『慕情 京都にて‥ 其の3』


四つ這いになり、ヨガリ・喘ぎ続ける龍二のケツたぶに、 ゆっくりとしたリズムを保ちながら股間を打ち当てていく謙一郎の全身からは早くも汗が噴き上げ始め、 ガッチリと盛り上がる筋肉の上に脂肪の乗ったその体躯を汗に光らせながら、 人一倍重く垂れ下る玉袋をパァーンッパァーンッと四つ這いにブラ下がる龍二の玉袋にリズム良く当て続けていく。 「うぁぁぁぁぁっ、イイッ!イイよぉぉぉっ!!!」 「そうかぁっ!そんなに気持ちイイのか?龍二君っ!」 「凄いっ!お客さんっ、凄げぇ気持ちイイっ!!!」 「そうか、そうかっ!感じてくれて私も嬉しいよっ!  龍二君は私のデカマラを気に入ってくれたみたいだねぇっ!  今夜は、朝までじっくりと楽しませてあげるよっ!隆二君!  じゃぁっ、こうしたらどうだぃ?龍二君のおマンコは!?」   そう言いながら、謙一郎はグィ〜ッと腰を引くと、腰を大きく回しながら、 泡立つ粘液が穴の淵に垂れ落ちる龍二のケツマンに突き立てていく。 「ヒィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッ!!!」 仰け反る龍二の後背筋が大きく盛り上がり、筋肉に覆われた龍二の全身が激しく震え続けていく。 「ケッ、ケッ、ケツがぁぁぁっ!俺のケツがぁぁぁぁぁっ!!!  拡がるぅぅぅっ!拡がっちまぅぅぅよぉぉぉぉぉぉぉっ!!!  止めてくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!!」 龍二の叫びなど聞こえぬように大きく腰を回し続け、 この見惚れる程の筋肉で形作られた若さ溢れるイケメン・龍二を犯し続けていく 謙一郎は満面の笑みを浮かべながら、龍二の腰を掴み上げている両腕に力を込め、 自分の腰の動きに併せて龍二のケツたぶを前後に動かし始めていく。 極太のドリルのような逸物の動きでケツマンを拡げられる痛さとも辛さともつかぬ激し過ぎる圧迫感に耐え切れず、 上げ続ける叫びが部屋中に響き渡っていた龍二の若雄臭い声が途切れていき、鼻息荒い龍二の口から喘ぎ声が漏れ始め、 次第次第に、その声が大きくなっていく。 腰を大きく回しながら龍二のケツマンを抉り上げ続ける謙一郎の逸物が感じるケツマンの圧迫感が消え緩んでいき、 龍二のケツマン全体がネットリ・ヌチャヌチャに変化した、極太いと言っていい謙一郎の逸物に似合った 広がりを持つトロマンに成り果ててしまったのを確信した謙一郎は、より大きい第二の征服感を味合う為、 龍二のケツを押し潰すように位置低く下げると、逸物を突き立てたまま腰を上げ、トロトロに熱くなっている 龍二のケツマンを上からゆっくりと突き降ろし始めていく。 ケツ位置低く四つ這いになった龍二のケツマンを、極太い逸物を使って上から突き下ろしていく謙一郎。 それは、逸物の巨大な亀頭で龍二の前立腺を抉り上げることになり、 謙一郎の逸物なら意図も簡単に届く奥深い龍二のGスポットをさえ 巨大な亀頭全体で押し潰してしまうことになるのを、 男経験の豊富な謙一郎が知らぬ筈は無く、 謙一郎が意図的に龍二のGスポットを探し当て、 その一点を抉り潰し続けることで、 龍二に狂い死にする程の快感を与えようとしていた。 「アァァァッ!アァッ!アァッ!アァッ!アァァァァァァァッ!  イイッ!イイッ!気持ちイイッ!凄ゲェェェェェェェェェッ!  ハァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァンッ!」 謙一郎の逸物が突降ろしていく前立腺の奥深い在る一点に達する度に、 ケツマンを犯され続けヨガリ続ける龍二の全身がビクビクビクンッと激しく振動し、 そのヨガリ声が急に甲高くなり、顎を上げた龍二の口端からダラダラと涎が落ちていく。 「ヒィッ!ヒッ!ヒッ!ヒッ!ヒッ!ヒィィィィィィィィィッ!」 「おうっ!ここだねっ!ここが感じるんだろっ!?龍二君っ!」 「ハァァァァァンッ!ダメぇぇぇだぁぁぁっ!そこっ!そこっ!  変になるぅぅぅっ!そっそっそこぉぉぉぉっ!そこぉっ!!!」 「ダメじゃないだろう、龍二君っ!ここが感じるんだろっ!?  ほらぁっ!ここが龍二君が女になるとこなんだねっ?  ほらぁっ!ほらっ!ほらっ!ほらぁぁぁっ!!!  ここだけを責めてあげるからねっ、龍二君っ!  ほらっ、泣いてごらんっ!  そのイイ声を俺にもっと聞かせてくれよっ!!!  女になってごらんっ、龍二君っ!」 「嫌ぁぁぁっっ!嫌だぁぁぁぁっ!!!恥ずかしいよぉぉぉっ!」 ケツマンに殆ど突き立てられた逸物で、龍二の一点を激しく擦り立て、押し潰し、 責め降ろし続けていく謙一郎の腰が、小刻みに力強く激しく斜め下目掛けて前後に振り立てられ、 その一点を責め立てから来る刺激の物凄さに、龍二の中で何かが弾け飛んでしまっていく。 「イイッ!いいよぉぉぉっ!アッ!アッ!アッ!アァァァッ!」 「何処がイイんだぁっ!?龍二っ!答えろっ!ほらぁぁぁっ!」 「アァァァァァァァァァァッ!イイッ!ケツがぁぁぁぁぁっ、  ケツマンがっ、気持ちイイィィィィィィィィィィィッッッ!」 「ここが気持ち良いんだろっ!?ここがぁっ!!!」 「そこぉぉぉっ!アァァァァァンッ!イイッ!ダメェェェッ!  あんっ!あんっ!イイッ!おマンコ、気持ちいいっ!!!  変になるぅぅぅっ!ダメェェェェェェェェェェェェェッ!」 「ダメなら止めるかぁっ!?龍二ぃっ!!!」 「嫌ぁぁぁっ!!!止めちゃ嫌だぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」 「抜いても良いんだぞっ!どうするっ!?龍二ぃぃぃぃっ!」 「ダメェェェッ!!!抜かないでェェェェェェェェッ!!!」 「俺のデカマラ、もっと欲しいんだろっ!?龍二っ!!!」 「欲しいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!!もっとぉぉぉぉっ!」 「もっと欲しいかぁっ!?何処に欲しいんだぁっ!?龍二っ!」 「おマンコォォォォォォォォッ!おマンコの奥にぃぃぃぃぃっ!」 「マンコの奥に何が欲しいんだぁっ!?」 「チンポォォォォォォォォォッ!デッカいチンポォォォォォッ!」 「これかっ!?このデカマラでここが欲しいんだろぉっ!?」 「そうっ!イイのぉぉぉっ!イイッ!イイッ!イイッ!イイッ!」 「幾らでもくれてやるぞっ!ほらっ!ほらっ!ほらっ!ほらっ!  ほらぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」 「ヒィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッ!  スンゴォォォォォィッ!ハァァァァァァァァァァァァァンッ!」 「ほらぁっ!女になってもっと泣けぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!!」 「嫌ぁぁぁっ!マンコが気持ちイイのぉぉぉっ!もっとぉっ!  ハンッ!ハンッ!ハンッ!アァァァァァァァァァァンッ!!!」 顔を枕に押し付け、ダラダラと流れ落ちる涎でカバーをベトベトに汚し、 謙一郎の腰付きに併せて、ボコボコに割れた腹筋をビクッビクッと叩き打ち続ける 龍二のズル剥け魔羅から溢れる先走り汁がベッドシーツに振り撒かれ、大きな染みさえ作りながら、 龍二は、まるで、この鍛え上げられた全身がケツマンになったような快感に気が狂いそうになっていく。 ホントは筋肉で盛り上がった腕を回し、ヒクつき続ける己のズル剥け魔羅を扱き立て、 雄汁の噴き上げる快感を味合いたい筈の龍二が、謙一郎の繰り出す、 今まで経験したこともないようなケツマン責めの物凄さに、 龍二の両手はベッドシーツを掴み、シーツに爪を立て、シーツを掻き毟り続けていく。 大学時代、アメフト部員の中でも有名だった大振り過ぎる二つの玉で作り出され続ける 龍二の精汁が一気に押し出され、管を駆け上って来るのを感じた龍二が、 部屋中に響き渡る程の雄叫びを上げていく。 「アァァァァァァァッ!!!ダメッ!ダメッ!ダメェェェェッ!  出そうっ!出そうっ!イキそうっ!イッちゃうよぉぉぉぉっ!  嫌だぁぁぁぁぁっ!トコロテンなんて嫌ぁぁぁぁぁぁっ!!!」 「イケよっ!イクんだっ!龍二が女になった証拠だからなっ!  このデカマラの刺激だけで噴き上げるんだっ!龍二っ!!!」 「嫌っ!嫌っ!許してぇぇぇぇぇっ!!!お願いぃぃぃっ!  トコロテンは嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!  女になんかなりたくないよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!」 「オマエはもう女になってるんだよっ!龍二っ!!!  嫌がったってこうしてやれば、オマエはイクんだよっ!!!」 謙一郎の腰付きが一段と激しくなっていき、龍二のGスポットをマシンガンのような突きの物凄さで責め立てていく。 「ヒィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッ!  出るっ!出るっ!出るっ!出るっ!出るぅぅぅぅぅぅぅぅっ!  イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!!」 「イケぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!!噴き上げなぁぁぁぁぁっ!!!」 龍二のGスポットをマシンガンのような突きで責め立てていた謙一郎の腰がグッと引き抜かれたかと思うと、 バチィィィンと音を立て、龍二のケツたぶが減り込むかと思える程の力強さで、 謙一郎の逸物が龍二のケツマンに突き立てられた。 途端、龍二の肉体が真上にまで反り上がったかと思える程に反り立ち、瞬間、龍二の腕が後ろ手に掴まれ、 グイッと後ろへ反り返った謙一郎に依って、龍二は反り返ったままに身動きすら出来ぬように固定されてしまう。 反り返ったそのままの姿で、龍二は、喉奥深くから搾り出されたかのような雄叫びを上げ、反り返り、 棹に血管の膨れ切った龍二のズル剥け魔羅のパックリと口を開いた亀頭の先から、まだ若く、濃く、 青白濁に粘着く精汁を、ベッドの足元数mの壁一面に取り付けられた鏡に向けて一気に噴き上げ続けていく。 ビュウ〜ンッビュウ〜ンッと音を立て、バチィ〜ンッバチィ〜ンッと鏡に打ち当たり続ける龍二の精汁は、 十数度もの回数で飛び出し続け、アッと云う間に部屋中を青臭過ぎる精汁の匂いで充満させていく。 余りの濃さに、鏡に粘り着く龍二の精汁は流れ落ちることさえなく、 後手に腕を掴まれたまま反り返った姿のまま、龍二は、己が犯され、 トコロテンまでやってしまったその姿を、精汁塗れになった鏡の向こうに見詰め、 その脳裏に焼き付けてしまう。  掴んだ両手を離し、ベッドに倒れ込む龍二のケツマンから逸物を引き摺り出した謙一郎は、 グッタリとうつ伏せに倒れている龍二を仰向けに返し、その見惚れる程に鍛え上げられた 逆三マッチョ・龍二に覆い被さり、唇を併せ、舌を絡め合いながら、器用に龍二の両脚を割り、 ソソリ起ち続ける逸物を握り締め、最早、パックリと口を開けている龍二のケツマンに、 又も、突き立てていった。 若い雄を翻弄し続ける謙一郎の粘っ濃くも荒々しいSEXテクの前に、 龍二は我を忘れ、精力溢れる若さと鍛え上げた肉体の持つ体力に、 噴き上げても噴き上げてもイキリ起ち続けるズル剥け魔羅を、 又も、そのボコボコに並んだ腹筋に突き刺さるかと思える程に反り返らせながら、 部屋中に響き渡るヨガリ声上げ続けていた。 龍二のケツを犯すことで第一の、 焦らしに焦らし、龍二にトコロテンで精汁を噴き上げさせることで第二の、 謙一郎の征服欲が満たされていき、後に残されたのは、 龍二のケツマンに己の逸物の極太さを、見惚れる程に鍛え上げた龍二の肉体に己のSEXテクを、 忘れぬように刻み付けておくことだけだった。 謙一郎の逸物に犯され、 その余りの快感にトコロテンで精汁を噴き上げ、その余韻に浸っていた龍二を 、更に、太々しい逸物でケツマンを突き上げ、 正上位で責め上げ続ける謙一郎の硬軟溢れる腰使いのテクニックとそのタフさ‥、 それは、龍二に、決して忘れてはならない筈の売専ボーイと云う立場を忘れさせ、 謙一郎への思慕の情を植え付け、男も女も知り尽くす程に経験溢れる謙一郎のSEXに 溺れてしまうに充分なものだった。 強弱・硬軟織り交ぜた謙一郎のテクニックに、 龍二は己のズル剥け魔羅を握ることも扱き上げることも許されず‥、 逆三の筋肉を纏った肉体を真半分に折り曲げられたまま、真上から突き降ろされ‥、 両足をVの字に大きく広げられたまま、マシンガンのようにガン突きされ‥、 両膝を折り曲げられたまま押さえ付けられ、リズミカルに打ち付けられ続け‥、 謙一郎の分厚い腰に両足を絡め、ネットリとした腰使いに咽び泣き続けながら‥、 精汁を噴き上げそうになると責めを弱くされ、それが納まると又激しさを増す、 その、一時間に渡って責め立てられ続ける謙一郎の腰使いの凄さに、 龍二は、最早、完全に両眼は焦点無くトロンとし、口端からダラダラと涎を垂らし、 上げ続けるその声は裏返り、辺り構わずヨガリ続ける淫乱牝そのものに成り果ててしまっていた。 「おぅっ!これだけ突き上げてもネットリと締め上げてくる良いケツマンだぜっ!龍二っ!!!」 「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!!!  イイッ!イイッ!イイッ!イイッ!イイのぉぉぉっ!!!」 「そろそろ出すぜっ!龍二のケツマンでイクぜぇぇぇっ!!!  ほらほらほらぁぁぁっ!もっとケツマン締め付けろっっっ!!!  俺のマラを食い千切ってみなぁぁぁっ!龍二ぃぃぃっ!!!」 「ひぃぃぃっ!俺もぉぉぉぉぉっ!!!俺もぉぉぉぉぉっ!!!」 「俺もっ?俺も何だぁっ!?」 「イキたいのぉぉぉっ!お願いっ!イカせてぇぇぇぇぇっ!!!」 「よしっ!なら、イカせてやるっ!!!  オマエのココを、女のポイントを、ガンガンに突上げてなぁっ!」 「ヒィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッ!!!」 「ほらぁっ!ほらぁっ!ほらぁっ!ほらぁっ!ほらっ!ほらっ!  ほら、ほら、ほら、ほらぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」 「嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」 「龍二ィィィッ!!!泣けっ!もっと泣き狂えぇぇぇぇぇぇぇっ!!!」 「イヤァァァァァッ!イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!  ダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!  おマンコ壊れるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!  イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!!」 「ウオォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!  ケツマンが締まるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!  イクゥゥゥゥゥゥッ!イクッイクッイクッイクッイクッイクッ  イクゼェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェッ!  オマエのマンコでイクゼェェェェェェェェェェェッッッ!!!」 「来てっ!来てっ!俺のおマンコでイッテェェェェェェェェッ!」 「ウォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!」 「ウワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!!」 仰け反り、全身の筋肉と云う筋肉を大きく盛り上げ、ヒク付かせ続けながら、 己の腹筋は元より、大きく筋肉の張った胸板から首筋、 そして、顔中までもを白く汚していく龍二。 掴み上げた龍二の太股に爪が食い込む程に力を込めながら腰を突上げ、 終わることの無いかと思える程に柔道で鍛え上げたケツたぶを、 ビクッビクッと振るわせていく謙一郎。 十回近くもケツたぶを震わせた後、謙一郎は、噴き上げた精汁でベトベトの龍二に覆い被さり、 両腕を謙一郎の大きな背中に回し絡めていく龍二と舌を絡め合っていく。 混ざり合ったお互いの唾液に喉を鳴らし合い、お互いの舌が其々の口中を這い擦り回り、 吸い合い続ける謙一郎と龍二。 蠢く二人の間からは、ヌチャヌチャと龍二の精汁が捏ね繰り合わされる音が卑猥に聞こえ、 そして、二つの腹筋に挟まれ、揉まれていく龍二のズル剥け魔羅は、驚くことに、 又も、硬くソソリ起ち始めていく。 唇を離し、上半身を起こした謙一郎の股間が、龍二のケツたぶからゆっくりと引き剥がされ、 太々しい謙一郎の逸物がズボォォォッと音を立てて、雄マンコに成り果てた龍二のケツマンから 抜け落ちていく。 謙一郎の太々しい逸物が引き抜かれた龍二のケツマンは、まるで、呼吸でもするかのように、 パクゥッパクゥッと閉じたり開いたりを繰り返し、それは、物欲しげに謙一郎の太々しい逸物を誘っているかのように見え、 それが又、今夜はまだ一度しか精汁を噴き上げていない謙一郎の逸物に、力を漲らせさせ始めていく。 噴き上げた精汁をこぼさぬよう、パチパチに張り詰めているゴムを引き剥がし、 己の精汁で重く垂れ下がるゴムの根元を結ぶ謙一郎の、噴き上げた精汁でベトベトの逸物に喰らい付き、 一気に喉マン深くまで飲み込んでいく龍二。 思わず声を上げる謙一郎を、蕩け切った両眼で上目使いに見上げる龍二の姿には、 最早、最初の頃の精悍で男臭い若者の欠片さえ無く、 そこに有るのは、唯、謙一郎のSEXにエロ狂いし淫乱な雄マンコに成り果てた 龍二の姿が有るだけだった。 一度の噴き上げに満足する筈も無い謙一郎は、逸物を喉マン奥深くに飲み込み、 頭を振り立て続ける龍二の口から、瞬く間に元気を取り戻した逸物を引き抜き、 欲情に両眼を血走らせる龍二を床に立たせると、両足を大きく広げさせ、 その足首を両手で掴ませ、立ったままの前屈姿勢を取らせたまま、 丁度良い位置に来たベトベトにヌラ付くケツたぶの中心で パックリと口を開け続けている龍二のドロドロ・ケツマンに、 新たなゴムを被せた逸物を捻り込んでいく。 「両手を離すなっ!龍二っ!!!  こんな恰好で犯されたこと無いだろうっ!?  この恰好ならケツたぶが引っ張られてるからなっ、  もっと奥まで届くんだよっ!!!  どうだぁっ!イイだろっ!?届いてるだろっ!?  返事しろっ!?しないと引き抜くぞっ!!!」 「嫌ぁぁぁっ!抜いちゃ嫌だぁぁぁぁぁっ!!!  アァァァンッ!イイッ!凄くイイッ!堪んないのっ!  龍二のおマンコ、どうにかなっちゃうぅぅぅっ!!!」 「どうだぁっ!?このマラの具合はっ!?  今まで相手して来た男達に比べてっ!?」 「イイッ!イイのっ!こんなにイイの、アァァンッ!  俺っ、初めてっ!!!アァァァァァァァァッ!!!」 「気に入ったかぁっ!俺のマラをっ!!!」 「好きぃぃぃぃぃっ!!!これがイイっ!狂っちゃうぅぅぅっ!」 「狂えよっ!幾ら狂っても良いぞっ!!!龍二っ!」 ゆっくりと腰を前後に動かしながら、謙一郎は龍二を言葉で責め立てていく。 「そんなにこのマラが気に入ったんなら、  毎週指名してやってもいんだぞっ!  龍二っ!!!」 「ホントっ!?アンッ!イイッ!してぇぇぇっ!!!アンッ!  俺、お客さんの為なら、何でもするよぉぉぉぉぉっ!!!」 「嬉しいことを言うじゃないかっ!龍二っ!!!  でも、オマエのトコには他にもケツの感じるガタイの良いボーイ  が居るって電話で聞いたけどなっ!!!」 「嫌ぁぁぁっ!絶対、嫌だぁぁぁぁぁっ!!!  居ないってぇぇぇっ!俺が一番良いってばぁぁぁぁぁっ!!!」 「そんなに、このマラが気に入ったのかぁっ!?龍二っ!!!」 「好きなのぉぉぉぉぉっ!!!」 「俺のSEXはどうだぁぁぁっ!?」 「こんなにっ!こんなにっ、激しくされて気持ちイイのっ!  俺っ、俺っ、初めてぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」 「二回もトコロテンで噴き上げやがってぇっ、  このドスケベな淫乱マンコ野郎がぁぁぁっ!!!  いつも男のチンポ見る度にケツマン開いてるんだろうがっっっ!  ケツにチンポ突っ込まれて、アンアン声上げてるんだろっ!!!  龍二っっっ!!!!!」 「してないっ!してないってばぁぁぁぁぁっ!!!  俺ぇぇぇっ、いつもは、いつもはタチってる方が多いんだってばぁっ!  普段はあんまりケツやらないんだってばぁぁぁっ!!!  それに、俺ぇぇぇっ!トコロテンなんてぇぇぇっ!!!  手も触れてないのに、イクなんてぇぇぇぇぇっ!!!  お客さんで二人目なんだってばぁぁぁぁぁっっっ!」 「二人目かっ!俺で二人目なのかっ!?  なら、オマエを初めてトコロテンでイカせたのは誰なんだぁぁぁっ!?  答えろっ!龍二ぃぃぃっ!!!  どんな奴にケツ振って、トコロテンでイカされたんだぁっ!?」 「初めてぇぇぇっ、初めて好きになった男にぃぃぃぃぃっ!!!  一度だけっ!一度だけ、トコロテンでぇぇぇぇぇっ!!!」 「噴き上げたんだなっ!龍二っっっ!!!」 「あぁあぁあぁんんんっ!その人にイカさせられたのぉぉぉっ!イイッ!  お願いぃぃぃぃぃっ!もっとぉぉぉっ、もっと奥までぇぇぇぇぇっ!!!  やってぇぇぇっ!やってよぉぉぉぉぉっ!!!焦らさないでぇぇぇっ!」 ズゥゥゥンッと、謙一郎の腰が前に突き出され、謙一郎の重く垂れ下る玉袋が、 鍛え上げ盛り上がる龍二の太股の間にブラ下がる二つの玉を押し潰す勢いで 打ち当てられていく。 「うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉんっ!あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんんんっ!  イイッ!イイッ!イイよぉぉぉっ!!!おマンコ、堪んないよぉぉぉっ!」 龍二のケツマンの周りに密生するケツ毛の一本一本と絡み合わせるかのように、 ゆっくりと大きく腰を回し、己の股間の剛毛を擦り合わせていく謙一郎の姿は、 ここ暫らく男ともと女も遊んでいなかった不満気味の欲求を、 龍二を責め上げながら噴き上げた夥しく大量に過ぎる最初の一発で この淫乱ケツマンに打ち込んだことで、すっかり余裕を取り戻し、 その腰使いにも自分のSEXテクへの自信が漲っているようにさえ思える程だった。 腰を大きく廻しながら大きく突き上げ、逸物の根元まで引き抜いたかと思うと 今度はヌルヌルと焦らすように龍二のケツマンに捻り込んでいく。 二度の噴き上げにも満足出来ずにイキリ起ち続ける龍二のズル剥け魔羅からは、 後から後から止め処無く先走り汁が滴り落ち、 その、立ったままの前屈姿勢で犯され続ける龍二の腹筋は元より、 盛り上がった胸板を伝わり落ちていく先走り汁が、龍二の首から顎へ伝い、 その精悍な筈だった男臭い顔をヌラヌラにベト付かせてしまう。 突き出した舌をヌメヌメと動かし続けながら、己の先走り汁さえ飲み込み、 その悲しい程に自虐的な己の姿に、龍二は益々興奮の度合いをたかめていく。 焦らしながら確実に龍二を逐情させていく謙一郎の腰使いは、それでも、少しずつスピードを上げていき、 龍二を、龍二のケツマンを、謙一郎の太々しい逸物の虜にさせていってしまう。 「俺のSEX、好きなのかっ!?」 「好きっ!好きっ!好きぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ!!!」 「じゃぁ、俺はぁっ!?俺のことはどうだぁぁぁっ!?」 「好きっ!好きになっちゃうよぉぉぉっ!!!  こんなに感じちゃうと、忘れられなくなっちゃう!!!  お願いっ!何しても良いからっ!何されても良いから!  俺と会ってぇぇぇっ!!!  他の子なんか指名しないでぇぇぇぇぇっ!!!」 「ムフフッ!可愛いなっ!!!龍二っ!!!!!」 「アァァァァァッ!イイッ!イイッ!凄ごぉぉぉぉぉぃ!!!」 龍二の腰を掴み上げている謙一郎の両手に力が漲り、 龍二のケツたぶを打ち付ける謙一郎の腰使いが一気に激しくなっていく。 腰を突き出すのに併せて両腕を引き寄せることを激しく繰り返し続ける謙一郎の猛スピードのガン掘りに、 龍二の両手が足首から外れ、砕けていく龍二の腰を謙一郎の力を込め大きく筋肉の盛り上がった両腕が グッと引き上げ続ける。 龍二は、謙一郎に支えられている腰だけで体勢を保っている人形のようで、 前後に揺り動かされるケツたぶの動きそのままに、まるで、玩具の水飲鳥のように 上半身を前後上下に振り続けさせ、その両手は空を虚しく掴み続けながら、 謙一郎の極太く太々しい逸物で串刺しに犯され続けていく。 突然、大きく叫びながら精汁を床一面に振り撒き続ける龍二のケツマンの締め付けと、 久し振りに欲情し尽くした男とのSEXに、謙一郎の逸物も極限にまで膨れ上がり、 ガンッガンッと音がする程に噴き上げ続ける龍二のケツマンを抉り上げ続けながら、 夥しい量の精汁をイキリ起つ逸物から噴き上げ、2度目とも思えぬ、ゴムを精汁で タップンタップンにする程だった。 両手を離す謙一郎の眼の前で、力無く、謙一郎の逸物をズルズルと引き抜きながら、 床に崩れ落ちていく龍二。 龍二のそんな姿を、ソファにドッカと腰を降ろした謙一郎は、 銜えた煙草に火を点けながら眺め続けていた‥。




                                                 

〜続く〜

 
 
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