
土砂降りの雨が降り続く週末‥。 まだ肌寒さの残る四月、‥暗い雨の中、俺はアイツを拾った‥。 茶色に輝くストレートな髪‥、 片腕で抱き抱えられる細い腰‥、 艶めかしくスリムな身体‥、 美少女かと見紛う程に整った顔‥、 部屋に連れ込み、雨に濡れそぼった服を引き剥がし、ベッドに押し倒し、鼻息荒く覆い被さる俺を、両腕を両脚を拡げ ながら、迎え入れていくアイツ‥。 黒々と日焼けした俺にガッチリと組み敷かれ、激しく愛撫する俺のガタイに両手両脚を絡め、静脈の青ささえ浮き立つ 程に白い肌に似合いの甘く幼い喘ぎ声を漏らし続けていくアイツ‥。 舌の根元までもを突き入れられ、指を三本も突き立てられ、唾とオイルで奥深くまでベトベトに拡げられたピンクの窄 みに巨大に膨れ上がった亀頭がグリュッグリュッと捻じ込まれていき、呻き声を上げて身を仰け反らせ、それでも、イ キリ起つ俺の巨根を受け入れようとケツを振り始めるアイツ‥。 二廻りはデカい俺のガタイに押さえ付けられながら、突き上げ続ける腰の動きに併せ、膨れ上がった血管の絡み付くボ コボコの太棹をズルッズルッと受け入れ続けていくアイツ‥。 重なる俺を持ち上げるようにスリムなその身を仰け反らせ、背中に廻す両手の爪を汗ばむ俺の後背筋に突き立てながら、 優に20cmは超す完全にズル剥けた俺の反り返る巨根を皺一つ無く拡がり切った窄みに根元まで受け入れながら、俺 の腹筋瘤をトコロテンで噴き上げる魔羅汁でベトベトにし続けていく、華奢にも思えるアイツのガタイには似合わぬピ ンクのデカマラをイキリ起たせるアイツ‥。 何処までも中性的に未発達故の妖しい魅力に満ち溢れた少年を組み敷き、激しく、優しく、強く、弱く、腰を廻し、振 り立て、突き上げ続けながら、まだ中学生にさえ見えるこの少年をこのような淫乱な牝に仕立て上げた見たことも無い 男に意味の無い嫉妬を覚え、言いようの無い怒りにも似た感情の渦を沸き立て、透き通る程に白い少年の身体に絡み付 き、有無を言わせぬ強引さで、上へ下へ・前へ後へとスリムな少年の肉体を自由自在に操り、思いつくままに、あらゆ る体位で犯し続けていく漆黒の肌を持つ俺が、雄慣れしたテクニックの全てを使ってこの少年を陵辱し続けていく‥。 絡み合う少年の白さと俺の黒さが否応無く強調されていくように、部屋の壁を照らす間接照明に浮き上がるふたりの姿 が異常な程に妖しく映し出されていく‥。 聞こえるのは、唯、二人の漏らす荒過ぎる息遣いに少年の上げる喘ぎとヨガリ‥。 それに、少年を辱め、より深い快楽へと責め立てていくていく俺の言葉責めの声が響き渡るだけ‥。 どれ位の回数にどれ位の量の雄汁を噴き上げ続けたのだろう‥。 白々と表が明るくなるまで少年を陵辱し続けた俺の胸に顔を埋め、スヤスヤと寝息を上げる汗と雄汁に塗れた少年をい とおしむように抱き締めながら、いつしか俺も、全身の筋肉をベトベトにしたまま深い眠りに落ちていく‥。 『ナオ』‥これがアイツの名前だっ‥。 同じ町内のマンションに住む高校二年生。 高一の時、入学と同時に入った部活・陸上部で、余りに可愛過ぎるナオの美少年さに狂った顧問の体育教師に、この一 年、毎週のように週末になると呼び出され続け、穢れも無く、まだ固い蕾だったナオの肉体は犯され、全身が、そして、 ケツマンの窄みがここまで感じる淫乱牝に仕立てられてしまっていた‥。 この春、その体育教師が転任で消えてしまった後、雄に犯される喜びを覚えさせられたまま独り取り残されたナオは、 幼いながらも火照り続ける己の肉体をどう処理して良いかも判らず、三ヶ月もの間、己の全身に満ち溢れる欲求の大き さを持て余し続けていた‥。 そんな時、駅向こうの友人の家から帰る途中降り出した物凄い雨に全身ずぶ濡れになりながら、シャッターの降りた駅 前の店の軒前で震えていたナオ‥。 差し出した傘に飛び込むように入ってくるナオの震える肩を抱き抱える俺に、幼いながらも転任した体育教師と同じ匂 いを感じ取り、両腕を俺の腰に廻し、俺に凭れ掛かるようにして、俺の言うが侭に部屋へ連れ込まれ、三ヶ月ぶりに逞 しい雄に犯され続ける喜びに歓喜の声を上げながら、全身を抱き締められ、愛撫され、ピンクの窄みを陵辱されながら、 数え切れぬ程に青臭い雄汁を噴き上げ続け、俺の欲望の印をまだ青臭いケツマンの窄みに幾度も受け入れながらも、己 の欲求を満たしていったナオ‥。 若さ故、覚え立ての欲望の凄さ故、ナオは、毎週のように週末になると俺の前に現れ、整い過ぎたその顔を見詰める俺 に妖しい笑いを向けながら身に着けた服を脱いでいき、その、美しくもスリムな肉体を俺の眼前に晒していく‥。 全裸のままの姿で、ナオは、仁王立ちする俺の前にしゃがみ込み、大きく膨れ上がった俺のボクサーパンツに舌を這わ せ、引き摺り降ろすボクサーから飛び出した俺の巨根を舐め、咥え、飲み込んでいく‥。 17歳・美少年のフェラ攻撃、その快感に顔を歪める俺を真下から見上げながら、ナオは、俺の巨根を慣れた調子で根 元まで飲み込んでしまうと、強く弱く喉を締め上げながら、スピードを上げながら頭を前後させ続け、ガチガチにイキ リ起ち尽くした俺の巨根を責め立てていく‥。 丁度一廻り歳の違う29歳、182cm×76kg、体脂肪率6%、鍛え上げ、絞りに絞り上げた硬い筋肉で形造られ た逆三マッチョのガタイを震わせながら、17歳、165cm×43kgのスリムなナオの喉マンが絞め上げる俺の巨 根へのフェラチオ責めに‥華奢な美少年高校生に咥えられ、貪られているのを見降ろしている‥、唯それだけで、俺の 巨根は限界に近付き、ナオの喉マンを膨れ裂く程に硬く膨れ上がり、一気に雄汁を噴き上げようとする‥。 脳髄が欲し続ける雄汁の噴き上げに耐えながら、俺は、ベトベト・ダラダラと涎を垂らしながらも俺の巨根を咥え続け るナオを見降ろしていく‥。 指の廻らぬ右手で俺の巨根の根元を握り締め、左手で大きく垂れ下る俺の雄球袋を揉みしだきながら、赤く潤み切った 両眼を見降ろす俺に向けるナオの股間には、幼い容姿にも、スリムなガタイにも似合わぬ18cmの仮性包茎の勃起魔 羅が、亀頭を完全に剥き出しにさせた初々しい姿でピンクに輝き、ドクドクと青臭い魔羅汁を溢れさせながらソソリ起 っている‥。 硬直したように仁王立ちしたまま、二十歳位の筋肉逞しい体育会系の若い雄がタイプの筈の俺が、股間にソソリ起つ巨 根を貪り喰らう十七歳の淫乱な高校生のことを‥可愛いと思い‥愛しいと思い‥俺のモノにしたいと云う思いが、俺の 脳髄に一挙に満ち満ちていき、必死に我慢を重ねていた噴き上げが極に達したかと思うと、股間の剛毛でナオの顔中を 擦り上げながら、巨根の太さに拡げ尽くしたナオの喉マンの奥深くに、タップリと濃い雄汁を打ち込み続けていく‥。 リビングのフローリングの床に四つ這いになったまま、ケツたぶを突き上げ見せ付ける‥部屋の扉を開ける前から既に 綺麗に洗浄させて来ている‥容姿の幼さに、陰毛に縁取られることさえも無いナオの窄みが、ナオを淫乱牝に調教した 体育教師の極太魔羅を一年もの間受け入れ続けたお蔭で薄っすらと黒ずみながらも、妖し過ぎる色気を溢れさせ、雄汁 を噴き上げた処でも尚勃起が柔らかくなること無くイキリ起ち続ける巨根を腹筋の瘤に貼り付けたまま仁王立ちして 見降ろす俺を誘う‥。 ゴクリと生唾を飲み込みながら腰を落とし、スリムなガタイに似合いの片手で掴めそうな位に小振りなナオのケツたぶ を両掌で握り締め、左右に拡げながら、その快楽の凄さを知ってしまった窄みをカッポリと唇で塞ぎ、ヌメヌメと舌を 這わしていく‥。 甘く艶めかしい声を上げながら四つ這いの身を仰け反させるナオのケツたぶが、恐らく、ナオの意思とは無関係に、ガ クガクと上下に揺れながら俺の顔面に圧し付けられ続け、ヌルゥッ・ジュボォッと突き入れられた俺の舌先を、より深 くにまで届かせようとしていく‥。 根元まで突き入れられた舌を‥、二本・三本と捻じ込まれた指を‥、歓喜の声を上げ続け、上下・左右・前後に激しく 振り続けながら、ナオは、俺に媚びる術でも知っているかの如くの甘え声で、魔羅汁を垂らしながら反り返る俺の巨根 を欲しがり続けている‥。 噴き上げた雄汁をナオに飲み込ませている俺は、余裕を持って、興奮の極に達していくナオを焦らし続けていく‥。 四つ這いのままのナオの全身を‥両手の指先で、唇で、舌で‥愛撫し、裏返し仰向けにしたナオに覆い被さり、唇を奪 い、首筋を舐め廻し、乳首を責め上げ、胸板を、腋の下を、腹筋を、太股を、脹脛を、足首を、薄い筋肉を纏った全身 に舌を這わし続ける‥。 そして‥ナオの勃起魔羅を、根元まで咥え込み、しゃぶり立て、舌を這わし、毛さえ生えてない雄玉袋を貪り、雄玉を 口中で転がしながら‥、突き立てた三本の指で、淫乱なナオのケツマンコを捏ね繰り廻し続けていく‥。 全身ネットリと汗ばむナオを抱き締めながら、圧し付けた巨根でナオのケツの窄みを擦り上げ、気の狂ったように俺の 巨根を欲しがるナオを言葉で責め立てていく‥。 一つ一つの筋肉を膨れ上げ盛り上げる俺のガタイに、必死に両腕・両脚でしがみつきながら、眼に涙を浮かべて懇願す るナオのケツマンの窄みに、根元を右手で握り締めた巨根の亀頭を圧し当て、タップリとオイルを仕込まれたナオの窄 みをグリグリ・グチョグチョと亀頭の先端で抉り拡げ捻じ込んでいき、右手を外しても巨根が弾け戻らぬまでに埋め込 み、自由になった両手でラッシュ液をテッシュに滲み込ませ、ナオの口に放り込みながら、俺の口で蓋をしたかと思う と、一気に、筋肉に盛り上がった大臀筋を突き上げ、筋肉薄いナオのケツたぶに股間を打ち当て、そのまま、大きく腰 を廻していく‥ 俺のガタイに乗り押さえ付けられ、仰け反ることさえ出来ぬまま、ナオの薄い腹筋とボコボコの筋肉瘤の並ぶ俺の腹筋 に挟まれたナオの勃起魔羅が、俺の巨根を一気に根元まで突き立てられ、直腸までもが届く勢いで太棹にケツマンコ全 体を圧し拡げられるその衝撃に、挟まれたまま大きく弾け、挟まれたまま反り上がり、欲情の極に達したまま愛撫責め され続けたナオの勃起魔羅は、俺の巨根の突き上げの物凄い衝撃に、唯一度の突き上げだけで極限を越え、二人の腹筋 に挟まれたまま‥ブシュ!ブシュ!ブシュ!‥と雄汁を噴き上げ続けていく‥。 週末になれば、必ず、朝まで、ナオは‥俺に全身を愛撫され、俺に抱かれ、俺に責め立てられ、俺の欲望を満たしてい く‥ 週末になれば、必ず、朝まで、ナオは‥有りとあらゆる体位で、俺の巨根を突き立てられ、犯し続けられ、俺の雄汁を 打ち込み続けられていく‥。 週末になれば、必ず、朝まで、ナオは‥華奢な身を捏ねらせ続け、牝の声を上げ続け、淫乱に腰を振り続け、トコロテ ンで雄汁を噴き上げ続けていく‥。 出会って以来、ナオは、SEXに関する限り、俺の云う、どんな無理でさえ聞き続け、そして、それを自分自身の快楽 にさえし続けていた‥。 そして、俺の好みが‥筋肉逞しい体育会系の若い雄‥だと判ると、部活で有る陸上部・短距離走に本気で取り組み続け、 そしてそれは、ナオの肉体を‥半年‥一年‥一年半‥と時が経てば経つ程に鍛え上げ続け、高二の春に出会った頃には ‥華奢でひ弱・スリムで色白な美少年‥で有った筈のナオが、高三の秋風が吹く頃には、茶色に輝いていた髪もバッサ リと切り、スレンダーなガタイに硬い筋肉の盛り上がった‥178cm×65kg・モロに体育会系のイケメン少年‥ に変身していた‥。 そして‥今‥、 俺は、両親が旅行で居ないからと呼び出されたナオの住むマンションのリビングで、目隠しされ、猿轡され、耳まで塞 がれ、脚の低いリビングテーブルに覆い被さるように両手・両脚をテーブルの脚に縛り上げられた全裸姿で、若い三匹 の雄に凌辱され続けている‥。 見る度に盛り上がっていく筋肉の様子が判るような短パンにTシャツ姿のナオにマンションの部屋に導き入れられた 俺は、靴を脱いで上がった途端、鳩尾に強烈な一発を喰らい、そのまま、身を崩れさせていった‥。 直ぐに目隠しをされ、猿轡に耳まで塞がれ、身包み剥がされた上に、後手に縛り上げられたまま、浴室に連れ込まれ、 左右から二人掛かりで抱き抱えられたまま、ケツ穴にイチジク浣腸を数本打ち込まれ、強制排便させられた後、微かに 聞こえる男達の笑い声の中、シャワー浣腸でケツ穴の奥深くまでもを洗浄させられてしまう‥。 脚の低いリビングテーブルに覆い被さるように両手・両脚をテーブルの脚に縛り上げられ、オイル瓶を逆様に突き立て られたケツの窄みが粘着くオイルで満たされていく‥。 身動きすら出来ず、声すら上げられず、周囲の声さえ聞こえず、突然のことに混乱し続ける俺の頭の中を他所に、誰の 物か判らぬ指がおれのケツに纏めて捻じ込まれ、ケツを犯られても気持ち良くは無い為、もう数年は使っていないケツ の窄みを拡げ、ケツ穴の中をグリグリと捏ね繰り廻し続けながら、俺のケツ穴は、数年ぶりにケツマンコへと変化させ られていく‥。 四つ這いにケツたぶを突き出した格好で、脚の低いリビングテーブルに両手両脚を縛り付けられている俺は、当然の如 く、これまで淫乱牝野郎を泣かし続けて来た自慢の巨根もテーブルから突き出し、それは、元気も力も無く、ズル剥け に亀頭を晒したまま、黒々とダラリ垂れ下っている‥。 その元気も力も無く垂れ下ってはいても15cm近くは有る俺の巨根全体が、いきなり、ネットリとした感触に包み込 まれ、誰かは判らぬ男の舌が絡み付いていき、その手馴れた舌使いが繰り出す快感の大きさに、意思とは無関係に、俺 の巨根は、一気に膨れ上がってしまう‥。 最早、ケツマンコに成り果てた俺のケツ穴の窄みには、左右両手の指が四本突き入れられ、その指が、俺のケツマンコ の内壁を自由自在に動き廻りながら擦り上げ、ケツマンコを左右に拡げ続けていく‥。 背筋から両脇、後首筋から背筋へと、左右十本の指先が俺の後半身を愛撫していき、俺は、そのくすぐったさを通り越 す快感に、身動き出来ない迄も必死に身を捩らせようとし続けていく‥。 ‥十分‥十五分‥と続く男達の愛撫責めに、俺の息は上がり、そして、全身が熱く、ガタイ全体がネットリと汗ばんで 来る‥。 後半身を愛撫する指先が触れる度、ケツマンコに突き入れられた指が蠢く度、咥えられた巨根を舌で舐められる度、俺 の全身に泡立つような快感が、突き抜け、蔓延していく‥。 狂気の世界に堕ちていく記憶の中、俺は、微かに残る正常な感覚の残り香に、誰だか判らぬ男達に、あの誘淫剤のカプ セルを仕込まれたことを、理解し、実感していた‥。 テッシュに滲み込まされたラッシュの強烈な臭気に両方の鼻穴が包み込まれ、全身にラッシュの刺激が廻り切った処で、 俺は、完全に、あの誘淫剤の威力に堕ちてしまっていた‥。 脚の低いリビングテーブルに両手両脚を縛り付けられたまま、次々にケツマンコに捻じ込まれていく誰のモノかも判ら ぬ勃起魔羅がケツマン襞を擦り上げる快感に身を悶えさせ続け、俺は、ケツマンコからの物凄い快楽刺激だけで、生れ て初めてのトコロテン射精を経験してしまい、そして、一度覚えたトコロテンの快感は、その夜、後から後から、幾度 も俺の脳髄を襲い続けていく‥。 猿轡を外されてさえ、男達の顔を見上げることさえ無く、目の前に突き出された勃起魔羅に喰らい付き続け、激しく腰 を振り、股間を擦り付けて来る男達の腰付きにすら快感を覚え、男慣れしている筈の喉マンを塞ぐ程に膨れ上がり、喉 マン奥深くまで噴き上げ続ける雄汁を嬉々として飲み込み続けていく俺は、噴き上げが終わり、引き抜こうとする男達 の勃起魔羅を窄めた唇で扱き上げ、魔羅に残った雄汁さえ啜り取っていく‥。 誘淫剤が廻り切ってしまっているのを確認した男達が、縛り上げた両手・両脚を解き、耳を塞いだ縛めを取り、そして、 最後に残った目隠しを外しながら、俺のガタイを、抱え上げ、裏返して、リビングテーブルの上に仰向けにしていく‥。 ケツマンコに勃起し続けている魔羅が突き立てられ、仰向けになった俺の頭を抱えるようにして、別の勃起魔羅が喉マ ンに捻じ込まれていく‥。 虚ろに焦点の合っていく俺の両眼に映る‥筋肉逞しい三匹の若い雄達‥。 今、俺のケツマンコを犯しているのは‥中太なエラ張り魔羅がケツマンコの感覚でさえ判る、逆三に美しく筋肉が盛り 上がる丸坊主の若い雄‥で、俺の喉マンを犯しているのは‥出逢った頃のイメージの欠片さえ無くなってしまったスレ ンダー筋肉の硬く浮き立つナオ‥だった‥。 そして、俺の巨根と変わらぬ程に成長した勃起魔羅を、俺の喉マンに捻じ込み、腰を振り続けるナオの背後から、廻し た両手でナオの乳首を弄りながら、体育教師と俺で開発し、調教した「ナオのケツマンコ」に、俺の巨根でさえ見劣り する程の日本人離れした勃起魔羅を捻じ込み、ユルユルと慣れた調子で腰を使う、全身が発達した筋肉で形造られた若 い雄‥。 前後から来る快感に声を上げて腰を振り続けるナオのケツマンコを大きく腰を廻しながら犯し続けていく筋肉マッチ ョ‥。 物凄い勢いの腰使いで俺のケツマンコを犯し続けていた逆三丸坊主が全身を震わせながら直腸に届く勢いで種付けす ると、そのまま、抱え上げていた俺の両脚を放り降ろし、誘淫剤の効果に萎むことも無くイキリ起ち続けているトコロ テン射精の雄汁でベトベトの俺の巨根に跨り、己のケツマンコにズボッズボッと飲み込み、激しく腰を振り始めていく ‥。 ニヤ付きながらそれを見ていたナオが、俺の喉マンから勃起魔羅を引き抜くと、俺の両脚を抱え上げ、窄む暇さえ与え られず、パクッパクッと口を開いたままの俺のケツマンコの窄みに勃起魔羅を宛がい、一気に、根元まで突き刺してい く‥。 その快感に雄叫びを上げる俺の眼前には、筋肉マッチョの日本人離れした超巨根が突き出され、誘淫剤に狂う俺は、そ の両手でやっとの物凄い逸物を握り締め、今の今までナオのケツマンコに突き立てられていた超巨根に舌を這わし、必 死に咥え込もうとしていく‥。 上下からの激しい腰使いに狂い続ける俺のケツマンコに、ナオの雄汁が種付され、雄汁を吹き上げ続けながら喉マンコ から引き抜かれた筋肉マッチョの雄汁が、俺の顔面を白く汚し続けていく‥。 俺の顔面に貼り付く筋肉マッチョの雄汁を手に絡め取ったナオの指が、眼前で腰を振り続ける逆三丸坊主の胸板を撫で 廻し、乳首を弄り続けていく‥。 そして、俺は、眼前にイキリ起ち続けるナオの勃起魔羅を、必死で貪り続けていく‥。 俺の両脚を肩に担いだ筋肉マッチョが、根元を握り締めた超巨根の位置を合わせ、いきなり、猛スピードで腰を突き出 していくと、俺のケツたぶに巨大に垂れ下る筋肉マッチョの雄玉袋がバチィィィンと音を立て、筋肉マッチョの股間が 俺のケツたぶを圧し潰していく‥。 普段なら、過去の俺なら、決して受け入れることの出来なかった筈の超巨根も、誘淫剤に狂う今の俺には、気が狂う程 の物凄い快楽をもたらせてくれる最高のデカ魔羅以外の何物でもなかった‥。 ナオと筋肉マッチョのふたりは、入れ替わり、立ち代わり、上下のマンコを陵辱し、種付けし続けていき、俺の巨根は、 休むこと無く、逆三丸坊主のケツマンコに締め上げられながら、雄汁を噴き上げ続けていく‥。 俺は、若々しい体育会系の硬い筋肉に覆われた雄達の責めの凄さに、時の経つのも忘れ、何故自分がこんな目に遭うの かと云う理由が判らないことも忘れ、全身全霊で感じ捲くっていた‥。 陸上部で‥ハードルを専門にしている逆三丸坊主と砲丸投げを専門にしている筋肉マッチョ‥。 俺一人で満足することの出来なかった、雄SEXに淫乱なナオが、巨根と言って良い程に成長した己の魔羅で犯す為に 手を出し、ケツマンSEXを教え込んだのが逆三丸坊主で、ドデカい魔羅でケツマンコを責め上げてもらう為に、元々 女好きだったのに男の味を教え込み、ナオのケツマンコの凄さに溺れてしまったのが筋肉マッチョだった‥。 ふたりがふたり共に、その若さ故に、整い過ぎたナオの顔立ちとその全身から溢れる妖艶な魅力に骨抜きになっていき、 お互いがナオを独占しようと揉めに揉め、‥逢うのは、必ず、交互に逢う、それで無ければ、三人同時に逢う‥と取り 決めた時、ナオが、まるで、ふたりに媚びるような妖艶な眼付きで切り出したのが‥俺の存在‥だった‥。 ナオにすれば、‥覚えたタチの快楽も逆三丸坊主が居ればそれで済むし、第一、タチをやらせない俺では犯す喜びも味 わえない‥ことと、‥俺でさえ見劣りのする超巨根の筋肉マッチョ、しかも、俺より精力溢れる若い筋肉マッチョが居 れば、己自身のケツマンコに他の男魔羅は必要無い‥。 ナオを独占し続けて来た俺への言い様の無い嫉妬と、自分達の独占欲から、逆三丸坊主と筋肉マッチョは、俺が二度と ナオに近付かないようにする為、無理矢理、俺を陵辱し、写真に撮ることで、それをネタにナオから手を引かせること を考え付いた‥。 ナオも含めて三匹の若い雄達に、一晩中、散々に犯され続けながら写真を撮り続けられた俺は、二度とナオに会わぬと 約束させられ、身も心もボロボロになったまま、引き摺るようにして自分の部屋へ戻り、‥腹の中も、ケツの中も、三 匹の若い雄が噴き上げた雄汁で満々にされ、全身迄もを振り掛けられた雄汁でベトベト・ヌルヌルにされた‥悔しさに、 男泣きに涙を溢れさせながら、浴室で中も外も綺麗に洗い流し、大量の水を飲み込み、無理矢理、腹の中に溜まった雄 汁を吐き出していった‥。 二日後‥、 メールの着信音に携帯を開いた俺の眼に飛び込んで来たのは‥ナオからのメール‥だった‥。 『お兄ィさん、気持ち良かった??? お兄ィさんのケツ、凄げぇ良くてさぁ、 俺、忘れられなくなりそうなんだっ! 今度、アンタのケツ犯りに部屋に行くよっ! 散々、俺のケツ犯ったんだからさぁっ、 お返しに、アンタのケツ貸せよなっ!!!』 携帯番号も知られている俺は、その日の内に携帯を買い替え、数日の内に、住み慣れたその街から引っ越していった‥。 その後、何も無いままに数年が経った或る日、俺は、ふと手にしたゲイ雑誌のグラビアでナオを見付け、広告ページで ナオの出ているエロゲイDVDの発売を知り、そして、売専広告のボーイの中にナオの姿を見付けた‥。