『慕情 京都にて‥ 其の4』
ベッドサイドに置かれた屑籠には、膨れ上がり、籠から溢れ落ちる程に使われた、 龍二の汗や先走り汁、精汁を拭い取ったティッシュと共に、根元をグッと結ばれ、 謙一郎の、四十代とは思えぬ程に大量の精汁に膨らませた薄ゴムが、無造作に二つ、 屑籠に放り込まれている‥。 二人の噴き出し続ける汗と龍二の噴き上げ続ける精汁でベトベトになり、 二人のSEXの激しさを物語る程にクシャクシャになったベッドシーツの上に 胡坐を掻く謙一郎に跨り、自ら、その鍛え上げられた大臀筋でパンパンに張り詰めたケツたぶの、 これまで締りが良過ぎると評判だった筈の、パックリと口を拡げ切ったケツマンに、 ゴムすら被せていない極太で太々しい謙一郎の逸物を、生のままにズブズブと受け入れてしまう龍二。 声を上げ、仰け反りながらも、まるでスクワットのような姿勢で腰を降ろしていく龍二の両膝に己の両腕を回し、 一気に、己の肘をグィッと持ち上げながら抱え上げていく謙一郎に、支えの無くなった龍二のケツたぶは アッと云う間に謙一郎の股間の剛毛に押し付けられ、龍二のケツマンは、まだ半分程も表に出ていた筈の 太々しい謙一郎の逸物を、アッと云う間に、ズボォォォッと一気に飲み込んでいってしまった。 鋭い雄叫びを上げ続けながら、謙一郎の鍛え上げられた両腕で抱えられたまま、 龍二のガタイは上下に振り立てられ、それにタイミングを併せるかのように、 ベッドのスプリングを使って、極太で太々しい謙一郎の逸物に真下から 突き上げ続けられていく。 「ヒィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!! 凄ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォイッッッ!!! イイッ!イイッ!イイノォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!! オマンコが気持ちイイィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!! アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァンッッッ!!! アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!!! イイィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!!」 「んっ‥、ここかっ!?ここが感じるんだろうっ?‥龍二‥」 「あっ!あっ!あっ!あぁっ!そこっ!そこがっ!そこがっイイっ!!! もっとぉぉぉぉぉっ!!!もっと激しく突いてっ!突いてよぉぉぉっ!!!」 「どうだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!? コンドームも付けずに、生のまんまで犯される気分はぁぁぁっ??? 」 「イイッ!イイッ!物凄くイイっ!!!堪んないよぉぉぉぉぉぉぉっ!!!」 「いつも‥お客に‥生堀りさせてんだろうっ!?‥この淫乱がぁぁっ‥」 「嘘だっ!違うっ!してないっ!!!そんなことしてないよぉぉっ!!! お客さんだからぁぁぁっ!好きなお客さんだからぁぁぁぁぁぁっ!!! お客さんが初めてなのぉぉぉっ!お客さんだけなのぉぉぉぉぉっ!!!」 「嘘じゃないなっ!?イイのかっ?俺に生堀りされてっ???」 「イイッ!イイのっ!!!お客さんになら何されたってぇぇぇぇぇっ!!!」 「嬉しいよっ!龍二っ!! 最後に、龍二のおマンコに俺の子種をたっぷり種付けしてやるぞっ!!!! それまではこうして掘ってやるからなっ! ホラッ!ホラッ!ホラッ!ホラッ!ホラァァァァァァァァァァァァッ!!!」 「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!!! イイッ!イイよぉぉぉっ!!!俺ぇぇぇっ!俺っ、お客さんの汁が欲しいっ!!! 犯してぇぇぇっ!!!お客さんのチンポで俺のこと犯してぇっ! 凄いっ!当っ‥当っ‥当たるっ!感じるトコに当たるぅぅぅぅぅぅぅっ!!! イッちゃうっ!又、イッちゃうよっぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!!」 「まだまだ‥そうは簡単にはイカせないぞっ!!!‥龍二の淫乱がっ‥ ほらぁっ!俺の腰に脚を廻すんだっ!!!もっと良くしてやるっ!!!」 逞しい腰に両脚を絡める龍二の、パンパンに張り詰めた硬い筋肉に覆われたケツたぶを、 大きな掌でグィッと掴み上げた謙一郎が、胡坐を掻いた両脚を振り解くと、驚くことに、 繋がったまま、グッと龍二を持ち上げ、腰を落とし、両脚を広げたその姿のままで、 ゆっくりと、両掌で掴み上げ、宙に浮いたままの龍二のケツたぶに己の股間を 打ち込み続けていく。 その頃、182×85だった龍二のガタイを軽々と抱え上げ、自由自在に腰を振り立てていく 175×88の謙一郎の逞しさに、宙に浮いたまま犯され続ける龍二は、最早、完全に、 身も心も、謙一郎に落ちていた。 「凄げぇっ!凄げぇっ!こんなの凄過ぎるよぉぉぉぉぉっ!!! 俺っ‥俺っ‥、こんなことされたの初めてだぁぁぁぁぁっ!!! 感じるっ!マジに感じるっ!気持ちイイィィィィィィィィィィッ!!! 駅弁なんてぇぇぇっ!駅弁でエッチするなんてぇぇぇぇぇっ!!! アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァンッ!!!」 若い雄の翻弄し続ける謙一郎の粘っ濃くも荒々しいSEXテクの前に、龍二は我を忘れ、 精力溢れる若さと鍛え上げた肉体の持つ体力に、噴き上げても噴き上げてもイキリ起ち続けるズル剥け魔羅を、 又も、そのボコボコに並んだ腹筋に突き刺さるかと思える程に反り返らせながら、 部屋中に響き渡るヨガリ声を上げ続けていく。 「なんだっ!?龍二っ!!!駅弁で犯られたことが無いのかっ?」 「無いっ!こんなの初めてだよぉぉぉぉぉっ!!!イイヨォォォッ!!!」 「だろうなっ!このデカいガタイを抱え上げるのは外人でも無きゃきついだろうなっ!!! ‥どうだぁぁぁっ!?宙ぶらりんで犯される気持ちはぁぁぁっ? ‥ベッドから降りるぞっ!‥歩きながら犯し続けてやるっ!‥」 両脚を腰に廻し、両腕を首に巻き付け、柔道で鍛え続けている謙一郎の逞しいガタイにしがみ付きながら、 ズパッズパンッ・ズパッズパンッと大きな音を立てながらの、謙一郎の激しい腰使いに狂い続ける龍二は、 自分自身でも気付かぬ内に、謙一郎に掴み上げられたケツたぶをクネックネッ・グリュッグリュッと振り始め、 深々と突き立てられた謙一郎の極太な逸物から味わう痺れるような快感を、より深く、激しく、感じ続けていた。 抱え上げた龍二を串刺しにしたまま、謙一郎は、その驚くべき腕力と恐るべき筋力、 そして、全身に漲り渡る物凄い体力で、ズンッズンッと部屋中を歩き回り、 龍二のエロケツマンコをズボッズバァァァンッ・ズボッズバァァァンッと責め上げ続けていきながら、 そのまま、透明硝子を張り巡らせたバスルームのドアを開け、 その鍛え上げられたガタイを使った脅威の筋肉力で、龍二を抱え上げたまま、 湯の満たされたバスタブの中へ両脚で浸かり、そのまま腰を沈めていく。 思わずバスタブの淵に両手を掴み、大きく開いた両脚を淵に掛ける龍二の腰を、 繋がったままに膝立ちになった謙一郎の両掌がガッシリと抱え、 浮力で自由になった腰・ケツたぶを激しく振り立て始めていく。 ‥ザパァァァンッザパァァァンッ‥と大きな音を立てながらバスタブの湯が溢れ落ち続け、 喉奥深くから絞り出される龍二のヨガリ声と共に、湯気で曇る浴室の中に幾重にも木霊し続け、 湯を満たされたバスタブの中で犯され続ける興奮に、満たされていた筈の湯が半分近くも 溢れ落ち続ける程に激し過ぎるガン掘りで龍二を責め立て続ける謙一郎の腰付きの物凄さに、 そして、突き上げ続けられる極太で太々しい謙一郎の逸物の高速に動き続けられるピストン運動で、 龍二のケツマンコに逆流し入り続ける湯で薄められ続けていくケツマン汁の粘さが、龍二のケツマン襞に、 まるで、オイル無しで極太棹に犯されるような、余りにも先鋭的な刺激を与え続け、脳髄の奥深くに、 直接的にガンガンに感じ続ける、謙一郎の与え続ける突き上げの快感とも痛みとも思える激しい刺激に、 龍二は、最早、悲鳴にも似た雄叫びを上げ続けながら、一気に、逐情の噴き上げに向かって 突き進んでいこうとしていた。 「ヒィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!! イヤッ!イヤッ!イヤァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!! イッちゃうっ!出るぅぅっ!イッちゃうっ!出るぅぅっ!イッちゃうっ!!!」 「イケェッ!イケェッ!イケェェェェェェェェェェェェェェェェェェッッッ!!! 好きなだけ噴き上げろっ!この淫乱牝がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」 「ダメッ!ダメッ!ダメッ!ダメッ!ダメェェェェェェェェェェェェェッ!!! イクッ!イクッ!イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!! グワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!」 「オゥッ!オゥッ!オォォォォォォォォォォォォォォゥッ!!! 凄げぇっ!凄げぇ絞まるぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぅっ!!! 龍二のケツマンに食い千切られるぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!! オラッ!オラッ!オラッ!オラッ!オラッ!オラァァァッッ!!! 金玉ん中の汁っ、全部噴き上げさせてやるぞぉぉぉぉぉぉっ!!! 奥まで突くぞっ!奥まで突き上げてやるぞぉぉぉぉぉぉっ!!!」 「うわっ!うわぁっ!うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!! アンッ!アンッ!アァァァァァァァァァァァァァァァンッ!!! 出るぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!」 謙一郎に、斜め下からガンッガンッに突き上げ立てられ続け、龍二の腰はズンズンと持ち上がり、 遂には、バスタブに膝立ちした謙一郎にガッチリと腰を抱え上げられ、バスタブの淵に掛けられた 両手・両脚を突き、全身を湯の表面から持ち上げられた恰好で、逆三の筋肉に鍛え上げられた ガタイを必死に支えながら、ビチビチに腹筋に張り付いていた筈のズル剥け魔羅を ビクゥゥゥンッビクゥゥゥンと直角になる程に弾け上げさせ続けて、 枯れることの無いのかと疑う程に夥しい量の粘っ濃い精汁を辺り一面に撒き散らせていく。 ズパァァァンッズパァァァンッと音を立てながら、激しいガン掘りで股間を打ち込み続ける謙一郎の顔にまで 噴き掛かっていきながら、又も、相変わらずに十数発もの精汁を撒き散らし続ける龍二の精力に、 さすがの謙一郎も驚きながら、精悍な顔を歪め、淫乱牝のようにヨガリ続ける龍二の黒々と日焼けした表情を、 股間が減り込む程に逸物で串刺しにしたまま、そして、抱き抱えたままに真上から眺めていたが、 いきなり、立ち上がり、バスタブの中で噴き上げの余韻に沈み込む龍二の目前に仁王立ちしたかと思うと、 今の今まで龍二のケツ襞を抉り責め立て続けていた、ギンギンにイキリ起ち、激しく反り返る極太の逸物を 両手で握り締め、激しく扱き立て上げていく。 「おぃっ、龍二っ!顔を突き出せっ!!! 顔射やるぜっ!その男臭い顔を俺の汁だらけにしてやるっ! さっさと顔を突き出すんだっ!!!口を開けろっ!!! 出すぜぇぇぇっ!オマエの顔に出すぞぉぉぉぉぉっ!!! もう直ぐだぜっ!龍二ぃぃぃっ!チンポの頭を咥えろっ!!! ほらっ!イクぜっ!!!出すぜっ!出すぜっ!出すぜぇっ!!! おぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! 俺の金玉から汁が噴き上げて来るぞぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!! 直ぐだぜっ!イクぜっ!イクぜっ!出るぜぇぇぇぇぇぇっ!!! イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!」 噴き上げる精汁の一発目を、膝立ちになった龍二の口奥にブシュッ・ビュゥゥゥンと噴き上げた謙一郎の逸物が 龍二の唇から引き抜かれたかと思う間も無く、二つの極太金玉から高圧で噴き上げ続けられる精汁が、 謙一郎の逸物を通して、後から後から、恍惚とする龍二の顔に打ち当てられ続け、瞬く間に、その精悍な顔を 白濁色に染め上げてしまう。 その夜三度目の噴き上げにも拘らず、十数発もの噴き上げを見せ付ける謙一郎の精力の強さに、 龍二は、完全にノックアウトされ尽くし、噴き上げを終えたにも拘らず、グッと反り返ったままの 謙一郎の逸物を咥えると、極太金玉に残る精汁を搾り取ろうとでもするかのように 喉マン一杯に膨れ上がったままの謙一郎の逸物を、激しい吸引力で吸い上げ尽くしていく。 ジュルッ・ジュルッと逸物から搾り取られていく精汁の残りを、龍二は、喉を鳴らしてゴックンッと飲み干し、 勢いを保ったままで引き抜かれていく謙一郎の逸物にまで舌を這わせ、太棹にベタ付く精汁を舐め取ってしまう。 謙一郎は、噴き上げても尚イキリ起ち続ける逸物を握り締めると、白濁色に染め上がった龍二の精悍な顔に 貼り付く己の精汁を亀頭の先で掬い絡め取り、顔中を這い廻るドデカい亀頭の感触に恍惚の表情のままに 唇を半開きにした龍二の口中に、絡め取った精汁を擦り落としていく。 「旨いかっ!?旨いだろうっ!?‥龍二っ!!!‥ オマエの一番好きな汁だぞっ!!!旨いだろっ!!! 見てみろっ!?オマエとSEXしてると、幾ら汁を噴き上げても、チンポがギンギンのままだぞっ!!! こんなに元気なのは、俺も久し振りだぜっ!‥龍二っ‥!!! このチンポも、龍二の淫乱なケツマンコが気に入ったみたいだぜっ!!! これじゃぁ、今夜は朝までイキリ起ち続けるぞっ! 嬉しいかっ!?‥龍二っ‥!!!」 「凄いよっ!凄過ぎるっ!!!でもっ、でもっ、俺っ、嬉しいよっ! 俺のこと、好きにしてぇぇぇっ!俺のマンコに種付けしてよっ! 俺を孕ませてっ!タップリと汁を種付けして欲しいよぉぉぉ!!! 俺を朝まで可愛がってぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!! 俺ぇぇぇっ!俺のことっ、女に、パパの牝にしてぇぇぇっ!!!」 「可愛いぞっ!龍二っ!!! でも、“パパ”は止めろっ!“兄貴”と呼べとは言わないが、 せめて、“親父”か“父さん”にしてくれっ!!!」 「じゃぁ‥“親父”にするぅっっっ!!!‥親父ぃぃぃっ!!!‥ 俺ぇぇっ‥親父の女にっ‥親父の牝にっ‥してぇぇぇっ!!!」 「してやるぞっ!!!‥龍二っ‥俺の好みの牝に仕立て上げてやるからなっ!!!」 「俺っ、売専辞めるからっ!お店辞めるからっ!‥ねっ!!!‥ だから、親父だけの牝にしてっ!!!‥お願いっ!!!‥」 謙一郎は、切な過ぎる顔をして見詰める龍二を引き寄せると、両手を背中に廻し、 バスタブの中で抱き締め合い、唇を併せながら、舌を絡め合う。 ‥それは、売専を辞め、謙一郎だけのものになりたいと云う、龍二の問い掛けへの返事に違いなかった‥。 あの夜のこと等‥ベッドの上での出来事・客を喜ばせるボーイの戯言‥程度にしか思っていなかった謙一郎の眼前に、 一週間後、入っていた予約を全て熟し、綺麗さっぱりと籍を置いていた売専を辞めた龍二からメールが入る‥。 ‥興奮に顔を紅潮させ、欲情に瞳を充血させた龍二‥と待ち合わせをし、 食事もそこそこに堂山町裏のラブ・ホテルに身を滑り込ませえた謙一郎は、 貪り食うように、‥たった一夜の交いで、身も心も謙一郎に惚れ切ってしまっている‥龍二を、 満足の行くまで、激しく・ねちっ濃く陵辱していく‥。 182×85の、大学・部活でのアメフトでの練習にトレーニングで、 見事なまでに鍛え上げられた筋肉で逆三に引き締まり、 社会人になったこの春から通い始めたジムで 日々益々に鍛え上げられていく筋肉を身に纏ったガタイは、 未だに柔道を続け、固太りに硬い筋肉を持つ、タフにタフ過ぎる謙一郎の責めに、 歓喜の雄叫びを上げ続けながらも耐え凌ぎ、その身を震わせ、幾度も幾度も、 欲情の噴き上げを続けながら、実も心も奪われた謙一郎の前に 『淫乱牝』の本性を見せ付けていく龍二‥。 三時間後、イキリ起ち続ける極太な逸物で龍二を突き上げ続ける謙一郎も‥、 噴き上げても噴き上げても固く反り返り続けるズル剥け勃起魔羅を腹筋に貼り付けたまま、 謙一郎に陵辱され続ける龍二も‥、二人の全身は、噴き出し、噴き上げ続ける、 ありとあらゆる粘液でベトベト・ヌルヌルに照り輝き続けていた‥。 この前の淫乱過ぎるSEXから龍二のことを気に入っていた謙一郎は、嫌がる龍二に月・5万の手当を渡すことにし、 耳元に囁き続ける甘い言葉に痺れている龍二にその夜の内から付き合うことを約束しながらも‥、 『こいつっ、俺と付き合いたいばっかりに、 ホントにボーイまで辞めて来るやがったのかっ‥!? まぁイイさっ! 月に5万でこのガタイを自由に出来るんなら、安いもんだぜっ!!! 良い精処理道具じゃねぇかっ!!! 東京に戻ってしまうまでの一年半、 この鍛え上げたガタイと締まりの良いケツマンを、 充分に楽しませてもらうとするかっ!!!』 そのまま、誘われるままに、龍二の住むマンションの部屋に招き入れられ、 その、シンプルに纏められたワンルームのパイプ・ベッドを、 空が白々と明けるまで、軋ませ続けていた‥。 月に半分、一週間置きに、ホテルでの大阪暮らしを続ける謙一郎を夕闇迫る新大阪の駅で迎える龍二は、 そのまま、謙一郎を部屋に迎え入れ、まるで、恋人の世話を焼く牝のように、脱がせたスーツをハンガーに掛け、 脱いだ下着を洗濯機に入れて廻しながら、湯気立つ浴室で謙一郎の全身を泡立つ程に洗い立て、 シャワーで洗い流しながら、眼前にソソリ起つ健一郎の極太逸物を喉奥にまで飲み込み、 かなりの時間、必死に頭を振り続けながら、声を上げて、噴き上げ、打ち込み続ける健一郎の雄汁を、 喉を鳴らして飲み込み続けていく‥。 浴室のドアを出た後、全裸のままに仁王立ちする謙一郎をバスタオルで拭いた上、 部屋に置いてある洗い立てのビキニをまで穿かせていく‥。 テーブルの前にドッカと座る謙一郎の前に、朝から用意していた夕食を並べる‥Tシャツに超ビキニだけの‥ 龍二を眺めながら、謙一郎は、出された皿をツマミにしてグラスのビールを飲み干し、 支度を終わって横に座ろうとする龍二を床に押し倒し、その筋肉に引き締まった下半身を両手で圧さえ付けながら、 既に、新大阪駅に迎えに来た時から大きく盛り上がり、この部屋に入った途端にイキリ起ち上がってしまっている 龍二のズル剥け勃起魔羅を、ビキニの生地越しの咥え込んでいく‥。 ‥喘ぎ、身を捏ねらせ続ける‥龍二の超ビキニを毟り取り、大きく弓なりに反り返って腹筋に貼り付く ズル剥け勃起魔羅の膨れ上がった亀頭にグリグリと舌を這わし廻せ、ズボォォォッと根元までもを飲み込み尽くし、 その経験豊富な喉マン襞で太棹をグィグィと締め付けながら、猛スピードで頭を振り立て続けていく謙一郎の両腕は、 その筋肉の一つ一つが透いて見える程にガタイに貼り付いたTシャツの裾を捲り上げ、龍二の腹筋から鳩尾、 そして、若々しい筋肉が大きく硬く盛り上がる大胸筋の中心でガチガチに勃起するモロ感乳首を、きつく抓み上げ、 グリグリと弄り廻していく‥。 興奮に興奮を重ねていた龍二のズル剥け勃起魔羅は、益々、イキリ起ち、反り返り、膨れ上がり、 謙一郎の喉マンに咥え込まれながらも、ビクッビクッとビク付き続け、瞬く内に、謙一郎の喉奥壁深くに、 若く、青臭く、ドロドロと濃過ぎる雄汁を、食道に届く程の激しい勢いでブチ打ち始めていく‥。 全身を大きく仰け反らせ、その身を振るわせ続けながら、夥し過ぎる程に大量の雄汁を噴き上げ続ける 龍二のズル剥け勃起魔羅を喉襞で扱き上げ続ける謙一郎の頭をきつく掴み、己の股間を謙一郎の顔面に 擦り付けていく龍二の姿は、年上の雄に身を任せる淫乱牝そのものの妖艶さで、それが、益々、謙一郎の 精欲望を掻き立てていく‥。 大きく息を荒げている龍二に覆い被さりながら唇を併せ、口中に半分以上も飲み込み残す噴き上げた雄汁を、 龍二の口中へ流し込み、絡めるお互いの舌でグチョグチョ・ドロドロとお互いの口中を汚し合う謙一郎と龍二‥。 「ダメぇぇぇっ、ダメだってばぁぁぁっ、謙一郎さぁぁぁんっ! ‥そんなっでっかいモン、圧し付けちゃぁぁぁっ‥!!!」 「なんでだよっ!? これが好きなんだろっ???‥龍二っ‥」 「好きっ!好きだけどっ、ご飯が冷めちゃうよぉぉぉっ!!!」 「ステーキに山芋とオクラ、生牡蠣に、‥それに‥これは‥、 私が買って来たスッポンのスープじゃないかっ!? こんなに精力付くモンばっか並べて、 ‥龍二は、本当のドスケベだなっ‥!? ‥一週間ぶりに抱かれるのがそんなに嬉しいのかっ‥!?」 「好きぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!! もう‥俺っ‥、謙一郎さんが居ないと、‥俺っ‥俺っ‥、 どうにかなりそうになっちまうっ‥!!!」 「一週間抱けなかった分、今夜は朝まで寝かさないからなっ!!! ブッ壊れるまで犯し続けてやるぜっ!‥淫乱龍二っ‥!!!」 早々と夕食を済ませた二人は、縺れ込むようにしてベッドに倒れ込み、 龍二の引き締まった逆三のガタイをうつ伏せに圧さえ付け、 筋肉のパンパンに盛り上がった大臀筋を申し訳程度に隠す龍二の超ビキニをクルリッと剥き取ると、 現れた二つの盛り上がりを力強く両手で握り締め、 まるで、引き裂くかのように力を込めて、左右に掴み拡げ、 その、顔を寄せるとムワァァァッとソープの香りが匂い立つような淫乱モロ感ケツマンコへ、 苦みばしった雄の顔を近づけ、一気に武者ぶり付いていく‥。 思わず腰を上げ、ケツたぶを突き上げる龍二のケツマンコ奥深くにまで突き出した舌を埋め込み、 激しく振動させながら、顔を前後に振り立て、龍二のケツマン汁を溢れさせ続けていく謙一郎のケツマン責めに、 龍二は耐え切れず、鋭い雄叫びを上げ続けながら、両腕を突き立て、獣のように、仰け反り、身を捏ねらせながら、 四つ這いに身を震わせ続けていく‥。 夜空が白々と明け染め始めていくまでもの長過ぎる時間を、龍二の淫乱ケツマンコは、 前から後から、謙一郎の極太逸物に串刺しにされ続けながら、 牝のにしておくには余りに惜しいズル剥け勃起魔羅をヒク付かせ、 襲い続けるケツマンコからの刺激の物凄さに、夥しい雄汁を幾度も繰り返し噴き上げ続けながら、 遂に、龍二は、気を失うようにして、その快楽の極に包まれた身で深い眠りに落ちていく‥。 そして、愛し合うと言う言葉にしては、余りにもドロドロとした肉欲を剥き出しにした、 壮年と青年がお互いの肉体を貪り喰うような半同棲生活も二ヶ月を過ぎた或る日‥、 社会人一年目の龍二が、新人研修を受ける為に一週間の予定で勤務する会社の東京本社に出張して二日目の夕方、 龍二との激し過ぎるSEXに、いつも使うオイルが殆ど無くなり掛けていたのを思い出した謙一郎は、 仕事帰りの人間で混雑する梅田の駅を降りると、阪急東通り商店街を抜け、 堂山パークアベニューに建つビルの6Fに有るゲイ・ショップに足を向けた‥。 曇りガラスで仕切られた扉を開け、人も疎らな店内に身を入れた謙一郎を、まるで品定めでもするかのように、 店の中に居る客と店員が一斉に舐め廻すように眼を向けた‥。 ‥175cm・88kgの48歳‥、堂々とした体格を仕立ての良いスーツに包み込み、 その短く刈り上げられたショートヘアに男臭く整った顔立ちの謙一郎は、 ガタイの良い年上の雄が好きな男達、そして、年上リーマン好きな男達には、 恐らく堪らない存在にも見えるのだろう、店内に並べられている‥DVDや雑誌、玩具やインナー‥を 見ることも無く見て廻る謙一郎の姿に、数人の男達の視線が絡み付いていく‥。 いつも使うオイル瓶の箱とゲイ雑誌の新刊、それに、マッチョ系若者の出てるDVDを手にした謙一郎がレジを済ませ、 曇りガラスの扉を開け、丁度昇って来たエレベーターに乗り込もうとした瞬間、曇りガラスの扉が開き、 一人の若い雄がエレベーターに飛び込んで来た‥。 「すいませんっ!」 エレベータの操作パネルの前に立って≪開ボタン≫を押している俺の方を振り向き、 まだ、充分あどけなさを残す笑顔を俺に向けている若い雄は、 雑誌でも買ったのか、無地の紙袋を手に、185cmは有るタッパに、青々と綺麗に丸刈りされた坊主頭、 まるで、柔道かラグビーでもやっているかと思わせる肉厚の筋肉で造られたガタイを、 ピチピチの純白のタンクトップに包んだ上に前ボタンを外した長袖シャツを羽織り、 発達した太股でパンパンに張り詰めたジーンズにガッチリとした下半身を包み込んだ モロ体育会系・ガタイ系‥。 「一階でイイのかいっ!?」 「エッ!アッ、ハイッ!!!」 「良いガタイしてんなっ!? 何のスポーツやってんだいっ!?」 「俺っすかっ! 俺っ、格闘技の団体に所属してるんすよっ! まだ下っ端なんすけど‥。」 「格闘技ってK−1みたいなヤツかいっ!?」 「そうっすっ!」 「道理で良いガタイしてると思ったっ!!!」 「まだデビューはしてないんすけどっ! 東京っすかっ!?」 「あぁっ、君もかいっ!?」 「今はそうっすっ! 実家がこっちなんで、用が有って帰って来たんすっ!」 「良かったら、どっかでお茶でも飲まないかっ!? それとも、こんな親父じゃ嫌かなっ!?」 「そんなこと無いっすよっ!!! ショップで見た時からっ、 俺っ、凄げぇカッコイイってっ、そう思ってたんすよっ!」 「丁度、一階に着いたし、じゃぁっ、行こうかっ!!!」 「ウッスッ!俺っ、嬉しいっすっ!!!」 元々、龍二のようなガチガチに膨れ上がった筋肉マッチョより、 眼前に居るような分厚い筋肉を持つラグビー体型か柔道体型の方が 好みだった謙一郎の心にムクムクと浮気心が湧き上がり、 朝まで、雄叫びを上げ続ける龍二の淫乱ケツマンコに子種を打ち込み続けてから 二日しか経っていない筈の謙一郎の極太逸物に、早くも、血流が充満し始めていく‥。 謙一郎は、穿いているブラック・ケツワレの前袋を半起ちに膨れ始めた極太逸物で膨れ上げさせながら、 若い雄を背中に廻した腕で抱くようにして、暗くなった堂山の通りを曲がり、ラブホテルの有る方へ消えていく‥。 しかし、謙一郎は気付かなかった‥。 手にした携帯で、ゲイ・ショップの有るビルから出て来て、通りを消えていく一部始終を写され続けていることを‥。 音も無く、健一郎達がラブ・ホテルに入っていくその後姿を写メに撮り続けていく二人の姿を背後から見詰める‥ ‥その眼の有ることを‥。