に満ち溢れていた‥。 バスタオルで逞しく筋肉の付いた全身の水飛沫を拭き取り、備え付けの冷蔵庫から取り出し、 グラスに注いだビールを一気に飲み干した謙一郎は、この先の雄マンSEXに興奮してガチガチに硬くビクつき、 早くも先走りの魔羅汁で雄玉までベトベトにさせながら、広いダブル・ベッドに大股を開いた大の字に寝転がる‥。 『‥ムフフッ‥、休憩じゃ無く、今夜は泊まりに変更してっ、あの雄マンコ野郎を泣き叫び続けさせてやるかっ!!! 今日は良い拾いモンしたぜっ!‥あのガタイは最高だなっ‥、龍二の居ない分っ、和己のガタイを充分味わってやるかっ!!!』 バス・ルームから洩れ続けて来るシャワーの音を耳にしながら、 謙一郎は、この後、このダブルベッドの上で繰り広げられる雄マンSEXを思い描き、 反り返ってイキリ起つ謙一郎自慢の極太逸物をビクゥゥゥンとヒクつかせ、 溢れさせる濃い魔羅汁をドロォォォリと極太な棹の幹に垂れ落ちさせていた‥。